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逆張りを語る資格
2026-06-06 10:51

逆張りを語る資格

【本日のテーマ:AI時代に必須の逆張り】
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こんにちは、あべこです。さあ今日もラジオをやっていきます。今日のテーマはシンプルです。逆張りを語る資格というところで話そうかなと思っています。
今日なんですが、昨日ですね、とあるイベントに参加させていただきまして、そこでの学び、気づきというところでシェアとなります。
昨日はですね、実は知っている方がいるかもしれませんが、レガシード社という新卒採用だとか、組織コンサルティングをされている会社さんの社長ですね、
近藤社長という方の話を聞く機会がありました。テレビだとかYouTubeとか書籍も10冊ほど出されている方なので、知っている方もいるかもしれないんですが、
その方の話の中では非常に学びが深いというか、これは自分もやっていかなきゃなというところがあったので、シェアさせていただきます。
最近ですね、こういった場を非常に多く参加させていただいている中で、やっぱり情報って一時情報が大事だなと思っています。
なんかいろんな書籍とかいっぱいあるし、YouTubeもあるんですけれども、本人から聞くっていうところってめちゃめちゃ価値高いなと思ってますし、
そこは全てやってきたものしか語らない場にもなってくると思うので、そういった環境に足を揉むくっていうところは、やっぱり僕らはずっとやっていかなきゃいけないと思いますし、
それが自分たちの知見となって自分の言葉、自分自身の一時情報ということになってくるかなというのも思っているので、
今日はですね、業界を引っ張るトップリーダーから何を僕が学んだかというところをシェアできればなと思っています。
今日のテーマはですね、逆張りを語る資格という話をさせていただきます。
これ何の話かというと、近藤社長は新卒こそ全てだと、新卒をどれだけちゃんと取るかというところに本気になるんだよという話をされていました。
採用活動の話ですね。中途採用だったり新卒採用だったりというところがある中で、
中途採用をしている会社さんいっぱいいると思います。新卒採用している会社さんもいっぱいいると思う。
その中で近藤社長が目をつけたのは新卒だったという話ですね。
なぜかというと、中途採用の方々って志とかやる気、スキルいっぱいある中で来るんだけれども、
この人はどうだろうかという様子見の、この人できるのかな、できないのかなという様子見で入ってくるという話をされていて、
様子見で入ってくるからできなかったら落胆して、できたらよしよしという若干相手任せになっているところないかいという話をされていました。
確かにそうだなと思いました。僕自身にも結構言えて、僕は今プロファイリングというところを扱っていただいていますが、
僕自身もやっぱりキャリアチェンジというところで様子見るみたいな動きは確かにあったかなと思っています。
それが故に惑わせてしまうというところもきっとあったでしょうし、今ももしかしたらあるかもしれないなと思っています。
かたや新卒って、新卒ってゼロ、スタート、だからこそ様子見るとかじゃなくて結果を出させてあげればという何々をせざるを得ない環境に
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自分たち会社側を持ち込むのが大事だという話をしていました。
ここのレーガシード社さんって面白いのが、自社を実験場にというテーマをされているわけですね。
これどういうことかというと、全てコンサルティング会社なので会社さんに対して介入していくという中で、
自分たちがやってきたことじゃないと言えない、自分たちが体現してきたからこうなんですよって伝えられるんだよねっていうのがベースであるそうです。
だからこそいろんな失敗だったりトライ、チャレンジ、いろいろやってきたっていう話をされていました。
その中で知見を得たものだけを使っているんだっていう話をしている中で、
近藤社長がおっしゃってた中で一番僕自身の本質だなと思っているのは、逆張りっていうところです。
もともと近藤社長自身も学生の時代の頃から周りに合わせるとかいうことが非常に何でなんだろうっていうのはずっと思ってたっていう性格だったそうで、
そこからいろんな投票しもないことをやったりとか結果を出してきたりっていう話を聞いたんですけれども、
常にこれなんか変じゃないみたいなところを見てきているっていう話をしていました。
なんとなくの違和感ってそれはおかしいからそこを追求したときに見えてくるものがあるよっていう話でした。
そこの最たる例が採用活動において中等を取る、新卒を取るっていうところ。
表面的に見るとそれだけなんですけど、そこを深く見ていったときに中等を取ることに対して何がしているのか、何ができているのか、
そして新卒は何ができているのかっていうところをずっと見るんだよって話してました。
社長自身も新卒で働いたわけじゃなかったらしくて、アルバイトしてたっていう話をされてたんですけど、
なので自分自身が採用活動とか新卒の就職活動っていうのをしたことがなかったからこそ、
同級生とかに聞いたらしいんですね。採用活動ってどういう感じなのって聞いたら、
基本的にみんな返ってきた言葉がつまらないもの、苦しいもの、
そして行かないと採用のステージ、選んでもらえるステージに上がれないから行くためのものっていう話だったらしいです。
それを聞いたときに何だそれって思ったらしくて、そこがきっかけで何かおかしくないかっていうところにずっと介入していって、
じゃあ学生たちが採用活動をした時点でもモチベーションが上がったりとか、
ここでやりたいなってプラスに自分の人生にとってプラスになることができるんであればそれは価値があるし、
そういった志を持っている人を雇う方が企業の未来価値を作れるんじゃないかっていう発想になったわけですね。
ここが時代の採用活動、現状も採用活動いっぱいある中でだいたい経歴書とか面接というところですけれども、
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そうじゃなくて実践的な課題を渡してあげることだよっていう話をしてました。
そこを見ることによってその人がいくら本気でどういう姿勢でどういう思想で、
会社では何をしたくてどうなっていきたいのかっていうのを問いで出すんだっていう話をしてました。
これ完全にその時代の逆張りをしてるわけですね。常に逆転の発想をずっとやっている。
僕が聞いてて思ったのは逆転の発想は誰でも出てくるんですね。僕だって出てくるところあります。
もちろんその深さはそれぞれの経験あるかもしれませんが、逆転の発想をした時にそれをやってるのやってないのっていう話ですね。
レガシード社さんはそれ全部やってきた。だから結果が出ていることだけ提供しますっていうスタンスだったわけです。
ここに僕はそのセミナーの本質が隠れているなと思って、逆張りした結果どうだったかって言える人ってめちゃめちゃ価値高い。
特にこのAI時代は。ってなった時に、AIもそうですね、いろんなものがある。新しいものがどんどん出てくる。
最先端のものがいっぱいあるってなった時に、みんなそこを今追ってるわけです。
これが出てきたこれすごいぞとか、これこういうふうに使えるぞっていう話がいっぱい出てくる中で、
みんなそれ追ってるんだったら、逆張りしてみようぜっていう話ですね。
僕はこの逆張りしてみようぜはいつも思うわけです。
でもそれを自分でやってなかったなあっていうのが昨日の非常に深い学びでした。
だからこそ僕はここからやっていく。逆張りをしていくっていうところですね。
僕これからじゃあどういう逆張りしていくのって話になってくると、
AIの領域でいうと、先端はもちろん追ってます。情報は追ってる。
ただ僕は手は出さない。手を出すんじゃなくて、今であればコーデックスこれはみんなにとって必要だ。
使っていった方がいいと確信している。でもきっとこのコーデックスの情報もどんどん流れていくわけです。
流れていった時にアンカーを落としているのが僕だけっていう状況を作れたらなと思ってます。
だからこそコーデックスが何に使えて、どんなプラスを埋めて、皆さんにとってだったらこういうことができるよっていうユースケースをどんどん出して、
いろんなプロジェクトを開発し、皆さんに提供していくっていうことをしていきたいなと思ってます。
ここには僕自身がこれだったらこだわっている。これをどんどんやってきているっていう逆張りとその経験蓄積っていうところが出てくると思ってますし、
それこそAI時代においてどう使うかじゃなくて何のために使うかっていうところだけにフォーカスすると、
正直クロードコードでもコーデックスでも何でも一緒なんですね今。
何を目的に何のためにやるのかっていうところさえ整えられれば、どんな人にでも適用価値があるものと僕は定義しているので、
そういった意味でいうと逆張りですね。新しいものをどんどん情報提供する人なんていっぱいいる。
じゃなくて僕はコーデックス、これは革新的だなと思っているわけなので、そこに対してしっかりと提供していく。
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やっぱり見失ってはいけないのは自分自身の人生においてどのように使うかだけなので、自分自身の人生で何をしたいのかっていうのはやっぱり自己理解。
他者理解の領域で自分自身のやりたいことっていうのを言語化するのは絶対必要なわけですね。
だからこそいろんなツールとかいろんな情報、いろんな人、惑わされることあると思います。
僕だってあります。でもあなたの人生何したいのっていうのがやっぱり一番大事なわけですね。
ここが僕がこのラジオのテーマであるAI時代に必要なところ、考え方、人生戦略っていうところになっていきますので、
改めてこういった視点でAI時代だからこそ何大事なのかっていうところを重きにおいて伝えていきたいなと思っております。
はい、ということで今日はですね、逆張りを語る資格っていうところでお話しさせていただきました。
逆張りした人だけが成果出ていく時代にどんどんと行くだろうなと思いますし、みんな一列標準化の時代はもうとうに終わっています。
ぜひ皆さんも自分自身が特化していること、これはもう魂燃えてでもやり続けられるぜっていうところを尖らせていきましょう。
それを一緒に見つけるために僕だったりこういった情報を発信している人の情報を使いながら皆さんの人生が豊かになっていく。
それが一番じゃないかなと思っています。
はい、ということでですね、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
引き続きこのラジオではどんどんとこういった情報を出していきますし、
僕自身が得た結果、逆張りをトライした結果っていうのもどんどんとシェアしていければなと思っております。
ぜひフォロー登録の方をしていただけると嬉しいです。
はい、ということで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
今日も素敵な一日をお過ごしください。
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