2024-05-04 54:30

第215回「ここ10年で高橋とカブトの特性が入れ替わった」#466

第215回「ここ10年で高橋とカブトの特性が入れ替わった」#466投稿! ▼東海オンエアとコムドットのメンシプに入ってた ▽高橋は何も変わらないでくれ ▼なんでこんな太って見える服着てるの?   あばらや204号室Rは皆...

投稿 第215回「ここ10年で高橋とカブトの特性が入れ替わった」#466あばらや204号室R に最初に表示されました。

Summary

第215回のポッドキャストでは、ここ10年で高橋とカブトの特性が入れ替わった話題が取り上げられています。 東北のラジオ全部出たい旅の2件目の制覇についてのエピソードなどがお話されています。 高橋とカブトの特性が入れ替わり、それによる性格の対照的な変化について考察されています。 高橋はネガティブで閉じるような発言をする一方、カブトはポジティブで開くような発言をしています。 最近30代になった二人が20代のうちにやっておくべきことや、風呂の頻度などについても話し合われています。 高橋がめんどくさいと思うようになり、睡眠の質が下がっていることや、サンジの言い方をするという面白いやり取りも聞くことができます。

東北のラジオ全部出たい旅の2件目制覇
Speaker 1
東北のラジオ全部出たい旅、2件目制覇。
Speaker 2
よいしょー。それはどこー?
Speaker 1
えー、雑談。
Speaker 2
違う。
Speaker 1
え?
Speaker 2
コムドットの、コムドットのフォーマットで言ったら、コムドットの返事しちゃったでしょ?
件名を聞きたいのよ。
Speaker 1
今日は何?みたいな言い方で言われたから、今日は雑談って。
サブチャン、サブチャンのコムドットやりましたけど。
Speaker 2
いやいやいや、そう言うけどね。
Speaker 1
メインでも雑談はないから、コムドットはさすがに。
Speaker 2
さすがにね。
Speaker 1
あんのかな?ちょっと言い切れないけど。
Speaker 2
あり得るね。
その、えー、アルバムをリリースしたということで、思い切って雑談はありそうだね。
Speaker 1
思い切ってるなという自覚はあるんだね。
Speaker 2
ある。
Speaker 1
いやー、ちょっとメンバーシップ半年間入ってた身としてはちょっと情けないですね。
すいません、知らなくて。
Speaker 2
あー、そうなんだ。
Speaker 1
入ってたんですよ、コムドットのメンバーシップ半年間。
Speaker 2
なんで?コビ売り?
Speaker 1
コビ売り?はぁー?
Speaker 2
なんで入ってたの?
Speaker 1
いや、東海のメンバーシップは入ってたんですよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そのバランス取るために入ってたんですよ。
Speaker 2
バランスって、誰が見てるの?そのバランスは。
Speaker 1
いや、やっぱり俺はYouTubeが好きだから、橋と橋をどっちも網羅したいなと思ってね。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
気持ちで入ってた、ほんとに。
Speaker 2
はいはいはい。
いいんですよ、そんな話は。
Speaker 1
2件目制覇ということで。
はい。
東北のラジオ全部出たいプロジェクトっていうのを立ち上げまして。
うん。
東北6県全部の県のラジオ出たいって言って、今のところ福島制覇してたんですね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
今回どこか。
Speaker 2
でん!宮城。
Speaker 1
あー、住んでるところだ。
Speaker 2
そうね。まあでも、これがちょっと宮城だからさ、楽だろうみたいな意見も今出ましたでしょ?
Speaker 1
みんな出た、みんな言ってるよ。
いやでもね、ちょっとすごくて今のところ僕の想定より。
あのー、ちょっと言い方を知らないからこういう言い方しかないんですけど。
Speaker 2
あら、大丈夫?
Speaker 1
今のところ全部コミュニティじゃないFMに出られてます。
Speaker 2
ちょっとわかんないな、俺がラジオ詳しくないから。
Speaker 1
いやいや、コミュニティサークルじゃねえや。
えっと、ラジオサークルだったでしょ。
Speaker 2
えー、コミュニティFMはわかるよ。
なんかその、町とか市でやってるやつでしょ?
Speaker 1
そうそうそうそう。ラジコで聞けないやつね。
Speaker 2
はいはい、あーなるほどなるほど。
Speaker 1
それじゃないFMに出れてる、今のところ2つとも。
Speaker 2
えー、あーすごいね。
Speaker 1
そう、だからそっちの言い方を知らないのよ、普通のFMだから。
Speaker 2
そうか、FMか。
Speaker 1
だから俺は当初からこのプロジェクトを発した時から、コミュニティFMはありだと思ってたんですよ、僕はね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
ラジオですよ、コミュニティFMもね。僕らがやってる番組のほとんどがコミュニティFMなんだから。
だから僕の中の絵として、パーソナリティの家にお邪魔して個人のマイクで収録したりってことがあるだろうなと思ってましたよ。
Speaker 2
えー、それコミュニティFMの特徴?
Speaker 1
俺らがやってるのどっちもそうだから。
Speaker 2
俺らのスタイルはね、多分変わってますよ。
Speaker 1
だからお笑い事務所に行って収録したりとかね。
Speaker 2
Tライズのやり口。
あると思ってましたけど、今のところ2つとも素晴らしいスタジオ。
Speaker 1
いやーすごい。
で、ラジコでタイムフリーで聴けるから、正直出る番組の時間帯も問わないというかね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
ありがたいことないので、正直想定より上回って今動いてるんですね。
で今回出た三宅の曲、曲なんですけど。
ラジオ出演経験と番組内容について
Speaker 1
TBCラジオ、TVスイーラジオか。
Speaker 2
スイーシーか。
Speaker 1
スイーだった。
今日はあのアナウンサーの人とのラジオだったんだけど、TVスイーって言ってましたね。
Speaker 2
そんなお魚さんみたいに。
Speaker 1
お魚さん?
え?スイーミー?
Speaker 2
TVスイースイーって魚かい。
Speaker 1
あ、泳ぎ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あ、そういうことか。かわいい例えするな。子供できた?
Speaker 2
できてないよ。
Speaker 1
あ、できてないか。残念。ということで滑るんですけども。
Speaker 2
何だよこいつ。好き勝手喋って。
Speaker 1
TVスイーラジオはテレビ局系列のラジオですね。
Speaker 2
へーなるほど。TBSラジオみたいに?
Speaker 1
あ、そうです。TBSですまさに。
Speaker 2
あ、そうなんだ。そのTVなんだ。
Speaker 1
分かりやすいですよね。
へー。
で、これなんで出れるようになったかっていうと、今回出たのがTVスイーラジオのエンボヤージュっていう番組なんですけど、
これが僕が出てるホヤホヤ電波のディレクターがやってる番組なんですよ。
Speaker 2
あ、へーそうなんだ。あの人。
Speaker 1
その縁があって出れました。
Speaker 2
すごーい。
Speaker 1
これが朝8時半から11時25分までの番組。
俺が出たことない時間帯の番組でしたね。
超午前じゃん。
ブランチラジオですよ。
Speaker 2
そうそうだ。いつ食べたっていいんだから。
そうそうそうそう。
Speaker 1
まあしっかりね、福島の時は撮影しながら行きましたから撮影の許可をいただきまして、
で、自転車で行くのをもうお決まりにしようと思ってね。
Speaker 2
きつい決まりだな。
Speaker 1
で、コミュニティサイクル。その土地土地のコミュニティサイクルを借りていきますから。
Speaker 2
ない件ありそうだな。
Speaker 1
で、これ山の上にある曲だっていうのは知ってたんですよ。
はい。
ヤギ山っていうね。
Speaker 2
ヤギ山、ベニーランドの方ってこと?
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
Speaker 2
そっちなんだ。
Speaker 1
で、まあディレクターにも自転車で行きますって言って、
ああわかりましたって言ったから行ったんだけど、
勾配がきつすぎるマジで。
へえ。
勾配がきついとこにしかないなんかコンクリのなんか山が落ちてこないようにするやつの道。
Speaker 2
わかるわかるよ。ワッフルみたいな。
Speaker 1
なんでディレクターは何も言わなかった?と思って自転車で行くって言ったとき。
Speaker 2
たしかに。
Speaker 1
でも誰も自転車なんかすれ違わないんですよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
すれ違っても心配するばかり。
俺とすれ違う人はさーってめっちゃスピードで降りてく人だから。
Speaker 2
そうか。制限されるギリまで。
Speaker 1
帰りどうすんの?っていう。
一人奥さんとすれ違いましたけど。
俺は電動機つきだけどあっちついてなかったから。
へえ。
どうすんだろう。なんかあんのかなと思って。
Speaker 2
なんかなんてフェリーみたいな。フェリーじゃない。好きなやつ。
山くなるフェリー?いやリフトみたいな。
Speaker 1
リフトみたいなのあんのかなって。
思って。で正直この今日出たんですよこのラジオはね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
もう昨日もさ免許更新で自転車で行ったから足カチコチなんですよ。
Speaker 2
めっちゃ好きだね自転車。
Speaker 1
好きだねと思って俺も。
うん。
ででも免許更新に関しては公共交通機関で行くと4,50分かかるけど自転車だと
あの結構短かったんですよ。
これ言うと住んでる場所バレるなと思って言われたんですけどね。
なるほど。
で山頂のTBCに着いたら駐輪場がない。
Speaker 2
へえまあ来るわけないと思ってるから。
Speaker 1
自転車で来るなと言わんばかりのなさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でディレクターにもう言ってあったから駐車場に止めてくださいって。
Speaker 2
へえ贅沢。
Speaker 1
恥ずかしい左右車でさ。
うん。
一応バッグで駐車しましたよ自転車でね。
Speaker 2
おもろ。
そう。
Speaker 1
で止めて立派なスタジオ本当にでっかい。
うん。
でまさかこの旅で入校証をつけることになると思わなかったですよ。
Speaker 2
はいはいはいすごいちゃんとしてるね。
Speaker 1
局ですからねここはちゃんとテレビ局ですから。
で今回のお相手はアナウンサーの熊谷もなさんっていう人で。
はい。
前に萌えさんとレギュラー番組やってた人だったんですよ。
Speaker 2
へえなるほどじゃあいいね話しやすいね。
Speaker 1
そうそうあの共通の知り合いがいますから。
うん。
サタデイウォッチンっていう土曜のレギュラー番組だったんですけど。
うん。
でもう楽しくて予定になかったエンディングまでいさせてもらってね。
Speaker 2
へえ最高。
Speaker 1
いやこれがさ正直ラジオ好きだからラジオ出たいっていう好き勝手なプロジェクトですよ。
うん。
やっぱね2つ目でしょこれが。
TBCのサンドイッチ版のぼんやり犬TV
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
勉強になるなって思っちゃったすごい。
Speaker 2
何がどこの部分。
Speaker 1
やっぱりプロのアナウンサーですよ相手はね。
うん。
でやっぱ自分が出ないお便り読みの時とかも目の前に座ってたんだけどそのお便りの選ぶ速度とかさ。
Speaker 2
へえなるほどね。
Speaker 1
紙の並べ方とか一番俺が勉強になったのが。
はいはい。
話題転換の仕方。
うん。
もういいかなって時は思いっきり大胆に言っていいんだなって思ったんだけど。
うん。
例えば話題上そのどんな動画上げてるのみたいな聞かれて。
はいはい。
上げてるんですかって聞かれて話してるじゃん。
うん。
で俺らみたいな昇進者だとその直前の発言に言及したくなるじゃん。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
だけどもうぶった切ってということでユーチューバーにはいろんな聞きたいことが山ほどあるんですけどもって。
今ぶった切られたなって思って。
Speaker 2
すごい切られたことに気づいた。
Speaker 1
でもそうされると流れ変わったなってこっちも分かるんですよ。
うん。
だから変にその未練を持たないというか前の話にね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
2人で次に進もうと思えるからこれは俺変えなきゃなと思って。
俺はもう絶対前に言ったことを解消したいから。
Speaker 2
いいや高橋は変えなくていいですよ。
Speaker 1
えそうなのなんで?
Speaker 2
俺がそういうアナウンサー見てると寂しくなっちゃうから。
Speaker 1
あそうなんだ。武器として持っといたほうがいいですよ。
Speaker 2
まあそうだけど。
あのM1グランプリのさ司会やってる今田浩二とか見てるとさ、
あ冷たいよって思うときない?
Speaker 1
だから尺が決まってるから。
Speaker 2
分かるよ分かる分かる。プロフェッショナルだから分かるよ。
Speaker 1
分かれここ勢。
Speaker 2
分かるよ。分かるけど今田浩二あの若手がめっちゃボケだったに。
はい手ずわって言うじゃん。
Speaker 1
さあって言うからね。
Speaker 2
あれが本当に寂しい。
Speaker 1
今田がいなきゃ終わってるからね。
分かるよ。だから俺も今田オファーするけど目の前で見てると今田って思う。
なるほどね。じゃあ何か開発をしてください。どっちも解消できる。
新しいやり方を。
僕は目の前で見てこれがあるからちゃんとオンタイムでいけるんですねって分かった。
逆に言うとしがみすぎないっていうね話題を。これは素晴らしいですよ。
例えば今田がさあって言わないで続けてたらなんか知りそうになってた可能性もありますから。
Speaker 2
それは分かるんだけど。
Speaker 1
そういう意味では今田がカルマを背負ってくれてる可能性もありますよ。
Speaker 2
そうだね今田カルマが背負ってくれてる。
Speaker 1
今田カルマはちょっとユーチューバーっぽいですけど。
まあまあまあそう思ったんですね。間のあたりにして。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
最後帰る時にここテレビ局だからテレビ番組のポスターとかも貼ってあって。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
TBCといえばサンドイッチ版のぼんやり犬TVですよ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
あのー名物番組なんですけどパネルがあって。
はい。
で写真撮りたいなと思って。でこの番組もともとモナさんが担当してたんですよ。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
でも今はTBCって元AKBのアナウンサーがいて。
Speaker 2
へーそんな方もいらっしゃる。
Speaker 1
そうその人が担当してるからそのパネルになってたんですけど
いやーモナさんの時に撮りたかったですねーなんて言いながら。
うん。
俺もねで写真撮ってもらってたんですよ。
そしたらそのモナさんが
私の時顔ハメパネルだったんですよねーって言って。
だからモナさんの顔がないのよモナさんの時はね。
Speaker 2
モナくりぬかれなんだ。モナの横に。
そう。
じゃなくて名もなき男が。
Speaker 1
もちろんもちろんサンドイッチ版くりぬかれないからね。
Speaker 2
へーあーそうかそうか。
Speaker 1
そう言われてだからモナさんとはどっちしろ一緒に撮れないってなって。
悲しい。
めちゃくちゃ気まずくて。
Speaker 2
おかしい。でもそれはTBCがおかしいんじゃない?ちょっと。
Speaker 1
いやだから顔採用なのか顔がいいか分かんないけどねどういうことなのかAKBだからもっと。
うん。
でもとりあえず気まずすぎてわけ分かんなくなって。
うん。
そのくりぬいた顔ってまだありますか?って聞きそうになったの。
Speaker 2
何言ってるの。
Speaker 1
なんかてんぱりすぎて。
変だよ。
えー高橋です。
Speaker 2
兜です。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
えー東北のラジオ全部出たいプロジェクト青森支部の兜さん進捗はどうですか?
Speaker 2
えー今のところまだゆっくりゆっくりという感じでございます。
Speaker 1
ゆっくりゆっくり進行か交代か分からないですけど。
Speaker 2
ゆっくりゆっくり停止中でございます。
Speaker 1
ゆっくりゆっくり停止中!?
Speaker 2
バレたか。バレないかと思ったが。
Speaker 1
いや白線だったら死活問題だそれ。
停止してないんだからゆっくりゆっくりは。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
青森ねー。
いやでもこれここだけの話ねー。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
もう一件進むかもしれないですね。
Speaker 2
えーどこ?教えてくれる飽きた?
いいペース。
Speaker 1
いやこれねーちょっとメンバーシップとかでもねー
時間だけは伝えてどこの件かは言わないのでねー。
ちょっとここでも言えないですねー。
なるほどねー。
そうだからここではあるかもだけ言わせてもらって
じゃあメンバーシップでは月日を言わせてもらいますね。
Speaker 2
え?宝探しのようだな。
Speaker 1
ということでまだこっちは割とふわふわなんで。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
じゃあこれもちょっとなんとか制覇したい。
長引かせたくないこれは正直。
うん。
うん。なんとか何だろう。
月始までに終わらせたいね。
Speaker 2
変な区切り。
Speaker 1
あばらや!
204号室R!
Speaker 2
当ポッドキャストではバイヤー高橋とカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
あばらや!204号室10年目突入中!
Speaker 1
突入中!長いよ突入中は。
1年続くからね。
え?
突入中は1年継続だからね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
あ、でも10周年も1年間か。
Speaker 2
確かにそうか。
10周年が1年あるのちょっと凶ざめだね。
Speaker 1
そうだねなんかちょっと自分勝手で申し訳ないけど4ヶ月ぐらいだったほしいね。
Speaker 2
まあそうですね。
Speaker 1
うん。リアル。
Speaker 2
ちょっと10周年目に差し掛かってるということでちょっと今までのあばらやをねちょっと考え直してみまして。
Speaker 1
えー一人で?
Speaker 2
一人で行ったその僕と高橋の違いみたいなところについてこれはちょっと検討してきたので、
ここから先笑いなし。
Speaker 1
えーつらいなーこのラジオにお笑いだし?
Speaker 2
笑ったら出てってくれ悪いけど。
Speaker 1
えーわかりました。
Speaker 2
聞いてる人に言ってますよ。
Speaker 1
あそうなんだ俺じゃなかった。
俺はいいの?
Speaker 2
えー笑ったらもう出てってくれ。
Speaker 1
あー同じだった。
迷いがありましたね。
Speaker 2
これねちょっと。
Speaker 1
真剣に聞きましょう皆さん。
身の丈に合ったことをやる思想
Speaker 2
広い話ですけど僕と高橋がここ10年かけて特性がもう入れ替わったものを3つ見つめきました。
Speaker 1
えー興味深いね。自覚ないよ。
Speaker 2
これは興味深い。
Speaker 1
興味深い。
Speaker 2
性格というかね色々変わってて。
一つ目が身の丈に合ったことをやるという。
Speaker 1
うんうん身の丈。
Speaker 2
これ昔は俺兜の方が身の丈に合わないことをやることで身の丈がでかくなってくるはずだという思想だったんですよ。
Speaker 1
あーなんかそんな話聞いたことがある気がする。
Speaker 2
でも最近はこれ入れ替わってて高橋がそっちの思想になってて俺は身の丈に合わないことはやるべきではないみたいな思想になっていってるんですね。
Speaker 1
えーそうなんだ。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
それラジオ聞いて思った?
Speaker 2
ラジオ…まあラジオだけにラジオって何の?このこれ?
Speaker 1
これこれこれ。
Speaker 2
聞いたり普通に普段話しててこれ入れ替わってるって思って。
Speaker 1
えー例えば最近で言うとなんかある?
Speaker 2
最近で言うとだからその会場とかもう一個広いとこやっちゃおうよみたいな。
それで失敗したら失敗したでいいしさみたいな。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だけどこれ大昔はアバラヤのリスナーが4人ぐらいだった頃から俺は缶パッチとか写真集とか出しとった方がいいと思うよみたいな。
Speaker 1
あーなるほどね。
出すことで俺らのその体がパンプアップしていくわけだからみたいな。
Speaker 2
まあその当時の俺はさすがに4人じゃ何も起こんねえって思ってたかな。
まあそうなんですけどまあそうだねこの考え方が入れ替わってるなみたいな一つ目ね。
Speaker 1
まあ確かにそれで言うとなんかこの人数なら何か起こるぞっていう希望に満ち溢れてるかも昔より。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
あー。
逆に株とは落ち着いてきたんだ。
Speaker 2
まあ結構そうだね最近はこの蓄積というか。
蓄積?
Speaker 1
なんか。
Speaker 2
自己紹介されても気持ち悪い。
いや俺のyoutubeチャンネルね。
順序を踏むことの大切さみたいなことを最近思ってて。
Speaker 1
はあはあはあ。
Speaker 2
だから掛け算を覚えて次は割り算を覚えてみたいなことの良さみたいな。
Speaker 1
夢はもちろん持ち続けてるんだけどその前段を踏むことの大切さとか下積みの良さみたいなのに気づいた。
Speaker 2
はいはいはいそうそうそう。
Speaker 1
あー。
それはいいことですね入れ替わってはいるけど。
Speaker 2
あーそうこれどっちがいいとかないからその入れ替わってるなっていうだけで。
Speaker 1
お互い思想が出向することで何か得たものがあるんだね。
Speaker 2
あーそうだねその好天で何か生まれてる可能性がある。
Speaker 1
あー出向してたんだね俺らお互いの会社に。
Speaker 2
あー出向つの出向か。
Speaker 1
あーごめんごめんちょっと銀行ハンザーナオケが好きすぎてさ。
Speaker 2
全部それで言うから。
Speaker 1
やっぱ左線だからね出向って銀行における。
はいはいはい。
はい。
2つ目が。
服の好み
Speaker 1
あーとごめんごめん1個だけ。
なんすか?
さっきその身の丈に合うの話の時に。
はい。
俺が身の丈って言った後にカウトが喋りだしちゃって。
うん。
俺の身の丈だけが残っちゃってすいません。
いやいやいいんじゃない?
誰かのあだ名みたいな。
ちょっと聞いたら分かるんですけど身の丈が落ちてますなんか。
Speaker 2
あーこれ探す。
Speaker 1
身のモンターの本名みたいな。
Speaker 2
探してみてください。
Speaker 1
はい。
すいませんそれでさっき笑っちゃいました1人で。
Speaker 2
2つ目が。
昔は高橋が襟付きの服が好きだったんですけど。
うん。
これが入れ替わってますねどっかで。
Speaker 1
あーこれは確かにね。
Speaker 2
そうなんです完全に。
Speaker 1
これ完全にだわなんか兜にね。
うん。
何の時だろう大学の時の単独ライブかな。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
みんなでスーツ着たいって。
うん。
もうその時からスーツ好きですから言ったけど。
兜はいやスーツいやーって感じだったね。
Speaker 2
うまいね再現。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
そんな感じだったわ。
Speaker 1
なんか好きじゃなさそうな感じでしたけど。
買うと嫉妬してるよね最近ね。
Speaker 2
最近そうだ。
当時もだからその俺襟付きの服着たくないからさ。
4人で黒をテーマとしたポスター撮るみたいな。
Speaker 1
大学4年の時の単独ライブだ。
Speaker 2
もうパーカーで挑んだからな。
Speaker 1
はいはいはい。
そのせいで俺みんなスーツが良かったのに。
じゃあ各々の黒にしようってことだったからね。
Speaker 2
そうだね鎌田くんは半袖のTシャツ着てたし。
Speaker 1
はいはい。
いやこれ明確に入れ替わった瞬間覚えてるな。
Speaker 2
あー何?
Speaker 1
なんかね俺がパーカー着て冬だったんですけど。
ずんださんと萌えさんとご飯食うっていう時に。
はいはい。
写真をツイッターに上げたんですけど。
それ見てなんでこんなデブに見える服着てんの?って兜が急に言ってきたんですよね。
Speaker 2
そんな飲んでるよ俺。
Speaker 1
その瞬間思ったよ兜昔着てたけどなーって。
Speaker 2
あーなるほどね。
Speaker 1
太ったん?って言われて。
自分が言われて嫌なこと言い出したなこいつと思って。
Speaker 2
じゃあその日ですね。
はいはい。
Speaker 1
でもこれちょっともうちょっと先行き始めて、
俺最近またシュッとしたの好きになってきてます。
Speaker 2
あー本当?あーいいですね。
寄り道してまた帰ってくるのは。
Speaker 1
シュッとしたのの上にダボっとしたの着るのが流行ってる自分の中で今。
Speaker 2
あーいいじゃん。両方使えてて。
Speaker 1
最近ダイゴみたいなセットアップよく着てる。
Speaker 2
あーはいはい。
あーはいはい。確かにダイゴそんな感じだね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
あーこれ面白いね。よく気づくね。
Speaker 2
これが先だね。
この襟付きの服入れ替わりを発見してから、
これはバレアで喋るために3点セットぐらいにまとめなければと思って、
のせのせにしたわけですけど。
Speaker 1
結構前に気づいたんだそしたら。
Speaker 2
結構前にここだけ気づいてたね。
Speaker 1
はいはい確かに。ちょっとそっから変わってるもんやっぱり。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
えーまだあるかね。
Speaker 2
あります。で3つ目は、これどっちかというと俺は、
言葉の鋭さ
Speaker 2
カブト君は昔鋭い言葉を使ってて、
Speaker 1
鋭い。
Speaker 2
高橋君は言葉は別に鋭くなくて、
まあ言い方とかを工夫してたみたいな印象があるんですけど、
これが入れ替わってて、高橋が最近鋭い言葉を使って、
カブトは鈍い言葉ばっかり使うようになってます。
Speaker 1
それはこのオープンな場でも?
Speaker 2
はい。
Speaker 1
近くないな。そもそも昔がまずピンときてない。
Speaker 2
大学生の時とかは、
まあ別にそのなんというかこう言うと変な言い方ですけど、
その記憶に残るようなフレーズそんななしという。
Speaker 1
あー俺がね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
あーなるほどなるほど。だから語彙力が低かったんですかね。
Speaker 2
あーまあそういうことなのかもしれない。
Speaker 1
で語彙力が高かったんだねカブトは逆に。
Speaker 2
そうなんでそれを全部その手元にある刃物みたいな感じで
全部使ってたんですけど。
Speaker 1
確かに先輩に対してよく武器で使ってたな。
それ死ぬやつですよ。なんか違う。
Speaker 2
あーまあまあはいはい。
Speaker 1
あえて際どいこと言うみたいなね。
Speaker 2
ねあーそうそう。だからそれをなんか最近良くないかなと。
鋭い言葉の方がイケてるのかもしれないと思って。
Speaker 1
あーそもそもヨシア氏が反転したんだ。
Speaker 2
あーまあそうだね。俺単体で見てもあんま。
だから俺が一番面白かったのは大学1年の時が一番おもろかったかもしれない。
Speaker 1
あー世間的に見たら。
Speaker 2
そうそう誰を傷つけてもいい状態みたいな。
Speaker 1
はいはいはいまあそれは面白いよね。
鋭い言葉って何逆に。
Speaker 2
鋭いというか別に何その漢字二文字で突っ込めるところを
誰も傷つけたくないから緩い言葉にあえて核を落とすみたいな。
Speaker 1
はいはいはい。
まあでも言ったら兜のその変遷っていうのは世間の変遷と同じですよね。
Speaker 2
あーまあそうかもね。
昨今のそのメメシーナ。俺メメシーナも言えなくなっちゃったもん最近。
Speaker 1
ねえ兜結構まあこんな言い方したら俺が古すぎるんだけど
兜ちゃんと世間の流れに乗ってるよね。
Speaker 2
俺結構乗ってます。
Speaker 1
結構敏感だよね。
Speaker 2
俺敏感。
Speaker 1
まあなんか兜が敏感なせいで俺がちょっと残らざるを得ない感覚があるというか。
あーなるほどね。
二人でマジでいかねえって言ってるおじいちゃんになっちゃうから。
はいはいはい。
ショート待てショート待てって言わなきゃという使命感で反転してるのかもしれない。
Speaker 2
あーラッスンゴレライみたいにね。
Speaker 1
ラッスンゴレライ?
Speaker 2
ちょっと待てちょっと待てと言えばねラッスンゴレライだから。
Speaker 1
ちょっと待てちょっと待てって言った俺?
Speaker 2
言ってた言ってた言ってた。
Speaker 1
俺の中にも鈍い部分ありますね。
Speaker 2
浜屋根だったか。
Speaker 1
浜屋根。
あのデブの太っちょのほうのね。
Speaker 2
太っちょだけどかっこいいだろ同じ意味だね。
Speaker 1
そりゃそうだよ。
でもメイボトはほんとかっこいいからね。
Speaker 2
ほんとかっこいい。
Speaker 1
じゃなくてね。
あーまあ確かに。
だから俺が鋭くなってんのは兜が俺に託してんのよ。
置いてってんのよ俺の中に。
ボルデモートなのよ兜は。
俺の中にいちゃってんのよ。
Speaker 2
えーボルデモートかい。
Speaker 1
お前はボルデモートだよ。
Speaker 2
分かんない。
1しか見てないから2以降の展開。
Speaker 1
これもダメかな。
Speaker 2
えっボルデモート?
特性の入れ替わり
Speaker 1
ボルデモートもなんか作中では言っちゃダメって言われてるけど。
Speaker 2
いやいや俺そこは大丈夫だから。
Speaker 1
あーそう。
あーなるほどまあ確かに言われてみればそうだな。
Speaker 2
そうまあここ3つですねこの2人が入れ替わってると俺が思ったやつ。
これはねなんか面白かったね。
これちなみに入れ替わってるっていう縛りを抜きにしたらもうちょっとあって。
Speaker 1
あーなるほど兜だけが変わってたり。
Speaker 2
いやそのそれぞれの結構陰と陽だなみたいな。
明暗分かれてる特性があるなみたいな。
えー。
まあ言いますけど。
例えば?
私はそのジョークジョークというか突っ込む時にネガティブというか閉じるようなことを言うんですよね。
Speaker 1
閉じる?
Speaker 2
で俺はポジティブで開くようなことを言うんですよ。
Speaker 1
やっぱ一見するとわからないですよね。
Speaker 2
だから例えばえー例えばですよ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
そのモデルの子がいなり寿司作るのめっちゃうまいみたいな状態があった時に。
俺は絶対いなり寿司屋始めた方がいいですよっていう。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
高橋はアイドルやってんのもったいねーなみたいな。
Speaker 1
あーなるほどなるほど。
ことを言う。
そうだね思想としてもそっちに行くかも俺は。
Speaker 2
そうそう。これ具体例100個くらいあったら。
Speaker 1
カウントの方もっかい言って。
Speaker 2
えー絶対いなり寿司屋始めた方がいいねみたいなことを言う。
Speaker 1
なるほどなるほど。
発言の対比
Speaker 2
とかなんかすごい頭が悪いやつがいた時とかに高橋は人間の試験ギリギリ合格したみたいなことを言う。
Speaker 1
そんなひどいかな俺。
でも俺は。
でもわかるな。
Speaker 2
俺はお猿さんだったらナンバーワンみたいなことを言う。
Speaker 1
いや閉じてるだろそれ。
Speaker 2
いやいや一応そのポジティブワールドね。
Speaker 1
人間の幕閉じてるでしょ。
Speaker 2
まあまあそう言われちゃうとそうなんですけどなんとなくそういう印象があると。
Speaker 1
人間の幕閉じて猿の幕開けてるでしょ。
Speaker 2
そうそう猿の幕はねポジティブな方。
ポジティブを言いたいが故にベースのところを下げるっていうその。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
この世界だったら一番ですねみたいな。
Speaker 1
まあ結局二人とも同じなんですよね。
あーそうそう。
頭が悪いことを言いたいという気持ちはね。
まあまあ他のことが得意ですからねみたいなことは言わないもんね。
Speaker 2
まあそうだね。
Speaker 1
頭の良し悪しから逃げないというところで言うと。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
二人とも同じ穴の無事なではあるんですよ。
Speaker 2
あるけどそのね式の書き方が違う。
Speaker 1
なるほど。
いやでもこれちょっと悔しいななんか。
俺もカブトみたいに言うことありますよ。
これぶち壊すようなこと言うけど。
でもカブトがこういうことで視聴者はそれで一旦今年は殺し込んじゃうよ。
Speaker 2
あー確かにね。
聞くたびにこの法則に合ってるやつの方が記憶に残るからな。
Speaker 1
これはBパート担当してる方が強いよ。
Speaker 2
そうだねチャンスもらっちゃったか。
Speaker 1
まあまあでも納得する部分は多いね。
Speaker 2
あともう一個あるんですけど、高橋は結構本人を傷つけるようなことを言う。
Speaker 1
言うね。
Speaker 2
俺は言わないと。
Speaker 1
あーそう。これの良し悪しはある?
Speaker 2
良し悪しはあってこれ本当に一個この時に思ったっていうのがあって。
アバラエでも言ったかもしれんけど、
昨年のうちらの仲良しのMOEさんがやってたホヤホホ祭に
俺らがタクシーに乗って会場まで行くときに
タクシーの運転手さんが、石巻のタクシー運転手だから
MOEさんのことを年いったアイドルの姉ちゃんだよなみたいなことを言ってたんですよね。
Speaker 1
なんかちょっとカルディスリーみたいなね。
Speaker 2
それで俺らはMOEさんが友達だから無ってなるけど、
俺は別に何も言い返さない。
けど高橋は僕の友達なんですけどねみたいなことを言って気まずい感じにする。
Speaker 1
いや気まずいとこじゃなかったよ。
すみませんってスロー謝罪して聞きだして。
Speaker 2
それはするよ。
Speaker 1
本当にスローだったよね。
Speaker 2
まあそうだね。
Speaker 1
申し訳ありませんだったから。
申し訳ありませんって言って。
またなんかちんたら横断歩道渡ってる人がいたら倒せなって。
Speaker 2
そうそう口悪いから。
Speaker 1
寝ぐさりだと思ったけど。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
それの吉橋は?
俺その悪いことしました?
Speaker 2
いやしないしない。
その瞬間も。
うわ高橋言うんだって思ったし。
はいはいはい。
でタクシー降りてMOEさんに会った瞬間にその話高橋また語り出してて。
えっ本人にも言うんだって思った。
Speaker 1
いや面白かったからね。
Speaker 2
いやいやおもろいけど、おもろいけどいや傷つくんじゃないのって。
Speaker 1
偶然MOEさんが強気だったから傷つかなかったけどドキドキしてたな俺は。
いやあれ面白かったね。
Speaker 2
いやいやおもろいけどね。
Speaker 1
あんなスローで喋れたんかいはあれやと思いながら聞いてましたけど。
Speaker 2
だから高橋はこういう時に言うタイプなんだなみたいな。
だからその飲食店とかで嫌な思いした時にちゃんと最後に文句を言えるタイプというか。
言っちゃうタイプというか。
Speaker 1
俺のその時の思考回路を言うけど。
やっぱりおじさんがそういう性格で生きてていろんな人に会うわけでしょ。
俺ら以外の人も言ってるかもしんない。
そうだね。
その日は賑わってたしねホヤホヤ祭で。
そうなった時に俺に言っちゃったことはもう災難じゃん。
その100のうちの1引いちゃったというかねハズレを。
そのことを絶対に伝えなきゃいけないと思ったんだ。
俺は宇宙の一部として。
Speaker 2
分かるよ。
Speaker 1
自称の一部としてね。
だから俺はもう俺の使命を果たしたわけですよ。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
あんたハズレ引いてますよ。こういう可能性があることも知れーって。
Speaker 2
ヨガ欲しいみたいな。
Speaker 1
あと普通に怒ったというね。
Speaker 2
だから分かるよ。怒るのは分かるけど言うんだということですね。
Speaker 1
長いんだもんその人のスタンドアップコメディーがさ。
Speaker 2
そうだけどタクシー運転手のハズレだったけどさ。
Speaker 1
こっちもだって出してんのよシグナルは。
相撃ちが簡素っていうね。
Speaker 2
確かにね。その話あんましたくないですよみたいなオーラを出して。
Speaker 1
感じでも続いたから俺の中での仮想大将のプププっていうのが上がってきて。
あの瞬間にでででででででってなって。
出ちゃったの?
出ちゃった。合格ラインで。
そんな流れがあったので。
だからね俺のその戦いをドラマにしてくれれば。
Speaker 2
俺をちゃんとね。
Speaker 1
そうだねスカットジャパン。
スカットジャパンに。確かにねスカットジャパンですよね。
そうそうそうそうとも言える。
確かに。スカットジャパンだった何時な。
なるほどね。よしよしはありますよね。
だって俺のそれで実際に傷ついちゃったらその人の話。
その人がラジオで喋ったら俺悪者になるしね。
気をつけた方がいいですか僕は。
Speaker 2
いやいいですよこのままそのまあまあその叩かれるなら叩かれるで。
好きにやってもらってという感じで。
Speaker 1
そうしてた方がいい。
Speaker 2
そうしてた方がいいとまでは言ってない。
Speaker 1
責任は持ってくれないんですね。
Speaker 2
適度適度適度で。
Speaker 1
いつかやらかしそうかな。それだけ聞きたい。
Speaker 2
やらかすんじゃない。
だからあのあやなんがさ。
Speaker 1
あやなん出てくるここで。
謝罪の違い
Speaker 2
有名な飲み会あるでしょ。
あのあやなんがそのコアラみたいになってたみたいなやつ。
Speaker 1
トミーのね自粛中にトミーの店でインフルエンサーが飲んだやつね。
Speaker 2
でその時に貴方がメンバーにいたらその言い返しちゃうかもなーっていう感じがしますよね。
Speaker 1
あーまあ確かに結構ゴブゴブだね。
Speaker 2
そのそんな悪いみたいな。
はいはいはい。
一応謝罪の手は崩さずに。
まああの感じですよね。
あの最近の話で言うと令和の虎で火事を起こしちゃった時の後半の。
いや私たちが悪いんですけどもここに関しては納得がいかないみたいな。
Speaker 1
でも俺勝手に想像したことあるよ。なんかやらかして謝罪する時に。
やっぱりさ真剣に謝ろうとすればするほど自然と言い訳って入っちゃうよねって。
いろんな人の謝罪文見てさ。
Speaker 2
まあそうだよね。
Speaker 1
でみんなからここが良くないって言われるじゃん。
この部分はいいらんみたいな。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
カブトに一回送ろうとは思ってますよ。
Speaker 2
あーそうだね。俺それ得意かもその本当の気持ち隠して謝るの得意かもしれない。
Speaker 1
まあどっちが幸せなんでしょうね。
Speaker 2
こちらお便りくださいどっちが幸せか。
Speaker 1
決めましょう来週。
まあ皆さんがどっち吐くとかも知りたいですから。
Speaker 2
あーそうだね今の例で言うと送ってください。
Speaker 1
決めるか放出するか。
AI歌謡祭のコーナー。
このコーナーでは皆さんに文章を送っていただきましてそれをAIさんに歌ってもらいます。
今回いただいたお便りは牛乳さん。
で牛乳さんはイオン化傾向という文章ということでリチウムカリウムカルシウムというですね。
送ってくれたんですけどこれちょっと説明が難しいということで私が勝手にごにょごにょ変換させまして変えます。
AIさんで幻想。
Speaker 2
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 1
作家100人。
このコーナーは皆さんに作家になっていただきましてワイヤー高橋チャンネルのやるべき企画の企画書を送ってもらっています。
さあグラデーションでね。
なんとかいつも通りに戻しましたけどね。
Speaker 2
いつも撮るのかと思いました。
Speaker 1
ラスト。
ラジオネーム。
え何?
Speaker 2
ラスト?
Speaker 1
ラスト。
Speaker 2
好きな音階にこういう時間とみ。
Speaker 1
ラストじゃない。
ラストって言ったの。
Speaker 2
ラストか。
知らん。
Speaker 1
このタイミングで言うからね。
聞き取りづらかったと思いますけど。
今回一通なのでラストです。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ラジオネームしげしげ。
高橋さんとかぶつさんによる寝かしつけ動画を作ってほしいです。の一文。
今回振り落としたとかじゃなく本当に一通だったので一通です。
Speaker 2
そうですね。しげしげさんおめでとうございます。
おめでとうございます。
Speaker 1
寝かしつけだ。子供の寝かしつけね。
Speaker 2
ああまあでも俺人の役に立てるの嬉しいかもな。
Speaker 1
ああえ人の子供でやるの?
Speaker 2
いや俺らの動画をコメント欄にうちの子供の寝かしつけにも使わせていただきましたみたいな。
Speaker 1
ああ大喜利企画ではなく実践企画。
Speaker 2
実践企画で役に立ったら嬉しいね。
Speaker 1
まあそれでいうとよくそりまちたかしのポイズンは赤ちゃんが泣き止むって言うじゃん。
Speaker 2
ああなんか聞いたことあるかも。
Speaker 1
これのまあ何だろう次世代の曲探すだとありきたりだからなんかしたいね。
まあだから100人授乳室みたいのを作って泣いてる赤ちゃんを100人用意して何人泣き止むかみたいなね。
Speaker 2
それって倫理的に大丈夫なんだっけ?
Speaker 1
いやもう立派な授乳室ですよ。
Speaker 2
ああよかったじゃあいいか。
Speaker 1
まあだからそれでだから100人いるから何パーが泣き止んだかっていうのがわかるからいろんな曲試せるね。
Speaker 2
ああはい確かにね。
Speaker 1
ああまあその授乳室作っていろんなユーチューバーに貸し出せばいいかその100人の赤ちゃんを。
これって倫理的にいいんでしたっけ?
Speaker 2
ダメです。赤ちゃん貸し出すのはダメ。
Speaker 1
ああそう赤ちゃん側にもお金あげるんだけどな。
ということで以上です。ということでカウスさん今回採用ありますでしょうか。
Speaker 2
私はありませんがたかしさんどうだ。
Speaker 1
ありません。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ちょっと倫理的に良くなかったですねこのお便りは。
Speaker 2
俺らが倫理的に良くなくしたんだからね。しげしげさんは間違ってなかった。
Speaker 1
はいはいでも未来2人とも同時に子供ができたりしたら考えなくないね。
Speaker 2
ああまあそうだね確かに気になってるだろうし。
Speaker 1
はいはい気になってるだろうし。
Speaker 2
その寝かしつけのコツとかさ。
Speaker 1
ああママさんたちがね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
大変なんですよね本当にね。
Speaker 2
ちょっとごめんママさんたちがさって何?
Speaker 1
何が?
Speaker 2
俺らにもし子供ができたら俺らに。
Speaker 1
俺らが気になってるだろうしっていうね。
Speaker 2
ああそうそうそう。
Speaker 1
世間のママさんたちが気になってるだろうし。
ああそういうことか。
Speaker 2
俺が。
Speaker 1
そんなに分からなかったですか?今の。
二人の未来
Speaker 2
違う違う違うその俺らがもし結婚したとして寝かしつけは女の仕事ですから俺らには興味ないけどもって聞こえたのよ。
Speaker 1
はいはいまあそれは当然として。
Speaker 2
おいおいおいおいおかしいってダメですよ。
Speaker 1
それはもうゼノゼノ当然として。
Speaker 2
違う違う寝かしつけは女担当じゃないから。
Speaker 1
是非のゼと書いてゼノゼノ当然として。
Speaker 2
謝ってください。
Speaker 1
俺はもうそれ以外の全てですよ。
Speaker 2
いやいやだとしてもさ。
Speaker 1
それ以外の全てだったらさすがに俺の方がすごいって。
Speaker 2
いやすごいけどすごいすごくないじゃないから子育てって。
Speaker 1
ゼノゼノすごいだって。
Speaker 2
いや万能じゃねえからな。
集え。
Speaker 1
集え。
Speaker 2
開学クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
株都です。お願いします。
Speaker 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋お願いします。
あばらや。
Speaker 2
二丸の文句ある。
Speaker 1
エンディングです。
Speaker 2
ふつおた。
狂気のササデーナイトフィーバーさん。
Speaker 1
いい名前だね。
Speaker 2
高橋さん株都さんこんばんは初めてのお便りです。
私は最近入学しました。
Speaker 1
選択肢広。
Speaker 2
しかしいまだに人の名前と顔が一致しません。
Speaker 1
ここまでではまだわかんないね。
小中高大洋。
Speaker 2
私は会話しているときに名前以外の情報をそれとなく聞き判断材料にして
あこの人は〇〇さんだなと推理をしています。
お二人は初対面の方の名前と顔を覚えるときにしていることはありますか。
Speaker 1
話しているときに思い出すということですね。
Speaker 2
そうだね。
メガネをかけているとかそういう情報で徐々に。
Speaker 1
どの入学の可能性もあるね。
大人びた幼稚園児だったらこれもありえますよ。
Speaker 2
大人びた幼稚園児というのは。
Speaker 1
だから入学というのが幼稚園に入学の可能性もね。
Speaker 2
そうかそうか。
Speaker 1
最近入学だからどこかわかんないじゃん。
Speaker 2
一回大学だとしますか。
Speaker 1
いやーこれどうだろうね。
Speaker 2
でも狂気のサタデーナイトフィーバーだよ。
中学生なわけなくない?
Speaker 1
サタデーナイトフィーバーって結構外国の昔の映画じゃない?
そんなことない。
Speaker 2
でもこれはあれでしょ。狂気のサタデナイト。
狂気のサタデーナイトフィーバーをかぶせているおじさんの情報。
めっちゃラジオネームだな。
Speaker 1
俺ラジオネーム好きだからね。
こういうラジオネームもうちょっと欲しい。
だから今まで送っちゃったことある人もカッコ書きで元の名前書いてるんですよ。
Speaker 2
いいですね。読みたい方読むから。
Speaker 1
結構今までの人もいるのかもな。
だから喋ってるうちに思い出すっていうのは結構ラジオと同じ手法を使ってるよね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
喋ってるうちにどっちかがなんか喋ること思いつけみたいな。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
いやー俺もね、俺は本当に病的なレベルで覚えられない。
Speaker 2
本当?そうなんだ。
Speaker 1
だって誕生日も全然、カウントの誕生日も覚えてない。
Speaker 2
えー言ってみて。
Speaker 1
2月の14。
Speaker 2
バカチョンパ。
Speaker 1
バカチョンパ出た。
切られました首が。
8だっけ?
Speaker 2
あーそうですそうです。
Speaker 1
あーこれは解除だわ2回目だったら。
Speaker 2
解除かな?外してるからな1回。
Speaker 1
2月14がなんか強烈すぎてバーンって頭に傷入るレベルで覚えてる。
Speaker 2
いやでもそれはバレンタインデーだから。
Speaker 1
あバレンタインかなるほどね。
Speaker 2
それと違うという覚え方をしてる。
Speaker 1
いや全然覚えるな俺も。
だから俺は最近それを自覚して努力してるね。
Speaker 2
あーすごいね。
Speaker 1
反数するね。覚え最初に。
Speaker 2
あーやっぱそうなんだ反復が大事なんだ。
Speaker 1
そう俺はもうその場で全部終わらせたいからスケジュールとかサブスクとかももう解約する日をすぐカレンダーに入れるんですよ。
はいはい。
もうその時に終わらせちゃうから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
聞いてすぐ反数するけどやっぱ覚えらんないね。
Speaker 2
へーなるほど。
Speaker 1
あんさんは覚えられる?
風呂の頻度について
Speaker 2
俺はね結構覚えられるタイプだってことに最近気づいてね。
いいなー。
なんか特にコツとかはないんですけど俺が結構ね自分では覚えれないタイプだと一時期思ってて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかそのまあそんな本気でお笑い芸人になる気はないけど、
俺がお笑い芸人にならなかった一番の理由として、
うん。
芸人になっちゃったらその芸人の名前全員覚えなきゃいけないよなって思って。
その挨拶とかあるじゃん。
Speaker 1
関わる人多いしね。
Speaker 2
そうそうってマジで思ったから俺全員覚えるのは無理だと思って芸人辞めたんですよ。
Speaker 1
あーでもちょっと俺も同じでその急に漫画の例えとか出てくるじゃん。
うん。
急に引き出せねーなーっていうのがあったね。
Speaker 2
あー覚えられないっていうと?
Speaker 1
ダメトークとかね見てんのストレスだもんこれ。
無理だよーって。
Speaker 2
宮坂の立場さん何言ってるか分かんないですねーみたいな。
Speaker 1
健康場とか脅威だもん俺の人生にとってと。
Speaker 2
あーほんと怖い。
もし歩いてきたら通り場ぐらい。
Speaker 1
そうまあだからそれこそ出る前すごい努力するんだろうなーと思うんだけど、
僕らは努力しましょうね。
Speaker 2
まあそうですね。
Speaker 1
もう明日この回に行くって決まってたらその回で出会う可能性がある人を一回思い出す。
Speaker 2
いやそうだね100点取る気で行かないといけないよなっていうのはやっぱ思ったわ最近。
Speaker 1
そうだね。で、あなたの場合はそれを申し訳なくも思っちゃうタイプの人だから、
これを申し訳なくも思わない人もいますから。
Speaker 2
その何?事前勉強?
Speaker 1
あの顔を思い出せなかったのを投票等その場で、
あーすいませんねーとかその場で何とかできる人もいるけど、
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
我々は申し訳なく思っちゃってそれでさらにクククって心がなってくるから、
これも自分のためにもねやりましょう。それで安心ですよ。
Speaker 2
フィーバーも頑張ってな。
Speaker 1
あーかけてるほう言わないんだ。かけてるほうは腹立つからフィーチャーしないんだ。
Speaker 2
フィーチャーですね。フィーバーちゃん。
Speaker 1
フィーバーちゃん。
フィーバーちゃん。
Speaker 2
ありがとうございました。続いてピックルスさん。
Speaker 1
ピックルス?
来る。
Speaker 2
ピックルスって書いてるよ。
ピックルスだけど来るだけがハンカクカタカナの方です。
Speaker 1
これもなんかかかってる?
Speaker 2
なんかあれに見えるね。タヒヌみたいな死ぬの言い方みたいに見えるね。
Speaker 1
怖いこと気づいちゃったね。確かに。
ハンカクの来るが死ぬに見える。
Speaker 2
見える。
Speaker 1
こわ。
Speaker 2
こんばんは。
Speaker 1
こんばんはの意味合いも変わってくる。
Speaker 2
30代になったおはなる歳になったお二人に20代のうちにやっておくべきことがあったらお聞きしたいです。
Speaker 1
さっきのこんばんはが違う意味になってくるっていうのはさようならみたいに見えたからであって、
よく考えたら別に怖い意味じゃなかったですね。
Speaker 2
こんばんははそうか。
Speaker 1
そうだね。
ちょっと怖いのは、最近町田商店食べたんですけど、
Speaker 2
ラーメン屋さんね。
Speaker 1
家系の。
あれ?家持たれてる?って思った。
カズレーザーが言ってたんだけど、若い時は目いっぱい唐揚げ食った方がいいよって言ってて、
それかもって思った。
きたか、ついに。
だからっていっぱい食べていいことはないですけど、30代でデブになっちゃうから。
でもそういう日が来るかもねーって思っちゃって。
逆に今、俺は食べるべきかもしれない。
食べれなくなるかもって思い出したら急に尊いものになってきたから。
睡眠の質とお風呂
Speaker 1
突然やってくるからね、30代って。
Speaker 2
俺まだ来たことないからいつ来るんだろうって感じ。
Speaker 1
やっぱりね、俺30歳でしょ。
同世代はまだ20歳の人多いけど、やっぱり俺とは一線を隠してくるんだよね。
俺はまだ30代じゃないしって言ってくるんだけど、
そう言いたい気持ちはすごい分かる。
なぜなら俺は30代になってちょっと気持ち変わったから。
すごい先輩だ。
20代ブランドっていうのは存在するなーって思った。
Speaker 2
はいはいはい、なるほどね。
Speaker 1
脳が追いついてないもん、やっぱり。
俺が小学生とか中学生の頃に見てた30代はすごいおじさんじゃん。
Speaker 2
はいはいはい、ほんとそう。
Speaker 1
でも追いついてない、そこまでは。そこまで振る舞えない、今まだ。
はいはいはい。
だからこのまんま全然40代になっちゃうよって思って。
Speaker 2
あり得る。俺もたまに思うもん。
いや大人になったらやりてえな、それみたいな。
Speaker 1
全然思う思う。女子って言うし、まさに。
Speaker 2
ちょっと違う。ちょっと違う話だ。
Speaker 1
あ、そう。将来の夢とかまだ言うしね。