2024-05-11 51:45

第216回「猫ミーム陰の立役者 みんちりえ背景」#467

第216回「猫ミーム陰の立役者 みんちりえ背景」#467投稿! ▼物議マーック!! ▽2016年のセンス ▼Dr.ぺぺぺ   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。 メッセージは気軽にメッセージフォーム...

投稿 第216回「猫ミーム陰の立役者 みんちりえ背景」#467あばらや204号室R に最初に表示されました。

00:00
Speaker 1
ブツギマック。
ブツギマック。
ブツギマック。
Speaker 2
かっこいいね。ブツギマック。
Speaker 1
ありがとう、励ましてくれて。
ブツギ、ブツギアップルか。
Speaker 2
あー、はいはい、アップルのマックね。
Speaker 1
アップルのマックよ。
Speaker 2
あの、マックがたまに出すブツギカモス絵かと思ったよ。
Speaker 1
絵?あのエッチに見えるみたいなやつ?
Speaker 2
まあ、いろいろか。マックはもうデカすぎてね、いろんな人がやんや言うからね、その。
Speaker 1
まあまあ、マクドナルドね。
この絵はなんかを彷彿させるみたいだね。
はいはい、あのね、オタクみたいな絵のやつね。
Speaker 2
まあ、おのおの浮かんでると思う。
俺はなんか3人の家族っぽいので食べてる絵?
Speaker 1
あー、はいはいはい。
Speaker 2
になんかイチャモンが入ったみたいな。
マックじゃない。
Speaker 1
ない。あの、昨日の夜中に、昨日のっていうか、昨日の夜中に、絵。
Speaker 2
訂正しなかった。
Speaker 1
まあまあ、聞く人だってどうせ同一の日に聞いてないんでしょ?と思って。
なんかそっちだけが有利なのおかしいよと思ってね。
Speaker 2
そうだね、ほんとポッドキャストって自由。
Speaker 1
えー、あのアップルの発表会があって、新しいiPadが発表されたの見た?
Speaker 2
あー、見てないですね。
Speaker 1
あ、それに関するニュースも見てない?
Speaker 2
見てない。
Speaker 1
あ、見てないか。
えっと、iPad Pro新しいの出ましたすげーっていう1分間の映像が流れたんですけど。
Speaker 2
めでたいねー。
Speaker 1
えー、その映像っていうのがおごそかな感じで始まって、横幅5メートル、高さ3メートルぐらいの台があって。
で、その台の上に積み重なるようにギターやカメラや目覚まし時計や絵文字のぬいぐるみやピアノやみたいないろんなクリエイト物があって。
Speaker 2
あー、夜露屋のCMかなー。
Speaker 1
で、そしたら上からプレス機がね、こう、押し迫ってきて。
Speaker 2
えー、ピンチピンチ!やばいやばいやばい、なんかそういうクソゲーあったよね、なんか広告でよく出てくる。
Speaker 1
危ない!
Speaker 2
危ないってその王様が溶岩に飲み込まれるパズルを完成させなきゃっていう。
Speaker 1
ここにキーを指したら大丈夫なんだのやつじゃなくてね。
Speaker 2
はいはい、このピンを先に抜くとダメなんだみたいな。
Speaker 1
えー、じゃなくて、でその上からプレス機がこう押し迫ってきて、で全部壊れていくわけよ、その目覚まし時計もギターも全部壊れて。
Speaker 2
あらら。
Speaker 1
ブチブチブチって、その絵の具とか。
Speaker 2
ブチブチ。
Speaker 1
ほんとにブチブチっていう怖い系の音?でブチブチブチって潰して、で最終的にプレスが完了したらプレス機が上にちょっと上がって、iPadっていう。
Speaker 2
マジック!
Speaker 1
このすべてのクリエイトは結局全部潰したらこのiPad一枚に収まっちゃうんですっていうプロモーション映像。
Speaker 2
なんか文章で聞いてもちょっと似合うね。
すべてを潰そうって聞くとね。
Speaker 1
すごい叩かれちゃった。
03:01
Speaker 2
叩かれちゃったんだ、へー。
Speaker 1
ほんとは見たらわかるこの嫌悪感が。
Speaker 2
なんか聞いてるうちにね、なんか見たよ、パーってスクロールしてて。
なんか絵の具みたいの飛び散ってた?
Speaker 1
飛び散ってるね、途中で絵の具のやつも潰れるから。
Speaker 2
なんかわかんないけど、そのこの動画逆再生したらいいのにみたいな。
あーはいはいはい。
だから俺が見たのは逆にすべてのものが再生されてってる映像を見たんだよね。
Speaker 1
いやー。
Speaker 2
そういうのってさ、
Speaker 1
金属が空いてって。
順から見ないの?
Speaker 2
いやだから、それXに言ってよ。
Speaker 1
いやいやでも我慢してさ、これは逆再生か、じゃあ順から俺は見るぞってなんないの?
Speaker 2
いやなんか逆再生の面白動画なのかと思ったのね。
Speaker 1
あーまあまあまあ、なるほどね。
Speaker 2
なんか物議を醸したものなので逆再生すればよかったのにとかなくて、
もう一行だけかっこよく逆再生したらいいのにって書いてあって。
Speaker 1
それはワンモアティングスみたいに、スティーブジョブズみたいな感じで言うんだ。
Speaker 2
だからものがピンって、最後ラッパー出てきたラッパー。
Speaker 1
あーそうそうそう、そういうのを潰された者たちね。
Speaker 2
で見たからつまんなーと思ってスクロールして。
あーそうか、あれが逆再生なわけね。
Speaker 1
そうそうそう、すげー潰されてて。
Speaker 2
あらそりゃー、あーでもそうなるんだね、へーって感じ。
Speaker 1
いやーね、なんかね、俺が調べ、結構俺こういうの興味深いから調べると、
あんなに叩かれてるのは日本だけっぽいんですよね。
はいはいはいはい、そうかもね。
日本人の感覚っていう感じ。
Speaker 2
あれなんで、もったいないから?
Speaker 1
いやそこをね、ちゃんと文章化したいんですけど、
やっぱ物に魂が宿るみたいな精神が日本人に言われるのかなーみたいな。
Speaker 2
まだー?
Speaker 1
いやいやー、マジであるんじゃない?
Speaker 2
あーそうか、そっち派か。
Speaker 1
もちろん、壊すためのものなわけだ。
CG、CGかなーと思うんですけど、
Speaker 2
例えば、ビートルズのサインが入ったギターを潰すのは叩かれると思うんですけど、
Speaker 1
でも壊すための絵だからなーっていう。
Speaker 2
絵?
Speaker 1
絵というか、映像作品だからなーというところ?
Speaker 2
あージャックアウトは別にーって感じなんだ。
Speaker 1
んー?
Speaker 2
んー?
んー?
Speaker 1
決まってる?
Speaker 2
違う!
Speaker 1
違う?
俺もすごい嫌な気持ちしたけど、これはどこがダメなんだっていうのを考えてたっていうか。
あーはいはい、自分で今喋りながら、ここはよくなくないけどなーみたいなことをしてたんですね。
そうそうそう、って考えると多分よく悪くないんだけど、あれを見た時になんかすごい痛い気持ちになったなーということを。
Speaker 2
そうだね、なんかスクラップの、なんか我々の10年前ぐらいにさ、スクラップ系のなんかネガティブな映画あったんじゃない?
Speaker 1
スクラップはネガティブだからなー。
Speaker 2
まあね、そうだよね。
いやそうですよ、なんかやっぱり過去のみんなの思い出の中でスクラップがネガティブなもんだから、それとリンクしちゃったっていうね。
06:05
Speaker 1
そう。
Speaker 2
これ結構炎上の事故でありがちかもね、この現象。
Speaker 1
んー、確かにね、まあ面白いんですけどね。
Speaker 2
やっぱ映像にした時に、なんかみんなのトラウマとリンクしちゃうことがあるという。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
それだと思います!僕の回答ピンポーン!それ!
Speaker 1
はい、えー、ブブー。
Speaker 2
はー?
Speaker 1
顔は兄弟。
顔は兄弟?おい、化け物語のやつ使うなよ。
あのー、話は変わりまして、話は変わりまして。
変えれるんかい。
あのー、アバラヤのが今年10年目だよということで、久しぶりにあのー、アバラヤホームページというのがありまして。
Speaker 2
まだ10年目なんかい。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
まだっていうのは、1年ずっと10年目なんかいっていう意味ですよ。
Speaker 1
あーそうだね、ずっと10年目言ってるから。
で、その中に、What is Avaraya?っていうページがあって、一応アバラヤの概要を400文字ぐらいでまとめてるページがあるんですけど。
うん。
そこを俺は結構定期的に更新してるんだけど、ここ8年ぐらい更新されてないところの文章があって。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
これ今読むとね、なんか2016年のセンスって感じ。
ほうほう。
だからこれをちょっと書き換えたいなと思って、2行の文章なんですけど。
うん。
えー、「出会いは大学のサークル。高橋は声でかい。かぶとは潔癖。高橋は痩せ。かぶとはふかふか。かぶとはラップ作る。高橋は温度作る。高橋はWindows派だったのにMac派に。かぶとはMac一択。高橋はYouTuber。かぶとは何もしていない。2人は髪サラサラ。」っていうなんかちょっと、今読むとちょっと滑ってるかなーという。
Speaker 2
そうだね、変わったところもあるしね。
Speaker 1
そうそうそうそう。ガッチしてないよというのもあって。
Speaker 2
おい!俺のツイッターのプロフィールもそんな感じ!
Speaker 1
いやいやいや、そんなことないって。
こっちのほうが今見ると。
Speaker 2
落ち着いてんのかクッションに。
Speaker 1
こっち、こっち、今俺が読んだやつのほうが今見ると滑ってますよ。
Speaker 2
あー、まあなんか。
滑ってるっていうか、もうあってないっていうね。
順番もぐちゃぐちゃだしね、なんか今聞いたら。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
なんで一回踏み替えたんだろう、順番を。
Speaker 1
難しいな。簡単じゃなくて。太鼓の達人だったら。
Speaker 2
難しい。どんかどんかでいけるかと思ったら可動があったよ。
Speaker 1
あったね。
Speaker 2
あー、私変えたいね、聞いちゃったら。
Speaker 1
うん、そうだね。
Speaker 2
全然違うし中身が。
Speaker 1
そうそうそうそう。当時はね、あったんだろうけど。
Speaker 2
音頭作ってたの?俺って。
だから、アバラヤ2045室初期でおなじみ、閉鎖クソクソ音頭を歌ったことから音頭と言い張ってたんだろうけど。
Speaker 1
あー、なるほどね。
Speaker 2
そうそう、今やもうねっていう。
今やもう、だってあれ一曲ですから、僕の音頭監督歴。
Speaker 1
一応、いいんだ。経歴に入れてるんだ。
Speaker 2
入れてます入れてます。
Speaker 1
一個ずつ直したいとこあったら手を挙げてください。
高橋は声デカい。
はいはいはいはい。
09:01
Speaker 2
そうか?これはそうなのか。
Speaker 1
相対的に俺よりはデカいと思うけど。
Speaker 2
けど、これが初っ端ではないですよ。
Speaker 1
確かにね。この規模だと思っちゃうもんね。
Speaker 2
だし、やっぱりこの大ポッドキャスト時代の海の中で声デカくないよ俺は。
Speaker 1
じゃあ声デカいは没収で、何がいいんですかね。
Speaker 2
えー、声に関することだっけこれって。
Speaker 1
そうだね。やっぱある程度元気を残したいから。声がどうっていう。
Speaker 2
だから高橋は伸びやかですよ。
Speaker 1
あー、いいね。爽やかみたいで。
Speaker 2
伸びやか。でもそれが一番ではないよ。
Speaker 1
まあまあいいと思いますよ、伸びやか。伸びやかな人のポッドキャストか珍しいなって思うじゃん。
あ、そう?
ポッドキャスターって全員ネチョネチョ気味だからさ。
Speaker 2
まあ確かにね、マイクに近くで押し入れで喋ってますよ。
Speaker 1
そうそう。で、おい!こら。
Speaker 2
えぇえぇえ?
Speaker 1
えー、次が兜は潔癖と。
Speaker 2
あー、あ、そっか。声に対して兜は潔癖だったんだ。
Speaker 1
だからもうここがおかしい。
Speaker 2
うん、おかしいね。
Speaker 1
おかしい。だから声の話に俺もするわ。
Speaker 2
そうだね。だから俺らの声が似てるから説明が必要ということですよ。
Speaker 1
うんうん、なるほどね。
Speaker 2
兜も伸びやかですよ。
Speaker 1
OKOK。いいのか?
Speaker 2
かり、かっこかりか兜の方は。伸びやかかっこかり。
Speaker 1
かっこかり。はいはい、OKOK。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
で、次が高橋は野性。
Speaker 2
うーん、野性じゃなくなってきたね。
Speaker 1
そう、まあ普通になっちゃったね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
だから。
Speaker 2
だから高橋は中肉、兜は中性ですよね。
Speaker 1
そんな二人はプリキュアみたいに?
Speaker 2
そう、二人は中肉中性。
Speaker 1
中性。でも俺ちょっと背が高いからな。
Speaker 2
あ、そうだっけ?
Speaker 1
これ俺自分の誇りとしてやってますんで。
Speaker 2
はい。じゃあ、二人は会ってみると思ったより背が高いですよ。
Speaker 1
はいはい、なるほどね。
高橋は173cm、兜は175cm?
兜は178cmか。
Speaker 2
高っ、えー、全然見えないね。
姿勢が悪いからね。
あ、じゃあ中性だ。
Speaker 1
うーん、でも伸ばしたら長い。
Speaker 2
あ、伸びやかですね。
Speaker 1
いやまあまあ、かかってきてるけどね。
じゃあ身長をちゃんと書くと。
はいはいはい、まあいいか。
で兜は、ここがちょっと可動度のとこなんですけど。
可動。
テンポが狂うところはテンポを直しましょう。
Speaker 2
これ直しましょう。
Speaker 1
高橋は温度作る。
Speaker 2
うーん、動画作る?
Speaker 1
え、でもこの後ろにYouTuberアピー入ってくるけど、それしないってことでいい?
Speaker 2
だって温度作ってないし、他に作るものって言ったら動画か、ハッシュドービーフぐらいですよ。
Speaker 1
えー、いいじゃん。
Speaker 2
スクランブルエッグを探して見つからなかったから作ったことない料理出してきちゃった。
12:04
Speaker 1
え、ハッシュドービーフ美味しいのに。
Speaker 2
スクランブルエッグぐらいしか作らないからなあ。
そうか。
あれか?うーん、いやないなあ。高橋はバズを作る。
Speaker 1
え、何?起業理念みたいだね。
Speaker 2
ねえ、つい最近もう6万いいね打ち出しましたけど。
Speaker 1
いやあ、打ってたねえ。
Speaker 2
打ちましたねえ。
何でしたっけ?
高橋はホームランを打つ。
Speaker 1
え、大谷翔平だ。いいなあ。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
高橋は何だろうね。
Speaker 2
まあ動画なんかなあ。で、何の?っていう疑問を残しておいてのYouTuber。
Speaker 1
はいはい、動画を作ると。で、兜は何を作ってるだろう。
法律を作るとかだったらかっこいいんだけどなあ。
Speaker 2
兜、仕事で何か作ってる?
Speaker 1
ああ、仕事だと、何だろうなあ。
Speaker 2
何だ、圧力?
Speaker 1
いや、俺圧力屋さんじゃないのよ。
Speaker 2
圧力屋さんっていう部署があるの?君の場合。
Speaker 1
いやいや、こういう圧力はどうでしょうか、先輩、じゃないのよ。
Speaker 2
ああ、そういう感じなんだ、あるとしたら。
Speaker 1
えー、まあ圧力でいいか、かっこいいし。
Speaker 2
なんか、もう1ヶ月後には恥ずかしくなってそうだなあ、このプロフィール。
Speaker 1
いやいや、でも1回やったら8年このままでいくから。
Speaker 2
まあまあ、一旦ね、このように作っていこう。
Speaker 1
高橋はWindows派だったのにMac派に。
Speaker 2
俺はもうMac、3枚4枚持ってるからなあ。
Speaker 1
マイって、iPadの重ね方。
Speaker 2
いやもう、プリンターの上に2枚重なってますよ。
Speaker 1
すごいな、高橋。なんか、ジャンプを読んだ後みたいにMac重ねてるんだよなあ。
Speaker 2
1個貸してるし、前作に。
Speaker 1
多分あんま使われてないんやろなあ。
いやあ、悲しいなあ、返してくれ。
だから、まあMac派か。
Speaker 2
まあ2人ともMac、2人ともMac派になっちゃったなあ。
Speaker 1
そうだね、これは事実をちゃんと伝えると。
で、高橋はYouTuber。
Speaker 2
うん。
で、兜は何もしていない。
Speaker 1
まあ実際そうだから、一旦それで。
Speaker 2
まあそうだねえ。
Speaker 1
そうだねえ、励ますやん。
Speaker 2
兜、だからサブちゃんをちょっと手伝ってくれたりしてるよね。
Speaker 1
いやそうだねえ。
Speaker 2
だから兜はお手伝い、お金はもらえないけれどっていう。
Speaker 1
いや長いよ。
副業禁止だから。
まあ何もしていないにしとくか。
Speaker 2
ああ、そうなんだ、そうなっちゃうんだ。
Speaker 1
で最後、オチのところで2人は髪サラサラって。
Speaker 2
まあこれは変わってないからそのままでいいんじゃない?
Speaker 1
そっか、体質だもんね。
はい、ありがとう。これで書き換えとくわ。
これちょっと2週間後再行しようよ。
まあまあまあ、一旦そうだね。更新して馴染んだらいいし、馴染まなかったら即戻そうね。
15:00
Speaker 2
うん、オンエアだからこんな急いで作ってるから、オフエアで考えましょう。
兜です。
高橋です。よろしくお願いします。
お願いします。
2番4号室、R。
Speaker 1
当ポッドキャストでは、バイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
Speaker 2
ネコミームって面白いよね。
Speaker 1
勘弁して、聞きたくない。
Speaker 2
えー。面白いよね。
Speaker 1
このネコミーム、面白いけど、面白いし俺も会社で一時期やってたけど。
Speaker 2
えー、何?会社でやるもんだっけネコミーム。
Speaker 1
俺も同世代の人に、ブーブーブーン、ブーブーブーン、ブーブーブーン、バシバシブーン、ぐらいまでやったことあるわ。
Speaker 2
え、ウケた?
Speaker 1
いや、ウケない。もういいからいいから話聞いてください、みたいな感じになる。
Speaker 2
えー、そんな無法者なの?カブトって会議っていう。
Speaker 1
いやいや、そこの話ではそうだったね。
えー。
ちょっと言われたくないことを言うみたいな。
Speaker 2
ショックだなー。そんな不真面目なの君。
Speaker 1
これ手伝ってくださいよー、みたいな言われかけたら、途中でブーブーブーン、ブーブーブーンってやったりはしてますけど。
ほんでこない先輩だ。
最近はもうやんなくなったね。ブーム過ぎてるから。
Speaker 2
それさえもね。
うん。
でもなんであんな面白いかね、ネコミームって。
Speaker 1
面白くないって。
でもブーブーブーンがやっぱりさ、なんでこの手を擦る動きが、よし準備するぞーっていう表現に見えるんだね。
いや、それも伝わらなくなっていきますよ、ネコミームのジョークも。
Speaker 2
いやー、これすごいですよ、生み出せたのがね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
まあまあまあまあ、でもこれネコミームの最新ニュースですけど。
Speaker 1
えー、あるんだ。
Speaker 2
なんといってもね、僕らのお笑いサークルの先輩、なっちゃんさんって言いましたけど、現ドクターぺぺぺ。
Speaker 1
出たー。
Speaker 2
ねー、出ました。
Speaker 1
出ました。
Speaker 2
この人はもうすごいお医者さんなんですよね。
Speaker 1
いやーね、すごいかっこいい。
Speaker 2
珍しかったよね、お笑いサークルで医学部でってね。
Speaker 1
そう、で英語でボケたりしてさ。
Speaker 2
いやーもう博学、博学コンビでしたけど。
で、その人が医者なんですけど、仕事中に体調を壊しちゃって急に運ばれたみたいな事件。
Speaker 1
そうそう、お医者さんなのにね。
Speaker 2
そう、えー、責めてるわけじゃなくてね。
いいんですよ。
Speaker 1
本人もそう言ってたからね、勤務中に私が倒れてしまうとはみたいな。
Speaker 2
その体験談をネコミームに病床に倒れながらね、頑張って。
Speaker 1
確かに横で作った。
Speaker 2
横で作ったらそれが3万いいねですよ。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
よーくやった!
Speaker 1
えー、ネコミームのリーダー?
18:00
Speaker 2
いやーもう広大出身で2人目の3万いいねですよ。
Speaker 1
あ、高橋に続き?
Speaker 2
石取部僕でね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
素晴らしい!よくやった!って言いましたけど。
Speaker 1
失礼。
Speaker 2
そう、まあだからね、出て欲しいよね、このラジオにもね。
Speaker 1
えー、ネコミーム?ネコミームで出演権獲得?
Speaker 2
いや、広大出身で3万いいねいったその唯一の対談ですよ。
Speaker 1
はいはい、すごいね、歴史的だ。
Speaker 2
喋りたいなと思ったんですけど、
まあそれはさておきちょっとネコミームがさ、
うん。
流行りだした時のことをちょっと思い出したんですけど、
はい。
僕ね、まあネコ、それ映ってるじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ネコじゃない別のことがね、すごい気になってたんですよ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
や、ミンチレヤンって。
Speaker 1
え?
Speaker 2
や、ミンチレヤンって。
Speaker 1
ミンチレヤン。
Speaker 2
や、ミンチレヤンって言ったの、俺。
Speaker 1
はい、ミンチレヤン。
Speaker 2
このネコミームでみんなが使っている背景?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
俺は大好きなミンチレヤンって。
Speaker 1
ミンチレ?
Speaker 2
ミンチリエ、言いづらいなあ。
Speaker 1
な、何のこと?
ミンチリエ。
そりゃカタカナ?
Speaker 2
これがね、フリー素材界にはフォトACとかイラスト屋とかあるじゃないですか。
Speaker 1
あります。
Speaker 2
フリー素材背景界の天才なんですよ、ミンチリエって。
Speaker 1
それカタカナ?
Speaker 2
これひらがなです、ミンチリエ。
Speaker 1
はいはい、OKOK、やっと入ってきた。
Speaker 2
はい。で、なんでかわかんないんだけど、みんなミンチリエを使ってたんですよ。
Speaker 1
へー、ネコミーム界隈?
Speaker 2
ネコミーム界隈、なんでこんなミンチリエシェア率が高いのかなと思って、
一時期はイラスト屋が全権に握ってたでしょ?
で、いつの間にイラスト屋と肩並べるほどになったんだと思って、すごいなミンチリエってなってたの一人で。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
でもミンチリエって何?ってなりだしてそうなったらね、名前がさ、カブトがなったように。
Speaker 1
そうそうそう、伝えづらい。
Speaker 2
そう、ミンチって入ってんだよと思って。
Speaker 1
こわー。
Speaker 2
でも、わからんことがいっぱいあるから、これを機にミンチリエについて調べたんですよ。
Speaker 1
あれなんかナイツの漫才の導入だな。
Speaker 2
いやそうなんです、あのー、グーグルで調べました。
ゴーグル?グーグルはどうボケんの?
Speaker 1
ググールでしょ、普通に。
Speaker 2
グ、えぇ!?ゴーグルとかじゃないの?
Speaker 1
ゴーグル、面白すぎる。
Speaker 2
あ、そう、じゃあ見つけましたけども。
あのー、ミンチリエっていうのは何かっていうと、
ミンチリが描いてる絵なのよ。
Speaker 1
あーなるほどね、ミンチリさん。
Speaker 2
依然としてミンチリエとはなったけど、
Speaker 1
まあそうだね、ミンチ入っちゃってるから。
Speaker 2
ミンチ入っちゃってるから、依然としてね。
で、なんでこんなにミンチリエシェアが高いのかっていうところが一番気になってる。
これがね、どれだけ調べても見つからない。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
だからこれはもう完全に流れなんですよ、最初の方の人が使ったから、
21:03
Speaker 2
みんなミンチリエを使うっていうことになったんですよ。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
プラス、覚えてるかわかんないけどクオリティがすごいじゃない?
Speaker 1
ほんと覚えてないね。
Speaker 2
あ、そう、すごいフリー素材とは思えないぐらいクオリティが高いんですよ。
Speaker 1
絵なんだよね、写真じゃないんだよね、絵だよね。
Speaker 2
いやだから、なんだろうね、このイラストは完全に絵でしょ?
Speaker 1
あーそうそう、かわいい絵。
Speaker 2
実写じゃないのはわかるんだけど、かなり実写に近い。
Speaker 1
あーそういうタイプの。
Speaker 2
テレビもあるし、リモコンも書いてあるし、畳もあるし、襖もあるし、みたいな。
Speaker 1
ヨシイクゾウみたいだな。
Speaker 2
いやあっただろ、全部。
Speaker 1
あったけど、言い方がね。
畳あったし、テレビあったしだったでしょ、今。
だったけど、本家とは逆のね、ヨシイクゾウ。
Speaker 2
妹のね、ヨシイクゾウですけど。
Speaker 1
ヨシイクゾウの妹ですけど、ちょっと逆でしたけど。
Speaker 2
まあだからクオリティ高かったから、それも評価されたんだと思って、このタイミングでね。
だから僕そのミンチリさんが相当喜んでるんじゃないと思って、このキーをね。
Speaker 1
いや嬉しいでしょ。
Speaker 2
ねえ、だってみんな使ってんだからほぼ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、だからこのことをミンチリさんがどう受けためたのか知りたいなと思って。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
で、まずホームページです、一番ね、その素材をダウンロードできるところ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
の、アバウトをね、見てみようと思って。
Speaker 1
はいはい、一番最初に見えるページだ。
Speaker 2
うん、で見たんですよ。
書いてない、やっぱり、アバウトには。
Speaker 1
え、ネコミームに使われてることに関しまして?
Speaker 2
そうそう、いやあんなに使われてるからなんかルールとか作ったりしたんかなと思って、そのルールとか作ってたらもう受け止めてるってことじゃん。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
一切なんも書いてなくて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だからもうミンチリさんという存在が謎だなと思ったら、やっぱアバウトのですね、さすがミンチリについてって書いてあって。
細々と背景素材を書きながら、ソフトウェアトーク周辺とVTuber周辺の文化の発展をひっそりと願っている人。
クリスタでパース定義ゴリゴリ使って書いてます。
コーズ決めにブレンダー使うことも。
ということで難しくて頭の上にハテナですよ、これはね。
Speaker 1
いいですね、絵描きのジョークの文面ですね。
Speaker 2
全然わかんない、後半本当に。
でもやっぱネコミームに関する感情は全く載ってないんですよ。
Speaker 1
あー確かに確かに。
そうだよね、書いてもいいよね。
ネコミームなどでお騒がせしておりますぐらい俺なら書いちゃうな。
Speaker 2
いやそうそうそう。
で、Xがありましたよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
Xを見てみたんだけど、そっちもね新作背景の告知のみなの。
Speaker 1
へーストイックだ。
Speaker 2
僕徹底してる本当にめっちゃ遡ったけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でここにも載ってなくて、もしかして自分が売れてること知らないんじゃないと思って。
ほんと孫が撮ったTikTokでバズってること知らないおじいちゃん状態みたいなね。
Speaker 1
はいはいはい。
24:00
Speaker 2
Xの2023年以降の新作告知?
うん。
やっぱその辺りからだいぶ使われ出したっぽくてネコミーム以外でもね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でそれにはリプがあるんですよいろんな人からね。
ありがとうございますみたいな。
いいねも全然してない。
Speaker 1
あリプに?
Speaker 2
そう。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
徹底してらっしゃる。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
Xでダメならこれで終わりじゃんと思って。
ですけどYouTubeに背景制作のタイムラプスを載せてたんですよ。
Speaker 1
あーはいはいこういう書き方をしてますよの。
Speaker 2
そうそうそうこれは来たと思ってコメント欄はやっぱ交流の場ですから。
うん。
だけどとはいえ今までの徹底ぶりを見るとあんま期待できない。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
チャンネル名もね。
うん。
ミンチリ制作過程タイムラプス置き場。
置き場かーってなって。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で見てみたらコメントがオフになってる。
Speaker 1
へー伝えれないね。
Speaker 2
うわー痺れるぜミンチリ。
ここまで徹底してる。
他にもいろいろ見たけども全然見つからない。
Speaker 1
えじゃあ自分の意見を言う場所もほぼないってこと?
Speaker 2
ないね。
Speaker 1
おっそう。
Speaker 2
ここまで来たらもう感謝を伝えたいと思ってね俺から。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でもDM送ろうと思って。
Speaker 1
はいはいはいいいねいいこと。
Speaker 2
DM閉鎖してる。
Speaker 1
あーだめかー。
Speaker 2
痺れるぜー。
Speaker 1
えーなになにファンになってきた徐々に。
Speaker 2
かっこよすぎるここまで全く自我を出さないって。
Speaker 1
うん確かに。
Speaker 2
全くだよ本当に。
もう完敗ですこうなったらもうさすがに
何にもないラジオで喋るにしても。
Speaker 1
はいそうそう情報がないから言いようがない。
Speaker 2
だからXの最新の新作告知に
いつもお世話になってますってリプして諦めました今回はね。
Speaker 1
うんあーそこはした一応。
Speaker 2
しましたけどもこれにも進展はないです絶対。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
逆にその信頼があるよ。
ただ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
最後念のため
そのXで
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えーミンチリスペース飲んできたって検索してみたら。
Speaker 1
えー決勝。
Speaker 2
全くのゼロ。
Speaker 1
よかった。
Speaker 2
何にもほんと他の人の
なんかとかもない。
Speaker 1
えーあーそうか。
Speaker 2
ミンチリスペース飯もゼロ。
Speaker 1
えー嘘でしょ。
Speaker 2
これ本当にミンチ飯もない。
ミンチ飯ゴジリもない。
Speaker 1
ありそうだけどなミンチなんだから。
Speaker 2
なんかもう名前決めの時点でほんとに関わらんでくれっていうなんか思いが乗ってミンチになってるかもなーと思った。
Speaker 1
えーすごい謎。
Speaker 2
検索にも引っかからない。
Speaker 1
謎だねー。
Speaker 2
だからもう米田コーヒーでもう拍手して俺一人で調べて。
Speaker 1
ダメだよ。
ザワってするでしょ。
Speaker 2
立ってブースから顔出してもうブラバーって。
Speaker 1
いやザワってなるだろ。
27:00
Speaker 2
いや正直ここまでとは思わなかった俺ミンチレーについて調べようとは前々から思ってたんですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
こんなになんか信念のある人だと思わなかった。
Speaker 1
いやーすごいね褒めてもらえるチャンスいっぱいあったのに。
Speaker 2
あったのに。
でネコビームで流行ってるからいっぱい絵描けばいいのにもう同じペースずーっと。
Speaker 1
はいはいあー確かにねここがチャンスだと思わない。
Speaker 2
絶対使ったことあるすらありますよミンチレーさんの絵を。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
ショックですね顔とか知らないのは。
Speaker 1
いや知らないなー。
Speaker 2
なんかこのミンチレーさんに惚れてる様子もなかったしねなんかいつもよりなんかシーンっていう感じでしたけど。
Speaker 1
いやいやそんなストイックな方だなぁと思ったね。
Speaker 2
共感してたんですかね。
Speaker 1
イラストはもうだってあんま力出さないもんね。
Speaker 2
そうだねまあでも結構いろんなところとコラボしたりとか。
Speaker 1
あーそうかグッズ展開。
そうかグッズ展開してるってことはメール返信してるってことだもんな。
Speaker 2
ことだしニュースとかでなんかコメント出してたりしなかったっけ。
Speaker 1
あーそうなんだ。
Speaker 2
イラストはもう一時期ニュースに出るほどすごかったじゃん。
ミンチレーはもう第二のね第二のフリー素材屋さんですよ。
Speaker 1
いや今後どうなる。
背景ばっかり?
Speaker 2
背景がほぼ。
Speaker 1
えーストイックだね。
Speaker 2
だから背景ってやっぱり競争率が低いからもちろん大変だからさ。
すんごい重宝してるよ。
Speaker 1
あー普通に高橋も動画に使ったりもしてる。
Speaker 2
いやめちゃくちゃ使ってるよミンチレーさん。
Speaker 1
あーそうなんだすごいね。
Speaker 2
だから知ってたのよもともとめちゃくちゃ。
Speaker 1
はいはいあーだからそうか余計ビビッときたんだ。
そう俺ら界隈をなんて呼ぶか分かんないけど再現界隈って言うんですか?
はいはい。
Speaker 2
うわもう絶対お世話になってる。
いいね欲しいなー俺にだけ。
Speaker 1
ミンチレーのいいね価値あるね。
Speaker 2
くれないかなーもうミンチレーさんのグッズを出したいねイラストの。
Speaker 1
背景の?
Speaker 2
全然いいよねなんかね。
Speaker 1
まあ確かにねそのデカめのアクスターでさ作ってさ。
Speaker 2
背景のね。
背景のアクスター?
Speaker 1
どこにでも行かせてあげられる。
Speaker 2
あーまあそうかでもそうだよね俺らのアクスターを立たせられるもんね。
Speaker 1
そうそうそうそうだから全然アリだ。
Speaker 2
でもDM空いてませんから無理です。
Speaker 1
連絡不可かー。
Speaker 2
不可本当に不可。
Speaker 1
不可不可ミンチレーだ。
AIか要塞のコーナー。
このコーナーは皆さんからフレーズを募集してAIさんに歌ってもらうコーナーです。
今週はカカモンテスさんからいただきました。
AIさんで日本の祝日。
Speaker 2
元日平日の日
30:01
Speaker 2
健康記念日
天皇誕生日
春分の日
昭和の日
憲法記念日
緑の日
Speaker 1
子供の日
Speaker 2
国の日
Speaker 1
山の日
経路の日
Speaker 2
十分の日
スポーツの日
文化の日
金融感謝の日
Speaker 1
金融感謝の日
金融感謝の日
金融感謝の日
金融金融金融金融
金融金融金金金金金金金
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 2
あ、速攻100人。
このコーナーは皆さんに作家となっていただきまして
バイヤーたかしチャンネルのやるべき企画の企画書を送ってもらってます。
よーし、グラデーションで直しました。
いつも通りの口調に。
Speaker 1
ありがとう。
これも直してくれるかなと思ってドキドキしてました。
Speaker 2
どういうつもりでやってんの?
じゃあそれは。
Speaker 1
えー、じゃあ、今週は私から。
Speaker 2
あー、全然取り合ってくれない。
Speaker 1
そうごさん。
Speaker 2
苦労をかけるだけかけて。
Speaker 1
そうごさんからいただきました。
調味料ミックス選手権。
Speaker 2
調味料いいね。
Speaker 1
塩コショウや酢醤油のように調味料を組み合わせて
新たな調味料を作って一番を決めるコーナーです。
Speaker 2
渋いね。
Speaker 1
お題の食べ物に合いそうな組み合わせを作り実食すると。
Speaker 2
あー、まあトンカツとかそういうことですかね。
Speaker 1
トンカツだったらなーにかな?なーにかな?
Speaker 2
いや、まああるからね。結構引っ張られちゃうよね。
Speaker 1
そうだよね。ソースやっぱ使うかと思っちゃうよね。
Speaker 2
そうだね。まあ入れてゴマとかね、安パイですけど。
Speaker 1
おいしすぎ!
Speaker 2
だからなんか調味料と塩通い物の方がいいんかな。
Speaker 1
あー、なるほどね。普段調味料かけないで食べるような。
Speaker 2
そんなもんねーな、現代人。
Speaker 1
まあだから白米でいけたらいいよね。
Speaker 2
あー、なるほどね。おかずになる調味料ってこと。
貧乏飯だね。
Speaker 1
あー、まあそうだね。
Speaker 2
貧乏飯っていうワードはこれ強いですよ。
Speaker 1
確かにカスが浮かぶ。ダクト飯が浮かぶし。
Speaker 2
いやー、ダクト飯もね、もう伝わらない世代になってきてるんでしょうね。
Speaker 1
えー、ダクト飯。あの、カスカが1ヶ月1万円生活っていう番組の中で。
Speaker 2
それが一番伝わんないもんな。
Speaker 1
あの、ココリ子。あ、ココリ子も伝わんないか。
Speaker 2
黄金伝説っていうヤバいタイトルの番組がありまして。
Speaker 1
今考えるとね。
Speaker 2
ココリ子もヤバい。いや、ココリ子はガキ使出てるから。
Speaker 1
カスカがガチすぎて節約料理とかじゃなくて、
その中華料理屋の排気口のところに行って、その匂いでご飯かき込んでたのがダクト飯ね。
Speaker 2
はいはい、ちゃんと物議かもしってたよね。番組ないでね。
Speaker 1
ルール違反すぎるから。
Speaker 2
ツイッターとかないから、そういうのでは議論にならないからね。
33:01
Speaker 2
ちゃんと番組ないでね。
Speaker 1
うん、ありなのかっていう。
Speaker 2
ないんかな、なんか。マグロ、魚。魚は醤油だもんね。
Speaker 1
まあ確かにお刺身革命を起こせたら結構すごいよ。
Speaker 2
確かにね、これは絶対これだろうみたいなやつがあれば。
Speaker 1
そうそう、覆したいね。
Speaker 2
あーなるほどね。まあでも調味料ってのはいいですね。
Speaker 1
いや、いいよね。マザーを感じる。俺が好きなマザー2・3を感じます。
Speaker 2
あー確か、あれって料理、普通ならパンを食べて回復だけなんだけど、
Speaker 1
パンとケチャップを組み合わせるともっと回復みたいなのがあってね。面白いんですよ。
ありがとうございました。
Speaker 2
続いてラジオネームメグミルクティー。タイトル、桃太郎電鉄チーミング。
以前、マリパチーミングのやったやつの桃鉄バージョンで、
チーミングで弱いコンピューターを強いコンピューターに勝たせるか検証する企画です。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
こりゃいいね。
Speaker 1
こりゃいいね。こっちの方がいいとまで思うもんね、マリパより。
Speaker 2
あ、そう!
いや、いいんじゃない?
あ、そう!超えてきた、視聴者の方が、もうすでに。
Speaker 1
いや、桃鉄いいかも。桃鉄最近やったじゃん。あれおもろかったからさ。
Speaker 2
カブトがハマりすぎてんのよ、桃鉄にね。
Speaker 1
桃鉄おもろい。3年だけやってあんなハマってる人いないよ。
Speaker 2
あれ以来やった?
Speaker 1
やってない。
Speaker 2
ガマンコちゃん?
Speaker 1
ガマンコちゃん?
Speaker 2
ガマンコちゃん、いやちょっとびっくりしたけど、俺も2回目言って。
その、やりたさがそうでもないのか、ガマンコちゃんなのか。
ガマン、一人でやってもしゃあないかっていう気持ちがある。
Speaker 1
あーそう、俺全然ちょいっとやってるけどね。
Speaker 2
ちょいっとやってるんだ、なんかおじさんみたいな言い方。
Speaker 1
やっぱ3年だとちょっと戦い方違ったなとか思ったりね。
Speaker 2
あーそうだよ、俺らオンラインでやったのそれだもんね。
Speaker 1
物件買ってもしゃあないっていう衝撃の事実が分かりましたけど、一人で。
Speaker 2
確かにあれそうだね、物件買うのおもろいもんな。
ね、そうそうそう。だから桃鉄の場合はレベルが8段階ぐらいありますから。
Speaker 1
さくま、名人とかいたよね。
Speaker 2
そうそうそうそう、これがめっちゃ強くて、豆鬼が弱すぎて、
なんか普通にやるときは逆に選びたくない、豆鬼は。
Speaker 1
えー、冷める?
Speaker 2
サイコロが1から3しか出ないの、豆鬼。
Speaker 1
えー、あそこも介入されるんだ、やだね。
Speaker 2
そうそうそうそう、逆に介入されちゃうから、絶対赤鬼なんですけど。
これはいいね、結構。
なんか自由度高いから、出来そうだし出来なさそうだし。
いや、むずいぞ、これ1から3しか出ないんだぞ、だって。
Speaker 1
確かに、そっか、相当きついかもね。
Speaker 2
でも、うちの悪意志もそんな感じだったしね。
Speaker 1
俺らが弱いに設定したね、勝たせようと頑張った。
Speaker 2
そんなデバフかかってないはずのに1か2しか出なかったからね。
Speaker 1
いや、確かに。
Speaker 2
てか朗報ですけど、この企画ついにやってくれた人がいましたよ。
Speaker 1
あっ、チーミングシリーズ?
Speaker 2
そうそうそうそう、配信でやって動画で上げてみたいな人がいて。
Speaker 1
えー、成功した?
36:00
Speaker 2
男女でやってみてました、成功した!
あ、ネタバレしちゃった!
Speaker 1
いや、いいよいいよ、大丈夫大丈夫。
Speaker 2
ナメてんなー。
いやー、嬉しかったね。コメントしたっけな、ちょっと覚えてないけど。
あー、っていうことがあったね。
これはいいね。
Speaker 1
うん、いいね。
Speaker 2
結構、キリン柄出てます、今。
Speaker 1
あー、ほぼ確定じゃん。
濃厚。
Speaker 2
濃厚、ありがとうございます。
Speaker 1
続いて、青信号さん。
ギフ観光RTA。
Speaker 2
遠いなー。
Speaker 1
タイトルの通り、高谷さんと兜さんがたびたびやってらっしゃる観光RTA動画のギフ版です。
Speaker 2
好き勝手言ってらっしゃる。
Speaker 1
なぜこれを提案するかというと、お二人に地元に来てほしいから。
というのももちろんですげー。
Speaker 2
あー、俺がそういうことを見越してらっしゃる。うるさい。
Speaker 1
何より今年は春夏続けてギフ使用舞台としたアニメ作品が放送されるからです。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
結構あるらしい。
ギフ駅前は再開発予定区域だから、いろいろ要素があるとか。
自動運転バスがあったりするらしいです。
Speaker 2
何のアニメか書けー。
ごめん。
あー、そうなんだ。
地元だからちょっと地元B機はあるでしょうけども、
どうやら地元民によるとギミックが多いらしいという。
Speaker 1
はいはいはい。まあそれはでも地元民の意見だからごめんな。
Speaker 2
ちょっとこればっかりは邪魔してこの先いけないですけども。
Speaker 1
ごめんな。俺も青森のことすごい褒めるからごめんな。
Speaker 2
実はRTAもすでに1個撮っててね。
Speaker 1
はい、上から前に。
Speaker 2
いやこれ結構裏の話になっちゃうけど、
岩手RTAが伸びたんですよ、これ。
Speaker 1
岩手が最伸びなんですよね、今のところ。
あ、そうなんだ。
Speaker 2
そうです。
で、これちょっとサムネが良かったですからね、あれは。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
だから正直北海道はちょい伸びしてさ、あの時期にしては。
うん。
2年前ぐらいですか。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
で、青森やってあんま伸びなくて。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
終わったーと思っての、でも粘って岩手やったら伸びたんで、
これは47都道府県行けるかもって俺ちょっと思い出してるよ。
Speaker 1
あーいや最高。
Speaker 2
だって3本目で伸びるってほんと嬉しいですよ。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
これだから青森もちょっと手小入れでサムネやり直してもいいんじゃないかと思ってますけど。
Speaker 1
あーはいはい、なるほどね。確かに青森はね、ゆかりが強いから。
Speaker 2
やっぱ桃鉄、桃鉄って続けてると偉人が助けてくれたりするんですよ。
うん。
だから偉人は結構伸びるんですね、やっぱりRTA組み込むと。
Speaker 1
あーそうか、桃鉄のことから考えるに。
Speaker 2
考えるにね、あれ面白いから桃鉄の偉人助けてくれる。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
まあ岐阜もいずれたどり着くでしょう。
Speaker 1
そうだね、その時まで本当に岐阜の特徴を考えておいてくれ。
Speaker 2
あとRTAのこの要素入れたら?みたいなのもこれ嬉しいかもね。
39:03
Speaker 1
あー結合アップですみたいな。
Speaker 2
そうそうそうそうそうそう。
ありがとうございます。
えーラスト。
ラジオネーム地下2階から目薬。
かっこ胸肩と間違えられるあいつ。
これあれですね。
そのかかったラジオネームっぽいラジオネーム好きだから
名前変えてもいいぜって言ったから変えてくれたんだね。
Speaker 1
あーなるほどね、面白ラジオネームだ。
Speaker 2
はいはいはいはい。
タイトル、嘘つきマンポケ。
スタートからゴールまでマンポケを持って歩いてもらうのですが、
この時マンポケのカウントが進まないよう注意して
できるだけ少ないカウントでゴールまでたどり着く企画です。
はいはいはい。
これは僕がもともと勤めてた会社でやってた企画にちょっと似てますね。
Speaker 1
ちょっとというか一緒。
Speaker 2
一緒、まあまあまあ。
うち、まあいまだにうちって言うんですけど。
Speaker 1
不思議。
Speaker 2
うちは1000歩以内とかなんかありましたね。
Speaker 1
あーで韓国旅行できるかみたいな最近で。
はいはいはいはいはい。
Speaker 2
いやいいですね。
でもこの人知らないと思うんだよな、下手したら。
Speaker 1
えーあのめっちゃおもろいけどな、鉄腕ダッシュの企画ね。
Speaker 2
そろそろ言っちゃいましたけど。
Speaker 1
いやさすがに伝わると思いますよ。
Speaker 2
あのキャリーバッグとともにね。
Speaker 1
あーそうそう。今考えると大丈夫かっていう。
すいーって移動してた。
Speaker 2
外国でグレーぐらいですよね。
あと田舎ならばっていうね。
Speaker 1
まあまあまあさすがにねってみんな思う。
Speaker 2
田舎キャリー無理だからさ。
ボコボコボコってなっちゃうから。
Speaker 1
はいはいはい確かに。
Speaker 2
やっぱりそのダッシュからちょっと
もらうというかパクるじゃないけど
なんかアイディアを参考にするっていうのはいいですよね。
Speaker 1
でもダッシュがやってた企画って
ダッシュ村とダッシュ島と
この歩数制限のやつと
ゼロ円食堂とソーラーカー団基地の
5つで回してるわけだから。
Speaker 2
結構あるしもっとあるよ。
Speaker 1
あーもっとあるか。
Speaker 2
ビーコンあったでしょ。
Speaker 1
あったけど水電砲とかね。
Speaker 2
鬼が近づいてきたらビーコンって何?って思うけど今思えば。
Speaker 1
あれおもろいね確かに。
Speaker 2
相手チームに元警察がいるんですよね。
でジョーシマンは絶対ここにいるみたいな地図広げて会議するみたいな。
だから今思えば第二グループみたいな感じですよ。
Speaker 1
第二グループ?
Speaker 2
あるじゃん。本気で鬼ごっこみたいな感じで。
すごい画質いいYouTuber。
Speaker 1
わかんない。
Speaker 2
知らない第二グループ。
Speaker 1
俺わかんない。YouTube大っ嫌い。
Speaker 2
そこまで振り切れなくていいですけど。
Speaker 1
調べたらいいよ。ダッシュやんってなるのあるから。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
それでは今週の採用はありますか?
Speaker 2
MEGさんの桃鉄チーミングと予約ギフ観光RTへ。
Speaker 1
やったーギフ行くぜー。
42:00
Speaker 2
かもしさんありますでしょうか?
Speaker 1
ちょみろミックス選手権です。
Speaker 2
ちょみろ!
ありがとうございます。
Speaker 1
美味しそう?
俺美味しいもの食べれると弱いから。やりたくなっちゃう。
Speaker 2
あ、そうか。調味料じゃない方が楽しみなのね。
Speaker 1
そのために本気で調味料を考えるわ。
Speaker 2
よそでやってくれー。
Speaker 1
なんでー。やろうや。
改革クラブに行った話とレジの人に文句を言う話だ。
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い。
高橋、お願いします。
Speaker 1
エンディングです。
Speaker 2
骨運びマンさん。
骨運びマンだ。絶対葬式家じゃん。
Speaker 1
こんにちは。骨運びマンです。
Speaker 2
2回は聞きたくない。怖い。
Speaker 1
怒りに身を任せて初没入です。
骨運びマンが怒ってる。
Speaker 2
骨運びマンが怒ってる。
Speaker 1
前先ほど、某英語学習アプリのサブスクを1ヶ月分購入しようとしたら、手違いで1年分購入してしまいました。
Speaker 2
うわー、最悪。最悪だ。
Speaker 1
1万円弱。
高橋さんのAI局製作サブスクの2の前です。
Speaker 2
2の前ですね。
Speaker 1
高橋さん、株都さん、学習しない私を叱ってください。
1年ガチで勉強して元取って英語ペラペラになってやります。
Speaker 2
くそー。
この間違いが奇跡を生んでる可能性あるぞ。
Speaker 1
あー、確かにね。
5年後に英語で弁護士やってる可能性ある。
Speaker 2
そうそう。
タイかどっかのCMみたいなさ。
知ってる?
酒を飲んで貧乏すぎる!
みたいな叫んで。
酒を辞める、貯金をする、畑を耕す、お金をもらう、学びを得る、政治家になる。
みたいなCM知ってる?
Speaker 1
知らないけど政治家になるんだ。
Speaker 2
知らないの?
すごい有名だよ。
CM大嫌い?
なんでキレちゃうのかな?今日買うと。
マジでこのマインドで頑張ってみたら骨運びマン。
全然活躍してるよ。
Speaker 1
そうだね。応援できる。
Speaker 2
これ頑張ってほしい。
俺もだってコーナー作りましたから。
Speaker 1
確かに。
いくら払ったんだっけ?
Speaker 2
1年間で4000円くらいだっけ?
Speaker 1
思い出せないけど。
Speaker 2
多分嘘だろ。
Speaker 1
1万以上払ってますよ。
Speaker 2
たしかそう。
他人が間違ったことなのに、学習しない私ってなるのはすごいね。
自分のことなら二の前とか学習しないとかなるけど。
Speaker 1
高橋さんから学習できなかった私を叱ってくださいだもんね。
その責任感ぜひ生かして頑張ってほしい。
イングリッシュで頑張ってよ。
ありがとうございました。
続いてタルペルさん。
タルペルだ。
僕は高橋さんに憧れて生徒会に立候補しようかと思っているのですが。
45:03
Speaker 1
今日どうしたみんな。
Speaker 2
僕は演説でステージに立つと緊張してしまいます。
Speaker 1
高橋さんかぶとさんは緊張して失敗してしまった経験はありますか?
Speaker 2
え?なんか実りだした?俺らの努力。
Speaker 1
憧れられ始めている。
Speaker 2
すごいみんな活躍し始めてない?
一人は外国で。
Speaker 1
俺ら勝手に言ってるだけ。
Speaker 2
この人一年後に実りますから骨運びマンはね。
骨運んでる場合じゃないぞ。骨運ぶことも大事だけどね。
Speaker 1
すごいな。
Speaker 2
反省RTA最速ですから。
素晴らしいタルペル。タルかペルか。
この人は二人だからタルかペルどっちか分からないけどね。
Speaker 1
生徒会に立候補しようとしたら。
Speaker 2
どこなんだろうね。俺は生徒会議長やってたんですよ中学で。
Speaker 1
俺も学プロやってたね。
Speaker 2
え?
Speaker 1
俺も学プロ中学校の時やってた学生プログラム委員会。
Speaker 2
何それ?
Speaker 1