第342回「不審者プリン」#593
2026-10-10 59:43

第342回「不審者プリン」#593

第342回「不審者プリン」#593投稿!

▼マウスピースナンパ

▽ガムテープの上手なちぎり方

▼大郷町の子供は元気

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サマリー

宮城の会社・タイハクの撮影現場で、マウスピースをきっかけに社員と会話が弾んだ「マウスピースナンパ」の成功談を語る。マウスピース矯正は20ステージ中10ステージまで進み、重なっていた歯が少しずつ並び始めているという。大里町の第1回ハセクラ祭りでは、分身人形でのもちまきや50機のドローンショーを体験し、自分が演出に登場しなかったことを悔しがる。翌日のガムテープ工作教室では、寺岡製作所のガムテープを使って道路標識を作り、子どもたちの独創的な作品やダム好きの少年との出会いを振り返る。

マウスピースナンパと矯正の進捗
スピーカー 2
宮城でコンクリートを売ってる会社、タイハクさんっていう会社があるんですけど、はい。これもめっちゃ大手です、宮城ではね。 へえ。
スピーカー 1
みんな、いい車乗ってます。 ああ、そうですか。そんな鋭い第一声じゃなくていいのに、じゃあ立派なんだね。
ちょっとあんま伝わってなさそうだったからね、ちょっと、あの言わなくていいこと言いましたけど。 確かに確かに、背筋をちゃんと伸ばして聞かなきゃという気持ちになったわ。
スピーカー 2
まあだから、なんていうんですか、ゼネコン?なんだろうね、この、なんか一番強い、やっぱインフラ、そういうことですよ。
はいはい、一時産業感があるよね、ちょっと正しいかわかんないけど。 そうそう、そういう会社がありまして、ここで撮影のお仕事がありまして、はい。
映る方ね、映る方です、そうそう。 僕そのタレント的な方も、CM制作的な方もやってるから、この被写体なのか車体なのか積極的に言っていかないと、
いけない立場なんですけど。 そうだ、途中でひっくり返しちゃうことになっちゃうもんね、油断する。 そうそう、今回は気楽な方、被写体の方でね、はいはいはい、
スピーカー 1
お呼ばれして、その撮影は数々のタレントが出演して、まあなんか動画撮るみたいな感じで、で兜もいて、 あーいた。
スピーカー 2
であと、なんか宮城のご当地仮面ライダーみたいなキャラの人もいて、はいはいはい。 みたいなのが、まずまあ楽屋に通されて、そのタイ博の会社の中の会議室の楽屋に通されて、
スピーカー 1
で、タイ博の社員のお姉さんがこうお茶を持ってきてくれたんです。 はいはい、見てた。
スピーカー 2
そう、「お茶がいいですか?水がいいですか?」ってそのビーフオアチキンの液体バージョンを聞いてくれて。はいはいはい。
でね、そこの楽屋は芸人さんが多かったから、その時。 うん。
スピーカー 1
なんかその、「お茶がいいですか?水がいいですか?」っていう質問に対して、結構ボケてお姉さんを笑わせようとしたんですよ、みんな。 はいはいはい。
スピーカー 2
みんな頑張ったんだけど、結構苦笑い、そのお姉さんは。 まあそう、なかなか固かったね、ガード側のお姉さん。 そうだね。
スピーカー 1
もう最近の流行りで言うと冷笑ですね。 そこまでじゃないけど、まあウケてなかったという感じ。
スピーカー 2
いやでもなんかそう、なんかこの、なんでしょう、こういう場でお茶を持ってきてくれる人って結構広報の人とか、
そういうお客さん慣れしてる人が多いから、笑ってくれるかなーとみんな期待してたんだけども、
多分ちゃんとただの社員さんというか。 確かにそうだ、ほがらかが売りの人ではないというか。 そうそう、ちゃんと苦笑いしてて。
だからそれで火ついたのか、みんな躍起になって結構頑張って、 その人にこうアプローチしてたんだけど、結局お姉さんの画像は崩せずみんな激鎮していったんですけど。
そんなことをしているうちに、僕の番になった時にお茶がなくなっちゃって、水しかないってなって、
スピーカー 2
あのーすいません水しかないんですけどいいですかーってそのお姉さんが申し訳なさそうに聞いてきたから、
あのーこっちも気遣って、ああ大丈夫ですよーって言って、あのー僕マウスピースつけてるから水しか飲めないんですよーって。
まあその時つけてなかったけどまあ気遣って言ったんですよ。 そしたらそのお姉さんが、
え!私もマウスピースしてます!一緒!ってその、さっきも崩せなかった画像が一発で吹っ飛んで話盛り上がって、
スピーカー 1
初めてマウスピースナンパ成功しましたよ。 あれ良かったな、俺もマウスピースしてたら良かったと思って見てた。
いやーあれ吹っ飛んだよね、なんかね。 あれ良いなー羨ましかったなー。
スピーカー 2
吹っ飛んだ、ほんと吹っ飛んだってこういう気持ちかーと思ったの大喜利の。
スピーカー 1
いやーあの布団が飛ぶやつね、受けたら。 飛んだーと思って、いやーあれ気持ちよかったですね。 あれ良いなー良かったなー。
えー高橋です。 カプトンです。
お願いします。 お願いしまーす。
スピーカー 2
マウスピースナンパおすすめですよー皆さん。
スピーカー 1
いやーかなりシビア。その1万分の1×1万分の1でしか成功しないでしょそれ。
でもー最近やっぱ時代なのかマウスピース人口多いですよめっちゃ。
スピーカー 1
えーいやーそれやっぱしてるからちょっと目が行くんだろうな、俺本当にわかんない、気にしてないから。
スピーカー 2
まあ本当に良い確率だからこそあの時あんなに盛り上がったんだろうね。
スピーカー 1
そうだね、程よく稀。
スピーカー 2
そうだからそこで話盛り上がって、でみんなそこまで注目しなかったと思うんだけどその話の流れでやっぱマウスピースの話になるとお互い歯をちょっと見せ合ったりするんですよ、あのここでつけててーみたいな。
スピーカー 1
ここでつけててっていうの?
スピーカー 2
ここ下につけてるんですよーみたいな。
スピーカー 1
あはいはい、マウスピースを見せるってこと?
スピーカー 2
そうそう今外しちゃってるんですけどみたいな歯を見せてくれるんですよ、その人も見せてくれて。
歯を見せ合うってさ、この出会ってから交際までを順番に並べたとしたら結構後半の出来事じゃん。
スピーカー 1
確かに、校内環境はそうですね、後半ですよね。
スピーカー 2
なんかちょっとドキドキしたの結構なんか一気にこうスキップしたなと思ってこの間からの出来事。
あの人と歯を見せ合った仲になったんですよ、あの場で。
スピーカー 1
そのことわざみたいに。
スピーカー 2
いやでもやっぱり、なんか出来事が先で気持ちが追いつくというかやっぱり、
あ、この人と歯を見せ合ったわけだから、なんか許せることも多いなーってお互い思うというか。
スピーカー 1
はいはい、まあまあ会っちゃうのかも。
スピーカー 2
そうだからこそマウスピースナンパっていうのは意外とナンパ会の申請の新手の方法かもしれない。
まあそうだね、それ成功した方いたらぜひお便り欲しいね。
スピーカー 2
いや医療ですから。
いやいやあり得るあり得る、全然あり得ると思う。
医療ですからね、やっぱり別にエッチな目的ないですから。
スピーカー 1
はいはいはい、もちろん。
スピーカー 2
そんな僕のマウスピース生活の進捗を一応共有しておくとね。
スピーカー 1
なんか久しぶりですね、一時期は毎週報告してもらってたけど、ここ2ヶ月ぐらいは報告なかったですよ。
スピーカー 2
そうだね、本来であればこうなんですよ、その序盤ちょっと面白がって進捗もないのに言ってましたけど、
マウスピースは全部で20ステージあって、
まあ20種類のマウスピースが用意されてて、それをちょっとずつ変えていくことで最終的に正解の刃の形になるんですけど、
今20分の10ステージ目まで来ました。
スピーカー 1
えーそれってすごいことなんじゃないの?
スピーカー 2
まあ折り返しですね、すごいことというかそれだけ進みましたよという。
スピーカー 1
もう見たらわかるの?最初の頃の状態と今を見比べたら違うねって感じ?
スピーカー 2
いやまだわかんないです。
順番としてまず奥の刃からやって最終的に手前の刃だから、皆さんから見ると違いはない。
スピーカー 1
へー。
ただ内側からの刃障りは全然違う。
へー、なるほど。
スピーカー 2
あの俺の刃ってね、もう言うのもやだけどすごい前刃が重なってたんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だからこそ刃を削りながら後ろにどんどん空間を作っていって、重なってる刃を横並びにしたいという感じでやってるんだけど、
この重なってる部分がちょっとずつ少なくなってきてます。
スピーカー 1
へーすごいじゃん。隣り合ってる刃がってことだよね?
スピーカー 2
隣り合ってる刃が重なっちゃってるんですよ。
だからちゃんと横に並んでって言ってるのに、一人恥ずかしがって後ろに隠れちゃってる状態。
スピーカー 2
腹立つじゃん。並んでって言ってる側からしたら。
スピーカー 1
確かに体育の先生からしたらムカつくね。
スピーカー 2
男子ちゃんとやって状態なんですけど。
スピーカー 1
はいはいはい、男子なんだ、そんな子は。
スピーカー 2
そいつが一年かけてちょっとずつ顔を出してくれてる。
スピーカー 1
遅ぇ。遅ぇけど値はいいやつなんだろうな。
スピーカー 2
そうだから今やっと顔半分でできたという、こういう状況でした。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
はい。これは引き続き続けていくんだけど。
スピーカー 1
いやこれ楽しみだね。
大里町ハセクラ祭りとドローンショー
スピーカー 2
やっぱりこのマウスピース生活において、この人前に出るイベントが多くなってくるとやっぱりつけるの忘れるっていうのはあるあるで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
最近ありがたいことにイベントが多くてね、そこらへん大変なんですけど。
先週末は先週末で大きいイベントがありまして、僕が大使を務める大里町でハセクラ祭りという、第1回大里ハセクラ祭りというお祭りがありまして。
スピーカー 1
すごいよ、第1回。
スピーカー 2
いやそうなんですよ、大きいお祭りなのに第1回っていう。
これ先週も言ったか。
もともと大きいお祭りが2つあったけどそれが合体した元年なんですね。
でそこでは僕が分身人形を着て、もちまきに参加したりとか。
なんかあれ、僕面白がってね、町の人に分身人形でもちまき参加したら面白いと思うんで参加させてくださいって言って参加したんです、経緯としては。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
最初僕はもちまき参加する流れじゃなかったんだけども、まあ面白そうなんでってことで参加したんだけど。
ちょうどそのハセクラ祭りに出た翌週にさっき言った大伯の撮影があったじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そこにあのタレント、宮城タレントの重鎮ワッキー海山さんがいましたけど。
スピーカー 1
いらっしゃいました。
スピーカー 2
ワッキーさんに言わせてみると、いやもちまき出たら一人前だよって言ってて。
スピーカー 1
重鎮の意見のやっぱ長く地域のイベント出てるから。
スピーカー 2
そうそうそう。だからなんか面白そうだからと思ってもちまきにね、軽々しく参加しちゃったけど、勝手に権威が上がっちゃったかもしれない。
スピーカー 1
良かったラッキー権威をゲットしてる。
スピーカー 2
確かに僕の横並びね、スポーツ選手とか議員さんとかそういう流れでの僕だったから。
いたね。ちょっと僕が分身人形で横幅取りすぎてその人の居場所なくなって僕の後ろに回っちゃってましたけど。
スピーカー 1
確かに光栄になってた完全に。全員バドで言う。
その時は知らなかったからさ、女の人誰だろうと思ってたら議員さんでした後で知られたらね。
スピーカー 2
まあそんなもちまきがあったり、ステージで分身人形あったり、ラストはドローンショーがありましたね。
スピーカー 1
ありました。
スピーカー 2
俺が50機のドローンを飛ばしてたらしいんですけど、夜になって花火の前にドローンショースタートってなって、ドローンが上に上がってくる音がして、光りだして最初大里ってひらがな四文字で大里って出て始まりましたけど。
ドローンショー俺見るの初めてだったから、どういうテンポ感で進んでいくんだろうなって気になってて。
花火だとヒュードンおー拍手っていうので、みんなわかるじゃん。
ドローンショーは音がないから、どういうテンポで進んでいくんだろうなって思って見てたら、大里って出た後に次の形になるためにドローンがシューってモヤモヤモヤってして出すじゃん。
この時にみんな次は何の形になるか、ジェスチャーゲームみたいに予想の声が上がってくるんだよね。
スピーカー 1
大体50機でできる絵のパターンなんて無限にあるわけじゃないし、有名なものを出したいから予想できちゃう程良さがある。
スピーカー 2
おだしょー でも結構、逆に50機だから色がつかないとわからないっていうのはあって、色のおかげでわかることもあって、そっからウニョウニョウニョウニョってなって、
スピーカー 1
緑色になって、モロヘアだーって、モロヘアだモロヘアだってお客さんから声が上がってきて。
スピーカー 2
大里徳さんのモロヘアが出て、あとまたウニョウニョウニョウニョってなって、半円状の形になって、杖のモロだーって声が上がってきて、
大里のゆるキャラの杖のモロだーってなって。意外とわかった50機でも全然。
スピーカー 1
そうだね、わかんないの一個もなかった。
スピーカー 2
おだしょー ドローンだから動きもつけれるっていう花火と違って、光った後に手を振るとかができるから、それは面白いなと思って見てて。
で、その後もウニョウニョウニョウニョバーンって出て、長谷倉常永だーって、あーなるほどねと思ってゆかりの維新出て、
で、その後またウニョウニョウニョウってやって、もう一回杖のモロだーって杖のモロもっかい出てきて。
スピーカー 1
いやリターンズあったなあれ。
スピーカー 2
おだしょー で、もう一回ウニョウニョウニョウってなって、あんま変わんなくて、バーンって出て、杖のモロの後ろ姿だーって杖のモロ3回出てきて。
スピーカー 1
あれすごかったな、杖のモロ。
スピーカー 2
おだしょー どうしちゃった?と思いながら。
スピーカー 1
どうしちゃった?ってかまあね、かわいいからね。
スピーカー 2
おだしょー 思ったけど、ただそのさよなら的な後ろを向いたということだったんだねってことが後でわかって。
スピーカー 1
あっそうそうそうエモさ。
スピーカー 2
おだしょー そう、でその後にサンキューって出て、あ終わりなんだねーと思って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おだしょー 俺はい!
スピーカー 1
いやいやその無理だって。
スピーカー 2
おだしょー 俺はい!
スピーカー 1
その大使だから高橋をドローンで描いてくれないかなーってことでしょ?
スピーカー 2
おだしょー はー?終わったよって思って。
スピーカー 1
無理無理無理、終わっちゃうよあれ。
スピーカー 2
おだしょー 隣にいた役場の人に、終わったけどって言いましたけど。
スピーカー 1
言ってた、終わりましたねーって言ってたな。
スピーカー 2
おだしょー 俺を出さんかい。
スピーカー 1
あれやっぱドローンになりたかった。
スピーカー 2
おだしょー 出しやすいよ俺。
スピーカー 1
えー?やっぱあれ無理じゃない?実在の人間を50機ではさすがに無理?
スピーカー 2
おだしょー いやいやいやいや、まあおっしゃる通り50機のドローンってことはもう画素数が50なわけですから。
おだしょー 描けるものは限られますけど、高橋を描くのはもう簡単。
おだしょー まず男性のシンプルなイラストを作ります。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おだしょー そこに一機だけホクロー足せばいいだけなんだから。
スピーカー 1
あーそうか、ホクローはあるもんな。確かに確かにドローン向きだわ。
スピーカー 2
ドローン向き?点画?
おだしょー それも俺向きだよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おだしょー なんで出さない?で、しかもそれプラス俺が現場で、
おだしょー ファイヤー高橋だ!ってご両親で言えば確定なんだから。
スピーカー 1
あーまあそうですね確かに。
スピーカー 2
おだしょー そうそうそう。これはちょっとあの私議会に意見書提出して行政監査してもらいます。
スピーカー 1
あらららら厳しいですね、ドローンの件についてだ。
おだしょー いややっぱ第一回だから気合入ってたらしいんで、ドローンショーは来年あるかわかんないらしいんで。
うわーあったし。
スピーカー 2
おだしょー これはもう取り返しのつかないことをしたと思います。
おだしょー だって来年タイしかわかんないしね俺ね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
おだしょー ということで、まあそんな感じでちょっとぬるっと終わりました1日目は。
スピーカー 1
はいはいはい。
ガムテープ工作教室
スピーカー 2
おだしょー いや素晴らしかったですけど、大里デイは続きまして、日曜日は工作イベント大里でやりましたね。
うん俺も行ったわ。
スピーカー 2
おだしょー いやーそうあのスマイルワンダーランドっていう大里の協力隊の人が主催でやってて、
でせっかく高橋が出るイベント2日連続にして遠方から来る人増やそうよっていうことで、
スピーカー 2
今回なんとかみんな協力して土日って連続で入れたんですけど、そのスマイルワンダーランドが気合い入れて、
寺岡製作所?って言うんですか?
はい。
おだしょー ちょっと何で言ったんで感じましたけど。
スピーカー 1
ああ初めてだからか。あのガムテープ屋さんね。
スピーカー 2
おだしょー 初めてだから感じましたけど、のガムテを買い揃えてくれたんですよ。ガムテ工作のイベントだから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おだしょー でも結構高いですよ寺岡のガムテってちょっと。
スピーカー 1
あれまあすごい本当に工業用というか。
スピーカー 2
おだしょー そう。
スピーカー 1
普段使う用じゃないというか実は。
おだしょー まあその分ねあの巻き長さが長いから、長く使えるっていうのはもちろんあるんですけど質もいいし、
スピーカー 2
そう買い揃えてくれて、だから滅多にリツイートしないでお馴染みの岡田寺岡さんのXもまずリツイートしてくれてましたよ。
スピーカー 1
ああさすがに。
おだしょー あんなにたくさん買ってくれたら。
スピーカー 2
個人がこんなに買ってくれるんだっていうやっぱ法人向けですから基本。
そう引いてました個人でこんな買ってくれるんだっていう。
驚かせてしまったか。
スピーカー 2
おだしょー いやー楽しかったですねこのイベントも非常に。
いやーねあれ良かったあったかい雰囲気で。
スピーカー 2
おだしょー うんその遠方から来てくれたそのこのチャンネルの視聴者さんのガチ勢工作ガチ勢もいたり、
おだしょー ガチ子供ガチ親子もいたりして、だから結構上手い人初めての人いろんな人いましたけど、
おだしょー 僕新発見だったんですけどあのガム手ちぎるのって難しいんだねもしかして。
スピーカー 1
えーあそうなんかそんな感じしないけどそうなんだ。
スピーカー 2
おだしょー 言うてカブトのガム手ちぎるぐらいはまあできるじゃん。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
おだしょー だけどカブトの手元見てても確かに俺の方がこう簡単にビッていけてるなとは思ってたんですよ。
持ってたけど思わず手でちぎれないからハサミ使ってる子供とかいて。
信じらんないと思いながら見てました。
効率悪いなーと思いながら。
だからもうガム手をちぎるとこから教えました本当にここで爪立ててここに力入れてとか意外とでも説明が難しくて。
これは確かに経験が物を言うなと思った。なんか俺は教えられないわけだからできなくて当然だわと思って。
だからこういうちっちゃいのが積み重なって工作の好き嫌いは生まれてくるんだろうなーっていう。
スピーカー 1
あーまあそうかもね。
スピーカー 2
おだしょー いやそうだね一個一個めんどくさくなって結局完成まで遠のきますから。
俺器用だなーと思ったんです。
スピーカー 1
自画自賛かい結局。
スピーカー 2
おだしょー でも相当器用じゃなきゃダメだって思ったのがこの工作イベント僕もね作品を作ってみんなに見せるわけですよ。
スピーカー 1
はいはい同じペースでみんなで作って。
おだしょー そうだから教えながら俺も完成させなきゃいけないんだって気づいて。
スピーカー 1
いやー確かにそれそうだねそれ本当に先生の苦悩だと俺見てて思ったわ。2倍のことをやる必要がある。
スピーカー 2
おだしょー そうそうそうだから1時間のイベントだけど30分経ってそれに気づいてやばい何もしてない俺ってなって。
何これムズいんだけどこのイベントってなって。でもそこから頑張ったけど追いつけるんだよね俺は。
スピーカー 1
器用だから。
おだしょー ちゃんとそこそこなもんできあがりましたよ。
スピーカー 1
よかったね。
スピーカー 2
おだしょー うんで午前中はあのこの日はあれだね道路交通標識をがむって工作で作ろうっていうテーマだったんですけど。
スピーカー 1
でかいでか道路標識。
スピーカー 2
おだしょー そう午前中はしっかり真似て作りましょうっていうコンセプトで午後はそれプラスはみ出していけっていうテーマでオリジナリティを出してくださいっていうテーマだったんですけどこれが面白くて午後が。
一方通行のね青に矢印の標識ありますけど。
あれを矢印の方向にはみ出させていわば加速一方通行の標識を作る人がいたりただ一方通行だけじゃなくて加速しなきゃいけないという標識とか。
あと歩行者注意あの青い看板からに人間二人立ってる大人と子ども。
スピーカー 1
めっちゃ滑らかな標識だよね。
スピーカー 2
おだしょー そうそうそうあれにチャレンジした人がいてでさらにあれにネクタイをつけてサラリーマン注意の標識をね作ってる人もいて。
スピーカー 1
いいじゃんなんで注意しなきゃいけないの優しいでしょサラリーマンって。
スピーカー 2
おだしょー だから通勤退勤ルートなっちゃうじゃないその通学じゃなくてね。
おだしょー そうそう六本木とかにあるでしょきっと。
スピーカー 1
ありそう。
スピーカー 2
おだしょー とか恐竜から逃げましょうっていう恐竜注意の標識があったりとか。
スピーカー 1
すごい太鼓の標識があったんだ。
スピーカー 2
おだしょー そうこれ俺MVPだなと思ったのが俺もちょっと意見を出して完成させたんですけど。
駐車場のPこれを立体的に表現して立体駐車場の標識を作った人がいました。
スピーカー 1
すごいもう謎解きみたいなとこまでいってんな。
スピーカー 2
おだしょー これうまいこれうまいんですけど立体的にしようって言ったのは俺で。
でその時は立体駐車場なんて思いついてなくてさっき思い出してあれ立体駐車場じゃんって思いました。
スピーカー 1
ああなんだ今命名されたのかそれは。
スピーカー 2
おだしょー その場で思い出せばと思いましたけど。でその中でもすごい少年が一人いて。
ハムと喋ったあのダム博士の子供。
スピーカー 1
俺話せてない。
スピーカー 2
おだしょー あそうなんだ。まああの全体に向けても喋ってくれてたけど。
なんか先生こっち来てくださいってその子供の隣にいた大人の人が俺呼んでくれて。
そのダム博士の子がいて。
あの僕はね川の防災情報国土交通省ダム標識を作りたいんですけど先生どうしたらいいですかって急に言われて。
スピーカー 1
なんですか。
おだしょー 何ってなって。見たらなんかダムのなんかところにあるダムの絵が書いてある標識があってそれを作りたいんですって。
スピーカー 2
その僕らが用意したやつじゃないのをネットから引っ張ってきて。
はいはいはい。
スピーカー 2
おだしょー まあむずそうだったんだめっちゃ作るの。この子作れるかなと思ったけどやっぱダム絵の愛がすごいから。
それこそ最初ガムテープ切れなかったけど頑張って切れるようになったりとか。
スピーカー 1
へえ嬉しいね。
おだしょー そう好きの原動力で完成して。
スピーカー 2
だからそれあのX乗せたらその子バズってましたけど。
スピーカー 1
へえあーはいはいはい。
スピーカー 2
おだしょー そういやいい出会いがありましたよ。
スピーカー 1
確かあそこには天才の種みたいな人がいっぱいいたかも。
おだしょー いたねー。だからすごい良かったんでこれは次金取ってやりたいねちゃんとね。
いや確かに今回はスマイルワンダーランドの努力により無償イベントで寺岡のガムテを大量に使えるという。
スピーカー 1
意外と世界でここだけの。
おだしょー 赤字ですよ。
あれすごいいいガムテをね、ふんだんに使って。
スピーカー 2
おだしょー うーんやっぱ工作も早く進みましたから。
で最後集合写真撮った時にやっぱりその今回道路交通標識っていうテーマは割と適当に決めた俺がそのなんとなく。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
おだしょー 考え込まず標識とかで行こうかーって言ったけど最後その集合写真撮ったら。
なんかそのかっこいいなんか標識がいっぱい集まってるところをかっこいい写真撮れる人がたまに撮ってめっちゃいい写真になるみたいなあるでしょ。
スピーカー 1
あるよ。
スピーカー 2
おだしょー それみたいだったんですよ。
スピーカー 1
あーかっこいいねじゃん。
スピーカー 2
おだしょー いやーあの集合写真めっちゃ良くて、なんかこれで巡業したいなーって思いましたね。
へーまあいいね標識。国交省とのコラボも間近や。
スピーカー 2
おだしょー いやーそうですよ国、国ー。
スピーカー 1
国ーいやいやそんな肩トントンって叩くなって国の。
スピーカー 2
おだしょー いやー俺ほんといい温度感でやりますよーほんとにそのーね国の事業ってね。
おだしょー みんななんかあんなに面白かった人も国の事業に絡んだ途端面白くなくなる人いますけど。
スピーカー 1
確かに固い表情になって。
スピーカー 2
おだしょー そうそうそうそう僕いい温度感でやりますよー。
うーん。
スピーカー 2
おだしょー うーん最近のマクドナルドの広告の温度感みたいになんかバズらせますから頑張って。
はいはいはい賛否、賛否両論あるあの温度感。
スピーカー 2
おだしょー うーんお願いします。
お願いしまーす。
スピーカー 2
おだしょー 暴れや!
スピーカー 1
二マリオ模質R!
このポッドキャストではバイヤー高橋とカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。毎週土曜日夜9時配信。
子どもとの距離感と不審者プリン
その今高橋が話したえー大里町道の駅工作教室の時は俺も同行してて。
うん。
スピーカー 1
まあでも別に何もやらない、まあ何もやらないというか。
まあなんかあったら手伝うし、まあ終了後の物販係ぐらい。でいたからそんな緊張してなかった。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
でなぜ物販係で緊張してないかというと物販にちっちゃい子は来ないから。その。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
二マリオ ちっちゃい子がやっぱ俺苦手意識があって。
スピーカー 2
そうですねこれ今年明らかになった事象ですけど。
スピーカー 1
二マリオ うん。だからまあだから高橋とかはもちろんそのちっちゃい子。
ちっちゃい子っていうのはまあだいたいまあ5歳から10歳ぐらいの子のことを指してるんだけどそれぐらいの年齢層の子に。
まあそうか10歳も入ってくるのかカブトにとっては。
二マリオ えーもちろん全然入る。
スピーカー 2
はあそうかまあ俺は割合好きだから多分意外だなあと思うんですよねカブトの人にはね。
スピーカー 1
二マリオ うん。だから俺がその対応するとなるとなんかその緊張がめっちゃ乗ってくると思うんだけど物販に関しては。
えーだからまあ6歳の子は一人で財布を持っては買いに来ない。
まあ来るとしたら親御さんが連れてきてくれるからまあそれが俺が直接5歳から10歳ぐらいの子と対峙する場面はないだろうと思っている。
はあはあ緊張っていうのは何なんですか緊張するっていうのは。
二マリオ これも今日話すにあたってちょっと考えたんだけどなんかねこれ子供が嫌いというよりかは基本的に俺は人の顔色をうかがって生きているため。
スピーカー 1
なんていうかご満足いただけないのかなっていうその申し訳なさがある子供に。
スピーカー 2
はあなるほどね全員万人満足させたいカブトはまず。
スピーカー 1
二マリオ そう俺と会話したからにはみんな笑顔で満足して帰ってほしいんだけど子供に関しては子供から出る情報ってやっぱちょっと少ないじゃんなんかその。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
二マリオ 例えばその目線がちょっとこっち向いたらこっちのものが欲しいんですかとか。
はあはあ。
二マリオ その悩み方いいえはいの言い方でもこの人本当はこれを望んでいるのかなみたいなのを成人だったら汲み取れるんだけど小っちゃい子だったら俺汲み取るのが得意じゃないからご満足いただけないかもしれない後ろめたさで結構子供が苦手。
スピーカー 2
はあなるほどね。
スピーカー 1
二マリオ ですなんかこれまあ子供に対するトラウマみたいなのが1個明確にあって。
へえ。
二マリオ まあ俺が大滑りした時の話まあこれも多分この10年間の暴れのどっかで言ってるんですけど。
スピーカー 2
はあはあ。
スピーカー 1
二マリオ なんか俺が高校生の時の職業体験学習みたいなので地元の保育園を選んで。
スピーカー 2
はいはいはい。
二マリオ ええまあヒヨコ組ヒヨコじゃないかキリン組ぐらいか4歳ぐらいの。
スピーカー 2
はいはいはい結構云々だけどね。
スピーカー 1
二マリオ キリン組の部屋でだから15人ぐらいが集まって1人ずつ転校を取っていく。
はいはいはい。
スピーカー 1
二マリオ 何とかちゃんはい何とかちゃんはい。
二マリオ で一番最後にこの兜お兄さんも元気な返事を聞かせてくれるからねっていうフリが保育士さんからあって。
二マリオ ここの声量が俺わかんなくて。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
二マリオ だからまあ期待されてる声量だから元気すごく元気に兜お兄さんはやってくれるからねの声量ってはいだと思うんだけど。
はいはいはい。
スピーカー 1
二マリオ この声量だと思うんですけどそのテンパってこのかまさなきゃいけないのかなとか思った結果本当のこの何ていうのビリビリビリビリってなるぐらいの声量ではいって返事したことがあって。
スピーカー 2
スピーカー通すと?
スピーカー 1
二マリオ スピーカー通すとビリビリってなるしそのなんていうの耳聞こえない人その耳聞こえない人がいたとしてもその声の振動で誰かが声を出したことはわかるみたいな声量。
スピーカー 2
スピーカーだ。
スピーカー 1
二マリオ ではいって言ったことがあってもちろんこれで大滑りしてすごい辛い思った。
これがびっくりしたんだろうね。
スピーカー 1
二マリオ いやまあそうだびっくりしたしそのなんやこいつってその先生からしたらね。
スピーカー 2
二マリオ 先生からしたらまあまあまあ滑りやがってって言ったね。
スピーカー 1
そうそうなんか変な雰囲気にしやがってこれこれが結構本当に俺の中で深い思い出で。
スピーカー 2
二マリオ はいはいまあそうだそうだし結構これ子供に対してじゃなくかぶといまだにたまにありますよ。
スピーカー 1
えおっきい声で返事?
スピーカー 2
二マリオ そうかいやかぶとでか声ってかぶとたまに声でかいから。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
二マリオ 俺もそのエンジンになったことある。おてがーって。
スピーカー 1
まあそうっていうのがあって。
スピーカー 2
二マリオ かぶとの特性。
二マリオ 子供に対してはちょっとご満足させられないかもという後ろ目立たさから苦手意識があったんだが。
スピーカー 1
二マリオ その日は俺はぶっぱんするぐらいだから別に子供と対峙することはないから大丈夫かと思ってゆったり午前中過ごして。
ちょっと緊張させてたんだね。
スピーカー 1
二マリオ うん午前一分は大丈夫。でお昼ご飯食べるときにその知り合いの町役場の息子さんとかは。
スピーカー 2
はいはいそうだそうだ。
スピーカー 1
二マリオ 一緒にご飯食べたりしたけどあれは大丈夫。
スピーカー 2
はいはいはい。まああんたは何も喋ってなかったけどね。
スピーカー 1
二マリオ えっ?いやいやこんなに寄ってたよ。
スピーカー 2
あっほんと?
スピーカー 1
二マリオ うん。
スピーカー 2
なんか主に俺が喋ってたんだよね。
スピーカー 1
二マリオ ああそうそうでも高橋いないときご飯の後とか移動中とか。
スピーカー 2
あっそうなんだ。
スピーカー 1
二マリオ それこそ後ろのスペースとかで喋ってて。
へー。
二マリオ であれはまあやっぱ年齢が結構上っていうその11歳とかまで行くと大丈夫。
二マリオ あ違うかもっとちっちゃいかあの子。6歳ぐらい。
スピーカー 2
下の子?
二マリオ 下の子はもっとちっちゃいですよ6歳とか。
スピーカー 1
ああでそれは大丈夫なのは。
二マリオ 4歳とかだな多分。
スピーカー 1
俺の見たてだとすぐそばにお兄ちゃんとかお父さんがいるから俺が得れる情報量が多くなる。
スピーカー 2
二マリオ はあはあはあ。
スピーカー 1
そのお父さんの顔色も伺える。
スピーカー 2
二マリオ はあはあはあはあ。
スピーカー 1
から大丈夫なのか。だから俺はちっちゃい子でも話せるけど1対1だとまずいなみたいなのを感じながら午後の第2部に突入したんだけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
二マリオ で第2部の時にその竜巻みたいなクソガキが来て。
スピーカー 2
うわクソついた。
スピーカー 1
二マリオ なんかその。
そういう無線ガキさん。
スピーカー 1
二マリオ その会場って道の駅が1階が野菜売り場まあいわゆる道の駅食堂とかあって。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
二マリオ で2階がそのスマイルワンダーランドが主催するイベント名スマイルワンダーランド。
イベント名と主催してる人が一緒?
スピーカー 2
この場合グループ名がスマイルワンダーランドってやっぱなっちゃうけどなこの順番で言うと。
スピーカー 1
二マリオ そこ一緒。
イベント名としては成り立ってるなーって。
スピーカー 1
二マリオ まあランドだからね。
スピーカー 2
逆に気づいちゃったけど。
スピーカー 1
二マリオ ここのイベントが道の駅2階にある8メートルかけ8メートルぐらいの多目的室みたいな天井が高い空間を
そのイベントの時はワンダーランドと言うからにはちっちゃい子が喜ぶように
テーブルとかガーランドとか入り口のゲートみたいなのを作って可愛く飾り付けしているみたいな空間なんですけど
その階段を本当に大人の倍の速度で駆け上がってきた少女がいて10歳ぐらいが
高橋たちはもちろんワークショップを進めているんだけどまず俺と目があって
不審者!不審者!通報!通報!不審者!って言いながら近づいてきて
スピーカー 2
怖怖怖
スピーカー 1
二マリオ まあ確かにその時俺はトレードマークである白い仮面をつけていたので
確かに不審者風のルックではあったんだけど
不審者!通報!不審者!って言いながら俺に近づいてくるという正義感が強いちっちゃい子
スピーカー 2
えー少女?
スピーカー 1
二マリオ 少女!逃げたらいいのに一応不審者だから私がどうにかしなければという意識があるのか
俺に近づいてきながらめっちゃパッと押してきて
スピーカー 2
怖
スピーカー 1
二マリオ 怖い
スピーカー 2
すごい死人逮捕系キッズだ
スピーカー 1
二マリオ 本当にそうです
だから俺はまず周りに親御さんとかがいないのかなと思って周りを見渡すんだけど
スピーカー 2
あら責任の所在を探してる
スピーカー 1
二マリオ そうけど所在はいなくて一回で野菜でも見てるのか
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
二マリオ えーで不審者!とか言って通報!誰か通報!いないか!とか言って
スピーカー 2
あらちょけたりもしてる
スピーカー 1
二マリオ ちょけたりもするで俺に近づいてきてで俺の隣に座っていた前坂ちゃんねる
まあ今屋正男2ですけど俺の大学の時の
スピーカー 2
今屋って言うなよ
スピーカー 1
二マリオ いやいやいや
見事みたいに
スピーカー 1
二マリオ 言ってる言ってる
まず正男2が隣にいたからなんかその息の良い子が来ましたねみたいな顔を見合わせたりして
スピーカー 2
はいはいはいそっちとねやり取りして
スピーカー 1
二マリオ そうそうそう一旦そっちとやり取りして
俺がそっちを見てることに察したらその子も飽きてどっかに行くかなと思って
正男2と顔を見合わせてたんだけどその子はなんか俺の前に陣取って
不審者って言ってるけどその不審者!なんか
えー
二マリオ なんかつけて!とか言ってその辺にある
なんかつけて
二マリオ なんか鼻眼鏡みたいな
スピーカー 2
はぁはぁはぁ
スピーカー 1
二マリオ を俺に渡してきて
スピーカー 2
どういう発想?
スピーカー 1
二マリオ いやわかんないけど
スピーカー 2
つけてまあ鼻眼鏡をつけてということか
スピーカー 1
二マリオ ああそうそうで面白い鼻眼鏡ねひげダンスみたいな
はいはいはい
二マリオ ひげが生えた眼鏡を渡して
で俺もそのご満足いただきたいからさどんな子に
ああそこはやってくれる
スピーカー 1
二マリオ やっぱご満足していただきたいから俺もその眼鏡かけるけど
サイズが合わないし俺そもそも眼鏡かけてるから眼鏡の上から眼鏡かけてて
もう何が何だかわかんないみたいな状況
はいはい
スピーカー 1
二マリオ だから眼鏡外せ眼鏡外して眼鏡とか言われて
スピーカー 2
ああダメ出しだ
二マリオ ダメ出しされて
スピーカー 2
ああそうだろ眼鏡外せ
スピーカー 1
二マリオ でも俺は俺で嫌だからいやいやとか言って
スピーカー 2
嫌なんかいそこは
スピーカー 1
二マリオ いやいやもちろんもちろん
スピーカー 2
流儀があるんかい鼻眼鏡
スピーカー 1
二マリオ からやってたらなんか絵描いてるけど絵描いてる猫ムート猫ムート見たいって言われて
スピーカー 2
ああポケモン?
二マリオ ああそうだから俺猫ムートいや新しいのはわかんないなって言って
スピーカー 2
そうかそうか新しいのか
スピーカー 1
二マリオ 新しいそうまあ俺が知らないからルビサファーではないなっていうのがわかったから
スピーカー 2
いやそうかね
スピーカー 1
二マリオ 猫ムート見たいって言ったらじゃあちょっとその従長見せて従長には書いてると言うから従長見せてと言うと
従長車にあるちょっと待って不審者持ってくるって言って一回
スピーカー 2
ああ不審者ではあるんだまた
スピーカー 1
二マリオ まだ不審者ではあるでその子がまた猛ダッシュで階段下って行って
へえ
スピーカー 1
二マリオ で俺これで終わりかと思った
スピーカー 2
まあまあ希望的観測としてはそうだね
スピーカー 1
二マリオ うんで俺はそこは離れらんないからその物販
二マリオ いやー
二マリオ 俺が物販を守らなければならないからそこは離れらんないかったら
二マリオ 本当にリロンチみたいな速度でその少女が帰ってきて
リロンチ
スピーカー 1
二マリオ 最速その自動ドアとかももうちょうど開いてたんだねっていうそのRTAの速度感で
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
二マリオ すごい勢いで俺のところに一目散で走ってきて見てこれ猫ムートって言ってなんか
二マリオ で猫ムートちなみにポケモンじゃなくてにゃんこ大戦争のキャラだったお腹が猫で
へえ
二マリオ なんか意外だなーとか思って
スピーカー 2
ふん本当に知らない世界ですね
スピーカー 1
二マリオ そう絶対ポケモンだと思ったのに違うでもポケモンも好きなんだ
スピーカー 2
優しいじゃん猫ムート見せてくれて
スピーカー 1
二マリオ だから何歳とか聞くと9歳とか
スピーカー 2
ああ仲良くなってきた
スピーカー 1
二マリオ ああ個人情報言っちゃった不審者に
スピーカー 2
最近の子だな
スピーカー 1
二マリオ 最近の子すごい
最近の子だな
二マリオ から仲良くなりたかったのとあんま俺の目を見てほしくなかった緊張するから
ああ目を合うと
スピーカー 1
二マリオ うん
へえ
二マリオ 何て言えばいいのかなっていう気持ちになる
スピーカー 2
ああまあまあ大人同士なら俺はありますけど子供にもそれを持つってことはまあだから年齢関係ないですよね苦手意識ってやっぱりね
スピーカー 1
二マリオ 確かそうだ俺大人は逆にいける目合わせの好きけど子供はちょっと苦手
スピーカー 2
逆ですね俺は
スピーカー 1
二マリオ ええだからなんか自由調に何か書いてもらおうと思って
スピーカー 2
ああ
スピーカー 1
二マリオ ちょっと打ち解けてきた感じがあるからなんか書いてよとかお願いして
スピーカー 2
うんいいパスいいパス
スピーカー 1
二マリオ 何書いてほしいのって言われるからその俺なりに
二マリオ あその時点ではちなみにまだネコムートがポケモンだと思ってるから
ああなるほどね
二マリオ なんかいいのないかなと思ってその人影とか言って
スピーカー 2
いや人影か
スピーカー 1
二マリオ って言うとその人影出してとか言うからそのパソコンで
ああなるほどね
二マリオ 絵出してって言うからまあでもなんか人影出すのも尺かなと思ったから
あえて人影じゃなくて
なんで
二マリオ 人って検索して
スピーカー 2
はあはあ
二マリオ 人の画像検索の結果を見せたらその子もこれ人影じゃない人みたいなその人下りできてきて
スピーカー 2
あらいいコンビじゃん
二マリオ これいいよね俺もいいの見つけたと思ってちょっと楽しくなってきて
スピーカー 2
何がしたいの
スピーカー 1
二マリオ すげえ次何描いてほしいって言われたから
だからもうその頭で考えるそのもじりぼけができるポケモンを俺がまず出して
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
二マリオ でそのもじりぼけができる画像を俺が出して
その子がそのイラストを理解して突っ込むというところまでの筋道を俺が立てなきゃいけない
スピーカー 2
はいはいはい立てなきゃいけないというか自分でね今開拓してますけど
スピーカー 1
二マリオ 開拓してるけどこれがちょっと楽しくなってきて
だから何描いてほしいに対して
スピーカー 2
広告しろ苦手
スピーカー 1
二マリオ 何かあるかと思った
モンジャラモンジャラって言って
スピーカー 2
ああ今知ってるかな
スピーカー 1
二マリオ モンジャラわかんないって言われてあーモンジャラわかんないか
モンジャへのルートがあったのに今と思って
モンジャも怪しいぞ人が出るかどうか
スピーカー 1
二マリオ 確かに2段階むずいけど
いいですね
二マリオ だから俺もここからはちょっと精細を描いてきて
チコリータを描いてもらおうとして
遅刻のイラスト
イラスト屋のイラストを見せて
スピーカー 2
いやいやいや
スピーカー 1
これチコリータじゃない遅刻
二マリオ ああいけるんか
スピーカー 2
ああいけるんだ文字読んでくれたのかな
スピーカー 1
二マリオ 9歳だから一応小学生の感じではいけて
スピーカー 2
本当何歳がどのくらいできるかむずいよね
二マリオ ねそうそう意外と舐めすぎると全然すごいとかある
スピーカー 2
なんでそんなハイレベルなことを求めてるかいまだにわからんけど
スピーカー 1
二マリオ けどその子はすごいやり切ってくれて
で結局なんかプリン
あーそう結局ツイッターにも俺嬉しすぎて写真あげたんですけど
プリンを描いてくれることになって
スピーカー 2
ああまあそこは漫才もなくストレートプリン
スピーカー 1
二マリオ ああそうだねだから俺もプリンって検索しちゃったら
もうプリンが出てきちゃったからその
もちろん俺は甘いプリンを出したくて
プリンって急いで検索して
このテンポが大事だからグッて画面向けたら
ちゃんと下の方にポケモンのプリンもいちゃって
これこれって言われて
スピーカー 2
なるほどねそっか全画面プリンじゃなきゃいけなかったんだ
スピーカー 1
二マリオ ああそうそうそうじゃないとあの子もツッコめないのに
俺がちょっと出すのを間違えちゃって
スピーカー 2
森永ってつけるべきでしたね
スピーカー 1
二マリオ いやー確かに本当にそうだね
本当にそうかどうかわかんないですけど
スピーカー 1
二マリオ 反省した
でなんかすごいスピードで絵が上手い子で
全然俺より上手い普通に
スピーカー 2
ああ見たけど上手かったよ
スピーカー 1
二マリオ あれ上手いすごい
だから下敷きにして
それの上に紙を引いてそれをなぞって描いてるのかと
俺は猫ムートを見て思ってたんだけど
ちゃんと見て自分で線引いて描いてたから
マジであの子は絵が上手くて
スピーカー 2
いや相当上手いよその子だって
バランス感覚がすごかったよね
スピーカー 1
二マリオ ああそうそう全然誰が見てもプリンってわかる
ああ才能の子だわすごいよその子
スピーカー 1
二マリオ すごい勢いで描いて
で俺にあげようとしたら
あちょっと待ってって言って
その追記して
この頭の上に吹き出し
ぽわんぽわんぽわんぽわーんみたいな吹き出しで
森永のプリンを描いてくれて
これプリンのこと考えてるプリン
これおじさんにあげるとか言って
おっ今おじさんって呼んでくれたねっていうその
不審者からおじさんと呼んでくれたねありがとう
と俺はここで感動を覚えながら
スピーカー 2
えー麻痺してるって
おじさんって言われたってショックな話だってこれ
スピーカー 1
二マリオ って言いながらその自由調
一枚ベリベリベリベリってめくってくれて
で俺はこれに褒め言葉として
いやこれ売ったら
すぐ作品として売れるぐらい上手いよ
と伝えたら売ったら殺すって言われて
スピーカー 1
売ったら殺すって思って
スピーカー 2
俺も最後にやらかしたな
と思って聞いてた
スピーカー 1
二マリオ 売ったら殺すって思って
スピーカー 2
はあ
なるほどねだからその子供に
落としてもらったわけですね
スピーカー 1
二マリオ その時後ろにお母さんいたけど
売ったら殺すに対して止めたり
してなかったな
スピーカー 2
殺すとか言ったらダメでしょ
って言ってほしかったってことか
スピーカー 1
二マリオ ちょっと言ってほしかったけどそういうのはなく
スピーカー 2
まあそれこそ初中から入ってきたからね
あもうこのぐらい仲良くなったのね
スピーカー 1
二マリオ まあそうだね
で時間が来てお母さんに
連れられて帰っていったから
今俺の手元にはそのプリンのことを
考えるプリンを手帳に持って帰って
今ある状態
スピーカー 2
なんか買わんかい
スピーカー 1
二マリオ 確かに
かなり楽しみ合ってた
俺ら二人で10分ぐらい
だからその間の記憶が薄い
俺はそのワークショップの
何も見れてないその子との対話
対談してた
スピーカー 2
兜が仕事できた時間を奪いやがって
スピーカー 1
二マリオ じゃあねーなおじさん
おじさん
スピーカー 2
おじさんか
二マリオ なんか俺がおじさんって言われるより
ショックだな
スピーカー 1
そんな俺のことを
自分のように考えてくれてる
スピーカー 2
二マリオ なんだろうそういうわけじゃないんだけど
かぶ
おじさんって言われたくないの知ってるから
かぶそが
いやだねもちろん言われないほうがいい
スピーカー 2
二マリオ それに気づかないぐらい
余裕なかったんだな
と思うと
スピーカー 1
まあそうだ嬉しかった
またどっかで会えたら
スピーカー 2
二マリオ それこそね
子供に対して苦手意識があったからこそ
結構
人によっては
良くない思い出ぐらい絡まれてるけど
かぶとにとっては
後世の第一歩になったのかもしれない
スピーカー 1
結構初手強い人
俺好きかも初手行きすぎてると
俺もその8割ぐらいで
打ち返せるから
スピーカー 2
二マリオ なるほどねまあ精良の話じゃないけど
子供が
10%だったのにかぶとが150%
出したせいでぶっ壊れた
スピーカー 1
二マリオ それだと滑っちゃうけど
子供が100%だったらおうくそがきよく来たな
ぐらいのテンションで対応できる方が
良かったなと
その子を通して思った
スピーカー 2
子供好きになってほしいねこれを機に
俺もヒヤヒヤする
かぶと×子供の場面
今考えれば
かぶとを連れてくべきじゃなかったとすら
確かに
二マリオ まあでも
スピーカー 1
その子はすごいよかった
なんか大里町
スピーカー 1
結局普段子供と触れ合ってないけど
感覚的に
都心の子供より
田舎の子供の方が伸び伸び育つんかな
みたいなことを肌で感じたな
あの日は
スピーカー 2
そうだねまあ僕らが住んでる
仙台市は都会です
大里から見たら明らかに
大里とかね他の仙台以外の
ところに行ったらあんな感じなのかも
しんないねもしかしたら
スピーカー 1
二マリオ そうだね外周の
市町は
スピーカー 2
とはいえ大里は際立ってるかもな
やっぱり周りに
大きい施設もないし
あのお祭りもかなりアットホームだったじゃん
スピーカー 1
そうだねあそこにいる人
みんな友達感があった
スピーカー 2
で子供が自分の意思で
動いてる感じじゃんそうやって2階行ったり1階
いやいやそうだねあれすごいよ
スピーカー 2
仙台だと怒られちゃうじゃん迷子になるから
スピーカー 1
うん確かになんか
連れ去られそうな気がするよねやっぱ
誘拐されそうな気がする
スピーカー 2
確かにのびのびした子いっぱいいたな
大里町の子どもたちと物販の騒動
スピーカー 2
そのこれ1日目の
話ですけど
ステージ終わって
物販しますってなって
テント借りて物販してたじゃないですか
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
そのテントの近くに
フォークリフトの体験みたいな
場所があってね
スピーカー 1
あった交渉作業者
スピーカー 2
だからそっちの並んでる列の
人たちも近い場所でやってた
だから僕の視聴者さんじゃない人も
近くにいたんですけど
本当に
大里の子だなっていう
ランニングシャツを着た子供がいて
スピーカー 1
寒いのに
寒い時期なのに
スピーカー 2
その時は俺が分身人形
着てたからかぶとの仮面
じゃないけどその子が
なんだお前帰れ気持ち悪い帰れ
ダメだみたいな本当にその
2日目のプリンの子みたいに
スピーカー 2
ダメだきもい
お前なんだ死ねみたいな
本当に言ってて
スピーカー 1
全パターンのサンプラー叩いてる
悪口サンプラー
スピーカー 2
しかも2日目の子より声量がでかいから
周りの交流してる視聴者さん
とかも
さすがに怖がって
そんぐらい言葉が強かったから結構
スピーカー 2
俺からすると
ガチ親が
後ろにいるんですよすぐ
ガチ親はなんか
ぼーっとしてて
スピーカー 1
確かにそういう時ガチ親ってぼーっとするよな
スピーカー 2
俺ほんとに
おいガチ親って思いながら
見るんだけど俺にも焦点があって
ぼーっとしてて
大休憩タイムだった
スピーカー 2
この子のスタンドなのかっていうぐらい
すごい一緒の気持ちになってて
だから俺はもう
今君にかばってはいけない
このせっかく東北から来てくれた
スピーカー 1
視聴者の方がいるから
スピーカー 2
あなたもちょっと俺の目を見て
しゃべりましょうっていう感じで
なんとかいい時間にしようとして
ガン無視ほんとにこれは
このグッズ
買ってくれた人のために
俺も声量上げて
その子を
エアポッツのノイキャンでなんとか声を
ないことにして俺の声量で
でしてなんとか
嵐が去って
次の人になってその子が
フォークリフトの
バンになって上に上がってったんだよね
スピーカー 1
あーそっかそっか
あれすごい交渉作業者にカゴつけて
ほんとは普段登れない景色を見せてあげる
スピーカー 2
あーよかったよかった物理的に離れてったわ
と思ったら
えーって聞こえてきて
スピーカー 2
上から言ってるわ
と思って上見たら
バイバーイバイバーイ
おいひとーって
急に感動的な
パートに入ってて
スピーカー 1
後半そうなるんだな
スピーカー 2
寂しいんかいってなっていなくなるとしたら
バイバーイってなっててでも俺は
またこの目の前のグッズの
買ってくれた人と交流しなきゃいけないから
感動的な展開になっているとはいえ
人形だけを
その子の方に向けて本体は
あー愛しから来てくれたんですね
ってその子
人形に任せてその子のお守りを
そう
やってましたね
スピーカー 1
そんなこともあったんだ
スピーカー 2
そうだよねあの場にいたけどカブトは
スピーカー 1
会計してくれてたから
スピーカー 2
なんかやっぱり
あれだよねそういう迷惑なこの声って
入らないようにフィルターがかかっているのかな
俺もカブトのそのプリンの子
全く目に入らなかったから
スピーカー 1
人類の進化でよくできているのかな
スピーカー 2
そうだね勝手にブロックしているのかもね
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
親とも思いますね
スピーカー 1
親につきちゃうんだよな
スピーカー 2
そうだねまあ我々の喋り方にも
よりますけどねこういうのっていうのは
正直いい話として
喋ることもできますけど
あんなゼロ距離でガチ親
いたからね
そう
スピーカー 1
家でどうなんだろう
と思うよな
気になる
スピーカー 2
まあでもかたや
俺らがすごい格好しているというのも
自覚しなきゃいけないなと思った
スピーカー 1
まあ確かに確かに俺がよく見る
俺が好きで見る
そのクマが現れたときに
それと対峙するおじさんとかってものすごい
罵声浴びせてるもんね
クマ?
スピーカー 1
クマその月の悪魔とかが現れたとき
わっわっわっわっ
本当に声で追い払うじゃん
スピーカー 2
いやそうそうそう
スピーカー 1
みたいなことをそのこだりにやってると思うと納得がいくけど
開活クラブに行った話と
レジの人に文句を言う話
深渕ですお願いします
スピーカー 2
人生と呼ぶには
あまりに薄い人生
高橋ですお願いします
アパラヤ
スピーカー 1
二人の本質R
スピーカー 2
エンディングです
生活を助けるものと髪留めの願望
スピーカー 1
そうたむなかたと間違えられるあいつさん
スピーカー 2
むなかた
スピーカー 1
こんばんは
スピーカー 2
こんばんは
スピーカー 1
僕は昔からハウスダストのアレルギーに悩まされており
一日中鼻水が止まってくれない日がたまに訪れます
スピーカー 2
つらいね
スピーカー 1
そんなときに鼻セレブや贅沢保湿といった
柔らかいティッシュに何度も助けられています
お二方は昔からこれに
助けられるなと思うものはございますか
スピーカー 2
あーなるほど
ただのティッシュじゃなくて
ここにだけはお金かけていいねっていう
鼻セレブ
贅沢保湿
これも鼻セレブみたいな
ブランド?
スピーカー 1
多分俺も初めて聞いたけど
スピーカー 2
まあまあまあ
イメージはできるよね
まあまあまあ確かに四字熟語
スピーカー 2
鼻セレブみたいな柔らかい質感
なんでしょうけど
まあこういう美品ね
何だろうな
あれかな
目薬かな
スピーカー 1
あーまあ確かにね
ないと意外と困る
スピーカー 2
いやそうだね目薬とか
俺最近寝るとき
アイマスクして寝てるんですよ
スピーカー 1
へー
スピーカー 2
アイマスクするとね
ちゃんと寝れるということで
逆に考えると
部屋には何かしら
光ってるものがあるんですよ
はいはいまあ確かにねそうだね
スピーカー 2
そうだね加湿器の光とか
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
みなさんストレス感じながら寝てますよ
スピーカー 1
多分っていう提言
実はそう
スピーカー 2
だってこうみんな触ってみ
今まぶた
薄まぶたって
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
だって懐中電灯ぴゃーってやったら
視界はピンクオレンジになるでしょ
スピーカー 1
あーそうだね結局
明るいもんね見えてない
スピーカー 2
全然肌って目を隠すには
向いてない材質なんだ本当
スピーカー 1
確かにティッシュみたいな薄さだもんな
スピーカー 2
そう実際ね
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
だからアイマスクしたほうがいいですよみなさん実は
スピーカー 1
うん
俺は最近その髪の長さが
中途半端になったんですよ切って
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
前は前髪が目にかかるのが嫌なときは
耳にかけたら前髪にはかからなかったんですけど
最近それはできない長さ
までは短くなったから
はいはいはい
あのなんていうの正式名称わかんないけど
髪をバチーンって挟んで留めるやつあるじゃんその
スピーカー 2
あー髪留め
スピーカー 1
髪留め小池てっぺえとかが長いやつ
指より長いやつあるやつ
バチーンっていう
スピーカー 2
あの堀北脇とかちょっと出てた
ドラマのときの小池てっぺえね
スピーカー 1
そうそうあのイメージ
スピーカー 2
池パラの小池てっぺえね
スピーカー 1
そうそう当時の
小池てっぺえで伝わらないでしょ
スピーカー 1
ワットとはちょっとずれた時期の
小池てっぺえがつけてるようなその
なんていうんだろう本当に
可愛くないけどただ黒くて
髪をバチーンって前髪
横に寄せて留めますよってやつを普通に
家だと邪魔なんでつけたりしてるんですけど
スピーカー 2
あーあれ便利ですね
スピーカー 1
でこれがこれ俺の
ちっちゃい望みとしてこれを
してることに気づかず
間違って
買い物とかに出てしまって
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
でそれを鏡とか偶然知り合いに出会って
なんか
髪にピンついてるよとか言われて
あっその
外し忘れてしまったこんなとこ見られて恥ずかしいぜ
みたいなのをやりたいんだけど
やっぱり家出る前に気づくねつけてることって
スピーカー 2
あー
気づかれたいんだ忘れて
スピーカー 1
気づかれあっちこんなところ見せたくなかったぞ
お前にとかやりたいんだけど
やっぱ気づいちゃうから気づくと
それをつけたままは出れない
情けないから
スピーカー 2
見せたいってこと?
スピーカー 1
だからそうだね気が抜けたまま外に出て
そんな姿をだからすっぴん
すっぴんのままこんなところであなたと出会いたくなかった
みたいなことを
やりたいんだけどやっぱ気づいちゃうね
スピーカー 2
まずすっぴんよりは
いいものだよねだからね
スピーカー 1
まあそうだね
スピーカー 2
それ気づいてもつけていけばいいじゃん
スピーカー 1
いやそれは恥ずかしい恥ずかしいでしょ
スピーカー 2
針の穴通す話ですね
恥ずかしい
スピーカー 2
どれか捨てなさいよ
その夢叶えるために
スピーカー 1
ちょっとこれ試行回数を増やすことで
解決します
まあまあそうだね
スピーカー 1
ありがとうございました
スピーカー 2
変な願望出た
二人のツッコミが似ていく理由
スピーカー 1
普通だったら最後改造人間トロさん
高井さんかぶとさんこんばんは
私は自分の
最近ツッコミの仕方が
かぶとさんに似てきたなと思っています
○○なわけあるかーい
みたいな言い方になりつつあります
スピーカー 2
ちょっとわざとらしい感じね
スピーカー 1
これピンとくるんだ俺何言ってんだろう
と思って探し上げしようかと思ったけど
スピーカー 2
そんな頻繁に出ないけどね
スピーカー 1
なんとなくわかるんだ
お二人は自分自身もしくは
お互いにここが個性的だなぁ
と思うところはありますか
あばら屋のツッコミやボケなどが
ラインスタンプになったら面白いなぁ
と思っています
スピーカー 2
いやなるかー
だからかぶとのもん
というより一応多分俺も
やってんだけどね
スピーカー 1
確かにむずいよなこの出どころ
どっちかのやつを
どっちかがもらって増幅させた結果
もうその
特許と異証券がずれてるみたいな
本当の著作権は
こっちなんだけどそれを結局膨らまして
実用的にしてるのは誰誰だから
スピーカー 2
ほんと気持ち悪い
話ですけどお互いの癖は
知らず知らずのうちに映ってますよ結構
これも全く
同じことを思った
今はかぶとでおなじみのやつ
最初俺やってなかったっけ
みたいな
今となってはもう思い出せない
風を
写し合ってるみたいな直りかけで
スピーカー 1
やっちゃったからまた帰ってきた
みたいなのが多分あるんだが
俺らが一番
分からない皆さんの方がもしかしたら
分かってしまうかもしれない
スピーカー 2
これね
あんまりどこでもある
現象じゃないと思ってて俺
結構芸人さん
とかは結構画が強いから
お互いそこまで映んないんですけど
僕らって結構
気にしいだからこの人の
機嫌をうかかったりする
人たちがなぜか
ラジオをやってるという状態なんで
画がないから我々は結構
だからその分吸収する量が多い
他のポッドキャストとかラジオに
比べて
スピーカー 2
だから珍しいもの見れてますよ
皆さん今
スピーカー 1
いいものオーロラだと思ってくださいね
スピーカー 2
寒いってこと?
スピーカー 1
珍しいってこと?
オーロラが出たから
みんな出ようこの小屋からってこと
スピーカー 2
ああ
こもってないでね
スピーカー 1
だからこれの
素材をはっきりさせるために定期的に
LINEスタンプを作ったら
この時期はこの言葉
この口調はこっちが
持っていたということが分かるな毎年出したら
スピーカー 2
だから最近でいうと
もうない結構映ることは
序盤めっちゃ映り
映り出せ合いがあったと
無印の頃とか特に
無印の頃逆に
気ないか気合入ってないから
スピーカー 1
そうだね
確かに気になっては来る
スピーカー 2
だからチャープゼロから
聞いてくれてる人いる
じゃないですか
なんか見つけたら
スピーカー 2
知りたくないかもな逆にな
スピーカー 1
そうだね
もう終わってるものならいいけど
その現役で使ってるものみたいなのが
書材バレたらなんかね
照れくさいところは
スピーカー 2
まあまあでも気になりはするから
なんかそういう着眼点で
論文書いてみてもいいかもしれない
スピーカー 1
確かにこれだけはみたいな
自分の中で抱えているものがあったら
共有してほしい
スピーカー 2
と思いますね
スピーカー 1
ありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございます
今後のイベント出演と営業ネタ
スピーカー 2
アバレア2045室ではメールを募集しております
各SNSのプロフィール欄に
メッセージフォームのURLをペースでございますが
そちらから没入お願いいたします
これが更新された土曜日には
僕はよさこい祭りの出演真っ最中ですね
なんかちょっと一個だけ出演するステージが
追加になって
多分追加になってると思うんですけど
ひまわりチャンネルさん
共演する嬉しい
って話してましたけど
周り回って
まーちゃんおーちゃんのステージにも出ることになりそうです
僕
覚えててくれたんだね
って思いましたね
スピーカー 1
確かにそうかコラボした時って本当に何歳とかの話
スピーカー 2
いやもう赤ちゃんとちっちゃい赤ちゃんでしたよ
その頃
スピーカー 1
ちっちゃい赤ちゃん
スピーカー 2
本当にでも俺のケツよりは低かったと思う
ちっちゃい
スピーカー 2
ちっちゃいですけど
今ちょうどもう伸び伸びですから
ああよかった
スピーカー 2
よかった
あそうかカブト苦手なところを脱却してるからね
スピーカー 1
ラインを越えて無事育ってくれて嬉しい
スピーカー 2
まあおーちゃんギリカブト苦手な年齢かもな
スピーカー 1
あらまあまあ
じゃあちょっとあっちから突っかかってきてくれた方が
俺は助かるから
スピーカー 2
いやでも大増えしてますから大丈夫ですよ
いっぱい動画撮って
我々より出役ですから
だからもし
スピーカー 2
いやどうだろうな
いやちょっと怖いなカブトとおーちゃん合わせんの
なんか会って欲しいと一瞬思ったけど
スピーカー 1
会えたら
いけそうなら行くか
いやカブトは
スピーカー 2
パパと喋っといてもらうか
スピーカー 1
パパもな怖いから
スピーカー 2
パパ怖いの
スピーカー 1
パパっていうのはそのパパじゃなくて
パパってやっぱ
娘を守らなければというやっぱあるじゃん
全パパが
スピーカー 2
だから娘には近づかないでパパとだけ喋って
スピーカー 1
まあまあそうね
スピーカー 2
パパは任せたわ
まあそういうのがありまして
こっくしでいうと
6秒ライブザファイナルチケット
好評発売中でございますね
10月18日石巻のイベントは
チケットはどうなんでしょうね
スピーカー 1
まあまだあるみたいです
でなんか投資権が人気
みたいなだからやっぱ来てくださる方は
昼の部と夕方の部をどっちも
見てくれる人が今流行り
スピーカー 2
確かに逆に
どっちかだけの人ってどうなってんだろう
スピーカー 1
本当に仕事の都合
とか
スピーカー 2
まあ俺ガチ勢とか
スピーカー 1
ああまあもちろんもちろんそうだねどっちかにしか
出演しない人
まあそれも変えますと
スピーカー 1
まあぜひ来てほしいです
スピーカー 2
まあ一旦そんぐらいかな
いやあ
よさこいが終わると
ちょっと落ち着くな俺
スピーカー 1
へえその週末イベント出演
流れ
スピーカー 2
よさこいとあ学祭もあるんだね日曜日には
東北工業大学祭
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
学祭ねえこうやってイベント
出るようになって
基本的には全年齢対象
イベントが多いですよね
年齢に制限がない
で今回の大里の工作みたいに
子供が多いっていうのが
体験して
まあ子供こうやったら喜ぶよね
っていうのは
大丈夫だった俺は楽しくできたから
そっちオッケーだった
大学生
の場って
スピーカー 2
めっちゃむずそうじゃないって
スピーカー 1
今思い出してる 確かに今の大学生
分かんないね本当にそういわゆる
霊障が大ブームの
季節だったらちょっと
えぐいかもね
そうだね
スピーカー 2
僕の営業の鉄板
っていうのは
いろんな場所から分身人形が登場してきて
ステージにしばらく上がらず
お客さんたちを脅かしたりとか
追いかけまわしたりとかして
それこそ大里の時は
お子さんを追いかけて
その子が動画を撮りながら後ろに後ずさり
しながら逃げてくれてみんな
それを見て笑うっていうすごい
微笑ましい時間があったんですけど
いや大学生
どうだ?
乗ってくれるか?
スピーカー 1
わかんない俺が当時大学生だったとして
それが目の前にいたとして
スピーカー 1
どう出るかわかんないわ
スピーカー 2
そうだよな
非常に怖いだから結構
いつもなら分身音頭っていうまだリリースしてない曲
スピーカー 2
披露しますけど
多分やらないんだろうなどっちかというと
誰かターゲットを決めて
スピーカー 2
このミスターコントが
出そうな人を
指名して
分身人形を着てみる君
ってやってもらうのが
鉄板になるんかなと思ってるんですよね
めっちゃ出たとこ勝負で内容決めてないんですけど
スピーカー 1
うんうん
楽しみだね
良さそう
スピーカー 2
こうやって成長してますよ
スピーカー 1
日々イベント営業キングになるために
いいですね
スピーカー 2
営業お待ちしてます
スピーカー 1
その学祭は別に
一般の人でも行けるやつか見れるやつ
スピーカー 2
もちろん
うん
59:43

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