第314回「キモすぎるカラオケ「恋塊」、の制作秘話「秘塊」」#565
2026-03-28 55:05

第314回「キモすぎるカラオケ「恋塊」、の制作秘話「秘塊」」#565

第314回「キモすぎるカラオケ「恋塊」、の制作秘話「秘塊」」#565投稿!

▼謎の曲を大量にリリースした男


▽ブレイキングダウンの見方


▼ドパガキは不幸なのか



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#バイヤー高橋 #カブト #キモすぎるカラオケ #恋塊

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感想

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サマリー

今回の「あばらや204号室R」では、パーソナリティの高橋が1週間で3曲もリリースしたアーティストとしての活動を振り返り、特に「キモすぎるカラオケ(キモカラ)」の制作秘話に迫ります。この曲は3年前にYouTubeに投稿されたコント動画が元になっており、リスナーからの熱い支持により配信リリースが実現しました。しかし、フリー音源サイトの規約や、元の音源の権利問題など、リリースまでには多くのハードルがありました。 制作にあたっては、作曲者のずんば小林氏との協力のもと、元の良さを残しつつも権利的に問題のない新しい楽曲へとブラッシュアップされました。特に、キーフレーズである「だーろー」の音程は、意図的に変えずに残されたことで、リスナーからは「さらにキモくなった」と好評を得ました。また、番組では「ブレイキングダウン」の見方や、ドーパミン過多なコンテンツに慣れてしまうことの是非についても議論が交わされました。後半では、高橋とカブトが、人前に立つイベントやライブを通じて感じた成長や、それぞれのマインドセットの違いについて語り合いました。特に、お客さんとの交流を通じて、自身が演者としてどのように変化したか、そして「椅子の人」になりたいというカブトの願望も明かされました。

アーティスト高橋、怒涛のリリースラッシュ
スピーカー 2
1週間で曲を2曲もリリースしました。 すごーい!
これはどうしたもんか? どうしたもんか?その反省することはないんじゃない?
どうした高橋? 一気に音楽家? 肩書き音楽家か? 知らせれば?とも思いますし。 あーそう、我ながら。
スピーカー 1
本当にたまたまなんですけどね。
先方の肩書きが長すぎるという、メロガッパさんとのコラボ曲と、あとキモすぎるカラオケっていうのが、
肩書きが水曜、キモすぎるカラオケ、略してキモからが土曜って感じ?
スピーカー 2
なんか、あん肝の唐揚げみたいですね。
美味しそう! ちょっと思っちゃうな、さすがに。
スピーカー 1
感じだね、キモから。 この2つが。
前にも話した、肩書きの話はほとんどしたから今日はしないんですけど、
でもその肩書きの方は1年ぐらいかけて、ようやくこの前出せたっていう感じなんで、
本当にたまたま、キモすぎるカラオケとぶつかっちゃった。
スピーカー 1
めっちゃぶつかってますよね、それで言うとね。
なんならそうだ!
しれっとこの2曲の影に隠れて、
核2.5次元舞台、炎のスパイクもリリースしてますから。
スピーカー 2
確かに、リリースアップルストアとかで買えるようになったのか。
スピーカー 1
どこでも買えないから、どこでも買えるようになりましたね。
ということで3曲出したんで、
今週に限って言えば本当に冗談じゃなくアーティストなんじゃないでしょうか、僕は。
スピーカー 2
そうだね、よくみんなにね、なんだっけ、
なんかで検索すると、バイアー高橋の職業、音楽家って出て、
クサ!って言われてるけど、今週は本当にそう。
スピーカー 1
なんかというか、一番の代名詞、Googleで検索すると、
バイアー高橋、音楽家って出るんですよね。
でも僕は、だからそう、それにそぐ、今週に限って言えば僕はアーティストですから、
カウントダウンTV出れますね、今週は。
役職的にはそうだね。
いやそうそう、だし、ラジオ各社にアーティストコメントを送りつけることもできますね。
スピーカー 2
あーまあ確かにそうか、できるようになったか。
スピーカー 1
で、現に今週のバンバンでは僕のアーティストコメントが流れます、ちなみに。
スピーカー 2
えー、なんか分かれてるね、アーティストコメントという区分があるの、FMラジオには。
スピーカー 1
そうだね、やっぱり特に僕のやってるラジオですけど、バンバンって。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
本来なら、その急遽のことなんか入れれないぐらいツメツメなんだけど、
アーティストコメントはなるべく入れたいねっていう認識があるぐらい、なんか別のものっていう感じなんで、
僕もちょっとそっちのルートで出させてもらって、
あ、いいですってなったんで、出させてもらうことになりましたね。
スピーカー 2
いいね、思い出になるね。
スピーカー 1
いやこれは初めて、いやだから滅多にない機会だと思ったから、
アーティストコメントあるあるの、このバンバンのイントネーションおかしいものまでもやりながら撮りましたよ。
スピーカー 2
伝わるの?それ補足してる?自分でちゃんと。
スピーカー 1
いやしてないしてない、アーティストだから。
「キモすぎるカラオケ」制作秘話:3年の時を経て
スピーカー 1
初見のアーティスト、バンバンをご覧の皆さんでちゃんと。
スピーカー 2
本来のアクセントをね、把握してる。
そんなんやめて、今までコメントくれた人全容的に回すようなものもね。
スピーカー 1
今までの人もそうだけど、これからの人も心配です、僕は。
スピーカー 2
いや確かに。
スピーカー 1
僕がそれをやったことで、今後の人が出た時にリスナーがクスクスしちゃうっていう。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
いやこれはしょうがないんですからね。僕も初めてアーティストコメント用の資料をもらったんですよ、だからね。
そこにはバンバンのイントネーションの説明はなかったから。
スピーカー 2
まあ難しいもんね、イントネーションの説明って。
スピーカー 1
矢印を書くしかない。このバンバンって右下に矢印書くしかない。
っていう、その資料のせいなんだなっていうのは分かったんですけど。
スピーカー 2
学び。
スピーカー 1
まあキモすぎるカラオケリリースに至るまでの話を今日はしようかなと思うんですけど。
この動画です。これは元々ね、YouTubeに上げたコント動画で、3年前の動画なんですけど。
もうその頃からカラオケっていう性質上ね、音楽が近しいですから配信リリースを望まれてたんですよ。
もちろんカラオケも望まれてはいて。
今回3年越しの実現なんで、普通なら3年も経ってたらもうやらないですよ普通ね。
スピーカー 2
まあまあ確かにそうだね。
スピーカー 1
こっちとしても怖いしなんか今更感あるから。
こっち側の話としてはそうだし、リスナーの皆さんとしても別に待ち望まないですよ普通だったらね。
スピーカー 2
まあ3年も経ったらね。
スピーカー 1
そうそうそう。だけども、僕YouTuberアナリティクスで見る限りは結構頻繁にコメントが来るんですよね。
そのキモすぎるカラオケ、略してキボカラはね。
スピーカー 2
おいしそう。
スピーカー 1
いやちょっとおいしそうっていうの出ると思わなくて、まあまあこれは上振れなんだけどね。
スピーカー 2
ポジティブな感想をね。巻き込めたから。
スピーカー 1
まあ今日はキボカラの話しますから。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まあそういう皆さんの熱い支持のおかげで僕も出そうってなったというのがまず1個あるんですけど、
なんで3年もかかったかっていうところをつつつつまびらか。つつつまびらか。
あってますか?
スピーカー 2
つまびらかに。あってます。
スピーカー 1
つまびらかー!
つまびらかに。
スピーカー 2
怒る時の言葉みたいに。
スピーカー 1
つまびらかに話しちゃおうと思うんですけど、
まず聞いてもらった方はわかるかもしれないんですけど、
今回出したキボカラは、実は旧キボカラとは違いますね。
旧キボカラは、もともとフリー音源サイトにあった曲に僕が歌詞をつけたんですね。
厳密にはその歌詞を最初のコントでは音読してなくて、
その陣内智則さんみたいに間違って入れちゃった、ちょっと見てみようかーみたいな感じで始まって、
で、その歌ってないカラオケ映像を見ながら、
俺がその歌詞に突っ込んでいくっていう。
まあまあ歌詞つけてるんですけど、歌ってないけど。
で、後々わかったことなんだけど、
そのサイトのフリー音源ってフリーなんだけど、
歌詞をつけて歌出しちゃいけないっていうルールがあったことを知って、
スピーカー 2
え、じゃあちょっと良くなかったんだ。
スピーカー 1
ちょっと良くない。
で、配信リリースしてはないですけども、
歌詞をつけて、まあ世に出したっていうことで、
あんま良くないなと思って。
まず第一に、そのフリー音源サイトって、
いろんな作者の人がいて、いろんな音源を見れるんですけど、
だからその曲も見たら、ずんば小林っていう人が作曲者で、
これは作曲者の人に、
まあまあやってしまったごめんなさいでちょっと謝ろうと思って、
連絡したんです、直接3年前ね。
スピーカー 2
へー、偉いね。
スピーカー 1
したら本人は、いいですよ、面白かったですって言ってくれて、
スピーカー 2
ずんば、いいね、ずんば。
スピーカー 1
良かった。小林でいいと思うんですけど。
スピーカー 2
ずんこば。
スピーカー 1
ずんこば。
そう、キボから作ったずんこばなんですけど、
で、ずんばさんはさらに優しくて、
その許してくれた上で、
フリー音源サイトに恋塊っていう名前の音源も作ってあげてくれたんですよ。
スピーカー 2
それは同じ曲を?
スピーカー 1
そのフリー音源を僕はちょっと短めにカットして使ってたんですよ。
ちょっと前奏が長かったから、僕がやろうとしてたこととしては。
だからそのバージョンをずんばさんがあげてくれたの。
スピーカー 2
へー、なるほどね。
スピーカー 1
そう、だから本人作曲家の人とは一応公認というかつってやらせてもらってたんですけど、
そのサイトの規約上、これ以上大きく動くことはできないなっていうことで、
もちろん配信リリースもカラオケもできないね。
で、もちろん満足して終わってたんですよね。
そっから3年経って今年経ちましたね。
これまたちょっと歴史のある会社さんですけど、
僕に初めて案件をくれたでおなじみのカラオケ合衆国ですね。
スピーカー 2
おー、全国チェーンなんだよね。
スピーカー 1
いやいやいや、なんで大風呂敷広げんの。
スピーカー 2
違う、青森県民からしたらマジでそうなんだよな。
いじりとかじゃなくてマジでそう思っているという。
確かにね、だってカラオケ合衆国って、今回CMを作ることになってから出したんですけど、
何人か架空のカラオケのお店だと思ってたからね。
スピーカー 2
確かに、名前もなんかジョークっぽいし。
スピーカー 1
いやそうそうそうそう、それは俺悪くないと思いながら、
左上にロゴ入ってるからそれでなんとかっていう感じでしたけど、
そのカラオケ合衆国さんから、なんかちょっと動画、CM作りたいんですよっていうお話いただいて、
いろんな案出したんですけど、その中に、
じゃあ、これ一大提案でしたけど、
キモすぎるカラオケ作り直して使える状態にしてCM作るのどうですかって提案して、
これは正直、今回動画作るっていう案件なんで、
そこまでね、要は1から曲を作るってことだから、それって。
CMのために面白いコントの曲を1から作るっていうとこなんで、
もう一大プロジェクトですけど、それでいきましょうってことになったんで、
案件からキモすぎるカラオケ復刻プロジェクトが始まったんですよ。
で、これがまず動き出せるかどうかは、ずんば小林次第です、本当に。
スピーカー 2
いやーそうだね、ずん次第。
スピーカー 1
ずん、ちょっとずん多いからやめとくか、宮城に。
スピーカー 2
あーそうか、ずんだだから多いのか。
スピーカー 1
ずんだだからね、そうそう、ずん小林さん。
スピーカー 2
ずんばもずんばだよ、ほぼずんだだけどな。
スピーカー 1
いやいや、ずんばっていう音楽があるでしょ、めちゃくちゃ。
スピーカー 2
なんかあるけど、ダンスとかでよく聞く単語ね。
スピーカー 1
ずんば小林さんにまず連絡したら、もう心よくOKで、
スピーカー 2
あーさすが。
スピーカー 1
高橋さんのコンテンツは面白いんで、ぜひやりたいですって言ってくれて、
そんなに追ってくれてるんだって思いだから。
で、3月には出したいねって話で、
今年の1月終盤とかに話もらったから、
これも急ピッチで作んなきゃダメだねってことで、
1ヶ月ギュッとしながら作って、
で、その最中に2人でやりとりしながら、
せっかくなら羽織り足しましょうとか、
元の良さを残しながら進化させましょうみたいな、
お互いブラッシュアップしながら、
曲作るのは初めてだからね、もちろん2人で。
もともとあったのに、俺が勝手に使ったっていうだけなんで、
そういう作業をしながら、
そんな中で俺1個だけ、
絶対こうしたいんだけど、あえてずんば小林さんに言わないでおこうってことがあって、
権利問題と楽曲の進化
スピーカー 2
うわ、やだな、試すようで。
何?どういうこと?
スピーカー 1
これだから、俺のチープな頭で思いついたことを、
先に確定させて作ってもらった場合、
もっと面白いのがあるはずなのに、狭まる可能性あるじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんか創作で俺結構これやって、
で、結果、あ、こっちの方がいいなーとかいうこと、
あー言わなくてよかったーみたいなことがあるんで、
あるんですけど、まあだから、
試してるわけではなくてね、
あえて言わないってことなんですけど、
それが、だろうの音程だけは変えたくないって思ってて。
はい。
スピーカー 2
あーなるほどね。
じゃあ1個いいですか質問。
音程はなんで変わったの?
スピーカー 1
それは、まあ、元の曲とは違う曲でなければいけないので、
スピーカー 2
あ、そうなのか。
スピーカー 1
そう、これは難しい話ですよ。
スピーカー 2
権利的にそうなのか。
スピーカー 1
曲の盗作盗用とかの裁判ってめっちゃありますけど、
その基準ってないからね。
まあちょっとずつあるけど、
ここのフレーズが何秒以上同一なためこれは盗用ですみたいな。
スピーカー 2
じゃあ元の原曲の方はズンバ小林さんが作曲したが、
もう権利はそのサイトに持ってかれてるみたいな立て付けでやってるんだ。
スピーカー 1
うーん、それもまた違って、
まあそう、だから盗用とかと違うのは、
本人の曲があって、で、その曲と違うようにしたいだから、
まあ正直、まあ自己満足のお話でもあるんですけど、
スピーカー 2
ああ、普通にアレンジをしてみたいみたいな話か。
スピーカー 1
でもその上で、例えばYouTubeでね、
その旧キボウカラーをBGMとして使ってる動画が、
例えば判定に入ってきちゃったら嫌だなみたいな。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
ちなみにそれとは別の話で、
みんなに歌って満たしてほしいから、
YouTubeの収益は取らない設定にしてあります、ちなみにね。
どんどんみんな音源使ってそうやってほしいんですよ、だから。
スピーカー 2
いいね、アイミョンとかが歌っても、
収益はアイミョンが100取れるってことね。
スピーカー 1
なんで最高の例え出してくんの?
スピーカー 2
いやいや、あり得る、アイミョンはノリが軽いからこういう時、
フットワーク軽いからあり得るよ。
スピーカー 1
そうそう、まあそういう細かな問題があるから、
まあ元の雰囲気は残しながら、
違う曲にしなきゃいけないという。
スピーカー 2
クリアにできるところはクリアにしていくという。
スピーカー 1
そうそう、で、その上で、
だーろーって何回も出てくる、これキーフレーズですけど、
この音程だけは変えたくないなって思ってたんですよ。
最初上がってきた音源のズンバさんのだろう、
ビタ1ミリも変わってなくてめちゃくちゃ笑いました。
スピーカー 2
いやーズンバ、やるやん。
スピーカー 1
いや本当に全く、もうそれだろう以外は変わってんだけど、
だーろーだけマジで変わってなくて、
そうだよね、そうだよねって思いながら。
スピーカー 2
その格付けチェックで部屋入った後みたいな。
肩を抱き合う感じ。
スピーカー 1
いやもうやっぱめっちゃ気持ちよかった、なんか。
うわー気持ちいいってめっちゃ脳汁出た。
スピーカー 2
あーそれ良かったね。
スピーカー 1
でもそっからはめっちゃ速くなってスピードが、制作の。
その、あえて最後のだろうはハモらせないのがいいねみたいなのとか、
他のだろうはハモってんだけど最後のだろうだけハモってないみたいなのがあるんですよ。
スピーカー 1
とか、あとこれすごいのが、これ俺オーダーしてないんだけど、
今回作った新規模カラーあるでしょ?
このインストで旧規模カラーの音程で歌っても気持ち悪くないように作ってくれたんですよ。
スピーカー 2
へー。わからん。音楽家の仕事ですね。
どうやったらそうなるのかわからんが。
スピーカー 1
まあでも主旋律はそもそも入ってないんでこのインストには。
ということはなんか倍音の加減をね、もう2つ上げる下げるとかで気持ちよくできて。
これはもう本当天才技だと思いますでも。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そんな天才ずんば小林によって新規模カラーが完成しまして、
まずカラオケ合衆国のCMで解禁されて、
でそのCM見た人があれなんかちょっと違くねえかみたいになって、
次の日にキモすぎるカラオケ配信リリースっていう形になって、
もう視聴者の人も喜んでくれてめちゃくちゃ嬉しかったんですけど、
そこに来たコメントの多くが、
前のキモすぎるカラオケと音程が微妙に変わっててさらにキモくなってるっていう。
僕もずんばさんも意図してないとこでパワーアップしちゃってた。
スピーカー 2
なるほど嘘か。パワーアップ成功か。
スピーカー 1
いいのかって思いながら、
僕らは作る過程で何回も聞いてたから違和感なくなってたんだけど、
初見で聞いたらかなり気持ち悪かったらしい。
スピーカー 2
確かにその俺らが大好きな超有名なBGMをちょっとパロディーしてずらしてるやつみたいに、
会話を聞こえてたってことだよね。
スピーカー 1
大抵キモくなってていいって言ってくれてるからいいんだけど、
スピーカー 2
じゃあいいのか。
スピーカー 1
でもマジで僕もう9キモから歌えないですからね。
スピーカー 2
へえ。
すごい相当聞き込んだんだ。
スピーカー 1
いやそうだね。というキモカラ物語でした。
「ブレイキングダウン」の見方とドーパミン中毒
スピーカー 2
ひわだね。
スピーカー 1
高橋です。
スピーカー 2
兜です。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
確かにな。
スピーカー 1
かなりひわだったな。
YouTubeの収益の話、
さっき言った登録してないみたいな話ってさ、
あんまり大っぴらで言う人いないような気がするんだよね。
スピーカー 2
確かに全然伝わってないのかもね。
使われたら実は収益が分けっこされてるという。
スピーカー 2
怒って削除とかじゃなくて、分けっこがされているという点。
スピーカー 1
大抵の場合、元の原曲を使っちゃうと完全に100いくんだけど、
例えばカバー音源とかだと分けっこっていう風になるのが大抵なんですけど、
僕らは一層ゼロで。
そもそも18人集めないと歌えない曲なんで、
歌えるもんなら歌ってみろっていうのはあるんですけど、
そういう物理的にね、収益をブロックできてるっていう。
18人当分しなきゃいけないからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そういう人はほとんどないんですけど、
スピーカー 1
本当に単純にみんな歌ってみてくれたら嬉しいなということで、
これはズンバさんとの完全同意の上で、
そのようにしたっていうのもあるし、
スピーカー 1
ちょっとその旧規模からが、
なんで3年前できなかったかっていうのをゴニョゴニョしてんのもやだったんで、
ちょっと言っちゃおうと思ってね。
そういう3年前のことが起きてたんだよっていうのは、
言った方がいい時代ですよね。
これ質問ですけど。
スピーカー 2
いいと思いますよ。
スピーカー 1
良かった。
ここでね、権利の関係でいろいろありましてって、
冒頭6分をカットする方法も考えたんだけど、
そっちの方がみんな調べちゃうよねと思って。
これが全てでございますね。
ズンバ小林さんはすごいなよ。
アンガールズさんのラジオのアイキャッチ曲とかも作ってるのかな。
スピーカー 2
いきなり声かかってってこと?
スピーカー 1
もしかして、逆かも。
ズンバさんはフリー音源サイトにもいっぱい曲上げてるから、
そっから使われて、お互い認知があって、みたいな感じかもしれない。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ズンバさんもベテランなんだと思う。
年齢不詳なんだけど、写真見る感じ。
スピーカー 2
確かに。
俺も流れてきたツイート見たけど、ツイートの文面から見るにベテランだね。
スピーカー 1
多分そうですよね。
でもすごい気さくに話してくれて。
なんか作りたいなって勝手に思ってもいるし、
天才っているねって思うね。
スピーカー 2
なるほどね。いろんなところにいるか。天才。
スピーカー 1
本当に理解できないことすごい。
やっぱ旧キモカラで歌っても気持ち悪くないってどうやるのっていう。
スピーカー 2
はいはいはい、確かに。
スピーカー 1
すごい。
ワクシュ。
スピーカー 2
ズンバラシー!
スピーカー 1
オラ!
差し上げます!
スピーカー 2
アーバラヤ!
2045室ある!
当ポッドキャストでは、バイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
今週はちょっと大きい大会が一個ありましたね。
語らざるを得ないというか。
スピーカー 1
大会?
スピーカー 2
今年は、今回は大阪勢が取ったと。
スピーカー 1
大阪勢?WBCじゃない?
WBCは大会とは言わないか。
スピーカー 2
大会ではあるんだけど、日本全国からモサが集まって。
スピーカー 1
大阪が勝ったってことは日本の中か。
スピーカー 2
サッカー?
俺らがめっちゃ馴染みあるあのジャンルです。
俺らが大学の時のサークルっていうのかな?
スピーカー 1
大学のサークル?
アーチェリー?
スピーカー 2
アーチェリーじゃない。
だいたいこういう時は2人の共通のものを言うでしょ。
全部自分の話題に持ってくるやつか。
会話してて。
スピーカー 1
ないでしょ。
俺とカブトの共通のことなんて。
スピーカー 2
サークルがね。
スピーカー 1
お笑い?
お笑いっていうか、言葉でやり合うみたいな。
スピーカー 1
お笑いじゃないといよいよわからなくなってくるぞ。
え?なんだ?
スピーカー 2
R-1に見せかけてブレイキングダウンの話をしたかったんですけど、うまく届かずという感じで。
スピーカー 1
俺も今切な反省しようとしたけど、どこが悪かったかあんまりわからない。
スピーカー 2
そんなR-1って脳にパンパンじゃない?
スピーカー 1
R-1そうだね。全く浮かばなかったね。
スピーカー 2
あ、そうですか。ピン興味ないんだ。
スピーカー 1
大阪が優勝って言われた時点で、学校とかだなと思っちゃって。
スピーカー 2
いまいライパチでしょ?ライパチさんでしょ?
スピーカー 1
いまいとか、大丈夫ですか?1週間経ってるか。大丈夫か。
スピーカー 2
R-1は大丈夫よ。あんまり誰も注目してないから。
スピーカー 1
いまいライパチを大阪でまだタダに入れれてないよ。
タンクトックとかでミスリードしてくれればよかったですけど。
タンクトックとかパチとか、ブレイキングダウンとか。
スピーカー 2
パチはありそう。いまいライパチで行くか?
スピーカー 1
しぼふりと仲良いみたいなさ、分かんない。
ブレイキングダウンの方知らないから分からないけど。
ブレイキングダウンの話?
勝手に俺ブレイクダンスの話かと思ってたけど、違うなブレイキングダウンって。
違う悪いやつだな。
スピーカー 2
あさくらみくるが開催している格闘技の大会で。
1分間の戦いというのをテーマに。
なんで?
俺があれでしょ?前東京でしんどー強化さんとお会いしてお話しした時に、
基本的にはお互い全く話が弾まないのに、
2人がちょっと話が弾んだ話題がブレイキングダウンでしょ?
スピーカー 1
カブトと強化さんが会ったことあるっていうのも全然思い出せないし。
スピーカー 2
バラバラドラマの撮影の時にみんなで集まって。
スピーカー 1
めっちゃ前だな。すごいな。それこそ4年前とか。カラオケより昔の。
スピーカー 2
そうだからもう本当にブレイキングダウンが本当に発足当初の時に、
俺と強化さんは目をつけてたというぐらい。
スピーカー 1
息長いなブレイキングダウンって。
スピーカー 2
長い。もう19回目。
もう本当にRはもう20何回目だからかなり肉迫するぐらい回数を重ねていて。
スピーカー 1
確かに年4,5回やってるんだね。
スピーカー 2
ブレイキングダウンに問わず、ブレイキングダウンが特にって思って見てるんだけど、
基本的にオーディション動画が上がって、
ひな壇と呼ばれる常連組と新規チャレンジ組が現れて、
因縁吹っ掛けて、その因縁が熱々になったら試合決定で。
っていう流れで試合が決まっていく。
スピーカー 1
そうなんだ。ちゃんと見たことねーわ。
スピーカー 2
ブレイキングダウン見てねーの?
スピーカー 1
令和の虎でいうところの事業が熱々になったらお金が出るみたいな感じで、
因縁が熱々になったら始まるんだ。
スピーカー 2
実績が熱々でも行くときはあるよ。
K-1で昔1位だったことがあります。
って言ったら朝倉みくるがオーディションの新規組2人で、
今ここでスパイリングやってもらって勝った方と、
じゃあテルとかそういうのはありますけど。
スピーカー 1
テルさん。テルと同様。
スピーカー 2
テルと同様のテルさんじゃない?もうおじいちゃんでしょ?
スピーカー 1
だいぶおじいちゃんです。
朝倉みくるが熱々になったらファイってなるんだ。
スピーカー 2
そうだね。最終的にみんな朝倉みくるが最終判断をするから。
スピーカー 1
そうなんだ。確かにちょっと異質だね。
他みたいに審査員が明確に言ってジャーって感じではないんだ。
スピーカー 2
じゃないから、因縁付き合って殴り合いとかに発展して、
お前もうじゃあマジで大会でぶっ殺してやるからなみたいな感じで、
その後、みくるさんいいですか?って言う。
いいですか?ここ決定でいいですか?みくるさん。
スピーカー 1
なんだそいつ。なんだそいつ。
そいつなんだスネ夫みたいなやつ。
スピーカー 2
喧嘩してたのにいきなりちょっと冷静になって、
目の前のやつとは単価を切り合って、
じゃあお前とぶっ殺してやるからなって言った後に、
朝倉みくるの方をちらっと見て、じゃあいいですかね決定で。
うちら決定でいいですか?みたいな朝倉みくるには敬語を使った。
スピーカー 1
演技だったみたいな感じだな。
どうした?そろそろみたいな。もうやめちゃいそう。
スピーカー 2
それが本当に不良のコミュニケーションの取り方というか、
ムカつく奴にはガンガン行くが、ちゃんと先輩には
これとこれは話が違うみたいな切り分けをしてるのかな。
スピーカー 1
なんか強さで本戦に進むってよりは、
じゃあドラマを作れたような演出が上手い人が行く時もあるんだ。
スピーカー 2
そうだね。そっちの方が多い。
スピーカー 1
じゃあ結構ブレーキングっていうより、
スピーカー 2
悪党な感じなんだね。プロレスというか。
やりに行ってる人もいるし、たまにガチで喧嘩っぽくて、
だから俺今骨折っちゃったけどいいですか?みたいな。
これ大丈夫ですよね。あっちから来たんで。みたいなのも普通にある。
スピーカー 1
確かに中途半端にそれを悪党でやろうとしたらバレる世界でもあるのか。
スピーカー 2
そうだからむずいよね。だから結構ノリで前に出て行って、
これ俺悪党してる冗談ですよみたいなノリでやってるけど、
結構ヤンキーがガチで怒って手を挙げちゃったりとかっていうのもある。
スピーカー 1
確かに切り抜きで見てたら、
スピーカー 2
うわーなんか途中でちょっと引っ込みつかなくなってるこの人みたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あるあるある。あーなるほど。
なるほどね。
なんか見方が分かってきましたブレーキングダウンの。
スピーカー 2
ブレーキングダウンはオーディション動画は見応えがあるんで見てほしいんですけど。
スピーカー 1
これがオーディションパートのみの話か。
スピーカー 2
そうでまあその1ヶ月後ぐらいに試合が20戦ぐらい組まれて、
会場で普通に戦いをやるっていう感じになってて。
スピーカー 1
そんなオーディションをめっちゃやってそのうち20組はだいたい決まるんだ。
スピーカー 2
決まるね。
もちろんヒナダン同士の常連組が急にスクッと立ち上がって、
まあこんな奴らじゃなくて俺サップさんとやりたいっすみたいな。
スピーカー 1
ボディー?
スピーカー 2
俺のこの。
スピーカー 1
ボディーじゃないわ。なんだっけボブ?
スピーカー 2
ボブサップね。
ボディーサップはいないけど、
俺サップさんとやりたいっす。
サップさん最近ヌルいっすよみたいな。
大阪の若い頃のサップさんとバチバチでやりたいっすよってこれもまたテルが言ったりして。
スピーカー 1
テル誰?
スピーカー 2
ちょっと俺がテルをしてるんかなもしかしたら。
スピーカー 1
テルいるんだ。実在するんだテルは。
スピーカー 2
まあまあ。
まあっていうのを見てその大会がちょうど先週R1と同じぐらいの時期にあって。
スピーカー 1
へー大会。
スピーカー 2
なんかやっぱ不良って喧嘩した後に、
喧嘩するまではずっとXで煽り合いしてるんだけど、
戦いが終わると認め合うフェーズみたいなのに入るのがまあ恒例になってて。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
でこれ見て俺って不良って喧嘩の回数が圧倒的に多いから仲直りすることも多いっていう順序だと思ってたんだけど、
これ逆で仲直りが得意だから結構因縁ふっかけるのに抵抗ないのかなって思った。
へー。
なるほどね。
これ発見。
スピーカー 1
バッチリあるか。
結構なんか何?殴った後仲直りできるから別に今喧嘩ふっかけたってね。
スピーカー 2
なんとかなるよね。みたいな精神で喧嘩ふっかけてんのかなっていうのを。
スピーカー 1
そんな意外と穏やか?あのオーディションの状態って。
スピーカー 2
オーディションはもう熱々だけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
怒るのが早いよね。
スピーカー 1
このメインの気持ちというよりは何か1個他の人よりブレーキがないってことだよね。
スピーカー 2
あーそうそうそうそう早いよっていうその。あるじゃんその人と話しててさ早い怒る怒るのが早いみたいなもう2個ぐらいないとみたいな感じでもすぐ単価切っちゃうのはそういう仲直り成功体験が多いからかなっていう。
スピーカー 1
確かにこの熟年夫婦で逆に例えるとさ。
そのもう喧嘩したくないから喧嘩しないじゃんもう疲れるからいい。
その仲直りするのめんどくさいからいいってだって喧嘩しないけどの逆だね。
スピーカー 2
そうだねその仲直りするビジョンが見えてるから全然喧嘩するっていう。
スピーカー 1
逆に仲直りした時の脳汁とかもあるから仲直りうんうん喧嘩うんってなるのか。
スピーカー 2
まぁあるだろうね。
スピーカー 1
もう喧嘩の時には仲直りの脳汁が出てる可能性あんのか。
スピーカー 2
うわ確かに先だしその先予告みたいなのが起きてる可能性あるね。
スピーカー 1
騒楼すぎるだろそれはさすがに。
スピーカー 2
いやでもそういうことなんじゃないか。
スピーカー 1
仲直り脳汁騒楼じゃん。
スピーカー 2
まぁでもその水風呂に入る気持ちよさを信じてサウナに入ってるという畑の話。
スピーカー 1
わー確かになーなるほどね。
スピーカー 2
まぁブレッキングダウンの話はいいんですよ。
スピーカー 1
大阪が優勝ってのは何なのよ。
スピーカー 2
今回が大阪が常に常連組にメンツが多くて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
けど今回名古屋開催だったから名古屋の人を結構新規で取り揃えてて。
じゃあここ面白いから20戦のうち7戦は名古屋対大阪出身の人っていう感じにしようぜってなって。
そういう盛り上げ方をしてて大阪の方が勝ち越したんだよね。
スピーカー 1
大阪が優勝って言い方際どくでーかそれ。
スピーカー 2
だからすぐ気づいて欲しかったすぐこれは今井ライパチのことを言ってるから上手に俺がコントロールしないとって高橋に思ってもらうつもりで言ってたら。
スピーカー 1
はいはいこれ僕悪くないですよね今回ね。
スピーカー 2
いやこれは悪いと思いますよ。
スピーカー 1
えーこれ問題図あるですよね。
スピーカー 2
これ問題図上手だって今井ライパチ大阪という共通点。
スピーカー 1
いや俺は俺なりにちょっと揺らすぐらいはしましたけど全然自信食ってなかったですよ。
大阪優勝って言ったら学校でしょ。
優勝じゃないじゃんだってそちらそのブレイキングダウンがトーナメントだと思ったんだよ。
スピーカー 2
優勝とは言ってないよ俺。大阪が取ったと言いました。
スピーカー 1
もういいですよ優勝ですよそれは。
スピーカー 2
取ったと言ったでしょ。
スピーカー 1
そこは大外しはしてないですけど。
ミスリードがもう大ミスだからね。
スピーカー 2
上手だったけどさ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ブレイキングダウンの話は良くて。
スピーカー 1
そのカブトのたまによりさ、せっかく盛り上がったのにこれ前段ですからねってなっちゃうと、
なんとかなりませんか。
こっちが片透かしくなったみたいになるんですけど。
スピーカー 2
全然10秒くらいで終わる話でさ、もっと伝えたいことがあったからさ。
ブレイキングダウンの良さは俺いくらでも言えますよ。おもろいから。
スピーカー 1
本当に結構層が分かれてるよな視聴者の。
本当に見てない人は本当に見てないし俺と同じように。
スピーカー 2
まぁやっぱ喧嘩って使われるからな基本的に見てると。
スピーカー 1
あーそうそうそうだから今のショート動画時代にすごいあっちゃってるし拍車をかけてる一員だなと思いますね。
スピーカー 2
いやーまあそうだねかなり設計されているという感じ。
スピーカー 1
だからアドレナリン症候群中毒っていうの結構今多いじゃないですかショート動画見てアドレナリン出ちゃってやめられなくなっちゃうみたいなありますけど、
さっき見た仲直りがうまいっていうところは一個覚えておかないとダメだねブレイキングダウン見る上で。
スピーカー 2
あーそうそうそのどうせ仲直りするんでしょっていう。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
分かんないな。
スピーカー 1
いやなんかこう喧嘩早いコンテンツばっかりになっていく世の中ですけど、
その背景には仲直りがうまいという人生のうまさもあるっていうことをちゃんとなんだろう我々も摂取しないとどんどん喧嘩早いコンテンツばっかりが増えていくよね。
スピーカー 2
これねでも俺いいですかこれこれもう一個踏み込んで話さなきゃいけないと思っているのは、
そのまあ喧嘩コンテンツばっかり見たらまあいわゆるドーパミンのガキドパガキと言われるような、
スピーカー 1
はいはいドパガキ。
スピーカー 2
まともなコンテンツを楽しめない体になっていくわけだけど、
スピーカー 1
肝からみたいな。
はいはい。
スピーカー 2
それが不幸なのかというもう一個軸があるよな。
これ難しいところで。
スピーカー 1
今までと違ってきちゃってるというだけであって、
20年後にはそれがアベレージになってる可能性ありますからね。
スピーカー 2
そうそう上質なコンテンツを美味しく摂取できない体になってしまうのだが、
一生マック食ってるのは不幸なのかという話。
スピーカー 1
いやーそうだから我々30代が一番ピンチなんですよ。
今までの平穏な日常とこのドーパミンだらけのコンテンツの差が激しいから、
こっちの方が楽しいってなっちゃってるけど、
赤ちゃんから摂取してたらこれが日常になるから、
ドーパミンのこのボールもでかいから俺らよりっていうね。
スピーカー 2
あー確かに最初っからね、もうそれは知ってますからという感じで摂取する。
スピーカー 1
俺はもうおちょこぐらいのドーパミンしかね入れられないという器なんですよきっとね。
そうだこれをでかくするにはどうしたらいいかっていう問題もありますけど。
スピーカー 2
まあ大きくなくていいのかな。
まあ難しいですけどね。
ちっちゃい方がすぐ腹いっぱいになれるという気持ち良さあります。
スピーカー 1
いやーでも我々もね喧嘩コント出していきましょう。
スピーカー 2
まあ確かに喧嘩脚走。
スピーカー 1
ドーパミン出してこう視聴者の。
スピーカー 2
まあまあまあそうだねドーパミンとオキシとシン。
まあどっちもねやっていくということで。
スピーカー 1
あーちょっとわかんない単語出てきたんで終わりです。
スピーカー 2
えー終わりじゃない終わりじゃない。
こっからまだまだ話しますから俺は。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でも自分と。
スピーカー 1
オキシとシンはわからなかったんでね。
ブレイキングダウンは終わりです。
スピーカー 2
なんかドーパミンの対義語みたいな。
スピーカー 1
へー対義語。
スピーカー 2
ドーパミンはそのカッてなる方の興奮がドーパミンで。
で今いいねーみたいなその日向ぼっこいいねーみたいな幸せ感がオキシとシンと呼ばれるやつ。
スピーカー 1
いいねーではないってことか。
スピーカー 2
あーそうそう目ギンギンじゃなくていや今今この感じこの感じですよねーみたいなその。
スピーカー 1
あーまあどっちもいいねーではあるけど。
どうギンギンとか違う。
スピーカー 1
体力が減ってない体力が減ってるか回復してるかなんかなー。
あーまあそうだねそのイメージであってると思う。
スピーカー 1
確かにいやこれは本当に話すべき話ですけど解決策がないからね。
ショート動画時代の功罪と抜け出し方
スピーカー 1
これ話してる時もかなりドーパミン出るなぜか。
スピーカー 2
へー。
なんか世の中が変わってきてるなっていうのが実感としてあるから。
スピーカー 2
私高橋なんて言ったらそのど真ん中にいるわけだからユーチューバーは。
まあそうだねそうだしやっぱ動画編集はドーパミン頼りな時もあるしね。
最初カットしてる時は見えない見えないこの先が。
スピーカー 1
はいはいはい。
だけど途中からなんか急に完成図がカチって見えてそっからめっちゃドーパミン出て。
スピーカー 1
それこそ動画上げる日の朝8時から夜20時までぶっ続けて編集できたりしますからね。
スピーカー 2
あーすごいめっちゃドーパミンって感じ。
スピーカー 1
これ良くない良くないですちなみに良くないです。
スピーカー 2
あー良くないんだ前借りしてるみたいな感じ。
スピーカー 1
コツコツできた上でそれならいいですけどそれなりになるとコツコツできないあんまり。
スピーカー 2
うわー確かにそれがもう症状が出た後なのかなその状況って。
スピーカー 1
いやー結構週3本上げるというルールがそれを敷いてしまってる。
だからみんなが求めるから作るって意味ではやっぱこのショート動画時代がお互いこうどんどんどんどん早くなってて
あー誰か止めてーっていう状態になってるっていうのはある。
けどプレイヤーが増えてきてるから見る人は困らなくて見る人がどんどんきゅきゅきゅきゅきゅきゅってもうどんどん回転早くなってますよね。
スピーカー 2
確かになんかショートとかってやっぱ見ちゃうけどもし今なんか契約してショートが1年間見れなくなりますっていう契約を結べるとしたら結ぶ感じもするよね。
スピーカー 1
いやーそうだね俺全然結びたいショート動画は正直見たくないっていう時もある。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ない?寝る前とかさ。
あー歯磨かなきゃいけないのでショート動画で1時間経ちましたみたいなさ。
スピーカー 2
めっちゃある。あるからあれが生活からなくす。
まあでもまあそうだよねでもあの時間はさすがにそれよりだったらやっぱ歯間ブラシとかやった方が幸せなのかなと思う。
スピーカー 1
歯間ブラシ1時間やった方がマシですよ。
スピーカー 2
1時間までは言ってないけどその何そこに1時間取られるぐらいなら歯間ブラシ4分コンクール2分電動歯ブラシ3分の方が幸せ?
スピーカー 1
でも1個あんのは良質なコンテンツを撮れてる間はいいんだけど動けなくなって親指しか動いてなくて次次ってなってるときは俺良くないなって思うなんか。
そのドーパミンで次の面白いものを求めてそれのエンジンで立とうとしてるっていう考え方が良くないっていう。
スピーカー 2
そうだね確かにそれ止めたいな。
スピーカー 1
これちょっと合言葉作りますか。これはでもそんな良い言葉作ったら僕の視聴数も減るから本当はやりたくないけど。
スピーカー 2
あまりにもクリティカルだとねそうなっちゃう。
スピーカー 1
だからキュキュキュキュキュキュってそのドーパミンのタイヤがキュキュキュキュキュって回ってるって思えばぐって止めなきゃって思うかなっていう。
スピーカー 2
結構今才能で喋っちゃってますけど。確かに長島茂雄の説明の仕方だったな。
スピーカー 1
そうだからこの首で折れて壁にこうへばりついてショート動画見ちゃってる時はキュキュキュキュキュキュってなってるよ。
グッ!車輪を止める立つ。
なんか才能だなぁ。才能で喋ってるなぁ。
スピーカー 2
ギアを落とすようなイメージはなんか俺日々してるわ。
キュキュキュキュキュキュキュってなったのがまさに車のギアってあれ下げたら速さは遅くなるけど力が増して坂とか登れるようになるんですけど。
脳をそういうイメージしてゆっくりゆっくりって思って立つときはある。
スピーカー 1
確かにこれ募集したいみんなのキュキュキュキュキュキュキュキュの止め方。
もうだっていつかは立ってるわけなんでその時どうなってるかっていうと焼き切れて立ってるような気もするんですよね。
本当に目がチカチカしてきてとかそういうきっかけがないと立たないかもな。
全然違う物理的なところで動画を見ることができない体になってようやく目がクワってなるみたいなね。
これ募集します。
スピーカー 2
募集しても難しいな。
スピーカー 1
ショート動画の抜け出し方。
これあえて他の人にやられたら悔しいから。
俺らは本業だから本当はこういう話は避けてもいいんだけどあえて僕らがまずやりましょう。
スピーカー 2
まあ確かにそっちのみんなで幸せになろう。
スピーカー 1
キュキュキュキュキュキュっていうのを止める。
スピーカー 2
改革クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
カブトです。お願いします。
スピーカー 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋お願いします。
アバラや。
スピーカー 2
リバリオンズアール。
スピーカー 1
エンディングです。
イベント出演による成長とマインドセット
スピーカー 2
ふつおた、胸形と間違えられるあいつさん。
スピーカー 1
おお、そいつだ。
スピーカー 2
4月の大阪の梅田ラテラルでの公開収録がとても待ち遠しいです。
スピーカー 1
おお、ありがとうございます。
スピーカー 2
お二方は公開収録や単独ライブなど対面のイベントを重ねるにつれて自分ここ成長したなあと思うところはありますか?
スピーカー 1
えー。僕はもういつやっても緊張するからなあ。
緊張に関してはなかなか成長しないなあと思うところではありますが、
見てる人からしたらなんか昔より緊張しなくなってるって思ってもらえるかもしれないですけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
つい、昨日か?昨日ですね。
ちょっと今回収録早めに撮ってるんで曜日ずれるんですけど、
ハイスクール漫才二次会ライブっていうのがあって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これはそのハイスクール漫才っていう高校生しか出れない漫才の大会で準決勝に行ったことがある高校生漫才師たちが出てネタをするっていう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そういうライブなんですけど、去年も今年も僕がゲストMCで出させていただいてて、
なぜならハイスクール漫才出身だから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これはもう去年からそうなんだけど、力試しの場として出させてもらってて。
スピーカー 2
あーそういうそんな裏テーマが。
スピーカー 1
そうそうそうもうギャラもいらないんでって言って、
あっちはくれるって言うけどいらないです大丈夫ですって言って、
スピーカー 2
いくらくれるんだろうなあもらうとしたら気になるなあ。
スピーカー 1
いやもういいですって打ち合わせあるかわからんけどそっちに使ってくださいって言って、
でやっぱり全員年下で疑似的にベテランになるわけじゃないですか。
スピーカー 2
確かに確かにすごい面白い環境。
スピーカー 1
そう高校生だから16歳とか、
ダブルスコアだマジで15歳上。
スピーカー 2
ひえーこわ。
確かに俺が15だとして31の人ってめっちゃ大人だ。
スピーカー 1
で僕らで言うと45の人が僕らの年代を大回ししてるみたいな状況に急に置かれる。
めっちゃ緊張するの本当高校生なんだけど周り。
主催者も高校生だからMCだけど言うても俺が頑張らなきゃっていうのもあって、
去年はねガチガチだったんですよ高校生の中に紛れて。
とはいえねありがとうございますとか助かりましたとか言ってもらったけど、
今年は1年いろんなイベント出ました。できることやってみましょう。
で背伸びをしない。背伸びをすると噛んだりするから背伸びをしないみたいな。
踏まえてやって自分の中で悪くなかったなって思いながら帰ったら、
そのXである高校生がバイヤーさんのMCにすごく助けられていました。
ありがとうございましたみたいな言ってくれて脳汁ブワーって出ました。
スピーカー 2
全部脳汁に通すじゃん。
スピーカー 1
いや脳汁じゃない結構人生。
脳汁人生。脳症炸裂ボーイですよ本当に。
意味合ってるかわかんないけど脳症の意味が。
なんかね自分としてもちょっといいこと言えてるなーみたいなのをちょっと確認しながらできて、
とはいえ松崎で変なことは言ったりしてるんですよ。
大喜利の時間があってみんなが考えてる間は僕と稲穂ちゃんっていうことで繋がなきゃいけないんだけど、
いやー本当にねもう大喜利っていうのは考えることですからみたいなその本当に意味のないことは言ってたりするように。
スピーカー 2
出ちゃう出ちゃうか。
スピーカー 1
そうこれ出ちゃうのはもう僕が全然うまくないんですけどそれをすぐに違う言葉で埋めるってことをやったり。
去年だったらうわ変なこと言ったーみたいのすぐ反省しちゃったりしたんで、
変なことは言います僕はそういう人ですって思いながらやって多少諦めるみたいのは、
あ、多少諦めるっていうのは成長かもしれない。
スピーカー 2
へーあーなるほどね粘りすぎないというか。
スピーカー 1
そうそう結構すぐ反省しちゃうんで僕。
それはなくなったかも確かに。
スピーカー 2
それはすごい成長かも。
スピーカー 1
結構全国ツアー中の出来真腹です僕正直。
スピーカー 2
えーあーまあまあ確かにその都度言ってたりするね。
スピーカー 1
俺兜に反省を結構言ったりしてましたけど、
いや途中で反省モード入っちゃったんですよねー。
あったりして自分の自信の無さから来るものでしたけどねー。
スピーカー 2
まあまあその責任感の強さというか。
スピーカー 1
いやそうだから自信をつけていくということ。
今回の短いライブは良かったな良かったなよし良かったよしって自分で自分を鼓舞するというね。
のがんで本当に褒めてください僕のこといっぱい。
スピーカー 2
はいはい確かにノージェルも出そうだし。
スピーカー 1
カブさんなんかそれこそね僕よりも人前に出る機会がもともとなかった中で、
スピーカー 2
もちろん。
スピーカー 1
やったりとかしてましたから。
スピーカー 2
さっきの言い方で言うと高橋ほどは責任感がないので、
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
いや俺もらえみたいなそのいいねーみたいな。
緊張はする緊張はするがそれと別軸でありがたいですねーとか、
これ今の滑ったのを寝る前に夢に出そうですねーとかそういうのを思いながらやってて。
スピーカー 1
すごいねマジで真逆だね。
スピーカー 2
まあそうまあ高橋がいるから責任感がなくてもいいと思っているところは多分あるんだけど。
スピーカー 1
すごいいいな体験してみたいなそのいやカブとかいいなーとかじゃなくて一回体験してみたいお互いのマインド。
スピーカー 2
ああまあ確かにそうだね俺も耐え切れず下向く可能性もあるし。
交換したらね。
スピーカー 1
いやそういや下向いたこともありますね確かに。
あとどうやってそのマインドに慣れているかっていうのは今言ったことが全てなのかでも。
スピーカー 2
確かにまあその経験経験っていうことだね。
スピーカー 1
経験経験!
スピーカー 2
あ経験?
あ経験経験!
実践経験実践経験!
スピーカー 1
経験経験って何か。
スピーカー 2
そんな偽音だけで乗り込まない俺は。
スピーカー 1
経験ね。
スピーカー 2
経験、いい経験をさせていただいているし。
スピーカー 1
俺もワードとしてはそれは頭にあるはずなんだけどどっか行っちゃうんだよな。
スピーカー 2
うーん。
あとまあこれもう一個あるのはちょっと自分勝手な話ですけど
そのライブ終わった後とかに皆さんとお話したりする時間があったりするじゃん一人一人なんかチェキを取り回すみたいな時に。
その時にそれよく喋る人もあんま喋んねえ人も下向いてる人も目見てくる人もいるんですけど
結構全員すべからく嬉しいので
これは逆に俺がライブとかに行った時にさ
その演者にサインもらうみたいな時にめっちゃ文字文字しちゃうんだけど
その嫌われてないかなとか思うんだけど
逆の立場で考えるとあ嫌いなわけないからこんなドキドキしなくていいんだって思えるようになったっていう。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あーだからお客さんはどういう状況でも喜んでくれてるだろうっていうね。
スピーカー 2
俺がお客さんで俺が見たいお笑い芸人のライブとか見に行った時に
俺がそのお笑い芸人さんと話す時に
あー今ちゃんと話せてるかななんか嫌な思いさせてないかなってドキドキするタイプだったんだけど
俺が演者側に立ってどんなお客さんでも嬉しいっていうことが分かったから
じゃあ俺がそのお笑い芸人さんの前で文字文字してても
お前は俺のことを嬉しんでくれてるよなって思えるようになったという進歩。
スピーカー 1
あー逆かお客さんとしての兜の得た話か。
スピーカー 2
あーそうそうそうそう。
スピーカー 1
あーなるほどね。
はいはいはい。
あーいいですね。まあそういうお客さんとしても成長できてるという。
スピーカー 2
成長できて楽しむ余地を皆さんからいただいたという感じ。
スピーカー 1
あーそうですね。
いやもう本当最後終わった後みんなと喋る時はほんと気楽でね。
そこでシンクってもうちょっと褒めてくれたらじゃあありがたいですね。
スピーカー 2
そうですね。ありがとうございました。
今後のイベント告知と「椅子の人」
スピーカー 2
ふつおたは以上です。
スピーカー 1
アバラヤ2045室ではメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストしてください。
そちらから没入お願いいたします。
さらに先ほど話題に出ましたが、4月梅田ラテラルにて公開収録、
火星。
スピーカー 2
火星?
スピーカー 1
発生。
スピーカー 2
発生。
スピーカー 1
そう、交流イベント、交流イベントじゃない、公開収録イベント発生です。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
えー4月の12日ということで、珍しく日曜日です。
スピーカー 2
しかもお昼なんです。
あの周辺はね、時間が悪いんで。
お昼のことがいいだろう。
スピーカー 1
抑え直すね。
スピーカー 2
間違い悪いというか、繁華街ということですよ。
間違い悪いわけじゃないけど、ちょっと俺がお母さんならドキドキして娘を送り出すだろうなっていうところなんで。
スピーカー 1
っていうところなんですけども。
スピーカー 2
なんと。
スピーカー 1
すごく安全ということで。
スピーカー 2
はい。もちろん。
はい。だから迷っている方は大丈夫です。口約束ですこれはね。
スピーカー 1
お約束はできませんが。
スピーカー 2
口約束だけでも。
スピーカー 1
こちら、予約受付中です。
配信もあるのか?
スピーカー 2
ありやす。ありやすももか。
スピーカー 1
ありますが、配信の判断なんてね、今度でいいんで。
現地に来るかどうかを今考えてください。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
続いて、5月単独ライブをやります。
5月23日と5月30日。
5月23日は東京。
5月30日は宮城。
ということで、今回チケット発売始まりましたね。
はい。
スピーカー 1
始まりまして、ちょっと詳細ページを作りましたけども、今んとこ本当に僕オンリーの単独ライブになりそう。
怖いね。
スピーカー 2
怖すぎる。
怖いだろうね。
スピーカー 1
急になんでそんなストロングなことするんだっていう。
スピーカー 2
春はチャレンジの季節ですから。
スピーカー 1
小竹さんの弁論みたいな急に。
憧れたんか?俺は急に。
スピーカー 2
小竹に。
スピーカー 1
いろいろね、一人喋りのプロっていますけど、中田のあっちゃんとかね。
古田千一郎もそうですけど。
スピーカー 2
結構いろんなジャンルの一人喋りが。
スピーカー 1
だから初めてのジャンルなんでどういうライブなんだろうって思う人いると思いますけど、そういうストロングな要素もありつつ、
ここに6秒動画が流れたりもするわけなんですけど、
想像どんぐらいついてる?皆さん。
俺の頭の中には明確にあって、たぶんかぶとの中にも明確にあるんですけど、
これがどのぐらい共有できてるんだろうね。
スピーカー 2
確かにな、正直できてないのかもね。
内容わかんないけど、なんか気合入ってそうだから行くかって思ってくれてる人が多いのかもね。
スピーカー 1
その上で僕もちゃんと説明するのダサいからちゃんと説明してないっていうよくないとこがあるんですけど、
本当に動画が流れて、その間のストーリーを僕がステージで演じて、動画が流れて、
この動画と動画がどう繋がれていくのかっていうところですよね。
これ以上は難しいな、ちょっとな。実際やってみるしかないな。
未知の世界であることは確かですので。
スピーカー 2
俺が裏方をやるということでかなり楽しみだな。
スピーカー 1
確かに久しぶりの手放し。
スピーカー 2
手放し。
スピーカー 1
演者としては手放しで。
スピーカー 2
手放しか。
そう、かなりいい席から見れそうで楽しみ。
スピーカー 1
勝手に僕の中では、当初のアバラ屋の構図がここで実現できるんじゃない?って。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
このアバラ屋はもともとカブトが作家、ディレクターみたいな感じでいて、
俺が一人で喋るみたいな感じでカブトがやりたかったんだけど、
そうはならず二人で喋るっていう形になったんで。
そのカブトの欲求がまだ残ってるのか知らんけど。
スピーカー 2
でも最近ね、スパイダーマン好きで、スパイダーマンのネットが、
ネットっていうスパイダーマンの親友みたいな男の子が、
スーパーパワーはないんだけど、俺は昔から椅子の人になりたかったんだっていうフレーズがあって、
椅子の人っていうのは主人公じゃなくて、こういう操縦指令室みたいなところで、
怒り言動みたいに椅子に座りながらいっぱい史上出す人みたいな。
っていうフレーズが好きなんで、椅子の人だって思いました。
スピーカー 1
たしかにね。
仙台メディアテイクのフカフカの椅子の人ですよ。
スピーカー 2
フカフカの人そうだね。やっぱシアタータイプは椅子がフカフカなんでいいです。
スピーカー 1
東京もシアターみたいなところですか?ユーロライブってね。
スピーカー 2
俺一回東京旅行のついでに下見させてもらえたから行ったけど、めっちゃいい映画館だし、
これ普通にヤボか。
普通に映画の試写会とかを関係者のみで頻繁にやってるようなところなので、
スピーカー 1
偶然有名人とか。
結構それこそ舞台の人とかが使ってたりもするもんね。
スピーカー 2
そうそう、普通に舞台でも使われてるし、超有名映画の超身内だけの試写会とかを
スピーカー 1
クローズドでやったりもしてるから、そこに張り込んでると有名人。
スピーカー 2
そこでは公開はしないんだけど、本当に友達の試写会をそこでやってるみたいな。
スピーカー 1
めっちゃ想像の範疇だからさ。
俺も想像はできる。
例えばデスノートの身内だけの試写会なら、さすがにしっかりしたところでやるだろうなの場所だったら喜ぶけど、
カメラを止めるなの身内の試写会だったらめっちゃ雑魚そうって思って。
スピーカー 2
結構デスノートのライン。デスノートよりは一段下だけど、カメ止めよりは一個上のラインで。
これ一応注意事項言っておきますけど、渋谷ユーロライブはそのように基本的に映画館の場所なんで、
舞台の後ろに白い幕があるんだけど、これは絶対触らないでくださいって言われたわ。
スピーカー 1
俺への注意事項ね。
スピーカー 2
指への油が付くだけでこれ全取り替えなんで、絶対気を付けてくださいって言われた。
これ気を付けようみんなで。
だからお客さんも乱入とかするにしても、幕だけは触らないようにしてください。
乱入してもいいんで白い布だけは触らないでください。
そこだけお願いします。
スピーカー 1
舞台な感じなんで、皆さんと双方向ってよりは僕が一方的にやっていくって感じですね。
鑑賞しに来てください。笑ってください。
以上です。
エンディング
スピーカー 1
いやー4月になりますね。
スピーカー 2
また1年、新学期になってしまう。
スピーカー 1
花粉もすごい。
スピーカー 2
花粉症?
スピーカー 1
豚草アレルギーだって何かの回で言いましたけど、
花粉の時期は豚草の花粉ももちろん飛んでるんで、
吸ってくしゃみとかいう量も多分痒みにいってるらしいんです。
スピーカー 2
頑張って応援してる。
スピーカー 1
人類は弱くなってきてる。
スピーカー 2
そうかもね。マジで雑菌と共に暮らす必要があるのかもしれない。
スピーカー 1
ラジオ体操しましょうみんなでね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
マジでやってる俺ちなみに。
ラジオ体操イベントやります。
スピーカー 2
お願いします。体育館で。
55:05

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