1. ケイシャのしゃべり場
  2. #197.5 MC3人のもがき
#197.5 MC3人のもがき
2026-04-17 27:17

#197.5 MC3人のもがき

【内容】前回のゲスト、ミキサー・福山拓登さん回を振り返る/“ミキサー”という仕事の奥深さと尊さに改めて気づく/なぜか3人のもがきトークが止まらない!/産後に陽キャに見える理由/おばちゃんキャラは自己演出?/ガムシャラをずっと続けるのは正直キツイよね/<新提案>ケイシャCMをもっとオモシロクしたい!/CM案をガチで2案収録してみた/試行錯誤中のリアルさも公開/がんばり時の自分の鼓舞の仕方を教えてください!/✉️お便りも募集中!/最後に、CM案②のノー編集ver.もそのまま公開!

【出演】
山内香里⁠⁠/KOO-KI ディレクター
泥谷清美/KOO-KI 広報
原山大輝/KOO-KI アシスタントディレクター

▼この番組は映像制作会社KOO-KIで働くクリエイター達が、ゆる〜く雑談していく番組です。感想・質問などお便りお待ちしてますので、お気軽にどうぞ!フォームは⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

⁠⁠⁠番組の概要⁠⁠⁠

【BGM/Jingle】invisi ⁠https://invisi.jp/⁠
【Sound material provided by】OtoLogic ⁠⁠⁠⁠https://otologic.jp/⁠⁠

感想

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サマリー

今回の「ケイシャのしゃべり場」は、前回のゲストであるミキサーの福山拓登さんの回を振り返り、音響の奥深さとミキサーという仕事の尊さを再認識する回となりました。3人のパーソナリティは、多忙な時期を乗り越え、仕事と育児の両立に奮闘する「もがき」の状況を赤裸々に語ります。特に、産後に陽キャに見える理由や、おばちゃんキャラは自己演出なのかといった自己分析から、ガムシャラに努力を続けることの難しさや、精神的なバランスの取り方について深く掘り下げます。 番組の後半では、ポッドキャストの告知が最後まで聞かれていないという課題に対し、CM風の告知を面白く作成する企画が提案されます。脚本家ではないながらも、番組の魅力を伝えるための2つのCM案が作成・収録され、その試行錯誤の過程が公開されます。一つは映像制作会社であることを踏まえ、番組が「ゆるく語る雑談番組」であることを伝えるクイズ形式のCM、もう一つは「AI化が進む原山さんを助けてほしい」というユーモラスな切り口でリスナーにお便りを促すCMです。最終的に、リスナーへの「頑張らなきゃいけない時の自分の鼓舞の仕方」というテーマでの質問募集が決定し、番組の継続的な発展に向けた意欲が示されました。

近況報告とミキサーの仕事の振り返り
ケイシャのしゃべり場
はい、始まりました。ケイシャのしゃべり場。この番組は、映像制作会社KOO-KIのメンバーが日々感じているおもろいを語り合い発信するトーク番組です。
毎回いろんなメンバーとともにゆるーく雑談していきます。
私、KOO-KI YAMAUCHIです。
KOO-KI HIJIYAです。
KOO-KI HARAYAMAです。
よろしくお願いします。
久しぶりに帰ってきました。
前々回、僕とヒジヤさん二人でT&Aさんにお邪魔してましたね。
直前で無理ってなったもんね。
そうですね。ちょっと難しいところを今生きてますね。
面倒になっちゃったし。
そうですね。
4月になってちょっと良くなったかな。
そうですね。ちょっとついてきましたね。
去年の7月に3級開けて帰ってきて、年末ぐらいから結構忙しくなってきて、1、2、3月でちょっと息ができなかったって感じですね。
仕事も年度末で重なり、子供も動くようになり、みたいなところで。
結構なんか壮絶だなと思ってますね。大変やと思いながら。
全部被ったんだ。
こういう感じの話はまた別の機会にまとめてできるといいかなっていう。
ただでは転ばないみたいなね。何かネタになるように。
芸人みたいだね。
いこうかなとは思ってるんですけれども。
というわけで今回はですね、私たちの雑談会っていうことなんですけども。
またもや。
そうですね。ちょっと忙しくて。
そうですね。忙しいとちょっと中長期的な計画が自転車創業のように。
おかげで前回ちょっとお休みさせていただきました。
今回はちょっと4月に入って落ち着いてきたっていうところで、ちょっと緩く雑談会をとっていこうかなと思っております。
というところで言うと、前回本当にT&Eの福山さんの回も出たかったです私。
本当だよ。
でもしっかり聞かせていただきまして。
どうでしたか?
私自身今、何なら3000よりもディレクションの案件がちょっと増えて、音について考えることが多くなった感じなんですよね。
だから福山さんの話とかは興味深く聞かせていただいたんですけど。
やっぱり音の発注難しいよなみたいな。
なんか私今回福山さんのとこ行ったら、きれいに理解できるようになるかと思ったら、余計わからなくなったっていうか難しいと思っちゃった。
奥深いんだと思った。
黄金比的な法則があるのかと思ってたら、全然音によってやり方どんどんいっぱいあるみたいな感じで。
そういうのを鞭ながら行ってしまったっていう感じでしたね。
でも福山さんの話で言うと、知識でカバーできるところみたいなのが結構大半っていう話もされてたと思うんですけど。
だからCMとかで言うと、やっぱりミキサーさんが入ってくれるっていうことの価値みたいなのをすごく感じました。
めっちゃありがたいし、やっぱりそこで本当変わるんですよね、印象が。
ミキサーさんがチームに入ると、そのミキサーさんの優先順位は音がきれいであること、心地よく聴けることっていうところを第一優先に考えてくれる人が走ってくれるんで。
私たちの負荷も減るし、そこの品質も担保されるみたいな、プロフェッショナルの価値みたいなのをすごく感じた回でしたね。
やっぱり聞きやすくなったなっていう印象はあって。
例えば、ポッドキャストとかよくあると思うんですけど、みんな喋ってて、一人は普通の声で喋ってるんだけど、他は大笑いしてるときとかって、その一人の声ちょっと聞きづらいじゃないですか。
その辺とかをうまくコントロールしてくれてたんだろうなと思って。
だから収録してる場の人たちは楽しんでるんですけど、あれ何て言ったみたいなことが福山さんにミックスしてもらったときなかったなっていう。
BGMもトークを聞かせたいときは音楽をちょっと下げてあったりとか、すごいと思って。
あとなんか私のバカ笑いみたいなやつを遠く1メートルぐらいちょっと距離離れて笑ってるみたいな感じにしてくれたりとか、なんかすごいと思って。
そこはすごいなと思ったんだけど、実際その場にいなかった人からすると修正みたいなのがわからない。
それはそうですよね。
それがやっぱ職人芸っていうか、プラスで持っていく作業じゃないじゃないですか。
そうそうそうそう。
ベースに近づけていく作業っていうか。
っていうやつなんだって初めて知った。
私なんかすごい福山さんにお願いしたら、私の声がアナウンサーみたいな声になるのか。
そういう劇的な変化をイメージしてたら、違うんだっていうのが自然な違和感のないトークにしてくれるんだっていうのがわかった。
ミキサーさんの仕事の中身が初めてわかった。
アナウンサーのようなしゃべりをするにはもう自分がアナウンサーになるしかない。
素材は変えられないってことだよね。
そうですね、言ってましたね。
その後、なんと収録後ですね、福山さんからミキシングに関する資料をまとめていただきました。
そうなんですよ。
素晴らしい資料をいただきました。
それでもね、言葉がわかんなくて。
全部赤字入れないと読み込めないっていうか。
でもそこに書いてあることを調べればいいっていうだけで、めっちゃ汗がかりになります。
でね、実際ちょっとやってみたの。
本当にね、いい感じになるわけよ。
それが謎でさ、また。
もうちょっと聞いてみようかなと福山さん思ってるんだけど。
確かに。
我々にはもっと経験が必要ですな。
そうですね。
でもこういうプロの知見を頼るのはね、すごいいい機会ですね。
ちょっと今回は有益なノウハウをゲットしたので、それを血肉に変えるべく。
そうですね。
でもこんなに皆さん、映像制作やってる人が音について詳しかったりするの?
人によるんじゃないですかね。
私とかは全然わからないですし。
なんかやっぱこれを得てちょっと興味が出てきたというか、もう一歩いけるかもしれないみたいな気持ちに少しなったかもしれないですね。
それこそ縦型の細かいイコライザーマットとかまでやってないんですけど、
ラウドネスとか、あの辺の聞きやすい音量とか、
あの辺は自分でもプレミアとかで最後こだわれるなって気がして、
最近の動画はちょっとそこをしっかり意識して作ったりしてます。
確かにね。ミキサーとか入れない感じの案件とかもね。
縦型とかはそのまま僕がやった音で出しちゃうっていうことが多いんで。
たぶんYouTubeで再生したけどちょっとなんか小さくて聞こえないなみたいな、
ああいうのが解消されたんじゃないかしらと思ってます。
勉強になったんですね、マジで。
ポッドキャストに関しては、イコライザーとかもそれこそピアノさんがそれぞれいじってくださってた気がするんですけど、
たぶんあれなんですよね、僕が収録したとき僕がちょっと風邪気味だったので、
たぶんガラガラ声だったんだろうなって気がして、
なんかもうちょっと僕の本聴子の声で、本聴子のもうちょっと聞きやすい音を自分でいじってみたいなって思いました。
素材がダメだった。
素材がダメだった気がする。
私もなんか自分の声もっと心地よくなるのかな。
私の声は福山さんにいじってもらってないからな。
そっかそっか、そうですね。
いやでも私の場合ちょっと、なんかあの、私の場合必要なのはボイトレの気がします。
ちょっと口周りがもごもごしてるから、もごもご喋ってるなってなんかいつも弊社聞くと思います。
もごもごもごもごしやがって。
切れてるんですかね、自分に。
嫌だなと思って。
口周りの筋肉を意識して喋っていこうと思います。
前にも言ったことあると思うんですけど、いいディレクターのちょっとした条件みたいなのにいい声っていうのがあるような気がしてて。
それはなんか初めましての人と喋るときに堂々とちゃんと意見を伝えられるとかっていうのもあると思うんですけど。
声というかなんか声色というかなんか喋り方的なのですかね。
なんかね、まあテクニックみたいなものかもしれないけど。
「もがき」と自己演出、そして努力の難しさ
かもっすね。
いや、あれですよ。自己演出ですよ。自分を演出してますか?とか言って。
でも大体みんなね、なんかそういう話すると、いやそんなこと考えてないみたいなとかってね、言ったりするけど。
でもなんか山内さん、サンゴすごい陽キャンみたいな感じに。
いや、もうじゃないとやってらんないですよ。本当に。
もうバカになって明るく振る舞わないと、全部うまくいかないんで。
わざとの陽キャだったんですか。
いや、もうそうです。
例えばちょっと山内さん、これこうなってますって言われたら、すいませんみたいなとかじゃなくて、本当にありがとうって。
振り切れてないって大丈夫ですか。
もうテクニック使っとうやん。
いやいやいや、もうじゃないと精神が崩壊してしまいます。そこで、それをやることによってギリギリ保ってるみたいな感じがあります。
え、そんな感じじゃなかったですか。
え、私が?あ、サンゴ?
サンゴ。
いや、今もずっとそれだけだと思ってた。
デフォがそうなのかもしれない。
え、戦略だったの?戦略だったんですか。
結構、おばちゃんとかってそういうキャラって感じじゃないですか。
でもそれは結構戦略な気がしますね。
意識してるかしてないかは違う、わかんないですけど、だってそういう風に振る舞ったら周りも明るくなって回るんですもんね。
ってなったらそっちがいいじゃんって合理的にやってるんじゃないかなって思いますね。
でも私も結婚式の時の自分の写真、ついこの間見た時に、きっつい顔してるわけよ。東京砂漠で頑張ってますみたいな顔してて。
バリキャリー顔してた?
そんな顔してた。無理してるなって顔してた。
自分の顔って記録とかに残ってる自分の顔見るとわかりますよね。怖がってるなとか、生き生きした表情してるなとかね、わかりますよね。
それで言うと私はもう最近全部怖がってる。
怖がってますね。
怖がって明るく言ってますね。
そうですね。
でも人生のフェーズがあるんでしょうね。だから最終的にそういう陽気な方に収束していくのかもしれないし。
そうなんですよ。いろんな意見があると思いますが、ちょっと私は今もがいてる最中で、ちょっとしんどいです。
もがいてるねボタンを作りたい。
確かに。
もがいてるね。
その漏らしはそうですね。
あれですよ。ウルトラマンのさ、ピコンピコンみたいな。
もがいてるライトが赤くなってる。
もがきSOSみたいな。
そうですね。
僕も同じとこぐるぐるしたくないなって気持ちが最近すごくあって、きついけどここが前に進まないと始まらないというか。
わかるわかる。
ずっとそういうこと考えてるんですよね。やるというかプラスの方向にもやるしかないっていうので、結構いろいろがむしゃらにやってるところはあるかも。
でもがむしゃらすぎるとさ。
疲れる。
疲れるっていうかなんか、それが長く続くときついよね。
短距離的にそれをバッて無意識も考えずにワッてやることはできるんだけど、意外とそれがあれ、なんかまだやってる、ずっと短距離走全力で走ってるみたいな感じになると結構私は自暴自棄になるかも。
いやそうだと思うんですよ。短距離走は多分ずっとできない。
でもそういうときって割り切るというかもう勝手に申しんするしかないですよね。いいことやってるんだじゃないですけど。
そうですね。何かがあり得るよね。家があり得ると。
そうね。
しわ寄せがね。
何かを得るには何かを犠牲にしないといけないですよね。
もう世界の総量って一定なんだって。
マジそうっすね。
自分のエネルギーの総量って一定なんだね。
分かる。
今回ね、せっかく3人で収録するということなんで、ポッドキャストの最後にお知らせをね、入れてたやつが、やっぱあれ最後まで絶対聞いてないだろうみんなと思って。
もうちょっと面白ければ聞いてくれるんじゃないかと。
ちょっと聞いてもらえます?一回。
あ、なるほどね。
じゃあ実はこんなのがあったんでましたと。
はい、どうぞと。
本日も経営者のしゃべり場を聞いてくださってありがとうございます。
経営者のしゃべり場では皆様からのご質問ご感想を常に募集しています。
映像制作会社の人に聞いてみたい素朴な質問や製作裏話を知りたいなど何でもOKです。
SNSではハッシュタグ経営者のしゃべり場をつけての投稿やDMも受け付けています。
我々の励みにもなりますのでぜひお気軽によろしくお願いします。
こんな感じのがね実はあったんですけど皆さん聞いてました?
そうね。逆に流し話の人はいっぱい聞いたわっていう人もいるかもしれませんね。
そこで私はちょっと面白いお知らせにしたいということで、脚本家でも何でもないですがニアン作りました。
ひじやさん原稿が。
あ、そうですそうです。
それを今一旦収録してみる?
そうですね。
あ、そこまで行きます。
結果的にこれをやるかどうかはですね、わからないですけど。
ひじやさん企画のラジオCM風告知。
そう、目的としては経営者のしゃべり場をフォローしたりお気に入りに入れていただきたいということです。
星つけてってことです。
フォローしてもらったり評価ボタンを押してもらいたいからその告知を。
そうそうそうそう。
けどその告知をそもそもみんな聞けてないんじゃないか。
一番最後に置いてるしね。
お便りも欲しいですよね。
そうですね。
お便りも欲しい。
反応が欲しい。
だからこの前の福山さんが出演したきっかけも、福山さんがお便りをくれたんですよね、DMをね。
とりあえずじゃあひじやさんが考えてきてくれた台本を読みますか。
じゃあまずどんな企画なのかひじやさんからちょっと説明いただきましょう。
まず経営者のしゃべり場って映像制作会社が作ってるってことで、聞いたら映像が作れるようになると思ってる人がもしかしたらいるかもしれないと思って、
それじゃないんだよっていうことをクイズ形式でお知らせする。
で最後にこういう人に聞いてほしいっていうのとフォロー&お気に入りお願いしますっていうのを入れるみたいな、そういうCMになってます。
ちょっと一回じゃあ感情込めずに流れだけ読んでみます?
そうですね。
面白くするCM企画とリスナーへの呼びかけ
うん、分かった。
じゃあ行きます。
クイズ、経営者のしゃべり場は何の番組でしょう。
撮影のコツが学べる教育番組。
No。
編集ソフトをゼロから教える講座。
No。
映像制作会社空気のスタッフがゆるーく語る雑談番組。
Oh, yes!
映像制作の裏話からちょっと役立つ気づきまで。
作業のお供にもどうぞ。
Spotify、Apple Podcast、YouTubeで配信中。
フォロー&お気に入りお願いします。
こんな感じです。
このピンポーンがゆるーく語る雑談番組っていうのはなんかいいんですかね。
ユーザーの人にこれを聞きに来てくださいっていうのは結構広いような。
広すぎた。
そうじゃないみたいなのを排除しちゃっただけな気がするんですよね。
ゆるーく語るの中に何でしょうね。
私的には経営者の魅力って、ディレクターの哲学とかが見えるみたいな。
哲学いい。
そのたまに、ごくごくたまに深くいい話が聞けるみたいなところが魅力な気がするんですけど。
なるほど。
心理的距離、ゼロ距離で聞けるっていうか、社外の人もね。
職場体験的なノリなのかどうなんだろう。
技術は教えてないですけど。
ここが結構キモな気がするな。
なんかノリ的にはすごくいいんじゃないですか。
スッと聞けそうではある。
これの一応、実はもう一つあります。
こちらはとにかくお便りを促すCMです。
原山くんAIバージョン。
そうなんですよ。
原稿見て今、俺喋れるかなこれって。
ちょうど原山くんがなんか、自分の発言とAIがかぶるみたいな話を。
自分がちょっとAIっぽいみたいな。
その直後に作ったから、AIバージョンが思いつきまして。
俺はAIですと言ったつもりはないんですけどね。
このままだとAIになっちゃうよ。
助けてくれっていう感じのお便りを流すCMです。
ひじやさんが書いてきてくれた台本を読みながら、
読み終わった後にちょっとひじやさんの解説を言ってもらえますか。
その後突っ込ませていただきます。
じゃあ行きます。
経営者の喋りはお便りこないかな。
映像って敷居高いかな。
これ聞いていいのってやつほどむしろ聞いてほしいんですけどね。
原因分析を開始します。
お便り不足の主要因は。
あ、原山くんがAI化してる。
お便りが来ないと回答が全部それ分かります。になります。
やばいよ。言い方がもうAIだから。
あなたの一通で企画の裏側も現場の悩みも全部しゃべれます。
匿名でもオッケー。短文でもオッケー。これ何でもオッケー。
概要欄のお便りフォームまたはXでハッシュタグ経営者の喋り場をつけて投稿ください。
助けてください。人間のうちに。
これお家が一番面白い。
ひどいねこれね。ほんとすみません。
助けてほしいです。助けてくださいマジで。
途中のSEカンカンカンカンドンドンドンって何なんですか。
修理してる音。
あれですか?腹筋改造してるんですか?人間の腹筋。
人間をやめさせられてますね。完全に。
ひどいよねこれ。
人に言っちゃパンハラって言われちゃうもんね。
回答が全部それ分かります。になりますね。
AIあるあるってことですよね。
ひじやさんの盛り上げようよ!みたいな気持ちがすごい伝わってくる。
でも読んでると元気になりましたね。
久しぶりにすごい心から笑うことが。
笑うしかなくなっちゃうもん。
元気になりますね。やってるこっちは。
これが実際使われるかどうかは謎ですが、
一回こういうの撮ってみましたっていう回でいいのかな?
そうですね。本当お便りは欲しいんですよね。
なんでもいい。なんでもいいので。
どういうときに聞いてるんだろうとかね。
そんなんでも全然いいですけどね。
わかんないですけど、ちょっと考えたのが、
動機づけがちょっとあったらいいのかなと思ったりしたんですよ。
お便りコーナーを作るってこと?
でもいいし、よくあるのはラジオとかだとお便りのテーマみたいなのあるじゃないですか。
テーマをお題を出すってことね。
お題を出してみるとかもありかなと思ったりしました。
例えばですけど、あなたにとって傾斜のしゃべり場って何ですか?って。
難しいね。
深いことは聞いてなくて。
最終回みたい。
最終回か。
でもなんかちょっと気になったんですよね。
たださっき言ったみたいに流し引きするだけのものなのか、
そういう業界に興味があるのか、
どういう人が聞いてるんだろうなっていうのは気になったっすね。
テーマは決めるなんでも確かにいいかも。
これ使うかわかんないけど、
ラッチの話すると、お便り欲しいですっていうのも大枠なのかなって感じはしますよね。
やっぱテーマを決めてあげるとか。
欲しいですが送ろうっていうモチベーションに繋がんない気がするんですよね。
だから来月のテーマは。
なるほど。いいね。
そういうのしよう。
来月のテーマ、月1テーマ。
月1は来ない気がするな。
確かに。
じゃあ春のテーマ。
今の、いつ変えるかわかんないですけど。
今募集中のテーマとかでいいですか。
あれか、確かに。
今私たちが気になってることとか聞きたいことを。
逆に聞けばいいんだ。
それいいかも。そうしよう。
何聞きたいですか。
何聞きたい。
ガムシャラなときどう自分をごまかしていますか。
ごまかしていますか。
自分の鼓舞の仕方ですよね。
前半のトークのときとか。
みんなそういうときってどうしてるんだろう。
そうですね。自分の気持ちの作り方取ってき方みたいな。聞けたらいいかも。
もう頑張るしかねえっていうとき。
みんなどう、何考えてるんだろう。
どう自分を保ってるんだろうっていうのはちょっと知りたいかも。
言いたい。
いまいまで言うと。
じゃあそれ募集しちゃう?
いいじゃないですか。募集しちゃいましょうよ。
もっとキャッチーな一文にしないと。
そうね。
ドダンみたいなの入れて。
答えはこちらです。
今募集してるテーマはこちら。
良くないでしょ。絶対良くないでしょ。
絶対良くないでしょ。
CMフォークになっちゃった。
過剰でしょ。
もっとシュッとスマートにいきましょうよ。
もっとね。
オールナイトニッポン的なね。今募集してるテーマは何とか何とかです。
お便り募集しております。
そうですよ。
素人の、素人感がすごい。
極限の時、自分をどう保っていますか?
極限の時。
極限状態の時。
頑張るとき。
頑張らなきゃいけない時でいいかも。
頑張らなきゃ。
ここ、ここが頑張り時だっていう時の自分のコブの仕方。
ということで。
募集しております。
してみます。
してみます。
社内社外、問わず。
社内の人も聞きたいな。
確かに。
そんな瞬間はありましたか?
みんなあるでしょ、絶対。
年代によっても違うと思うんですよね。
確かに。
新入社員の時に、今頑張るときやっていうのと、中堅30代で頑張るときやっていう時と、40代で頑張るときやっていう時と。
常に頑張るときって多分あると思うんですけど。
過去の話でも今現在の話でもいいんで。
なんか聞きたいですね。
そうですね。
お便りはどこから送ればいいんでしたっけ?
概要欄にお便りフォームがついてますんで。
グーグルフォームがあるんですね。
そうそう、グーグルフォーム。
ハッシュタグ経営者のしゃべり場をつけて答えていただいても大丈夫です。
DMでもいいですよね。
DMでも、はい、大丈夫です。
ハッシュタグ経営者のしゃべり場って長いんですよね。
長いね。
ハッシュタグ経営者。
他がヒットしなければ。
じゃあ、ハッシュタグもちょっと考えないといけないですね。
山盛りですね。
考えなかったことが。
でもまあ、ちょっとずつちょっとずつ。
そうですね。
ちょっとずつやるしかないですね。
そうですね。
もうすぐ200回なりますから。
そうなんです。
そうですよ。
次6年に入る。
そう、だから今回ね、200回に合わせるために
シャープ197.5という
こそくな手を使いました。
慢心創意な我々ですが
ちょっとずつ整えてリズムを
呼吸を整えてやっていきましょう。
長く。
長く。
長く。
長く。
面白く。
長く面白く。
しぶとく。
やっていきましょう。
もがきます。
もがきます。
というわけで今回の雑談会はこの辺で終わりたいと思います。
皆さん、お便りお待ちしております。
お待ちしてます。
お待ちしてます。
ありがとうございました。
経営者のしゃべり場、お便りこないかな。
映像って敷居高いんかな。
これ聞いていいの?ってやつほど
むしろ聞いてほしいんですけどね。
原因分析を開始します。
お便り不足の主要因は。
あ、原山くんがAI化してる。
ピー。
お便りが来ないと回答が全部それわかりますになります。
やばいよ。
言い方がもうAIだから。
カンカンカン。
どどどん。
ちょっと待って。
あなたの一通で企画の裏側も現場の悩みも全部しゃべれます。
匿名でもOK。
短文でもOK。
これ何でもOK。
概要欄のお便りフォームまたはXで
ハッシュタグ経営者のしゃべり場をつけて投稿ください。
助けてください。人間のうちに。
27:17

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