2024-03-23 50:52

第209回「高級リップクリームが使えない」#460

第209回「高級リップクリームが使えない」#460投稿! ▼マンションに来る配達あるある「連打顔見られがち」 ▽サインしなくてもいいの?? ▼金持ちがすき家に入る話を聞きたい   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお...

投稿 第209回「高級リップクリームが使えない」#460あばらや204号室R に最初に表示されました。

Summary

人生70年までの節目で、高級リップクリームを使えないまま30年を迎え、リップクリームのコスパの良さを実感している話が進行しています。最後には3000円の高級リップクリームをもらったものの、まだ開けずにいるというエピソードも明かされています。高級リップクリームを使えない状況に悩む話が続いています。リップクリームをもらったが、使わずに保管している状態であり、使えば価値が下がってしまうことに悩んでいます。リップクリーム、MCバトル、そしてAI火曜祭のアバボ部が同人でボードゲームを作って販売する企画を考え、フランスのFに新しいラジオコーナーとして復活してほしいと話しています。さらに、最後のテーマとして各メンバーが食べ物に関するもどかしいことを共有しています。今年度最後の放送ではなくてという言葉で始まり、4月1日の重要性やフリーランスとサラリーマンの違いなどについて話されています。

人生30年
Speaker 1
人生30年。
Speaker 2
まだまだ!
Speaker 1
50年!
Speaker 2
まだまだ!
Speaker 1
70年!
テンテンテンテンテンテンテンテンテン
そこそこなとこで止まったな、人生70年。
Speaker 2
平均寿命ちょい下で大当たりです。
目標にしては低いですね。リアルソンぐらいかもしれないけど。
Speaker 1
僕の人生は今30年。
Speaker 2
そうですね、ちょうどそれぐらいか。まる30ぐらい。
Speaker 1
そうね、4月4日で30年になりますから。もう30年ですよ。
人生の半分以上をあることに費やしてますね。
Speaker 2
なんだぁ?
Speaker 1
これ半分だ。14歳、5歳、中2以降。
えぇ?
これ何でしょう。
Speaker 2
剣道。
Speaker 1
すっごい隠せてるなぁ、俺。そんなかっこいいのすぐ出すよ、半沢直樹が出てる頃に。
Speaker 2
なんだろう。バレー?
Speaker 1
スポーツの?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あー、俺が好きな作品たちばかりだね。半沢直樹、剣道、排球、バレー。
Speaker 2
そうでしょ?
Speaker 1
違いますね。やりたいと思ってるけど。
Speaker 2
それ以外となると、お掃除とかそういう。
Speaker 1
急に万人に受けするものだなぁ。
Speaker 2
サボテン育ててるとか、実は。
Speaker 1
逆に最初の2つはそんなになんか出てる?膝サポーターの感じ出てる?
Speaker 2
いや、出てない出てない。女子中学生の感じ出てないです。
Speaker 1
これ正解はね、集合住宅に住むことですね。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
家具等は厳密にはわからないと思うんですけど、僕は中2までは一軒家の借家だったんですね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
だったんですけど、公家さんがその家に帰ってくることになって、泣く泣く追い出されたんですよ。
なんやその公家。人の生活壊しやがって。
借家ってそういうもんなんじゃないの。契約書にも書いてあるんじゃないですか。
Speaker 2
書いてるんだ。じゃあ仕方ないけどさ、ちょっと怒っちゃった俺。家族のこと考えて。
Speaker 1
ちょうど離婚したからちょうどよかったんです。
Speaker 2
いいか。公家もよかった。怒ってごめん。
Speaker 1
どっち先かわかんないんですけど、いまだに。
ちょうどいいわって思って離婚したから。
Speaker 2
なるほどね。家もないしという。
Speaker 1
悪夢には悪夢が重なるみたいなことなんかわかんないですけど。
で、それ以降は実家がアパートになりました。
エントランス付きのマンションでの配達
Speaker 1
で、今僕が住んでるのはマンションですよ。
さっき言ったように集合住宅は人生の半分ですけど、そのさらに半分の間、これが何かっていうと、エントランス付きのマンションに住んでるっていう。
Speaker 2
へー。7年ぐらい。
Speaker 1
そうだね。社会人になってからですね。
Speaker 2
あーそうか。もうそんな経つか。
Speaker 1
そーられー。
Speaker 2
そーられー。
Speaker 1
そーられー。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
ゆっくりですよ。
Speaker 2
そうかそうか。あの入り口でこの安全なやつだ。
Speaker 1
そうそう。エントランスで鍵挿して、家の扉でも鍵挿すっていうね。
うん。
26?ちょっと違う?わかんないけど。
Speaker 2
はいはい。わかるわかる。
Speaker 1
っていう豪華な家ですよ。
Speaker 2
すごい。
Speaker 1
で、そうすると自分が来た時も2回ですけど、配達が来た時も2回対応するわけですね。
Speaker 2
はいはいはい。なるほど。
Speaker 1
で、今のマンションもそうなんですけど、大体マンションに来る配達員の人って複数の部屋への荷物を同時に抱えてくるわけですよ。
うん。
そういう場合はちゃんとエントランスでも全員にピンポンをするんですよ。
Speaker 2
あ、へー。あ、そうなんだ。
Speaker 1
やっぱ知らない。
Speaker 2
知らない。じゃあ5人ぐらいエントランスでも5人につばつけとくというか。
Speaker 1
そうそうそう。だから普通はサーカスと同じで自動ドア開いただけでオッケーと思うじゃん。
Speaker 2
思う。
Speaker 1
でもちゃんと各部屋に私が来たって伝えるんですよ。
Speaker 2
オールマイドみたいに?
Speaker 1
ええ、私が来たって伝えるんですよ。
Speaker 2
そっか離せないのか。エントランスじゃないと。
Speaker 1
そうだね。急にピンポンが来るわけですから。
なるほど。
エントランス付きのマンションに住んでる人で急にピンポンの音と違うんだよね。エントランスと部屋の前のピンポンって。
だから急に部屋の前のピンポンが鳴るとびっくりするの。こっちは。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
もう2回のルーティンになってるから。だからありがたいですよ。非常に。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ありがたい反面配達の人はちょっと大変。
高級リップクリームのコスパ
Speaker 2
いや、そうだね。
Speaker 1
その大変さがエントランスのピンポンの時点ですごい伝わってくるんですよ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
それが何でかっていうと流れやりますけどピンポーンって来るじゃん。
僕の場合自分の部屋にいることが多いからリビングに行ってちょっと時間かかりますよ。
で押して、配達ですって言ってくれるから、はーいって返すじゃん。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
でドアを開けます。その後ものすごい行走で何かのボタンを連打してんの。
Speaker 2
あ、切れ際に?
Speaker 1
そうだからおそらく通話終了的なボタンだと思うんだよね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
でも多分通話終了のボタンなんてないのよエントランスに。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
だから通話終了してないの全然。
Speaker 2
あーなるほど。見えてるんだ普通に。
Speaker 1
うん。配信切り忘れた配信者みたいな状態?
Speaker 2
えーいうもん見れてるね。
Speaker 1
だからずっとこの鬼の行走で連打してるの見えるんですよ。
うん。
あ、ですごい怖いのそれ。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
連打してる顔を下からなのよ画角的にねちょっと。
で顔も怖いけど音も怖いのすごい。
あー確かに怖い。
あのこの音を隣で聞いてるとかじゃなくてもうボタン本体だから俺らの来るのはね。
Speaker 2
そうだよね心臓ノックされてるのと一緒だ。
Speaker 1
そうそうそうボタン本体の音が直に届くからなんかもうコントローラーの気持ちですよ。
Speaker 2
なったことないけどね。
Speaker 1
疑似体験してるみたいな。
でこっちとしても通話切ってあげたいの早く。
うん。
でもどう切っていいかわからないあるかもわからない。
うん。
で毎回試そうとするんだけどチャレンジタイムが短いのよそれも。
Speaker 2
あーなるほど。
Speaker 1
そう。
でだからちょっともし聞いてる配達員の人いたら言いたいんですけどその連打顔見られてますよって伝えたいですよ。
Speaker 2
えーなんかちょっと怖い話だな。
Speaker 1
えー高橋です。
Speaker 2
兜です。
お願いします。
お願いします見られてますよ。
Speaker 1
本当に物越し柔らかい人なんですよC50代ぐらいの。
うん。
えー宅急便ですいつもお世話になってますみたいな。
うん。
はいって言ってドア開けた後のスンってそう本番終わったみたいな感じで。
あーはいはいはい。
Speaker 2
ガチャガチャガチャガチャって。
Speaker 1
そう。
めっちゃ怖い。
怖いっす。
Speaker 2
で。
Speaker 1
はい。
なんかその人さそのコロナ禍はあ今迷惑とかかけちゃうんでサインいらないですーって。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
言ってたんだけど今もそれやってて。
うん。
いいの?って勝手に思ったんだけど。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
そうだね。
だからよくないなんか時短してない?っていう。
Speaker 2
確かにね俺のご自宅でもあるわ。
ある!
あるあるある。
いいのかなこれ一応MacBookなんだがサインとかは不要?って思う。
Speaker 1
そうそうそうこっちが下手したら訴えたらなんか証拠ないもんね。
Speaker 2
そうそうそう思うわ。
Speaker 1
ね。
それは結構皆さん思ってるかもしんないねもしかしたら。
はい。
はいサインしましょうこれ無理矢理でもね。
いやいやそうだね。
Speaker 2
あーしますしますって。
確かに後々いいから。
Speaker 1
うん。
あーばらや!
Speaker 2
204号室ある!
当ポッドキャストではバイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
2ヶ月くらい前に高橋にリップクリームを使い始めたけど良いっていう話したじゃん。
Speaker 1
あーしたーかーちょっと詳しく覚えてないけど。
Speaker 2
あーえっとーまあリップクリームを今まで使わず生きてきたけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
使ってみたらすごい良かったっていう話をしてて。
Speaker 1
詳細出ませんでしたね。
Speaker 2
えーまあリップクリームなんて使わないじゃん。
Speaker 1
あーでも俺使うなー。
Speaker 2
えーそんな一面見せてなかったね15年くらい。
Speaker 1
そういやでも俺もカメトと同じで良いなーって思ったんだよねー。
Speaker 2
あーね俺もリップクリームなんて使わなくて良いもんだと思ってたけどいざ使ったらまあ唇が保護されるし。
俺の中でね一番ヒットしたポイントっていうのがねなかなか減らないっていうところ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
その前回話した時点だと買ってから2週間くらい経った時点でまあいろいろ話したんだけど減らんなーっていう喜びが当然あってご紹介。
コスパが良い。1回使用あたりのコスパがめっちゃ良いっていう。
Speaker 1
はいはいまあ買い替えなくて良いというね。
そうですそうですそうです。
Speaker 2
あー確かに。
買った時はまだ2週間しか経ってなかったんだけど2ヶ月経った今全然減ってない。
Speaker 1
あー再確認。
Speaker 2
増えてるかも。
Speaker 1
いえいえ。あーなるほど今トントンってことは増えてるかも。
Speaker 2
そうそうなんかあのヘラべったい形状が三角になっていくだけで総量としては増えてるのかもと思うくらい。
Speaker 1
真ん中に寄ってんの。
Speaker 2
寄ってるねー。
Speaker 1
あーそうですか。いいですねだとしたら。
Speaker 2
で俺がリップクリームを置いてる場所はまあ基本職場に置いていて職場乾燥しがちなんで。
Speaker 1
あー持ち歩くわけじゃないんだ。
Speaker 2
持ち歩かない。本当は持ち歩きたいんだけど持ち歩くとどっちにあるっけってテンパっちゃうから。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
しまあ家なんてまあ行ったら寝るだけですからいいかということで。
そんな仕事人間?
えーまあ寝るだけだしなんていうかそのリップを塗る気にならない家だと。
Speaker 1
あーまあ人目はないからか。
Speaker 2
なんか時間がもったいないというか。
会社ならいいけどそのそういう無駄な時間もね素敵だけどうちはそういうことしたくないから。
Speaker 1
なるほどね時間を浪費したいのが会社か。
Speaker 2
そう。
逆だけどなあ。
だから俺は300円で買ったリップクリームがまだ減ってるか増えてるかなっていうぐらいで今使えてます。
Speaker 1
使い切ってないんだ。
Speaker 2
全然全然。
で先月なんか8年ぶりぐらいに会った大学の友人がいて。
で俺が誕生日だったから誕生日プレゼントって言われてリップクリームをもらったんですよ。
へー。
なんかちょっといい袋に入ってたからちょっといいリップクリームだと思って俺はそういう人からもらったものをすぐ検索しますので。
Speaker 1
あーひどい。
覚えておきましょう皆さん。
Speaker 2
そしたら3000円ぐらいするやつで。
へー。
だからそのコスパが悪いなと思って。
Speaker 1
いえいえいえいえ。
そう思っちゃうの?
Speaker 2
いやもうマジで思っちゃった。
Speaker 1
あーそうなんかそういうあんま値段しないものの高いものって俺めっちゃ嬉しいけどね。
Speaker 2
いや嬉しいんですけど。
ありがとうねー。
ありがとうねーなんだけど。
その高くなっちゃうじゃん。
俺300円で買ってるから当時ね。
でそれが3000円するってなったら1回あたりの使用量が10倍に値上がったっていうことじゃん。
で正直まだ開けれてないからもしかしたらその使うたびに増えるペースみたいなところで機能を発揮するのかもしれないけど。
Speaker 1
いえいえいえ増えてないですよさっきちゃんと言うの忘れたけど。
Speaker 2
あーそうなんだ同意してくれてたからさ。
信じたのに。
Speaker 1
いえいえいえいえ。
リップクリームの使い方に悩む
Speaker 1
マジで同意したというかなんか拒否するのもめんどくさいなーって感じでしたから。
Speaker 2
だから今俺ん家にはそのリップクリームが控えてる状態。
Speaker 1
えーなんかそんな考え方ですね。
Speaker 2
ねえいつ使えばいいんだろうっていう状態ね。
Speaker 1
いまだにわかんないんだけどさ。
ただでもらったわけじゃん。
得じゃないの?
Speaker 2
あーえーともらった瞬間は得でありがとうのここは得で。
はいはい。
けどもうこうなっちゃったら俺のになっちゃってるから。
俺のになっちゃった後はもうもったいない。
Speaker 1
所有権の話か。
Speaker 2
そうそうそうもらうときは確かにありがとうだね。
Speaker 1
全然わかりませんでしたよく聞いたけど。
Speaker 2
そしてリップクリームが俺はその基本1個ずつやっつけたいっていう気持ちはもちろんあるの。
あんなん使い切れないじゃん基本なくしそうだし。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
っていう状態がありまして会社に基本1個リップクリーム自宅にいいリップクリームが控えてる状態でして。
Speaker 1
あーそうかそうか。
Speaker 2
で先週その仙台に遊びに行って。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
その2日間高橋の家に泊まらせてもらうっていうことがあって。
うん。
これはリップクリームを持ってかなければと気づいた時にはもう時遅くて。
Speaker 1
持ってきてないかい。
Speaker 2
持ってきてない。
会社から家に持ってくるのを忘れて家で気づいたんです。
Speaker 1
あーはーはーなるほど。
Speaker 2
そうだからあこれ悩むじゃん。
その家にあるやつを開封するかどうかで悩むでしょ。
Speaker 1
えーしてよ。
リップクリームの価値と所有権
Speaker 2
悩んだでしょ。
これちなみにもう高橋ならわかると思うけど。
開けたと思う開けてないと思う?
どっちだと思う?
Speaker 1
皆さん本当に100ゼロでね開けてないんですよ。
Speaker 2
そう開けてないんですよね。
Speaker 1
おい聞けないのかいじゃあそのリップクリーム何が良くて悪いとか。
Speaker 2
ネットで調べるとすごい良いと書いてたよ。
Speaker 1
いやそのレビューを知りたいのよ。
いないでしょレビュー系でさ。
高回転ありました終わりって。
Speaker 2
2度手間か。
Speaker 1
最新情報の時点での速報ならわかるけどね。
Speaker 2
あーそうだねあるよねたまに。
まだ届いた時点なので何とも言えませんがいい感じですっていうレビューあるもんね。
Speaker 1
ラジオで話す相場は使った後よ。
Speaker 2
いや悩んだのよ悩んだけど何ていうのなんか嫌だなーみたいなそのもったいねーなーと思いまして。
まだ未開封なんですけど。
Speaker 1
そいつはどうなるの今後そいつは。
Speaker 2
俺に聞かないでよそっちの意見をなんかジョージとかに話す時もそういう感じ?
自分の意見持った後に僕はこう思うんですけどどう思いますかって聞くべきじゃない?
Speaker 1
えー!
Speaker 2
だからダメでしょ?指示待ち人間だとさ。
俺はこう思うんですけど合ってますかねーとかそういう聞き方の方がいいんじゃない?
えー!どういうこと?
えーということがありまして。
Speaker 1
何もなかったんだよ正確には。
Speaker 2
すまんすまん。
Speaker 1
何もないだろ今のとこ。
Speaker 2
結局やっぱり人の家に泊まると唇が荒れるんですね。
Speaker 1
そうだろう。
Speaker 2
なんかアメリカのホテルとかだとさあの乾燥対策で床に水とかみんな撒いてるらしいよ知ってた?
Speaker 1
いやいやそんな薪水みたいな言葉だしねシャワー室を開いとくとかね。
Speaker 2
違う本当に本当に。
Speaker 1
今日の株とは信じられないよ。
Speaker 2
本当にあれですよフローリングじゃないよフローリングにはもちろんやんないけど
あのめっちゃこう毛が高い絨毯みたいなゴワゴワ絨毯ゴワゴワの絨毯。
Speaker 1
あの銭湯の入り口とかに置いてある緑の固いやつ?
Speaker 2
それとカーペットの真ん中ぐらいの絨毯。
俺もそれネットで見た時は全然信じれてなかったんだけど水かけるわけねえだろと思ったんですけど
なんか1回だけ有意緒正しき古き良き悪きホテルみたいなのに泊まった時に
このカーペットなら水ぶっかけてもいいわと思ってちょっと水かけたりしました。
Speaker 1
まあアメリカなら苦痛生活だからね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
そうあるかもしれんなわからんけど今の株とか喋ってるから。
Speaker 2
それぐらい高橋の家でもそれやったろかなと思うぐらい。
Speaker 1
乾燥してたうち。
Speaker 2
乾燥してたのか唇さんが緊張してなんか荒れちゃったのかわかんないけどすごい調子悪くて。
Speaker 1
俺は満菌だったよ何にも荒れてなかったよ。
Speaker 2
リップ塗ってるからじゃないの?
Speaker 1
リップ塗ってないよ。
Speaker 2
じゃあ何?何が違うの?
Speaker 1
緊張じゃない?
Speaker 2
緊張?まあそうか。高橋に比べたら知ってるもんな。
Speaker 1
そうだね。まあ確かに調子悪そうだったもんな全体的に。
Speaker 2
そんなことないよ。
Speaker 1
いやリップ持ってきてよ。
Speaker 2
いやねあれ失敗だから買う。でも買ったら自宅に3つもリップあることになっちゃうからな。
Speaker 1
なんで使わないの3000円のやつ。
Speaker 2
使える?
リップクリームの使用についての葛藤
Speaker 1
使えるだろあるんだから。
Speaker 2
えーすごいだからあのごめんごめん俺の話ばっかりするけど。
Speaker 1
もうちょっと説得してほしいなんで使えないのか。
Speaker 2
だからまあ未開封が一番価値が高いでしょ。
Speaker 1
売る生地じゃん。
Speaker 2
いや売りませんよ。もちろん売らない。
Speaker 1
売れよ。未開封でとっとくなら。
Speaker 2
いや売りはしないけど。
Speaker 1
なんでだ。売る以外で未開封でいいことなんかある。
Speaker 2
だからまあその宝石持ってんのと一緒よ。
宝石?
興味あるんかい。宝石は。
Speaker 1
それしか今ないからカウトの話を知ることしか。
興味反応じゃないの。好きだねーじゃないんだよ。
おめーの話を聞くしかねーからだよ。
Speaker 2
受けてなかったら1000万の価値がありますけど、
そのちょっとでも欠けた時点で一気にガクンと落ちるでしょ。
Speaker 1
あーなるほど。鑑賞用にしてるってことね。
Speaker 2
そう。そのガクンを見たくないの。
Speaker 1
鑑賞用にしてるの?
Speaker 2
鑑賞。まあ持ってるよって。
だからその誰かに質問されたら
そのご自宅にあるそのケア用品で一番高級なものは何ですかって聞かれたら
俺は3000円ですって言えるわけ。
Speaker 1
それだったら未開封じゃなくても言えるでしょ。
Speaker 2
えー使ったら言えないんじゃない?
Speaker 1
言えるって。
えーそれ使った感じどうですか?って言われたら
いやまだ使ってないんですよ。
えーってなるよ。
いやいや。どん。
Speaker 2
どんってなるでしょ。
使ってないんかいでウケるんじゃない?
Speaker 1
いや話終わるもんだってそこで。
なんで使わないんですか?ってなって
ここの話が始まるだけだよ。
Speaker 2
んーもうこれ水かけ論じゃん。
水かけ論じゃねーよ。
水かけ論です。
Speaker 1
泥かけ祭りだよ。
Speaker 2
泥かけ祭り?
わっしょーい。宮川大輔です。
Speaker 1
ほんとにねー宮川大輔ばりに今
怪しいですよあなたは。
Speaker 2
いや宮川大輔怪しくないよ。
Speaker 1
なんで岩橋さんを助けてくれないの?
っていう論調。
Speaker 2
いやいやいや。
あーねあの界隈はね。
Speaker 1
脇陽子さんとのやつね。
いいんだよ全員出さなくて。
Speaker 2
えーティンコンカンコン雑魚師匠。
Speaker 1
ティンコンカンコンは別の線路。
Speaker 2
線路だけどもう同じ線路ぐらい
並走してる今や。
Speaker 1
ハリウッド雑魚師匠ね。
ティンコンカンコンでみんなが
分かった気になっちゃダメですよ。
Speaker 2
えー分かんないからな一時期流行ってたからさ。
Speaker 1
いやこれ以上今も流行ってるよ。
これ以上話すとね。
そういうネタが始まっちゃうから。
Speaker 2
そうだね。
えーという話でした。
Speaker 1
全然理解できませんわ。
Speaker 2
これでも分かる方お便りくださいねほんとに。
Speaker 1
いやほんとに
分からない方も同じぐらいお便りください。
Speaker 2
本人の気持ちではなんとも
同じぐらいと言われても
Speaker 1
私はどちらかだから。
使えよプレゼントを。
Speaker 2
まあそうだけどさ。
Speaker 1
カブトンに送ったプレゼント
こういう目に合いますから皆さん気をつけてね。
Speaker 2
だからいや消え物だったらいけるんですよ。
消え物だろ唇リップ。
失敗失敗失敗した。
Speaker 1
宝石になっちゃってんじゃんほんとに。
宝石なら分かるよ。
Speaker 2
いやちょっと高えなと思って。
Speaker 1
分かりました。
今回のことで得たこと
視聴者の方に伝えられる情報としては
カブトンにほんとに使ってほしい場合は
安いものを送りましょう。
Speaker 2
まあそうだね適正なものがいいかも。
Speaker 1
いいかいそれで高いもん欲しいだろ。
Speaker 2
えけど俺ん家で一生飾られてるのも良くね?
と思う人による?
Speaker 1
使ってラジオで話してほしいだろ。
Speaker 2
だからまた今日は。
Speaker 1
使わない場合は話が全部同じ
ロットになっちゃうのよ。
Speaker 2
使うまでの葛藤がいいんだろ。
Speaker 1
ティッシュもらったんですよ。
500円ですよって言って
どうなんですか?これ使ってないんですよ。
こっからずっと同じ今回話した人。
Speaker 2
その後ろはねその前で工夫するでしょ。
Speaker 1
大変でしょ縛りがデカすぎて。
Speaker 2
そうだけどね。
Speaker 1
そうなんでしょ全部。
全部そうでしょ。
Speaker 2
全部そうだけど
じゃあこれちょっと返す刀で
真っ二つに切らせてもらいますけども。
Speaker 1
返す刀は申し訳ないんだよ。
Speaker 2
高橋が一巻4000円のガムテープもらったら使う?
Speaker 1
使ってレビュー動画で4000円稼ぐよ。
投資しようぜ。
Speaker 2
溜め込んでねえねえ。
ということでリップクリームの話はおしまい。
Speaker 1
ケーキの良し悪しがわかりましたねこれで。
Speaker 2
そうだね。
だから俺がもっとでっけえ男になるっていうのもある正直。
Speaker 1
言ってんだよちっちゃい男だってずっと。
Speaker 2
年収が100倍になったら
3000円のリップが今使ってるリップの価値になるわけじゃん。
Speaker 1
つまり一緒に成長しようっていう。
Speaker 2
自分の価値と見合うっていうね。
そっちを上げるしかねえなって。
もうここは本当に割り切りました最近。
何がですか?
だからその2000円の定食があるでしょ。
牛タン定食が。
Speaker 1
高いですね。
で牛タン2枚足すと2500円になったりするでしょ。
Speaker 2
迷うねえ500円で足せんのか。
けど俺はどうしても2000円の方を頼んじゃって
次の日とかに2500円の方を頼んだ方が良かったかなって思うタイプでして。
その場でちゃんと高い方を選べるような覚悟を持とうっていう
決断をしたのが5年くらい前だったんだけど。
最近は結局それも無理っていうことが分かって。
Speaker 1
2000円じゃなきゃ無理。
Speaker 2
無理っていうことが分かったので
俺がデカくなる方を先にするという。
Speaker 1
なるほどね。
俺が進めたかったのは先使えってリップを。
使ってたら体ついてくるだろうって言おうとしたけど。
Speaker 2
それもあるね。
Speaker 1
だからそれをやろうとしてできなかったわけでしょ5年前に。
Speaker 2
そうそうそうそう。
そっちもありだね。
Speaker 1
無理なんじゃないかな。
そこで2500円頼めないようなやつはデカくなれないんじゃないかな。
Speaker 2
だからどっちが先かね。
鶏が先か卵が先か状態ですけど。
Speaker 1
違うじゃん。
鶏かそうじゃないかなんじゃない。
Speaker 2
どうなんだろう。
鶏。
生き物の話でかかっちゃってるけどね。
Speaker 1
物理的なのが一番解決しやすいんだから。
まず使えって言うね。
リップクリームの価値
Speaker 1
でなんかデカくなるって抽象的だから難しそうだし。
Speaker 2
年収10倍です簡単に言うと。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
どうにかね。
そしたら俺が。
いやーどうだろう。
どう思う。
Speaker 1
ん?どうしたの。
Speaker 2
年収が10倍になったとして。
だから普段気兼ねなく食べれる昼ご飯っていくらぐらい。
Speaker 1
気兼ねなく?普通?
Speaker 2
普通に適当にはい昼ご飯これぐらいこれぐらいならまあいつもっていう値段。
Speaker 1
普通いつもだったら500円ぐらい?
Speaker 2
5000円の昼ご飯食えるかな。
Speaker 1
あーまあ特別な日なら食べれますけど毎日は無理よ。
Speaker 2
無理か。
じゃあ俺のその10倍にデカくなったら10倍のものを使うようになるっていうのもちょっと噛み合わないかな。
Speaker 1
うーん。
あーまあそうデカくなったところでリップを使えるかっていう話ね。
Speaker 2
そうそうそうデカくなったところで。
Speaker 1
食べ込んじゃうんじゃないかって。
Speaker 2
そうそうって思った。
Speaker 1
食べ込む用のやつはそもそもやっぱ10倍になれないんじゃないかと思いますし。
これそもそもの話させていただくと。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
僕は金持ちが3000のリップ使ってる話なんか聞きたくないです。
Speaker 2
え?可能姉妹でも?
Speaker 1
可能姉妹の話は全部聞きたいですけど。
Speaker 2
はいはい例外か。
Speaker 1
貧乏人が3000のリップ使う話が聞きたいし、金持ちが付き合いに入る話を聞きたいですね。
Speaker 2
あーまあ確かにね。
Speaker 1
これはパンチラインだ。
Speaker 2
急にMCバトルみたいになりましたね。
Speaker 1
ズドンだ。
Speaker 2
ズドン。
Speaker 1
だから金持ちになっちゃうとつまんねえ話になっちゃうかもねっていうのはありますね。
Speaker 2
まあ確かにね。そしたら話さないだろうね俺も。
Speaker 1
ほら!
Speaker 2
そこを俺の中で楽しめたら悪いけど。
Speaker 1
だから金持ちになったら逆にこのリップ使えないなってなるリスクがある。
Speaker 2
はいはい話せなくなるね確かに。
Speaker 1
そうそうそう。
だから今ですよ。
Speaker 2
あー林おさむだ。林おさむもそう言ってる。
Speaker 1
今ですよはリトル林おさむね。まだ偉そうじゃない頃。
Speaker 2
敬語のね。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
まあまあという感じですね。
Speaker 1
全然なびいてないこいつ。
よこせそのリップ使ってやるから。
Speaker 2
俺の誕生日プレゼントでしょ。
Speaker 1
3000円で買って俺が使って俺がラジオで喋って3000円回収するから。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
俺に投資しろ全部。
Speaker 2
俺からのお礼のプレゼント?
Speaker 1
そうだ。
Speaker 2
まあじゃあ使うよ。
Speaker 1
やっと買えそれって。
Speaker 2
仕方ねえな。
Speaker 1
虐脱されてやっと買え。
AI火曜祭のコーナー。
AI火曜祭のコーナー
Speaker 1
このコーナーは皆さんから文章を頂きまして、それをAIさんに歌って頂くコーナーです。
早速参りましょう。
高橋さんから頂きました。
Speaker 2
AIさんでベニーランドのテーマソング。
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 1
作家100人。
このコーナーは皆さんに作家になって頂きまして、
バイヤー高橋チャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらっています。
早速参りましょう。
ラジオネーム相互。
企画名。
正答率最低を目指せ。
キキ○○選手権。
キキ○○で正答率が低くなるようなものを持ってきて、
出題側と回答側に分かれて、
2,3セット繰り返して正答率が低い問題を出した人と、
正解数が多かった人が優勝です。
Speaker 2
というね。
Speaker 1
2,3セット繰り返してっていうのが結構、
動画というより実験に近いですね。
ちゃんと数値を出す。
これ、たまたま直近で兜川内に来て撮影いっぱいしましたけど、
久しぶりにキキ○○やりましたね。
Speaker 2
キキシリーズ。
Speaker 1
ね。
ちょっと楽しいね、やっぱキキ○○。
Speaker 2
まあね。
Speaker 1
ただ、一番有名なのが僕らの中でね、
僕らがやったキキで有名なのが多分キキキだと思うんですよね。
Speaker 2
はいはい、結構前の。
Speaker 1
そう、木を食べ比べるっていうね。
あれはやっぱゴロがいいじゃん、キキキ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
で、その時の理由っていうのもキキ○○はもうやりこすられてるから、
誰もやってないのをやんなきゃねっていうのでそうなりましたから、
やっぱりどっかニッチなとこ行かなきゃいけないという、
なんですか、縛りはありますね。
Speaker 2
そうだね、キキシリーズ。
例えばキキミルクチョコとか書いてくれてますね。
Speaker 1
ミルクチョコね。
まあ、正当率が低くなるという点ではいいのかな。
Speaker 2
そうだね。
まあ、やっぱり難いやつを目指させる企画だから、
このそうごさんが持ってきたのは。
Speaker 1
だから、これキキもやりたいね。
Speaker 2
キキキキキキ?
Speaker 1
え?それどこで切った?今。
どこを繰り返した?
Speaker 2
後ろ2文字のキキ?
Speaker 1
あ、そう、だからキキ○○をキキするっていう。
これはゴロだけですよ、中身ないですよ。
Speaker 2
なるほどね、OKOK。
Speaker 1
どうやればいいかわかんない。
地方トーナメントから全国トーナメントみたいな感じになってるけど、
どうやったらいいかわかんないけど。
キキをキキしたいだとどうやろう?
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
どうやろう?
Speaker 2
それは今後のお楽しみと。
Speaker 1
はい、保留フォルダに回りました企画の。
うちのノーションでまとめてあるんですけどね。
はい、そうです。
保留フォルダに回されましたね。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございました。
続いて、イセさんからいただきました。
Speaker 1
演技のいい。
Speaker 2
ね、見抜け、逆翻訳だと。
Speaker 1
流れで言うなよ、タイトルを。
Speaker 2
この企画は高橋さんが出題したです。
俺か。
あるフレーズや歌詞を逆翻訳したような文章に自分で書いたものと、
逆翻訳した文章を用意して、どちらが高橋さんの偽逆翻訳かを
かぶとさんに暴いてもらおうという企画です。
はいはい。
いくつもの逆翻訳を見た高橋さんなら、自分でも逆翻訳できちゃいそうだなと思いました。
Speaker 1
はいはい。
いや、これもね、たまたまこの前の撮影でやりましたね。
Speaker 2
逆翻訳こすりみたいなことをしましたね。
Speaker 1
こすり?こすり?
Speaker 2
こすりというか逆翻訳を題材にしましたね。
Speaker 1
シリーズでしょ?
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
こすりってディスですからね、ちょっと。
Speaker 2
ああ、そうなんだ。
Speaker 1
たぶん、たぶん、たぶん。
最近も、割と視聴者の中で猫耳こすってるなーって言われましたけど、
ディスですねーと思って見てました。
Speaker 2
ああ、そうですか。
Speaker 1
そうそうそう。
こすりってでもさ、業界用語だよね、たぶん。
Speaker 2
そうだね、業界からもうだいぶ滲んで一般向けになってきた言葉って感じ。
Speaker 1
そのまんまの意味かな、こすってるって。
Speaker 2
ちょっと工夫してるよね。本当のこするはだって、こすこすこすこすって触るだけだから。
Speaker 1
そうだね。で、それの類義語でさ、なんか、なんだろう、すれてきたねーみたいのもあるじゃん。
その、なんだろ、人間に対して。
Speaker 2
はいはい、ああ、その都会に行ってすれてきたねーみたいな。
Speaker 1
ああ、そうそう。それもなんかこすれた先みたいな感じもするしね。
Speaker 2
するね。
Speaker 1
すれてるはたぶん、普通にある日本語かな。
Speaker 2
そうだと思う。
Speaker 1
はいはい。じゃあそれの派生、なんか、想像はできるけどよく考えたらちょっとわかんないっていうね、こする。
Speaker 2
同じところを何回もこするみたいなことでしょうね。DJのスクラッチみたいな。
Speaker 1
DJのスクラッチみたいなね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
ことで、ちょっと内容こすってみましたけど、今言ってる人はね。
Speaker 2
ああ、なるほどね。DJみたいに。ありがとうございました。
Speaker 1
理解が一個ずつずれてましたけどね。
スミカッコの使い方
Speaker 1
続いて、ラジオネームランドルト缶。タイトル、スミカッコの中身はなんだろうな。
インターネット上の記事や動画タイトルのスミカッコの部分に書かれている文章を、記事の動画や内容をヒントに当てていくクズ企画です。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
例えば、俺最近あんまスミカッコを使わないようにしてるんだよな。
Speaker 2
へえ、一時期あんな好きだったのに。
Speaker 1
好きだったのに。やっぱりちょっとYouTubeの形すぎるなと思って。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
他のYouTubeの動画と差別化するには短い言葉なんかなと思って、最近タイトルを短めにするように心がけてますね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
僕の直近スミカッコ履歴、相当ないんじゃないかな。
Speaker 2
へえ、なるほどね。じゃあ久しぶりにスミカッコに触れ合える企画だね。
Speaker 1
ああ、5日前にやってました。
Speaker 2
やっとんかい。
Speaker 1
これが日本総集編パート4。スミカッコ、お盆、流しそうめん、かきぴ、40万人っていう。
Speaker 2
はいはい、かなりスミカッコの使い方だね。
Speaker 1
そうだね。
ああ、だからもう一個、それはまあ使うべくして使った感じですけど、
猫ミームが流行ってる中、ライオンとかで猫ミームをやった時は、
新曲を出して絶望した人のその後、スミカッコ、猫かミーム、スミカッコっていうね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
のはやってますね。
確かにむずいんじゃないかな、これ。
本当、癖あるからね、スミカッコの使い方みんな。
Speaker 2
そうだね、本当に一個の動画を題材にして、一個当てれるまで1000回答えるみたいなことになりそうですよね。
Speaker 1
確かにそれでもいいね。
インターネット記事でスミカッコってある?俺はピンとこなかったんだけど。
Speaker 2
あるんじゃない?俺もピンとこないけど、どっかのメディアは気に入って使ってたりしそう、確かに。
Speaker 1
箱の中身は何だろうなにかけてる感じはいいですよね。
Speaker 2
ああね、箱の中身は何だろうなという感じで。
Speaker 1
はいはい、スミカッコって呼んじゃいますけど、僕は。
Speaker 2
これもだから、多分スミカッコって言っても通じないと思うんですけど、
これを説明する場合って、YouTubeの強調して囲ってるカッコでさっていうのがもはや一番伝わりやすいだろうね。
Speaker 1
そうだね、でも俺スミカッコの言い方はちょっと全服の信頼を置いてるところはありますね。
Speaker 2
まあでも正解は正解だと思う。
Speaker 1
へー、なんかYouTube用語だと勝手に思ってた俺は。
Speaker 2
え、そうなんだ。
Speaker 1
なんか東海とかが言ってたから勝手に吸収したんかな。
Speaker 2
はいはい。
スミカッコ、これはYouTube用語だと思います。
そうですね。
頼む!
Speaker 1
YouTubeで使うカッコです。
よし、ありがとうございます。
Speaker 2
でした。
Speaker 1
でした。最後。
Speaker 2
YouTube用語辞典とか作りたいな。
いやー、まあむずいね境目がね。
Speaker 2
まあねー。
田辺さんも出たところで、寒さと強さのこっくみんさん。
Speaker 1
タイトル、アバボで遊ぼう。
Speaker 2
こんな名前だったっけ、はいはい。
Speaker 1
アバレア2045室Rシーズン1、31話からあるアバボ部。
Speaker 2
何それ、泣き?
Speaker 1
いやいや、サラサラと読んだでしょ?俺の力でさ。
Speaker 2
入ってこないよ、アバレア2045室の後、Rから、R以降、Rも含め。
アバレア2045室Rシーズン1、31話からあるアバボ部で作ったボードゲームを高橋亮と兜屋時計が遊ぶという企画です。
Speaker 1
シーズン1って言うからには、シーズン2は1話から始まらなきゃいけないと思うんですけど、多分違うよね。
Speaker 2
始まってるよ、ちゃんと1からにしましたよ。
Speaker 1
それもそれでだわ、申し訳ないけど。
アバボ部の新企画とフランスのF復活
Speaker 2
ルールにはのっとってるでしょ?
懐かしいアバボ部。7マスのスゴロクを作って、1マス1マス作り込んでいこうと。
最終的に、俺らが同人でボードゲームを作って、販売までこぎつけようという企画でしたね。
Speaker 1
確かに、今思うと結構これ面白い企画でしたよね。
考えたマスが出るかどうかわからないっていうヒリヒリもあるし。
これ実際やってみて発表だったっけ?
Speaker 2
これは1マスずつ。
発表して実際ちょっとやってみるっていうね。
実際やってなかったんじゃないかな。
Speaker 1
やってないか、やるのは勝手にやってくれって。
Speaker 2
高橋が手書きで作って、それをツイッターに投稿することで、とりあえず1個締めみたいな感じだった。
Speaker 1
これなんか、復活する企画何?って言われたら結構俺これもいいな。
過去コーナー結構全部好きだな。
そうでしょ、フランスのFね。
フランスのF好きですね、これ。
Speaker 2
なんか新しい番組始まったら勝手に使っちゃおうかな。
フランスのF?
フランスのFのコーナー。
Speaker 1
じゃあフランスのFだけ、その契約を今結びました。それ以外はダメ。
いや、アバボブはね。
でもアバラヤの先天にもなりますから。
Speaker 2
確かに、じゃあフランスのFをぜひ羽ばたかせてあげてください。
Speaker 1
フランスのFだけかい、結局。
Speaker 2
意外とおもろいか、フランスのF1番。
Speaker 1
なんか電話帳の音質にしたらさらにいいですね。
Speaker 2
AppleのAにブドウのBにみたいないうのをやるっていうやつ。
Speaker 1
どういうコーナーだっけ?
例えばセガを説明するためにSEGA全部スーパーのSにみたいな
そのセガに紐づいた言葉をつけるみたいな感じですよね。
Speaker 2
結局そうか、途中から若干ああいう作文見たくなったけどってやつだね。
Speaker 1
ああいう作文じゃん、全然。
Speaker 2
けどやっぱりそのフォーマットがおもしろいから
電話でアルファベットを人に言う時に一文字ずつ言うあれがおもろいと思って。
Speaker 1
そうね、Googleの窓口がそうですからね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
ということでした。
Speaker 2
以上です。
さて、たかしさん、今週採用のコーナーはありますか?
Speaker 1
ありません。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
田辺さん出ましたけど。
Speaker 2
出ちゃうね。
出ちゃうね。
Speaker 1
というわけで、かぼちゃさんいかがでしょう?
Speaker 2
アバボで遊ぼう!
はーい。
出ましたけども。
Speaker 1
これはサブチャンですね。
Speaker 2
え?
Speaker 1
え?
Speaker 2
メイン?
50万人突破記念メインとかじゃないの?
食べ物に関するもどかしいこと
Speaker 1
メインでやるにはもうミスタービーストがやってるそのモノポリーの企画とかやらなきゃいけないですよ。
Speaker 2
えー何?規模でかいの?
Speaker 1
もう人サイズのモノポリー作ってやったらミスタービーストはね。
Speaker 2
あーそうか。じゃあちょっと厳しいかも。
Speaker 1
はい。ということでした。
来週も募集しております。集え。
Speaker 2
改革クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
カブトです。お願いします。
Speaker 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
たかし、お願いします。
Speaker 2
あばらや!ニマリの物質R!
エンディングです。
この春からとあるお仕事に就くことになりました。
人に声がけをする仕事なので、その特性上知らない人から心ない言葉をかけられてしまうかもしれないと思います。
そのような時にどのように乗り越えていけばいいと思いますか?
Speaker 1
これは不適任ですね。我々は。
Speaker 2
うーん向いてはないね。
Speaker 1
向いてない。どうしよう自分だったら。
Speaker 2
ざっくり言うとティッシュ配りみたいなことなんだろうね。
Speaker 1
本当にざっくり言うとね。
Speaker 2
知らない人にチャレンジするタイプの仕事。
Speaker 1
本当に心の中で悪態つくしかないな。
どうだろう。
自分でもそうなるだろうなっていうのは理解できるんですけど、それ以上にショックが来ちゃうじゃん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
まああとは救いは僕らがラジオをやってるってことですよね。
Speaker 2
ああまあ確かに言ってやれっていうのがあるから俺らはいいから。
Speaker 1
でもどうなの今の時代さ。
もうこっちが話しかけてるからさ。
たとえ悪態をつかれたとしても悪態ついた人が100悪いってことはないと思うんですけど、
それをラジオで喋るともうそれ自体がなんか真摯じゃない?仕事に対して。
Speaker 2
確かにな。
掘られた時ヤバそうだね。一旦大丈夫だけど、後日掘られた時にヤバい資料になりそう。
麻婆豆腐やエビマヨなどの食べ物の話
Speaker 1
まあだから身分を明かさないラジオじゃないといけないですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
俺が今から弟子配りのバイトを始めたとして指差されちゃいますから、
少なくとも1日1回ぐらいは無理だな。マスク完全防備でやるしかないか。
Speaker 2
そうだね。若林ウーバーイーツみたいなことか。
Speaker 1
ああそうだね。あれ最強かニュースになってたね。
Speaker 2
オードリーの若林が実はウーバーイーツ普通に配達してるっていうやつ。
Speaker 1
でもあれなんか俺見てすごーって思ったんだけど、これ言っていいよね?いいですよね?
ずんらさん大丈夫ですよね?
あれってオードリーの東京ドームライブでは喋ってたのよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
だけど漏れてなかったんだね。
Speaker 2
ああなるほどね。
Speaker 1
やっぱ内容だからさ。
うん。
だからニュース見てもなんとここで初告白みたいな、ゼロ時の森。
Speaker 2
ああなるほどね。番組で言ったんだ。
Speaker 1
そう番組で言ったんだけど、初告白って言ってたけどあれ俺知ってるけどなって思ったら、
東京ドームライブだって。え、じゃあ全く漏れてないというか、メディアはちゃんとしてたんだって思った。
Speaker 2
確かにそうだよね。20、30万人ぐらい見てたもんね絶対。
Speaker 1
で俺が今言ったのが大丈夫かも正直わからない。
Speaker 2
まあそうですね。ここが初メディア公開になるかもね。
Speaker 1
いや初ではなかったから言ったんだけども、
それあそこでも言ってたということもダメかっていうね。
Speaker 2
うん、大丈夫大丈夫。
Speaker 1
だからすごいなと思いました。
はい。
Speaker 2
なんで、ごまセリーナさんはグッと我慢して慣れてください。
Speaker 1
まあね、ちょっとトラブルになるかもしれないですけど、そういうアカウント、媒体を持つということですかね。
Speaker 2
ああ、ハケ口を。
Speaker 1
でも暴言はやめたほうがいいと思う。何か起きたときに問題になるから、なんかマイルドに発信できる媒体ですね。
Speaker 2
そうですね。最後に最高っていうフォーマットをね。
Speaker 1
そうそう。結局見栄え次第ですからこういうのっていうのね。
そうそう。
中身が一緒でもみんなが悪く感じるか良く感じるかだから最高ってつければいいですよね。
Speaker 2
人生勉強最高みたいなのを最後につけるというルールでやってください。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
続いて牛乳さん。
僕は麻婆豆腐が好きなのですが、中華料理屋で麻婆豆腐を頼むとほとんどの確率で辛い麻婆豆腐が出てきます。
俺は辛さが欲しいんじゃなくて麻婆豆腐を食べたいんだよとなってしまいます。
Speaker 1
あら、ダウナー。
Speaker 2
お二人は食べ物に関するもどかしいことはありますか。
Speaker 1
そうか、いいね。お便りだね。
Speaker 2
いいよね。最後にちょっとひねったの質問してくるっていう。
Speaker 1
まあ、中華が本格的になったときに良いものと悪いものがあるな、俺も。
Speaker 2
ほんとそう。大嫌い。
Speaker 1
なんであの女の唇厚い人みたいになったの?
Speaker 2
アレン様みたいになりますけど。
確かにね。過剰に辛い中華料理大嫌い。
Speaker 1
まだ続けてる?継続?
Speaker 2
継続大嫌い。
Speaker 1
よく元ネタ見たことないから分かんないんですけど。
Speaker 2
俺も聖夜のパロディしか見たことない。
Speaker 1
怒られるよ、ファンに。
俺も麻婆豆腐はちょっと山椒が効きすぎてるときつい時があるんですよね。
Speaker 2
そうだね、料理は特にそうですよね。
Speaker 1
ただ、エビマヨに関しては逆に中華料理屋のじゃないと美味しくない。
エビがカリカリしてるエビマヨを食べたのね、初めて会社を辞める送別会の時に。
その時に俺はエビマヨの常識が変わった。
Speaker 2
俺もカリカリしたの食べたことないな。
Speaker 1
エビマヨってちょっとマヨネーズ強いなって感じだよ。
全然違う。ちょうどエビとマヨネーズがゴーゴー。
Speaker 2
えー、じゃああの蔵寿司のエビマヨはもう全然違う。
Speaker 1
全然違う、あれはマヨ!
Speaker 2
違う、美味しいって。プリッとしてるってちょっと。
Speaker 1
そう、プリッとマヨ。
Speaker 2
あ、プリッとマヨなんだ、あれは。
Speaker 1
プリッとマヨ、あれは。
マヨネーズがむしろサラサラで、アクセント寄りですね、マヨネーズが。
だから中華屋のエビマヨはちょっと大人になったら皆さんぜひ食べていただきたいし。
食べたい。
出会いたいね、また近くのお店とかで。
Speaker 2
そうだね、仙台にあるといいね。
Speaker 1
俺は今のところ港区のそのエビ、港区にしかないと思っちゃってるから。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
港区の中華屋で俺は送られたんか。
Speaker 2
そうだね、サイバーエージェントを務めてたんかい。
Speaker 1
港区男子じゃん。
Speaker 2
いいなー。
Speaker 1
俺店の場所は覚えてるから行けますよ。
Speaker 2
いいね、じゃあ今度行こうや、エビマヨだけ。
Speaker 1
会社近いから行かないよ。
Speaker 2
エビマヨだけでもさ、テイクアウトで。
Speaker 1
テイクアウトで行こう。
Speaker 2
行こう。
Speaker 1
カブさんは?
Speaker 2
俺がもどかしいことは。
Speaker 1
もどかしい。
Speaker 2
ラーメンとかで最後にご飯を入れたりするじゃん。
ご飯を入れて、ご飯食べた後に済んだスープを最後に一口本当は飲みたいみたいな。
Speaker 1
デブー。
Speaker 2
何笑っとんねん。
全員あると思いますけど、おじやとかにしちゃうじゃん、お鍋の残りを。
Speaker 1
よく考えたらラーメンの汁にご飯入れるの結構デブー。
Speaker 2
だからおじや食べてチーズとか入っちゃって、それも食べた後にあの頃のスープを一口飲みたいんだけど、無理じゃんね。
Speaker 1
取っとくにしても冷えちゃうし。
ご飯入れた後のあれって何が混入してるんだろうね、なんかちょっと変わるよね。
Speaker 2
変わる、やっぱり澱粉というか、味変わっちゃうんじゃない?
Speaker 1
溶け込んでる感じ。
それがもどかしいですね。
確かに小皿もらうしかないね、煮ガス用の。
Speaker 2
でも冷めちゃうでしょ?
Speaker 1
まあね、贅沢ですね。
Speaker 2
これももどかしいということだね、諦めてはいるけど。
Speaker 1
確かに、ラーメン屋で汁飲んで、汁飲んだ後水飲むのうまいじゃん。
Speaker 2
うまい。
Speaker 1
これどっちで終わるかっていうのを毎回悩んで、すごい気づくんだよね。
Speaker 2
せーので言う?
これ俺せーので言えない。
じゃあ俺だけでも言うね、いくよ、せーの、スープ。
Speaker 1
すごい、それでいいんだ。
Speaker 2
なんで言えないの?
Speaker 1
どんどん収束していくようにしてるの。
最初はスープ1杯、水1杯なんだけど、だんだんスープ0.6、水0.5、スープ0.4ってちょいちょいやって収束させていくの。
Speaker 2
ですから、その最後があるだろって言ってんの?
Speaker 1
それは結構湿度とかによる。
Speaker 2
そうなんだ、日によるということか。
Speaker 1
これ日による、収束のさせ方にもよるしね。
なるほどね、わかりました。
収束話したいな、ちょっと今度。
Speaker 2
勝手にしろ、来週しろ。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ふつおたは以上です。
Speaker 1
あばらや2045シスタはメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストしてございますので、そちらから没入お願いします。
年度末と新入社員
Speaker 1
さらにXでハッシュタグあばらや感想をお待ちしており、没入お願いします。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
ということで、今年度最後の放送ではなくて。
Speaker 2
いやいや、だけどもだっけど?みたいなリズムで言うなよ。
Speaker 1
児島さんのね、もう一撃の時ね。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
そうか、今年度の終わり。
Speaker 2
そうだね、だいぶ終わり気は3月23日だ。
Speaker 1
俺は正直もう年度末っていうのは別に何も感じなくなったんですけど、
会社員、新入社員にとってはでかいじゃん、入社があるから。
株とはどうなの?
Speaker 2
これでかいです。
Speaker 1
でかいんだ。
Speaker 2
俺、だから思った。最近もね、高橋と話してる時に、
発表を年度末にするか、年度を明けすぐにするかみたいな話をした時に、
俺は年始の方がいいなと思ったんだけど、
そっか、ここはやっぱ一般サラリーマンとフリーランスだと年度末の感覚も区切り感が違うんだなという勉強になったんだよな。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
株とに言われて思ったのも、逆にもう一個避けた方がいい理由として、
4月1日はみんな何か発表するから、
Speaker 2
あーまあね。
Speaker 1
それ逃げるという意味でも、株と話さなきゃその理由は出てこなかったね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
そーだよね。
Speaker 2
意外とやっぱサラリーマンは気にしてると思いますね、4月1日。
新入社員が入ってきたりもするし、という感じで。
Speaker 1
法人勢。
税が違う字だけど、法人の勢いとか言って、法人勢はそうだよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
あーなるほどね、確かに。
そう考えると平坦な人生になりましたね、フリーランスって。
Speaker 2
まあそうだよね、土日もないのと一緒ですし、という感じだね。
Speaker 1