2024-05-18 52:12

第217回「俺らは仲良くはないんだよね」#468

第217回「俺らは仲良くはないんだよね」#468投稿! ▼エッッッッッな保険 ▽びっくりドンキーとビッグボーイは同じ? ▼思い出せないことがかっこいい   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。 メッセ...

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Summary

カブトは、保険について話されるエピソードに、興味深さと不快感を感じています。保険営業や控除についての話を聞き、保険についての新たな知識を得ます。二人の会話は、保険の必要性や過去の出来事について議論し、ハンバーグのランキングや大人のラジオに触れます。過去の出来事や思い出を振り返りながら、主人公と高橋の関係性について考えます。主人公と高橋は、仲の良い友人ではありませんが、一緒に過ごす時間を大切にしています。映画館でのコメントにイライラし、クロコ風の加工を決意します。また、AI歌謡祭のコーナーやユーザー作成の企画書コーナーに参加し、最後には太田ピクルスさんの恋人のリヴァイ兵長風の変身について話し合います。シンちゃんのようにうるさくならずに、ダメダメという言葉を使わずにコミュニケーションを取ります。

カブトの嫌いな保険話
Speaker 2
- カブトの嫌いな保険話なんですけどね。
Speaker 1
- 本当に嫌だ。聞きたくない。
Speaker 2
- 聞きたくない?
Speaker 1
- 聞きたくないね。
Speaker 2
- じゃあ、今からカブトの嫌いな保険話をするか、
- ノープランで薄っぺらい話を一方的にするか、どっちがいい?
Speaker 1
- 保険の話をお願いします。
Speaker 2
- ああ、そっちなんだ。信用もされてない。
Speaker 1
- 早く喋ってね。俺、あんまり聞きたくないから。
- 保険の早口。
- 好きじゃん。ネタの下地はあるじゃん、保険の。
- 何ですか?保険が何?
Speaker 2
- 保険の窓口って、でも保険じゃないからな。やっぱりそこら辺知らないね。
Speaker 1
- わかんない、あんまり。
Speaker 2
- まあ、僕は何の変哲もない保険に入ってるんですよ。
Speaker 1
- いや、何?医療保険?
Speaker 2
- そうだね。そんな感じの。よくわかんないですよ、僕もね。
Speaker 1
- ええ?すごいね。
Speaker 2
- 入っとかなきゃっていう気持ちはあるけど、こだわりはないから。
- で、急に電話が来てたっけな?電話が来たんだ。
- 今、あなた、お亡くなりになったら誰にもお金入らない状態になってますよって言われて。
Speaker 1
- あら、そう?
Speaker 2
- ええ!?ってなって。
Speaker 1
- エロいもの見つけた時みたいに?
Speaker 2
- 時のネットスラングみたいに、ええ!?ってなって。
- まあ、状況は真逆なんだけどね。
Speaker 1
- 言われてたんですけど。
Speaker 2
- 入って以来、安心して何もしてなかったんですよ。
- さっき言ったような感じですから、保険に対してはね。
Speaker 1
- はいはい。
Speaker 2
- だから、毎月口座から募金してただけだったんですね。
Speaker 1
- 募金というか、まあ、指針でないしね。
Speaker 2
- うん、帰ってこないからさ。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- で、直接お伺いしてお話させてくださいって言われて。
Speaker 1
- ええ、そうなんだ。
Speaker 2
- ええ、めんどくさいと思って。
Speaker 1
- はいはい。
Speaker 2
- 思ったけど、まあ、そのアポを朝10時にすることで、早起きに使わせてもらおうと思ってね。
- 了解したんですね。
Speaker 1
- あ、すごい。モーニングコールだ。
Speaker 2
- モーニングコール。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- で、ピンポーンって来て、もうスーツのね。
- ああ、保険の人ってスーツかと思って。
Speaker 1
- へえ、はいはい。
Speaker 2
- 50歳くらいの人が来て。
- うん。
- まあ、玄関で話聞くんですけど。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- あれ?これ、これどこに座ってもらえばいいんだ?ってなって。
Speaker 1
- はいはい。
保険の窓口
Speaker 2
- 玄関で話とか聞いたことなかったから。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- で、よく見るドラマとかの靴脱ぐところって、もう段差があるじゃない?
Speaker 1
- はいはい、あるね。
Speaker 2
- うん。うちないのよ、段差がほぼね。
Speaker 1
- そうか。
Speaker 2
- バリアフリーが裏目に出てる玄関なんですよ。
Speaker 1
- ああ、保険の方の時はきついんだ。
Speaker 2
- そう、だから、どうすんだろうと思って。
- うん。
- ちょっと入らせてもらっていいですか?って言われて、まあ、あ、靴は脱ぐんだと思って。
Speaker 1
- へえ、あ、そっか。
Speaker 2
- リビングまで来る気?って思ったら、おもむろにフラミンゴみたいに足畳んで座ったんですよ。
Speaker 1
- へえ、5センチぐらい上のところに?
Speaker 2
- あ、そうそうそうそう、ほぼ床にね。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- 器用な動物だなあと思って。
Speaker 1
- 失礼、保険屋さんを。
Speaker 2
- ほーって、ほーって声出そうになったんですけど。
Speaker 1
- よかった、我慢して。
Speaker 2
- 本当に綺麗にね、もう正座でも体育座りでもないの、なんかフラミンゴみたいに足を畳んで座ってんの。
Speaker 1
- フラミンゴ想像するとすごすぎるけど、そこまでじゃあないんだよね。
Speaker 2
- フラミンゴは立ったまま座るからね、なんか足を折り畳んでね。
Speaker 1
- うん、なんかわかんないけど、はい。
Speaker 2
- そう、その座ったバージョンです。
Speaker 1
- うん、ちょっとわかんないけど、まあすごいんだね。
Speaker 2
- すごいすごい、器用だなあって感じで座ったんですけど。
- で、話しててもう1個わかったんですけど。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- 俺の動画風に言うと、デス保険に入ってないと。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- 要は入院したりしたらお金出るけど、デスしたら出ないんですよ、僕の保険って。
- だから、お亡くなりになったら誰にもお金入らない状態になってますよって言ったけど、
- 本当は入院したりして、そのまま死んじゃったら、デスしたら。
Speaker 1
- はいはいはい、いや別にYouTubeの死をまるで囲むやつみたいなのいらないから。
Speaker 2
- デスした分のお金は出ないけど、入院費とかもたどり着けませんよっていうね。
- えっ?
- その送り込み先とかが登録されてないから。
Speaker 1
- ああ、なるほどね、はいはいはい。
Speaker 2
- うん、ってなって、まあ俺に口座に入ったってしゃあないからね。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- っていうことを言われて、まあその上でデス保険にも入ってないって。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- 言われて、おすすめの保険を紹介されたんだけど、それっていうのが若い人に人気な保険。
Speaker 1
- はいはい。
Speaker 2
- で、これが月々払った金額を、もうまるっと積み立てるんですよ。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- で、65歳になったらその積み立てた金額をデス保険にするか、年金として毎月受け取れるか決めれるっていう。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- で、これが肝なんですけど、それがなぜか増えるんだって。
Speaker 1
- はいはい。
Speaker 2
- 怪しいですね、と思って説明聞きながら。
Speaker 1
- はいはい、なるほどね。
Speaker 2
- なんか105%ぐらいに増えるのよ、払った金額の総額からね。
- うん。
- だからもう俺はもう聞いちゃうからそういうの。
- な、なんでこんなことできるんですかって。
Speaker 1
- はいはいはい。
Speaker 2
- 聞いたら、まあ投資に回して増やすと言われて、おもろって思って。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- ちゃんと増えるんだと思って。
- で、でもこの積み立てってほぼ投資っぽいじゃん。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- けど保険なんですかって聞いたら、保険ですって言うんですよ。
- それ聞いて、自分でもよくその言葉が出てきたなと思ったんだけど、
- じゃあ保険料控除はあるんですか?って聞けたんだよね。
Speaker 1
- はいはい、素晴らしい。
Speaker 2
- そう、税印注の成果ですよ。
Speaker 1
- あー確かにね、俺らが動画で扱ってる。
Speaker 2
- いや、めっちゃ気になったの。保険でいけるってことは控除がある。
- 投資だと控除とかなくてむしろ税金払う一方だけどって聞いたら、
- まあ、保険ですと。控除も受けられるっていう。
- 聞いたら、え、人生ゲーム的にめっちゃ有利じゃないと思って。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- だって投資のマスに止まってもそれでいけるわけでしょ?
Speaker 1
- はいはい。
- そんな素晴らしい保険を勧められました、僕。
Speaker 2
- 高橋です。
Speaker 1
- 兜です。
Speaker 2
- お願いします。
Speaker 1
- 契約した?
Speaker 2
- いや、あの、一旦資料送ってもらうことにしましたけど、
Speaker 1
- はいはい素晴らしい。
Speaker 2
- まあ僕はだから、節税人生ゲームの武器を一個手に入れましたよ、また。
Speaker 1
- あー素晴らしいね。
Speaker 2
- ダメですか?やっぱ保険はまだ苦手ですか?
Speaker 1
- ダメ、絶対やめろ今の保険。
Speaker 2
- あー今の保険?
Speaker 1
- 今説明されてたやつ、絶対やめろ。
積み立ての保険
Speaker 2
- でもそれは、もう投資なのよ、ほぼね。
Speaker 1
- だからじゃあ投資しろ。
Speaker 2
- 投資もしてんのよ。
Speaker 1
- だからそのお金が、保険にやるお金があったら投資した方がいいよね。
Speaker 2
- でも兄さんのギリギリなのよ、非関税の。
Speaker 1
- けど、計算しな。
Speaker 2
- お?
Speaker 1
- 俺得意だからそういう計算、掛け算するの。
Speaker 2
- はーはーはーはー。
Speaker 1
- だから高倉さん、30年ぐらいやり続けたら5%増えるよっていう話をしてるんでしょ?
Speaker 2
- えーと65歳まで払うんですよね。
- でそれ以降払わなくてよくて、そこまでか200万ぐらいになりますね。
Speaker 1
- はいはい、積み立て額がね。
Speaker 2
- でそれが200万、65歳に出たら10万になって、それ以降も増えるんですよ。
Speaker 1
- はいはい。
Speaker 2
- うん。
Speaker 1
- けど、それを同じように自分で積み立ててた場合を計算したら、
Speaker 2
- あーそっちは分からん。
Speaker 1
- 大丈夫、俺が教えるから。
Speaker 2
- えー、いや怪しいですね、あなたも。
Speaker 1
- いやいや本当に、本当に信じた方がいいです。
- だから保険営業ってことは、つまり俺らの払ったお金から、あの50歳の方の給料が出てるわけじゃないですか。
Speaker 2
- あーそう出てる出てる出てる、そうなのよ。
Speaker 1
- ってことは、得なわけないもんね。
Speaker 2
- いやでもこれ、一個言ってみれば、保険料控除っていうのがあるじゃん。
Speaker 1
- ある。
Speaker 2
- とか、保険の場合はもらうときに税金かからなかったりするじゃん。
Speaker 1
- ある。
Speaker 2
- だから保険会社というだけで、ちょっと国の中でも得してるんですよね、この会社はね。
Speaker 1
- してないしてない。
Speaker 2
- あーしてないんだ。
Speaker 1
- あ、会社はしてるか。
- だから俺も22歳の時に同じようなやつ入って、めちゃくちゃ後悔してるから。
Speaker 2
- あ、今も入ってんの。あれって途中で辞めるとめっちゃ損するもんね。
Speaker 1
- 損する。けど、どう計算しても辞めたほうがいい。
Speaker 2
- へー。
Speaker 1
- 辞めて、シミュレーションするとそうだから。
- へー。
- だから今の時点で。
Speaker 2
- その分を他に回せばっていう話ですね。
Speaker 1
- あ、そうそう。今50万ぐらい俺が蓄積してるのを、今辞めたら30万ぐらいになっちゃうの。
Speaker 2
- そうだね。俺が聞いたのもそれだった。多分同じようなやつだわ。
Speaker 1
- そうかも。それでも、その30万を改めて積み立てたほうがいいみたいな。
Speaker 2
- はいはいはい。積み立てる先を見つければね、全然いいですよね。
- 俺はもう兄さんは正直上限いっぱいになりそうだから、これ以上は無理なんですよ。
Speaker 1
- でも兄さんじゃないやつでね。
Speaker 2
- そうそうそう。それ教えろって言ってんだよ、辞めさせるには。
Speaker 1
- だから教えるって言ってんだろ。
Speaker 2
- 教えろって言ってんだよ、今。
Speaker 1
- だから特定講座で、通常の20%取られる特定講座で、全世界株式に入れたらいいですよ。
Speaker 2
- それやってる?
Speaker 1
- それやってるね。
Speaker 2
- へぇー。引き出せましたよ、皆さん。
Speaker 1
- へぇー、何作戦?変な作戦?
Speaker 2
- いやー、なんか面白いなと思った。保険ではあるんだね、と思って。
Speaker 1
- 確かに。保険?それ何?怪我したらお金貰えるってこと?
Speaker 2
- これ関係ないよ、もう。今のはただの積み立ての保険のプランで。
- 俺が元々大抵のは怪我したりしたら貰えるやつですけど。
Speaker 1
- はいはいはい。
Speaker 2
- まぁそれダブルでやるってことはね。
Speaker 1
- そうだね。
Speaker 2
- うん。
Speaker 1
- 保険もいらないけどな、医療保険も。その最初の元々のやつも。
Speaker 2
- まぁね、いやこれはもう…
これはもうその人の気持ちの特性だよね。
Speaker 1
- まぁまぁね。ギャンブルだからね。
- ギャンブル好きに向いてるということで。
Speaker 2
- 自分の体が、どっちもギャンブルですよ、結局。どっちかには欠けることになるんですよ、保険会社があるせいでね。
保険会社に入るか入らないかってね。
Speaker 1
- はいはいはい、確かに。
保険の重要性とハンバーグのランキング
Speaker 2
- これ結果出るのは俺らが死んだ後ですから、どっちでもいいんですよ正直入ってても入ってなくてもね。
Speaker 1
- まぁそうだね。
Speaker 2
- ただこの保険は死亡保険じゃなくて、後世に残さず自分で受け取れるというね。
- はいはいはい。だから…
Speaker 1
気に入った。
Speaker 2
- うん、やっぱり自分がいなくなった後のことなんて正直考えられないですから。
Speaker 1
- そうそうそう。
Speaker 2
- そのためにお金払うのはちょっとっていう気持ちもまだあるけど、
あ、ボール入るんですね、ということで。
Speaker 1
- はい、よかった。
Speaker 2
- よかったよ。
- うん。
- じゃあご飯食べに行こうよ、そのお金で。
Speaker 1
- えーラッキー軽めの怪我しなー。
Speaker 2
- 違う違う違う。
65歳の方ね、つび立ての。
Speaker 1
- えー違う、そっちはだから、ダメだって、教えるから俺が全部。
Speaker 2
- えーそっちは税金かかるんですか?
Speaker 1
- かかりますよもちろん。し工場もないけど。
Speaker 2
- じゃあ俺が学んだ中ではダメなやつ。
Speaker 1
- いやいやだから本当に、本当に教えるから俺が、セミナーやるわ。
Speaker 2
- セミナーやってよ。
Speaker 1
- やらせてよ。
Speaker 2
- セミナーやって、なんかYouTuberに突撃されてよ、あーって。
Speaker 1
- やだー。
Speaker 2
- ここの方はねーって、こんなこともやってらっしゃったんですよって。
なんなんですかあなたって、みんなもうその先生の弟子だから。
Speaker 1
- はいはいはい、俺を守ってくれる。
Speaker 2
- なんなんですかあなたってなるけど、で全員悪者になって。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- 捕まるんですよねー結局。
Speaker 1
- 捕まらない。捕まらないセミナーもやってます。
Speaker 2
- あーいいねー。セミナーいいですよねー。
Speaker 1
- セミナーでね、俺本当にみんなを幸せにしたいの。その誰も騙さないセミナー。
Speaker 2
- いやだからもうセミナーってだけで損しちゃうよねー。
Speaker 1
- そうそう響きがね、ちょっとなんか詐欺のニュアンスが入っちゃうけど、
俺は本当にみんなを幸せにするセミナー。
Speaker 2
- なんかセミナーって言わなきゃいいんですよ。
Speaker 1
- 何?宗教?
Speaker 2
- 宗教が一番ダメ。
Speaker 1
- それダメなんてことはないけど。
Speaker 2
- だから言葉があるんじゃない。その本当にみんなを幸せにしたいなら、
セミナー以外の言葉を思いつきますよ。多分僕よりもあなたが。
Speaker 1
- 何?修改?
Speaker 2
- そうどうしたいかっていうことから考えてね、言葉を選ぶんですよ。
みんな幸せになってほしいんですよね。
Speaker 1
- 人生を良くする会?
Speaker 2
- もうちょっとその、をとか入れたくないんでねやっぱり。
つながりのをは絶対良くないですよ。
Speaker 1
- 人生了解?
Speaker 2
- 人生了解?了解ですよ。
Speaker 1
- 違う、良い会でね。
Speaker 2
- あーもうちょっと英語がいいですよ、やっぱ結局ね。
Speaker 1
- セミナー。
Speaker 2
- あーこのチャットGPってクソだなぁ。
アーバラヤ!
Speaker 1
2枚の語質、ある!
- 当ポッドキャストでは、ファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
Speaker 2
毎週土曜日、夜9時配信。
Speaker 1
- 人生あるある。
Speaker 2
ビッ、ビッ、ビッ、ビーーー。
Speaker 1
ビッグボーイとビックリドンキー、同じ出演かと思いがち。
コムドットでーす。
Speaker 2
- ちょっと待って。
Speaker 1
- 何?
Speaker 2
- いやーあの皆さんね、
いや皆さんは笑ってもらっていいんですよ今のボケでね。
ただ僕ら今珍しくLINEでね収録してるんですけど、
なんか今の数秒間、
ビッ、ビッ、ビッ、ビーーーしか聞こえなくて、
オカブトが死んだんだと思ったんですけど。
Speaker 1
- 死なないって。
保険入ってないから、死亡保険。
Speaker 2
- 入ってないから死なないってヤバいこと言ってるよ。
Speaker 1
- 入ってないから死なないよ。
Speaker 2
- 緊張して死なない。
それは入らない方がいいわ、保険。
Speaker 1
- ビッグボーイとビックリドンキー同じチェーンだと思いがちっていうのあるよね、人生。
Speaker 2
- ビックリドンキーはハンバーグでしょ、ビッグボーイ。
Speaker 1
- そう、どっちもハンバーグだしビッグだしみたいな。
Speaker 2
- そう言われても納得しちゃうね、同じスカイラークグループみたいなもんだよ、みたいな言われたら。
Speaker 1
- ちなみに、これさっき調べたんだけど、ビッグボーイは、
このテンポが多い県のランキング。
3位が東京、2位が千葉、1位どこだと思う?
Speaker 2
- えー、だから肉肉しいとこですよね。
これは神戸、神戸、兵庫!
Speaker 1
- 北海道。
Speaker 2
- へー、そうなんだ。肉肉しいね。
Speaker 1
- 肉肉、まあ畜産のイメージあるね。
Speaker 2
- へー、でも北海道でテンポ数が一番多いって結構珍しいと思うけどな。
Speaker 1
- ね、広いとはいえさ、なんか珍しいなと思う。
で、ビックリドンキーの3位は愛知、2位は大阪、1位は?
Speaker 2
- まあ、だから肉肉しいとこですから、神戸、牛、神戸、兵庫。
Speaker 1
- 北海道。
Speaker 2
- へー、すごい。え、ハンバーグ帝国だったの、北海道って。
Speaker 1
- 実はそうみたい。
Speaker 2
- だってどっちかは弱くなるはずじゃん。
Speaker 1
- そうそうそう、静岡で爽やか以外は目立たないようにさ。
過去の記憶力と大人のラジオの思い出
Speaker 2
- へー、ハンバーグ需要がある割に俺ハンバーグ嫌いなんだよな。
Speaker 1
- へー、ハンバーグ嫌いな人、頭おかしい。
Speaker 2
- だってさ、絶対ハンバーグにしない方が美味しいと思うんだ、お肉って。
Speaker 1
- あ、先生!ほんと先生!先生!先生!
Speaker 2
- 何?何?
Speaker 1
- 先生!
Speaker 2
- はいはい、カウト君?
Speaker 1
- はい、あのさ。
Speaker 2
- カウト君!
Speaker 1
- はい、ハンバーグの方が美味しいよ。
Speaker 2
- えー、なんかカウトこの意見に賛成してくれた時期もあった気がするんだけどな。
Speaker 1
- あ、じゃあ変わったかも。
- なんか、それはあれじゃない?弘前にいきなりステーキが来た頃じゃない?
Speaker 2
- かなぁ、ステーキにハマってた頃?
Speaker 1
- その頃は俺ステーキハマってたけど、でも冷静に考えると、多分2000年ぐらい前にさ、ステーキの文化ができて、
- で、その1000年後に、これを切って、玉ねぎ入れたらめっちゃ美味しいっすよっていう順番じゃない?普通に考えて。
Speaker 2
- まぁ、貧乏が生んだ代物って感じですよね。
Speaker 1
- はいはいはい、びっくりびっくりビンビン。
Speaker 2
- いやいや、びっくりびっくりビンビンでたドレミの戦士たちのやつ。
Speaker 1
- はいはいはい。
Speaker 2
- なんだっけ、ドレミファドンじゃなくて、おじゃまじょドレミね。
Speaker 1
- おじゃまじょドレミね。
Speaker 2
- はいはいはい。
Speaker 1
- えー、まあいいんですよ、こんな話は。
Speaker 2
- どれがいい?全部いいよ。
Speaker 1
- あのー、LINEのキープ機能っていうさ、その自分にメモ帳代わりに。
Speaker 2
- えっ、ハンバーグ終わり!
Speaker 1
- ハンバーグ終わり。
Speaker 2
- えー、北海道、結論は何なの、後の話も。
Speaker 1
- いやいや、ちょっともうLINEのキープの話したいから、覚えといてちゃんとさっきのランキングは。
- えー、あ、なんか、後で使うみたいですか。
- えー、あのー、LINEのキープ機能っていうその自分に、自分のLINEをメモ帳みたいに送る機能あったの知ってる?
Speaker 2
- いやー、使ったことないからピンとこないなー。
Speaker 1
- あー、そう、それが来月でサービス終了するんですけど、ここ10年ぐらいあったサービスなんですよ。
- へー。
LINEのキープ機能と過去のやり取り
Speaker 1
- だから、そのー、俺が過去のやつを遡ったら、なんかYouTubeの企画案みたいなのがあって、
で、その中になんかトヨタ舞妓DJっていう面白キーワードがあったから、
そのー、これおもろそうな企画あったでー、みたいなのをXに投稿してしたんです。
- トヨタ舞妓DJ、はぁ。
- だから、え、違う違う違う違うだろ、違うだろ?
- ちがちがちがちがちがちがちがち〜なんか
Speaker 2
- うえぇーー
- ちょっと待って待って待って、
- みたいな?
Speaker 1
- なんかボルテージさ、なんか前半のラップ部分で、ボルテージ低い違うだろ?があったけど、そこは変えられないでしょ?
- そこはw
- だから何か音程をつけるとかはできるでしょ、ギリギリ。
Speaker 2
あーできんださ、違う違う違うとかじゃないの?
違うだろ、意外と
Speaker 1
厳しいよ
Speaker 2
別のサンプリングじゃん、それ
Speaker 1
厳しいよ、だからっていう投稿をしたら
なんかフォロワーの人がさ
これ2年前に暴れ屋でやってましたよって言われて
Speaker 2
えー?うっそ、初見として聞いてたけど今
Speaker 1
そうでしょ、あのー
暴れ屋2045室
Rシーズン2第116回で言ってましたよそれって言われて
Speaker 2
あー怖
Speaker 1
なんかびっくりして、しかもそんな前じゃないの?2年前ぐらい
Speaker 2
びっくりびっくりビンビンだ
Speaker 1
出た、お邪魔女どんの
お邪魔女どん!
Speaker 2
何する番組よそれ
お邪魔する、どんってお邪魔する?
押すな絶対
Speaker 1
で、その当時の俺がやってた豊田まゆ子DJを聞きに行ったら
なんか今のと同じようにチガチガチガチガってやってて
Speaker 2
イェーイ、同じツッコミしてそうだな俺
Speaker 1
いやそう、本当に俺らダメかも
Speaker 2
記憶力とか
うーん、いやでもなんかさ悲しいよね本当にね
Speaker 1
うん、だから毎週話すことによって濃くなるかと思いきや
意外と薄くなってる可能性がある
Speaker 2
まあそうだね、いつからか本当に先週喋ったことも覚えてないぐらい
もういっぱい喋ってるというかさ
でもなんか、まだ悪い話する?
Speaker 1
悪い話?
Speaker 2
ちょっと良い方に持ってきますけど
あー何何聞きたい
なんか僕らが学生の頃に聞いてた大人のラジオとかさ
視聴者の人からなんかこの回好きでしたとか言われて
そんな回もあったっけねみたいに言っててさ
当時の俺らからしたらいや覚えてるだろーって
豊田真由子みたいに?
覚えてるだろーってそんな絶対そんな忘れないでしょ
こんなね花話世界でやってて一週一週大切でしょって
思うけど今思い出せないから
なんか有名になったのかもなという錯覚した
そのぐらい忙しくやってるのかなって
Speaker 1
なるほどね、アウトプットをしているということですね
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
そう言われたら良いことですね
Speaker 2
なんでそんな豊田真由子DJなんて覚えてる方がおかしいだろうっていうね
Speaker 1
いやでもすぐ2,3人からちょうど聞いてたんだよな
豊田真由子DJの回とかさ
Speaker 2
いや確かにだから記憶の引き出しがさ
喋ると聞くでは違うんかな全然
Speaker 1
あー確かに溢れちゃうのかもねそれぞれの引き出しから
Speaker 2
か俺らが濃い人生でみんなが薄い人生を歩んでるか
Speaker 1
おいおいおいおい本当にそうだとしてもそれ言っちゃダメ
つまり一つ上野先輩にトントンするなよ
Speaker 2
間違えてましたすいません
Speaker 1
そうか
そんなわけないだろ
Speaker 2
もう記憶が大チャンですよ
Speaker 1
いや寛容句みたいに言ってるけど
Speaker 2
記憶が死んじゃってますよ死んじゃうっていうね
Speaker 1
記憶が大チャン
ですから過去の記憶を
Speaker 2
デスでかかっちゃってる記憶がデスから
Speaker 1
かかっちゃってたけど
大昔の記憶を刺激することで俺らの記憶力を取り戻そうと思って
これ俺と高橋のね
9年前とかのLINEのやり取りを俺何個かスクショ撮ってきたからさ
Speaker 2
最近あなた振り返るねたくさん
過去の思い出
Speaker 1
もう過去編入ってる過去編一旦
Speaker 2
引退した会社
Speaker 1
ワンピースでもあるでしょ過去編
Speaker 2
過去編はそれは整理しなきゃいけない時期だからでしょ
Speaker 1
まあ10年目ですからね
Speaker 2
あーそうか改変期か
Speaker 1
だから高橋の記憶を掘ってあげようと思って
だから当時俺がしたLINEを言うから何と返したか当選だよね高橋が
Speaker 2
いやー覚えてない絶対無理だなーっていう気持ちですけどね
Speaker 1
まず一つ目2015年9月22日のLINEで
Speaker 2
2015年何年生俺ら中学生じゃない
Speaker 1
言い過ぎ9年前だから2年生か
Speaker 2
大学か
Speaker 1
そうで俺が高橋に急になんかAVのパッケージみたいなのを写真撮って送って
Speaker 2
あーよくやってたね
Speaker 1
よくやってるか違う違う写真のとこじゃなくてね
Speaker 2
そんなことしてたらもうその時点でピンとこないな
Speaker 1
でも文字のところだけ写真撮って
ちょっと内容を読みますけど
現代にそこはないけどね
グラマーな女性がモテる時代美乳はナンパにあまり慣れてないから
すぐ仲良くなれるのでは
ということでAカップの聖地埼玉へっていうパッケージがあって
Speaker 2
えー何それ
Speaker 1
だからこれの偏見やばすぎないって高橋にLINEを送ったの
このAV偏見ひどいなって送ったら高橋何て返してきたと思う
もう一回漏らさず言って
グラマーな女性がモテる時代美乳はナンパにあまり慣れてないから
すぐ仲良くなれるのではということでAカップの聖地埼玉へ
Speaker 2
本当に何言ってるか分からない
結局誰が有利今
Speaker 1
グラマーAカップ
Speaker 2
埼玉分かんないけど
埼玉が有利な話
Speaker 1
このAVの偏見ひどくないって送ったら高橋がスパッと返してきたわけですよね
Speaker 2
おーすごいねスパッと返せるの当時から
あーでも俺最近思うけど
Speaker 1
こう答えるなーって思ったやつ過去に答えてるのよ
Speaker 2
俺はEカップが好きだなーって返したんですよね
Speaker 1
違います
Speaker 2
えーバレたーバレたーEカップ好きだの
そうなんだ
Speaker 1
まぁ実際Dですけどね
Speaker 2
ちょっと背伸びして
ちょっと背伸びしてDカップですけどって言いますけど
Speaker 1
ヒントはAVっていうここのワードに食いついてきた
Speaker 2
急なことでびっくりするよね
AV
だからどこでそんなん取ってきたのとか
Speaker 1
正解はアダルトビクトリーって返ってきた
Speaker 2
面白
Speaker 1
で俺がVっていう文字で返してこの会話は終了
Speaker 2
あー当時の俺らからしたら普通だったのかアダルトビクトリーは
Speaker 1
そのようだねアダルトビクトリー
Speaker 2
アダルトビクトリー大人勝ち
どういう気持ちだったんだろうな
やっぱりちょっとひねって返したかったのかな
Speaker 1
まぁそうかね
ちょっとあれ結構ね結構見たの
結構見たけど
このアバラヤで紹介できるレベルに達してるやり取りほぼないね
Speaker 2
いやまぁそりゃそうでしょ見られてると思ってないんだもん
LINEのやりとり
Speaker 1
ほんとずっとダラダラ喋ってるつまんない
慣れ合いずっとしてた
Speaker 2
カブトとLINEするとさ
聞いないからそのお互い気遣いでさ
上げ足取りだからさ
次第に疲れて普通に返すようになってきたんだよね
あーはいなるほどね
もう疲れるもんカブトからLINE来るだけで
Speaker 1
それ当時?
Speaker 2
今も
Speaker 1
えーなんで一個でまとめてるでしょ全部の要件を一つにまとめて
Speaker 2
ボケるべきか迷うのよ
Speaker 1
あー確かにそれあるわなんかね
Speaker 2
結局お猿のジョージの何のテキストも入ってないお猿だけを返すのよ俺は
Speaker 1
そうですよねその分かる分かる
一応スタンプを送ってジョークですからねみたいな
Speaker 2
はいはいはいはい
Speaker 1
の一応やった方がまあいいよねみたいな
ハッピーな会話の終わりだよねっていう感じが
Speaker 2
僕らはねちょっとやっぱり何だろう
いびつなんですよ関係が
Speaker 1
あら
Speaker 2
カブトさんはやっぱ働いてるから
やっぱ仲間とも言い切れないし
Speaker 1
えー言えよ
Speaker 2
いやなんかやっぱね
仲間ではないんだよね同じ釜の飯食ってないから
Speaker 1
えー食ったりしてるやんなんか
トリキ族とか行くやん
Speaker 2
そのトリッキーなタイミングでね食ったりはしますけど
Speaker 1
常に食ってるよね
トリッキーとトリッキー族でかかっちゃってるから
Speaker 2
かかってるねこれはさすがにね
俺だからラッパー向いてるんですけど何回も言ってるけど
Speaker 1
初めて聞いたな
Speaker 2
なんかちゃんと気使うじゃないお互いね
それですよで幼馴染でもない
Speaker 1
はいはいはいそうだね
Speaker 2
中途半端なんですよ僕ら
ビジネスパートなんかガチのビジネスパートなんかもね
Speaker 1
壁ポスターみたいに
Speaker 2
壁ポスターそうなの
Speaker 1
壁ポスター最近仲悪いこと暴露してて
えーそうなの
仲悪いというかそのいわゆる仲良しでもないし
仲悪い営業とかでもなくじんわり仲悪いんです僕らはみたいな
あー
Speaker 2
それでと僕らは若干仲悪いですよ
Speaker 1
えー仲良しでしょ
Speaker 2
一緒にレジャーとか行かないしね
あー
Speaker 1
行ってもいいんだっけ行かないかな
Speaker 2
意外と全然行かないのよ
Speaker 1
まあでもその時間がないから行ってない
っていうのを今言おうとしたんだけど
時間があったとして行ってるかっていうのは今考えたね
Speaker 2
いやでもそれは意外となったことないのよ俺らって
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 2
だって会えるのが2日ぐらいですから
Speaker 1
うん
Speaker 2
結果やっぱりレジャーしようという気にはならないですよもったいないから
Speaker 1
はいはいはいだからそれが来た時にするのかっていう話はあるよね
Speaker 2
怖いねえ怖いそれを試すのが
それでどこも行かなかったらもう間違えてたってことになる俺らの10年間が
いやそうだね
でもどこ行く時間あったら
Speaker 1
えーだからゲームセンターか
Speaker 2
おーい大学生のままじゃん
Speaker 1
ゲームセンターか田舎建ての競馬場場外馬券場か
Speaker 2
かあのメダリンクのあのモノポリーのメダルゲームか
Speaker 1
あの時点で古かったメダルゲームねギリギリ残ってたやつ
Speaker 2
そこのセガもなくなっちゃった
Speaker 1
なくなったらいいかギーゴになったのか
ギーゴになりましたがメダルゲームはもうほぼほぼない
Speaker 2
いやー全然なくなるねメダルゲーム
違うのよ仲良い人が行くのは本来そこじゃないんですよ多分
はいはい
まあでも大学の頃そんな感じだったか
Speaker 1
まあそうだね
Speaker 2
果物狩り行くにしても僕は知能期の人と行くし
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
海行くんだったらバイト先の人と行くし
Speaker 1
えーはいはい
仲良い地位
Speaker 2
お笑いサークルの人とレジャーに行くことがなかったね
Speaker 1
そうだねやっぱレジャー
Speaker 2
レジャー
Speaker 1
レジャー俺レジャーあんま行かないかもな
Speaker 2
あーだから兜がさ国会議事堂行ったでしょ
Speaker 1
行った
Speaker 2
あれ俺も暇だったら連れてってくれた?
Speaker 1
あその辺にいたとして
うん
うわぁ居誘わないかも
Speaker 2
あーほらね
Speaker 1
なんか違うの
Speaker 2
言いました言いましたこの人白状しました
Speaker 1
一人で行って怖いとこだったら誘いますよあのリアル脱出ゲームとか
Speaker 2
まあ必要なときねその人員として
Speaker 1
そうそうそうけど結構で一人で行ってこの話は後でしようとは思うかもしれない
Speaker 2
まあねそうなんですよラジオで話せるからね一人で行った方がね
Speaker 1
だから結構一人で向かい合いたいものが俺は多いかもしれない
Speaker 2
あーまあ一人でやりたいっていうね
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
それで言うとyoutubeのあの懇親会みたいなのは一緒に行きました
Speaker 1
あーねあれはかなり覚悟のやれでしたけど
Speaker 2
皆さんから見てこれこの二人はどうどういう仲なんだろう
なんかいろんな今ラベリングがあるじゃん友達よりもっと具体的なね
Speaker 1
何例えば
Speaker 2
まあだからなんか芸人のコンビでもさ
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
この前キャンプ二人で行ったんですよみたいな仲良しコンビっているじゃん
仲良しコンビではないと思うんだよな
Speaker 1
まあレイザー一緒に行くコンビではないね少なくとも
Speaker 2
そもそも仲良しコンビいる君他に
Speaker 1
いない
Speaker 2
だから仲良しコンビじゃない俺らは仲良しコンビじゃないんだけど
お互い仲良しコンビを作るタイプの人間ではないんですよ
Speaker 1
はいはい
悲しくないなんか急に
まあけどこの暴れ廃止にされた2ヶ月後とかにすごい友達いっぱい増えててもみっともなくない
まあ友達より仲良しコンビですよ
いや別に一緒に国会議事堂行くことが仲良しじゃないからな
Speaker 2
どうしても作りたくない仲良しを
Speaker 1
仲良しは作りたくて
俺と高吉
Speaker 2
高吉です皆さん
Speaker 1
木戸高吉が出ちゃったか
Speaker 2
仲良しの上が出ました
Speaker 1
木戸高吉
Speaker 2
いるんかい誰それなんかお札の人
Speaker 1
お札になりそうだった人だね
Speaker 2
悲しいこと言うだって落ちた人は言わなくていい
なった人だけ言えばいいのよお札は
Speaker 1
渋沢栄吉いやいやいや高橋は
Speaker 2
渋沢さんねいいですよ渋沢さんなんですよ
渋沢以外知らないんだから
Speaker 1
仲良しはいるんだが
いやむずいな苦しくなって汗かいてきた
Speaker 2
何かがバレそう
Speaker 1
まあでももちろん不満を感じてるわけではないですからね今の
俺結構会社とかで
飲み会行って楽しく話しましょうよみたいな話を
動機ぐらいにされると俺ちょっと怒っちゃうんだよね
いや俺は今目の前にいる君のことは好きなんだが
酒が入って鈍った状態になるだろ
その鈍った状態で話すのって
これ会話してないのと一緒だから
本当に仲良くなりたいんだったら空き地で語ろうやって言っちゃうねマジで
Speaker 2
まあまあまあってなるね
Speaker 1
まあまあじゃあ今度ねって言われるけど
Speaker 2
まあまあ今ここにいるわけだからさっていう
まあそうだけど
Speaker 1
そういうのが好きなんですよね
Speaker 2
そういうのね
Speaker 1
レジャーに面白いことしようぜって言ってレジャーに行く時間とかよりも
例えば2人でご飯食べに行って
それ割り勘するか
奢る羽目になるか話してる時
みたいな時間の方が俺は貴重だと思っていて
Speaker 2
あーなるほどね
ということなんですよね
でもやっぱ死ぬ間際にさ
いやキッズザニア行きたかったなーとかなんない?
Speaker 1
いやー
まあだからキッズザニアは鳴るから
一人で行けない場所だから誘いますよ
Speaker 2
あーそうか
意外と網羅できてるのか?これで場所って全部
Speaker 1
キッズザニアと海と?
Speaker 2
海とまあだから
まあ海行かないもん俺らは
Speaker 1
海ね
遠いからね海って往々にして
Speaker 2
映画も2人で観に行かないし
いやそうだよねだってお笑い芸人でもさ
さっきも言ったけど
むしろ2人で行動してる方が珍しいじゃん
仲良いなーってなるってことじゃん
じゃあこれで合ってんだよ結局
Speaker 1
そう仲良いなとか一緒に行動してるなーだね
仲良いと一緒に行動してるは別ですからね
Speaker 2
はいはい
これ以上はいいもん俺も別に兜とお近づきにならなくて
Speaker 1
えーバーベキューとかしない?
Speaker 2
バーベキューはまあ食事だからね別ですよ
だから食事する時間はあるんだから誰と食べたってね
その時間は不変ですから
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
それは仲良いと関係ないから
Speaker 1
厳しい
Speaker 2
厳しいですね
Speaker 1
なんかまあまあまあ難しいねそう言われると
Speaker 2
まあだからやっぱりあれですよ
あの4DXクイズでね
オンラインコミュニケーションとクロコ風加工
Speaker 1
はい
Speaker 2
映画館でその何の4DX映画か当てるみたいなやつでね
はい
そこのコメント欄が高株仲良くて推せるって見て以来
僕は結構距離を取ってるでしょ株とか
Speaker 1
えー
明確にきっかけがあるんだ珍しい
Speaker 2
なんで面白いはずなのにそんなコメントで奪わなきゃいけないんだよ
Speaker 1
いや別に
Speaker 2
本当に腹立ったチャット見ながらプレミアコメント
Speaker 1
あーそうなんだ俺は別にいいですからね全然
Speaker 2
いや本当にコメントのね3分の1ぐらいそれになってね
Speaker 1
あーそんな多かったか
Speaker 2
面白いと言われるはずのコメントがそれに上塗りされてるような気がしてね
はいはい
僕はもう次回からちょっとクロコっぽい加工します
反省しますって言いました
どっかで
Speaker 1
あー
Speaker 2
あのあの度はすいませんでした
Speaker 1
あーよかったやっぱりやりすぎだと思って
Speaker 2
はいもうカウントとはそういうことはしません
AI歌謡祭と企画書コーナー
Speaker 2
AI歌謡祭のコーナー
このコーナーでは皆さんに文章をいただきまして
それをAIさんに歌っていただきてます
早速参りましょう
AIさんで1月から12月
Speaker 1
11月
Speaker 2
3月
3月
4月
5月
6月
Speaker 1
7月
Speaker 2
8月
9月
10月
11月
12月
Speaker 1
1月好きなのは
Speaker 2
1月
2月
Speaker 1
続いてはこちらのコーナー
Speaker 2
作家100人
このコーナーは皆さんに作家になっていただきまして
Speaker 1
アイヤーたかしチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらっています
今週は私から参ります
アバラヤネームおじやさん
タイトルがちょっと俺の○○どこ片付けたのということで
言ってしまうと宝探しゲームです
Speaker 2
言っちゃったね
Speaker 1
企画したきっかけは私の体験談からです
先日長期出張したのですが
一人暮らしで家を○○2週間空けるのは不安だったので
母に1週間ごとに時々家を見てもらっていました
その時に私の部屋の片付けもしてくれたのですが
私が帰ってきてから
あれがいつもの場所にない
どこに片付けたということが何回もありました
普段置いている場所とは違う場所に置いている
という気持ち悪さとイライラを感じながら
ぜひ日用品を探してください
Speaker 2
なるほどね
俺この経験ないな全然
Speaker 1
誰かに勝手に配置買いされてること
Speaker 2
そうだね
部屋入れないですね
親さえもあんまり
Speaker 1
そうですね
お母さんかなり優しいねおじやさんの
優しいというか超迷惑というか
Speaker 2
まあまあまあ本人からしたらね
兜さん家の部屋の片付けに関する
掟とかないんですか
Speaker 1
ないですね
Speaker 2
各々の自由
Speaker 1
はい
Speaker 2
全員別に片付けれるんだ
Speaker 1
片付け
妹とかは全然片付けれないけど
Speaker 2
意外
Speaker 1
俺はめっちゃ片付ける
Speaker 2
ミニマリストだもんな
Speaker 1
そうだ片付けるというか片付けるのが苦手だから
物の数減らしてるということです
Speaker 2
血筋的には苦手なんだ
Speaker 1
なんか多分ダメだと思う
Speaker 2
リビングはどう
Speaker 1
リビングは
母親が周りと片付けるから片付いている
Speaker 2
母親はそう
父は
Speaker 1
父はなんかあんま興味ないね
興味もないし物もないから
あんま意味がない
Speaker 2
兜が父親の興味がない
Speaker 1
父親があんまり物に興味ないというか
ここに本棚を置こうとか
Speaker 2
じゃあミニマリストの血は父親からか
Speaker 1
まあそうだねじゃあ
Speaker 2
妹が突然変異か
Speaker 1
そうだねそうかもしれん
Speaker 2
うちは
リビングがたまに散らかってることがあって
Speaker 1
それが誰のせいなのかがあんまわからなかったんだよな
Speaker 2
綺麗好きがなんか
Speaker 1
俺イライラすると綺麗にしたくなるんですよね
リヴァイ兵長風の変身の対応
Speaker 1
あれだね結婚したらずっとイライラさせときたいね
いやいや離婚ですよそんなやつ
離婚もありえんのか
離婚ってありえないと思ってたから一回結婚したら
全然昔より敷居が低くなってるから
Speaker 2
そうですか
そうだからそうなると
リビングの方が何でも正しいはずですけど
イライラしてるときは俺の方が
これおかしいでしょって
どこにしまうか決めてないからこうなるでしょって
なるほどねそういうことね納得一個は
リビングやっぱ共有スペースって今考えるとすごい大変だよね
Speaker 1
確かにすごいバランス感覚で成り立ってる
Speaker 2
一人暮らししてなおさら思うから
株とは今は分かんない感覚かもしれない
はいはいはい
Speaker 1
早くしろよりしなさい
あのおじやさんの
Speaker 2
すごい無理くり喋ってたな
Speaker 1
おじやさんの
Speaker 2
ギリギリの喋りだったな
Speaker 1
企画で言うとだから俺が高橋家にお邪魔して
俺が模様買いしてあげたい本当に
Speaker 2
絶対やめてよ
Speaker 1
本当にしたいでも
でも俺こういうときふざけたりはしないから
Speaker 2
ふざけてよ何すんのふざけないで
Speaker 1
本当に高橋のためをもって一番
西日はこっちだからとか全部風水的にはこうだから
入り口にでかいおまんじゅうを何個か置きましてとかやるよ
Speaker 2
増やされんのこれ
この場所ここにとかじゃなくて
別におまんじゅうはないから買うことになるよ
5ついただきましたということで
Speaker 1
ありがとうございました
Speaker 2
ラスト
ラジオネーム総合
企画分割メイドインワリオ
超踊るメイドインワリオでは
2つのコントローラーを1人で操作するのですが
今回は2人で1つずつ持って協力プレイしますという
そうなんだ超踊るって
Speaker 1
スイッチだね
Speaker 2
なんか2人で持つ実機
スイッチ以外であったっけ
Speaker 1
両手ってスイッチからなのか
ウィーリモコン2個持ちとかあんまないもんね1人で
Speaker 2
ヌンチャクとかはありましたけど
踊るメイドインワリオ
確かゲームボーイアドバンスが踊るメイドインワリオで
スイッチが超踊るメイドインワリオかな
回るメイドインワリオだ
カセットのところボコってセンサー付いてる
Speaker 1
あれは2人でできるよね片方ずつ持ってね
これは面白そうと思った
Speaker 2
盛り上がりそう
Speaker 1
仲良くないですからこうやって息ぴったりにさせていかないとね
息だけでもねあんま効かない言い方
Speaker 2
息さえ合ってれば別に大丈夫なんだから
ありがとうございます
Speaker 1
カウンスさん採用ありますでしょうか
採用ありますでしょうか
Speaker 2
僕もありません
まだまだこれからが楽しみですね
Speaker 1
ポジティブありがとうございました
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生
高橋お願いします
あばらや ミマリオの物語 R
Speaker 1
私のように前歯2本だけが斜めに生えているタイプの出っ歯は
歯茎がしっかりしていない頃に爪噛みや指しゃぶりなどの癖があると
歯の付け根が徐々に外側を向いて出っ歯になってしまうということでした
お二人は子供の頃の癖や今もついやっちゃう癖はありますか
Speaker 2
いやー俺がやっちゃう癖は完全にこの髪の毛をクルクルしちゃうことですね
Speaker 1
あーなるほどね
Speaker 2
痒くてやってたんですけど最近はもう違和感があるとすぐやっちゃって
それが痒みになっちゃってって
Speaker 1
うわー逆になってるね
Speaker 2
なってるのでこれはよくないです本当に
あと髪を横にかき上げるっていうのは髪長い頃よくやってたね
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
だからやっぱりなんか頭皮悪くなるべくしてなってるかもね
こういう癖を見るとね
Speaker 1
やっぱ触ると良くないってことやっぱり
Speaker 2
まあなんだろう清潔な場で生きてたらそこまであれなんかもしれないけど
まあどうせ汚い瞬間なんてあるわけでしょ
そこでプラス頭触っちゃうっていう奇跡が重なると
逆奇跡になっちゃうわけですから
Speaker 1
逆奇跡かある言葉で言ってほしかったな
Speaker 2
まあ良くないんだろうね結果的に触るのはね
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
カブ太郎は?
Speaker 1
ハム太郎みたいにおっしゃりましたけども
靴のかかとを結構ちっちゃい頃は踏んでましたね
Speaker 2
あらだらしないだらしないの第一位だね
Speaker 1
結構かっこいいかなと思ってやってた人もある
Speaker 2
あらラッパー
Speaker 1
ダサラッパーだったんですけど
最近というかちゃんと中学生ぐらいでは克服したね
Speaker 2
最近デカー最近のバーデカー
Speaker 1
砂とか入っちゃうから校庭で遊ぶときにさ
Speaker 2
青森だしね
Speaker 1
砂はどこでもあるから
Speaker 2
実用的じゃないもんねかかと踏むって全然ね
Speaker 1
履くときだけね履くとき良くてその後がパフォーマンス下がるっていう
Speaker 2
ずっとなんかつま先緊張した状態で歩くでしょかかと踏むと
Speaker 1
そうだねスリッパ状態で
Speaker 2
釣りそうになるわと思ったよね
Speaker 1
いや確かに
Speaker 2
めんどくさがり
理性がないからやっちゃうのか子供はね
Speaker 1
そうだね本当に今良ければいいという気持ちで
Speaker 2
なんか理性を高める本欲しいね子供生まれる前に
Speaker 1
子供に読ますってこと?
Speaker 2
この曲を聴かせれば理性が上がるみたいなね
Speaker 1
あーいいね
Speaker 2
努力せず積み重ねでね答えていきましょう
子育ては積み重ねです
チャドさんありがとうございました子育ての話題になってしまいました
Speaker 1
続いて太田ピクルスさん
Speaker 2
ピクルス
Speaker 1
こんばんは
Speaker 2
こんばんは
Speaker 1
お二人は恋人や友達が多分似合わないだろうなという格好
もしくはしてほしくない格好にしようとしていたらどうしますか
Speaker 2
生活の先生か
Speaker 1
最近彼氏がリヴァイ兵長みたいにしたいと言っているのですが
Speaker 2
どうしても自己る未来しか見えず返答に困ってしまいました
Speaker 1
髪型に限らず服装などでもお二人がどう対応するか聞きたいです
Speaker 2
いやー信じてあげよう彼氏さんをね
Speaker 1
リヴァイ兵長はかっこいいもんね
Speaker 2
リヴァイ兵長かっこいいですよ
あれで雑魚かったらもしかしたらかっこよくないかもしれない
確かに雑魚い世界線のリヴァイちょっと見たかったね
巨人が出ても逃げるタイプのリヴァイ兵長ね
民間で
Speaker 1
兵長なれないって
Speaker 2
リヴァイさんねリヴァイ商店のリヴァイさん
Speaker 1
いいね
髪型だろうなきっとなリヴァイ兵長にしたいってことは
Speaker 2
そうだろうね
リヴァイ兵長みたいにしたいっていうのは全部か
彼氏さんが言ってる
どう対応するって言われたらってこと
Speaker 1
だから高橋が
Speaker 2
彼女がリヴァイみたいになりたいって言ったら
リヴァイとかまあまあ似合わなそうっていう人になりたいんだよね
Speaker 1
いやーでもやりたいならやらせてあげようよ
でも限度あるんじゃない
Speaker 2
俺らのせいにされるからねやらなかったからさ
Speaker 1
確かにそれ良くないね
Speaker 2
幸せになれるはずだったのにって
全てのストレスをこっちにぶつけられるかもしれないしね
まあだしそうね
ちょっと嫌な顔は見せたいよね
こっちの感想は伝えたいよね
Speaker 1
そうだね俺も多分言うわ
Speaker 2
どうしようその場合って確かに難しいな
Speaker 1
俺ちゃんと全部言うわ
Speaker 2
全部
Speaker 1
全部正直俺は似合わないと思うし