2024-03-30 45:32

第210回「第1回アレの呼び方戦争の結果が出るまで」#461

第210回「第1回アレの呼び方戦争の結果が出るまで」#461投稿! ▼実家暮らしはラップの録音場所がない ▽鶏口牛後の人生 ▼チャットGPTとの大喧嘩   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。 メッセ...

投稿 第210回「第1回アレの呼び方戦争の結果が出るまで」#461あばらや204号室R に最初に表示されました。

00:00
Speaker 2
トコロジョージとビートたけしとあかしやさんまが、ただ喋ってるだけのテレビ見ちゃう。
Speaker 1
ふん。ああ、たまに見るね。
Speaker 2
うん。コムドットみたいに言って見ましたけど。
Speaker 1
ああ、じゃったら見ちゃうとは言わないよ。
Speaker 2
そう、俺もね、ちゃんと参考文献を調べたくて、さっき10分ぐらいかけて見たんだけど、冒頭にあるある言うスタイルがね、最近やってなくて、その俺が知ってる時代の言い方?
Speaker 1
え、そうなの?言ってないの?今。
Speaker 2
え、最近の、あの、本当に新しい動画は、えー、ヤマト、ユータ、アムギリ、アレアレ、アレアレ、えー、の、最後の。
Speaker 1
かわいそう。後半2人。
Speaker 2
最後のユータカのところで。
Speaker 1
いや、たけいないよ。
Speaker 2
ユータカじゃない、誰だあの真ん中の人。ヤマトの、ヤマトっていう前に、でかい寿司食べたばっかりの時、口臭くなりかち、ヤマト!みたいな言い方?
Speaker 1
アホやめろって。
Speaker 2
こうなってたの?俺が知ってるコムドットは、最初にその吐き捨てるような言い方をする?今みたいな。
Speaker 1
名前言った後に、それこそヤマト、うん、うん、うん、うん。
Speaker 2
ひどいよ。
Speaker 1
寿司食べたべ、えー、車運転しがち、コムドットでーすっていう。
Speaker 2
あー、そうか。あー、俺が見たのあれか。その、あるあるのところだけ切り取った、TikTok見てたから、その前後がわかんないのか。
Speaker 1
そうだ。コムドットでーすの前なんだよな。
Speaker 2
そのコムドットの動画、まあそのついでだからちょっと見たんだけど、その自分たちのお決まりのフォーマットにさ、載せたすぎて、
あの、今日はなにーって言って、答えるくだりやるじゃん。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
あれやっぱあんま長い言葉入れるのは美学に反するのか、今日は体験って言ってたわ。
体験?
あー、あるね、なんかね。
動画に体験だったんですけど、体験って言ってて、そんなのあり?って思った。
Speaker 1
確かにコムドットっぽくないよな。
ね、面白いよね。笑っちゃった。
なんか、自治体とかが扱う言葉。
Speaker 2
えー、かわいい。
かわいい。あのー、今日は話すことがあまりありませんでしたので、僕が高校の時の話をしたいと思います。
Speaker 1
いや、全然それでいいんですよ、この前は。
Speaker 2
なんか、照れくさくてあんま言いづらいんですけど。
Speaker 1
あんましてないか、もしかして確か。
Speaker 2
いや、多分俺はあんましてないね。
へー。
高校の時に俺、インターネットでラップするみたいなコミュニティにちょっといて。
へー。
でも、友達はいないんですけど、その掲示板とかで、みんなで一人20秒のマイクリレー作ろうぜみたいなのあったら、
うん。
勇気出して、アンカーをつけてさ。
アンカー?
あの、不統合不統合193さん、私も参加したいですみたいな感じで。
はいはいはいはい。
行って、マイクリレーをやることになって。
ああいうののスピード感って大体、そのビート側決まっていて。
うん。
で、一人20秒ですっていう枠も決まっていて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、アカペラを2週間以内に撮って送ってくださいみたいな。
03:02
Speaker 1
アカペラでね、はいはい。
Speaker 2
あ、そうそう。各自録音して、アカペラのMP3を主催者に送ったら、主催者が全部編集して1個の曲にしてニコニコ動画に投稿しますっていう。
Speaker 1
ニコ動なんだ、へえ。
Speaker 2
そうそう、そういう文化があって。
で、手を挙げてみたはいいんですけど、やっぱ当時も実家暮らしだったんで。
うん。
その録音できるタイミングっていうのが、僕4人家族なんですけど、4人のうち3人が偶然家にいないときしかできないんですよ。
Speaker 1
ないなあ、そんなタイミング。
Speaker 2
ね、ないでしょ。
うん。
なくて、で、その2週間の期限のうち、もう1.7週間ぐらい過ぎちゃって。
これはまずいぞと思って。
Speaker 1
まずい。
Speaker 2
で、やっぱインターネットのラッパーって、約束破ったら何するか分かんないじゃん。
怖いなあと思って。
Speaker 1
まあ、やっぱ怖いんだ。そういう、なんていうか、可愛い集団じゃないんだ。
Speaker 2
まあ、一応ラッパーだしなあ、みたいな。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
のがあって、俺側高校生というのもあってね。
Speaker 1
はいはいはい、まあそうか。
Speaker 2
で、あって、でも結局もう、うちでは録れないの確定しちゃってて。
うん。
で、最後の日が、その俺、高校で放送部っていう部活をやってたんですけど。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
放送部って、ナレーションとか撮ったりするからさ、ミニスタジオという部屋が与えられていて。
へえ。
で、そこではマイクもあるし、パソコンもあるし、もう録音環境がめっちゃ揃ってんの。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
だから、ほんと朝早く行って録音しようという覚悟を決めまして。
Speaker 1
へえ。そっちはまた別のリスクだなあ。
Speaker 2
いやそう、ほんとはそっちの方がどう考えてもリスク高いんだけど。
確かに。
なんか怒られそうじゃん。
Speaker 1
まあそうだね、だし友達にも会う確率あるし。
Speaker 2
いやそうそうそう、だから怖かったんですけど、朝普段より始業の1時間半前ぐらいに行って。
はいはいはい。
鍵を取って、定位置から、俺らだけが知ってる位置から取って。
うん。
スタジオにこもって、ラップを録りました、無事。
Speaker 1
へえ、どんぐらい録った?
Speaker 2
15分ぐらいだね。
Speaker 1
いやあ、結構やったね。
なんか結構妥協しちゃいそうだけど怖くて。
怖いけどそこは妥協できない、相手がラッパーだから。
なんか声出てる風なちっちゃい声で。
ああまあでもそれ、正直声はちっちゃかったです、やっぱ。
ああまあ15分やっても無理だったか。
Speaker 2
俺がいるんだ、どうなるかな、これぐらい本当に。
Speaker 1
そう、怒る感じの時はね。
Speaker 2
ふざけんな、みたいなこのぐらいの。
そうそう、小声で怒る時のテクニックいいのよ。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
で、当時使ってたソフトがプレミアなんですけど。
Speaker 1
へえ、そうなんだ。
Speaker 2
プレミアの古い版を使ってたから、あれとかも最後に使ったプロジェクトとか残るじゃん。
はいはいはい。
そういうのがバレたらやばいから、すごい履歴を消して、ゴミ箱も空にして。
Speaker 1
あら、完全犯罪。
Speaker 2
そしたらその日の夜に、コモンに一人ずつ呼ばれて行って。
06:02
Speaker 1
え。
Speaker 2
それめっちゃ怖くて。
Speaker 1
怖。
Speaker 2
怖くて。で、そしたら何か、今日俺が気づいたんだけど、この部室でファイナルファンタジーをDVDに焼いたやつがいるっていう。
Speaker 1
ファイナルファンタジーをDVDに?
FFをCDに?
Speaker 2
FFをCDに焼いたやつがいて、その焼くソフトってあるじゃん、やっぱDVDに。
焼くソフトの履歴で、ファイナルファンタジーって書いてたから、
誰かが焼いたんでしょうね。
Speaker 1
FFとDVD?
Speaker 2
それ分かんない。動画なのかゲームなのか分かんないけど。
Speaker 1
動画FFの?
Speaker 2
俺に聞かないでよ、先生に聞いてよ。
Speaker 1
実況動画かな?
Speaker 2
それがめっちゃ。
Speaker 1
全然違ったね。
Speaker 2
違くて、安心して。
だからそれで起こるってことは、俺のやつはもう逃げ切ったと思って安心して、
マイクリレーに音源も提出して無事完成したんですけど、
俺のところのコメント、声小さくさくさくさんみたいなばっかりだったわ。
Speaker 1
いやー、尻拭いしてくれよ、最後の人。
Speaker 2
ねー、確かに噛ましてくれよ。
Speaker 1
ねー、エッセンシャルサウンドとかあるでしょ、プレミアだったら。
Speaker 2
当時はないから。
Speaker 1
やばー。
Speaker 2
カットのみ、レーザーツールのみ。フェードアウトとレーザーツール。
Speaker 1
古のプレミア触ってみたいな、確かに。
Speaker 2
いやー、分かりやすいですよ、相当。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
カブト。
Speaker 1
タカシ。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
アブラデース。
Speaker 2
アブラデース。
うーん、心の奥で思っていること、実は表面に出たとき、軽い言葉になりがち。
Speaker 1
えー、ファブリーズ収納するとき、このトリガーのところを何かに掛けがち。
アブラデース。
Speaker 2
いや、そう作ってるからね。
Speaker 1
あ、そうなの?
Speaker 2
分からん、ごめん。上に立ちたくて言っちゃった。
Speaker 1
コブトとデースみたいに言わないで。分からん。
そんな強いエピソード、今までよく話せなかったね。
Speaker 2
本当にコモンに怒られるかもと思ってたからね。
このアバラ屋で撮った次の日とかに、ちょっと来てくれ!ってフェイスブック越しとかに声かけられる可能性あるから。
Speaker 1
暑いだろ、今更声かけられたら。
Speaker 2
怖いだろ。お前FF焼いてなかったか本当に?って言われちゃうよ。
Speaker 1
予剤だと思われちゃう。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
え、ちょいまだにFFDVDが信じられない。
Speaker 2
えー、分かんない。俺も詳しくは分かんないし、やっぱその時はドキドキしてたから。
はいはい。
俺が本当の無罪だったら多分いっぱい聞いてたとは思うんですよ。
その、FFを焼く?って多分言ってたんだろうけど、俺はそんな言えない。
Speaker 1
いや、マジで分かんないですね、本当に。誰がやったかとかも分かんないですって言うだけ。
Speaker 2
あーそうだ、犯人に裏切られても困るから、犯人を探そうともしないっていうね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
へー、なんかやっぱ治安の悪い高校だったんですね。
Speaker 2
そんなことない。
Speaker 1
ないの?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
主席ですからでもカウント君はね。
Speaker 2
あーそうそう、蛍光牛歩ですから、僕は。
Speaker 1
え?
Speaker 2
え?
Speaker 1
蛍光牛歩?
Speaker 2
蛍光牛ゴ。
Speaker 1
なんそれ?
09:00
Speaker 2
これ漢字当てえな?この四字熟語。
Speaker 1
だから蛍光色の蛍光に牛に歩でしょ?歩くで。蛍光牛歩でしょ?
違う。
光りながらゆっくり歩いてる状態。
Speaker 2
やだやだ、希少牛の話じゃなくて。
おー。
えー、ちょっと改めて口にすると変な四字熟語ですけど、鶏の口。
蛍光。
じゃなくて牛の、あ、鶏の口になった方がいいって話だ。鶏の口、牛の、後ろ?
Speaker 1
あーはーはーはー、牛語。
Speaker 2
牛語。だからその、頭がいい学校で中暗いにいるよりかは、頭が悪めの学校でトップに立った方がいいんじゃないすかっていう四字熟語。
Speaker 1
はー、なるほど。え、じゃあ中学の時から蛍光牛歩を意識してたんだ。
Speaker 2
それはしてない。偶然。
だからその時の体験で思った。なんかやっぱトップ集団で埋もれるよりかは、一個下げてその中でいっぱい動いた方がいいなーって思いました。
Speaker 1
まあそうだね、その中で落ちなかったんだからそれも含めてすごいですよね。
Speaker 2
まあまあまあそうですね、結果論かも。
Speaker 1
蛍光牛歩、いいですね。ちょっと肝に銘じます。
Speaker 2
はい、お願いします。
Speaker 1
アパラヤ、204号室、アール。
Speaker 2
当ポッドキャストでは、ファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
Speaker 1
一週間アレの呼び方戦争が終結しました。
Speaker 2
おめでとう、終わらないかと思ったよ。
Speaker 1
いやー、本当にね。
Speaker 2
ねえ、怖かった。
Speaker 1
今や今川焼戦争ですけども。
Speaker 2
ああ、すごい、歴史は勝者が書き換えるんだな。
Speaker 1
ねえ、そういうことなんでしょうね。
2月11日から17日までアレの呼び方ラインスタンプ、僕が出したスタンプで
使用数で40種類が競うという戦争?戦い?
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ですけど、優勝が今川焼でした。
我々の推し、僕の推しオヤキは4位。
Speaker 2
浅草焼は8位とかだっけ?
Speaker 1
6位だね。
Speaker 2
おお、すごい、頑張ったね。
Speaker 1
頑張ったよ、やっぱり言ってみるもんだね。
だから2位がベイクドモチョチョでしたけど
やっぱ俺がベイクドモチョチョ気に入らないって言ってなかったら1位だったんじゃないかって思っちゃう。
Speaker 2
なるほどね、主催者の意見がちょっと通ったのかも。
Speaker 1
ちょうど良かったのかなというその介入具合としては。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
というのがありまして、結果の話は後でするとして
何よりアクシデントがいろいろありましたねっていうね。
1ヶ月以上もかかりましたから。
Speaker 2
確かに本当はそうだよね、戦いが終わったら3日後には出したかったんだもんね。
Speaker 1
そう、そんな話もカブトとしてましたから。
12:01
Speaker 1
一応流れをおさらいすると
ラインスタンプっていうのはスタンプ別の送信数カウント機能っていうのがありましてね。
これによって40種類のどれがどのくらい使われているか知ることができるんですよ。
なんですけどなぜか2月以降
あれの呼び方スタンプ以外も全部出なくなったんですよ。
Speaker 2
あてにしてたのに。
Speaker 1
そう、よりによってこの大会が開かれる月から
さっきスタンプ別の送信数カウント機能がありましてって言ったけど
ないわ。
Speaker 2
もうその画面すらなくなっちゃったんだ。
Speaker 1
どのスタンプ見てもないし
さっき改めてLINEに問い合わせたけど全部出ませんけどって言ったら
不具合ではありませんみたいな。
使用者が少ない場合出ない場合がありますみたいな。
それはないと思うんですけどねって。
それか勝負オーダーが上がったかね。
Speaker 2
1000億チーカワしか実質見れないぐらいのLINEになったか。
Speaker 1
わがままたこさんも見れてたことある?
Speaker 2
あるある。俺が作ってたスタンプ、そっき見えてましたよ。
Speaker 1
でしょ?たこさんでさえそうでしょ?
うん。
使用数100いってないでしょ?きっと。
Speaker 2
いってないいってない。
だよね。
Speaker 1
うん。
いやおかしいな。だから急にハードルが爆上がりしたのかもしれないですけどね。
じゃないと辻褄が合わない。
1日40万個使われても出ないんですよ。まあ今のところ。
Speaker 2
すごい。そんなにみんな使ってくれたんだ。
Speaker 1
初日ね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
いや出ませんよ。だから。
連絡しませんけどLINEには腹立つだけだから。
で結局この戦いもね、理想は戦いが始まって中間発表を随時出しながら盛り上がっていくのがいいじゃない。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
で2日経って出ないってなって。
ちょっと待つか。3日経っても出ない。5日経っても出ない。7日経ったよって感じだったんですけど。
Speaker 2
決着。
Speaker 1
だから中間発表の盛り上がりを1回もせずに終わったんですよ。
Speaker 2
いやね確かにちょっと申し訳なくもあったね。
Speaker 1
だからちょっと途中自力でこのために作ったオープンチャットで出たLINEスタンプ数えたんですけどね僕が自分で。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
でまあ終戦した後もね、まあ結果は出るだろうさすがにと思って中間発表は無理だったけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
1週間ぐらい経てば出るんじゃないの?
出ず。
うん。
3月になれば出るんじゃないの?
出ずってなって。
ここで初めてやばーってなって。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
マジでこの機能なかったら成り立たんわって。
Speaker 2
そうそうだね。
Speaker 1
でも現にまあ成り立ってないっちゃ成り立ってないんですけど今回のね結果は。
はいはい。
だって初日で40万個ですよ。
うん。
結果今回人力で頑張って数えたのが48,000だから10分の1にも満たないね多分ね全体の。
15:02
Speaker 2
全体の。
1日の10分の1にも満たってない。
Speaker 1
10分の1ぐらいか1日のって感じですからまあもうしょうがないと思って動画を出してその時にね。
はい。
自力でカウントしますっていう動画と13人の計測隊を募ったんですね。
Speaker 2
うんうん。
いやーかなり勇士ですよね相当大変なのが分かっていながら手を挙げてくれた。
Speaker 1
いやでももう初っ端はもう先着順で声かけて後からいっぱい来てくれたけどその人たちはちょっとごめんなさいして。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で7日間を午前午後に分けて計測しまして。
はい。
まあ皆さん心配してたねその改ざんはしませんよという制約書ね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これを書きまして全員。
Speaker 2
みんな心配してた?そんなガチ?
Speaker 1
いやなんかそのなんだ?見直しの舞台を作った方がいいんじゃない?みたいな。
Speaker 2
おおすごいダブルチェックだ製造業おなじみの。
Speaker 1
結構言ってる人いたけどそれはだってそっちが間違ってたらまためんどくさいでしょってなるから。
Speaker 2
そうだ1から数え直しになっちゃうもんね。
Speaker 1
うんだからもうこれは一発勝負ですよっていうそれも含めてね。
うん。
1週間であげてもらいました皆さんに。
うん。
無事上がりまして間に合わなかった人は俺が受け負ったりして。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
そのデータをねチャットGPTに集計してもらおうと思ったんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
これがねうまくいかない。
Speaker 2
へーあの天才チャットGPT4でもダメ?
Speaker 1
4です僕課金してるから頭いい方。
うん。
でまず1日目の午前と午後の2つのデータ。
うん。
これをまず足してもらおうと思って1日目の結果を知りたいから。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
でやってもらった。
これはいい。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これはできた。
でまあ足せるし検索員によって例えば天倫焼きとか送り仮名つけてる人つけてない人いるんだよね。
はいはいそうか表記の揺れとか改用の仕方も違ったりする。
そうそうそうそう。
あーまあなるほどね。
それも指摘してくれるんですね。
はいはい。
これは似てるので同じ可能性があります足しますかみたいな。
うん。
俺はありがたいわと思って1日目から7日までそれぞれのデータができた。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
この7日分を一気に足せば総合結果が出るよね。
Speaker 1
はいはいそうかそれで出ちゃうね。
そう。
でそれを7日間分足そうとするとなぜか今川焼きと天倫焼きとピーパンだけが倍になる。
Speaker 2
変なバグ?倍バグ?
Speaker 1
うん。
なんで?ってその本当わかんなくてそこだけは。
1日格闘しましてまあ結局そこは人力で直したりしてね。
Speaker 2
変なの?
Speaker 1
最初はね頑張ったいや違うよってなんでここ倍になるか調べて自分で。
Speaker 2
あーGBT君にね指示してたんだ。
Speaker 1
で直りましたやりますピーパン3倍じゃんみたいな。
18:02
Speaker 1
図工法。
なんか俺の昔の指摘がなんか伏線回収しちゃってんだろうね。
Speaker 2
あーそうだあれ昔の言ってることも覚えて工夫したもんね。
Speaker 1
そうそうそうそうそうっていう感じでまあ集計がやっとできたんですよ。
うん。
まあできたわけですけども宮城はさどうやら黄板焼きとか味満あたりらしいですね。
結果を見てるとコメントとか。
山形も味満らしいから東北南部が味満なのかなって。
Speaker 2
確かに俺味満っぽいわ山形の人行ってた味満。
Speaker 1
えーそうなんだ山形にいる知り合い。
いる。
まあ今回はどっちも3位7位黄板焼きが3位で味満7位でしたけど。
あの戦いの後もさオープンチャットがまだ残ってて。
Speaker 2
はいはい解散するって言ったけど1日2日残ってたよね。
Speaker 1
そうそうそうそうなんかまあある程度ずっと盛り上がってたからちょっと余韻で残しとくかと思って。
でまあ僕が動画出したりしたら盛り上がってくれたりするんですよねだから。
で僕が最近ネタ追放したんですよちょっとね。
それっていうのが最近流行りのものであるデスゲームとスイカゲームを合わせた究極の面白ゲームデススイカゲームって言ってただのスイカありの画像を載せるっていうネタ。
はい。
載せてその時もオープンチャットがちょっと盛り上がってくれたんだけど。
そこでポッてコメントが来て最近流行りのデスゲームって何面白っていう僕の思いとは違う受け方してて。
Speaker 2
前提のところでね。
Speaker 1
恥ずかしかったんでその勢いで500人いるオープンチャット消しました。
Speaker 2
おい爆散すんなよ。
Speaker 1
なんでわかんねんだよって思って。
Speaker 2
怒んなよ向きなんだって。
Speaker 1
その流れで消しました。
測定員がいるって言ったじゃんさっきね。
僕含めて14人ですけど。
そのオープンチャットは残してるんですよまだね。
Speaker 2
14人のメンバーってこと。
熱いメンバーのあるんだ。
Speaker 1
っていうのはなんかあげたいなと思って。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
やっぱ物で釣るの良くないから。
初めからでも来てくれた人にはなんかあげたいなと思ってて。
何が良いと思うっていう話なんですけど。
Speaker 2
何が良いだろうな。
Speaker 1
高いもんじゃなくて良いと思いますもちろんね。
ちゃんと物理物ってこと?
Speaker 2
もちろんもちろん。
すごいね。
物理もん用。
だからフレンドパークの金貨みたいなのを作ってあげて。
はいはいはい。
Speaker 1
なんで?
Speaker 2
フレンドパーク面白いでしょ。
Speaker 1
フレンドパーク面白いよ。
Speaker 2
かぁ。
Speaker 1
そんなよろずやみたいな感じで全部出てくる?
好きな物?
Speaker 2
売りまーす。買いまーす。
よろずやでお馴染みのよろずやね。
よろずやって。
21:00
Speaker 1
すいません。
Speaker 2
これヤバいよ。国際裁判必要です。
国際裁判?
Speaker 1
どういう罪なの俺は。
だから今あれだよね。
Speaker 2
飲んでたシャンパンを倒しちゃったよね。
いや違う。
Speaker 1
触ってたUSBを落としちゃったのよ。
イジイジすんなよ。
Speaker 2
イジイジすんなよ。
Speaker 1
いやゴウベン今日強い薬飲んでてね。
ずっとそれ言ってる?
吸収力ないんだよ。
Speaker 2
ずっと飲んでるんだから強い薬。
怖いよ。1日3回にしな。
Speaker 1
今日がラストだったの。5日目のね。
Speaker 2
5日分の。
じゃあそのお薬とかね。
Speaker 1
え?
飲み切っちゃったって。もっと早く言ってよ。
Speaker 2
おい。14なんだから
1日3錠かける5日分でぴったりやん。
いやどうすんの。
Speaker 1
今日の俺みたいになっちゃったら。
ふわふわして。
本当にね。
今までこんな眠くなかったんだけど。
Speaker 2
なんでだろうな。
強い薬くださいって言った?病院で。
Speaker 1
いやいやいや。俺は病院でもらう薬は
全部強い薬だと思ってんだけど。
Speaker 2
あーまあまあ確かに。そういうことね。
Speaker 1
そう。なんでこんな眠いんだろう今日。
ブリャリ。
ブリャリ?
Speaker 2
ないこと思う。
Speaker 1
あ、ブリュレ?
Speaker 2
ブリュレ?
ブリュレのこと間違って今ブリャリって言っちゃったんだ。
Speaker 1
あー違う違う違う。
かぶとからブリュレの提案があったんかなと思って。
Speaker 2
あー違う。タカハシがブリャリって言っちゃうから。
ブリャリ?
って思って聞き返しただけです。
Speaker 1
穴子さんのモノマネでしょ。
ブリャリって言うでしょ。
Speaker 2
いやいや調子悪い時。
ブリャリですか?
え?って言うよ。
ブリャリだよって。
ブリャリ?え?って言うよ。
Speaker 1
ねえ。
なんであの時間帯のアニメのお父さんは全員障子に勤めてるんだろうね。
Speaker 2
確かにね。
障子しかなかったのかな当時。
うま!
いや当時と障子がかかてもお天然な
笑う人を
志してきました。じゃないのよ。
Speaker 1
初後半!この後すぐ!
いやいや違う違う違う。
Speaker 2
じゃないのよ。
良かった。ひとし松本の
負けない話かと思った。
Speaker 1
負けない話。
Speaker 2
まあ本人視点ではね。
Speaker 1
いやあどうなるか
注目していきましょう。
Speaker 2
いやいや裁判じゃなくて
あげるもの決めな。今言ってあげた方が喜ぶでしょ。
Speaker 1
まあなんか制約書に
なぞらえてなんか症状かな?
Speaker 2
ああまあまあなるほどね。
症状にするかそしたら。
いいね症状。名前のとこだけ手書きする
症状の下りもできるし。
Speaker 1
はいはいはいはいはい。
まあでも猫ポスで送りたいから
B5の少々で。
Speaker 2
はいはい。収まるサイズで。
はいはい。
Speaker 1
もうちょっとお待ちください。
Speaker 2
AI歌謡祭のコーナー。
24:06
Speaker 2
このコーナーでは
AIさんに1曲歌ってもらうコーナーです。
今週はカブトさんから
頂きました。
Speaker 1
AIさんでABCの歌。
Speaker 2
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 1
作家100人。このコーナーは
皆さんに作家になって頂きまして
頂きまして
お菓子チャンネルのやるべき企画と企画書を送ってもらっています。
Speaker 2
なんか途中でご飯食べたでしょ。
え?
Speaker 1
頂きますが入ってたよ。
頂きますって言ってたやっぱ俺。
頂きますって言ったよな。
あーだめだ。
Speaker 2
わかんなくなっちゃった。
それでは早速参ります。
Speaker 1
相呉さんから頂きました。
Speaker 2
相呉さん。
曖昧単位クッキング。
広さに対して東京ドーム何個分
という言い方がありますが
その要領で料理の単位を置き換えて
料理をする企画です。
例えば
例えば
水りんご3分の2個分
じゃがいもバナナ1本分
のような感じです。
Speaker 1
あー難しいね。
ね。
これバナナ1本の
平均的な量とかで決まってんのかな。
Speaker 2
ありそう。レシピの
企画みたいなのがありそうだよね。
Speaker 1
そうだね。だって
クックドゥのチンジャオロースの元とか
ピアノじゃない
ピーバン2個とか書いてるもんね。
Speaker 2
そうだね。ピアノ履いてたら食えんわ。
Speaker 1
ごめん。
Speaker 2
ごめん。
そうだね。決まってるんだろうね。
Speaker 1
ね。
それを元にやるってことか。
Speaker 2
やっぱ塩とかもいかついと思うよ。
そのボウル
2千分の1杯とか。
Speaker 1
はいはい。だから
ピザポテト3袋分とかもいいんでしょ。
Speaker 2
塩入れすぎ。
入れすぎか。
Speaker 1
何の料理か分かんないけどとにかく入れすぎ。
Speaker 2
魚固めるやつ塩で。
あるけど。クリスマスとかに見るやつ。
Speaker 1
キキが
Speaker 2
焼いてた気がする。
Speaker 1
パイ包み。あれパイ包みだったわ。
Speaker 2
塩じゃねーわ。
ありがとうございました。
Speaker 1
あれどうだっけな。
あれどうだっけな。
Speaker 2
判断しろよ。
27:00
Speaker 2
この話は後で調べようかな。
Speaker 1
判断しろ。
判断が鈍る薬だったの。
Speaker 2
飲んだのか。
Speaker 1
ドンハンって書いてた。
Speaker 2
鈍くなるんだ。
書いてるか。
Speaker 1
続きまして。
ラジオネーム牛乳。タイトル
一週間スティーブ・ジョブズ生活。
高橋が一週間の間
スティーブ・ジョブズと同じ服
タートルネックのシャツ
ジーンズスニーカー
を着て過ごし
本当に生産性は上がるのかを検証する
企画です。
これって生産性を上げるための
Speaker 2
やってたんだ。
私は毎朝悩むという行動を
廃したいみたいな。
Speaker 1
それで言うと確かに
俺全く朝悩んでないからな。
Speaker 2
もうじゃあ結構ジョブズだね。
Speaker 1
そうだね。
でももうちぐはぐです。
Speaker 2
色は。
タイプの悩まない?
Speaker 1
ジョブズは同じのを買ってるから。
俺は外に出ないっていうのがよくないよね。
ジョブズも外に出ないなら
Speaker 2
俺と同じだったかもしれないし。
こだわりの質が違うよね。
Speaker 1
はいはいはい。
俺がオフィス持ったらですよね。
Speaker 2
これは。
よくオフィスに人が来るようになったら
Speaker 1
やっと成立する。
人に見られるというね。
見られてないね最近ね。
人に見られないとお腹って出てきちゃうもんね。
Speaker 2
出てた。俺も見た。
Speaker 1
ここから高橋は痩せますよ。
Speaker 2
確かに覚えといて。
ちゃんと今のお腹の写真とか撮っといた方がいいよ。
後でバズるから変化で。
Speaker 1
再現しといてかぶとなんかで。
見たでしょ?
Speaker 2
見たけど。
どんなだった?
顔はそんな太ってない気がするから。
はいはいはい。
だから高橋が横になって
上で振り子状に
窯がビュンビュンってなってたら
お腹だけそぎ落とされる感じだったね。
お前ふざけんなよ。
Speaker 1
いやふざけてはいるけどさ。
Speaker 2
それはふざけて言ってるけどさ。
お前ふざけんなよ。
Speaker 1
いい加減にしろよ。
具体的じゃないな。
Speaker 2
はい。
だからポコってしてるし
もう一個言うと
太ってることは別にいいとして
俺があのお腹だったら
ちょっと人前に出るの隠すなと思った。
かぶとに見せちゃった。
普通にお風呂上がりで
ちょっとごめん言うって入ってきて
はいはいはい。
という感じ。
Speaker 1
息子みたいな感じだったもんね。
前通るぞーみたいな感じで。
今週のサムネ
Speaker 2
考えてみてください。
高橋の中で作ってみてください。
今週のサムネ?
Speaker 1
ラジオで?
Speaker 2
あばら屋のサムネね。
Speaker 1
タイトルにならないからこのコーナーは絶対。
Speaker 2
一応あるんだ。
こだわりが。
Speaker 1
本編の内容がなるから。
そうですよ。
勝手に。
Speaker 2
ありがとうございました。
続いてめぐみるきてぃさん。
30:01
Speaker 2
市町村ビンゴ宮城県編
と題しまして
まず市町村の形に紙を切ります。
Speaker 1
その紙を書いて
Speaker 2
箱に入れてくじ引き方式で引いていく。
だからもう
宮城知識がえぐかったら
全部正解を引けるという状態。
Speaker 1
手で触ってね。
Speaker 2
そう。
隣り合った市町村が引けたら
それをテープで貼ってつなげて
5連続でつなげられたらクリア。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
隣県をね。
隣り合ってない市町村を引いてしまったら
罰としてそこに行く必要がある。
Speaker 1
なんでだよ。
なんでなのそれは。
めぐさんよく行かせたがるね。
Speaker 2
現地に。
Speaker 1
現地っていいでしょ。
いいけど
もうちょっとあってもいいよね。
Speaker 2
ルールがね。
Speaker 1
結構いい。
Speaker 2
罰ゲームじゃなくてもいいんじゃない?
そうだね。
名ルールですよ。
切って自分で切って入れて
触ったらもう正解は100%分かるという。
Speaker 1
モーパイね。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
モーチョウだ。
Speaker 2
モーチョウだと
Speaker 1
見なくても分かる街ね。
Speaker 2
できるかな。
Speaker 1
一件も分かんない。
とりあえず勉強次第か。
Speaker 2
めぐさんが言うには
高橋さんは
宮城全員に3年以上住んでいるので
触ったら形は分かりますよね
ということと
例えばここぞというところで
萌えさんやずんださんなどの宮城全員に
参加してもらって引きたいのを引いてもらう
というのもできますよね。
Speaker 1
じゃあやっぱモーパイは必死なんだ。
Speaker 2
それを覚えて
望んでもらうというのが前提。
Speaker 1
うーん。
仙台は引かないとね。
真ん中であればあるほど
ビンゴで言うところのフリーの場所だからね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
なるほどね。
意外とムズそうだなこれ。
1倍ぐらいストックしたいけどね。
テトリスで言うとこの。
Speaker 2
好きな場所?どこ?
Speaker 1
どこ取っとくの?
そういう場所が出ちゃったら1回はホールドできる。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
それは簡単すぎるか。
Speaker 1
どっちもありだね。
面白そうですよね。
はい。
もうちょっとスリリングにできそう。
そう?
Speaker 2
相当スリリングだと思うよ。
Speaker 1
モーパイが
紙じゃなくても
ちゃんとしたもので作りたいよね。
この触るがメインになるんだろうね。
Speaker 2
学研の
47都道府県パズルみたいな。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
そうだね。
いいですね。
今週は以上です。
高橋さん、採用の企画はありますか?
Speaker 1
スティーブ・ジョブズちょっと悩ましいな。
なんか面白そうだけど。
もう一個足せれば?
動画になりそう。
だけど
33:00
Speaker 2
いやー
Speaker 1
ジョブズ!
Speaker 2
ジョブズ。
視聴者サービス予告!
取られた。
2人でやるのよ。
Speaker 1
じゃあOK。
カブさん、他ありますでしょうか?
ありません。
Speaker 2
そんな言い方しないでよ。
Speaker 1
そんな取り上げたら
ぐじゅぐじゅ、傷口。
Speaker 2
小学生の一番痛い言い方だ。
痛いの最上級。
Speaker 1
ということで、来週も募集しております。
Speaker 2
都道府県。
レジの人に文句を言う話。
カブトです。お願いします。
Speaker 1
人生と呼ぶには、あまりに薄い人生。
高橋、お願いします。
あ、バラヤ。
2割をもつ、R。
Speaker 2
エンディングです。
Speaker 1
そうだ。
Speaker 2
ゴールデンチョコレートアンチさん。
Speaker 1
ゴーチョコ。
一番おいしいのに。
ゴールデンチョコレートって何?
Speaker 2
黒いドーナツに
黄色の
ちっちゃいのがパラパラパラってついてて
Speaker 1
食べると絶対こぼすドーナツあるでしょ。
あー、はいはいはい。
Speaker 2
あれか、ゴールデンチョコレート。
Speaker 1
あれ、おいしかったな、ちっちゃい頃。
Speaker 2
あれをゴールデンと呼ぶのか、つぶつぶ。
Speaker 1
強気だよね、ほんとにね。
どっちなの、あなた。
どっち側なの。
Speaker 2
この番組の
Speaker 1
アクションを復刻させてください。
Speaker 2
アクション?
個人的に、無印の頃のアクションが
Speaker 1
可愛くて好きです。
ラジオに?
Speaker 2
ラジオでしょ、アクションってなんだ?
高橋です。カプトです。
アバレア2045室、ぎょうぎょう。
ちょっと待って。
クソったれ。ほんと感謝してます。
のやつです。
Speaker 1
あれをリメイクしていただきたいです。
ぎょうぎょう?
ぎょうぎょう?
Speaker 2
カタカナでぎょうぎょうって書いてるけど。
俺もぎょうぎょうはちょっとわかんないけど
そういうジングルを
昔多分流してたのを気に入ってくれたんでしょうね。
Speaker 1
ぎょうぎょう。
Speaker 2
ぎょうぎょうみたいなやつかな。
あれか。
Speaker 1
アクションってやつか。
高橋です。カプトです。
アバレア2045室、ぎょうぎょう。
ぎょうぎょう。
Speaker 2
ぎょうぎょう。
ぎょうぎょうだよ。
Speaker 1
Y入れんなよ、勝手に。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
あれ好きですね、俺もね。
パワーあるよね。
今の構成だったら
入れれる場所あるかな。
Speaker 2
確かに。
新たに入れるとなると
Speaker 1
あの感じからして最初だもんね。
Speaker 2
ね。
一番最初とか。
Speaker 1
一番最初確かにね。
ね。
押してすぐ話始まるのがいいよね。
Speaker 2
そうだね。人生の無駄だから。
Speaker 1
最初ジングルで始まっても。
じゃあもう初っ端のジングル書いちゃう?
Speaker 2
もはや。
Speaker 1
ちゅいちゅいの方やめる?
Speaker 2
今のちょっとエモい方の曲ね。
36:01
Speaker 2
ちょっと悩みます、検討します。
Speaker 1
だから俺がAパートの時は
こっち、カブトの時はこっちとかにしてもらって。
Speaker 2
あーまあ確かにね、それはいいね。
予告編みたいで。
いいですね。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
続いてるぶさん。
こんにちは。
久しぶりにお便りを投稿します。
私ごとですが結構力を入れていた
部活動を辞めることにしました。
Speaker 1
あらら、どうして?
Speaker 2
辞める理由は方向性の違いという
バントみたいな理由なのですが
辞めた後のことを全く考えておらず
何をやったら自分の身のためになるのか
悩んでいます。
立派ですね。
Speaker 1
アドバイスお願いします。
立派ですね。
俺なんかやりたくなくて辞めたからな、バスケとか。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
時間は有限だと
わかってるんだね、この人はすごいね。
Speaker 2
すごい、若いのに。
Speaker 1
なんだろう、
何の部活なんだろうね、文化か体育かも
Speaker 2
分からないもんね。
Speaker 1
文化部ですって書いてあるわ。
へー。
だから俺らからできるのは
Speaker 2
おすすめの部活?
Speaker 1
ああ、そうかそうか。
それで言うと
Speaker 2
放送部だった人はどうなんですか?
Speaker 1
これはマジで放送部ですね。
何がいいことあった?最近。
Speaker 2
えっとね、放送部は
部門がいっぱいあるんで、大会の。
Speaker 1
大会の。
Speaker 2
簡単に全国大会行けるっていう。
Speaker 1
あー、なるほどね。
Speaker 2
全国大会行くのはやっぱいいですよ。経験になるから。
Speaker 1
全国大会行ったかと思う。
Speaker 2
あ、行った行った。
Speaker 1
え、それさ、あっさり話で申し訳ないけどさ。
はい。
Speaker 2
金出んの。
Speaker 1
え、優勝したらってこと?
全国に行くお金を。
Speaker 2
は、えっと、慈悲が1割2割
みたいな感じだったと思う。
Speaker 1
あ、え、負担額が1割か2割?
Speaker 2
はい、だからほぼ補助が出た。
からロッキーって思った。
Speaker 1
医療費より負担少ないじゃん。
Speaker 2
ちょうど70歳以上の医療費と同じ
割合なんですけども。
Speaker 1
俺ら70歳にそんなに
Speaker 2
払ってんの?
置いといて、だから
Speaker 1
すごい良かった。
Speaker 2
遺体置いといてじゃないの?
全く言ってないですよ。
Speaker 1
頭でゆっくり置いといてじゃなくて。
あー、そりゃいいね、確かに。
そんなに安く全国行けるなら
絶対ちょっと旅行してもいいだろうし。
観光。
Speaker 2
あーね、ディズニーも行った。
行ったのすごいね。
俺怒っちゃった。
どうしてもディズニーに行ったんですけど
男2人女2人で行って
みんなでタワーオブテラー乗ろうって
俺が盛り上げて行ったんですけど
1人どうしても本当にタワーオブテラー怖くて乗れない
っていう女の子がいて
俺がブチギレちゃった。
Speaker 1
乗ってよ、覚めるなーって言って。
ひどすぎる。
Speaker 2
本当にひどすぎた。
それが本当に俺は今でも月1ぐらいで
Speaker 1
ウッて思い出します、それを。
あるよな、そういうのが。
それがやっぱデメリットか
Speaker 2
ホースオブだった。
ホースオブのデメリットは
39:01
Speaker 1
タワーオブテラーで切れちゃうっていう。
俺文化部入ってたことあるっけ?
Speaker 2
生徒会が一応文化部ですか?
Speaker 1
文化的ですね。
生徒会とかどうなんですか?
Speaker 2
それこそお時間あるならね。
Speaker 1
確かに。
面白いですよ、生徒会なんやかんやで。
Speaker 2
権限がある感じするもんね。
Speaker 1
いやーもう今思えばもうちょっとさ
飽きたかたしみたいなことしたかったな
Speaker 2
と思うよ。
二度と喋んな、飽きたかたしの話。
Speaker 1
どうせ生徒がさ
提案することなんてって思ってる
と思ってたの、先生はね。
はいはい。
飽きたかたしはさ、生徒会長に100万あげるの。
Speaker 2
え?全生徒会長に?
Speaker 1
あ、そうそう、飽きたかたの
今は2校だけだったかな。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
で、自由に使いなさいって言って
学校のために使ったり、
海外研修に行かせるの、生徒会長。
へー、めっちゃいいじゃん。
だからやっぱり
自治会なんだなーと思って生徒会もさ。
Speaker 2
確かにね、そういう一部だね。
Speaker 1
うん。
なんかもっと鈴宮春日みたいなこと
やるべきだったなーと思いましたね。
Speaker 2
SOS団作る?
Speaker 1
いえいえいえ。
そういうのは俺よく知らないけど
知らないんかい。
Speaker 2
ギター弾くのしか知らない。
オープニングの話でしょ。
別にギターキャラじゃないから。
オープニングで偶然弾いてるだけ。
ジョーの教室と一緒です。
Speaker 1
エンディングで踊ってるから。
いや誰にもじゃないのよ。
Speaker 2
お団子はずして。
本編が怖すぎるからね。
Speaker 1
エンディングでバランスとってるで。
いいのよそんな話は。
いえいえ、俺の撤回の仕方すんなよ。
僕の胸を晴らしてくださいよ。
政治会議長になって。
Speaker 2
と思いました。
Speaker 1
お願いしてます。
Speaker 2
お願いします。
ふとた最後。
みどりばしら。
Speaker 1
かっこ新潟の人。
Speaker 2
最近第1回から聞き始めました。
ここで質問なんですが。
ラジオを始めたきっかけって何ですか?
第103回ぐらいから聞くのがおすすめですよ。
Speaker 1
一応さすがにきつい。
いや、でもね。
Speaker 2
100か101を聞いた時に。
Speaker 1
気合入りすぎてるなと思って。
103回あたりから。
今のどっしりな感じになったなって。
思ったんだよ最近ね。
思ったんだけど。
100回のちょい前を聞いたら。
全然どっしりしてるのよ。
100回前後がちょうどいいのか。
100回前後がちょうどいいのか。
100回前後がちょうどいいのか。
100回前後がちょうどいいのか。
Speaker 2
100回前後がちょうど何かあったってこと?
Speaker 1
ちょうど何かよくなかったんだなと思って。
Speaker 2
高橋が今言ってた101回っていうのは。
暴れ合い204号室Rシーズン2の話でしょ?
そう。
たぶんこのみどり柱さんは。
本当の第1回だと思いますよ。
えー。
Speaker 1
出会えないよ俺ら。
一生。
Speaker 2
現代に追いつくのがね。
きつすぎるからね。
Speaker 1
みどり柱さんもどういうつもりで。
最新回にお便り送ったの?
Speaker 2
それはいいでしょ。ありがたいですよ。
Speaker 1
聞けるかな?ちゃんと。
42:01
Speaker 2
ね。確かに。
自分が読まれた回までたどり着いてほしい。
Speaker 1
ラジオ始めたきっかけ。
カブトに聞くのが早いよな。
Speaker 2
俺がポケキャストという文化があって。
俺がポケキャストという文化があって。
だから当時はタイムマシンブジーとかさ。
Speaker 1
カブト好きだったよね。
Speaker 2
スタジオ本さんのほっとけないラジオとかを俺が聞いてたわけで。
スタジオ本さんのほっとけないラジオとかを俺が聞いてたわけで。
Speaker 1
知らねー。
Speaker 2
最近解散してた。
あーつらいね。
そうそうそう。
Speaker 1
タイムマシンブジーさんもやってないでしょ?
Speaker 2
タイムマシンブジーさんもやってないでしょ?
Speaker 1
やってます。
Speaker 2
毎週youtube配信もしてます。
Speaker 1
毎週youtube配信もしてます。
Speaker 2
もう有名?
同説は多くないね。
同説は多くないね。
Speaker 1
けど知名度は高いですよ。長いし。
Speaker 2
っていうのから
ポッドキャストやりたいと思って。
俺は別に喋らなくていいと思ったんで。
高橋に
あるじゃん。一人がパーソナリティやって
一人が含み笑いするだけの関係みたいな。
あれをやりたくて
声かけたら
一緒にやってましたね。
そこの記憶ないけど。
Speaker 1
逆にカブトが
そう言ったのは覚えてるんだけど
俺が当時喋りが
得意じゃなかったから全然。
無理だって。
カブトも喋ろうよって言って喋り始めた。
Speaker 2
そこが第一回で
始まったら変わらないですよね。仕組みは。
Speaker 1
そうだね。
当時はやっぱり
失敗できない
という思想が今よりも
強くて
お笑いに関することでね。
すごいプレッシャーだったの。
Speaker 2
カブトに誘われたのも。
Speaker 1
カブトを
いっぱい笑わせるようなことを言えないよ
って言って降りたんですよ。
Speaker 2
その戦いからはね。
Speaker 1
第一ラウンドの時ね。
俺の場合は本当に
誘われたからやっただけ。
誘われてなきゃやってなかった
かもしれないけど
ラジオがかっこいいもんだな
というのはあった。
Speaker 2
聞いたことないけど。
Speaker 1
確かにそんな感じだね。
そんな感じですね。
Speaker 2
だからあなたも
始めるチャンスですよということです。
Speaker 1
そうですよ。続くかどうか
なんてまた別のお話ですから。
やれ!
Speaker 2
やれ!
Speaker 1
薬の切れ目がね。
ないですね。
Speaker 2
ずっと
聞いてるからウトウトしてるってこと?
Speaker 1
ずっとウトウトしながら喋ってる。