日陰ZINE/まちを心地よくする日陰の作り方/都市政策から個人のアクションまで/日陰観察家/設計実務での問題意識/韓国の緑化制度の漫画/能動的な日陰と受動的な日陰/どうする?猛暑の公共空間/品川区の暑熱対策都市戦略/大井町駅前の実証実験/横断歩道のパラソル/樹冠被覆率
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。
#107は、公共R不動産研究所の連載「どうする?猛暑の公共空間」から飛び出して生まれた『日陰ZINE 街を心地よくする日陰の作り方』について、ZINEの制作メンバー、金子さん(公共R不動産)と小川さん(オープンエー)にお話を伺いました。「日陰観察家」として日陰のシーンを集めてきた金子さんと、設計の実務で日陰づくりに向き合ってきた小川さんが、15の日陰事例に込めた視点や制作の裏側を語ります。後半は、品川区・大井町駅前で行った日除けパラソルの実証実験と、「樹冠被覆率」の話題まで、日陰をめぐって気ままにトークします。
関連記事
「まちを心地よくする日陰のつくり方」 公式note(ZINEの注文もこちらから)
猛暑のまちなかの過ごし方を変えてみる。品川区・大井町駅前の交差点で日よけ設置の実証実験を行います
https://www.realpublicestate.jp/post/publicspacedesignforextremeheat-shinagawa-citylab
どうする? 猛暑の公共空間デザイン #03 いざソウル視察! 〈探索編〉
https://www.realpublicestate.jp/post/publicspacedesignforextremeheat-03/
◎公共R不動産について
公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。
現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。
https://www.realpublicestate.jp/
◎お便りはこちら↓↓
https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA
◎Follow us!!
twitter: https://x.com/r_publicestate
facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate
INTRO:OtoLogic
OUTRO: MusMus
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!