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2026-03-08 36:29

農福らぢお(2026/3/4)~農業と福祉でできることを考える~

農メタらぢお以外にも新たな活動にチャレンジをしています!
農家のkotaと福祉関連に携わられている仙崎さんが
メタバースを通じて農業と福祉の可能性を考えるらぢお!
「農福らじお」!!
こちらは不定期での投稿になります!!

農業メタバースはこちらから!!
https://noumeta.coresv.com/noumeta/
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00:05
はい、どうも、農福ラジオの時間です。
私、千崎大輔と、kotaさんで、2人でですね、ラジオを今からやっていこうと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えっとですね、第1回ということなんですけれども、
私、千崎がですね、前々からkotaさんにラジオしたい、ラジオしたいと言ってたディレイションがある。
私自身が福祉の業界に結構長くいたので、
福祉って言ってもいろいろあるんですよね。
介護だったりとか、精神的なもののケアだったりとか、障害がある方のケアだったりとか、
福祉自体がいろいろと知られてないっていうようなところもあって、
そこにkotaさんもですね、福祉の方をちょっと知りたいってこともあったので、
こういうふうに今回、福祉の方も、kotaさんも、
僕はですね、農業の方を詳しくはなくて、今まで山口県で生んでいたんだけれども、
そういう農業ってことに全然触れてこなかったので、
私も農業を知りたいなというふうに思ってですね、
今回お互いに高め合えるというかですね、
学びながらお互いに情報をリスナーさんと一緒に発信していって、
学びのある楽しいラジオになっていくかなというふうに思っています。
kotaさん、ご紹介をお願いできます。
はい、ありがとうございます。kotaです。
メインは農家としてトマトだったりベビーリーフとかを育てているんですけど、
農業以外の時間でプログラミングとかをしたり、
もともとプログラマーだったので、そういうIT系の活動もしつつ、
農業も本格的に活動をしています。
で、千崎さんとお会いしたというかつながったきっかけは、
03:03
バーチャル空間上で交流とかゲームができたりとか、
そういうメタバースっていうバーチャル空間で何か活用できないかっていうので
おつなぎいただいたんですけど、
農業っていう部分を見える化していろんな人に知ってほしいなということで、
メタバースっていうバーチャル空間もプログラミングとかを活用しながら
独自で作っている段階であります。
そこから千崎さんの活動されている福祉とかっていうのも、
なかなか仮想空間上でできたりとか、農業ができたりとか、
ゲームができたり交流ができたりってなると、
そういう福祉関連の方たちとかと、実際にリアルで農業をしなくても、
仮想で擬似的に体験することも十分できるんじゃないかなと思って、
今回はラジオを通して農業と福祉で何ができるのかとかっていうのを
お互い共有し合って考えながら、最終的には実際に活動をして、
何か新しいプロジェクトとかが作れたらすごいいいなっていうことで、
一緒にラジオを始めさせていただきましたという形で、
引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そうですね、私の方の活動についても、
少しさっきしゃべった通り福祉なんですが、
私は依存症とかの当事者でありまして、
ギャンブルの依存症と市販薬の依存がもともとあって、
そこから当事社会っていう事業グループっていうのにつながって、
この代表をさせていただいたりとか、
そのあとは山口県のアルコール健康障害ギャンブルと
依存症対策委員の方を今させていただいていて、
先月も県庁の方で委員会があったんですけれども、
そういったところで委員の方でも認識に違いがあったりとか、
06:05
考え方も全然違うんだなということは学んでいますし、
そういった難しいところ、依存症だったりとか福祉とかっていうのは、
経験してる人の経験だけじゃなくて、
医療側でも当事者側でも全然言うことが違ったりとか考えも違うので、
私はできる限り中立的な立場の方で話させていただければなと考えていますので、
できるだけ難しいことなのかなというよりかは、
意外と身近なものなんだなと思ってもらえるようなラジオで
していければなというふうに思っています。
という感じで自己紹介をさせていただきました。
次どうしましょうか。
そうですね、次はせっかくなんで活動をもうちょっと具体的にこういうことをしてるとか、
今タイムリーにやってる活動とかをお話しするとすごいイメージしやすいのかなと思ったんですけど、
いかがでしたか。
なるほどですね。いいですね、それは。
じゃあ河田さんの方から今の活動状況をちょっとお願いします。
そうですね。
じゃあせっかくなんでお話しをしながら、
千崎さんが気になったことがあれば、
随時質問みたいな感じでもいいかもしれないですね。
そうですね、そうしましょう。
今は自分は農業っていうのがトマトとベビーリーフを栽培していて、
トマトの方が自分一人でやってるんではなくて、
トマト農家さんがいらして、そこのもとで一緒にメインで働いてるっていう感じにはあります。
それとは別に自分の畑を持って、
ベビーリーフっていう、
そうですね、10センチぐらいの種まきをして、
3ヶ月ぐらい経った10センチぐらいの葉っぱのことをベビーリーフって言うんですけど、
よくサラダとかで食べられたりとかするんですけど、定義が結構曖昧なので、
09:00
ちっちゃい葉っぱだったらみんなベビーリーフっていう扱いなんですよね。
そうなんです。なので、ぶっちゃけ食べられる葉っぱであれば全部ベビーリーフっていう概念になってしまうからこそそこに魅力を感じて、
いろんな種類の野菜を育ててベビーリーフとして食べられるんじゃないかとか、
あともちろん味とか見た目も全部違うので、それをカスタマイズしたら面白いなとかっていうので、
トマト農家やりつつ空いた時間にベビーリーフやってるっていう形になりますね。
そこからあとはさらに時間を確保してメタバースを作っているっていう状態ですね。
そんな感じでやってますね。
あとは副業をいくつかやってて、動画編集を他にもしたりとか、
あとは自分がもともとは高校専門学校が農業学校だったので、
もともと本当にITには興味がなくて、がっつり農業系の学校ではあったんですけど、
そこの専門学校の非常勤とかもちょっとやらせていただいたりみたいな形で、
いろんなことをちょこちょこやってる感じですね。
いや、すごい。
なんと、河本さんの僕のイメージっていうのはすごいめちゃくちゃストイックで、
いろんなことにチャレンジされてる方だなっていうイメージで。
そうですね。
いろいろな、逆に同じことをずっと続けられないなっていうのが分かってきたというか、
会社員、農業の専門学校に行った後にIT系にすごい興味が出て、
プログラマーに未経験ではなったんですけど、
そこからやっぱり農業っていうのが忘れられなくてというか、
大変なところも学校の実習とかで結構あったんですけど、
それでもなんかITで解決できないかなとかっていうのがすごいあったので、
12:06
そういうのが頭の片隅にありつつもずっとプログラマーとしての業務というか、
上からどんどん来る業務をこなすっていう感じで、
あんまり自分のしたいこととちょっと違うなっていうのがあったので、
3年間くらいはプログラマーをやったんですけど、
自分で何か切り開いていきたいなっていうのがあって、
今のトマト農家さんと一緒に働きながらっていう感じではあるんですけど、
そっちの非常勤だったりとか動画編集とかベビーリーグのほうも結構拡大とかがしてきてるので、
ちょうど来月あたりにメインでやってたトマト農家の出勤数を減らして、
もう完全にというかだんだん少しずつ自分のやりたいことに、
ベビーリーグだったりメタバースで何かマネタイズできないかなとか、
そういったところにどんどんシフトをしていっているので、
だんだん多分トマト農家はやらなくなるのかなというか、
どんどん減りつつベビーリーグとか、
ベビーリーグとかでメタバースがすごい自分なりにゼロから作り上げてきたものなので、
そこでちゃんとマネタイズができるようになりたいなっていうのがあるので、
そこを開拓していくことになるのかなとは思ってます。
なるほどですね。
そんな感じ。
すごい。
メタバースを捨てるっていうのは知ってましたし、
ただ自分から構築してできるっていうのがすごいというか、
それは今までに重ねてきたものなんだろうと思うんですけど、
農業のカードみたいなというか、カードを作ってるんですよね。
そうですね。
やっぱりメタバースだけだとデジタルのものみたいな感じで、
なかなかスマホからアクセスとかはできるんですけど、
15:03
やっぱりスマホだけだと取っ付きにくかったりとかするので、
それを現物というか、ものとして、
親近感だったりとかハードル下げるためにカードの展開とかをしていきます。
そのカード自体にデータが入ってたりとか、
そのカードのキャラクターが使えたりとか、
それがメタバースで、
カードをスキャンするとメタバース上でそのキャラクターが使えたりとか、
ゲームで遊んだらそのカードにデータが入るとかっていうので、
子ども向けだったりとか、子どもはもちろん大人も参入しやすいというか、
いろんな形で農業を展開できたなというので活動をしてますね。
そこのメタバースだけだと仮想空間だけで終わっちゃうと思うので、
そこからリアルなものと連携をしていって、
本物の野菜だったりとかとうまく連携をしあって、
最終的には農業の課題というものに、
課題解決ができるツールになったらいいのかなと思ってて、
それを本当にやってる方がいないので、
それをゼロから農家さんと一緒に考えたりとかもしているので、
そういう形で大きくなればいいなというので、
農業をやりながらやってる感じですね。
農業の課題っていうのは何なんでしょうか。
そうですね。
簡単に教えてもらっていいですか。
はい、ぜひぜひ。
農業の専門学校とか高校でいたときは、
本当にITとかでどんどん楽にならないかなみたいな、
すごいシンプルな考えではあったんですけど、
システム化したら楽になるし、
ロボットがどんどん出てくれば絶対楽になるのにと思ったんですけど、
やっぱり今の時代、それをしたところで、
逆に農業に携わる人が少なくなっちゃいそうな気がするなっていうのは、
18:01
自然とよく戯れたりとか、
そういうのが逆にどんどんシステム化しちゃうことで、
もちろんシステム化することはいいことだと思うんですけど、
しすぎても良くないなと思って、
そういう野菜とか育てる機械だったりとか、
野菜を自分でベビーリフとかも作ってて、
全然イメージした通りに拡大できなかったりとか、
天候とか虫の害虫が出てきたりとか、
いろんな原因というか、
いろんなことがあって、そこからそれをクリアしていって、
やっとちゃんとした野菜が作れるみたいな、
その過程が面白いなと思って、
その過程とかを、もちろんその大変な部分とかっていうのを、
普通に表現をして、携わったことがない方に見せられたりとか、
体験できたりとかした方が、
普通に人間として楽しめないかなと思って。
その時に完全にシステム化とか、
センサーで管理したりとか、
もちろんその辺も自分でセンサーを買い集めたりとかして、
やってはみたんですけど、
そこも個人で拡大できるのはなかなか難しいですし、
マネタイズも難しいなと思ったところで、
IT化で楽になるとかっていうよりかも、
そもそもの関係人口とか、農業の実態とかっていうのを共有して、
みんながちょっとやってみようとか、
ちょっと関わってみようとか、
この農家さんの野菜買ってみようとか、
そういう流れになった方がみんな、
自給自足じゃないですけど、
自分でチャレンジしてみようとか、
共有し合おうみたいな、
そういう方が面白くなりそうだなと思って。
そうですね。
それでメタバースだったら、
千崎さんも入っていただいたと思うんですけど、
立体的に表現ができるので、
やってない方とかできない方でも、
3D空間上で立体的に表現ができるから、
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なんとなくイメージもできるし、
ちょっと自分でやってみようとか、
実際に家庭祭レベルでも全然いいと思いますし、
ちょうどメタバースで知り合った農家さんと
畑が近ければちょっと見学してもいいですかとか
っていうのにもつながるかもしれないし、
そっちの方が完全にシステム化しちゃうと
人がいなくなっちゃうと思うので、
それはそれでどうなのかなっていう疑問を
抱いたっていうのもありましたかね。
やっぱりそこでシステム化して拡大をしたとしても、
もちろん食料とかは増えると思うんですけど、
雇用とかは少なくなっちゃうのかなと思ったりとか、
逆にもっとどんどん人がやらなくていいってなると
農業に携わる人自体がもっと減っちゃうのかな
っていうのも感じたので、
だったら関係人口を増やして、
ちょっとでも農業に携わる人が増えた方が
いいんじゃないかなっていうのがあって
今に至るって感じですね。
そうなんですね。
農業自体がやっぱり
農業する人たちの人口っていうのが減ってきてるんですかね。
高齢化とか。
そうですね。って言ってますね。
その担い手がなかなか見つからないとか。
そうですね。
やっぱりそこの、
じゃあすぐシステム化しようみたいな感じで、
できればまあいいかもしれないけど、
今、ご高齢でやられてる農家さんが
辞めるってなった瞬間に
すぐシステム化なんてもちろん
誰がその費用払うんだとかそういうのがあると思いますし、
そもそも技術的にっていうのも、
リッチだとかその辺もあると思うんで、
なかなかその全部を、
まず全部というか、
大半を農業システム化っていうのって結構な
コストもかかりますし、
なかなか現実的じゃないなって思ったときに、
じゃあ誰かが辞めちゃいますってなったときに、
24:01
メタバースとかで繋がりを作っておいてあったりとか、
そこのスキルとか知識をちょっとでも共有してあれば、
ちょっと自分、その人との関わりがメタバースであったから
ちょっとやってみようとか、
自分ここの知識ちょっとあるから
誰か一緒にやってみないとかっていう方が、
現実味のあるというか、
スムーズに展開できるんじゃないかなっていう、
システム化ってもうちょっと先なのかなっていうのもあるので、
その中間っていうものを作っておきたいなというか、
が必要じゃないかなと思って、
そこをメタバースでできないかなっていう感じですね。
なるほど。
農業の抱えている課題とか関係人口を増やすってことに、
メタバースが役立つというか、
そうなんじゃないかなっていうことで、
ありがとうございます。
いい意味で。
じゃあせっかくなんで、僕の方も少しお話しさせていただければと思います。
さっき依存症の県の委員をさせていただいた人は言ったんですけど、
それ以外にもですね、
解け出すアート永戸っていう、
アート団体の任意団体ですけど作らせていただいていて、
今そのメンバーの中にですね、
こうたさんもスタッフさんとして入っていただいている状態です。
そちらの方で、
アートのですね、
私、山口県の永戸市という田舎の方に住んでるんですが、
そこの方を北九州、福岡県の北九州とか下関市、
山口県の下関市とかと連携してですね、
関門都市圏っていう大きな130万人程度の人口都市圏があるんですが、
そちらの方のアートと福祉をつなぐシルクロードのようなですね、
27:00
田舎でも都会でも絵を学んだりとか福祉の方を学んだりとか、
もしくはその福祉のサービスを受けられるっていうような状況ができるようにですね、
そういうような活動というかですね、
啓蒙啓発活動をさせていただいている状態です。
なので、いろいろとまだ始まったばかりで、
まだ半年も経ってないのかなというような状況ではあるんですけれども、
山口県の永戸市の市立図書館の方でですね、
1ヶ月ほど個展をさせていただいたりとか、
いろいろとお声をかけていただいたり、
テレビの方にも出演させていただいたりとか、
新聞の方でも取材を3月25日ですね、
していただくことに決まりまして、
そういったところで、私はネットでの発信もしながら、
テレビとか新聞とかラジオとかですね、
いろんな方法を使いながら、
自分の福祉の活動だったりアートの活動を発信しているというような形になります。
千崎さんの福祉とアートっていうのは、
福祉関連の方がアートを書く、アート作品を作るっていう感じなんですか?
そうですね、アートセラピーという言葉があって、
アートを通じて精神的な安定を目指すというような治療法があるんですけれども、
そちらの方を私の方が知っていたことがあったので、
自分自身もそれでアートを通じて、
依存症だったりとかそういう自分の持っている特性の回復が実際できたっていうのもあって、
それを他の人たちにもできないかなというか、
そういったのがあって、
絵の方でも昨年くらいですか、2年くらい前からコンクールとかの方にも出させていただいて、
いろいろと賞もいただいている状態なので、
30:03
これを他の人もできるようにというか、チャレンジできるようになって、
自分という自信につなげてほしいというのがあります。
確かにそうですね、依存症の方以外でもやっぱりアートで自分の作品を作って表現とかができれば、
それこそ内側のものとかっていうのを絵で表現できることもできますし、
それがきっかけで何かまた新しい築きとか活動にもしかしたら展開できるかもしれないっていう感じですよね。
そうですね。
依存症とか発達障害と言われるADHDとかASDと言われるような人たちですね。
あとはグレーゾーン、ゴーダーとかと言われているような人たち。
あと知的な障害がある方々でもアートを学べるっていうことと、
アートをされて実際それで成長されている人もいるんだよっていうこととかも知ってほしいなっていうふうなことがあって、
そういう人たちにとってはアートっていうのは一つの趣味っていうよりかは、
時代や生活の中心になっている人も大勢いるので、
そういったところを現状の方とか障害がある方に限らず一緒に学んでいこうというか、
楽しく活動ができればいいのかなっていうふうには思って活動をして、顔出しで、実名で出させていただいたりもしています。
でもいろいろ専崎さんのお話も聞いてて、
全部の自分の活動もそうです、専崎さんの活動もそうですし、
農業と、自分の場合農業とメタバランスで、専崎さんの場合福祉とアートがメインだとして、
それがなんか全部相性がいい気がして、
33:00
確かに。
すごい合うなっていうのが、ぜひもういろいろ連携ができたらなっていう感じで。
そうですよね。僕も農業とか特に山口県とか田舎の地方とかでも、
すごく土地が余ってたりとか、車乗ってて思ったりとか、もしかしたら田舎にない手が少ないのかなとか。
最近ね、うちの家の周りもどんどん田んぼとかが畑が潰れて民家になっちゃったりとか、
それがいいことか悪いことかっていうのはちょっとわかんないんですが、
ちょっと寂しいっていうか、子供の頃カエルの鳴き声聞こえてたのに今はしないなとか、
そういう悲しさがあったりもして、私にはなってたんですよね。
なのでそういったところで甲田さんと出会って、農業ベタバランスで実際ゲームとかもプレイさせてもらいましたし、
アバターのほうまで作っていただいて、ニンジャ猫っていう猫のかわいいアバターも作っていただいて、
診療所のほうも作っていただいて、今は正直活用がうまくできてないんですけど、
これからどんどんこのラジオを機に活用させていただいて、
もっと農業と福祉とかアート、あとメタバランスですね。
絶対面白いものをできるんじゃないかなって思って、
そこのところをどんどんこれからゆっくりと甲田さんと一緒に作り上げていって、
進めていければなというふうに思います。
楽しみですね。
ですね。
絶対可能性が本当にあると思うので。
尺的にどんな感じですかね。
ちょうど霧がいいんでこれぐらいですかね、今回のは。
わかりました。
こんな感じで今後も前崎大輔と甲田さんの2人でラジオを進めていきますので、
36:07
皆さん次回もぜひぜひご視聴のほどよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では農福ラジオ第1回はこれでおしまいです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
36:29

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