消防の新年会の話
盛り上げ班応援団長、お芋さんの素晴らしい話です。よろしくお願いします。
素晴らしい話?
素晴らしくないとあかんよね。
素晴らしい話?
特に何もなくて。
え?なんで?
なんでないの?
特に何もなかった。今週は。
新年会はあったんですけど、消防の。
特に何も。
消防の新年会?
消防の新年会?
そうです。
おもろいじゃん。
おもろい?
おもしろいことは特になかったんですけど。
そうなの?
そうです。区長さんとか、
町の役員がいたんで。
偉い人が来たんや。
そうなんすよ。
いかんな、そういうときはあまり、羽目を外したらあかんもんな。
偉いさんに対してはね。
ほとんどおじいちゃんみたいな人ですけど。
でもあれでしょ、言うたら大御所でしょ?
そうですね。
偉いさん来た消防団は楽しくないね。
そうなんすよ。
真面目やもんな、やっぱり。
そうですね。
そんな素晴らしい話はそこではなかったか、やっぱり。
スナックでの体験
そうですね。ちょっとなかったんすね。
カラオケとか行けなかった?
昨日に一週間経ったんですよ、カラオケ出たくなくて。
昨日ちょうど後輩から、もうあれから一週間なんすねって言うんで。
今日行けばあの人いますかね?とか言って。
覗きに行こうよってなった?
ちょっと行きたいみたいなの行ってたんですけど。
でも行かなかったんですよ、ちょっと。行けなくて。
まさに今日のネタ集めのために。
行けばよかったって。
おじいちゃんはどんなにするんや。
動画たまに撮らせてもらいます、今度は。
ほんとだよ、私も。木曜日のおやじ。
めちゃめちゃ面白いですね、その人。
ほんま。おじいちゃんやけど、おやじ風やんな。
おじいちゃんってするやん。
おじいちゃん、おじいさんですね。おじいさんって感じ。
おじいさんね。
志村君がやるおじいさんみたいな。
変なおじいさんやろ。
変なおじいさんみたいな頭。
最高。
その人のおかげで楽しませてもらえてるもんな。
そうそうそう。
言えないよを聞いて。
言えないよ聞いて。
言えてないよとか言ってたんだ。
言えないよは言えてなかったんだよ。
うまいよね。
面白かったです、ほんとに。
まだ笑えるもんな。
そうですね。
ほんとにその人の歌聞いたらめちゃくちゃ面白いです。
なかなかおらん下手さってこと?
めちゃくちゃ下手なんですけど、声が出てないですよ、全然。
頼むわ、何を食べてるんやって感じだよね。
そうですね。歯も余らなくて。
見た目も面白かったんですけど。
ママさんは優しかったよな。
優しかった。ハイタッチしてました。
優しかった。
ママさん、優しい。
優しい。
ハイタッチ。
すごいな、そこのスナックってそういうのであれじゃないの?
お客さんのハートはキャッチされちゃうんじゃないの?
そうかもしれないですね。
なあ、ママさんハートくすぐってるやん。
そうっすね。
だってそんなおじさんの世間では絶対ハイタッチなんかしてもらえばいいやんか。
絶対してもらってないと思いますよ。
そんなママさんは綺麗?
そうっすね、はい。
うっそやん!そんな綺麗な人がハイタッチしてくれるの?志村けんに。
志村けん、お金払ってくれるからあれっすかね。
それ言っちゃったらダメだけど当たってるよね。
それ言っちゃったらダメだけど当たってるよね。
まあまあ、はい。
仕事の一環で。
楽しそうでいいね。
まあ、そうっすね。
ねえ、私もそこのスナック行きたい。
でも名古屋にもあるんじゃないですか、いっぱい。
文化の違いについて
うーん、あるんかな。ついてへんからなあ。
ああ、スナック。
だって怖くない?こんなババアが一人で行ったりしたら。
車で行かなあかんやんか、ほんまに。
この近辺ないねん、ほんまに。
あ、そうなんすか。
焼き鳥屋とかあんな感じよ。
あ、はいはい。
ほんまに。スナックってないねん。びっくりしない?
大阪自体はよかったのにさ、そこは全然。
大阪住んでたんすか?
うん、だって私、結婚してあっちの方でずっと移動でおらされてんの。
あ、そうなんすね。
うん、やったわあ。早く戻りたいと思ったけど、1ヶ月くらいしたら大阪おもろいやんと思ってさ。
大阪とかおもしろい人いっぱいいるんじゃないですか。
おもろかってん。なんかさ、ぐいぐいぐいぐい行った方がさ、めっちゃさ、おばちゃんが喜ぶねん。めっちゃ可愛がってもらえんじゃんか。
なりなりしかったらめっちゃ愛されんねん。びっくりしたよな。
ああ、はいはいはい。
大阪くそなんかさ、1回か2回しか思ってへんけど、おばちゃんこれわかれへん教えてとか言ったらめっちゃ喜ばれんもんな。
そんなっす?
わかれへんの?
少し手間出しの頃なんもわかれへんやん、近所のこととか。
はいはい。
そんなん聞いてみ、もうおばちゃんのハートくすぐるからめっちゃ可愛がってもらえんじゃんか、もう。
これかー思ってさ、ずきずきシャーシャーと入ってかなあかんねん、ほんま。
あ、えー。
目立てへんってのはあかんくって。
あ、はいはいはい。
しゃべったらめっちゃ喜ばれんねん。
合図とかめっちゃしたったらめっちゃ喜んで、めっちゃ向こうしゃべるやん。
はいはい。
おばちゃんなんぼでも寝てるわって感じだってんけど、
でもね、自分で言うのも悩んやけどね、
うん、あっちの方がおもろかったなあ、名古屋より。
近所の人が書いてるけど。
ほんま。
なんかあの、日夜おもろいことを考えてるからさ、みんなが。
はいはいはい。
俺もそんな話と一緒よ。
みんなネタ持ってるような感じですよね。
そう、ネタ持ってて、でもちゃんと落とすって感じ。
落とす。
おもろいの落としよったわ、みたいな、そこまでやんよ。
しばから、
はい。
あのね、ほんまこっちに戻ってきてるときちゃんが、
八丁が会えんこと困ったわ、ほんまに。
異国に帰りに来たみたいな感じ。
マジで。
うっそやんよ、これ。
みんなおもろいわとか思ってんけど。
そうなんですね。
あいつは苦労したよ、大阪行ってすぐ慣れたのに、
こっち帰ってきたらすっごい苦労したもん。
あ、そうなんすか。
向こうに行って戻ってきたって言ったら、
なんとなく入れてくれるようにはなるんやけど、
それ言えへんかったら関西の人だと思われちゃうから、
言葉が直らんくって。
それで入れてくれへんとか、
もともと名古屋の人入れたらへんっていう性格が多いから、
警察が来てやからもうな、戻ってきてへんとか言うたら、
あーってやっとなるぐらい。
あ、そうなんすか。
だからあんまり名古屋に住まんほうがいいよって感じじゃないか。
ほんとですか。
ほんとにあんまり住めへん、あたし。
転勤してきてさ、
移動したいっていう子知ってるもん、あたし。
大阪時代に会社で一緒やった女の子が、
結婚してこっち来てん、旦那の転勤で。
はいはいはい。
あたしと逆バージョンやんな。
そんならさ、もうさ、早く帰りたいって言ってたもん、関西に。
ほんとですか。
みんなが何考えてるかわからへんから。
はっきり言ってくれへんから、
白か黒しか大阪にはなかったのに、
こっちはグレーがあるから、
わかれへんねん、なんの意味で言うとんねんみたいな。
なるほど。
こっちやねんみたいな言葉があんのよ。
はいはいはい。
うちの近所にもさ、
ここのうちの前の並びのおばちゃんが、
大阪の人やねん。
大阪から突入できて、
80回ってるから突入で60年くらいの人やねんけど、
もう、いまだに大阪の言葉で喋ってはんねん。
ほんでこっちがさ、あたしと同じグレーがあるから、
やってられへんよ、意味で。
みんな思い出すんやろ、おいって。
80年経って、意味で。
まだ同じ時代っすね。
まだ同じ時代、まだいまだにさ、
ほんとに最初は、あんたなぁとだけ喋ってるからな。
大阪やん、思いつくとんねん。
60年経ってもこれぐらい、とか思うけど、
ちょっと笑うよね。
何ヶ月かに一回に絶対東大阪の姉のとこに帰るんだよ、
とか思ってな。
帰るならその言葉直らんのか?
とか思いながら、
こんな60年くらい頑張ってるって。
へぇー、すごーい。
地盤見に行ってたもん。
さんちゃん、あたしもうね、何があってもね、
向こうの言葉分かれへんよ、言うて。
向こうの言葉ずっと喋っちゃうよ、言うて。
えんちゃん、あの子持って。
ま、じゃねえわ、ずっと続けてえん、って言うてたけど、
うん。
あんまりこの時あるわ、思って。
っていう感じやね。
へぇー。
群馬はそんなことないの?
あの、突然行ってもウェルカムって感じ?
いや、全然、そんなの、たぶんないって思いますけども、
群馬なんか、はい。
ほんと?異国の人って思えへん?
異国の人?
どんなこと、帰った人って思えへん?
いや、別に思わないですけどね、はい。
そんな子いたら、すぐに一緒にあの、
言えないよう歌っても怒らへんの?
いや、全然全然。
いや、もう入ってやろうかなって思ったぐらいになったんですけども、はい。
歌いたいから?
歌ってたらいいかって言って、はい。
歌ってたらよかったよ。
歌ってたら、でも、入りたかったんですけど、
でも聞きたくなっちゃって、おもしろすぎて。
あ、わかる。
入れなかったんですよ。
もっと普通に、ただの下手だったら入っちゃったんですけど、
なんか、
おもしろくて笑っちゃって入れなかったんですよね、なんか。
もう、でも、でもおるよね。
スナックとかのカラオケでさ、
普通に入ってきて人の歌とっちゃう人が。
います、います、います。
うまいやん、お客うまいやんみたいなさ。
いますよね、全然。
おるよな。
途中から勝手にハモってくるやつとか。
あ、おるな。
なんでハモっとんねんのかな、おるな。
めっちゃうまいやんみたいな。
そうそうそうなんですよ。
ハモってるほうがうめえじゃんみたいな。
なあ。
女の子さんって何歌ってんの、女の子さん。
歌ってます、歌ってます、はい。
何歌ってるの、歌。
何を、あ、なんだろう。
いや、なんかこの間は。
かずや。
はい。
かずや。
あ、家も歌わなかったんですけど。
あかんやん。
どんどん歌って乾燥気がしてるんすよ、どんどん。
そうでした。
この間なんか、あの後輩がちょっと沖縄にかぶり立ってて。
あ、沖縄にかぶり立ってて、そうだね。
沖縄の歌をしばらく沖縄縛るみたいな感じで歌ってて。
すごいじゃん。
そうなんですよ。
沖縄か。
はい。
沖縄の歌って何、あの島歌とかあるの?
島歌歌ってました、後輩が。
なんで沖縄の歌ばっかり歌ってるんっていうんで。
いや、実はちょっとデカすぎて沖縄から来てるってことにしてて。
おもろさやな。
おもろさんじゃない?
あのー、なんか、お芋さんのグループでも見たらおもろさやな。
そうそう。
あのー。
あのー。
適当じゃん。
三好なんて言うん?みたいな感じで。
スナックの魅力
あのー、その後輩があのー。
この子島袋って言うんだよって言ったんですよ。
小林なんですけど。
でもあだ名でコバって呼んでたんですよ。
うん。
でも島袋じゃないですか三好が。
名前コバなんて言うん?みたいな。
あ、あれ?名前ってなんて言うん?
名前がコバっておかしいなって思ったんですけど。
もう一人のやつが、島袋コバだよこいつ。
なんやそれ。
そして名前がコバなんてよく言う感じで。
無理したねー。
あ、面白かったっすね。
おもろいやん。
いや、面白かったっすね。
そういうスナックは何が飲むもの出るの?
いや、焼酎っすね。
ボトルの焼酎っすね。
でもあと、ここになんかビールとか頼んだりとか。
頼めますけど。
ボランテとかウイスキーとかおらんやんな。
あー、そっすね。
まあ、ハイボールとかは頼めますけど。
そうなんや。
食べるものは何が出てくるの?
食べ物は別に。
前に焼肉行ってたんで。
食べられへんな。
全然食えなかったんですけど。
乾き物みたいなんとか。
最初から置いてあるやつ。
おもろいな、乾き物。
乾き物みたいなやつ。
もう、オイル酸素の表現がいい。
乾き物。
スヌメとかあるんやんな。
当たり目とかさ。
あー、そんな感じ。
ハクの種とかナッツとかあるんやな。
あー、そうそうそう。
ママさん楽用みたいな。
スクランディーさん楽用みたいな。
おもろさやな。
そうっすね。
でも面白いっすよ、やっぱり。
おもろさやな。
群馬でスナックっておもろそうじゃない?
いや、おもしろいって思いますよ。
後輩で20代くらいの子だったっけな。
スナックめっちゃハマっちゃって。
一人でも行くようになっちゃって。
めちゃくちゃおもろくない?
めちゃくちゃスナックお持ちできてるんで。
一人で行くようになっちゃって。
何がいいんやろう?会話?
会話なんすかね。
ママさんが優しいとかちゃうの?
そういうのもあるかもしんないっすね。
お母さんみたいに世話焼いてくれるとかさ、
彼女じゃないのに彼女みたいに優しいとかさ。
そういうことじゃないの?大体男の人って。
優しいとかで嬉しいんちゃう?
優しい。
綺麗やすい、優しいし、楽しいしとかさ。
そうっすね。やっぱりおもしろい方がいいかなっていう。
帰ってもそれあったらやろうかなって無理無理。
いいんじゃないっすか?
だってそんな言えないような人怒ってまーすよ。
もう神経臭いわ、帰って!
そういうことあかんやろ。
もうお手外しあかんもん。
マイク帰って!
言ってまーすよ。
全然ガラガラになるやろ、それ見てって。
なんか変なおっさんとか来たら嫌やん。
怒られて喜んでるようなおっさんとか来ても困るんちゃう?
ちょっと機嫌やから、ちょっとサイちゃんでは経営できへんわ、スナックは。
先生がログインしてるわ。
こんばんは、横島先生。
本日もありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
先生がログインしてるわ。
こんばんは、横島先生。
本日もありがとうございました。
寒い中。
本来私がスナック経営したら来てくれる?
行きます行きます。
歌うまい?
歌うまい?
勢いだけです。
アウト。
うまそうやん、でも。
でもタンの使ったらええからええんちゃう?
また素晴らしい話してくれたら。
そうですね、はい。
そういうとこで絶対探してもいいかも。
スナックに一回ぐらいスナック行って、なんかね記録してくれちゃうかも。
そうですね。
消防団について
素晴らしい話をの。
素晴らしい話を。
でもさっき消防団があってって言ったときにめっちゃおもろいんちゃう?と思ったけど、
ざっかりしたわ、えらい三大会って聞いて。
チェーッとか思って。
チェーッとか思って。
絶対おもんないろな、思って。
どうせみんなおとなししとってやろな、みたいな。
その消防団は女の人は入れんの?
入れます。
入れんの?
うちにいつかの消防団にはいないんですけど、
他の町内にはいますよ。
最初だったら入りたい。
女性の分団長もいますよ。
男の人を従えて?
そうです。
どんな人?おばあちゃん?
全然全然。自分よりちょっと上くらいの人。
多分40代とかの人。
なんで?お父さんがやってたとかそういうことかな?
全然ちょっと分かんないですけど、何人か女性の人いますよ。
女性は?
どんなタイプ?真面目な感じの人?
真面目。
真面目?
でも普通な感じの人か。
今そう言ってやめちゃったんですけど、男みたいな人いますけど。
パンチパワーみたいな。
嫌だ。
サイちゃんでもなれる?
全然誰でもなれると思います。
立候補で?
そうですね。一応消防団って町の役の一つなんで。
推薦じゃないの?
あとやりたいっていうか、区長さんに言うか、
誰か消防団入ってるんじゃないですか?その地区の誰かが。
その人に言っても多分入れると思いますし。
ただ定員があると一応。
定員?
この辺でいうと15人が定員なんですけど、
うん。
選ばれし15人やん、そんなの。
選ばれしじゃないですけど。
定員が割れてればすぐ入ってほしいみたいな感じに言われると思います。
お山さんはオファーが来てるもんね。
はい。
人とのつながり
すごいやん。
オファーっていうか、隣の分団の先輩から、
消防団入ってやってくれないかって言われたんですよ。
いやとは言えんな、先輩らで。
消防団、なんなんか全然知らなかったんですけど、
いいっすよって言ったら、
次の日に区長さんと当時の防団長が家に来て、朝。
朝かい!
朝かい!
消防団入ってくれるんだってありがとうって。
もう逃がせへんって感じやん、早く入ってくれって。
服とか色々支給されるから、
服のサイズと足のサイズ教えてって言われて。
うん。
でも長靴とか、活動服とか。
こんな時め?
もう全然全然、はい。
でも大沢さん偉いね、色んなことやってて。
いやいや、人がいないっすよ、うちの周り。
いやでも嫌な人は嫌って言うじゃん、そういうの。
ああ、はいはいはい。
人付き合いめんどくさいとかさ。
ああ、そうっすね。
なあ、偉いなあ。
人付き合いしない方が嫌だって感じなんで、自分の場合。
偉い!
人と付き合ってないです。
確かに気持ち悪いよなあ。
近所で挨拶もせへんとかありえへんやん。
ああ、全然そうっすね。
顔見たら全員挨拶しとけばいいやんかとか思えへん?
ああ、そうっすね。
私ももうね、挨拶しといて歩いてる人、大丈夫?病気?とか思っちゃうもんなあ。
そうっすよね。
普通に人と挨拶しとけばいいやんかと思っちゃうけど。
ああ、そう。
大沢さん偉いわ。
ああ、いえいえ。
ピコッつん時に入った?消防団。
25ぐらいっすね。
25で入ったん?
はい。
全然ダメやん。
ネギ坊主さん登場しました。
こんばんはー。
こんばんはー。
また声が聞こえてないよ、ネギ坊主さん。
あれ?
まだあの、声が聞こえないんですけどネギ坊主さん。
どうなさりました?
お嬢さんの話をいつ締めようかなってさ、今。
お嬢さん他に面白い話ないですか?素晴らしい。
シェーってこれ。
ないの?
うわ、サイちゃんどっからだ今。
もう、なんかすごいの振り回してない?今日。
ほら、もう。
博士までやられてるで。
刀みたいな。
こっちに逃げよう。
大暴れ。
お疲れ様です。
こんばんはー。
お疲れ様です。こんばんはー。
すみませんでしたー。
もうあれですね、やっと一息つけたって感じですね、ネギの。
すみませんでした。
とんでもないです。お疲れ様です。
ほんなら、第2部を締めます。
お嬢さんでしたー。素晴らしい話、ありがとうございます。
ありがとうございましたー。
ありがとうございましたー。
ありがとうございましたー。