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Adoさんの可能性は、これまでの米国の主流ではない層に刺さってる点に秘められてる
2026-09-13 22:22

Adoさんの可能性は、これまでの米国の主流ではない層に刺さってる点に秘められてる

Adoさんの可能性は、これまでの米国の主流ではない層に刺さってる点に秘められてると、柴さんと宇野さんの「ポップカルチャー事件簿」対談を観て感じた話 #Ado|徳力基彦|エンタメビジネスウォッチャー

https://note.com/tokuriki/n/n0adabb151c07

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はい、こんにちは、徳力基彦です。 今日はですね、ちょっと、なんて言えばいいんだろうな、
Adoさんの評価について、宇野さんと柴さんのイベントで結構別れて議論になっていたのが非常に興味深くてですね、
どう紹介すればいいかな、ちょっと悩んでいる間に、もうイベントからもう2週間以上過ぎちゃったのかな、
ですけど、ちょっとなんとなくちょっと、はい、自分の中でまとめておきたいなと思ったので、ノートにまとめたので、ご紹介したいと思います。
はい、ノートのタイトルは、Adoさんの可能性は、これまでの米国の主流ではない層に刺さっている点に秘められていると、
柴さんと宇野さんのポップカルチャージ現場対談を見て感じた話と、ちょっとすげえ長くなっちゃったんですけど、
元ネタは、本当の元ネタはもうちょっとアーカイブ変えなくなっちゃったんですよね。
ごめんなさい、僕がグズグズしている間にもう販売期間が終了してしまったので、見てない人には何のことかわからないんですけど、
一応、柴さんがなぜAdoのことであんなに無機になってしまったのだろう、という意味深なタイトルのノートの記事を書かれていてですね、
ここを読むとちょっと雰囲気わかると思うんですよね。
僕も、本当は僕はリアルチケット買ってたんですけど、ちょっとあの日大雨で、
次男はちょっと塾に送っていかなくちゃいけなくなって、現地参加は断念してオンラインで視聴してたんですけど、
毎回このポップカルチャー事件も面白いので拝見してるんですけど、
今回はちょっと終盤、本当の最後の最後ですね、
サマソニーのAdoの評価についての議論になったところで、ちょっと会場がピリつくぐらい、
2人がちょっとすれ違っちゃったんですよね。
UNOさんはAdoさん、サマソニーのAdoさんのパフォーマンスに何も感じなかった。
無駄だった。あれの何がいいのっていう。
結構、ちょっと僕もびっくりするぐらい厳しいスタンスで柴田さんに話しかけてて、
柴田さんは普段だったらあそこはスルーして流すんだけれども、
ちょっと感情的になってお帰りくださいっていうのを結構繰り返しUNOさんに言っちゃったんで、
UNOさんもちょっと売り言葉に買い言葉で、さらに厳しい言葉を重ねてやったっていう。
なかなかピリついてましたからね。
もう今日が最後になるかもしれないなみたいな展開で、
ファンの方からちょっとちょっとどうしたどうしたみたいな感じで、
心配になった流れだったんですけども、
その後、お二人は懇親会でその誤解が解け、
その後反省会みたいなのもスペースちゃんとやってましたんで、
この超突如で終わってるみたいなんですけど、
でもやっぱりその、この時のアドさんに対する評価が二人の間ではっきり分かれていたっていうのは結構、
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なんだろうな、僕個人的には興味深い話だなと思っていて、
個人的には柴田さんにもっと言い返してほしかったんで、
ちょっと勝手にひっそりこっちでノートに書きましたっていう話ですね。
宇野さんはもともと多分、
アドはどうぞマリンスタジアム、サマソニで見るつもりじゃなくて、
たまたまマリンスタジアムで伏見さんとかに会って、
そのままラッチされてマリンスタジアムで、
アドは頭からっていう完全なるもう知ったっていう投稿されてるんですよね。
宇野さんは別にネガティブなやつは無理に研究しないタイプの方だと思うんで、
今回は話の流れで研究して、
しかも有料のイベントなんであんまりこうやって外で言いふらすのもちょっと微妙な話だと思うんですけど、
その流れで研究、あえて言うならそうっていう形で言ってたら、
ちょっと売り言葉に買い言葉になっちゃった。
かなり言葉が厳しくなったんだと思うんですけど、
これはちょっと僕意外だったんですよね。
僕は本当にジバングでアドのパフォーマンス見てめちゃめちゃ感動したので、
なんでだろうなーっていうのはちょっとよくわからなかったんですよね。
ただちょっといろいろ実際にサマソニーのアドのパフォーマンスを見た人の記事とかを見ていると、
やっぱりちょっとカバー曲寄せすぎて、
何かのカバーも最初と最後でやっぱり2回やったらやりすぎだったんじゃないかみたいな声は結構あってですね、
やっぱりその1回やるのはリスペクトでわかるんだけど、
最初も最後もやるっていうのはちょっとやりすぎじゃないかとか、
しかも他にもカバー曲やってるんですよね。
だからちょっとアドさんらしさが実は出てなかったんじゃないかって、
これは結構相当アドさんがヘッドライナーになった時に批判も出たんで、
アドさんも今回のヘッドライナーかなり気合が入っていて、
覚悟があるのかっていう問いにアイムレディーっていうのを出したり見たら、
結構背負いすぎちゃってたところはあるのかもしれないなと思うんですよね。
普通にやればよかったのは、やっぱりちょっとネットのアンチというかネガコメントを気にしすぎた結果、
普段よりもカバー曲の方に寄せすぎちゃった結果、
ちょっとそっちに寄せすぎて、
宇野さんとかいつものファンの人からもちょっとその評価が、
なんでそこまでカバーやるのみたいな感じになっちゃったのかなっていう気はしないでもないんですけど、
結構この売り言葉に買い言葉の流れで、
宇野さんが言っていたアドの評価が結構個人的にはポイントだなと思ってるんですよね。
っていうのをちょっと記事にはまとめてみました。
やっぱり僕も正直、アドさんのパフォーマンス最初に初めて見たのは「うっせえわ!」だったんで、
最初の「うっせえわ!」のインパクトが強すぎて、
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僕と同世代おじさんは嫁がうっせえわ!ってなっちゃった男性人多かったと思うんですよね。
だからやっぱりアドさん、日本では結構アンチが多くなっちゃったんだと思うんですけど、
なんだろうな、特定の層をイラッとさせる感じが、
それが若い世代の声を代弁して叫んでいるからっていう。
僕はこれでアドさんはこういうすごい激しいタイプなんだと思い込んで苦手だなと思っちゃったんですけど、
実はアドさんの本を読んだら、
これは実はアドさんのキャラクターとは真逆のキャラクターを演じている状態だっていうので、
そうなんだと思ってびっくりしたりしましたし、
なんつってもこの後ワンピースフィルムレッドでね、
素晴らしい歌唱を大量に同時に聴く場面になるんで、
この才能はすげえなっつってもあっさりファンになってしまうんですけど、
やっぱりアドさんの評価は結構特にSNSだとアンチも多い状態が続いている感じはあるんですよね。
特に顔出しをしないとか、そのうっせえわが最初だったし、
そこのアーティストというものは顔を出すべきであるとか、
そこのいつまで顔出しせずに続けるんだみたいな議論がずっとありましたし、
フィン・レフォーズと契約した時にもアメリカで売れるためには顔を出さないと、
アメリカでは通用しないみたいな声も結構SNSで多くて、
そうなのかなと思いながら見てたのが、結局顔出しせずに今アドは世界中で売れているんですけど、
そこら辺が日本の方がアンチが多いイメージなんですよね。
僕はジバングでアドさんのファンの熱狂が本当にすごかったので、
これを見ると日本におけるアドさんの評価と海外での評価と結構違うなと思っていて、
その辺が僕も柴田さんもジバングであれを見ているからよりそう思っているだけかもしれないんですけど、
結構ここはポイントかなと思って記事にまとめてみました。
一番ポイントになるのが、結構今回宇野さんがアドのファン、
特にジバングに来ているようなファンっていわゆるナードだろうって、
マイノリティの人たちだろうって、
J-POPが海外に刺さっているって言ったってアニメファンだろうっていうのをネガティブな文脈でおっしゃってたんですよね。
これは当然そういうふうに言われやすいだろうなと思っていて、
僕も何とかそういうふうにそうだったっていうのは書いたことありますし、
事実だと思います。
宇野さんはね、J-POPの人たちはそれを言わないから俺が言ってやるんだみたいな感じでしたけど、
僕はでもそれこそが可能性だと思っている側なんですよね。
だから全然不都合な事実でもなんでもないと思っていて、
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当然従来の音楽のメインストリーム、宇野さんが好きなJ-POPとかからすると、
非主流側、いわゆるスクールカーストって言葉は宇野さんも好きじゃないって言ってましたけども、
スクールカーストの下側の人たちっていうのがやっぱりジパングは多かったと思いますし、
いわゆる日本のアニメ音楽のファンの人たちってやっぱりそっちになると思うんですね。
当然アニメを好きっていう時点で、いわゆるチェアリーダー、アメフト選手みたいな人たちではなく、
そうではないマイルノリティ、いわゆるダイバーシティ側の人たちの方が多いっていうのはよくある話だと思うんで、
でもこれこそが実はポイントだと思うんですよね。
これはNHKスペシャルの新ジャポニズムで、J-POPボカロ特集を見て僕もめちゃめちゃ印象的だったんですけど、
ボカロは初音ミクとか合成音声で歌ってるんだけども、
実はあれこそが余白を生んで、世界中のいわゆる不登校とか、自分の所在が居場所がないみたいな人たちを救ってるんだみたいなのが、
このNHKスペシャルで描かれてて、あれは結構なるほどなと思ったんですよね。
アドさんも当然ボカロではないんですけど、歌い手出身で、歌い手の文化を尊重してるからこそ自分が顔出しをしないっていう意味では、
やっぱりそこの延長線にいる人だと思っていて、だからこそそういう従来のメインストリームの音楽を評価しているのとは違う層に刺さってるってことだと思うんですよね。
やっぱり歌い手だからこそカバー曲が多いっていうのは、もう一回いいことでもあると思ってて、
ある意味、カメレオンって言うと言い方が悪いんだけれども、
ジパングの時のアドさんはね、ミコとかをイメージしちゃったんですよね。
ボックスの中で歌ってるじゃないですか。
やっぱり僕はシリエット歌唱っていう記事を書いたことあるんですけど、テレビで見てるとシリエットしか見えないから、
あんなもんCGで分かんないじゃんって、本人が歌ってるかどうか分かんないよねみたいなSNSの批判があったんですけど、
ライブ会場で実際に比較的近距離からあのボックスを見ると、中に立体的に人がいるのが分かるって、めちゃめちゃ人間感あるんですよ。
身体性あるんですよね。
ちょっと江戸時代の将軍とか天皇とかスダレの向こう、ミスって言うんですか、向こうにいる、
なんか高豪しい人たちっていうのってこんな感じなのかなみたいな。
アドのパフォーマンス、アドさんのパフォーマンス見てると、
このボックスの中にいるからこそ、逆にこの顔が見えないからこそ、高豪しく見えるみたいな。
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なんだろうな、ちょっとすみません、語彙力がないんで上手く伝えられないんですけど。
だから逆にパフォーマンスの中で見ている海外のファンの人たちは、そういう意味でアドさんに浸水してる感じがすごいするんですよね。
それこそ白人男性とかも結構いて、アドさんにアイラブユーって叫んでるんですよ。
でもここはアンチが多い日本のSNS環境とは全然違う空間が、このアドさんのファンが集まるライブには存在していて、
俺はね、やっぱり顔を出してないからこそ、逆にみんな自分の中での理想のアドさんを思い浮かべて歌を聴いてるっていうのは、
結構その従来の歌姫、テイラー・スウィフトとか、そういう欧米の歌姫、マドンナとかレディ・ガガとかとはちょっと違うポジションだと思うんですよね。
で、ああいう言葉を選ばずに言うと、海外の歌姫ってびっくりするほど下着とか水着みたいな格好で歌うじゃないですか。
やっぱセクシーでそういう格好で歌うのが歌姫の基本っていう風に、アメリカは結構なってると思うんですよね。
XGとか花とかも、やっぱりアメリカに行くとちょっと露出の高めの服に歌うっていうのは、向こうがそういうのが普通だから合わせてるんだと思うんですけど、
あれ実はやっぱりルッキズムの頂点の存在だと思うんですよ。
当然ね、テイラー・スウィフトはそうじゃない人たちのためにとかいろいろありますけど、
でもやっぱり身体と顔を出してないことによって、実はそういういわゆるスクールカーストの頂点にいる白人女性の頂点みたいなとは全然違う歌姫として、
アドさんは君臨はしてないかもしれないですけど、ファンを増やしているっていう面は僕すごいあると思うんですよね。
ちょっとすみません、僕は考え過ぎかもしれないですけど、やっぱりマイノリティに受けてるっていうのを、
ちょっと宇野さんは、あの時は千葉さんとの議論の過程でそういう風に言ったんだと思うんですけど、
ナードとかマイノリティだからっていうのをネガティブに言ってたんですけど、僕は逆にだからこそ刺さっているし、ここにポテンシャルがあると思うんですよね。
ヒップホップも元々は黒人がマイノリティだった時代の音楽で、それこそ貧困の極地にいた黒人が自分たちのコミュニティの声を代弁する文化として生まれたものだと聞いてますし、
BTSも今はトップスターですけど、当然初期の頃はやっぱりアジア人として相当な差別とか誹謗中傷もあったみたいで、だからこそ今回グラミーがいう風になったので問題提起をしているわけで、
今トップにいる人たちも本来はマイノリティのところから広がってきてるはずなんですよね。
ラテン音楽とかも僕はグラオリアン・スタファン好きだったので、昔からラテン音楽、アメリカで人気あったと思いますけど、
やっぱりあそこまでスペイン語の歌唱で広がったっていうのは当然、もともとアメリカではマイノリティだったラテンの人がアメリカで増えたからっていうのもありますし、
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その文脈で言うと、アジアって人口今めちゃめちゃ多いんですよね。
当然日本はそんなに多くはないですけど、でも実はこれからアジアの世紀であることを考えると、やっぱりアジアの音楽が今は差別される対象、マイノリティ側かもしれないけれども、
実はそっち側がメインストリームになる可能性は全然あるし、そのメインストリームになり方はいきなり白人とか黒人に日本の歌が受けてとかではなくて、
やっぱり日本人、アジア人、マイノリティの人たちっていうところから広がって世界の中でも存在感が生まれるんだと思うんですよね。
この辺はアドオスさんの事務所のクラウドナインの千尋さんも、J-POPがいきなりメインストリームになることはないかもしれないけれども、もっと存在感を大きくできるはずだって表現されていて、僕もそれはすごい感じます。
それを獲得するためにはやっぱり今のメインストリームの人たちのモノマネをやっても結局勝てないっていうのが今までのJ-POPの挑戦の苦しんだ背景だと思っていて、
逆にもうちゃんとJ-POPファンを広げていく方に特化するっていう意味でいうと、実はマイノリティに受けていることこそが可能性なんじゃないかなっていうのをちょっと個人的には思いました。
すいません、ちょっと言葉を選びすぎてうまく伝えられてないかもしれないんですけれども。
もう一つ、やっぱりアドオスさん最近どうなのっていう評価になってしまうっていうのも結構ポップカルチャー事件簿の時にあったと思うんですね。
これ結構あるあるだと思っていて、アドオスさんのデータ分析をルミネートがやってたのが非常に印象的だったんですけど、
やっぱりアドオスさんってワンピースフィルムネットの時とショーの2024年の時の山がデカすぎるんですよね。
すさまじい大ヒットだったんで、どうしてもそれと比べると今日本で落ち着いちゃってるんですよね。
そうするとなんかアドオスって昔めちゃめちゃ聞いたけど最近聞かないよねってなっちゃうみたいな。
特にアドオスさんはこの1,2年ワールドツアーに精を出してたんで、日本のメディア露出めっちゃ減ってるんですよね。
音楽番組の露出とか。
そうするとやっぱりアドオスさんの海外での動向をぼっちしてない人からすると、アドオス最近聞かないよねみたいな。
一発屋だったんじゃないの?みたいな、ちょっとなりがちっていうのもあると思うんですよね。
でもルミネートのデータを見ると、実はそのワールドツアーをちゃんとやっていたから、
この青いグラフが日本での再生数で、このどんどんって2022年、2024年でかい山ができて落ち着いてるんですけど、
実は黄色のグローバルの再生数は着実に増え続けてるんですよね。
で、直近アドオスさんはついにグローバルの再生数の方が多いアーティストになって。
ここはやっぱり日本と海外で見え方が全然違うんだと思いますね。
やっぱりここは宇野さんと柴田さんのアドオスさんに対する評価が逆になっているのは、
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そこら辺が結構見ている角度で違うのかなっていう。
ちなみにツレツレ研究室さんのデータで面白かったのが、
結構この2年間、J-POPは落ち着いてるもんだよって言われてますよね。
世界でヒット曲がバンバン出てたはずなのに、アイリスアウト、宇野さんのアイリスアウト以降あんまり聞かないみたいな。
そうすると結構グローバルでの再生数、日本での再生数も結構多くのアーティストが1年前、2年前に比べて下がってきてたりするんですけど、
実は海外の方が下がる量が少ないっていうアーティストが多いんですよね。
日本は結構新曲によってこの振り幅が振れやすいのが、
海外のファンは比較的長く聞いてくれるのかなみたいな、
ちょっとこのデータを見ていると面白いなと思いますね。
だから地道にファンを増やす努力をし続けていれば海外にファンが増えていくのかなみたいなのは思うんですよね。
直近ベビーメタルとかヨワソビ海外でライブやって、ライブのキャパも増やしてますし、
最近BMSGとかビーバーストと花はアジアのコラボ経由でグローバルトライしてたりしてますんで、
その辺が新しく芽吹けば海外のヒット、
ちょっとアイリスアウト以降、キングヌーの愛憎ぐらいしかグローバルチャート入ってきてないらしいんですけど、
変わるんじゃないかなっていうのを期待しつつ、
直近はこのビルボードのグローバルジャパンソングスエクスクルーデットジャパンとか、
ついに新曲がもうキングヌーの愛憎だけになっちゃったんですよね。
1位東京ドリフトテリヤキボーイズ、2位真夜中のドア松原美希、
3位に愛憎入ってますけど、4位ナイトダンサー山下さん、5位アイリスアウトヨネスケンシュ、6位死ぬのがよ藤一和。
まだ藤一和がここにいるんだっていう。
東京ドリフトが1位ですからね。やっぱりこの真夜中のドアが2位みたいな、
J-POP海外に刺さってるはずなんだけども、
実は海外で弾かれている日本の楽曲に顔を出す楽曲が完全にこの数年固定化されちゃっているっていう。
ここはやっぱりちょっとポッパコーンが生まれて欲しいなと思うんですけど、
でも実はこのポッパコーンを開く存在っていうのは、
アドさんが筆頭なんじゃないかなと。
個人的にアドさん、ミセス、富士風さん、あとBMSG周辺とか、
XGとかね、当然ベビーメタルはもうすでに学理していると思ってますけど、
いろんなルートのいろんな挑戦をやって、
やっぱりこのJ-POPはどうすれば海外に刺さるのかっていうのをいろいろトライするフェーズだと思うんで、
あんまり個人的には悲観的にならずに、
まずはこの自分たちの曲を愛してくれる人をマイノリティでもいいから見つけて、
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ちゃんとそこにしっかり刺していくのが大事なのかなと思っているので、
柴田さんにはちょっとそこで宇野さんに言い換えてほしかったなっていうのはすいません。
ぐちぐちノートに書いてみましたっていうだけの話なんですけども、
ぜひプライムビデオでジパング見れますんで、
最後のアドさんのMCから新時代を歌うところだけでもぜひ見てください。
本当は真夜中のドアを歌ってMCがあって新時代を歌うって、
このアドさんがやっぱり舞台手として、ある意味過去のJ-POPアーティストにも憑依してJ-POPを表現するっていう、
私がJ-POPを世界に連れていくぐらいの決意のMCだったと僕は勝手に受け止めてるんですけれども、
ちょっと真夜中のドアだけ権利問題かなんかで、
Amazonプライムビデオにはないんですけど、
ちょっとそこの後ろのパートだけ見ていただくと、
僕はなんでこんなにアドさんを高く評価しているのか、
ファンの方々の盛り上がりとかも見ていただくと伝わると思うので、
ぜひ昔の私と同じでアドさん苦手だったよっていう方ほど、
ぜひ見ていただけるといいんじゃないかなと思っております。
はい、ということでこちらのチャンネルは、
日本念頭の明るい未来応援すべくへのためのSNS活用やお近くの進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話してますよって方がおられましたら、
ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日もありがとうございます。
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