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やはりBABYMETALの海外での人気は別格であることが、マーベル・コミックの表紙起用で良く分かった件
2026-09-12 08:00

やはりBABYMETALの海外での人気は別格であることが、マーベル・コミックの表紙起用で良く分かった件

やはりBABYMETALの海外での人気は別格であることが、マーベル・コミックの表紙起用で良く分かった件|徳力基彦|エンタメビジネスウォッチャー

https://note.com/tokuriki/n/n61965dbb3602

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はい、こんにちは、徳力基です。
今日はですね、ちょっとBABYMETALがまたすごい改強を成し遂げておりまして、
マーベル・コミックの表紙になるっていうね、どういうことっていう話なんですけど、
いろいろ調べてて面白かったので、ノートにまとめたのでご紹介したいと思います。
ノートのタイトルは、やはりBABYMETALの海外での人気は別格であることが、
マーベル・コミックの表紙起用で良く分かった件、というタイトルにしてみました。
これね、マーベル・ゾンビーズの特別版になりますね。
これ、ちゃんと値段を付けて別バージョンを売るっていう、
なんかそういうのあるんだって今回初めて知ったんですけども、
このマーベル・コミックの表紙に、マーベル・ゾンビーズっていう、
ゾンビがたくさん出てくるパターンのあるマーベルの作品シリーズが、
アニメシリーズとかがあるんですけど、その流れで、もともとはコミックシリーズなのかな。
このね、アイアンマンとかキャプテン・アメリカンもゾンビになっているパターンの表紙に、
BABYMETALの3人がいるっていう。
ちょっとこれ、絵を見てもらわないと何を言ってるかわからないパターンだと思うんですけど、
またBABYMETALの3人のコスチュームがスーパーヒーロー感あるんで、
違和感ないんですよね、このアメコミの表紙になっても。
さすがだなと思いましたけど、
これはもともと、From Me To You、
オッピーさんとのフィーチャリング曲が、
このマーベル・ゾンビーズ、ディズニープラスでアニメリリースされている、
ドラマシリーズの、アニメシリーズの予告編に、
この楽曲が使われたっていう、もともとの流れがあるみたいですね。
これどうなんだろう、それが決まって、
この楽曲はそれ用に作ったっていうことではないんだと思うんですけど、
でもね、メタル・デス・ボイスでもゾンビの世界観もあり、
このMVも近未来都市の雰囲気ですからね。
結構このアニメの世界観とシンクロしてるんでどうなんだろう、
最初からその程度だったのかな?
いや、面白いなと思うんですけど、
もともとの予告動画自体は、
実は結構インスト、楽器がメインなんで、
あんまりこう、3人の歌声は、
この予告動画自体には実はそんなに入ってないんですけど、
この予告動画で楽曲が使われた関係から、
これはどっちのファンなんだろうな、
ベビーメタファンなのか、
マーベルアニメーションファンなのかわからないですけど、
結構海外は、いわゆるマットと言えばいいのかな、
海外は結構オフィシャルの動画を使って、
こういうMVとか作っちゃうんですよね。
MHDオフィシャルさん。
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日本だとね、こういうオフィシャルの映像を使ってやったら、
即興なんか著作権違反だって叩かれちゃいそうなもんですけども、
めちゃめちゃかっこいい。
これちゃんとベビーメタのFrom Me To Youがちゃんと音楽流れている、
アニメMVみたいなのをユーザーの人たちがたくさん作って、
YouTubeにいっぱい上がってるんですよね。
いいなと思って。
でもアメリカだとフェアユースの範囲になるんですかね。
ちょっとわかんないですけど、
いずれにしてもこういうマーベルファンの間で、
ベビーメタの楽曲が盛り上がってたっていう背景があったからこそ、
今回の表紙起用になったんだろうなっていう感じですね。
やっぱこういうことが起こるのがやっぱベビーメタすげえなって話ですよね。
これマーベルコミックの表紙になった有名人。
いろいろ調べたんですけど、
キスとかエンミネムとかガンズとか、
あとオバマ大統領とかそういうレベルらしいですからね。
当然日本人では初ですし、アジア人も初らしいですね。
今回サンジャポにも取り上げられたんですよね。
ベビーメタルのファンの方が教えてくれたんですけど、
サンジャポのディレクターの方なのかな?
APの方なのかな?プロデューサーの方なのかな?
ガチベビーメタルのファンの方がおられるらしくて、
その方が担当している番組は比較的紹介されやすいという流れはあるらしいですけど、
サンジャポでベビーメタル三人がこの表紙になったというネタを紹介してくれていて、
ちゃんとその動画がYouTubeにも上がっているという素晴らしいですね。
これちょっとあんまり長くやるとブロックされちゃうかもしれないので、
ぜひ動画自体見ていただければと思いますけど、
すごいですよね。だってコミックの表紙ですからね。
日本で言ったら何に例えればいいんだろう?
少年ジャンプの表紙になる。
少年週刊誌は比較的アイドルの表紙になりがちだからなのかな?
漫画で出てくるんですかね?
リョーツさんとかに出てくる感じなのかな?
ちょっとごめんなさい。
例えがうまく見つからないけど。
マーベルコミックに出てくるという意味だと、
極端にワンピースとかに出てくるようなノリですよね。
表紙になって、しかも残りますからね、これ。
すごいよな。
アベンジャーズと一緒にイラストになっちゃうっていう。
ちょうど今ベビーメタルは北米ツアーの真っ最中なんですけど、
ちょうどツレズル研究室さんが、
YouTubeの海外比率が高いアーティスト順の再生数の推移みたいなのを出してたんですけど、
これ見るとベビーメタルは87%でダントツなんですよね。
2番目がイマサさんで一気に70%まで下がりますからね。
XGも67%、パリサさんも63%、アドも56%なんで。
ベビーメタルの海外比率の高さは群を抜いている。
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海外アーティストですよね。
だからこそこのマーベルコミックの表紙も飾れるっていうことだと思いますし、
ちょうど今北米ツアーの真っ最中で、
今年はやっぱり一回り大きい2万人とか3万人とかのアリーナとか、
野外のスタジアムっぽいところでやっているらしく、
結構ファンカムが上がってるんですけど、
ティモシーローズさんという方の動画とかは面白いですね。
向こうの方はファンカム撮ってる間に自撮りするんですよね。
後ろから、結構真ん中ぐらいから撮ってるのかな。
自分を写すからですもん。
後ろの人たちがどんな感じで見てるかとか。
息子なのかな。
曲を聴きながら自分を写すっていうのはやっぱり海外の人ならではだと思うんですけど。
結構後ろの方までぎっしり入ってる感じなのが、
動画からも伝わってきますからね。
やっぱもうね、北米のアリーナクラスでこうやって読めてしまうのが、
ベビーメタルすげえなっていうのを改めて思いましたけど、
マーベルの表紙ですからね。
ちょっとマーベルファンとしても嬉しいなっていう。
これは日本からも買えたみたいですけど、どうなんだろう。
みんな買えたのかな。
6500円でなかなかいいお値段でしたけど。
これちょっと記念になりますよね。
ちょっと僕が買うのも文脈違うかなと思って、
トライするのはやめましたけど。
いやちょっとやっぱりサムスミスが言うぐらいですが、
やっぱベビーメタル、北米ですごいんだなっていうのを改めて感じたのでご紹介でした。
はい、ということでこちらのチャンネルは、
日本の円溜めの明るい未来を応援すべく円溜めのSNS活用を
視覚の進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話してますよって方がおられましたら、
ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日もありがとうございます。
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