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なぜミセスは日本の音楽業界を背負う存在になったのか。業界の常識を変えた大森元貴のビジョン
2026-10-20 19:15

なぜミセスは日本の音楽業界を背負う存在になったのか。業界の常識を変えた大森元貴のビジョン

なぜミセスは日本の音楽業界を背負う存在になったのか。業界の常識を変えた大森元貴のビジョン(徳力基彦) - エキスパート - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/edd9b25ac113caeb725a651d0054a95fc7171b73

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はい、こんにちは。徳力基彦です。 今日はですね、本当にちょっとめちゃめちゃありがたいことに、
ミセス・グリーンアップルのプロジェクトについてのメディアのラウンドテーブルというのが実は開催されましてですね、
何人くらいだろう?20人くらい?30人くらいだったのかな? なぜかその中に僕も呼んでもらえたっていう、ちょっと非常に不思議な経験をさせていただきまして、
ちょっとそれを基にヤフーニュースに記事を書いてみたので、ご紹介したいと思います。
記事のタイトルは、なぜミセスは日本の音楽業界を西洋散財になったのか? 業界の常識を変えた大森素木のビジョンというタイトルにしてみました。
ちょっとね、この記事のタイトルだって予備出演するんですけども、 予備出演するのが本当になんかもう、申し訳ないぐらいのすごい人だなっていうのを改めて感じる機会だったんですけれども、
今この瞬間はミセスがPOPSアルバムをリリースして、 POPSも僕は事前に聞かせていただく非常に貴重な機会をいただいて、感想記事も聞きましたけれども、
POPSがね、またすごいんですよね、記録が。 初周売上げは64万枚。アルバム打ち終わったら当然のように1位に入ってますし、
BILLBOARD JAPANのHOTSHOT SONGSでは急上昇ソングチャートのトップ3独占で、トップ20に全16曲中14曲がチャートインっていう。
一時期ね、あのBILLBOARD JAPANのストリーミングランキングはもうほとんどミセスが並んでるみたいな時代がありましたけれども、
それをちょっと思い起こさせるHOTSHOT SONGSになってましたし、今度は共犯ですね、16曲の共犯がYouTubeにMVが公開されたら、7日足らず1000万再生っていう。
ミセス、グリーンアップル、バンド自身最速記録ということになるらしいので、本当にいろんな記録を叩き出し続けてるんですよね。
しかも、今回のやっぱりPOPSのタイミングですごいいろんな企画があったんですよね。
なんか雑誌の表紙なんし、全部ジャックみたいなのがあってますし、個人的に印象的だったのはYouTubeのシークバーオーリング特別仕様とか、
TikTokのアーティスト特化型グローバルキャンペーンみたいな、日本のアーティスト初めてですみたいな取り組みが連発されてるんですよね。
やっぱり日本におけるこのミセスの存在感は当たり前に大きいんですけど、グローバルプラトンを通っても、
個体3連覇、ミュージックアワーズジャパン最優秀アーティスト賞2連覇っていう、世界のアーティストの商業実績13位ですかね。
やっぱりYouTubeとかTikTokにとっても無視できないアーティストなんだなっていうのが今、改めて証明されているタイミングだと思うんですけども、
そのタイミングですね、10月9日ですね、ミセスグリーンアップルのマネジメント&プロジェクトチーム、プロジェクトMGAっていうのがあるんですけども、
これがメディア向けのラウンドテーブルにありますよというので、ちょっとのこのこ邪魔していったところ、
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最初はユニバーサルの代表の藤倉さんだけなのかなみたいな感じの告知だったんですけど、
途中から大森さんも来られるっていう、質問もできちゃうっていう、ちょっと僕も質問させてもらっちゃったっていう、
ちょっとね、本当にありがたい機会がありまして、ここでミセスグリーンアップルのユニバーサル、
特にこのプロジェクトMGAの振り返りが行われたんですよね。
で、ちょっと色々改めて感じるところがあったので、記事にまとめてみた感じです。
一応、ご存じのない方に説明しておくと、プロジェクトMGAっていうのが2021年2月4日に始まっています。
ミセスグリーンアップルはフェーズ1が2020年7月に1回完結して活動休止に入って、
2022年かなにフェーズ2として再スタートするんですけど、
その間、活動休止期間のタイミングでですね、ユニバーサルプレスリリースを出すんですね。
ミセスグリーンアップルとユニバーサルミュージックグループがタッグを組み、
全世界規模の新プロジェクト、プロジェクトMGAを発足っていう。
これが2月4日ですね、2021年。
これがユニバーサルミュージックジャパン、合同会社の社長の藤倉さんと、
ユニバーサルミュージックグループのルシアン・グレンジっていう、グローバルのトップですよ。
連名のリリースになってたんですよ。
当時は音楽業界の中でも、ユニバーサルミュージックが日本に力を入れるのの、
実験的取り組みの一つなのかな、みたいな。
本国がどれくらいコミットするのか、こういうポーズでリリース出すケースってありますから、
どうなんだろう、みたいなのが結構音楽業界でもあったらしいんですけど、
僕もこのリリースを初めて見たときに、そういうことなのかなって勝手に思い込んでたんですけど、
これは実は大森さんからの提案だったらしいんですよね。
で、てっきりこういうプロジェクトMGAってあるから、
ユニバーサルはこういうのをグローバルでやってて、
日本ではプロジェクトMGA施設でやりますっていうことなのかなって、
僕はこのリリースを見たときに思い込んじゃったんですけど、
ユニバーサルではね、こんなことやったことないらしいんですよ。
ユニバーサルミュージックってジャスティン・ビーバーとかティーラー・スウィフトとか、
世界トップレベルのアーティストが大勢所属しているグローバル、
世界一位の音楽会社だと思いますけど、
そこに対して大森さんから、
このグローバルもセットでプロジェクト組みたいっていう提案をどうもしたらしいんですよね。
そこにもう、なぜならこれからミセスはこういうことをやっていくからっていう、
もう何だろうな、年表というか、
to-doリストというか、やりたいことリストみたいなのを、
藤原社長も見せられて、衝撃を受けたっていう話をされてました。
普通ね、アーティストはこんな提案しないですよね。
だって日本本人の所属アーティストなのに、
グローバル巻き込んでプロジェクトやりたいって言うんですよ。
普通断られますからね。
でも多分このタイミングでもフェーズ1でもある程度存在感があったっていうのと、
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やっぱりそういうこの提案自体がすごかったから、
ナルシアン・グレンジ会長もやっぱりこれは面白そうと思って乗っかったってことなんじゃないかなっていう。
さらにすげえなと思ったのは、やっぱ藤倉さんが当時思ってた以上に、
その時に並んでいた項目は早いペースで達成しちゃったらしいんですよね。
実際、最近いろんな分析記事が出てて、個人的に一番面白かったのは、
日経エンターテイメントでミセスの推しファンの人数が3年で5倍になっているっていう分析があるんですけど、
ちょっとこれ会員限定記事なんで、グラフだけ1つ連載させていただきましたけれども、
この記事を読んでいただくと、本当にフェーズ2でミセスが全世代にファンを増やしてるのがすごいよく分かるんですよ。
年齢のグラフが非常に分かりやすくて、10代から60代まで結構まんべんなくいる。
当然日本は高齢化社会なんで、普通に人口構造であれば40代、50代、60代が多くなるんですけど、
ミセスって若い人に受けてるんでしょって思ってる方多いと思うんですよね、昔のTikTokみたいに。
でも結構なんだかんだ40代以上でもう40%ぐらい占めてるっていう。
結構印象的だったのは、それこそ港未来の10万人ライブとかをやったときに、
もう2世代、3世代で家族ぐるみで見に来てる方がステージからも見えて、
いよいよ200何人に届くようになったねってミセスのメンバーも手応えを感じたみたいな話があってですね。
なるほどなってた。それを大森さんはフェーズ2でやるんだって決めてやったらしいんですよね。
本当にすごいいろんな細かい話をしてくれてまして、その細かい話自体はこのローリングストーンさんが
ほぼほぼ当日1時間半ぐらいだったかな、あった中身をすごい丁寧に記事化していただいてるんで、
これを見ていただく方がその辺の細かい話はわかるんですけど、
すごいなと思ったのはフェーズ1が活動休止になってる間にフェーズ2に向けて、
大森さんがバンドメンバーの2人に、いつか大森さんとしては冠番組をやりたいから、
冠番組の練習のためにYouTubeで自分たちで番組企画してやるみたいな、
カメラ持ってやらせるみたいなくだりは、何かのインタビューでしたんだったかな。
それこそ柴さんが、実は大森さんは10代のバンドを結成時から冠番組を持つことを目標に掲げてきたっていうのが書かれていて、
僕もこれ見てすごいなそうなんだと思いましたけど、それだけじゃないんですよね。
大森さんってそれを達成するために若いさんとかに暗号を勉強してみたらとか、
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それこそライブで演技がありの舞台のやつやって、それの演技の映像をまとめて、
それをまたテレビ局に売り込むみたいなことをまた大森さんがやってたらしいですよね。
そういう、自分たちはこういう前世代で聴かれるバンドになるんだっていうビジョンを大森さんが組んで、
そのためには冠番組必要だし、自分以外のメンバーが韓国語の教育番組に出たりとか、
演技で俳優として知られるようになるみたいなのが必要だからっていうのをちゃんとプランで考えて、
そのための練習を2人にもさせるっていう、すんげえ話だなっていう。
これを多分バンド形成時からずっと大森さんがされてるんですよね。
っていう話は去年公開されたこのジオリジンですね、
10周年ドキュメンタリー映画とかを見ると、そうなんだろうなっていうのはこれ見ればわかるんですけど、
僕は本当にミセスをちゃんと調べだしたのはここ最近だったんで、そういうことなんだと思ったんですけど、
今回のラウンドテーブルで面白かったのは、実は初期の頃は大森さんがそういうポジション、
そういう立場のプロデューサー兼音楽家なんだっていうのをあえて出してなかったらしいんですよね。
プロデューサー的側面は出さずに、あくまでアーティストとして隠してたみたいですね。
多分それはアーティスト大森本木の方を推したかったからってことだと思うんですけど、
多分ファンの方々も隠しきれない、そういう雰囲気が滲み出てたし、
ドキュメンタリーとか裏側のビハインドとか見ればそういうのは伝わってきてたと思うんですけど、
メディアの前でもそうなんですってはっきり言うっていうのが多分今回のラウンドテーブルの位置づけだったっぽいんですよね。
だからこのプロジェクトMGAが始まった時には、実はプロデューサーでありリーダーであるのは大森さんだっていうのを、
このリリースとかには明記されてないんですけど、今回答え合わせをするというか、実はそうだったんですよっていう発表をしたみたいな感じのラウンドテーブルでした。
なるほどなっていうね。
じゃあこれからどうするのかが改めて楽しみだなと思ってたんですけど、
今回のラウンドテーブルの結構その辺のヒントになる発言がいっぱい出てきててですね、
やっぱり印象的だったのは、これローリングストーンの方に詳しくまとめられてるんですけど、
大森さんは和食になるらしいですよね。
日本における日本の寿司っていう、和食っていう。
海外の人が日本の和食美味しいらしいから食べに来るっていう。
でもその海外の人に向けてのカリフォルノロールにはならないっていうのは結構はっきりおっしゃってるらしくて、
僕もそのザック・サンショーのインタビューで、なんでアメリカでライブやらないのって言った時に、
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その質問にストレートに答えずに、大森さんが日本は今とてもグローバルに考えようとしてるけど、
とてもグローバルって言葉はもはやないに等しくてって、
生まれたその日から我々は世界そのものであるという感覚だからって答えたのがめちゃめちゃ印象的だったんですけど、
これは大森さんがゴーグローバルではなくビーグローバルっていうふうに表現されてるそうですね。
ゴーグローバルってのは今、ミュージック・アワード・ジャパンを中心に日本の音楽業界の掛け声で、
今まで日本は日本の音楽市場だけに閉じこもっちゃってたから、もっとグローバル意識しようっていうのが音楽業界全体の掛け声なんですけど、
大森さんはもうその先に行っちゃってるんですよね。
ゴーグローバルとか言わなくても、音楽、生まれ落ちた瞬間にそもそもグローバルになってるから、
別にそんなグローバル目指さなくてもグローバルなんだっていう。
その感覚を次の世代に当たり前にするように我々が作っていかないといけないなと前向きに思ってますまで言ってますからね。
それを感じる逸話が今回の質問のやり取りでも出てきたんですけど、
実は藤倉社長は大森さんに僕にワクワクを届け続けてくださいって言われてるらしいですよね。
これ怖いですよね。
僕がワクワクしなくなったらもう飽きますよっていうことを藤倉さんは言われている。
社長なのにめちゃめちゃプレッシャーを受け取るってことだと思うんですけど、
そのワクワクの一つとして、実は今年のグラミー賞に招待したみたいですね。
ルシェアン・グレンジ会長と一緒に写真を撮ってるのが印象的でしたけども、
これは大森さんが行きたいって言ったっていうよりは藤倉さんがワクワクを届けるために実は連れてったらしいんですけど、
当然藤倉さんとしてはこういう世界にはもっと高いいただきがあるから、
たぶんミセスでグラミー賞目指してねっていうつもりだったと思うんですけど、
大森さんはこれを見て日本で頑張ろうって気分になりましたと。
ここで戦うには越えなければいけない壁が大きすぎるということを含めて勉強させていただきましたと、
きっぱりとグラミー賞目指さないっていう宣言をされてるんですよね。
本当たまたま大森さんのめちゃめちゃ真横に座らせていただいて、
本当に2メートルぐらいのところで表情とか観察しながら聞いてました。
本当これは本音なんだと思いますね。
だからやっぱりグラミー賞取りに行くってこと自体がある意味、
パリフォルニアロールになって寄ってかなくちゃいけないっていうことだっていう。
これは実はMAJの村松会長もやっぱり日本のアーティストが自分らしさを失って海外に寄せすぎちゃうことがやっぱり今までの苦労の原因だから、
やっぱり日本人アーティストは自分らしさを磨くべきだとおっしゃっていて、
もう大森さんはとっくにその境地に達しているっていう。
だからお寿司、お寿司の例がいるかどうかわからないですが、本人がおっしゃってですね。
食の状態で海外の人たちが日本に聞きに来るって、その結果グラミー賞が取れたら当然嬉しいけどっていう話だと思うんですよね。
でもわざわざ取りにはいかないって。取るために自分たちが寄せることはしないっていう。
パリフォルニアロールにはならないっていう。
でもそのグラミー賞に行った時間を無駄には過ごしてなくて、これは藤倉さんがめちゃめちゃ驚いてたんですけど、
そのグラミー賞の最中にメインのステージじゃなくて、カメラの位置とか照明とか演出側をめちゃめちゃ細かく見てたらしいんですよね。
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なんでそれを見てたかっていうと、それを自分たちのステージに反映するためで、
実は今年開催されたセレモニーはそれが生きてるらしいんですよね。
グラミー賞のステージを研究して世界記録のステージというのはこういう雰囲気なんだって。
だから音楽をお互いに称え合ってる空間というのはこういう風に作るんだって。
結果的にそのグラミー賞のステージを制作してたイエロースタジオにセレモニーの舞台席をお願いするっていう。
これは今年セレモニーに参加されたことはラッキーだと思いますよ。
その学んだことをすぐに大森さんがステージに再現してたっていう。
これのインタビューもまたローリングストーンがテイユネーに記事にしてくれてます。
これ読んでいただくとめちゃめちゃ面白いんですけど。
本当になんだろうな。新世代ですよね。
おじさん目線ですけど。
大森さん今年30歳でしたっけ。
だからやっぱり我々昭和の世代はどちらかというとアメリカに憧れがありすぎて逆に威風を持ってしまうから日本人アメリカには通用しないとか思っちゃう世代で。
その次の世代が多分いやいや自分たちも通用するはずだって言って多分挑戦している世代だと思うんですね。
ある意味スカイハイさんとか多分そういう世代だと思うんですけど。
大森さんから先の世代は目指さずに世界として戦う。
実際その20代のアーティストとか普通に音源をリリースすることによってグローバルヒットっていうのはもうTikTok経由で起こってますし。
ミセス自身もブランニューとかは日本でもうトップアーティストだからこそケビンファイギーとかマーベルが日本語版の主題歌をミセスに作ってほしいのであるっていうのをわざわざソニーグループなのにユニバーサルミ
ュージックに売ってくるっていうことが起こってます。
それによってスパイダーマンのプレミアにミセスが行ってトム・ホーランドとかと対談するみたいなのが起こってるわけですから。
実はもうやれてるんですよね。日本にいる状態でBグローバルになるっていう。
これはね、もうなんかちょっともうね。
いや本当ね、すげえなってました。本当ね、なんかなんだろうな。怖いですね。ある意味その大森さん。
Gオリジンの映画とか見た時にもうすでにちょっとうっすらと怖いなと思ってたんですけど本当に怖いです。
もうなんか才能がある。天才って言葉で片付けちゃいけないんでしょうけど天才ってこういう人のこと言うんだろうなっていう。
2021の段階でそのビジョンを描いていて、実際に達成した結果そのビルボードがちゃんとのルール変えなくちゃいけないぐらいヒットしすぎちゃったみたいな話ですから。
フェーズ3になって、当然また今の僕らが想像できないような見たことのない景色を見に行こうっていうのがファンに対しての大森さんのメッセージみたいですけれども。
きっと見せてくれるんだと思うんですよね。しかもそれを、いわゆる海外展開のための海外展開をせずに日本にいるまま海外の人たちを日本に呼ぶぐらいのインバウンド的音楽になるっていう。
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実際現にそうなり始めてますからね。海外の人たちがお店のライブ聞きたかったら日本に来るしかないっていう。
実際そのKアリーナ20日間でしたっけ?ハーモニー2とかやること考えたら、ある意味そのニューヨークのミュージカルとかを見るためにニューヨークに日本人が行くっていうのと同じように
ミセスのライブを見るために海外の人が日本に来てKアリーナに来るっていうのが全然あり得るんですよね。
これはもうミセス常設劇場みたいな、アバのイーリスのやつの日本版とか作るならもう多分ミセスでしょみたいな感じだと思うんで。
いやこれはね本当に面白い。面白いっていうかなんかすごいアーティストになっちゃった。改めて思ったのでご紹介でした。
はい、ということでこちらのチャンネルは日本ネタ目のアガる未来を応援すべく縁ためのSNS活用や推し数の進化を活じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話してますよとかございましたらぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
ありがとうございます。
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