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2026-01-25 11:02

#248「ケチじゃなかった」収益の60%をコミュニティに還元していた驚きのデータ

「わたし、もしかしてケチなんじゃないか…?」
そんな漠然とした不安を、データが吹き飛ばしてくれました。
2025年の収益と支出をAI(Clawdbot/どっぺる)に分析してもらった結果、見えてきた驚きの事実。
感覚と現実のズレを修正することで得られた、自信と安心感についてお話しします。

* 【自信】家から一歩も出ずに1.48ETHを稼ぎ出した事実
* 【安心】収益の6割をコミュニティに還元(循環)していた事実
* 【発見】Clawdbotの維持費を無料にする裏技(Claude Opus → Gemini Flash)


なんとなくの不安でモヤモヤするより、現実(データ)を見たほうがスッキリします。AIを使って「自分の現在地」を確認してみませんか?

#Clawdbot #AI活用 #収益公開 #コミュニティ #スタエフ #SWC #NinjaDAO
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サマリー

このエピソードでは、収益の60%をコミュニティに還元していることに驚き、収入状況をデータで確認した結果、自信と安心感を得る経験が語られています。クロードボットを活用して収支をまとめることで、過去の努力を実感し、現実のデータを見つめ直すことの重要性が強調されています。

収益の確認と自信
こんばんは、Kaoriです。今日は、自分の感覚と実際のズレをデータで確認すると、大きな自信と安心感が生まれました、という話です。
あのね、なんか私ね、基本、基本というか、あの、自分ケチやと思ってた、思ってるんですよね。ケチな方やなと。
あの、まあなんだけど、でもデータを見たら全然違った、というのにね、気づいて、ちょっとびっくりしました。
えっとね、今日はですね、収益をまとめてみたんです。
2025年の私の収益と支出と、全部まとめてみました。
そしたらね、収入、総収入は、全部イーサーなんですけど、約1.48イーサーでした。
これ、これでまあすごいかどうかって言われたら、その時のね、あの、イーサーの価値によるので、どうなんかわかんないけど、まあすごいなと思います。
なぜかというと、私はもう家から一本も出てないからです。
あの、働きに行ってないんですよね。働いてはいるけど、その働きに行ってないみたいな、そういう感じです。
だから、その通勤とか営業とかもせずに、その自分の創作だけで、これだけ収益を上げれたっていう事実が判明しました。
はい、まあこれ全部あのコミュニティですね。
あの、私が主に、何?常駐じゃないな、なんて言いたいんだろう。
主にいるのはSWCと忍者ダオ、この2つがまあ主な私の居場所なんですけども、
まあ、この2つのコミュニティで、この1.48イーサーという収益を得ることができました。
これ、今の、えーどうやろう、まあわかりやすく言ったら、今だと、いくら?わからん。
今、1イーサーが47万ぐらいだったかな。で、1.48イーサー、あ、だめだ、全然計算できないけど、わからん。
50万以上ぐらい。まあ1年間ですからね、まあそんなむっちゃすごいってわけじゃないと思うけど、
まあその、ずっと家にいてっていう意味では、なんか、いいんじゃないかなと、すごいんじゃないかなと思います。
で、私はまあそういうやり方が、そういうやり方で、その、稼げたっていうのが結構初めてというか、なので、
去年1年間、ああなんか頑張ったんだなと、頑張ったんだなっていうのもね、ちょっと変だけど、まあそうだったんだと思いましたね。
なので、ちょっともうなんか、ちょっと自信になったかなと思います。
で、私がちょっと心配だったのが、その最初にも言った通り、ケチりすぎじゃない?って思ってたんですよね。
そう、あの、なんか皆さん、その私の作品を買ってくれたりとか、あの、依頼をくれたりとかしてるのに、それに私はちゃんと応えてるのだろうか?
答えてるじゃないな。私は貰いっぱなしじゃないだろうか?みたいな、そんな不安がね、こう、まあまあ常日頃あったんですよ。
なんか、うん、そう。なんですけど、でも実際見てみたらね、そのデータを見てみたら、なんとその収益の60%を還元していたと。
うん、あの、スロースと、SVCと忍者ダオの、その、なんて言ったらいいんだろう、皆さんの作品とかを買ってたんですよね。
で、それが自分の総収入の6割だったと。うん。だから、あ、マジで?と思って。あ、半分以上か?と思って。いや、それもね、またびっくりしましたね。
で、同時にちょっと安心したというか、あ、ちゃんと返せてたんだなと思って、はい、安心しました。よかったです。ちゃんと循環できてたんだなと思ってね。
はい、よかったです。だからこの、なんだろう、なんとなく感じてた不安っていうのも、やっぱこう、現実というデータ、データをしっかり出して確認してみると、
あのー、全然思ってたのと違ったのよ、みたいな。そんなのがね、分かりました。
コミュニティとの関係
やっぱね、現実はちゃんと見た方がいいですよね。なんか、なんとなくで、なんかモンモンしてるよりかはね、ちゃんとスパッとね、見た方がいいです。
はい、で、これを、どうやってやったかっていうとね、その収益いくら、支出いくらみたいなのをどうやってやったかというと、
もうこれは、クロードボットです。はい、早速素晴らしい仕事をしてもらいました。
昨日セットアップが終わったクロードボットで、私専用エージェントはドッペルと名付けてるんですが、このドッペルくんがですね、私の、何?イーサのアドレスとか、
何だろう?何したんだろう?イーサスキャンとか見てくれたんでしょうね。で、見てくれてチェックして、で、その表にしてバーッと出してくれたんですよ。これもね、めっちゃ早かったんですよ。すごいと思って。
イーサスキャンのアカウント作ったり、APIキー取得したりとか、まあそういう、何かゴマゴマしたこともあったけど、まあそれも全部教えてくれたり。
で、それで私の分かっている範囲で、この時はこういう収入があったとか、過去のXのDMとかを見返して、この日はこれでこれで、みたいなのを一応言ってはいたんですが、それを元にですね、ドッペルくんの推測とか、こうでしょうね、みたいなことを全部含めてまとめてくれた表がですね、
なかなか素晴らしくて、はい、これまたびっくりでしたね。 いや、すごいですよね。
あの、なんか、初めてのクロードボットの、何?作業?作業っていうか、何かやってもらったのが、この私の、何?
え?支出?そう、え?収支のまとめでした。
うん。いやー、なんかすごいですね。クロードボット。
あの、どうだろう、周りを見てたら、あの、皆さんがやってるやり方とは多分違います。
よく聞くのは、自分のパソコン、パソコンなりサーバーなりをこう24時間稼働させて、で、自分が寝てる間にもいろいろ動いてくれて、で、朝起きたら何かできてるみたいな、なんかそういうことをされている方も多いし、
まあそれ以外もね、いろいろあると思うんですけど、私の場合は、あの、
24時間稼働するサーバーはないです。
Macでやってるんですけど、Macを閉じたら、あの、動かないっていう状態です。
なんだけど、まあその、そういう環境でもできることはないですか?みたいな聞いて、ならまあいろいろありますって感じで、で、出始めにやってみたのがこれでした。
だからこれからもね、その、なんだろう、例えばそのスロースのNFT、また私が出品とかして、で、売れて、で、その収益が入ってくるっていうことになったら、ここでまたそのドッペル君が、なんか、見つけ出して、なんか、なんだろう、常に見てくれてるから、なんか収益ありましたよみたいな報告してくれて、で、それを、
オブシディアンですね。オブシディアンのフォルダにまた入れてくれるみたいな、そういう流れができました。
はい、素晴らしいです。いやー、これ皆さんがこう、なんか盛り上がっているのがちょっとわかった気がします。うん、すごいと思います。
クロードボットの活用
はい、まあまあそんな感じで今日はね、そういうことをやってました。 あ、で、あとクロードボットなんですけど、昨日、
昨日かな、なんか、セットアップに迷っ、なんか、結構時間かかって大変でしたみたいな話をしたんですけど、で、今日か、今日あのもう、村方総理さんという方が、ノートでのすごいわかりやすい解説記事を出してくださってて、
もうそれ見たらね、たぶんサクッといけると思います。私もそれ見てたらもう、もう半日もかからずにね、できたんじゃないかなと思うぐらいね、めっちゃ丁寧に解説をしてくださってます。
で、そこで気づいたんが、私あの、そのクロードボットの中のAIモデル、それをクロードオーパスにしてたんですよね。
なんか、なん、なんでだろう。まあ一番上にあったからかな。だし、まあクロード関連だし、じゃあ一番いいオーパスにしとこうかなぐらいでやったんですけど、それやと、
APIクレジットが必要で、で、私は5ドルチャージしました。なんですが、その5ドルも結構ね、見る見るうちに減ってきます。
で、村方総理さんの記事を読んだら、あのもう、ジェミニー、えーなんだったかな、スリー、え、グ、え、ジェミナイスリーのフラッシュとかでいいみたいで、それやと無料で使えますってことで、
えーじゃあそっちに変えようとか思って、今日はもうその変更作業をやっててね、これもまた、なんか時間がかかりましたけどね、ちょっと一筋縄では行かなかったけど、まあなんとか、はい、戻せ、あの、変えれまして、まあこれ以上、あの、コストはかからないという状況になりました。良かったです。
はい、ということで、今日は、えーと、なんでしたっけ、まあ、まあどんぶり勘定で、どんぶり勘定かな、まあそういうなんとなくでね、こう不安になるように、こうAIにパッと計算してデータ出してもらうと、自分の現在地が特定できて、で、まあ、なんだろう、自信にもなるし、安心感も生まれると、まあ逆の場合もあるかもしれないけど、
まあどちらにせよ、うん、それは、なんか自分にとってはプラスだろうなと思います。うん、やっぱね、現実は見ていきましょう。夢も大事ですけどね、なんとなくも大事だけど、現実もね、見て、はい、このAI時代を楽しく乗りこなしていきましょう。では今日も最後まで聞いていただきありがとうございます。また次の放送でお会いしましょう。
11:02

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