Monthly RKD リケダンたちのバックヤード、26年3月号、プレゼンティット by リケダン健康論。
みなさん、こんにちは。リケダン健康論へようこそ。パーソナリティーの嬉野です。
みなさん、こんにちは。同じくパーソナリティーの中瀬子です。
Monthly RKD リケダンたちのバックヤードは、月にちと配信した内容の振り返りや裏話、リスナーからのお便り紹介、今後の活動などを雑談的に配信しています。
かなり緩い配信になっていますので、気負わずにお聞きいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
もう26年3月ということで、いつの間にか1年の4分の1が終わろうとしておりますけれども、
ちょっと今日はね、最初にフォロワーが増えた話っていうのを少ししていきたいと思うんですけど、
なぜかですね、今年に入ってから、1月からですよ。2ヶ月半ぐらいでフォロワー数が30%増えてるんですよ、我々。
なんでな?
わからない。
お前こっそりなんかサイトでフォロワー買ったりしてないよね?
ただ俺がね、あれだな、スポーティファイのアカウント200ぐらい作ったかもしれないな。
すげえ。ほんとやめて寂しいからそれ。
まあまあそれは冗談なんですよ。
一人組織票。
それは冗談なんやけどさ。でもなんかありがたいことにさ、再生数も4万回を超えてきましてね。
今までにない伸びを示しているといったところでございます。
なんでなんでしょう。
ね、不思議ですね。
なんでなんでしょうって我々がさっきから言ってるのは、私たち創業以来一切味を変えてないわけじゃないですか。
秘伝のタレでやってますね。
次足し次足しでやってるじゃないですか。だからなんでかわからんっていうね。
わかんないね。話してる内容も変わってないからな。
ただなんでかわからんけど本当に心から嬉しいなと思ってるってことだよね。
そうね。ありがたいなって思ってますね。
ありがたい。すごいやる気出るもん。
そういうところともう一つはね、こうやって増えてくるとさ、ちょっとこう怪しいこと言えないなとかさ、不容易なこと言えないなっていうのちょっと出てこない。
大丈夫。そんな影響力ないから。
大丈夫?次の選挙を脅かすとかない?俺たちが。
ないよ。あのさ、それはねちょっとさすがに自意識過剰。
まだ早いか。
早い早い。そんな俺らの全然下の方だから大丈夫。影響力ないから。
一月に再生回4万回とかだったらちょっと考えるかもしれないけどね。
それ一回の配信で4万とかだったらすごいと思うけど。
それはちょっと考えなきゃいけないね。
確かに。それだったら下手なこと言えませんよ。でもこの創業以来の累積がある4万ですから。
たった4万だからね。まだまだこれから。
まだまだそんな影響力ないから大丈夫。今まで通り話して大丈夫。
じゃあ安心ですね。
大丈夫。嬉野さんのあんな話やこんな話出しても大丈夫です。
大丈夫大丈夫大丈夫。
大丈夫大丈夫。
まあそんなね何も変わってない我々がね、先月何を話してきたかっていうとこなんですけど。
ええ。はい。
前回から4つ配信してまして、128回から131回までというところで。
128回目が工場戦、129回目がMSGうま味調味料ですね。
これはあの価格回ポッドキャストの日、今月も参加しています。
あと130回目が炎症、そして131回目が水蔵というこの4本立てでお送りしておりました。
おおちょっと待ってお前さらっと言ってるけど水蔵間違えたやろ。それちょっと謝罪してもらおうかな。
ちょっと何言ってるかわかんないっす。
すっげえ。
ヌスとタケダケしいとまさにこんなこと。
131回目本当はね健康格差って話をしようと思ったんですよ。
スポーティファイにアップするときにカバーアートもそれから説明文も全部健康格差で用意をしたんですけども、肝心の音源がね水蔵の音源を流しちゃったっていうことでね。
慌てて差し替えたっていう水蔵でいいやそのまま行くちゃおっていうね。
大失態ってことですね。
大失態ですね。
本当に気をつけてくださいね。
まあね終わったことは仕方ないんでね頑張っていきましょう。
まあそうだね。
じゃあこの4回関係が先月にいただいたお便りとかをちょっと紹介していきたいです。
はい行きましょう。
まずはですね甲状腺からいろいろいただいています。
はい。
まずはちぼりなさんです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
甲状腺疾患で20代の頃薬による治療で感知したけど目は飛び出ることはなかったものの明らかに体調の変化を感じました。
元々ガリガリ体型の私が今より15キロも太っていたからねということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こういう甲状腺の疾患で太るってこともあるってことですね。
なんかね増える方、甲状腺が出過ぎる方だったみたいで、出過ぎる方は痩せるというふうに番組内では紹介したんですけど、太るケースもあるそうです。
それこそ謝罪が必要じゃないですかね。誤った健康知識をね。
そうそう。僕の勉強不足で、特にいろんなタイプがあるそうなんですけど、最初すごい痩せて、代謝が下がりまくって太る。
甲状腺に反応、体ができなく、甲状腺ホルモンに反応できなくなって、その結果太るみたいなこともあるそうなので。
だから結局は究極な体重の変化っていうところに気をつけるといいんじゃないかなっていう話なんですよね。
これはね、ちぼれんさんに教えてもらったんですけどね。そういうケースもあるよ。
そういうことですね。ちぼれんさん本当にありがとうございます。教えてもらいましたね。
ありがとうございました。勉強になりました。
続いてがジョルノさんからです。ありがとうございます。
ジョルノ ありがとうございます。
2人とも台本ばっかり見てたしね。
長い長い。
1時間とかあったからな。
本当にもう申し訳ないんですけどね、それでも聞いてくださって。
とても勇気の出るコメントをいただきましたね。
これからもね、そういった衛星科学への注意喚起だけじゃなくてね、いろんなこと面白かしくやってきますので、ぜひ聞いていただけると嬉しいと思っております。
はい、そしてリクエストもいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
ありがとうございます。
続いてが早坂まき子さん、この方ですね。初めましての感想ですけども。
ありがとうございます。
ポッドキャスト番組の喋りの相談室っていうのをやられている方ですね。
はいはい。
これちらの感想が、うま味調味料って結局なんなの?が解消されたエピソードでした。
アジアにも広がっていたのか。母は使わないけれど、祖母はものすごく信用してうま味調味料を使用していたなぁ懐かしいですということです。
それから同じようにですね、人工甘味料の回にもですね、感想いただいてまして。
あれ?俺の指甘くない?が何度か出てきて、科学の発見ってこんなひょんなことから生まれるものなんですね。
そして味のもどさのすごさよということです。
身近な食べ物エピソードのご紹介ありがとうございましたということでございます。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。うま味調味料。
この方もね、あれですよね。科学系ポッドキャストで知っていただいたっていうところですね。
本当にありがたい話ですね。
お母さんは使わないけど、おばあさんはものすごく信用していたっていうのはなかなか面白いコンビネーションですね。
でもさ、うま味調味料の回でも言ったけど、それこそ1950年代60年代とかはうま味調味料がもてはやされていって、
某日本放送協会がさ、科学調味料って言い始めてから一気に廃れていったわけじゃん。
そう考えると、早坂さんが、俺何歳の人かはちょっとわからないんですけれども、
祖母の代ではすごい使ってて、うちらもさ、うちらの母の代はそんな使わなかったという感じで考えるとさ、
なんかこう時系列としてはぴったりくる気がするな。
そうやな、本当そうやな。言われてみたらそう。
人工甘味料のね、「俺の指甘くね?」っていうのが3回出てくるんですけど、
あのパートが大好きでね、今でもね。
でもこれ、そのひょんなことからっていうふうに思うのもまさにそうはと思うけど、
でも俺が思うのはやっぱり、普段からそれに向き合ってる人じゃないと絶対に見つからんことっていっぱいあると思うよね。
いや、本当そうだよ。
だから、科学者の方とか研究者の方が本当にすごいのは、
日常からそれに集中してるからこそ見つかるひらめきみたいなのを絶対見逃さないっていうところが本当のすごいところだと思うよね。
99%までは本当の努力でどんどんどんどんやっていって、
残り1%っていうのが偶然であったりひらめきであったりっていうところなんじゃないかな。
だから、これ努力が大切っていうところの観点もあるんやけど、
あとサイズもやや大きめっていうかね。
大抵の人は様子を見てみようと思ってすぐに行かない。
確かにそれはあると思いますね。
ただ本当に一番良くないのはネットで検索するのは良くないね。
マイナスのとこだけインプットするやつ?
ネットにやめた方がいいと思う。ネット検索だけは。
だってそれ正しくないことがほとんどやもん。
かといってじゃあお医者さんが言うことを100%信用すればいいかってそうでもなくて。
日本人ってさセカンドオピニオンに行くのすごく抵抗がある人が多いみたいなけど
どんどん行った方がいいと思うセカンドオピニオン。
なぜなら結構言ってること違うからね。
セカンドオピニオン行くのってさそれ重要だよねって思うけど
それはどういう時に行くの?何でも行くの?
何でも行っても俺はいいと思うけど
でも一番最初のきっかけで一番多いのがさ
処方された薬が効きませんみたいな。
あとは比較的長いこと通ってるのに症状が全く変わりません。
それってもうセカンドオピニオンのサインやと思うけどね。
あとそれもそうなんやけどもう一つあって
お医者さんに自分に起こったことをちゃんと説明しない人も多い。
気が引けるとかすごい忙しそうにしてるから
なんか自分があんまり時間取ったら申し訳ないかなと思う人もいると思うけど
でもそうじゃなくてやっぱり自分の体に起こったこと言うべきやし
あとはその原薬の可能性についてもちゃんと言うべきだと思うよね。
この薬ってやめることできますか?
やめれるならこのぐらいでやめたいんですけどみたいな
もうあえて言わない人もいるからなんか出されたから飲むとかね。
なんかよく覚えてないけど飲むとか
もう本当具の骨頂やと思うよそれ。
だからそういう上手なかかり方ってあると思うよね。
そこで俺一個中底に聞きたいんやけどさ
Aっていう医者がさ
自分と合わながらさっき言った通りなかなか症状が改善しなかったっていう時に
セカンドオピションに行くわけじゃん。
でも一番最初の医者がヤブ医者だったっていうわけじゃないんでしょ?
その人の治療方針と自分がたまたま合わなかったっていう考え方の
ヤブ医者だったっていう可能性は捨てられないでしょ。
そもそも見たてが悪いとかさ
こんなんじゃないのにとか原因を特定できなかったとかっていう可能性もあるから
力量不足ってことか。
力量不足だってもちろんあると思うし
そもそも合わなかったっていうのもあると思うし
あとそのコミュニケーションがちゃんと取れない先生とかもいるやん。
いるね。
私はこういうことを訴えてるのに向こうはあんまり聞く気もなく
ただ見つけた意見だけをバンバン押し付けてきてみたいな。
残念ながらそういう人も結構いらっしゃるんで。
うちの子供の話やけどさ
ちっちゃい頃仲者の頃ね
熱出たり風邪とか咳が出たりしてさ
ある病院に通ってたんだけど全然治んなかったのよ。
しばらくして全然治んないねって言うんで
違う病院に行ったらこれもう入院してくださいみたいな感じで
肺炎も押しかけててさ。
嬉野さんがいや一つも新しいことやんないからだって言ったっていう。
いやその通りやなと思って。
新しいことやらないってことはいつ聞いても聞けるってことなんですよ。
本当そうだよね。
そういうことなんですよ。
本でもそうじゃん。
新しいものを取り入れたものは急速に古ぼけていくじゃないですか。
もちろんそう。
思考の生理学界の富山さんとかが言ってたのかなそれって確か。
すぐ使える知識は急激に古ぼけていくみたいな感じで言ってた。
これは番組でもラジオでも一緒やと思うねやっぱね。
特別な。
そう俺らは一個も新しいことをせずにこれからも前に進んでいくっていうか足踏みしていくっていうか。
気が付いたらリケダン健康論にハマってしまう人がいるんじゃないかなと。
これからも新しいことはしません。
しません。
しません。
やっていきますんで森生さんこれからもいつ聞いてもらってもこんな感じですんでぜひよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はいということでお便りは以上でございます。
こんな感じで皆さんからもいろいろとお便りいただけるとありがたいです。
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じゃあですね最後はちょっとねいろいろとこの1ヶ月にあった話をしていきたいと思いますけども中瀬子さんからは何かみんなに話したいことはありますか。
僕財布なくしました。
ご愁傷様でございます。
財布をなくした経緯を言いますと結果的に帰ってきたんですけど。
日曜日に東京に来まして日曜日1日月曜日1日火曜日1日過ごしまして水曜日の朝に財布がねえってことに気がつきました。
その間は財布がないことを知らなかったんですよ。
だって今はキャッシュレスでしょ。
まあそれもあるね長財布にマイナンバーカードとか割とそれも入っててですねそれがなくなって本当に青ざめたんですけど。
カバンをひっくり返しコートのポケット全部ひっくり返しで結局あったのですね一番最初にスイカにチャージをする時いつもクレジットカードでチャージするんだけどその時なぜか普通に現金でチャージをしてその現金のチャージ機のところに財布を置いてきたと。
それを近鉄の職員さんが見つけてくださってで忘れ物センターに行ったと。
っていうのを電話したらそれが判明しました。
ありますって言われて。
その時の電話先のお姉さんの声が明らかにすごい明るくて。
中坂さんありましたって言われてなんかすごいなんか一緒に喜んでくれるっていうね。
新しいサービスやなこれ。
で僕も本当に助かりましたありがとうございますって言って取りに行ったんだけど。
財布はなくして無事入ってきて帰ってきてお金もねマイナンバーカードも全部無事で。
本当に一金さんでも一金さんもさもし悪意があったらお金を抜くことだけできるしさ。
そうそうこれだからさあれなんだよ。
やろうと思えば多分俺たちそういうのできると思うんだけど。
なんか今のリソースで言うとすげー中途半端なものしかできない気がするよね。
それもあるな。
だって俺らのフォロワーがさ1万とかさ10万単位でもしリスナーがいたら
なんかやったら爆発させることもできるのかもしらんけど。
全然そんな領域じゃないもん。
そこがさ俺と中底がやるんだったらやっぱりその爆発的にそこで聞いてもらいたい。
イベントとして成功させたいっていうところと
山村さんはやっぱりそこでそのコミュニティとして横のつながりで盛り上がりたいっていうその考えがちょっとずれるんじゃない?俺らとは。
そうよねそこがちょっと持ってる目標が違うというか見てるゴールが違うというかそういうとこが
でもさポッドキャスト自体はものすごく自由なメディアないから何したって言うわけだからさ。
まあまあまあそれぞれの考え方があってしかるべしやなと思うけど。
同じようにさゲストを呼んで来てもらうっていうのも面白いっちゃ面白いんやけどさ
なんか例えばね俺と中底の共通の友人にまた来てもらって話をしたとしても
でもそこってこれ山村さんとの番組でも言ったんだけどこれ専門性はプラスアルファで来ないじゃん。
まあまあもちろんね。
やるんだったら俺たちがわからない専門性を持ってる人じゃないとちょっとねやりたいとか最近思わなくなってきたな。
ゲストに来てもらってはね。それこそ現役の意思とかね。
ああもちろんもちろん。専門性っていうのももちろん本当にあるしあとは自分たちとは全く別関西の人とか
そういうなんか話を聞いてて知らないことを知ってる人っていうのはやっぱすごいいいよねやっぱね。
まあいいんやけどさあともう一つはさそういう人が来た時にさ
俺はどこまでおちゃらけて喋れるかっていうところがあってさ。
だからその時はもう嬉野はだから編集だけやってくれたらいいんじゃないか。
それでもいいかもしんない。本当に本当に本当に。
お、撮ったからよって言って嬉野編集頼むぞ。
でもそれでもいいんやけどさ。
で嬉野は最後にさ今日聞きいただきありがとうございますって嬉野も言ったらいいんじゃない最後に。
あとまとめだけ勝手に嬉野さんのまとめって言って俺そこで切るからさ。
そこで嬉野さんのまとめそこで後で一人で撮るっていう。
じゃあ嬉野です今からまとめを話します。
検討違いのこと言ってね終わっちゃう。
検討違いのこと言ったけど俺らもう止めようがなくて編集者の思いがままみたいな。
だからあの配信聞いてね俺はでも本当になんか
ポッドキャストをやる人って本当それぞれ別々の思いがあってやってるんやなって純粋に思った。
そうね本当に。だからいろんなそういう話できるのはいいなぁと思うけどね。
確かにねそういう話が表に出てくるってのはすごい面白いよね。
ただ音楽の話を4,50分した後にそのポッドキャストの話したんで
このポッドキャスト論が最初に喋れたらもっと俺良かったかなと思っちゃった。
あれさ台本あったの?
ない。
音楽の話とポッドキャストの話しましょうってフリースタイル。