1. よはくのラジオ - 今夜も結論は出ません
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祝YouTube50人達成と初おたよりコーナー EP.18
2026-05-13 1:03:18

祝YouTube50人達成と初おたよりコーナー EP.18

初めてのお便り読む回です。

YouTubeの登録者数が50名を越えました。応援ありがとうございます。

他配信先でのフォローもありがとうございます!


○2026年5月13日(水)のお品書き

祝!50人達成/1通目 自分であることとは/2通目 気になる上司の仕草/振り返ってみて


○番組概要

よはくのラジオは、雑談大好きな瑞月すいとぎんこのMC2人が、日常での気になったことを "あえて答えを出さず"に話し合うことを目的にした番組です。


○みなさまへ

受け取ってみての感想や、私はこう考えた、などなど。

コメントやお便り、Xのハッシュタグ『#よはラジ』を付けての投稿もお待ちしています!


Podcastを聴きながら感じた

「自分はこう思う!」 「もしかしたらこういうことかも?」

というみなさんのコメントをいつでも募集しています。


他の人のコメントから新しい発見をしたり、自分と似た意見に「こういうことが言いたかった〜」なんて納得をしたり。


あなたの考えをみんなで共有しながら、自分なりの【よはくの時間】を楽しみませんか?


○番組へのお便り

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/epWDU461UjnctyQG8⁠⁠⁠⁠⁠⁠


○プロフィール

【瑞月すい】

元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。

【ぎんこ】

IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。


○コピーライティング

丹貴 たん (たんたか たん)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/kaksrstntktn⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


○BGM

・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠WhiteNostalgia⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ほろ酔いアルコール3%⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠オルゴールゆったりジングル

感想

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サマリー

このエピソードでは、YouTubeチャンネル登録者数50人達成を記念し、初めてのお便りコーナーが開催されました。MCの瑞月すいとぎんこは、リスナーからの相談に「あえて答えを出さない」という番組のスタンスで向き合います。最初の相談は、様々な場面で自分が変わってしまい、本当の自分が見えなくなるという悩み。これに対し、MC二人は自身の経験を交えながら、他者からの評価を自己理解のきっかけにすることや、自分自身の軸を持つことの重要性について語ります。二つ目の相談は、職場の</a>上司が考え事をしている際に口元を触る癖が気になり、ストレスを感じているという内容。これについては、癖の背景にある心理や、相手を変えるのではなく自分の意識を変えることの難しさ、そしてストレスを軽減するための様々な視点や工夫が提案されました。番組の根底には、リスナーと共に「よはくの時間」を楽しむというメッセージが込められています。

YouTube登録者50人達成のお祝いと感謝
瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ。
よはくのラジオの収録も回数を重ねてきたということで、なんとね、登録者数が50人を突破したということで、ありがとうございます。
おめでとうございます。
おめでとう。いつも聞いてくださってありがとうございます。
ありがとうございます。本当に緩やかに伸びてきて嬉しい。
始めたのが1月で、もうちょっとで半年になる前に半分いけたね、みたいな。半分ってどこの半分なんだって話だけど。
一区切りね、50人って。
そうだね。クラスメイトよりは多いか、もしかして。
そうだね。1水槽楽団ぐらいはできるかな。
なるほど?本当?
バンドクモーズでみんなで。
バンドにしちゃデカいけど。
確かに。ハーモニーとしては。
ビッグバンド。
嬉しい話だね。
本当にね、なんか動画を上げるたびにさ、どのくらい増えたかなってチラチラ見ちゃうんですけど。
分かる、その気持ち。
ね、なんかどんぐらい再生してくれてるんだろうとか、感想どんなこと書いてくれてるんだろうかとかをね、やっぱり反応があると嬉しいし、登録者数もね、なんかこう、絶対に何月までに何人達成するぞ、みたいなところはあえて決めてないんだけどさ。
そうだね。
でもやっぱね、こうやって数として見えると嬉しいなと思いつつ。
ね、本当に。
リアクションがね、やっぱ嬉しいよね。
うんうんうん。
なんかどっかの回でさ、ほら、なんかモチベーション、何をモチベーションにしてるかみたいな話をしたときにさ、
うんうんうん。
すいちゃんあんまりなんかこう、定量的なところは気にしてないみたいな話。
あーそうだね。
してたなーと思って、だからこう、訂正的な評価、みんながどう思ってくれてたかみたいな、そういうのが本当に、やっぱり一番大事かなって思っているからね。
本当に嬉しい。ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
初のお便りコーナー開始とリスナーネームについて
どんな人たちが聞いてくれてんだろうね。
ね、なんかそのアナリティクスみたいなところで分析はするけど、実際のね、お声みたいなところも聞いていきたいなと思ってまして。
そうだね。あ、なるほど。そういうことね。
今日の持ち込みテーマ。
あー上手い繋ぎ方じゃない。
予約のラジオへのご質問だったりご相談をいただいたお便りを読み上げようパフパフの回にしたいと思います。
待ってたーって思ってた人もきっといるだろうね。
いや本当にね、お待たせしておりました。あなたはまだ聞いてくださっていますでしょうか。
届け届けこの思い。聞いてー。
そうだね。
過去いただいていて温めていたものがございますので、一気にお返しできたらなと思いまして。
そうだね、相談したいこともいただいてるし、感想もいただいてるしっていう感じなんですけれど、感想はね、2人ともちゃんとありがたく目を通しながら噛みしめているよねっていうところがありつつ。
今日だからメインはあれかな、相談したいことであげてもらってるところ。
ラジオっぽいね。
ラジオっぽいね。あれだよ、ラジオネーム〇〇さん。
そうだよ、それやりたかったんだよ。
この場合はなんだ、ラジオ?リスナー?どっちだ?
あー確かに。何て言うんだろうね。
リスナー名決める詐欺もしてるからね。
うわー確かに、ちょうどいいタイミングなのかもしれない。
そうだね、ちょっとまたこれはアンケートを取りながらなのか、リアルタイム同時視聴もみたいな話をしてたから、そういうところで。
確かに。
ライブとかやりながらがいいんだろうね。
うんうんうん。
じゃあそれはちょっとネタとして持っとくとして、一旦あれか、リスナーさんの名前でニックネーム。
嬉しい。
じゃあやってもらおうかな。
じゃあやってもらおうかな。
どうしようかな。
なんて呼んだらいいんだろう、ちょっとなんか職業体験みたいな気持ちなんだけど。
相談1:本当の自分が見えなくなる悩み
余白のラジオは、思ってることはあるのにうまく言葉にできないというモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポッドキャストです。
あえて答えを出さないを合言葉に、日常で感じる、これってどういうこと?
自分はこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も余白の時間を楽しんでいきましょう。
ね、じゃあやってもらおうかな。
じゃあやってもらおうかな。
どうしようかな。
なんて呼んだらいいんだろう、ちょっとなんか職業体験みたいな気持ちなんだけど。
職業体験。
そわそわ。
そわそわするね。
えー。
邪魔。
じゃあ一旦リスナーネームということで、お名前いただいてるから読んでいこうか。
はーい。
はい、どうぞどうぞ。
読んでしまいますよ、では。
はい、お願いします。
えー、いただいておりました。
1つ目、リスナーさんのニックネーム、ジニーさんって読むのかな。
うん、かな。
jine.って書いてあるジニーさんと読むことにします。
はい、ジニーさんね。
2人に相談したいことということで、お便りをいただきました。
内容を読みます。
家族と過ごしている時の自分、一人でいる時の自分、友達と遊んでいる時の自分、仕事場にいる時の自分、全部全部自分じゃないみたいで怖いです。
本当の自分ってどうしたら見つかりますか?
見つけようとしても、どれが本当なのかわからなくて、自分が怖くなってしまいます。ということで。
わー、なかなか悩まれてるのが伝わってくる。
うんうんうん。
どういう角度から、そうだね、話していこうか。
大事なのは多分あれなんだよね。
いろんな場面、場面ごとのさ、演じる自分っていうか、心理学的な要素で言うとペルソナと呼ばれるものがあるわけなんですけれども、
何ていうのかな、合わせて、人に合わせて振る舞いを変えるっていうのは、みんな多分自然とやってることだよねっていうのはありつつ。
うんうんうん。
ありつつなんだけど、多分ジニーさんの気にされてるところは、全部自分じゃないみたいって言ってるところ。
うんうんうん。
で、怖いって言ってて、見つけたいっていうお話だから、そこをフォーカスなんだろうなと思ってるんですけど。
さすが銀ちゃん。
ね、そこね。
実際どうよ、スイちゃん、普段さ、生活しててさ、振る舞い?
うーん、そうだね、なんか私はこのいただいたお便りを最初見たときに、すごい人だって思って、なんか私ってどんな自分なんだろうを、
なんかこう考えることができないと、そもそもそういう悩みにならないだろうなっていうのがあって、
私はなんかどっちかというと、なんだろうな、日頃生きていて、八方美人万歳みたいなタイプなんですね。
なるほど。
だから、なんかもう、例えば友達と遊ぶときの自分と、仕事場にいるときの自分、振る舞い方は違うけど、
どれも、なんか一個の軸で言うと、他の人によく見られたい自分は変わらずにあって、
その、なんだろうな、やり方?出す雰囲気とか、選ぶ言葉とかが違うのかなと思っていて、
違っても、それはそれで自分って思うことにしているのかなって。
ああ、まあけど、それで言うとあれだね、それはジニーさんが見つけたいと思っている自分の軸を、
すいちゃんは持っていて、見つけている状態なのかなって。
そうなのかな。
ちょっと感じたかも。
それがあればあれだよね、どんな角度で言っても立ち返ってくるところはそこにあるから、みたいな話なのかな。
確かに、自分が自分であると思っていて、それが揺るがないから、そういうふうに思ったことがなかったのかってなってるのかもしれないね。
ちなみに、それはいつから自任してる?
そうだな、高校生ぐらいのとき。
それは何?なんとなくそこかなって感じ?
なんかね、中学校のときに、先ほどね、ちょっと吹奏楽単技もしたんですけど、部活で結構私、人格形成されたなっていう自覚があって。
なるほど。
なんか、やっぱり大状態の吹奏楽部にいたんですけれども、かつ結構ね、力を入れてる系のゴリゴリ体育会系文科部でして。
大変そう。
そう、もう女子たちの波に揉まれ、もうね、先輩後輩関係も厳しい中、やっぱり人からどう見られてるかがめちゃくちゃ気になって。
なんか、自分のいないところで悪口を言われるのが常みたいなところがあって。
もうね、その場にいない人のことを全員で何か言ってるみたいな。
しんどい。
そう。
泣いちゃう。
なんか、それが普通すぎて。
それはさ、本来は受け入れられたらいいのかもしれない。
なんか自分も、そう思われてるんだろうな、しょうがないなーって思われたらいいんだろうけど、やっぱ嫌なもんは嫌だからさ。
そりゃ、そりゃそうだろう。
できるだけ悪口言われたくないし。
そうだね。
と思って気にするような動きになってたなって思っていて、できるだけ角を立たない物言いとか、なんだろうな、間に挟まるとしても、結構意見の対立を吸収できるような、イエスともノーとも言わない返事とかね。
あー、なるほどね。
とかをするようになったのが、たぶん小学校からやってたから、小中で結構確立されて、
で、高校の時に、そういう、なんだろう、今まで同じ境遇だった子じゃないところからの知り合いとかが増えて、
なんか、すいちゃんってこういう面があるよねって、他者から評価されて、あ、なるほど、私ってこういう性格なんだって、なったかも。
なるほどね。
それはけど、ストレスとかではなく、受け入れられている感じなのかな?
確かにそうだね、なんかもう変えられないと思っているし、そんな自分が嫌になる時もあるけど、なんか、そうだな、それを活かせれたらいいなとは思っているって感じかな。
だから、そうだね、きっかけで言うと、他の人からの評価を自分の軸に落とし込んだって感じなのかな。
なるほどね、本当の自分か。
そうだな、本当の自分とは考えちゃう。
すいちゃんはそういう悩みを持ったことがある?
あるね、僕女子校だったからさ、やっぱりなんだろう、そういう空気感はあったよね、なんか女の子しかいない空間だとね。
独特だよね。
そうだね、女子校は女子校の独特の雰囲気があり、なんだろう、やっぱりこれはなんだろうな、あんまり性質的なことは言いたくはないけれど、やっぱりコミュニケーションをすごく重視する傾向は強いかなと思っていて。
性質としてあるんだろうね。
動物的にもそういうの大事じゃん、家庭を守る側みたいなさ、まあ家庭を守る側って言っちゃうと、まあそれこそまだいろいろ本能があるからなんだけど。
でもね、情報を交換して生き延びていくみたいなのあるもんね。
そういうことです、そういうことです。仮に行くではなく、家庭を守る方に入っていたという、なんか昔からのね、動物的な本能みたいなところで言うとそういうのが大事だと思う。
そういうことがあるから、言葉による情報交換は多分重きを置かれており、なんかそういう空間でやっぱりやりづらさを自分自身は感じてた。
で、なんか結構そうだな、だからそこでやっぱり周りの目を気にするは生まれた、自覚がやっぱりあり。
けどそれがすごくね、僕はあんまり心地が良くなかったんだよね。
なるほど、なるほど。
撮っちゃうんだよ、行動としては撮っちゃう、発泡美人しちゃう。
だけどなんかそこにずれを感じていたというか。
なるほど。
なんか本来的には、前のどっかの回でも話したけど、なんかこう廊下走って笑ってるような子供だったわけなんだよ、ちっちゃい頃。
だからなんかそう、奔放でありたいと思う自分と。
なるほど。
そう、なんかけどこのコミュニケーション、コミュニティの中では、それを抑圧していないと異端として見られちゃうみたいな。
なるほどね、馴染むためにちょっと振る舞いを変えるみたいな。
振る舞いを変えていたから、その頃の自分は自分じゃないと思っていた感じがある。
もちろんその時の友達も大切だけど、あんまり接点が最近ないんだよね、高校中高ぐらいの子とかあんまなくて。
社会人になってからの方が付き合いが深い人が多いんだけど、まあそれを言うと、これを後から聞いたりなど、もし高校の同期とかがいたらなんかえ?って思うかもしれないけど。
大事な友達は大事な友達としてあるんだが、だがしかしみたいな環境がね、そうさせなかったというのがあって。
だからそれを取り戻していったのは多分、なんだろうな。
本当最近なんだよねって思ってて。
そうなんだ。
結構長くかかった気がする、ずっと抱えてたと思う。
何がきっかけだったんだろう。
自分の中での自信とリンクしてるのかなと思ってて。
なるほど。
仕事とかでも、これをやれあれをやれって言われてた環境にいたときは、すごく抑圧されていたし、自由な気持ちになれなかったけれど。
ある程度まあいいよ任せるよみたいな感じで言ってくれる環境に身を置けたときに、
それは僕が仕事に自信をつけやすい環境があったっていう話だけだから、
それはなんかいろんなバリエーションがあると思うんだけど。
そこで自分の責任のもとで何かやってもいいんだと思えた時から少しずつ。
まあけどこれも承認の話なんだろうなと思うんだけど。
高くはないよ、そんなに高くはない自己承認は高くはないんだけど、
少しずつ育っていっている最中って感じ?
確かに自分で決めて何か物事を達成したっていうのは、自分を認めてあげる要素にはなるよね。
そうだね。
何かしらで自信を得られるようなシチュエーションがデニーさんにもあると、
何かね軸が見つけやすいのかななんて思ったりするんだけどね。
そうだな。
葛藤はずっとあるよねと思うけどね。
完全に全て素でさ、同じ振る舞いって難しいもんね。
そうね、全く一貫したやっぱり自分を持ち続けるは、それこそやっぱり難しいと思うので、
臨機応変で全然いいと思うんだけど、怖いの気持ちを拭いたいよね。
そうだね。
それでいいんだと思えるようになれたら、どんな角度から巻き入っても自分は自分って思えるようになるのかなと思うんだけど。
そうだね。
何かその中でもこの時の自分は好きとかあるのかな?
家族と過ごしている時の自分が一番好きとか。
なるほど。
そうね、確かに自分の中での好きな一面をゆっくり握るっていうのも大事なことかもね。
なんかこの人の前だったら素が出せるとか、そういう場所があるって認識するだけでも。
なるほど。
心の拠り所じゃないけどね。
そうだね、その時の自分がどんな自分かをちょっと俯瞰して見てみるとかね。
確かに。
どんな振る舞いでいて、どう感じてて、もしそれが心地が良くて良いものだと思えたら、それを広げていくとかね。
だいぶ抽象的な話にはなるけれど。
そうだね、私は一番、たぶん一人でいる時が自分に当てはめるとね、素で、眠たい時に寝るし、食べたい時に食べるし、
素だけど、それが自分の中で一番好きかって言われたら、意外とそうでもないかもって思ったんだよね。
そうなんだね。好き、どういう角度での好き?
えー、なんだろうな、そんな自分を許せるかというと、なんか自分勝手だなーみたいなところとか、
家族と過ごしている自分は割と怒りっぽいとか、
そういう一面は、あってかつ素だけれども、ちょっと他の人に見せるには恥ずかしいなって思っちゃうみたいな。
あー、そういうことか。
素だけど別に、外向きの顔ではないってことでね。
そうだね。
なるほど。えー、どうして、素の時は確かに僕もな、別に他人に見せられた感じじゃないなーと思っているから、
楽だけど、外向きの顔ではやっぱないから、外に出る時はそれは出さないな。
やっぱ着飾った状態で出てくるよね、と思ってる。
そりゃあそうか。
そりゃあね、どんだけ気の受けない友達であっても、やっぱりそこは一応ね、親しき仲にも的な感じがあるから、
明け広げになりきれはしないよね。
素の僕を知ってるのは猫ちゃんぐらいじゃないか。
確かに、猫ちゃん相手に着飾らなくてもいいのか。
猫ちゃん相手には着飾れないよね。
ここで猫ちゃん相手に着飾られるとしたら、僕家にいられないもんね。
そうだね。
いやー、なんだろうな、答えが難しいは難しいけれど、どの場面でもジーニーさんはジーニーさん、
ジーニーさん伸ばしちゃうと、ちょっと青い魔人が出てきちゃうから、ジーニーさんか。
にょろにょろしてそうだね。
そうだね。まぞみを見つからないタゲ王みたいになっちゃうから、ちょっと違う。
かなり陽気だね。
そうだね、ちょっとごめんごめん、そうじゃなかった。
ジーニーさん、どれもけどジーニーさんだとは思う。
もしかしたらそこに何か、それぞれ何か違和感を感じているものがあって怖いと思うのかもしれないけれど、
なんかそういう自分がいるんだって。
確かに。
そうね、飲み込みきれなくて悩んでるのもあるかもしれないけど、一旦そうだと思ってみるとかね。
確かに。
そういう自分がいるなぐらいでいいと思うんだよね。
なんかその自分のここがこうとかああとかっていうのは、一旦置いといて、
こうだ、そうこういう場面の時は私はこうだっていう思うだけでもなんだろうな。
まあ言ったら、なんだ捉え方次第かもしれないんだけどさ、手札いっぱい持ってるって思えたらさ。
かっちょいいね。
それはそれで強みじゃん。
確かに。
そんな場面でも切り替えられてさ。
すごいことだよな。
そう受け止め方によっては臨機応変とも言えるというか。
そう思うことができたらまたちょっと角度も変わりそうだなとか。
切り替えてしまう統一感がないことに対しての、もし恐れみたいなものなんだとしたら、
まずここの2人から渡せることとしては、みんな切り替えているから大丈夫だよっていうのは伝えたい。
なんかさ、日本人の方が切り替え多そうじゃない?チャンネル。
多い気がする。
ね。なんか私さ学生の時に国語の授業でやった覚えがあるんだけど、
日本人の一人称ってめっちゃ多いっていう話で、
なんかさ英語圏だったら、私は愛しかないじゃん。
けど、私だったり僕だったり俺、あとは先生だったりお母さんが一人称になったりとか、
役割が一人称になったりとか、相手によって変わったりとか。
僕配信の時は僕だわ。
そう、だから切り替えがもともと多いし、それを求められている文化っていうのも一要素としてあるのかなと思ったんだよね。
そっか、これはジニーさん自身だけではなく周りからも求められて演じてるのではないかということかな。
そういうのもありそうだね。
そうだよね。
あとは何だろう。
もしそこにいろんなカードを切ることに対する抵抗が何かあって、
もし怖さを感じてるんだとしたら、一回一番スペシャルなカードでずっと倒してみるとかね。
なかなか難しいかもしれないけど。
なんか主人公っぽいくはあるかも。
主人公は。
ワンピースのルフィって変わんないじゃん、なんか。
ずっとルフィやルフィだよね。
そうそう。
それがね、切り替えないことが心地よいと感じるのであれば、そういう方法もありだし。
そうだね、それ試したことないな確かに。
ね、ちょっと怖くてできないかもしれないけど。
まあ確かにそっちじゃなくていいと思ってるからね。
それでいいと思ってる。
だからそれまでいいと思えてるのはそれ一つの強みだからいいと思うしね。
比較の材料として考えてみるのでもいいかもね。
そうだね。
ちょっと答えが出ないのが余白のラジオだから。
これって私って切り入れてあげられないのがちょっとあれだけどね。
一緒に考えてみるとこんな感じですっていう着地になるね。
そうだな。
揺れてるんだねきっとね、今ね。
どうぞ。
悩んでる方にこういう発言するのはすごくなんだろう、間違ってるのかもしれないけれど、
すごくその感性は素敵だなって思ったので、
なんかそう思う自分もそう思っていいって認めてあげてほしいなって思った。
それは確かにそうだね。
あれは俺なんだみたいなさ、横暴さとは多分反対にいらっしゃるからこその悩みだろうなって。
そうだね、周りを気にしてあげてるとかね。
無意識なんだと思うけれども、
そうか、ある意味感受性が高いというか、
周りの何かを受け取っちゃって、そして自分らしさで悩んでるとかそういうことなのかもしれないね。
その繊細さは武器だと思うけどね。
そうだよね、何事もやっぱ裏返してみるというところもあるだろうし。
そうだな。
相談2:気になる上司の癖とストレス
見つかるか、見つかる。
けどこう考えて感じようとしていることで引っかかるものが出てくると思うんだよね。
早く見つけたいって今は気持ちなのかもしれないけれど、
焦っちゃうと何だろう逆に見落としちゃうかもしれないから、
今こう揺れてる自分がいるなあというのを握った状態。
で、アンテナ立てていると、じわじわ収束していくかもしれないなと思ったりもした。
確かに。
ファーストステップはじゃあ、こんな自分がいるんだを第三者、天から見下ろしてみるみたいな。
いいね、俯瞰でね。
そうだね、いるなあって思うみたいなね。
いるなあってこう、俯瞰してみてたらそこに、俯瞰してる、見てる側の自分にはさ、怖さがないんじゃないかなって思うんだよね。
なるほどね。
そうだね、もしちょっとそういう気持ちが湧いたときは、こうふと一瞬、自分を観察するように見てみると、何か手放せるかもしれないね。
うんうんうんうん。
なるほど。
そんな感じですかね、渡せるところとしては。
何か、まあね、こう一瞬、こういう意見もあるんだっていうところで持って帰ってもらえたら嬉しいね。
そうだね、またもしこれね、届いて聞いてもらえたとしたら、ご意見とかね、感想のところで何かお問い合わせもらえたら嬉しいなって思ったりしました。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
というわけで、はい、ジニーさんお便りいただきましてありがとうございました。
はい、本当にありがとうございました。
なんとね、1月とかにいただいてる内容なのでね、かなりちょっとお待たせしてしまったんですけれども。
そうだね、間が空いちゃったから、今も聞いてくれてるといいな、だし。
今度の投稿のときはあれだね、お便り会ですっていうのはちょっとはっきり伝えた上で、みんなにお知らせをね、出したいね。
うん、そうだね。
なんかもしかしたら、これ他の人の悩みで、なんか同じように思ってたことあったってなるかもしれないしね。
そうだね、そういうの、もし受け止めてある人がいたら、ハッシュタグとかでもらえたらいいし、感想とかでもらえたら、それを連れてね、会の中で取り上げられればなと思ったりするしって感じかな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ2つ目いただいているのを、僕から読みます。
はい、お願いします。
リスナーさん、はい、じゃあリスナーさんネーム、梅干しと一派。おにぎりの話かな。
梅干し好きなんだ。
梅干し派、じゃあ僕と一緒ですね、はい。
あ、梅派ですか、なるほど。
はい、けど、梅派にもほら、酸っぱい梅派と甘い梅派がいるから。
そうだね、蜂蜜梅か。
そうなんですよ、一枚板じゃないんですよね。
一派の中にもまた梅派があるんですね。
梅派が、ほら、津波湯も津波湯であれじゃん、パリパリとしっとり派で海苔が分かれますから。
2分しますからね。
そうだね、だから、そうだよ。さあ、あなたはどっち派なんだって。
大きい意味で言えば、じゃあ銀ちゃんと同じ梅干しとの方からですね。
まあ、大きく括れば梅干しとということで、一派からいただきました。
梅干しと一派さん、ありがとうございます。
じゃあコメントで読ませていただこうかなと思うんですけども。
はい、にんこさん、水木すいさん、初めまして、こんばんは。
いつも楽しくラジオ拝聴しております。
先日苦手についてのテーマを取り上げていましたが、ここでお二人に相談があります。
職場の上司のことです。私の上司には癖があり、私は入社して以来ずっと気になっています。
それは考え事をしている際に口周りを撫でるように触ること。
最初は視界に映さないように視線を逸らそうと試みたものの、先が目の前にあるためどうしても避けられません。
先ってあれかな、顎とかそういう先端の部分かな。
癖だからしょうがないと気持ちを落ち着かせようとしましたが、正直肌が荒れそうで困っています。
先輩の知恵をお借りできればと思い、ご相談させていただきます。
これからも応援していますということなんですけれども。
はい。
癖ね。
癖か。
あるよね、無意識に言っちゃう癖。
うーん。
口周り触るんだね、上司。なんだろうね。
なんだろう。あ、席か。目の前の席でやっちゃってるのかな。
ん?
この先、先のところが席かなと思って。
先が、あー、あー、そういうことなのかな。
かな。分かんないけど。
もしかしたら。分からない。そうだね。
けど、とにかくあれだね、その行動が気になっちゃってるという感じなんだ。
肌が荒れそうなほどっていうことは相当結構ストレスなんじゃない?
ねー。
上司さんによって。
あ、これ肌が荒れそうなのはどっち?
上司さんなのかな。
困ってるんだから、困ってるのは上司さんでしょ。
確かに。
だから。
かなりだね。
癖を見て気持ちが落ち着かなくて肌が荒れそうで困るってことなんじゃないのかな。
相当ストレスってことだよね、肌が荒れそうってことは。
あー。
えー。
どう、そうだなー。
いやー。
その人の気づいていない癖、指摘するのってなかなか難しいよね。
難しい。
これけどさ、ほんとさ、その行動がストレスなのかな。
なんかそれ以外にも原因あるんじゃないかなってちょっと読んでて思ったんだけど。
なんか触る行動よりも何か本質的なストレスの原因がその人に対してあるんじゃないのって思ったんだよね。
苦手意識が。
そうそうそう。苦手意識が、なんかその撫でる行動に対するなんかこう、
なんかこうイライラするというか、イライラなのかわかんないけど何か気になる気持ちに繋がっちゃってないかなって思ったんだよね。
なるほどー。
シンプルに触る癖だけが本当に気になるんだとしたら、
あー関係性にもよるよね。
言えるか?
そうだね。上司でしょ。
そうだよね。上下関係があるっていうのがまた難しいよね。
そうだねー。せめて同僚とか友達だったら。
そうだね。ちょっと猫の気持ちになってさ、口元を触ろうとしたら猫パンチしてパンって下げさせるとかしたら、嘘嘘それは嘘だけど。
新しい解決方法だな。
猫になってみるって嘘嘘それはあれなんだけど。
あー気になる癖を止めさせるのはそうだね。
なんかこう距離感があれば、ある程度近ければ何だろう、なんか顔を触る癖ありますよねとか。
けど伝えたとてよね。
癖になっちゃってんだもんね、だって。
そう、真意を伝えられない限り、それ本当に気になるからやめてくださいっていうところまで言い切らない限り、真意は伝わらないよね、顔を触る癖ありますよねだけだと。
そうなんだよねぐらい、無意識だったけどって言って気づいたとしても、きっと無意識だったらやめられないしね、その人。
確かになー。
顔かー。
ちょっと角度を一瞬変えよう。
なんか無意識にやっちゃう、無意識だからわかんないか、癖ある?なんか。
私がやっちゃう癖、めっちゃ言われて治らないやつ一個あって。
そのレベルがあるんだ。
私あの言われて、本当にごめんなさい、先輩側の気持ちに今なってみたんですけど。
なんだろう出してもらっていいですか。
周りから言われるんだけど絶対やめられないのが、指をポキポキ鳴らしちゃうんですよ。
え、喧嘩しようとしてんの?
違う。準備できてんのか、みたいな。じゃないんだけど、癖で。
なんでなんで、なんでも何もないのか、癖なんだろうね。
きっかけはね、小学校の時に、通学班でめっちゃ流行ったっていうだけなんだけど。
ちょっと待って、流行った理由よくわからん、なんで?
かっこいいみたいな、ポキポキ鳴らしてるドラマか何かを見たのかな?わからないけれど。
影響を受けちゃったが。
そう、友達がやってて、え、何それやってみたいと思って、鳴らない指を一生懸命折り曲げて、無理矢理鳴らして。
あら、綺麗な手なのにそんなことしちゃって。
いや、もうポキポキですよ。
ポキポキですか。
寝てる時とかも、無意識にやっちゃうし。
そんなになんだね。
そう。
へぇー。
なんか綺麗になるとさ、ハマった感じして気持ちいい瞬間はあるよね。
なんか気になっちゃうんだよね。なんか鳴らさないと、そこに空気が溜まっちゃってる気がしちゃうみたいな。
あれって空気が鳴ってるんじゃないでしょ?
あれ、何なのかな。骨と骨の間の空気を潰した音って聞いたことあるんだけど。
まーじで。
わからない。
今日から気になっちゃう。今日から気になっちゃう。嘘。
この空気合いないって、入らないよ空気だって。
そうだよね。普通に考えてそうなんだよね。
関節が鳴ってるんじゃないの?
関節と関節がゴリって鳴ってるのかな。
そうそうそうそう。
ずれて。
空気怖いって。
空気は嫌だ。
なんか見たことある気がするんだけど。
まーじ?いやわかんない。そうなのかな。ちょっと、まあまあまあまあ本件とは。
そう。
知的されて、友達にも言われたことあるし、バイトしてる時にバイトがあまりにも暇すぎて、静かな空間に私のポキポキ音が鳴り響いてて。
店長にそれ癖なの?って言われたこともありますし。
そのレベルだと癖なの?って聞けそうかもね。
そうだね。で、本当にやめようと思って、手に油性マジックでポキポキ鳴らさないって書いてさ。
手をパッて見た時に目に入って、やめようって思えるようにしようってやったこともあるんだけど、直んなくて。
手に油性マジックって鳴らさなくない?鳴らす時別に手に油性マジックないって。
そんなそうなんですけど。
そうですね。
はい、無意識に鳴らしてしまって、あ、あって鳴ることがほとんどでして。
今じゃあ、上司の気持ちになっちゃってたんだ。
あ、そうそうそう。なんか言われたらすまんなってなるような。
言われてもなかなかきっと直せないんだろうな。
直せないけど、申し訳ないとは思うが、むしろ直してくれという気持ちではあるんですけれど。
あーけど、どうしても気になるとかはあるよな。
逆に自分もさ、人の癖というか、やっぱご飯食べる時にクチャクチャなっちゃってるとかさ。
そいつは許せねえ。
そう、なんかどうしてもさ、許せない範囲ってあるじゃない?
もしそれが梅干しさんの上司の口の周り触るのと同意なのだとしたら、結構つれえと思ってしまった。
つらいよね。
なんかクチャクチャ食べるの苦手なんだよ。
わかるよ。
見るのも聞くのも好きじゃなくてさ。
なんかもうゾワゾワーってするレベルなんだよね。
ねえ、けどな。
席離れれるんだったらさ、たまたまその飲食店で座った隣の人がとかだったらどうにかなるけど。
そうだね。
目の前の席でご飯食べててとかだったら。
なんか下からグッてやりたくなっちゃう。口をグッて。
つかんで。
つかんで。口を閉じて食べてくださいってやりたくなっちゃうけど、できるかっていうとできないんですよね。
難しいよね。
脳内の僕がそうしてるんだよね、きっと。
そこまでレベルでけど肌が荒れるレベルってことだから、それに置き換えて考えたほうがいいか。
うーん。
悠々式じゃない?悠々式。
悠々式自体。
これは。
いやー、どうしたもんだろう。
どうするだろうね。
自分だったら。
あー、自分だったら。
目を。
視界に入ってくるんだもんね。
すごい睨みつけるとかそういう答えしか出てこなかったね、今。
それじゃあ意味がない。ただ反抗してる目で睨むしかないのはちょっと違うもんな。
うーん。
そこまで。
いや、ちょっと一個苦し紛れの策としてさ。
なんだろう。
口周り撫でてるときに目の前で同じ動きしてみたら気づくのかなって思ったんだけど。
あー、トレッシングしてみるね。
そうそう、でもなんかそれでさ、すごい好意的だと思った。
そうそうそうそう。
好きな人にやると効果がいいあれだよね。
ね。
未来輪とか。
逆だから。
逆なんだよ。
効果としては。
そうなんだよなー。
そうだなー。
えー、けどちょっと、そうだなー。
けどそこまでストレスなんだとしたら、言わないと梅干しさんが辛いよね。
そうだよねー。なんかもうそこしか見れなくなっちゃいそう、逆に。
気になって。
意識しすぎてね。
うーん。
あー、まあけど、他にちょっと分かんない、別の角度から出せることとしたら。
人間の心理的に不安だったりストレスだったりとかがある状態になると、自分の体を無意識に触るっていう行動に出るんだよね。
人って。
そういうのがあるんですけれども、なんかセルフタッチみたいな、精神安定させるとか、ストレス軽減とか。
皮膚を触ることによって、幸せホルモンのオキストシンっていう、ホルモンの内のホルモンね。
分泌を流して、ちょっとでも不安な状態を抑えようとする。
自立神経を整える効果みたいなのがあるんだけど、そういうのも無意識でやっちゃうっていうのがあって。
もしそれがその上心にも当てはまるんだとしたら、何か伝えるときに、
彼なのか彼女なのか分かんないけど、その人なりの何か気持ちを落ち着かせたいが、体に現れている可能性はあるかなと思って。
そういう目線でちょっと一旦見てみるとかね。
この人は何か言いたいことがあるけれど、それに対して何か葛藤がありながら喋ってるんだろうな、みたいな目線でちょっと見てみるとか。
確かに。
なんか理由をさ、それが実際そうかどうか分かんないけど、つけるとちょっと許せるときってない?
あるある。
多くあるかな。
車運転してて割り込みされてすごいイラッとするけど、めっちゃトイレ行きたいんじゃないかなって思うようにするとか。
別の角度でね。
それでその時ちょっと収まるんであれば理由を勝手につけちゃうとかもね。
確かにね。ちょっと飲み込むためにね。もしかしたらそうなんではないかと。
なるほどー。
気持ちをずらしているみたいな。
直視してその行動だけを見ちゃうと、なんかただイラつく仕草になるんだと思うけど、何かそこに意味があるのかなって思ったら、
何だろう、逆にその意味は何だろうなのに意識持っていけないかなってちょっと思った。
なるほどー。
これが具体の解決になるかは分からないんですけれど。
くちゃくちゃ食べてる人はもうこれはお行儀の話なので。
そうですねー。
これはあの、もしかしたらわかんないけどもしかしたら歯が痛いのかなとかね。
苦しくない?
いや、まあけどそう。
昨日親知らず抜いたんかなとかね。
そう、口を閉じられない何かがあるかもしれない。
何かさ、あんまりよくはないのかもしれないけど、それを梅干し一派さんの隣の人と何か、
よくないかこれ、共有できたらちょっと何か減るかなって思ったんだけどさ。
そういうこと、一人で抱えてるからなのであればってこと?
そうそう。何か今日は親知らず抜いてるっぽいよとかさ。
え、悪口かもしれない。高度な。
高度な悪口。
高度な悪口。
今日はなんか、昨日使った化粧水のノリがいいみたいだよとかさ、口周り触ってて。
あー肌がすべすべだから触っちゃうのね、思わずみたいな。
そうそう、触っちゃうのかもねーとか。
今日朝ごはんに食べた醤油がちって、それがまだついてないか気になってんじゃないですか。
それだいぶ長いこと気にしてるね。不謹慎。ティッシュで不謹慎ってなっちゃう。
まぁまぁけど日の持ちをちょっと反らすってことに集中をするってことね。そこに対する気持ちを。
気持ちの分散はいいんじゃない?なんかありな気がするよ。
形はいろいろだと思うけれど、集中してそこに気持ちを持っていかない工夫を何かしてみるってことだよね。
確かに。そうだね。
それは一つありかもしれないな。
えーちょっとこれで解決するのか分からないんだけれど。
いやー私が同僚だとして、すげーおちゃらけたキャラクターでやってるんだったら、
女医師さんのモノマネやりますって言ってその喋り方やると思うんだけど。
ちょっとね、そこはね、やれたら一番解決しやすいかもしれないけど。
ネタに消化するってことか。
それだけど気持ちが、ストレスが収まるんだったら、それも一つの答えの日がしちゃうけどね。
もうこんなちょっとふざけた回答しか思い浮かばず。
けどまあまあ意識を反らすってことだよね、何かにね。
確かにね。
そこに集中して、ではなく、私、なんかその本当にその最初の方で言ったけれども、
口の周りを撫でることに対してのなんかイライラなのか分からないから、そこがもうちょっとなんか知りたかったかな。
確かに、その人への苦手意識が薄れて、嫌悪感としてその行動にも目が行かなくなるもあるかもしれないしね。
あーそうそうそう、それもある。何かしらでね、その人自身に対するイライラがもし消えたら、その行動自体もそうだよね。
別にいいってなるかもしれないしだから、もうちょっとなんかこう、メインのところはどこなのか。
まあけど本当にそこを触る行動だけなんだとしたら、ちょっと意識を反らせるとか。
意識をやめさせるのは結構大変だから、
ベースあれだよね、相手を変えるより自分の意識を変える方が簡単なので、
確かに。
そっちに気持ちを寄せた方がいいとは思うって感じかな。
大前提そこだよね、きっとね。
他人は変えられないという前提。
残念ながらそこはね。
相手が変える意識があれば変わっていくとは思うけれど、
行ったから変わるというレベルのものではやっぱり他人はないからね、どうしてもね。
すいません、ぽきぽきやめれ。
謝る話ではないけど、もしそれでだよ、仮に指を鳴らしていることが何かの病気に繋がっちゃいますよっていうのが明らかになったとしたら、
それはすいちゃんの中で意識が変わるわけじゃん。
やめなきゃってなると思う。
そう、やめなきゃって、もう本当に実害が出るぞとなったら、やめざるを得なくなると思うわけ。
だけどそういうその人の中で何か変化がない限りは無意識のことって早々やめられないと思うから、
他人を変えるより自分の意識を変えようほうがいいとは思いました。
そのほうが早いかなって。
じゃあどう変えたらっていうのは、どう変えたらいいんだろうね。
そこはもうちょっとあれだな、対話してみないと何とも渡せないところがあるけれど。
私も気になる癖がある人を見たら考えてみよう。
そうだね。
一本グランプリを頭の中で開催したらいいかもしれない。
上司が口回りを撫でているその理由は?
大喜利みたいな感じで。
自分の中でね。
一本。
なるほど、そっちの方が生きがい向いて、ちょっとどうでもよくなるかもしれないね、その行動自体は。
あるかな。
ポイントずらすはまあ一つあるかもしれない。
これで答えるんだろうかな。
ありそうなお悩みでめっちゃ面白い。
あるよね。
で、梅干しと一派さんだけじゃなく、割とみんな思ったことあるんじゃない?
ある。行動で苦手はある。
さっきのくちゃくちゃのこともそうだし、あと貧乏ユースにもちょっと苦手だったりする。
確かに。
とかね、まあなんかあるやんって。
あるけど変えられないやんと思ってみたいな。
そう、ですね。
気になっちゃうよね。
そうだね。
そういう時はまあけど、目に入ってくるものだったら目を逸らすんだけど、席が前だとしたら困る。
困る。
ディスプレイとかは隠せないのかな。
ディスプレイがある環境じゃないのかな。
お参りに行く席が変わりますように。
祈るも一つ。
あとは本当にどうしてもだったら、さらに上司がもしいるのであれば上の人に相談するとか、
あとは、まあけどスイちゃんがさっき言ってたけど、周りの同僚と気持ちをシェアするとかね。
そうだね。
ちょっと聞いてくれよ、マジで耐えられないんだけど。
出す、自分の中に抱えきらずにとかね。
チャッピーに行ったっていいじゃん。
確かに。
GPTに行ったらそれもありだと思う。
とにかくなんだろうな、自分の中だけで溜め込みすぎちゃうと本当に辛いと思うんで、
けどこうやってね、お悩み相談してくれたりとか、
確かに。
表に出す場は人いっぱいあるから、そういうところでちょっとずつこだしこだしにして抱えすぎないように。
そんなところかな、渡せるの。
お便り確かにくれた時点で一歩だ。
そうだよ、中に溜め込まずに外に出せたは大事。
ちょっと具体の解決策じゃなくて申し訳ないんですけれども。
健やかなオフィスライフをお祈り申し上げます。
そうだな、やめてくれたら一番いいんだけどね、その上司が。
そうね。
手癖だけがストレスだったらやめてくれたら一番いいんだけど。
気をつけよう、私も。
難しいよね、無意識の癖ね。
ね。
あるんだろうな、僕も。分かってないけど、あるんだと思う。
分かんないもんね、自分じゃ気づけないからね。
そうだね、無意識の癖。
うわー、けど言われたいな、もしあったとしたら。
言ってほしい。
知らないまま確かにストレス抱えさせてたと考えたらちょっとね。
そうだね、それの方が響く、僕の場合は。
ずっと我慢してたんだって後で気づいた時の方が、多分結構ショックだから。
上司と部下みたいな関係性だとまたそれは違うのかもしれないけれど。
友達感とか知り合い感だったら、言ってほしいなーはあるかな。
それをやめたことによってその人がよりいい生活になるのであれば、伝えてあげるのも勇気の一つかしら。
難しいだろうけどね。
本当にどうしてもだったら、なんだろう、わかんない。
相談できる先が、会社によってもいろいろあるかもしれないけど、人事とか総務とかさ。
わかんない。そのレベルを伝えていいのかわかんないけど、相当気にくる感じだったらさ。
ちょっと相談するは一つありだと思うけどね。
いろんな選択肢を持っておくだけでもね。
それは確かに。とにかく一人で抱えない。それが一番。
ありがとう相談してくれてだ。
ね。もっと出してくれてありがとうございます。
出さなかったらいつかハリセン持っていきなり引っ叩くことになるかもしれないけどね。
そこそうにはならないでほしいから、出していってほしいなーと思った。
面白い。
やるんでよっつって、スパーンって。いけたらそりゃ一番気も楽かもしれないけど、そう難しいだろうからね。
出してこ、周りに。
うん、出してこ、出してこ。
ちょっと環境良くなること、マジで、祈ってる。それは本当にそう。
ありがとうございます。
お便りコーナーの振り返りと今後の展望
ありがとうございます。出してくれてね。
面白いって言ったらあれだけど、なるほどなーな相談だったな。
そうだね、あるよねって思いながら読んだな。
やっぱね、人が違うとね、自分にとっての、いいこと悪いことがずれるからね、どうしてもね。
そういうもんだよねと思いながらも。
とはいえ、嫌なもの嫌だよね、だからね。
落としどころって難しいよね。
むずいっす、むずいっすわー。
なるほどな、回でしたわ。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
ちょっとこんな感じで、パチッとしたね、答えを渡すことが、あえてしないもありながらのね、ポッドキャストだったりもするので、
ちょっとふわふわーっとしてるところもあるよねと思いながら、
なんかそれを聞いてどう感じたかみたいなのがね、あればまた渡してもらえたら嬉しいなと思うし、
初めてのお便り会だったからさ、こういう感じなのねっていうのをちょっと思ってもらえたらいいのかな。
確かに。
お問い合わせフォームからでもいいし、ハッシュタグヨハラジつけてもらってもいいし、
悩み事だとあんまりハッシュタグ表に出しては投げづらいか。
確かに。でも相談したいことの括りだから、本当に寝れない日どうしてますかとかでもいいので。
あーそうだね、それは僕も聞いていれば。
でもそういうのをちょっと一緒にあだこだ言いながらやっていけたらいいよねと思った。
いいですね、お便り会難しいなって思うこともあるけど、なんか気づきがあって楽しいな。
そうだね、みんなの考えが聞けるのは本当に嬉しいので、ぜひぜひこれに終わらずまた投げてもらえたら嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。じゃあそんな感じかな、記念すべき第1回お便り会というところで。
また皆様からもお待ちしております。
はい、引き続きお待ちしておりますのでどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
はい、そんな感じでじゃあまた次回かな。
うん。
はい、お疲れ様でした。ありがとうございます。
ありがとうございました。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。
癒されたなと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の予約で。
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