なんかあれですね、今話聞いてると我々の時短術って基本的になんかチャットGPTとか 生成合い頼みなんですね、我々って。
なぎささん浮いた時間とかっていうのはどうしてるんですか? 何に使ってるんですか? 子育てに使うのか、自己検査に使うのか、より仕事を増やすのかみたいな。
それでいうと仕事を増やして、僕が結局AIとかを使って特にクロードなんですけどコンテンツを大量に作れるようになったわけですよ。
なので一つはX、今僕の自分のアカウントと会社で運営しているアカウントが一つか二つあるんですけども
去年まで1日1投稿だったんですけども、僕のアカウントともう1個のアカウントでそれぞれ1日3投稿してるんで投稿が6倍にまずなってますっていうところと。
なるほどね。 ってかあれじゃないですか、子育て世代が語る時短術で、なんかあの子育てへの歓迎、家族時間に歓迎されてるんじゃないかみたいな。
家族時間には歓迎されてない。 仕事に再投資してる感じじゃない?
あとは、お客さんのコンテンツも作り始めてます結構。 なるほど。僕はだから
杉本さんも自分の言葉にならないんだよねみたいなのあったじゃないですか。 お客さんの言葉を読み込ませてお客さん言葉でアウトプットできるように
特にクロードがそこら辺強いんで、そういうのをやったりしてますね。 そういう最近スタートアップの生成AIのスタートアップ結構あるじゃないですか。
でとりあえず1、2万ぐらいだったら、最初3ヶ月契約とかでできるやつは、とりあえず気になる奴は契約して
カスタマーサクセスがつくんですよね、ビジネスプランだと。 その人とかにいろいろどうやってやってるんですかって聞きながら勉強もかれて一気に学んじゃってます。
例えばこれはマークっていうプロダクトで、もともとあのメルカリのPMの方が独立して
つくったんですけども、これはね、定価だと多分1ライセンス月10万ぐらいするんですけど、今ベータ版なんでこれ言っていいのかな
1万5千使えてるんですよ。
とかなので例えばこういうのとかブログも記事を読み込ませて作るとか、 Xも自分の投稿を読み込ませて作るとか。
ちなみにこういうサービスっていろいろ出てますよね、この手のサービス。めっちゃ出てます。
SAIなんか例えばチャットGPTとクロードとみんな使えて、その今よりどれも使えるけどインターフェースがあるみたいな。
めっちゃあるよね。
あと僕もう一個使ってるのはデスクレックス。これね市場調査のを結構ねいい感じでレポートにしてくれて、結構ねグラフとかもすごいんですよ。
すごいですね。
で関連する画像とかも全部集めてくれて、海外の文献も全部調べて日本語を訳してくれてるんです。
マジで?すごいね。
でこれを使って自社のオンドメディアのコンテンツ今作ろうとしてて、これは最近トライしてますね。
これはそしておいくらですか?
これはねこれは安いですよ。月ね6千円。
えー安いね。デスクレックスいいななんか契約しちゃおうかな。これ月の利用回数とか制限ないんですか?
クレジットがあります。
クレジットか。
6千円で2千クレジット買うみたいな感じかな。
6千円で2千クレジット。1レポートあたり何クレジットぐらい使うんですかこれ。
それでもね60クレジットぐらいだから結構使えます。
そうなんだ結構使えるね。なるほど。あれ?てかなんかめちゃめちゃこう込み入った話になってる。
めちゃめちゃ込み入った話になってるけど。
そうだから結局ねあれなんですよ。時短なった分その仕事に再投資してるみたいな感じなんですよ。
そう。俺でもまぁそこまでも柳沢さんほど全然なんかまだ使えそうになったら使えてないんですけど、なんか僕の場合は結構実は仕事に再投資するよりも自己研鑽の方に使ってるっていう感じで。
明らかに自己研鑽がなんかちょっとねずっとなんかこのところいろいろプライベートとかそういったところでもなんかね身内がこうなんか不幸があったりとか諸々のなんかいろんなことがあってそれもあって忙しかったんですけど
今なんかやっぱりそこで追い込まれてこれ本当になんか時短しないとダメだって思ったんですよ。
で思った結果チャットGPTちょっと使ってたけど使う頻度がめっちゃ増したんですね。めっちゃ増したら減ったんですよやっぱり。
で結果的に僕なんかその自己投資、研鑽をしている時が実は一番幸せなんですよ。はいはいはいはい。
特に本を読めるっていうことがやっぱり一番幸せで、本読めるようになったんですね最近。
そうするとなんかまた色々回り始めてっていう時に一番実は簡単なのは自分が考えが詰まりそうになった時にまずチャットGPTにすぐ相談するっていう風にしました。
なんかこれこれ多分実はあのどんな初心者の方でもまずやってみるべきアクションだと実は思うんですけど私。
例えばなんか講師とか研修とかのなんかスケジュールをやらなきゃいけなかった時になんか込み入った要件が来て込み入った要件を持とう誰に何を頼むかみたいなところがめっちゃ複雑なことがあった時にとりあえずその今の悩みみたいのを全部書き出していってそれはボンっていきなりチャットGPTに投げるわけですよ。
でやったら誰がやることこれこれこれですってで完全な回答ではないかもしれないけどほぼそれでも書くができるんでそこから考えを進めるっていうなんか人が一番実は仕事が進まない時って考えが詰まる時と踏み出せない時だと僕は思ってるんですよ自分の経験からこれが昔は誰かに相談するだったと思うんですよ。
だけど今は人がいなくてもチャットGPT君に相談するとある程度の回答がもう得られるのでこれで進むんですよね。
僕で言うと杉本さんがじゃあそれでチャットGPTやって時短した分本読んでるってなると僕で言うとそれが僕YouTubeになってますね。
そうなんだ。
YouTubeとポッドキャストになってますね。
ポッドキャストは今これをやる時間とか聞く時間?
聞く時間聞く時間。
そうなんだ。
本は全く読まなくなったんですけどYouTubeでインプットしてる。結構倍速とか寝ながらとかで結構聞いてっていう時間が増えました。
俺ちなみに昨年そうだったんですよ。昨年そうで前本だったYouTubeとかでショートでインプットするようになった倍速とかででまた今本に戻ったんですよ。
本当に?
今戻りました。
じゃあそのタイミング来るかな。
これ人によるんで正解がないんですけど私は多分ですけど本を読んで考える時間が好きなんですよ。
なるほどね。
正解かどうかじゃなくて単純に好きなんだと思う。さらに言うと前言ったかもしれない今年明けに買ったiPad miniを使って手書きで本の書いてある内容を時にはテキストで入力なんですけど手書きで書き出すことに今すごく喜びを覚えてる。
そういうことね。
溜まっていってるんですよ。インプットして咀嚼した内容をアウトプットして。アウトプットするときに有名な本だとチャットGPTくんが大体ようやくまとめてくれるじゃん。
これと比較するとか読む時間ないときはチャットGPTに聞いてそのようやくを聞いてから本読むと早いとかね。
めっちゃねチャットGPTのバディ感がめっちゃ増してます。
いやー確かに。
使ってる頻度が全然爆上がりしているので最近。
いや僕もこの3ヶ月ぐらいで爆上がりしてますね。
3ヶ月ぐらい?じゃあ僕もそうですよ。まだあんまり使ったことはあるけどそんなに使ってないみたいな人たちはいずれ爆上がりするタイミングが来て時短を実感し始めるというか実感できたときに本当に欠かせなくなると思うよね。
いやだから精度がねやっぱ上がってきてるっていうのもあってすごく使えるようになってきましたよね。
でもそれもあるのかな?精度が上がったのかもしれないな。
それはあると思いますよ。
こっちもでも聞き方も分かるようになってきたかも。