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【第228回】カッコいいパパでいるために、意識していること
2026-06-15 17:57

【第228回】カッコいいパパでいるために、意識していること

「友達にパパを見られたくない!」思春期の娘から飛び出る言葉が父親の心をエグる威力は半端じゃありません。今まさに高校生の娘を育てる柳澤さんと、10数年後にその時を迎える杉本さん。肩身の狭い現実と向き合いつつ、内面も外見も経年劣化に抗おうと頑張ります!どうぞお楽しみください。


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています

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サマリー

今回のエピソードでは、「カッコいいパパでいるために意識していること」をテーマに、40代後半の男性二人が子育てと自身の外見・内面の変化について語り合います。思春期の娘から「パパを見られたくない」と言われる現実や、加齢による外見の変化にどう向き合うか、また、子供との関わり方における心の余裕の重要性について、自身の経験を交えながら率直な意見交換が行われます。さらに、リモートワークによる働き方の変化が父親と子供の関係に与える影響や、商談時間の最適化についても議論が展開されます。

カッコいいパパでいるための葛藤
柳澤です。杉本です。 今回の40’s Biz talkのテーマは、カッコいいパパでいるために、意識していること、です。
これなぁ、マジでめちゃめちゃ、もう身に詰まっされる話というか、本当に大変なんだよなぁ、これ。
杉本さん家まだ小さいから、あれだかもしれないですけど。 あ、そっか。それぞれの、そうか、柳澤さんのフェーズが違うから、私は4歳、2歳、0歳の3人がいて、
柳澤さんはもう、初春期というか、もうすぐ卒業ですよね。もう成人に近いじゃないですか。 そうなんですよ。2人とも、高3、高1?
それぞれにありますよね。多分ね、カッコいいパパでいるために意識すること。 やっぱりね、娘を高校に迎えに行ったり、車に乗せたりして、
帰り、その娘の同級生とかとすれ違いで会ったりする。 あ、パパ見られたかもしれない。めっちゃモチベ下がるみたいに言うんですよ、娘が。
あー、わかる。いや、わかります。いやー、すごくわかるし。 そんなダメ?みたいなのがあったりして。 あー、ね、あるよね。
でも、まあ自分がね、子供の時とかは、やっぱり保護者さん完備とか、結構いろんな親が来て、自分の親とかがね、ピシッとした格好でいたりすると、ちょっと誇らしかったりするじゃないですか。
はいはいはいはい。 そう、だから、僕らまあ40代も後半差し掛かってきていて、まあ結構いろいろね、退化してくるじゃないですか。
はいはいはいはいはい。 そう、何もしなければね、どんどん悪くなっていく一方。 そうですよね。
で、そう、40代後半のおじさんお二人は、特に子供もいて、まあ僕の場合だと、なんか自分のためにっていうか、子供たちのために、一緒にいてもらうために、みたいなところは結構大きいんですけども。
はいはいはいはい。 なんかやってることとかありますか?っていう話を雑談したいなと。 これね、今4歳が娘で、2歳0歳が男男なんですけど、
4歳娘ですけど、4歳娘だから、まだ4歳ですから何も別に言わないんですけど、いつもね、保育園に行く時に帽子かぶって行って、ヒゲ剃って行くみたいなとかやってるんですけど、帽子かぶっての頭がハゲてるじゃないですか。
ハゲてるのを見られると嫌だっていうのを妻が言って。 妻が言うの? 妻が言うんですよ。妻が言うから、スキさん帽子かぶってとか言って、朝俺が帽子忘れてると、
あーやばい、周りのお母さんに見られちゃうかもしれないと。 妻に言われるんですよ。どうなってるんだと。本当に。でも妻の今のその話はそのまんま多分高校になった娘とかになった時に言われるんだろうなって思っていて。
あーなるほどね。 あと、スキさんもうちょっとお腹引っ込ませて行ったらみたいな。お腹出てるよみたいな。ってなったときに、これそのまんまもっと多分娘が思春期になった時には酷い言葉で帰ってくるわけですよ。
あーまあね、そうね。 どうしようかなと。だってその時娘が思春期の時ってもうだって10、プラス10したらもう55とか私50代後半で60に差し掛かろうとしてる時に、もう頭に髪の毛が今でさえこれでお腹持ってなったら、もうだって退化というかもうほぼヨーダみたいになってるわけじゃん。
その時にってもうできないと思うんで、出ていかないだと思うんだよな。表に見せないとかだと思うんだけど、まああとはでもそれでもとはいえ、最後人が弱った時に残るのはやっぱりもう中身しかないので、中身と性格と中身と娘が何かやりたいといった時に支援してあげられる父親にしかないだろうなって思っちゃいますよね。
だから私はもう逆に10年先の娘から何か外見で言われることは諦めておるので、出ない。もう出ていかない。
ふりきってるんですね。
ふりきってる。だってもう無駄ですから抗っても。抗っても無駄なので、逆にあと子供全般で言った時に最近思うんですけど、怒っちゃうんですよやっぱり子供に。
子育てにおける心の余裕と仕事への応用
うーん。
もう早く飯食べろとか。
なんかスイゴさんそういうイメージないですけどね。
でしょ?まあそれはねビジネス人格で作っているから。実際もう子供がなんかもう、いやだってもう3人、しかも4歳2歳0歳がビーキャービーキャー言って、今日はこの服じゃないといかないって言って、もうでもう一人はなんかもうなんか行く前に牛乳が飲みたかったみたいな。
かわいい。
でなんか0歳はよくわかんないけどギャーって泣くみたいなもう。
かわいいね。
地獄なわけですよ朝とか。で朝毎日私が今送ってますから、もう地獄なんですよご飯あげて送ってて。でっていう時にもう怒りたくもなるわけですよ。
早くしろって。でなんか出てくる前に歯を磨き忘れた。もう一回戻りたいとかもう時間ねーんだよみたいな。
とかね。でもう怒りたくなるしもうムカつくってなるんですけど、でもとはいえ良くないんですよねとも思っていて怒るっていうか。
怒っちゃうけどね。
怒っちゃうけど怒っちゃうけどでもなんか、そういうと最近やっぱ気づいたんですけど自分が余裕のある状態で接してると子供も落ち着くんですよね。
こっちが怒っていくと相手もギャーってなるんだけど。
なんか子供が泣き始めてそうなのってなんかこっちが心に余裕があって器がある時時間もある時とかって対応ができるんですけどその対応するときに子供って聞き入れるんだなって最近気がついたんですけど。
そうやっぱねそうなんだな。
だからかっこいいパパでいるためには自分の心の平成を実は保って余裕がある状態でこのパパはなんか余裕があるって思われるのが一番かっこいいんじゃないかな。
ああまあ包容力があるというかね。
うまくいく日とうまくいかない日がうまくいく日がだいたい全体の3割ぐらいしかない。
7割はだいたいビーキャービーキャー言ってて早く飯を食い出さいとか何とか言っててってなっちゃうんだけどこの割合を何とか逆転して8割ぐらいをそういう日にできると多分なんか将来10年後でもパパは結局いいパパだったよねと言われる人生になるんじゃないかなっていう気もしていて。
っていうことを最近思ってますね。
で僕も割合的にはそんな感じかもしれないです。まあ今でこそ落ち着いたけど子供がね大きくなったから。でもやっぱり平成っていうか安定している時は3割ぐらいだった気がする。7割ぐらいやっぱドタバタしてるっていうか。
ドタバタしますよね。
一個転じて最近思うのはこの子供ってなんかコントロールが難しいじゃないですか。難しいけどこのコントロールを冷静に捉えられるようになると実は仕事でもやっぱ生きるんじゃないかなとも思いますねやっぱ。
何が起こってもとかあとこう言っちゃうんですけど部下も言うこと聞かないじゃないですか。
まあねそうね。
いやなんで私が認められないんですか。
いや私はこう思っていますとかだったりあとなんかいつもニコニコしてるのに全然働かないとか。
マジコントロールが難しいって思うこの部下のピープルマネジメントみたいなところにやっぱり子育てやってきた人ってやっぱり遠目から見れるんじゃないかなって僕思いましたね。
僕独身の時にやっぱり部下多く持ちましたけど今の方がなんかやっぱり冷静に見れる気がするって思うようになりましたね。
父親像の変化と現代の親子関係
杉本さんの話を聞いてたら自分が子供の時を思い出したんですけども。
はいはい。
僕たちが子供の時って杉本さんのうちもそうだったと思うんですけども父親ってあんまり家事しなかったと思うんですよ。
しなかった。
そうだから杉本さんみたいに朝仕事の前に保健幼稚園送って行ったりとか休日の日ワンオペでみたいなうちの父親も母親の父親も会社やってたんですけど割と仕事人間で家庭のことはほとんどやらないみたいな感じ。
家庭のことはもう妻。
そうだけどある意味なんか子供と父親がまあリモートワークとかもねIT企業を中心に普及してきたっていうのはあるんですけど父親と子供の関係がぐっと近くなった感じはしますよね。
私たちの時代と全く違いますよね環境と前提がね。
で割と杉本さんの奥さんも看護師さんかうちの妻も教員でどっちも現場に行かないと仕事ができないみたいな仕事で僕らは割とITだからリモートでできちゃうみたいなね。
似てるんですね自殺状況が。
そうなんかね子供の時って僕母親にすごい怒られたけど怒られ慣れちゃってて反抗も母親にしてたんですけども父親は逆に普段家にいなかったりある意味距離があるから父親と喧嘩したり反抗したりすることなかったんですよ。
なかった私もそうですね。
たぶん今父親との方が距離が近いから結構お父さんも怒る機会増えてきてるし。
そうね。
子供たちも昔はね僕父親にそういうパパ一緒に来ないでとか恥ずかしいとか言えるような関係じゃなかったんですけどなんか今関係性が結構変わってきてるなっていうのは。
それはありますね前提として確かにまず家事してなかったし食器洗いとかもしないし父にご飯食べさせてもらったことってないよね。
ないよね。
そりゃそうですね。
そうかそうかそうですね。
だからなんかそれこそご飯たまに帰ってきて早く食べてる時とかはちょっといつもと食卓が違ってなんか最近はどうなの。
であとはなんか私とかは成績の報告とかは最後父にするみたいな感じの。
で父からそこで褒められるかどうかみたいなところでしたね。
でも土日は休んだ時にさっきのそれこそいい料理のね昔が行ったお店とかロシア料理のお店とか父と行くっていうのはなんか平日ないけど土日は家事しないで父がご飯を食べに連れてってみたいな感じで。
それがなんかお父さんにこれをご飯食べさせてもらってるんだなっていうことと距離が遠いからやっぱりなんか拡張性っていうこともありますけど。
もう家はこうそうやって父が支えててで父はまあ怖い存在みたいなやっぱり感じだったんですよね行って。
だから父が怒鳴った時なんかもうマジ怖いわけですよ。
ねそうですよね。
子供からすると。
普段だからなんかわかんない人なんだけど怒鳴ったらもう大変ですよね。
もう泣きじゃくるしかない。
でしたよね本当に。
だからそういう距離が近いし怒られる頻度も多いからここぞっていう時感はないですよね。
ないですね。
そうですよ同じですよね子供から見た時に。
リモートワークと仕事の効率化
家事の分担も同じぐらいで時間もなんだったらうち今同じぐらい。
朝は私がほぼ夜は妻がやっててみたいな。
時間的に割とちょうどスプリットしてますよねなんかね。
むしろ家にずっといる分なんか暇に思われてたりしないですか。
あーでもそうかもしれない。
ちょっと心外なんですけど。
心外そうそうそう確かに今ふと思ったんですけど確かにリモートワークしてるとなんか暇だと思われるんですよね。
家にいるんでしょみたいな。
いや家にいるけど隙間ないんだけどみたいな。
そうそうそうそうそれね妻にも言われる私。
ちょっと暇だったらさこれあらといやいや暇っていうか家でこれ仕事をしてるんだけどみたいな。
リモートワークしてるとなんかそれ言われません?なんか確かに。
そう思われてる。
なんかそう思われてるよね。
そう思われてる。
むしろめっちゃ忙しいんだけどみたいな。
ね。
隙間なく商談ね詰め込まれてもう6件商談とかもう死んじゃうんだよみたいな。
だって僕あれですよゴールデンウィーク開けたとき商談と会議で1日15件あったんですよ連休は。
えやばくないですか。
そうなんかねなんでこんな忙しいんだろうなと思って数えたら15件あってさすがに15件は異常だなと思いましたけど。
異常ですね15件え30分刻み?
30分刻みそうそうそう。
すいませんちょっと話外れちゃうんですけど柳崎さんさんで商談で30分でやってる?
30分パターンと1時間パターンがありますね。
ですよね基本どっちですか?
基本は30分。
あ基本30分。
基本30分ですけど角度が高いちょっと紹介に近いやつは1時間になってます。
あーなるほど。
割と本当に情報収集みたいな感じの商談は30分にしてますね。
なるほどね私が今働いているグロースX基本今まで商談1時間で今も1時間なんですけどでもたまにあのお客さんが30分しか時間取れませんっていう時あるじゃないですか。
でその時30分商談なんですけど最近ちょっと思ったんですけど30分になったから商談不利になることってないですよね基本。
でなんかこれ皆さんどのぐらいどっちでやってるのかなってちょっと気になってて昔は1時間が多くなかったですかほとんど。
昔は1時間でしたね。
昔は1時間でも今って30分の人も増えてるじゃないですかスタートアップ中心。
グロースX珍しいかもしれないですけど30分商談でもなんかいいと僕も思うんですよねなんか最近。
で何だったら30分商談の時の方が決まってる率高い気がするっていう思えてきちゃって。
僕はね結構ね30分商談にしてる理由はまあそもそも受注率って話題でましたけどB2Bである程度商談やってると10%ぐらいになるって話しかないですか。
はいはいはいはい。
基本やっぱ情報収集でみたいな方が多いじゃないですか。
多いですよね。
で30分でやって具体的に進みそうなところは。
もう1回やる?
そうもう1回やるようにしてます。
やっぱりそうですか。
2段階にしてます。
私もね30分商談の時って結構一発で決まること多いんですよねなんか。
それは多分役職者で権限持ってる人がもうその30分で決めようと思ってくれるからだと思うんですけど。
むしろなんかちょっとわかんないですけど誰か調べてる人いたら聞きたいんですけど商談時間の長さによって受注率変わるのかみたいな話どっかで聞きたいんですよね私。
うちの支援先はでも1時間とか多いっちゃ多いですけどね。
支援先1時間多いですか?
支援先はほぼ1時間ですよ。
ああそうか。
でも1人だったら1時間じっくり話したいタイプの人もいるじゃないですか。
難しいなと思ってるんですけどこっちから30分にしていいのか。
間取って45分にしようかなとか思ってたりとか。
あと日程調整ツールで調整してもらうと一応30分と60分選べるようになってて。
相手が30分登録しちゃうってことは結構多いじゃないですか。
うーん。
そうなると30分やるだろう得ないみたいな時はありますよね。
はいはいはい。
私もそれ選択できるようにしてるんですけど。
ほとんどの人1時間選ぶんですけどあえて絞ったらどうなのかな。
1時間のやつが6本ってまあまあきつくて。
いやーきついっすよ。
逆にね30分にした結果1日に20件みたいなの入ったら死んじゃうんですけど。
だけど1時間でセットしても1時間フルフリやることってあんまないじゃないですか。
いやそれがね結構やっちゃうんですよ。
やっちゃうんですか。
やっちゃうんですよね。
だから私45分が一番なんかいいかなと思って。
あーはいはいはい。
30分で切ってもいいし。
そのくらいなんじゃないかなって最近思っちゃってます。
で45分で15分はメール返したりとか自分の休憩の時間に当ててっていうのがなんか実は一番いいかな。
だから僕あれですよ。
そのリードの種類によって変えてるんですけども。
展示会とかのリードの商談は30分ですよ基本。
あーそうですか。
展示会のリードの商談はやっぱ大量にあるし数が多いっていうのに加えて情報収集が圧倒的に多いんで30分で。
逆にウェブからの問い合わせとか紹介の商談は1時間ですね。
カッコいいパパを目指すための努力
かっこいいパパで言うしかないんですけどね。
時間の余裕の話からね。
すいませんちょっとね。
そうそうそうそう。
ちょっと外れちゃいましたけどちょっと考えています。
だけどリモートでね家にいる時に商談とかしてても多分あんまり思わないんでしょうね。
仕事してるって思われないんだなって思って。
いや子供もそう思ってますからね。
子供もそう思ってる。
パパ家にいるんでしょうみたいな。
めっちゃそれでドンドンドンドンって叩かれるでしょ。
叩かれるよね。
叩かれる。
叩かなって言ってるのに全然やっぱもう4歳2歳特に2歳の方は全然もう言うこと聞かないんで。
これあれですよ杉本さんこれ小学生子供になったら体育の授業とかで怪我するんたりもすることあるんですよ。
うちの息子とかよく怪我したんですよ体育で思いっきりやりすぎて。
で保健室でいてまあ夕方まで休んで自分で帰れるって先生が聞くと息子はね保健の先生にこう言ったんですよ。
パパは今うちにいますって言うんですよ。
うんうん。
ほうほう。
どういうことっつーの。パパ家にいるから仕事迎えに来れますみたいな。
保健の先生に言う。
マジっすか。
そうだからよく迎えに行ってましたよ。
えーあそっかもうその時に柳澤さんはもうリモートで。
リモートだったからね。
あーそっかそっか。
リモートだけど迎えに行く時間ないんだけどみたいな。学校から電話来るとなんか緊急事態から出ざるを得ないじゃないですか。
そうだから今うちもでもそうなんですけどリモートでいるのが父親だと思うと父親宛に先に保育園から電話がかかってきたりするよね。
くるくる。
商談とかしてるとまずスキマ、電話に出る時間すらない。
ないですね。
やるからいやーちょっと取れないんだよなと思って。優先順位はこっちが母が先なんでお願いしますって。
ははははは。
言っといたけど。
だから最近はやっぱりそういうことあまりにも多かったから。
はいはい。
商談中は僕ねもう携帯を機内モードにしてるんですよ。
あーでもそれが正しいですね確かに。
そうかかってきちゃうとやっぱ商談中も気になっちゃって。
気になるうん気になる。
で音も入っちゃうじゃないですかお客さんに。
そうそうお客さんもいいですよってなっちゃうし。
はいはい。
どっちもできないんで。
はいはいはい。
だから今ね商談中はもう基本全部機内モードにして何かあったら留守電気でかけり直すようにしてます。
あーいいっすねいいっすねそうしよう。
いやでもなんかかっこいいパパでやるためにって結構大変だななんか。
いや見た目もそうですけど内面もね確かにね父さんが余裕ないとねなかなか。
そうなんですよね。
まぁでも見た目もねちょっと最近考えたらシミを取ろうかどうしようかみたいな。
あーシミねできてきますよね。
そうシミこれシミはねこれ多分ですけど彼に取れたとしてまたできるんでしょって思うわけですよ。
あーはいはいはい。
いやわかんないですけどできるんだろうって思っちゃうから。
でもずっとシミ取っていくことってできないじゃんって思ったりもしていてどうしようかなってすごい思ってます。
でもなんかね僕ね髭脱もして頬とかもやってもらってるんですけどやっぱそれをきっかけに化粧水とかちゃんとつけるようになったら肌ツヤすごい良くなってきましたよ。
あ本当ですか。
やっぱちゃんと手入れ大事なんですよね。
そうめっちゃ大事だなと思ったそういうこと今まで全くやってこなかったからあれだけど。
あーえじゃあ私もやるか一応ちゃんと。
うんなんか保湿めっちゃ重要らしいですよ。
保湿剤かよしちょっとやろう。
まぁちょっとじゃあ内面と。
内面とね外面を頑張ろう。
頑張ろうってことで。
あと15年60歳になるまでから頑張れるかなきついなぁ。
いやでもね今60歳でも若く見える人若いですからね。
そうなんだよね本当に頑張りますわ。
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