そうですよね、私もやっぱりリモートは大きかったですね。
そうですよね。
本当にこのリモートなければ、いつかは移住したいなと思っていたけれども、
こんなに早く実現すると思っていなかったですね。
そうですよね、まず仕事がね、仕事ありきで生活が決まっていきますからね。
そうですよね。
その完全にリモートワークから始まって、
玉木さんはもうずいぶん前から富士山のところ、富士山が見える場所で暮らしたいっていうのは
若い時からだったんですか?
そうですね、本当に若い頃から富士山が好きで、
富士山がチラッと見えるだけでもなんか嬉しいなっていうのはかなり子供の頃からだったと思うんですけど、
富士山見て暮らしたいっていうのは本当に夢見る感じで言ってるくらいだったんですけど、
でもなんか大人になるに従ってだんだん現実味を帯びてきました。
いいですよね、私もね実家からやっぱり富士山が見えていたのでね、
やっぱり近くに住みたいななんて思っていたんですけどね。
そういうところが玉木さんと共通する点だなっていうふうに思って聞いてました。
でもね、木成さんは海の近くで。
そうなんですよね、ちょっと主人と一緒に結婚前に八丈島に2人で旅行に行ったのがきっかけで、
そこから2人とも八丈島が好きになってしまって、いつか八丈島で暮らしたいねなんて言っていたんでね。
本当は八丈島の移住を考えてたんですけども、それが叶わずみたいな感じで。
でも今ね、今住んでるところも海沿いで、主人も釣りが好きな主人なので。
それだったらね、やっぱり海の近くですよね。
杉浦さんも来てくださっている。
本当だ、こんにちは。
こんにちは。
わくわくってことで。
作品さんも。
静岡住んだことあるんですか?
知らなかった。
毎日見てました。
静岡県仲間じゃないですか。
そうですね、羨ましい。
そうなんだ。
杏奈さん横浜育ちですが毎日小さなくじ食べて。
まさに私が移住前横浜、本当に上ちょびっとだけ見えるようなマンションで生活してたんです。
そうなんですね。
そうですよね、作品さんがね、今は新幹線から富士山パシャパシャ取る人になってますね。
わかる。
わかります。私ももう実家帰るときになると富士山取っちゃいますね。
私はね、今でも毎日取りますね。
いいな、ちなみに今日はどうですか?富士山は。
今日はね、明日見えてたんですけど、今ちょっと雲がかかって、あの裾野の方しか見えないですね。
てっぺんの方が見えてない。
あー、そっかそっか、逆に上の方が見えないんですね。
そうなんです。
ねー、毎日ね、見えるわけじゃないんですもんね、近くてもね。
そうなんですよね。
あんなに大きいのに姿を見せるんですよね。
ねー、不思議ですよね、ほんと。
不思議ですよね。
ねー、そっかそっか、杏奈さんも今は見られなくて残念って。
そうですね。
そっかそっか。
やっぱりこうね、日本の心みたいな。
ところありますよね。
ありますよね、富士山見ると。
うん。
でもあれですよね、杏奈さんは八丈島ではなくて、今は海のそばではあるけれど、千葉の方に決めたんですよね。
そうですね。
こっちの今住んでる家のね、物件がたまたまあったんでね。
うん。
一度も行ったことがない場所だったので、ほんとにどこっていう感じでしたけども、
物件を見たときに、やっぱりね、一度も旅行とかでは行ったことないですけれども、きちんとこのハザードバップで見てね、
海沿いは津波の心配もあったりするので、そこはきちんと見て、で下見に行きましたね。
素晴らしいですよね。
そうですね、それでもう、物件もこの、ちゃんと内覧って言うんですかね、あの家自体を見たのはこの一軒だけなんですよね。
え、一軒、あ、そうなんですね、内覧一軒。
内覧一軒だけなんですよ。
あの、実際に住みたいなって思っていた場所は、八丈島も実際に住んでいましたし、
あとこの地域で近い、同じ地区内であったんですけど、そこも、なんかもう決まった人がいますって言われて、見ることができなくて、
で、同じ市内にあったこの家だけ一軒見て、あ、もうこれOKだねってなって。
なるほど。
私、今すごい細かいところに反応してしまったんですけど、市内なんですね、都会です。
うちは町だから、そんなことないです。
あのね、合併したんですよ、何年前だったかな。
合併をして、町から市になっただけで、
そうなんですね。
人口はね、本当に4万人もいないんですよ。
あ、なるほど、人口ってどれくらいなんだろう。
本当に減少傾向なので。
あ、なるほど。
そうなんですよね、もうね、合併して大きくはなったけどっていう感じでね。
そうなんですよね。
そうなんです、だから、結構ね、こういうのがあって、
そうなんですよね、もうね、合併して大きくはなったけどっていう感じでね。
そうなんですよね。
そうなんです、だから、結構ね、玉木さんはいろいろな場所にね、見に行かれたっていうことを配信されてたので。
はい、もう私は内覧は全部で、あ、でも発見とかしたかな。
でも結局、なじみのあるところをいろいろ最初見に行ってたんですけど、
結局暮らし始めたのは、本当名前も聞いたことのない町の、全くなじみのない山の中だったんですよ。
だからわからないもんだなと思って。
理想のお家に選んだんですもんね、いろいろ見て、やっぱりここがいいよねって言って。
そうですね、だから私の場合は、ハザードマップとか全く見なくて、
近所の様子とかそういうのも全く見なくて、
もう本当に立っている家の感じと、そこからの景色。
富士山が見える感じ。
そうなんです。でもね、実際には、本当に引っ越してくるまで富士山見えなかったんですよ。
内覧のときも、契約のときも見えなくて。
おっしゃってましたよね。
漢字の富士山が見えないみたいな。
あっち方向に富士山が見えるらしいっていう感じですよね。
だから、本当ですね、立地と上物の状態が良かったなっていうことで決めて、
津波とかはないから、でもあれですよね、逆にうちは傾斜に立っているので、
山崩れとかそういうのが本当は心配なんですけど、
でもやっぱり、
きなりさんともお話ししましたけど、本当に旅行と暮らしは違うから、
やっぱりチェックするポイントは違ったかなと思いますよね。
そうですね、私も本当ハザードマップぐらいで、
本当その日1日しかね、結局内覧してないし、
周りの方とかがね、どういう人なのかっていうのも全くわからない状況ですよね、結局ね。
そうですよね、でもそれが本当進んでみないとわかんないかなっていうところがありますよね。
ありますよね、たまたまご近所さんも別に悪い方もいなくて、
平気でしたけど、やっぱり暮らしてみるとね、いろいろ見えてきますよね。
そうなんですよね、私は本当内覧というか、いろいろ物件見に行った時も、
神奈川の方と、あと大阪の方と、
大阪の方に行って、
内覧というか、いろいろ物件見に行った時も、神奈川の方と、
あと具体的な物件としては山中湖周辺を見たんですけど、
山の中の物件見に行って、
武道さん仲介の方に案内してもらって、
普通の会話の中で、冬はマイナス22度になるんですか?なんて言われて、
聞けないですよね。
もう一瞬で候補から外れたんですよ、全然そんなこと知りもしなくて。
物件のところに書いておいてほしいですよね。
そうですね、そうなんです。
夏とかは爽やかで気持ちいいよね、と思いながら、だからいいよね、と思って行ったんですけど、
夏は爽やかってことは、冬は寒いっていうことなんですよね。
北海道のみぐらい下がりますよね、マイナス22度。
ありますよね。
そんな良いことばっかりじゃないっていうのは。
そうなんですよね、私も丸4年になったんですけども。
玉木さんどうですか。
基本的にうちリモートワーク続いてるんですけれども、移住を決めた時は100%だったんですけど、今はその相手のお客さんによってなんですけど、たまに東京で打ち合わせとかが入るので、100%リモートじゃなくなったなっていうのはあるんです。
そうですね。
それはそんなことあんまり考えもしなかったので、本当はリモートでできるはずなんですけど、東京の会社さんが割とリモートから出社型に変わってきてたりして、その流れでオンラインじゃなくてたまにはこっちでみたいな。
いじったって呼ばれるっていう流れになってますね。
そこ痛いですよね。
玉木さんはね、すごい面白い話、面白くないけど。
本当にもう完全テレワークでできてるんだからいいじゃないって思うんですけどね、まさか変わるとはみたいな思わず、主人もね、そんな感じで、結局すごいんですよ交通費が今。
もうね、半年で31万ちょっと払ってるんですよ。
いや、定期でですよね。
定期です、定期です。ありえないですよね。
それは会社からは。
会社持ちなんですけど。
全額ですか?
全額です、全額会社持ちですけど。
それはすごい。
さすがにもうね、出社になって1年半ぐらい経つのかな、確かになるんですけど、そこまで経費をかける会社はどうなんだろうねって話をしているんですけど、まだ移動にならないんですよね。
アンナさんが通勤時間も大変そうっておっしゃってますよ。
そうなんです、3時間半もかけていってるんです。
片道なんですよね。
そうなんです、片道も。
これはちょっと、ほんとにどうにかしてくれって感じ。
昨日もね、ちょうど主人とその話をしてて、ちょうど7月って移動の時期じゃないですか、全然呼ばれないから多分また一生っていう、また埼玉まで行かないとダメだって言っていて、
この通勤手当っておかしいでしょって。
いやー、うちの方でも東京に普通にフルフルで通勤してる方いるんですけど、新幹線があるんですよね、だから割と乗ってる時間は短かったり、
でもそういう人たちでも特急代金は会社負担してくれないって言ってる方いらっしゃいましたから、
普通乗車券の運賃分だけで、だから新幹線で通勤してるけど特急料金は自分で出してるっておっしゃってましたね。
特急も新幹線だと結構しますよね。
多分半分ぐらいはそうなんじゃないかなと。
やっぱりアンナさんも上限がありって言ってますね、新幹線に通勤。
そうですね。
せめて特急に乗ってね、行ければまだ楽なんですけど、
帰りはほんと一駅ずつ帰ってくるんですよ、各駅停車しかなくて。
快速とか走ってればいいんですけど。
もうね、ほんとに一駅、何駅だか30何駅だか分かんないんですけど。
もう一つが止まっては一つ止まってはみたいなね。
笑い音じゃないけど面白い話ですよね。
そう浅倉雛さん、今毎日出勤ということですかってことなんですけどね、
週に、週で言うと2回テレワークが残ったのかな。
交渉して、週1回テレワークだったところをもう1日って言って、
週2回にしたんですよね。
あとはだから出勤してるんですけど。
絵文字間違いも和みますね。
和みますね。
ハートになってます口が。
違う。
いやでも、ほんと笑い音じゃないけど相当面白い話だなと思って。
そうなんですよ。
1日のうち7時間を往復の通勤で。
すごい。
そうなんですよ。
いろいろ勉強したりとか、えらいなと思うのが、
私がその通勤時間だったら寝てると思うんですけど、
彼は勉強したりとか、
そういうこともしてるので、そういうとこはえらいなって思って尊敬するところなんですけどね。
そうですね。
これはね、本当に25の大きな盲点ですよね。
盲点ですね。
早く千葉に移動させてくれって思います。
あとは虫ですよね。
あとはもう虫ですね。
もう自然の中なので虫が漏れなくついてきますね。
冬の間はいなかったんですけど全然。
これからですよね。
もう鳥も鳴き出したので、もう虫も。
鳥はいいんですけどね。
虫大丈夫でしたか?
私ですか?
私ダメですよ。
前からちっちゃい虫とかもダメだった感じですか?
そうですね。実家もわりと虫がよく出る家だったんですけど、
ゲジゲジ虫とかもよく見てましたし、
それでもダメですね。
耳ずも気持ち悪いって思うし、
耳ずすらもダメだし、
モンシロ町の幼虫とか、
幼虫は嫌ですね。
虫くんとかもちょっと苦手ですしね。
なるほど。
私は触れないけど耳ずぐらいだったら大丈夫かな。
飛ばない、走らないっていう話。
飛ぶ系もびっくりしますよね。
飛ぶ系はやっぱりちょっと、
あとは、
名前も知らないような虫を見かけてるんですよね。
うち主人が宮崎で育って田舎の子なんです。
虫大丈夫なんですけど、
一回も見たことないような虫がいるとかってよく言ってるので。
山田と多いってことですね。
山田と多いってことですね、いろんな虫がね。
いますね、もう。
都会でもカメムシ去年とか一昨年とかすごいって言ってたけど、
もちろんすごいです。
うちもね、カメムシはあんまりいないんですよ。
そうなんですか。
じゃあ何かカメムシを食べてくれる駅中がいるんですかね。
なるほど、そういうことなのかな。
実家の方がよくカメムシは出ていたんですよね。
そうなんですね。
そうなんですよね。
あとはゲジゲジは多かったんですけど、
ここら辺何が多いんだろう。
ツユムシって分かりますか。
分かんないです。
私もこれはこの地域に住んでるときに、
分かんないです。
私もこれはこの地域に移住してきて初めて知ったんですけど、
バッタみたいなので、バッタの触覚がすっごい長いような虫なんですね。
ちょっと気持ち悪かったんですよ、最初。
触覚がすごいいろんな方向に動いてるんですよ、いつも。
ジージージージとかいう鳴き声で。
鳴くんですか。
鳴くんです、鳴くし飛ぶし。
あ、ツユムシ今検索してみました。
バッタみたいですね、緑色の。
そうです、そうです。
じゃあ私がバッタと思ってるのはこれかもしれないな。
それがね、結構この地域はいますね。
そうなんですね。
だからこういうのも見たことない虫だなとか思ったり。
うちの方はあと、庭によくトカゲがカサカサしてますね。
あ、トカゲいます、います。
トカゲはいつも同じところからカサカサしてている犬。
あの尻尾がグラデーションが綺麗ですよね、トカゲはね。
あと犬の散歩の時にヘビも何回か見たし、ツユぐらいかな。
いますね。
います?やっぱり。
います。
2回くらいは見たことあるかな。
いますね。
あとは何だろうな、あとヤモリとかね。
ヤモリとか、ヤモリとかここら辺かわいいですよね。
かわいくはないけど、それこそ駅中だって聞いてからは、家を守ってくれるんだって聞いてからは、
虫も名前の付け方で全然イメージ違うなと。
駅中と呼ばれるものは。
そうそうそう、大丈夫になったんですけど、
あれですよ、きなりさんはどうしてもダメな虫なんだっけ、なんとかグモ。
足高グモですね。
足高グモ、私の方ではあんまり見かけない。
羨ましいです、本当に足高グモはどこの地域までいるんだろうな、千葉県もいるみたいですね。
千葉県はというか、千葉県に前住んでた方はいたよって言ってました、千葉の花の下あたり。
多分そのクモじゃないけど、クモはいますよ、普通にね。
いますね、いますね。
クモはいます。
おっきくなるね、クモの巣張って。
そう、秋ぐらいですよね。
秋ぐらいにすごいクモをね、いっぱい作って。
アンナさん。
うちはヨトウムシ?
ナメクジがすごいんですか?
ナメクジはわかるけどヨトウムシってどういう虫?
ナメクジは、確かにナメクジもいますね。
そうなんですね。
いますね。
ヨトウムシは、
いやー、ちょっと苦手なタイプ。
これヨトウガが出てるわ。
ヨトウガ。
そうですね、私もヨトウガ出てる。
ヨトウムシ。
虫っぽいやつですね。
違う、ヨトウムシ、ヨトウガってなってるから同じなのかな。
同じなんですか。
これは私もだいぶ苦手なタイプで。
私もこういう動きをするものが苦手ですね。
そうなんです。
やっぱりミミズみたいな動きは苦手なんですよね。
ヨトウムシはアオナを食べに来ますっていうことで、
そっか、家庭サイエンされてるんですよね、確かね。
そうですね、アオナさんね。
憧れなんですけどね、私、この家庭サイエンね。
私も憧れですね。
まだ手が回らないけど。
私も手が回らないです。
やってみたいなって。
でも虫は少しずつ慣れてはいるんですけど、
私は思いっきり殺虫剤と、
夫がいれば夫がなんとかしてくれるので。
そうですよね、やっぱり。
こういう時にはやっぱり旦那さん頼りですよね。
そうです、もうそれだけ。
すごい尊敬の眼差しで見ますね。
かっこいいと思っても、色つけてくれると。
私も。
もうそれだけだけちょっと。
もうすごい存在価値ですよね。
存在価値が高まりますよね、もう。
褒めたたえても。
本当ですよね。
ありがとう、ありがとうとか言って。
そうなんです。
あと、あれです。
普通の蚊じゃなくて、もう刺されると私は足が腫れ上がるぐらいの、
蚊じゃないのかな、ヤブカなのかブヨなのかちょっと分からないんですけど。
腫れてすごいですよね、もう。
蚊に刺された時よりももっと大きいんですもんね。
そうです、もう赤く腫れるような感じで、もう痛いんですよね。
痛が良い?
痛いんですか。
そうなんです、痛が良くて1週間ぐらいかかるんですよね、なんか収まるのに。
1週間?
そう、それでアマゾンでポイズンリムーバーっていうのを買って、
刺されてすぐにそのポイズンリムーバーで刺された虫の毒みたいなのを抜くと良いって聞いたので、
なるべくすぐにやるんですけど、でももう刺されちゃうと結構ダメですね。
蜂に刺された時に使うやつと一緒なんですよね。
蜂に刺された時に使うやつと一緒なんですか?
そうです、そうです。
それを蚊なのか、そういう時でも使うっていうのがびっくりです。
そうなんですよ、でもやられたと思って家の中に取りに行ったら間に回っちゃってるんだと思うんですけど。
早いですね、いつも外にいる時は一つは忍ばせておかないとみたいな。
そうですよね、でもご近所の方はやっぱり免疫がないから1年目はみんなそうやってひどく腫れるけど、
2年目から大丈夫だよみたいなことを教えてくださったんですよね。
でも2年目もね、結構腫れた記憶があるんですけど。
お庭でお花やってらっしゃるんですよね。
そうですね。
その時とか旦那さんも結構刺されたりとかありますか?
庭仕事を実際にするのは主人なんですけど、その時は完全防備して、頭からつぼっと顔の部分だけが網になってて、
あと全身を覆うような。
八九条の時みたいな。
そうそう、まさにあの八九条のやつ、あれを着てやってますね。
すごいから。
それでお庭のことやってるんですね。
そうなんです、でもそうするとすっごい暑いみたいで、
中傷で倒れるかもしれないみたいなことを言ってます。
それキョンと一緒ですね、うちの地域のキョンと一緒です。
なるほど、なるほど。
同じシカっぽい子なんでね。
名前はかわいいですけどね。
キョンはね、名前がかわいいんですけどね、キョンで車をおじゃんしちゃったっていう方、やっぱ2人ぐらいいてます。
そうなんですね。
泣くしかないですよね、動物との衝突って。
そうそう、それで衝突したシカは普通に走って逃げてくって。
すごいと思うんですけど。
そうなんですよね、すごいですよね、それ。平気なんだみたいな。
そうなんですよね。あとは虫とか動物系以外の盲点で言うと、
娯楽がないですかね。
そうですね、田舎はね、なかなか娯楽って言うと難しいとかありますよね。
ないです、ないです。映画見ようと思ったら、私は30分ぐらい車で行かないといけないですし。
同じです。
飲食店もないですからね。
そうか、たまきさんのところだと飲食も、チェーン店行くのも結構遠いですか、山を降りてとか。
降りてかないと、普通のチェーン店は街中には全部一通りあるんですけど、そこに行くまでに20分はかかるので、飲食店はないですね。
そうですよね、なんかちょっとあえてそこまで行こうかっていうのも、ちょっとオックになったりしますよね。
そうなんですよね。
往復のね、時間とか考えると。
そうなんですよね、だからものすごく自粋するようになったかなって感じですね。
いいですね、いいですね。
そう、そう、そう。
病院とかもね、遠いですしね、そんなと。
そうなんです、病院も遠いですね、同じ街中なのでね。
うちもね、大概クリニック、ちっちゃいクリニックはあるにはあるんですけど、
大概手術とかになると、もう車でね、1時間以上かかる、それこそ大きな病院にみんな回されちゃうっていう。
そこになりますね。
そう、この間、主人がね、コロナになって夜中に救急車呼んだんですよね、もうひどい状態になっちゃって。
そのときも、来るのに20分ぐらいはかかってたんですよ。
だから、救急車両、緊急車両、何かあって、100等番しても同じぐらいはかかるんだなっていうことが、そのときにわかったんですけど。
ちょっとあれですよね、警察車でもこれくらいかかるのが。
そうなんですよ、もうほんと、襲われたら死んでるなと思って。
死ね。
ご親友に何かこう、準備しておかなければみたいな。
そういうところはね、人が少ないからしょうがないんですけど、
いろいろあるけれども、でも今ね、玉木さんも私も移住して、ほんとによかったなっていうふうには思いますしね。
そうですね。
後悔はないですね。
すごいよかったなと思いました。
そうですね。
あの、何て言うんだろうな。
やっぱり私も横浜にいるときは、
一番大きなことは、
子どもの方がね、
子どもの方が、
子どもの方が、
子どもの方が、
子どもの方が大きなことがないと、
私も横浜にいるときは、ラッシュで通勤っていうのがあって、
悪名高き半蔵門線、田園都市線沿いに住んでたんですけど、
すっごいラッシュなんですよね。
朝のオファーですね。
そうなんですよ。もうそれだけで疲れちゃうみたいな感じで、
もうそういうのから解放されたのと、
いつも電車止まってるとかそういうのを気にしなきゃならなかったんですけど、
そういうのから解放されたのと、
地球に帰ってきたような感じがする。
すごい自然に帰ってきたような感じがする。
いいですね、いいですね。
確かに私もこっちに来て、どこ行くにもすっごい道が空いてるんですよね。
そうですよね。
道が空いてるので、実家にたまに帰省して車借りるんですけども、
もう駅前とかすごい混んでくるし、
やっぱり夕方になってくると、ちょこちょこね、
いつも渋滞するところって大体決まってるじゃないですか。
そういうときにもね、全然やっぱり田舎のこの空いてる道を走るのは、
どこ行くにも空いてるんですよね、やっぱり。
時間、予定通り行けますよね。
行けますね。
それは遠いんだけど、20分ね、20分ぴったりで行くとかそういう感じ。
そうそう。
ほんとに、うちの夫が、今ここに引っ越してきてからもう2年以上ずっと毎月寄せ植えレッスンに通ってるんですけれど、
こんなに乙女な趣味があったとはっていう感じで、
おばちゃまたちの中に男子1人入って、かわいい寄せ植えをお前が作ってくるんですよね。
寄せ植えはまだあれですよね、スタイル風の写真とかでは投稿してないですよね。
そうですね、まだしてないですね。
ぜひ。
もうすっごいかわいい。
あとDIYとかね。
これからやっぱり春になってね、いろんな花を寄せ植えできますよね。
そうなんですよね。
ホームセンター行ってもいろんな花が置かれるだろうし。
もうね、自分で1人でできるので、家でレッスンじゃなくて自分でやったりとか、
あと毎年夏に私の友達が娘さんを連れて遊びに来るんですけど、そこで寄せ植えレッスンとかやったりして。
受けたいです、それ。
すごい。
旦那さん、もう先生になっちゃってるじゃないですか。
なかなか好評なんですけどね。
そういうところがあったんだなっていう、びっくりですね。
すごいな。私も夫で言うと、つい先日ですけども、夫がひらめを3匹釣ってきたんですよ。
かっこいい。
そうなんです。久しぶりに釣ってきて、3匹もクラボックスの中に入っててびっくりしたんですけど、
それをさばいて食べれるっていうのがね、さしめを食べれるのが。
素敵です。
本当に幸せって思います。
そうですよね。釣りってそれがいいですよね。きちんと成果物を家族でみんなで堪能できる。
そうですね。まさかね、結婚した当初とか、さばけるっていうのも知らなかったですし、
やっぱりこういうね、海沿いに来て実際釣って、さばけるんだみたいな感じで。
それって練習してできるようになったってことなんですかね?お魚をさばけるって。
動画を見て。
学んだんですね。
身を見真似でできるようになったとか言ってたんですけど、かっこいいとなんですよね。
いいですね、さくひなさん。
よさいめリトリートのメニューに入れてほしいですって書いてあります。
そうですね、そういうのね、大好物だと思います。うちの主人はね。
本当好きだと思います。
あと、モザイクタイルっていうものなんですけど、それもすごいハマっていて、
この週末も山の上の方に住んでるお友達が誕生日だったんですけど、
それにサプライズで僕はモザイクタイルで椅子を作りたいって言って、
お喜びされた。
すごいじゃないですか、旦那さん。
そのモザイクタイルのレッスンも友達の娘さんにしてましたね。
やっぱり教えたいんですね。
そうなんです。
ぜひ教えてあげるよみたいな感じで。
そうですね。
喜びポイントですね。
喜びポイント。
すごいですね、旦那さん手を動かすのが好きなんですね。
そうですね、そういうタイプではなかった気がするんですけどね、そうだったんですね。
すごいな、いろいろね、好奇心が出てきて、やりたいことが増えてきたって感じなんですかね。
そうですね、本当に私もびっくりですね。
心のゆとりからそういうのが広がっているのかななんて、移住されて、なかなか世話しない中で生活していると、
何かやってみたいっていう思考にもならないような気がして、
そうかもしれないですね。
やっぱり豊かさが内側から出ているのかなって。
聞いてて思いました。
お花とか全然興味を示すゆとりもなかったのかもしれないですね。
いいじゃないですか、素敵素敵。
玉木さんはやらないんですか、お花は。
私ね、横浜にいる時は私が近所のお花屋さんで寄せ植えとか作ってきてたんですよね。
そうなんですか。
それを玄関ポーチとかに置いたりして、
これこないだ作ってきたやつだよとか言っても全然興味を示さないというか、いいねぐらいな感じで。
すごい、玉木さんも寄せ植えして旦那さんも寄せ植えなんてやったらそれだけでまた副業じゃないけど。
私がやるんだったらもうやらなくていいです。
土触るのそんなに好きじゃないんです。
そうなんですか。
なんかすごくお二人ともセンスがいいものを作り上げそうな気がして。
そんでもないです、そんでもないです。
だからもう私は寄せ植えは引退で、
お花、家の中にちょっと飾るお花は庭の中から私が積んでくるっていう感じ。
いいですね、ほんといいな、お花が。
草みたいなお花とかですよ、名もないようなやつとか。
でもうち庭に今もうたんぽぽしかないです、もうほんとに。
かわいいじゃないですか。
たんぽぽぐらいしかないんでね、いいですね、いろんなお花が庭にあって、朝積んでそれを瓶に刺してとか。
そうですね。
いいです、私もそんな生活を出したいな。
ほんとこれは前の住人さんのおかげなんでね、それが残ってるだけで。
素敵、羨ましいです。
ほんとに環境が変わると変わるもんだなっていうのを。
そうですね、私も今年できれば、今年はどうだろうな、野菜をちょっとやりたいなっていう感じですかね。
そうなんですよね、それこそほんと、杏奈さんはね、お庭で野菜やっていらっしゃるんですよね、きっとね。
すごい経験してるっておっしゃってたのでね。
でもほんと私最後はね、そうやって自給自足できる人が勝つと思ってるんですよね。
そうですよね、今ね、この物価高でね。
何かが手に入らないとかね、なんかそんなことばっかりだし。
食べられるものしか育ってない。
食べられるものに興味があります。
興味あります、今ね、ちょっともう小松菜やってみたいんですよね。
にわとりちゃんも食べるし、人間も食べるしっていうことで、そうなんですよ。
小松菜簡単ですって書いて。
いいじゃないですか、じゃあ。
やってみたいんですよね。
で、多分野菜ができたら次お花かな、最後は。
お花難しそうですけどね。
お花ね、どうなんでしょうね。
でもうちの庭はあれですよ、前の人が残していたものをそのまんまで、ほとんどそんなに手をかけなくても毎年花咲くし。
どんな花がとかは、名前わかりますか?
本当に今梅がいろんな種類あって、紫陽花がいろんなのがあって、かわつ桜大きいのが1本あって、あとバラとか。
なんだろうな。
でも季節になるとコスモスが咲いたり、マーガレットが咲いたり、今こんなのが咲いてきたみたいな感じで、手をかけなくてもきちんと伸びてくるんですよね。
この四季折々でも楽しめますね。
結構何もしなくても大丈夫。
かわつ桜っていいですね、今ね。
今すっごい綺麗ですよね。
それも写真で見たい。
全部サムネイルにします。
ありがとうございます。毎回毎回の配信の時にお花になっていくみたいな。
あ、もこひめちゃん、こんにちは、コケ。ということで、私のスタトモちゃんなんです。
そうなんですね、コケですね。
そうなんです、沖縄に住んでる友達なんです。
そうなんですよ。
ちょうど来ていただいたところで、ちょうど1時間くらい経っちゃった。
一通り話が終わってしまったという。
そうですね、なんか本当におしゃべりをして。