今回はアニメ『メダリスト』第2期の魅力を海外の視点で紹介!アニメだからこそできるフィギュアスケートの見せ方やカメラワーク、いのりと司の素晴らしいコーチと選手の関係性、そして現役コーチからコーチの役割や心がけ等を深掘ります。さらに2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックフィギュアスケート団体&男子シングルスをアメリカから観た感想も紹介。アニメや漫画のキーワードを英語で紹介する「オタック!Word of the day!」では”下剋上”を英語でどう言うのかを探っていきますので、最後までお付き合いください!
#37 『メダリスト』最高結束アニメ!熱い思いに共感と涙!
https://youtu.be/7OQ3AB0udJo?si=nT-Jity_pCfQeQrd
3AMオタック!再生リスト
https://youtube.com/playlist?list=PLcJwSIAPFpbdeo6M-EA1-qBuUUHJOUyig&si=CLWZHpMt6PEBnPF1
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※配信エピソードによってはネタバレになる可能性もあるのでご注意ください。
シスコ- 11歳の時に見た映画『11人いる!』をきっかけにアニメに興味を持つ。大学では『少女革命ウテナ』をテーマにした卒論を制作。アニソンには強いこだわりあり。ロサンゼルス出身。
杉本- 地元で情報誌を作りながら漫画を執筆。秋田県在住。*多忙な為たまに出演!
Mayu-在米歴15年+。マンガ・アニメはほぼ初心者。オタックポッドキャスト企画、編集、PR担当。秋田県出身。
Opening voice credit: ふなこ
◎Email: 300am.ottack@gmail.com
サマリー
アニメ『メダリスト』の劇場版制作決定が発表されました。このエピソードでは、アニメのフィギュアスケートの表現力や、コーチと選手の関係性に焦点を当て、現役コーチの視点からコーチングの重要性を掘り下げます。また、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケート競技についても触れ、海外からの視点や「下剋上」という言葉の英語表現を紹介します。