1. 双極サラリーマン(オカヘイ)の働くラジオ
  2. #108 体調管理アプリなぎろぐ..
#108 体調管理アプリなぎろぐ使ってみた!
2026-06-04 07:24

#108 体調管理アプリなぎろぐ使ってみた!

#双極症 #双極性障害 #躁鬱 #精神疾患 #体調管理アプリ #なぎろぐ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/600c20962b4a4592feade9cc

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

双極性障害を抱えるオカヘイさんが、自身の体調管理のために紙ベースの記録から、より進化した体調管理アプリ「なぎろぐ」を紹介。睡眠時間、気分、服薬記録などがグラフ化され、振り返りや自己認識に役立つ点を強調。開発者への感謝と共に、今後はGAS(Google Apps Script)の学習を進める意向を語っている。

体調管理の現状とアプリ探しの経緯
こんばんは、双極サラリーマンのオカヘイです。
この番組では、双極性障害を抱えながら、10年以上サラリーマンをしている私が、
自身の経験を通して良かったことや失敗したことなどを共有していきます。
今回は、体調管理アプリのなぎろぐについてということで、
お話をしていきたいなというふうに思います。
えーっとですね、体調管理ということで、
睡眠の時間でしたり、気分の数値とかを記録を取っていこうみたいなことで、
以前ちょっとお話をしたと思うんですけど、
今までですね、眠りと気分の記録表っていうので、
インターネットで探してきてですね、
睡眠の時間と気分、5段階ぐらいの気分でどこぐらいの気分かっていうのと、
日常の行動ということで、一言メモみたいなのを
毎日書くような紙ベースでですね、書いて記録を今取っているような状況なんですけど、
なんか紙もまあいいなと思ったんですけど、
グラフ化とかしてくれるともっといいなみたいにずっと思ってて、
アプリとかを探したんですけど、無料でそこまでできるっていうのがちょっと見当たらなくて、
自分でもしあれだったらちょっと勉強して作れないかなみたいな思って、
アンドロイドのスマホを使っているので、
アンドロイドのプログラミング言語の小鳥っていうのをですね、
ちょっとやってみようかなみたいな、で進めてたんですけど、
ちょうど先日ですね、ツイッターでXか、Xで、
総局省OLちゃんさんっていう方のツイートの中でですね、
アプリ作って貼るっていうのを知ってですね、
そのアプリがナギログっていうアプリ名なんですけど、
それがですね、非常に自分のやってほしいな、できたらいいなみたいなにマッチしてたんですね。
体調管理アプリ「なぎろぐ」の機能紹介
睡眠時間も記録できますし、気分も5段階とかぐらい、もっとあるのかな?
あの段階どれぐらいの気分だったかみたいなのでつけれますし、
それがグラフになっていけるみたいな感じで、
メモも毎日残せるんですね、3行ぐらいかな?
一言メモみたいな形で残せたりですとか、
あと服薬ですね、お薬を最初に設定していて、
それが飲めたかどうかみたいなのも登録できるみたいなことになってて、
これはめっちゃ使いやすいんじゃないかなっていうふうに思ってます。
今は自分もちょっと使わせてもらってて、すごいいいなと思ったので、
総局の方は特に波の上がり下がりみたいなところを感じ取っていく必要があると思うんですけど、
今まで私もあんまりつけてこなかったんですけど、
それだと予知できないですし、振り返りもできなければ察知もできないみたいな感じで、
ただ来たのに頑張って忍ぶみたいな感じになってしまうので、
そうではなくて、例えば睡眠時間が短くなってきて気持ちが上がってそうだなと思ったときは、
何かしら対策じゃないですけど、気をつけたりとかそういうことが、
もしかしたらできるかもしれないので、
自分がそういう状態にあるということを認識するというところだけでも、
やれるといいのかなというふうに思ったんですね。
そのなぎログっていうアプリをちょっと使ってみて、すごいいいなと思ったので紹介したいんですけど、
なぎログの中にはですね、右上にカレンダーみたいなところもあって、
アプリ自体は1日1日登録していく感じなんですけど、
右上のカレンダーのところを押せば何日か遡って、
1ヶ月かのやつがどこに記録をつけたかみたいなのがすぐ見れますし、
この日はどういう状態だったかなというのを遡りもすぐできるんですね。
グラフに見えるのもすごいいいですし、これはめっちゃいいなと思ったんですね。
今その方もまだ開発されてリリースしてすぐなので、
これからどんどんどんどんアップデートされていくと思うんですけど、
保数のところを入れたり体重を入れたりとかもできるんです。
今そこは多分手入力になってるのかなと思うんですけど、
睡眠の時間とかね、その辺も他のアプリと連動して勝手に自動で取ってくるみたいなのができれば、
さらに使い勝手がいいというか、自動で入ってきてすごくよかったりするのかなってちょっと思ったりしましたね。
「なぎろぐ」の利便性と今後の展望
今の時点でもすごく使いやすくて、無料で使えるのがびっくりするぐらいというか感じなので、
これはぜひ同じ総局の方とかには一回見てもらえたらいいかなというふうに思いますね。
体調管理なぎログとかでググってもらえたら上位にヒットすると思うので、すぐ出てくると思いますね。
データもブラウザのところにローカルに持たせるっていうことなので、
サーバーとか外部に送ったりするものではないっていうことなので、
安心して使ってくださいって書いてくださってるんで、
自分の端末の方に入るだけでいけるみたいで、
ウェブのアプリなんですかね、になってますというところです。
なのでこれはちょっと使ってみてすごいいいなと思ったので、
皆さんもぜひ使ってほしいなというところで紹介でした。
私は本当はこういうの作りたかったんですけど、
もう発見してしまったので自分で作る必要ないなと思って、
コトリの勉強はやめました。
時間は有限なんでね。
それでやったとして、この人の作ってくださってるアプリの劣化版しか
多分自分が作ることができないと思うので、
そんなところに時間を使うんではなくて、
今後の学習計画と番組の締めくくり
もっと違うところに使いたいなと思ったので、
これからはプログラミング教室で使うGASっていうですね、
Google Apps Scriptというプログラミング言語を
もう少し勉強していこうかなというふうに思ってます。
そこでのロボコン大会の得点システムのやつを組んだりですとか、
それができなくてもGAS勉強しておけばですね、
何かしらGoogle周りの自動化には使えるのでいいかなと思ってるのと、
ベースがJavaScriptという言語のプログラミング言語になるので、
そこの勉強をしとけば何にでも応用がきくかなというふうに思うので、
私自身はそういった勉強をこれからちょっと進めていきたいなというふうに思います。
はい、こんな感じで今回は終わっていきます。
最後まで聞いてくださりどうもありがとうございました。
07:24

コメント

スクロール