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【MBTIを信じる女】タイプ診断がやめられない #290
2026-06-01 20:20

【MBTIを信じる女】タイプ診断がやめられない #290

MBTIを信じ続ける女(友人)との話をしてみたよ。

MBTIから抜け出さない友人

究極の2択

MBTIを使いこなす

朝井リョウの話

朝井リョウ・加藤千恵 信頼できない語り手

https://open.spotify.com/show/2AjXayGjgWviEYSWv4vHAX?si=0bb389e27ad648c2

今日の38℃は体温?お風呂?

この番組はポッドキャスト「アテクシの屍を越えてって♡」の提供でお送りしました。

アテしかのご案内(トレーラー) https://open.spotify.com/episode/69ltfS5QQieIfedj79GH4l?si=N1ez42JiQlmC3FeGuZsXfA

Xに頂いた #38度ラジオ 投稿 

本日も聴いて下さり、ありがとうございます❤️

38℃ラジオは毎週水曜日お昼と、毎週月曜日の夜に配信しています。併せてお楽しみ下さい。

◇Xで「#38度ラジオ」を付けて感想ポストして下さったら、もれなく番組内でご紹介します!

https://x.com/38doRadio

◇番組で話してほしいトークテーマはお便りフォームへお願いします。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdeyJC5xPwUX8-EbkI9UyBELFFOe_R2LVI36QCjIKhM4AK8OQ/viewform?usp=sharing

#コラボ収録 #38℃ラジオ #38度ラジオ #有名になりたい #30代女性 #お風呂 #雑談 #おしゃべり #ad

◇パーソナリティのそれぞれのチャンネルはこちら。 

たかたさや  https://stand.fm/channels/5fc7b14b674c8600a681dcc2 

やこ  https://stand.fm/channels/5f8a25ab37dc4cc7e1942d06 

フリーBGM・音楽素材MusMus https://musmus.main.jp


オープニング・エンディング音楽:SUNO https://suno.com/

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、MBTI(マイヤーズ・ブリッグス・タイプ指標)に深くハマっている友人とのエピソードを語り合います。友人はあらゆる人間関係や出来事をMBTIに結びつけて分析し、その友人との会話は、相手のタイプを考慮することで人間関係が円滑に進むという話に発展します。特に、「自分が嫌いな人ばかりの部屋」か「自分を嫌っている人ばかりの部屋」かという究極の二択を例に、パーソナリティのタイプによって選択が異なり、その理由をMBTIの観点から考察します。また、MBTIを使いこなすことで夫婦関係が楽になったという友人の話から、MBTIを生活に活かすことの面白さに触れます。後半では、パーソナリティの一人が最近ハマっているという朝井リョウ氏のポッドキャスト「信頼できない語り手」について紹介し、その独特な視点や語り口に魅力を感じていることを語ります。さらに、番組のスポンサーであるポッドキャスト「アテクシの屍を超えてって♡」についても触れ、パーソナリティのスミレコさんのユニークな経歴や活動内容を紹介し、その魅力について語り合います。最後に、リスナーからの投稿を紹介し、科学技術館のお出かけ情報や、30代の育児に関する共感エピソードについて触れて番組を締めくくります。

00:03
38℃ラジオ
やこです。
たかたさやです。よろしくお願いします。
お願いします。
シャープ290
おお、なんかいいね。キリがいいですね。
あと10回で300回だよ。
おお、すごいじゃない。おめでとうございます。
まだだけどね。
MBTIにハマる友人とのエピソード
友達が、もう1年以上だと思うんだけど、MBTIにはまって抜け出さないんですよ。
今?
もうずっと、ずっと。で、もう何でもMBTIに結びつけて考えてるの。
へえ。
てかさ、MBTIさ、私のMBTIはENFJですとかさ、みんな言うじゃん、たとえば。
わかんなくない?
そう、私、言われてもわかんなくて、何がいいで何がいいで。
それは何なの?って。
そうそうそうそう。で、すぐ自分のそれも言えないし、言われたとて、へえみたいな、わかんないの。
そうそうそう。で、私もわかんないんだけど、なんかそのこと話してると、そのMBTIの説明を加えて、なんか人間関係の話をしてくれるから、すごくわかりやすいはわかりやすいよね。
ああ、なるほどね。
で、私が、なんか友達と会った、こんなことがあったんだよっていう話をしても、
ああ、それはもしその友達が、この方だったらちょっとつらいかもとか、
そういう話をしてくる子なのね。
嫌いな人ばかりの部屋に入るか。
自分のことを嫌っている人ばかりの部屋に入るか。どっちかの部屋に入れって言われたら、どっちがいいって言われて。
うん。
ヤコちゃんならどっち?
え、嫌いな人?自分が嫌いな人。
自分が嫌いな人ばかりの部屋か、自分を嫌っている人。
そうそう。
究極じゃん。
えー、難しいそれ。
あ、わかった。
自分が嫌いな人の部屋に入る?
入る。
どうして?
その方が、自分が嫌いなだけで、ストレスは多少かかるけど、
操れるから、どうにでもなんかなるかなって。
ほー。
いや、私はヤコちゃんはそう言うと思ったんだよ。
マジ?すごいじゃん。
でもその友達は、ヤコちゃんは自分のことを嫌いな人の部屋に入るって言うと思うって言ってて、
で、私は自分のことを嫌いな人の部屋に入るんだよ。
逆ね。
逆。
私はヤコちゃんと絶対逆だと思う。
ヤコちゃんと逆っていうか、ヤコちゃんはそっちを選ぶと思う。
私はこっちだけどっていう話をしてて。
あー、なるほどね。
うん。
これもなんか選ぶのが、そのタイプが関係ありそうみたいよ。
LBTI的に?
うん、的に。
え、違う?
だから、彼女の分析ではヤコちゃんは主人公タイプだったでしょ?
あ、そうだね。
何だったか忘れたけど、それが英語で言うと、アルファベラで言うと。
彼女の分析ではヤコちゃんは、自分のことを嫌いな人の部屋に入るはずなんだけど、
私はヤコちゃんはみんなが自分のこと好きじゃないとちょっと耐えれないんじゃないかなって思ってたの。
あー、そうだね。うん、耐えれない。
耐えれないよね。
うん、無理。
で、でも私はそしたら何で自分が嫌いな人、自分のことを嫌いな人ばかりの部屋に入るかというと、
うん。
別に自分は嫌いじゃないのよ、そこの人たちのことを。
そうだよね、自分だから嫌いじゃないのね。
そうそうそうそう、だから別に関係なくないと思ってて。
あー、なるほどね。
私が我慢しなくていい部屋なの、そこは。
あー、逆だね。我慢の付けどころが逆すぎてウケる。
そうでしょ、なんかね、これは絶対私とヤコちゃんは反対だから、
うん。
なんか話すと面白いんじゃないかなって思ってた。
あー、確かにそうだね。
いや、無理だね、私自分のこと嫌ってるところに行ったらストレスしかないわ。
気にしちゃう、逆に。
え、気にすることないじゃんって思うんだよね。
別にさ、もうその、どっちの部屋に入るっていうだけの質問だから、
うん。
それ以上のことは何もないんだけど、
嫌ってるからって言って別に攻撃されるわけでもないじゃん。
まあね。
うん。
なんか、あ、私嫌われてるんだって思ってるだけなんでしょ。
そうそう、だからさやさん、私嫌われてるんだ、ウェーってまたなんかワクワクして。
ウェーってならないよ、ならん。
ワクワクして終わるんでしょ。
ワクワクしないけど、
あ、この人たち嫌ってる人たちだ、みたいな。
そんな、そんなってサイコパスじゃないからさ。
うん、まあね。
ウェーとはならないけど、自分からストレスを感じにはいかないなと思って。
あー、まあ、そうね。
なんか多分私そのさやさんが選んだ部屋に行ったら、
まず入った瞬間に、まあ私のこと嫌ってるから勝手にいるけど、
こう、うわあいつ入ってきたわ、みたいな。
すごい嫌な視線を浴びるっていうまで想像しちゃうわけよ。
うんうん。
だからなんか、うわあいづら、この部屋マジやだ。
あー帰りたい帰りたいっていう感じになるだろうから嫌なの。
確かに攻撃はされないと思うけど、
うんうん。
嫌だね、居心地悪いね。
なんか圧を感じるんだよね、きっと。
そうそうそう、なんか見えない圧を感じてしまう。
うん、なるほどね。
その友達は、やほちゃんと同じ部屋に入る子なのね。
あー、なるほどね、似てんのね。
そうそう、結構共感性が高いタイプ。
うんうん。
で、私、合ってる?みたいな感じなの。
うんうんうん。
判断合ってる?みたいな。
はいはいはいはい。
結構その正解を探しちゃうというか。
うーん。
で、もう結婚して十数年になる旦那さんがいるんだけど、
うん。
旦那さんは、私と同じ部屋に入るタイプなの。
あーはいはい、じゃあ逆なんだね。
そう。で、結構喧嘩が多くて。
うーん、そうなんだ。
ずっと、そう、喧嘩が多かったんだけど、
今は喧嘩がなくなったとは言わないけど、
うん。
MBTAを理解したことによって、
うん。
だいぶその扱い方が分かって、
へー。
楽になったって言ってたから、
うんうん。
なんか使いこなしてる人は使いこなしてるんだなと思って。
あー、じゃあいい感じに使いこなしてるってことね。
なんか生活にね、
そう見た、そう見た。
溶け込んでね。
そう、家でもそうだし、あと職場でも使ってるって。
魔法使いみたいじゃん。
うんうん、あーこれね、これね、みたいな。
じゃあこの魔法、よいしょって感じでやってるみたいだね。
そうそうそう。
へー、いいじゃん。
いいでしょ。だから、
そういう風に世界を見ると面白いんだなって思った。
あー、まあそうだよね。
うん。
だからそう、占い師とは違うけど、
ちょっとそっち系だよね、どっちかっていうと。
うーん、どうなんだろうね。
これは占い師、スピリチュアルという性格の分析によるものなんじゃないかな。
うんうんうん、でもそのさ、結局、
じゃあ頭の中に全部のNZTIの人たちが入ってるってことだよね、制服はね。
そうそうそうそう、でそのアルフベットの意味が全部自分の中で分かってるんだよ。
マジどうやって覚えたんだろうね、やってくるチームって覚えたのかな。
たぶんそうなんだと思う、この人はこうだからって。
全部一応、なんか対になってるじゃん。
うん、なってるね。
だからもうそれを聞いただけで、それが何かってわかるみたいでさ。
へー、いいね、いい使い方だ。
で、アサイリョウのin the megachurchも、
あー、本屋大賞。
本屋大賞取ったやつ、NZTI出てくるのよ。
アサイリョウもNZTI使っちゃった?
うん、使い本で使ってる。
それね、もう絶対私ではないタイプなんだよね、その主人公に出てくる人が。
はいはいはい。
それで、でもなんかそんなん使ってたよって読んだらって、
結局その子まだ読んだか読んでないか知らないけど、
あー、そのタイプだったら、アイドルとかハマるのわかるって言って。
MBTIの活用と朝井リョウの話
押し勝つハマるのわかるとか言い始めて。
その子が?
その子が。
へー。
すごいなと思った。
すぐ読んでないのにパッとわかるんだね。
わかるんだって。
エピソードちょっと話しただけで。
そうそうそう。
へー、すごいね。
ね、面白いよね。
全然関係ないんだけどさ、
最近アサイリョーのポッドキャストにハマってます。
あー、関係ないね。
でもまあ、アサイリョーは好きだもんね、さゆさんね。
アサイリョーが好きなわけじゃないよ。
え、違うの?
いや、好きかも。
アサイリョーのなんかさ、本が最近ハマってるって言ってなかったっけ?
あー、言ってたっけ前。
うん、なんか言ってた。
あの、エッセイが面白くて。
うん。
言ったね、言ったわ。
エッセイの背拍子の裏、表紙の裏みたいなところに、
うん。
著者紹介書いてるじゃん。
あー、書いてるね。
そこに書いてる文章が面白いよっていうところから、
うんうんうん。
アサイリョーにはまったんだけど、
アサイリョーのまずエッセイを読んでから、なんか小説をいくつか読んだんだけど、
うん。
今ね、日本放送でアサイリョー、加藤智恵の信頼できない語り手っていうのをやってて、
うんうんうん。
これが好きだなーって思って。
えー、どんな話してんの?
アサイリョーね、たぶんヤコちゃんとほぼ同い年だと思うんだ。
あー、だよね。なんか雰囲気的に前テレビで見た気がする。
若かったから。
若かったから自分と同じだと思ったの?
だいたい同じ世代かなって思った。
90年生まれだったかな?
あ、一緒だね。
で、えーと、何だろうな、いろんなお便りについて話したりとか、
うん。
日頃あったことについて話してるんだけど、
うん。
あずみしんいちろうほどネガティブじゃないけど、
なんかすごいアーシャに構えて世の中を見てるなって感じ。
あー、なんか好きそうだね、さやさん。
うん、好きだね。
取り組み方するんだとか思って、面白い。
あー、ちょっと聞いてみたいですね。
うん、ぜひ聞いてみて。
聞いてみようましょ。言えてない。
言えてないね。
はい、じゃあ今日はこのあたりにしておきます。
スポンサー紹介とリスナーからの投稿
今日の38度はお風呂でしたか、体温でしたか?
まあ、今日まさにお風呂という感じでしたけど、
そうだね。
でも、MBTIを使いこなすお友達、
うん。
ぜひまたどこかでお会いしたらよろしくお願いします。
結局喋ってみたいよね。
ほんと?
なんか似てそうな気がする。
え、ヤコちゃんと似てるわけではないんだけどね。
あ、似てないんだ。
同じタイプなわけではないんだけど、
うん。
でも、面白い会話ができるかもしれないね。
あ、でも共感の塊なんだよね、どっちかというと。
共感の塊、そうそう。
あー、いいね、いいね。
ぜひどこかでお会いしたらよろしくお願いします。
はい、お願いします。
この番組はポッドキャスト
アテクシの屍を超えてっての提供でお送りしました。
今月6月からスミレコザポイズンレイディさんの
アテクシの屍を超えてってが
私たちの番組のスポンサーになってくれました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スミレコさんって、この間私たちも
ポッドキャストウィークエンドでお会いしたんだけど、
なんか、すごいピンクって感じで、
よかった。
もう、スミレ色なんじゃないかな、タフなのかな。
なんか、スミレ色かね。
ピンクとスミレ色。
ピンクとスミレ色かな。
そうだね。
キラキラしてた。
だから、想像と違った。
あー、こんな感じだ。
いや、ピンクとスミレ色はわかったけど、
雰囲気的に、なんかもっとグイグイな人なのかなって
ちょっと思ってたんだけど、
うんうん。
全然、なんか優しい感じで、
なんか、気さくな方なんだなって思った。
あ、確かにそうかもしれない。
ただ、存在感の主張はすごかったよね。
主張はすごいんだけど、
でもなんか、嫌な感じしないっていうか、
なんなんだろう。
なんか、思ったと違った。
そうだね。
アテクシの屍を超えてってっていうのは、
えーとね、スミレ子さんが、
毎週木曜日朝7時配信予定ってなってる。
寝起き即作戦、サスペンスラブコメディエンターテインメントレイディオ。
いつもすごいね、これかまずに言ってるからすごいよね。
でもさ、ラジオ聞いてて思ったのが、
すごいハキハキ喋るし、聞きやすいよね。
そう、聞きやすい。
で、最近だとラジオスターオーディション。
うん。
2026っていうので、特別賞、審査院特別賞かな。
撮られて、ラジオ配信もしてたんだよね。
されてるんだよね。
すごい。
すごいよね、それ向きの声だなと思ったし、
この人、経歴も独特で、
ほう。
現在結婚3回目、ギリギリ継続中らしいです。
それなんなんだろうね、ギリギリってね。
で、私はこれ初めに知ったのが、
今、すみれこさんやり始めて2年経つみたいなんだけど、
えっと、五点ラジオっていうポッドキャストが以前あったんだよね。
ポッドキャストアワードとかでも、
賞取ってんのか、何の賞取ってたのかちょっと忘れたけど、
うん、あったね。
あそこは面白くて、私はいつも聞いてたんだけど、
そこでオーディションやります。
ポッドキャストする、
なんだろうな、
プロデュースしますみたいな、そのパーソナリティーさんたちが。
で、それで出てきたの、すみれこさん。
あー、なるほど。
で、そのオーディションを受かった人が、初め3人で、
1番組、毎回パーソナリティー、
一人語りの回をそれぞれやってたんだけど、
それが半年ぐらいかな、番組が終わって、
このすみれこさんの番組として独立して始まって、
そっから2年だったと思うんだけど、
すごい独特なことが起きる人なんだよね。
事件が多いというか。
すごいね。
すごいよね。
なんかこういうのを聞いてると、
私の周りにも、もしかしたら事件っていっぱい起こってて、
それを事件と捉えられてないのかなって気がしてくる。
確かに、我々そうかもしれないね。
そうかもしれないよね。
本当にこんなに人によって事件の起き方って違うの?って思うぐらい、
話してることがすごいぶっ飛んでいらっしゃるなと思う。
面白い配信がたくさんあるので、ぜひ皆さん聞いてみてください。
皆さん聞いてみてください。
今週もありましたか?
見逃してたのが2件ありまして、
東京2026、子どもと楽しむお出かけスポットシャープ283に、
われわれのポッドキャストウィークエンドにも来ていただいたしえりさんから、
小市と行くなら科学技術館もおすすめです。
休憩スペースもあったと思うので、軽食を持って行けば半日過ごせます。
室内などに走り回っても安全ですし、親も楽しめますが、
子どもが好き勝手遊べるものも多いので、親も楽です。
大きなシャボン玉の中にも入れますということです。
いいね。
行こう。
科学未来館じゃなくて、科学技術館というのもあるんだね。
知らなかった。
ちゃんと調べてみます。
しえりさんありがとうございます。
ありがとうございます。
あとですね、これはどこの回だろう。
ちょっとお待ちください。
今だからわかる30代の苦悩を世の中舐めてました。
シャープ183にミレイさんから。
ありがとうございます。
ちょうど7ヶ月なのでめちゃくちゃ共感ですということで。
そうそうミレイさんと一緒だからね。
私の子どもがご共感いただいてありがとうございます。
そんな話をしてたんだね。ちょっと覚えてないな。
多分ね、この話ね、結婚とか独身とか妊娠とか育児とかステージ変わる話っていうのをさやさんと話してたらしいよ。
タイトルはそうなんだけど、何の共感してもらえる話をしたんだろうってちょっと聞き直したくなりました。
私もちょっと忘れました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
それでは。
ハバーグって。
20:20

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