それでね、私たち最近飲み会っていうものがないじゃん。
本当に行かないじゃん。
そうだね、行けないね。
行けないよね。
私はさらに行けなくなるんだけどさ、これで。
そうだよね。
でも、なんかどうなの?と思って。
飲み会って行く意味あるの?
うーん。
減ってるっていうことはなくてもいいのかな、みたいな。
それは、育休中だからとか、
あと私が育児を理由に時短になって飲み会に行かなくなったとかさ、
会社辞めたとかさ、そういうのはあると思うんだけど、
そもそもコロナ以降って、
きっと飲み会は世の中的には減っているんじゃないかなって思ってて。
そうだね。
飲み会ってどうなんだろうなっていうのを改めて思うんだけど、どう思う?
だからさ、歓迎会とか送別会とか、
まぁ送別会ちょっとあれだな、
歓迎会とかさ、ちょっと行くのだるいよね。
確かに、新しい人来ていただいて、仲良くしたいなっていうのもちょっとあるけどさ、
別に飲み会じゃなくてもいいんじゃない?みたいなっていうのはちょっとあるかもしれない。
じゃあどうやって歓迎するの?
日頃の仕事で会った時に、歓迎してますよ、歓迎してますよとかは言わないけど、
日頃のなんかコミュニケーションとかでどうにかなるんじゃないのかなと思う。
どうなんだ、私歓迎会はちゃんとするべきだと思ってた。
歓迎される側としては全然知らないところに突然入っていって、
なんか気まずい思いも絶対あると思うんだけど、
でもなんかその場の空気感っていうのがなんとなく伝わってくるものだし、
その歓迎してる姿勢を見せることができるのかなって思ってて。
あーはいはいはい。
違うかな。
いや別にそれも一種の、いいんじゃない?
そういう考えもあってもいいんじゃないって思うけど、
じゃあ歓迎会と例えば送別会、どっち飲み会として行われるんだったら行きたいですかって言ったら、
私多分送別会を選ぶと思う。
そうなんだよね。それはそうなんだよな。
それも面白いよね。
なんでそっちなんだろうね。
だってさ、これから一緒に働く人ほど手厚くさ、
送別会っていなくなる人、そんなに手厚くする必要もないんだけど、
思い出があるからそうしたいんだろうね、きっと。
手厚くする必要性ないんだよね。
全くないんだよ。
そこはね。
なんだろうね。
そういうさ、形式的な送別会、歓迎会っていうのはあるじゃん。
で、その品会じゃなければ行ったらいいなって思うんだよね。
そうだね、そう思います。
私も今すごい、この送別会だけは私呼んでねってお願いしてるのがあって、
そんなんあるんだね。
ある。それが、私がかつてお世話になってた上司の退職の時の送別会。
送別会っていうか、会開いてってお願いしてるの。
私行きたいから飲み会一回開いてっていうお願いを後輩にしてて、
それは絶対あの人も喜ぶと思うから、そうしようって言って、
もう丁寧すぎて今、食卓で働いてらっしゃるんだけど、
それは絶対に行くから、呼んでねってお願いしてる。
やっぱなんか、そういうの行きたいって思うのは、
それなりにその人にお世話になったから、
その人と話したいっていうか、ありがとうってことを伝えたいんだろうね。
そうだね、伝えたいし、多分、
会社に行ったら会えるかもしれない人が会社にもいなくなった場合に、
もう会う場所ってないよねと思うんだよね、なんとなく。
うん、そうだね。
だから、それでより思うんだろうね。
それも思うかもしれない。
そうだね。
そう思うと、じゃあ行きたくないっていうか、行かなくてもいい飲み会って何なんだろうね。
ただの飲み会だよ。飲むだけの会だよ。
飲むだけの会ってそんなに呼ばれる?
今のさえさんがさ、仕事を辞めて、
あ、まあ仕事してる時でもいいんだけどさ。
独身の時は多かったよ。
確かに独身の時は多かったね。
なんかこのメンバー週3ぐらいで飲んでんなみたいなのあったよ。
暇じゃん。
無駄だよね。
それはさ、なんで飲もうってなるのかな。
やっぱ疲れたからとりあえず一杯やっとくみたいな。
てかさ、それも謎じゃね?
なんか、一杯やっとくって謎じゃない?
一杯やっとくっていうか、帰って自分でご飯作らないといけないが、
めんどくさいなっていうのはあるよね。
それはある。
それがあって、誘われるから、じゃあ行くかってなるんだと思うんだよね。
でもそれをさ、行くけど、それは無駄だと、
その時は思わなかったってことだよね、行ってたってことはさ。
振り返ってみると無駄だよね。
いや、そんなとも、お金はやっぱりかかるじゃない、飲みに行っちゃうと。
かかる、かかる。
だからそれで、いいのかなとは思ってたんだと思うんだけど、
でもまあ、別にすることがあるわけじゃないし。
ああ、そこだね、たぶん。
特にすることがないってことだよね。
そうそうそうそう。
そんなもったいないことできないよね。
確かにすることがないからっていけないよね。
することあるしね。
そう、めっちゃあるしね。
いろいろ番書を繰り合わせた上でしか行けないんだよ、飲み会っていうのは。
そうだね、今の我々にとってはちょっと、じゃあ行きますとか行けないもんね。
そうそう、ハードルの高い存在になっちゃってるんだよね。
いや、わかるわ。
そうだな。
だから夫が、この送別会とか関係なくね、
無駄に飲みに行ってるのにちょっとイラッとするんだろうね。
でもさ、わかんないけど、夫はさ、無駄って思ってんのかな?
無駄な飲み会ってあるのかな、ご自身にとって。
無駄とは思ってないけど、行きたくないって言ってることはあるよ。
行かなきゃよくね。
そうなの。
行きたくないって言ってんだったら。
そうなの、非同付き合いだと思ったら行っちゃうんだろうね。
いや、わかんないけどさ、だってさ、確かに、確かにだよ、確かにもう大阪での部署っていうか会社の人たちとは、
一旦送別っていうかお別れになっちゃうけどさ、
でもさっさと家族ともさ、夜ご飯を共にするっていうのもさ、だんだんできなくなってくわけじゃん。
そうそうそうそう。
それは思わないのが謎だよね。土日があるからいいやになっちゃうのかな。
ねえ、どうなんだろうね。それは本当なんか、土曜とかもなんか呼び出されて言ってたからね。
え、ちょっと待って。
飲むのが好きなのかな?
うん。お酒はそんな強くなくて、でも飲み会の場は好きな人。
でも、でもそのやっぱり体調とか考えると行きたくないなってなるみたいよ。
じゃあ行かなきゃよくね。
え、なんか取り憑かれてるよね。取り憑かれて、断れないから。
でもなんか本当にしんどいのが、今日とかも9時半から収録したじゃん。
うん。
9時前には帰ってきてたんだよね。早いねって言ったら、二次会は断って帰ってきたって言って。
当たり前だね。
そう、それをね、お客さん相手だとしないからね。
あ、はいはいはい。
めっちゃ相手だとできるけど。
うん、そうだね。
え、お客さんとさ、さやさんのさ、旦那さんはさ、飲みに行くと思うんだけどさ、
二次会は絶対行くの。そう、二次会だよ。二次会の飲み会ってどう思うわけ?
だから誘われちゃったら、お客さんの場合は行かざるを得ないよね。
まあそうだよね。
うん。でも、私は飲み会自体、一次会、二次会関係なく、行きたい人としか行かなくていいと思ってて。
わかるわ。
うん。だから、二次会は行きたければ行ったらいいけど、なんかだらだらしそうだなって思ったら帰る。
今となってさ、二次会でカラオケに行くって何なんだろうね。
もう本当にね、何でもないよね、あれ。
そう、あれこそが。
二次会ってどうなんの?
あれこそ何だろうね、じゃない?
うん、何だろうねってなるなる。
うん、って思う。すごい。
最近、最近っていうか一番最近行ったのが、年上げてからかな、会社の時の後輩と飲みに行って。
うん。
その時は、2軒目でね、なんか私すごいさ、気になってるフレッシュフルーツを使ったカクテルのバーがあって。
かっこいいね。
うん、だから、私すごいここ行きたいんだけど時間どう?って言ったら、
なんか、さやさんがそれを言ってくれると思ってなかったから嬉しい、行きたいって言って。
2人とも子供はいないからさ、結構待ち受けるけど、一緒に行ってくれたんだけどさ。
うんうんうん。
なんか、そういう会話すごい好きなのね。
いや、わかるわかる。
また美味しいものを食べながら話せるし、みたいな。
うんうんうん、そうだね。
うん。
ほんとカラオケって何なの?話せないじゃん。
カラオケ話さない。
楽しかった時期もあったんだけどね、それが。
楽しかったけど、大勢で行くカラオケって謎だよね。
謎。
なんでさ、しかも今更なんだけどさ、歌わされたんだろうっていう、歌ったんだろうもあるけどさ。
うん。
うん。
歌わされるよね、絶対回ってくるもんね。
そうそうそうそう。
でもそれを当たり前としてさ、普通に二次会として選んでたなって、ちょっと今更ながら思う。
行かなくなった、今。
うーん、そうだね。わかるな。
あの、二次会どうするっていうのがすごく嫌いで。
わかる。二次会どうする問題ね。どうでもよくね、帰ればよくねってなるよね。
そうそうそうそう。
どうするっていう問題。
もうなんでそんなどうするどうするとか言ってるんだったら帰るって思って帰っちゃうんだけど。
二次会どうするって言ってる人の心理はさ。
うん。行きたいけど決めてじゃないの。
だるくね。じゃあ行こうよりすればいいじゃんね。
そうそうそう。どうするとかいらないのよ。
行きたかったら行くって、ここに行くって決めたらいいのに。
うん。
決めてほしい人だらけなんじゃない?わかんないけど、自分では決める。
あー、なるほどね。
うん。
私、二次会の思い出、いい思い出、一回で一個だけあって。
うんうん。
二次会っていいのかな?
まあそういうところ、私の今のカエルくん旦那さん。
うん。
軽く二次会で私がカエルくんとの恋愛のスイッチを切り替えたと言っても等しいんじゃないかなとは思った。
それカラオケじゃなかった?
それカラオケだった。
それカラオケだったよね。なんかその話聞いた気がする。
なんでそれもカラオケにしたのかわからない。
オールしなきゃいけなかったのかな?確かね。
電車来ちゃったのかな?
そうそう、電車終電だったから。
うん。
終電逃すも意味わかんないよね。
確かに。だからさ、終電。
でも私は帰れたの。
あー、そうなんだ。カエルくんが帰れなくなったんだ。
カエルくん帰れなくなってどうするって話になって、じゃあカラオケ行く。
そこもわけわかんないよね。じゃあカラオケ行くっていうのもよくわかんないけど、カラオケオールになったっていう。
今の若い人たちはそういう時間の使い方きっとしないんじゃないかなって思う。
今の若い人たちはカラオケオールとかじゃないのかな?
いや、カラオケオールしないというわけじゃないけど、2時間、じゃあカラオケ行くっていうのが、カエルくんとかヤコちゃんの世代までだったらまだあるじゃん。
あるあるある。
今の若い子たちもあんのかな。
でもカラオケも混んでるよね、いつも。
カラオケ混んでるよ、いつも。
あれ、若くてもそうなのかな。
ダーツバーとか行くんじゃない?
私行ったよ、2次会で。なんか若い子たちと合コンやったとき。
若い子たちって、私も普通に若い時やってたよ、2次会ダーツバー。
じゃあ違うわ。
じゃあ違うわって何よ。
じゃあ別に若い子たちが行くところ、ダーツバーだけじゃないわってこと。
今ちょっと調べたら、その2次会カラオケは今の若者にもあることっていうのは、昔の定番ほどのメイン文化ではなくなってきているらしいです。
コロナ以降、そもそも深夜の2次会自体が全体として縮小していて、22時以降の夜中の2次会カラオケはかなり減っています。
一方で、若い世代は18から21時くらいの早い時間に活動を集中させる傾向が強く、飲み会そのままカラオケという流れは依然ありますが、昔より早め解散が増えています。
オフロフレンズの中でも、飲み会やっぱ断れないよとか、私は行きませんとかね、そういうコメントぜひ欲しいですね。
今の20代の飲み会事情が知りたいね。
我々のリスナー20代そんないたっけってところありますけど。
少ないけど、いないわけじゃないので、もしこれを聞いてる20代の方、ぜひエックスでの投稿、それからスポティファイへのコメントいただけると、とっても嬉しいです。
とってもおばたちは喜びます。
おばたちは。
お願いします。
お願いします。じゃあ今日の38度はお風呂でしたか、体温でしたか。
今日はお風呂ですけど、まあちょっと飲み会行きたくなりましたね。
行きたくなったんだ、今の話で。
え、二次会カラオケで?
二次会は行きたくない。普通に飲み会が行きたいよね。だから今行けない環境だからこそ行きたくなるよねって感じで。
わかるわかる、そうそうそうそう。たまに行きたいよね。
そう思いました。
この番組は焼き餃子協会の提供でお送りしました。
えーと、焼き餃子協会のホームページっていうのがあるんですね。
うんうんうん、ありますね。
ここでぜひぜひみんなに見ていただきたい。
お。
右上の3本線にコンテンツっていうのが出てきて、インフォメーションコンテンツコンタクトってあるんだけど、コンテンツ小野寺式餃子の焼き方というページがあります。
お。
焼き餃子協会代表理事の小野寺力が研究した簡単においしく美しく餃子を焼く方法をご紹介しています。ぜひご参考にお試しくださいということで。
えーとまずは図解2023年版でpdfですごいね、わかりやすい図解が載ってます。
すごいイラストだよね。わかりやすいよね。
うん、図解な図解。
図解な。
漫画っぽくてすごいわかりやすいんだよね。
わかりやすい。
ね。それから動画コンテンツもあります。
すごいよね。
そう。であとあのノートだね。
ノートの冷凍餃子のパリッと美味しい焼き方をプロが伝授。羽付きも簡単に焼くコツとは。っていう。
もうあのノート記事のリンクもあったりとか。
へー。
ノート記事じゃないのかこれ。アクティオノートって書いてる。
そうだね。
あとは動画コンテンツでしょ。
冷凍餃子の美味しい焼き方、焼き餃子のプロ、焼き餃子協会代表がポイントを伝授。
過去のアーカイブで大阪王将餃子の美味しい焼き方とか。
うん。
餃子の美味しい焼き方ガスフライパン編とかホットプレート編とかね。
てかさ、焼き方をさ、それぞれさ、フライパンであったりプレートであったり、ちゃんと試してんだね。
そう。なんか徹底してるから、もう焼き餃子協会なんだなって思った。
いや、ほんとにそうだね。
うん。そしてこれまたあれなんだけど、読むと試したくなります。
これ試したいよね。この図解がね、すごくわかりやすくて。
もちろんさ、菊餃子でもさ、こういう風な形で焼いたほうがいいよとかさ、油はこれ使ったほうがいいよとかさ、言ってるんだけどさ、
この図解はすごすぎる。これ見ながら多分みんな作れちゃうよ。
ね、そうだよね。みんなが作れるように多分書いてくれてるんだろうけどさ。
いや、すごい面白いなと思って、こういうのが。
ね、なんか、餃子を今まで適当に焼いてた私ですので、ごめんなさいと言いたいです。今から修行しますと。
ほんとに、修行しようね。
うん、修行します。
ちょっと私たちも焼いてみたよ、このやり方での話したいよね。
確かにね、見ただけで終わらせんなって感じだよね。
そうそうそうそう。ということでぜひ概要欄にリンク貼っているので、皆さんもご覧ください。
はい、見てみてください。