ナガオさん行きつけのレモンサワー専門のスナック/飲み会に誘って欲しい人とハラスメントになるリスク/誘われたい飲み会とそうでない飲み会/後輩に対しての振る舞い/
好きな居酒屋メニュー、番組の感想・コメントは #向上しない をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。
メッセージフォームもご活用ください!
https://forms.gle/Ni3vGbquYTxoMSPK8
動画はspotifyとyoutubeで公開
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、飲み会への誘いに関する現代の難しさについて議論されています。ナガオさんは行きつけのレモンサワー専門店やスナックでの交流について語り、ウエダさんは隠れ家的な小料理屋やスナックでの経験を共有します。特に、若い世代がスナックに抱くイメージや、ネオスナックといった新しい文化についても触れられています。 話題は、現代社会における「飲み会に誘ってはいけないのか?」という問題に移ります。ハラスメントのリスクから、上司が部下を誘うことさえ難しくなっている現状が語られ、断りにくい状況や、誘う側の配慮の必要性が指摘されます。また、飲み会の場で人間性を試されているような感覚や、後輩への接し方、世代間の価値観の違いについても掘り下げられます。 さらに、自分自身が将来、部下を誘いにくい年長者にならないかという懸念や、若い世代が「勉強になるから」という理由だけでなく、「この人が好きだから」という人間的な繋がりで飲み会を選ぶ傾向にあるという考察もなされます。最後に、カフェでの番号待ちの例を挙げ、些細なことで不満を表に出してしまう自分自身への反省や、相手に嫌われたくないという思いが交錯する、現代の人間関係の複雑さが語られています。
行きつけのお店と交流の場
お疲れ様です。
このポッドキャストは、広島の会社で働く営業部員、ウエダと、広島の東京支社で働く営業部員、ナガオがお届けするたわごトーク番組です。
ナガオさんの背景が、夜の東京タワーから昼のスカイツリーになりましたね。
ムサシ。
むすびのむさし?
違うな。
634ですからね。
あ、そういうことね。
634。
私、写真を忘れないように若草な感じにしてみましたけど。
夜の暗い気持ちから明るい気持ちになりましたね。
そうだよ。始めから白よって話だよね。
明るい気持ちでお届けしたいと思います。
やっていこうと思います。
今日話そうとしてるのはちょっと、そんな明るい話ではないんですけど。
私はもうお腹が空いて、力が出ないよ。
アンパンマンのようでアンパンマンじゃない。
テーマ入ろうと思う。テーマではないけど。
僕、行きつけのお店が売りますって、ここで話したことありましたかね?
あるっけ?
知ってるけど、私は。
私は知ってるというか、有名な話だよね。
そうですね。営業のみなさんにはちらちらと話してたりするんですけど。
ないかもね、Podcastだったら。
ないかもしれない。
ないかも。
東京の僕が住んでるエリアにレモンサワー専門店の居酒屋プラススナックの要素も合わせたようなところがあって。
ありがとうございます。
ちょっと喉にグッてなんかも上がってきてしまった。
私も今同じタイミングで顔をしたよ。
失礼します。ちょっとグッてきちゃって。
でも、そのお店に結構よく一杯飲み行ったりとか、仕事周りでしてるんですけど。
結構、そこのお店に立ってる方々が20代、30代のお若い方々。
毎日、店員が一人なんですけど、お店番が変わるんですよ。
で、副業でやられてる方がメインで入られて、毎日違う人が立ってるみたいな。
結構、面白いんですよ。
同世代だし。
いろんな年代の人がお客さんで集まるので、
すごい、普通に生活してたら、この人たちと話すことなんてないんだろうなっていう、
60くらいのお兄さん方の話とかね、聞くことがあるんですけど。
やっぱ、ああいうのって、僕、広島にいたときって実家だったんで、なかなか行きつけみたいなのもないし、
立ち寄る場所があるようなエリアでも、そんなになかったし。
東京来て、そういうところに行って、交流ができて、このポッドキャストとかも聞いてもらったりして、
いろんな交流が生まれてるんで、めちゃめちゃいいなって思うんですけど。
上田さんには、そういう場所はあるんですか?
行きつけですか?
行きつけだったり、よく行ってるコミュニティとかね。
よく使う小料理屋はありますよ。
小料理屋。
小料理屋って言っていいのかな?そこ。
隠れ家的なとこで、カウンターとテーブルが2つだから、10人ぐらいしか入れんのかな?
それは、ある会社の社長さんと、すごい仲がいい方がされてて、
もともと、料理人として、どっかのホテルなり何なりとかで働いてた人が、独立されて、お店をオープンしたっていうところなんだけど、
そこに、いろいろ接待やら、プライベートやらでもいて、その場で知り合う人とかおるね。
なんか、上田さんは結構、居酒屋とかでも、いろんな人と知り合うみたいなイメージが勝手にあって。
そんな、いつも、「今日はどちらから?」って聞いてるわけじゃないよ。
なんか、きっかけがあって話すけど、
で、あとね、そのごはん屋さん、ゆうゆうじてきっていうごはん屋さんなんですけど、
から、もう徒歩5分ぐらいのところに、それもまた同じ人からね、教えてもらったというか、連れてってもらったとこなんだけど、
スナックがあって、そこによく行きます。2軒目で。
じゃあ、その流れなんですね。ゆうゆうじてきから2軒目に。
か、その辺近くだったら、もう2軒目だったら、ここか、みたいな。カラオケも歌える、みたいなところなんだけど、
そこにね、ま、ママとさ、スタッフさんが、基本2人体制とかでおるんだけど、
そのスタッフさんの方が、もう黒ゆめとか、きおはるとか、るなしぃとか、いえもんとかね、大好きな方で、
もうシンプルにその人とめっちゃ仲良くなったんよ。
あ、なるほど。
2軒、私が会いに行くみたいな感じで、結構連れていくこと多くて、そしたら、カラオケ歌うじゃん。
そしたら、カウンターに座ってる人とかも、イエーイ!みたいな感じで盛り上がってくれるけど、コミュニティが生まれるみたいな。
その2つぐらいかな。
スナックいいっすよね。
なんか、この歳になって、そのお店がたまたま通うようなお店になったからっていうのもあるんですけど、なかなかね、今まで行ったこともなかったんで。
そうそう。で、正直さ、ちょっと行きにくいって感じもあるじゃん。
中の様子が外から見えんしさ、あのちょっと重厚感ある扉をガチャリ。
お店によりますけどね。
ガチャリみたいなさ、そこはもう、やっぱ広島だと多いけんさ。
ほんとに、誰かに一緒に連れてってもらってとかじゃないと、基本入らんし、なんかちょっと高いイメージも若干あるし。
ある。
意外と入ってみれば、楽しいし、割と良心的なところもあったりするので、
あとなんかね、行くようになって思ったのは、若い子が来てくれるのが、ほんとに嬉しいんだって。
そうですね。
そういう若い子にも、特に女の子とかに、こういうスナックって、全然そんな危険なところじゃなくて、楽しいんだよっていう、
普通におしゃべりして、お酒飲んで、ワイワイできる場所なんだよっていうのを知ってもらいたいと思ってるから、
すっごい嬉しいって、めちゃくちゃ、次いつ来る?みたいな感じ、友達みたいな感じに今なってて。
だから、ありがたいなと思って、そういう風に言ってもらったら、自分も連れて行こうって思えるし、そういうのはあるけどね。
なんか今、ネオスナックっていう文化があるらしいですね。
ネオスナック?
なんかその、若い世代狙いじゃないですけど、今まで上の方々が言ってたようなスナックというよりは、
もうちょっと若い人が入りやすいようなお店の作りにしてたりとか、かわいい看板にしてみたりとか。
へー、なるほどね。
そういう文化がちょくちょく出てきてるみたいです。
でも、すごいと思うよ。人生の相談もできるしさ。
そうですね。僕もそこに通うようになって、結構、僕が常連の最年少みたいな感じなんですよ。
たまに20代の子とかもいるときはあるんですけど、まだチヤホヤされるんで。だから、結構先輩方の教えを聞くことも多いな。
うんうんうん。結構勉強になるくない?
勉強になるっす。
なんかね、社交場みたいなさ。いいよね。
でもなんか、今日ちょっとテーマにしようと思ってるのが、そこでやっぱ感じる年齢の違いで全然視点が違うなっていうふうに思った。
なるほどね。
ちょっとそれをテーマに少し話したいなと思ってます。
飲み会誘っちゃダメなんですか?
お願いします。
今の時代って飲み会誘っちゃダメなんですか?
それは昨今の永遠のテーマみたいな感じですよね。
いやそうですよね。なんかつい最近。
わかるわー、それー。
論争になったんですよ。
論争?
論争というか、我々の世代からしたらというか、自分からしたら全然いいのにって思うのに、やっぱ上の人が誘いにくい状況って出来上がってきてるんだなっていうことがあって。
そうなの?
先週ちょっと話してた方が、もう60歳になるぐらいの方なのかな?なんですけど、両隣に40代と30代が座ってて、いろいろ話してる時に、なんかそのハラスメントみたいな話になって。
その時に、お兄様が、60歳の方が、もう今は下の子をお酒の席に誘うだけでもハラスメントって言われかねないから、今うちでは禁止になっててみたいな。
えー禁止までなってるの?
そう。
いや、そこまでやってんだみたいな。リスクヘッジ半端ねえと思って。
まあ、言われるか分からんもんね、今の子って。
我々からしたら、我々お酒の席好きなタイプじゃないですか。
だから別に、誘われて、行きたかったらもちろん行くし、行けないようがあったら、ごめんなさいってちゃんと断るし、そこは全然できるから、いいんですけどねっていう話をすると、
でもやっぱり人によっては、断れない。断ることで、ある程度人事効果とかに責任を持っている上司だと、これが人事に響くんじゃないかとか、送信に響くんじゃないかっていうのを思わせて、断りづらくなる。勝手に思ってですけど。
そういうこともあり得るから、誘えない時代になってるんだと。
つらいなあ、それ。
それすごいなあと思って。
それはつらいよ。
そんなね、すごい恐ろしいノミュニケーションみたいなのあるじゃん。あんなんじゃなければ、全然いいと思うんだし、むしろ誘われたら嬉しいって思うタイプだからね、私は特に。
マジでその人のタイプによるんだなとは思うんですけどね。
でも、そんな人がこの世は多いってこと?
いやあ、どうなんですかね?分かんないけど。
ごく一部、誘ってもいいけど、内容によると思うよ、正直。
その誘った後の飲み会のね、楽しいっていう、若者も楽しいって思える飲み会だったら、全然次誘ってもいいと思うけど、
例えば、ずっと仕事の話するとかさ、
そうですね。
仕事の話でも、楽しい、いやあ、こんなことがあってさ、すごいムカついたんだけど、どう思う?みたいな感じの話だったら、まだいいと思うけど、
共通のね、あの人ってどうなんですかね?みたいな話とかだったらいいと思うけど、
君の勤務態度は、とてもドラみたいなのとかさ、あるじゃん、いわゆるハラスメントに引っかかりそうな。
それが今時のニュースとかに出てきやすいような感じではあります。
とか、何気ない一言がパワハラとみなされるとかね、
そういうのもないぐらいの関係性だったら、全然いいと思うけどね。
そうなんですよね。
なんか、世知辛い世の中だなとか思いつつ、
辛い、辛い。
別の会社の人だから、こうやって、えー、いいんじゃないですか?とか聞いてるけど、
この人が上司だったら、自分はどういう付き合い方をするんだろうなとか、
なんかいろいろ考えちゃうなと思って。
いや、なんか思いません?全然ちょっと経路の違う話になっちゃうかもですけど、
飲みの場で会ってる人って、めちゃめちゃ仲良くさせてもらってるけど、
会社一ビジネスの存在になると、名上の人だったりするわけじゃないですか。
この人と一緒に働いたらどうなるんだろうなとか。
あー、まあ、それはあるよ。
思いますよね?
ハラスメント同好とかじゃなくて。
それは社内でも社外でもあるよ。
社内でもある?
ある。この人が、あ、もうやめとこそれ。
直属の上司だったらみたいな話ですか?
直属とかね、この人がこの地位に行ったらどうなるんだろうとかね。
それはあるよ。それは、なんか、はーって思うときあるよ。
絶対飲み屋で会ってる顔と、もちろん自分もですけど、
仕事してるときの顔って全然、キャラクターも違うじゃないですか。
違うと思う。
なんか、それはそれで、面白いようで怖いなーって思いながら。
そうねー。
そこがさ、飲みの怖いところってさ、
楽しい飲み会プラス、割と普通に行ける飲み会だったら全然いいと思うけど、
なんかちょっと、そこで試されとるじゃないけど、
人間性を測っているような感じもたまにあったりするじゃん。
さー、社内とかだったらかな?
お客さんと行ったときとか、
例えば、グラスが空きました。何飲まれますか?とか、
いつも飲むものが決まってるタイプの人だったら、もう頼んでおきましたとかさ、
なんか、そういうところを見る人おるじゃん。たまにやっぱり。
いますね。
体育会系というか、昭和の考え方とかがある人とかだったら、
私はその一番最初の職場が、結構体育会系だったけど、
パワハラとかっていうのが、あんまりまだない時代だったけ、
そういうのもろに受けて、社会人歴を伸ばしているタイプなんで、
今、そんなに気を使わんといてほしいって言われることがすごく多いよ。
いや、そうですね。
だけどもう、染み付いてるけんはやるんだけど、何も持ってないけんさ。
あれ、一つ謎をぶつけていいですか?謎というか。
何?
お釈するとか、そういう後輩味がある動きをやっぱりするじゃないですか。
お釈するし、次おかわりどうしますか?とか、
鍋出てきたら、やりますやりますって面倒見たりするじゃないですか。
やるやる。
あれを、最近って多分、わりと強く、全然やらんでいいよとかな雰囲気じゃないですか。
強く言われない雰囲気というか。
自分たちでやろうみたいな感じでね。
そうそうそう。
あれって、言われた時、どこまでやらなくていいんですか?っていう。
いや、そうね、そうなんよ。
めっちゃ分からないんだよな。
私みたいな人間はさ、そうやって言うけどやれっていうことなんかなとかって、変な方向に考えちゃうよ。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。
結局、じゃあそういうことだったらすいません、じゃあオノオノで、みたいな感じでやったら、
結局あいつさ、なんにもせんかったよね、みたいに思われても嫌だなとかって、すごい思っちゃうんでね。
多分、なんもせんかったらせんかったで、言われはしないけど、あ、ほんまになんもせんかったって思われるじゃないかと。
絶対、なんか思っとるって思うよね。
そう、こないだ、ちょっと先輩方と飲む飲み会があって、その時に、ドリンクを頼むのが店員呼ぶタイプじゃなくて、
QRコードを飲み取って注文するタイプなんですけど、そのQRコードが僕の近くになくて。
で、その先輩に、あ、ちょっとQRコード取ってもらえます?って。
あ、何飲まれますか?あ、ちょっとQRコード取ってくださいっていう。
伝えたら、あ、いいよいいよ、こっちでやるよって。
長尾くん、何頼むの?みたいな。
あ、えっと…って。
いや、これ渡してくれた方が楽だなと思いながら。
そうね、それはあるけど、私はいつかすみません、グレープフルーツサワーで普通に言っちゃうからな。
いや、それがね、関係値がやっぱね。
そう、むずいよね、あの、いいよいいよっていう、いいよの加減がね。
多分、自分も下の人たちに、あ、いやもう、そんな、いいからって言ってるんですけど、同じ思いにさせてるのかなって思って。
でもさ、長尾さんが一緒に飲む下の子たちって、やっぱ営業の人が多いの?
あ、仕事上ではあんまり下はいないから。
そうなんだ、あの、え、でもちゃんとこう、どこかの企業に働いて、みたいな。
うん、ああ、そういうことか。
子が多いよね、たぶん。
まあでも、こっちで触れる方々は、まあそうですね、営業の方。
そうね。
私はさ、基本下の人ってなったら、フリーランスの子になるよね。
じゃっけん、全然違う。
あ、何飲む?って言って、これ飲みます、みたいな感じじゃっけん。
あ、潔い感じ。
そう、あの、そうなんよ。
じゃっけん、全然気遣わないよね。
あの、何飲みたい?何飲みたい?
へー、これで。
あ、じゃあそれ一個頼んでおくね、みたいな。
そういう感じじゃっけんさ、私の年下の子たちとのコミュニティが。
もし、同業とか、多業種とかでも、どっかの企業に働いてる年下の子ってなったら、
たぶん、もうめっちゃ気遣うと思うよ。
慣れてないけん。
うんうんうんうん。
でも、そういうのやらないけんよね。
いや、やらんで、いや、どうなんすかね。やらんでいいよ。世の中になるのも、なんかどうなんだろうな、みたいなところあるし。
もう分からない。なんか、私、私、究極ね、真ん中に置いて、みんなが好きに頼ぶっていうスタイルにするかもしれない。
あー。
みんな、ここ置いとくけん、みんなそれぞれ頼みたいものあったら、ぽちぽちしー、みたいな。
うんうんうん。
逃げるかも、もしかしたら。
もう、こう、タブレットを渡すとかせずに。
うんうんうんうん。
もう、好きなタイミングで頼んで、みたいな。
なんか、世の中がどこに向かっていってるのかは、世の中って大きく言い過ぎだけど。
そうよねー。
飲み会の話だけなんだけど。
世代間のギャップと人間関係
うん。いやー、でもなんかさ、いろいろ考える息づらい世の中になってきてるよね。
うん。なんか、自分が30代っていうところに踏み込んで、絶妙な年齢になってきたというか。
その、上ではもちろんないし、だけど、下でもないというか。
そうね、そうね。一番気使うところじゃあるよね。
そうなんですよね。
そう、その、同じ飲み会にさ、すごい若い子がおって、めちゃくちゃこう、緊張しとって。
なんか、お尺というか、都合としとるけど、「今じゃないよ!」とかさ、なんかそういうとこにも気を使わないといけない年齢じゃん。
うんうん。そうなんですよね。
そうなんだよね。そういうとき、大変だよね。なんか。
年取ったなーって思いますね。
まあ、まだまだこれからなんだけどね。
いやでも、そうなんよ。だからさ、で、なんか、もう一個思うのはさ、どんどんこれからとして取っていってさ、
あの、なんか、いわゆる今話した、こういう飲みだったら嫌よねとか、って言ったことをする年長者になりたくないよね。
うーん。でも、やってそうなんだよな。
そう、でも、でも、なんか自然となっていくんかなーとか思ってさ、なんか。
いいよいいよって言いながら、もう津波、面倒見てそうだもんな、俺。
そうそう、それで、なんか結局何もやらなかったね、あの子とかって言うんかなーとかちょっと思ってさ、なんかつらいんだよね、なんか。
いや、そうなんだよな。
そうしたくないし、それによって先輩と飲み会行くの苦手ですとかってなってほしくないのに、
結局、させているのはこっちなんじゃないかっていう、その、まあわかるよ、その後輩に誘えませんっていう、60歳の方が。
いや、なんか、えー難しいですよね。歳取りたくないなー。
わかんないねー。なんとなく、今の若い子の基準がさ、先輩と一緒に飲みに行ったら勉強になるっていう考え方からさ、
この人は好きじゃけん一緒に行こうみたいな考え方になってると思わない?
うーん。
なんとなく、会社の付き合いじゃけん行こうじゃなくて、この人よく話すし、自分のこと多分よくわかってるから行こうみたいなさ、
なんかそういう、人間味というか、性格を見て選ぶ子が増えたような気がする、なんとなく。
でも多分僕もそうっす。
あ、ほんと?
ある程度。その、まあもちろん付き合いでも行きますけど。
うん。
うーん。やっぱこの人と飲みたいなーで行くことがやっぱ多い。
うんうんうんうんうん。
うーん。
まあどうしてもこう、ね、なんでもないときに飲み行くときに人選ぶので。
うーん。
やっぱ自分の、この人と話したいみたいなのは、出てはしまいますよね。
まあそうねー。
うーん。
いやー、なんかでも、なんかそう、あの人嫌ですみたいな人になりたくないなー。
まあ、100%好かれるって難しいっすからね。
いやー、それは難しいけど、ねー、でもなんか、まあどうなってるかわからんよ、またこれから何十年と進んだら。
もう地球もなくなってるかもしれんけれども。
はい。
でもなんか、そういうとこで嫌われたらもう終わりな感じするよね、ちょっと。
ちょっとこの間ヤバいなって思ったのが、
あのー、カフェに行ってて、
うん。
カフェが、なんか三組町とかだったんですよ。
うんうんうん。
町番号が僕18番やったんですけど、
うん。
あのー、何番が今呼ばれてるのかあんま分かんなくて、
そわそわしてたら、店員さん捕まえて話しかけた人が、
私たち19番なんですけど、呼ばれてますか?って言われて、
あ、19番さんですね、ご案内しますって言われて、
あれ?ってなって。
18番おるけどって思って、思ったことが口に出てしまって。
うん。
あのー、店員さんが捕まえて、
あの、あ、僕18番なんですけどって言っちゃって、
あ、この噛みつき方ちょっと年齢感じるぞって思って。
いやでもそれしょうがなくない?
いやいや。
だって18なんだもん。
18なんだもん。
なんかそのー、なんていうんだろうな、
ちょっとこう心にしまって、器の大きい人間になりたいと、
思っているのに、
こう思ったことがすぐパッて口に出てしまうのは、
自分の目指したくない人間だなと思って。
そう。
でも多分自分でも言うと、
え、18なんですか私?みたいな。
言うかもしれない。
か、あの、19の人がお席に座った後で、
すいません、18なんですよ。
って言うかもしれない。
席案内してもらっていいですか?みたいな。
一応違う店員さんには言ったんですけどね、その近くに。
あ、そうだ。
けどちょっと、なんか、
いやまだいいよ。
嫌われたくないなって思って。
まだいいよ。
おいこらー、18なんぞー。
みたいな感じじゃなかったらいいよ、まだ。
でもそれ、今の方が進化したらそうなるでしょ。
あ、まあね。
まずいなと思って。
今をまだ留めといた方がいいんじゃない?
今がマックスぐらいの方がいいかもしれない。
いやーでもそういう時あるよね。
いやなんか、
うーん、
なんかちょっと印室な感じになりそうで嫌なんだよね。
なんなんだろうなー。
今のところ全然読み取れてないですけど。
いや、違う違う違う。
なんかさ、いつだったっけなー。
ユニバーサルかなんかだったっけなー。
それ同じような感じを、ご飯の番号マットってさ、
ナンバーナンバーナンバーナンバーみたいに出るじゃん。
そしたら先に、
ナンバーナンバーって出とるんだけど、
例えば18、向こうが19だったけど、
タッチの差で19が先に取って、
まあ18番だろうができてるからすぐもらえるんだけど、
その時すれ違いざまに、
私18やったんだけどなーってめっちゃ大きい声で言ったりするわけよ、私。
別に直接、私18やったんでーって店員さんに言うんじゃなくて、
割と聞こえる声で、なんか順番抜かしされたような気がする。
すれ違うみたいな。
ちょっと嫌かも。
ちょっと嫌かも。
どっちかというと、そっちをやってしまうタイプかもしれない。
まあいいんだけどさーって。
いいんだけどこっちの方が先だったら抜くされたいよねー。
食べよ食べよーみたいな。
まあ一緒にいる人がね、いやそれなーってなってくれれば、
それでいいんですけど。
それでドン引かれたらちょっとアウトだなって思う。
そう、多分その時はそれなーっていう人と一緒におったんだと思うけど、
まあそういうこともあるわなー。
いやーなんか難しい時代になったなーというのと同時に、
自分が難しい年齢になってるなーっていうのも、
思う今日この頃でした。
飲み会の意義と現代の難しさ
でもさ、私はのみに全然誘っていいと思うよ。
あー、まあそうね。我々の立場はまだね。
まあね。
上の方がもっと考えないといけないことたくさんあるでしょうから。
一気にみんなに声かけたいね。
その子一人じゃなくて、
今度大祭と大祭と大祭と飲むんだけど、君もどう?だったらいいかもしれんよ。
まあ僕はいいと思うんですけどね。
でも言ってた。うちの会社の人。
最近飲み会に誘われることもなくなったし、
飲み会をしようという若者もいなくなったから、
寂しいって言って、
で、今私と高田の姉さんっていう人がいるんですけど、
私たち二人でいっぱい飲み会を企画して、
いろんな人を呼んで、いろんな人と話しするっていうのをしてるんよ。
今、年に数回。
めっちゃ喜ばれるよ。若い子に。
ずっと喋ってみたかったと思ってたんです。
だって意外と、なんとか原、なんとか原っていう若者は、
いや、原で下がらんかも。
なんとか原、なんとか原とかっていう若者は、本当に一部なだけで、
若い子は、今の子って自分を出すのが苦手な子が多いから、
誘ってあげたほうが嬉しいかも。急に向上しだした。
いや、そのラインも難しくってっていう話になっちゃいそうだから。
あ、本当?
いや、きっと本当に、本当にそういうのいいんで、帰りたいんですっていう人もきっといるから。
そうかな。
1時間で終わるよって。1時間で終わるよって。
難しいなと。
気分とね、気分と時期。
時期、時期、時期。あったかい時期とかがいいんじゃない?
人が穏やかになるように。
そうなんですか?これから?
年末とか、春、年末ぐらい。
あとは繁忙期は避ける。
まあまあまあ、我々は一人で行くような、よく行くような行きつけとかも持ってるんでね。
誘うの怖いなって思ったらもうそこに至ろうと思います。
そう、逃げる。シュッシュッって。ガチャって。やばい。
いや、なんか、やっぱ明るい話ではなかったですね。
きっとね。
ただ盛り上がったけど。
盛り上がったけど、明るくもなければちょっと未来も探しきれない感じだったけど。
でも私は誘う飲み会は大事だと思う。
以上。
はい。
私の持論でした。
じゃあ、一人飲みしてますか?皆さん。
皆さん。
Xで。あ、フォームができてます。この時にはきっと。
え、マジ?言っちゃう?言っちゃう?言っちゃう?
フォームができてます。
できてなかったら?
12日に向けて作るって言ったんだから大丈夫。できてます。
ほんと?私ちょっと信用しないぞ。
じゃあ、フォームに。フォームできてなかったらXに好きな居酒屋とか、そういうのつぶやいてください。
好きな居酒屋料理とかね。
あんいね。
これがあったら絶対頼みますとか、絶対行きますとかね。
僕はマカロニサラダを絶対食べます。
え、ポテトサラダじゃなかった?
マカロニになりました。
私なんでもいいです。梅酢一緒。
ほたるいか。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
では、引き続きよろしくお願いします。
お願いします。
失礼します。
失礼します。
じゃねー。
36:08
コメント
スクロール