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ゆりこさんとかくうのコンテンツ壁打ちLIVE
2026-05-10 1:45:57

ゆりこさんとかくうのコンテンツ壁打ちLIVE


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感想

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サマリー

この放送では、フランス在住のゆりこさんと、かくうさんが新しいコンテンツ制作について壁打ちを行います。ゆりこさんは来年レディーズアパレルブランド「エキュエイト」を立ち上げる予定で、その準備を進めています。かくうさんは公務員として20年勤務後、SNSでの活動やアイドルのモデレーター、著者サポートなど多岐にわたる活動をしてきました。 番組では、新しいプラットフォーム「サブスター」の機能や使い方について情報交換が行われました。また、コーチングという概念や、かくうさんがフランスで受けたコーチング体験について深く掘り下げられました。幼少期の親からの影響や、それが自己肯定感にどう影響したか、そしてそこからどのように立ち直り、他者に優しくなれたのかといった過去の経験が語られました。さらに、怒りの感情の根源や、それを乗り越えるためのアプローチ、そしてコンテンツ制作におけるマインドセットの重要性についても議論が交わされました。 終盤では、サブスターの将来性や、コンテンツパークでの活用法、そしてかくうさんが今後コーチングをコンテンツ化する可能性について話し合われました。また、テルゾーさんのXアカウントや、ゆりこさんのインスタライブの告知もあり、多岐にわたる話題で盛り上がりました。

オープニングと自己紹介
はい、こんばんは。声聞こえているでしょうか。今日はですね、フランスにおられるゆりこさんとですね、私、かくうの新しいコンテンツを作る壁打ちをしてくださるということでですね、今回急遽ですね、このLIVEを開いていこうと思います。
あ、みーさん、こんちゃーすってありがとうございます。来ていただいて嬉しいです。裏ではですね、アリーさんがものすごく熱意のこもったですね、話をしているので、そんな中で来てくださってありがとうございます。
あ、ゆりこさんも来ていただいてありがとうございます。ヘローということでですね、早速招待をしていきたいと思います。
こんばんは。
こんばんは。私の声も聞こえますか。
聞こえますよ。
あ、お話しするのは初めてですね。ありがとうございます。
そうですね、この間ちょこっとだけね、アリピの3周年、MEMSIP3周年記念ライブで、少しだけお話ししましたね。
ああ、あの時お話ししましたね、確かに。
少しだけね。
あの時もお話ししたんですけど、ゆりこさんと私は結構長くいるのに、話したこともなくてですね。
そうですね。
2人ともアイコンは見たことあるんですけどって、あの時話しましたよね。
そうなんですよ。
今回はですね、なんとコンテンツの株打ちをしていただけるということでですね。
はい、やったことないんです。
テルゾーさんもこんばんは、ありがとうございます。来ていただいて。
こんばんは。
テルゾーさんはロマコ様のファンの方ですね。
ああ、なるほど。こんばんは、初めまして。
ありがとうございます。
そしたら、ゆりこさんから自己紹介よろしいですか。
はい。初めまして、ゆりこと申します。
現在はですね、今フランス在住です。
もう16年くらい住んでいます。
現在は、16年フランスに住んでいます。
今回は、来年2027年に、
レディーズアパレルブランドのエキュエイトっていうね、
ブランドを立ち上げるために、今準備中です。
アパレルですね、すごいですね。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
はい。
一応ですね、私も自己紹介するような経歴もないんですけど、
単純にですね、公務員で20年くらい働いてまして、
ここ4、5年くらい、
SNS、Twitterから始まって、
いろんな活動をして、
一番はロマコ様、アイドルのモデレーターとかもさせていただいてですね、
アリーさんとかつながったり、
いろんな活動をしているとしか、
推し活とかしたりですね、
今、井河志佳林さんっていう、
著者本を今度は出版されますので、
その方の応援とかもしています。
はい、そんな感じです。
よろしくお願いします。
いろんな方のサポートされてますよね、河口さんね。
そうですね、
依頼とか受けてとかじゃないんですけど、
ファンから始まって、
そこからもっとできることないかなとか、
もっと広めたいなって思って、
活動しているのが、
推し活なりサポーターみたいな感じになってますね。
素敵。
サブスターの機能と活用法
ありがたいです。
できる範囲内で頑張ってます。
でも河口さんの配信、
刺さるの多いんですよね。
本当ですか?
ノートとかね、
最ものこと言われてるなと思って。
そうなんですね。
そもそも見ていただけてたんですね。
見てます。
スタイフは最近ちょっと忙しくて、
誰のも聞けてないんですよ。
でも配信されてるの、
グサッて胸に刺さるのは聞いてます。
後のオピーを読ませてもらってます。
そうですか、そう言っていただけるとすごく嬉しいですね。
刺さってますよ。
最近6日間連続で更新して、
そこからサブスターに移行して、
分散されてるんですけど。
今サブスターアップロードしてきました、アプリを。
本当ですか、じゃあついに始められると。
フェイスブックのちっちゃい場みたいな感じですよね。
こういうところってダメなのか。
私あんまりフェイスブックをですね、
そこまでやってないんで、
なんかあんまピンとこないですよね。
ページのレイアウトって言えばいいんですかね、
デザインがちょっとフェイスブックに似てるなと思って。
そうなんですね。
はい、トヨ行ってらっしゃい。
行ってらっしゃいませ。
ミーティング。
忙しいですね。
でも嬉しいですね、サブスター仲間が。
あれはどうやってお友達を増やしていくんですか、
連絡先かなんかを入れてって感じですか。
なんかそういうのもできるみたいですけど。
加工さんを加工って検索したら出てきますか。
出てきますし、
ちょっとリンクとかもあるのはあるんで、
ちょっと後で送りたいなと。
今ここにデータで貼りたいなと思ったんですけど、
ちょっと見つからなくてですね。
思った時にカット出せないのがダメなとこですね。
ピックアップっていうのでね、
データセーブしといたら出すときスムーズに出せますよ。
なるほどですね。
あのクリップマークを押してるとね、
出したいやつとかすぐ見つかるので。
そうなんですね。
全然もう3、4年使っているのに活用したことないですね。
そうなんですよ。
実はそのピックアップっていうのがそういう機能ですね。
そうなんですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ今自分で自分にデータ送ったりできないですよね。
それができないですね。
なるほど。
ちなみにゆりこさんに送って、
なんか自分に送る。
それできますよ。
でもちょっとめんどくさいですよね。
リンク貼ればいいのかな。
でもこれじゃダメだ。
それじゃダメですね。
23時からサブスタッフでちゃんななとアディピがライブするから、
そこに行くとみんな来たりするから、
みんなのことフォローしやすいかもってみーちゃんが言ってますね。
なるほど。
ありがとうございます。
誰もお友達じゃないから、
そもそもアディピとななちゃんのラブにも行けないっていう。
そうなんですね。
でも一応、検索したらいけます?
出てくるな、70とかアディとか。
出てきます、出てきます。
まだ日本人でやってる人少ないんで、
特にすぐ出ます。
そうなんだ。
なんかですね、今リンク貼りましたけど、
赤く出てきましたか?
はい、固定で。
ここに飛んでもらって、
自分のフォローとかから辿れるかもしれないですね。
です、です、です。
公読するとフォローってどう違うんですか?
両方押しとけばいいんですか?
両方押してもらえては嬉しいですけど、
この話いいですかね?
ちょっとさせていただきたいなと。
いいですよ。
ノートみたいな感じになるんですよね、公読っていうのは。
フォローのアイコンがノートみたいに上に出てくるんですよ。
なるほど。
その人を押せば、その人のXでいうポストと、
そのノートでいう記事とかが一覧で見れると。
なるほどね。
あと、メルマガ機能も兼ね備えていて、
そのノートみたいに記事を書くと、
公読をしてくださっている人にメールとか通知、
アプリの通知で更新されましたよって届くと。
なるほどね。
で、そのメールを見て開いてくれたかどうかっていうパーセントまで
メルマガみたいに出るんで。
なので、私の中ではXとノートとメルマガ機能、
この3つを備えているかなって思うんですよ。
なるほど。そうなんだ。そういうことができるんだ。
そうです、そうです。
今フォローしましたよ。ノートで公読もしました。
すいません。ありがとうございます。
チャンミーはみんなのフォロワーから飛びまくる。
なるほどね。OK、OK。
なるほど、わかりました。
今、なおちゃんも見てきました。
あ、ななぜおさんも。
アディピュア見つからなかった。
あー、アディさんもいるんですけどね。
アディっていう名前いっぱい出てくるし、
テイキリージーもいっぱい出てくるので、
わかんない。何の名前で出てくるのかわかんないから。
あとでなおちゃんの方から見てきます。
あ、ですね。
みーちゃんはみーで登録してるのかな。
あ、たしかみーでした。たしか。
いいね、あんなかわいい名前で登録できるのよかったね、みーちゃんね。
みーができたんだ。
ね、みーちゃんの名前かわいいんですよ。
かわいいですよね。
スペルもかわいいんですよ。
えっと、ひらがなでみーですね。
あ、ひらがなでみーなんだ。ひらがなもできるんだ、みーちゃん。
あ、できますね。
全く同じ名前できないでしょうから、もう唯一無二のみーさん。
ね、すごいね、とれたらいいね、これね。
ですね。
みーちゃんも高得したよ。
OK?
ありがとうございます。
いいねー。
だから私ノートじゃなくて、こっちで結構がっつりやろうかなって思ったりもしてますね。
そうなんだ。
みんなもうサブスタッフにじゃあ移ってってるのかな、もう。
どうなんでしょうね、でもこの池早さん界隈だけですよね。
これから徐々にじゃないですか、ゆっくり。
フェイスブックもね、遅かったからね、日本は。
そうですね。
サブスタッフなんか色合い的にはありまとには取れなかったから、ちゃんみーにした。
なるほどね、そっちは取れなかったんだ。
そっちはなんか、そういうことですね。
私もゆり子は取れなかったから、えぎゅいとゆり子になってる。
長いな名前と思いながら、まあいい。
長い。
まあいいです。
あの、色的にはあれみたいですね、ブロガー、グーグル系。
グーグル系の色合いですよね、オレンジと白ってね。
確かにそうですね。
でもこれ自分で変えれますよ。
あ、そうなの?色を?
はい。だから、なおなおさんとかは背景ベージュで、アイコンが緑とか。
あ、そういうのさっきやってたの、それか。
さっき選んだんですよ、黒とグレー。
うんうんうん、ですです。
これですね、あの、のまこ様が何を思ったか白にしてるんですよ。
はい。
だからその、いいね押したら、いいねが白になるんで消えるんですよ。
あ、見えないってことですか。
はい、いいね押したらハートが消えていくっていう、なんかよくわからない仕組みになってるんですよね。
へー。
え、だから初め、え、消えた、バグったって思ったら、
あ、この人白選んでるんだと思って。
あ、そう、白を選ぶとそうなるんだ。
はい。
私黒とね、グレーにしました、薄いグレー。
あー、なるほどですね。
なんか意味わからなかったから。
うんうんうん。
なんか人によってはほんと見にくいですね、なんか黄色かピンク。
意味わからずにやってるんでしょうね、きっと。
はい、おそらく。
コンテンツの概念とコーチング
なるほど。はい、じゃあ壁打ちの方進めていきましょうか。
あれね、時間経っちゃうのでね、もったいないので。
ありがとうございます。
そう、コンテンツの話なんですけれども。
はい。
加工さん、あの、アディピのキャンペーンで出されていた、あれはコンテンツではなかったんですか?
あ、あれはコンテンツと言えばコンテンツですね。
私そもそもコンテンツという概念をいまいちわかってなくて、解体新書がコンテンツなんだと思いながら。
そうなんですよ。
うんうんうん。
コンテンツ。
うん、出されてる。
コンテンツですよ。
なるほど。
加工さんはほら、マインドチャンネルって書かれてるので、マインド系のコーチングとかそういう感じですよね。
そうですよね。
人を持っていくっていうそんな感じですよね。
はい。
なんかそれはもう劣気としたコンテンツになりますよ。
なるほどですね。
今コーチングとかね、みんなすごく受けてる人たち増えてきてるんじゃないですか、日本も。
うーん、なんかそのSNS界隈でこうちょこちょこ聞くんですけど、今その全体的にそうなんですかね、よくわかってないんですよね。
まあ少しずつ浸透していってるんじゃないかな、私コーチング何人か知ってますよ。
そうなんですね。
結構いると思いますけどね、スタイフ上結構いらっしゃるんじゃないかな。
なんかその受けるにしても、例えばこうアディさんの講座みたいにリテラシーを上げるみたいな、
そういう知識を学びたい人とか、もっと自分を高めたいっていう、より上の人だけのイメージがあるんですけど、そのあたりってどうなんですかね。
そのコーチングがってことですか?
コーチングしかり、こういった講座、個人でやられている講座を受講する方っていうのは。
どうなんだろう、でもやっぱりこう何かを改善したい方たちが来るんですよね、受けに。
コーチングは基本多分、ワン、マンツーマンだと思うんですよ。
なおなおさんこんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
アイコンが変わってるよ。
最近なんかこっちアイコンにされてるイメージが。
5月の恋の森なんだ、かわいい。
なるほど。
アビューさんが作ってくれたのかな。
そうなんですか。
わかんないけど。
かわいい、でもギャップがありますね。
マカロン君と。
そう、だからコーチング、私ねコーチングフランスで受けたことがあるんですよ。
3週間、3ヶ月受けてたかな。
コースを取ってる方で、卒業の課題でコーチングしなきゃいけないっていう実践のプログラムにプログラムを受けさせてもらったので、
ただでやってもらったんですよ。
すいません、これはコーチングするための講座ですか。
いえいえ、その方はコーチングの講座を取ってたんですね。
受講していて、私はコーチングを受けたんですよ、その方から。
なるほど。
生徒さんですよね、彼女がね。
で、卒業のための課題ですよね。
卒業論文じゃないですけれども、卒業コーチングみたいなことをされていて、
何人かやらなきゃダメで、その中の一人に入れてもらったんですよ。
なるほど。
だからケーススタディみたいなもんですよね。
そうですね。
テーマはね、私自身を掘り下げて、私は何をやりたいのかっていうのを見つけるコーチングだったような気がします。
それで受けてたんですよね。
だからいろんな質問が来ましたね。
なぜそれをそう思うんですかとか、
あと何個か、これとこれとこれとこの言葉があるんですけれども、どの言葉が一番響きますかみたいなね。
なるほど。
そういうのを選んでいったりだとか、そうやって私のことを掘り下げていってくれたんですよね。
はい。
最終的に、あ、そうだ、親から言われた言葉で一番印象に残っている言葉は何だったかとか、
そういう昔の自分を探しに行ったりだとか、
私のコアの部分を探してもらったりだとか、そういうことをしましたね。
なるほど。
加工さんはコーチングをされたい方ですか?
したい方ですね。
したい方、そうですね。
いろんなコーチングがあるもんね。
彼女はそういう、そういうコーチングをしてくれましたね。
なるほどですね。自分の解像度を上げるような。
そうですね。だから、まずこう、みんなほら、いろいろこう、
もうたくさんブランケットがかかってるって言えばいいのかな。
たくさん何か、皮をかぶっちゃってるじゃないですか。
大きくなるのに。
だからコアの部分が見えない人たちってかなりたくさんいるじゃないですか。
そうだね。
いる方たち。
ベイさん、こんばんは。
ベイさん、こんばんは。
それを一枚一枚剥いてってくれる作業をその方はしてくれたんですね。
なるほどですね。
次にステップ踏めるようにしてくださったんですよ。
ユリコさん、ツッキーさんわかりますか?
幼少期の経験と親の影響
わかります。
ツッキーさんみたいな感じですかね。
多分そうだと思います。
ツッキーさんの質問の仕方とかを聞いてると共通してる部分がありましたから、
ツッキーさんに似たコーチングの方だったと思います。
ユリコさんは受けた結果、なんか変化とか見つけたものとか。
軽くなったかな。
心が。
軽くなったり。
あと、親の影響をすごく受けてたんだなっていうのを発見しましたね。
いろんな自分の考え方。
そうですね。
それは良い部分も悪い部分もですか。
良い部分も悪い部分もですね。
なるほどですね。
とっても人の目を気にしてたので、そういう教育を受けたんだろうな。
それは親に限らず、世間体だとか、他人から見られるとカッコ悪いよみたいな教育をされたので、
そういうところで人の目をすごく気にする傾向が強かったんじゃないかなって思いますね、今考えると。
なるほど。確かにそういう親いますよね、子供に。
世間体だとか、他人からどう見られるかみたいなところを気にする環境っていうのかな。
特に地方の方に多いイメージがあるんですよね。
地方の親が世間体とか、小さいコミュニティだから何かすると噂が広まるよみたいな。
そうかもしれない。
そんなイメージありますね。
私は友働きだったので、親が。
ずっと学童保育だったんですよ。
そうなんですね。
幼稚園も珍しく3ヶ月から行ってるんですね、保育園に。
3ヶ月でも保育園で、そこからもずっと6年間保育園で育って、その後も小学校に入って、学童保育で学校の後は。
そういうのだったので、ほぼ私は世間に育てられてるんですよね。
なるほどですね。
親との接触の時間の方が多分少なかったような気がするんですよね。
ちょっと珍しくて、親だったら怒られて怖いとかって言っても、克服できる部分があったりするじゃないですか、その中でコミュニケーション取ったりとかして。
でもそれが他人だと、恐怖が2倍ぐらいになるんですよね。
血がつながってないから、本当に怖いんですよ。
だからその恐怖で育ってたみたいな大人になってたのはありましたね。
ちゃんと受け入れてもらえるのかっていう恐怖。
そうそう。
とか、怒られて、よくすごい怒られて育ったんですよ、私。
怒ったのは両親?
両親にも怒られたし、他人にも怒られました。
他人っていうのは先生とか?
先生とか、近所の人だとか、お母さんだとか、親戚のおばさんだとか。
なんか厳しかったような印象があるんですよね、私、周りがみんな。
そんな厳しい人が集まってたんですね。
そういう時代だったのかな。
他は私がやんちゃだったからそうだったのか知らないんですけど。
アニメとかでもよくありますけど、誰かの味方してくれる人がいるような環境が多いと思うんですけど、あんまりいなかったんですね。
一応、最終的には親が私の味方だったんですけど、
でもあんまり親に迷惑かけちゃいけないって思ってたのか、あんまり話ししなかったです、親ともね。
だから私も川がいっぱいあったんですよ。
なるほどですね。
私の年代の人たちって、こういう育ち方、昭和は特にね、こういう育ち方してる人たち多いんじゃないかなって思う。
昭和どうですか、友働きは今より少ないイメージですかね。
めちゃくちゃ少ない。逆に専業主婦の家庭が多かったから違ったのかな。
あってもパートとか。
そうですよね。
少数派の家庭なんで、そういう両方が働いてるっていう。
そうですよね。
時代背景も、女の人が外に出て、子ども保育園とか学童保育に預けて、親が外に出て、私かわいそうな子って見られてたような気もするんですよね。
でもそれでも怒られるっていうのがまた。
結構言われたの覚えてますよ。
そういえばですね、親が、親の言葉とかで自分を縛るみたいなところがあったっていうことなんですけど、
親の関与は少ない。世間で育てられたというところで。
それでも関与が、接点が少なくてもやっぱり親の声ってすごく心に残るんですかね。
残ると思います。で、時間が短ければ短いほど残るような気がします私はね。
なるほど。
そういうことなんですね。
アベルさんも親に育てられた、褒められた記憶がほとんどないですって。
だからね、自己肯定感が非常に低かったと思います私。
なるほどですね。
ちゃんみんもないんだ。
私も親にそんな褒められた記憶ないですね。
日本ってそうなんですかね。日本がそうなのかな。それともフランスは。
私の場合は8個目と6個目の姉と兄がいて。
すごい離れてるんですね。
そうです。で、上2人は勉強もできて、運動もできて、陸上部とかして、なんかちょっとした大会なら1個は勝ち上がるみたいな。
そんなとこだったんですけど、自分はもう勉強もしない、運動もしないで。
でも、一番怒られなかったです。
あ、そうなんだ。
上2人は怒られるのを見て。
ちゃんと要領をよく学んでたんですね。
そうですそうです。
例があったから良かったんですね。
ある意味良かったですね。こうすれば怒られるんだって。
あみふさんはなんか大変な幼少期を送られていた。
特に捨てられたりって何ですか。捨てられたって。
放り投げられるってこと?それとも置いていかれちゃったってこと?
すごい。
でも、あみふさんもみんちゃんもそんな過去を持ちながら、すごく人に優しくって、
まっとうじゃないですか。
確かに。
強いですよね。
強いですよね。
毒親に育てられたら毒親になるみたいな。
虐待する親に育てられた子供は虐待するみたいな話も聞きますけど、
そんな真逆ですよね。
反面教師にされているって感じなのかな。きっとね。
あみふさんここ上がってきます。
これやばいですね。
あべゆさんの深掘りというか、壁打ちになりますね。
だからやっぱりあべゆさんってマインド整ってる方っていうイメージが強いんですよね。
でも話を聞くと、そうじゃないですよって本人は言われるんで、
やっぱこういう過去の経歴があるんでしょうね。
そうなんですよね。
されてるからお話ができるのかなとかも思っちゃうんだけど、どうなんだろう。
なるほど。
親に褒められたって記憶にないですな。
逆に褒められて育った方はどうなったんですかね。どこに行ったんですかね。
私の両親が言うには、父はね私のこと褒めて育てましたね。
そうなんですね。
父は娘2人をけなしたことほとんどないんじゃないかな。
だから私たちもお父さん大好きなんですよね。
そうなんですね。
父は母が尊敬される存在で、
父が寄り添ってくれる存在なんですよね。
そうなんですね。
やっぱ母が怒ってるんで父親が補佐に回るみたいな。
うちの母もとても論理的なので、何かがないと怒らないんですよ。
悪さをするとか、そういうことをしない限り怒らないんですよ。
嘘をつくとかね。
だから年的に女性特有の年に差し掛かったときはやっぱり感情の起伏が悪かったのを覚えてますけれども、
そんなに逆体とかそういう理不尽なことはしなかったので、
そこはちょっと違うんですよね。
ただ、チクチクと嫌味は言ってきてたからっていうのは思ってるかもしれない。
そうなんですね、嫌味。
怒りの感情と乗り越え方
何なんだろう、私がちゃんと何なのかな、勉強とかしなかったっていうのもあったんですけれども、
例えば書道を2人で取ってたんですよ、書道のクラスを、母と私が。
母はすごく勉強家で努力家でコツコツするタイプなんですね。
私は容量が良くて器用だったので、
練習せずに一発で書いたやつが通って段がどんどん上がっていくみたいな子だったんですよ。
母にしたら腹が立つじゃないですか。
腹立ちますか、自分の子供が。
立ててましたよ。
そこがよくわからないですよね。
立ててましたね、なんかライバル意識強かったのかなとか思いながらね。
ゆり子は練習も何もしないのに、
なんかちょこっとやってすぐに伸びるねみたいなことをよく言われてましたね。
不真面目、それでまた容量が良いからトントン拍子に行っちゃうから、
もっと努力せずにっていうようなことはよく言われてました。
ずるいねみたいな感じで。
なんかですね、昔の考え方が強いですね、母親。
なのかな。
何ですかね、働くとか頑張ることが評価される時代じゃないですか。
昔は。
だからうまくできたかどうかではなく、頑張ったかどうか。
だから頑張ってない人は、たとえうまくできても良くないっていう評価なんでしょうね。
そうなんだ、そういう時代だったのかな。
なんかそういうイメージがありますね、今の話を聞くと。
確かに努力しなかったですね、私昔は。
努力しだしたのは日本出てからですね。
なるほどですね。
でもそれは何で海外では努力をされたんですか。
それは自分が一番やりたかったことをするために行ったっていうのもあったし、
あと親の見えないところで悪さをするのは誰にでもできるじゃないですか。
はい。
だからなんかバカバカしくなって真面目になろうと思ったんです。
そこなんですね。
本当ですね、ヨニコさん自身も親っていう存在が大きいんですね。
めちゃくちゃ大きいです。
私親意識してないですもんね。
そうなんだ、親はいつまで経っても怖い存在だし。
あと何だろう、近くにはいきますけれども、なるべく遠くで過ごそうとしますよね、私自身が。
なるほどですね。
窮屈なんですよね、とても真面目な方たちなので。
はいはいはい。
だからちょっと窮屈に感じちゃいますね。
なんか親のLINEかなんか来てもすぐ返したりするんですか?
それは返しますね。
すぐですか?
すぐ返しますよ、何もないときはすぐ返します。
それはなんか意識して、親だから返さないといけないとか。
それはないですね。
なるほどですね。
私親のだいたい3、4件来ないと返さないタイプなんでですね。
そうだな。
なんか来てるなと。
でもね、私からはほとんど送らないです。
そうなんですね。
私からはほとんどコンタクト取らないですね。
それはできたらあんまり関わりたくない的な。
いつでも聞けるからいいかみたいな感じでいます。
今はもう意識されてないみたいな、あんまり。
そうですね、あんまりしてませんね。
ただね、まだ私こんな年なのに大阪に帰って東京に行くとかになると、
夜親から電話がかかってきて大丈夫みたいなね、
未確認の電話が入ったりします。
なるほど、心配される方なんですね、親が。
そうですね、母はね、心配症ですね。
口うるさいのも、なんか期待されてるイメージがありますね。
それはされてると思います。
この期待が大きいから、期待外れっていうか、期待からずれると言いたくなるみたいな。
言いたくなる。
そうですね、思い通りに行動してもらえなかったら、口を出したくなる。
あるかもしれない。
逆に言えば、全く期待されてなければ何も口を出されないんですよね。
そっかそっか。
自由にして好きにしてみたいな。
悪く言えばですね、言い方が。
だからまあ、よしよしですよね、どちらも。
そうですね。
だからきっと、まだ期待に応えたいっていうのがあるのかもしれないですね。
やたらなんか、自分が決めたことを全うしようとするのもそういうところなのかなとかっていうのもありますね。
あ、そうなんですね、そういうタイプなんですね。
そうですね、決めたらやるっていう感じですね。
いや、かっこいいですね。
私もどんどん毎日更新するって決めて6日で止まりましたね。
昔はそうでした、私も。
継続しないタイプでした。
そう、継続しないんですよ。
今ね、ちょっとヨガがそうですね、めんどくさいってなっちゃって。
あ、なるほどですね。
半年ぐらい続けてたんですけどね、毎日。
あ、そんなにされてたんですか。
うん、してましたね。
いや、それはもう十分継続してるんじゃないですか。
ずっと続けなきゃいけないんじゃないかなって思ってるんですけど。
あ、なるほど。
いや、これ継続もいろいろ思うとこあってですね。
なんかその、半年だったらもう習慣化できてるじゃないですか。
そうですね。
でもなんかそれって永遠と何も考えずに続けていいのかっていう悩みもあります。
あ、でも続けたかったら続ければいいんじゃないかなとか思っちゃいますけどね。
あ、なるほどですね。
苦になるからやめるんですよね、どこかでね、きっと。
まあ、負担。
負担、うん。
負担になるってことはあってないってことですかね。
うん、か集中力が切れたとかね。
うん。
うん、そんな感じかなって思います。
楽しくて仕方ないことだったら続きますもんね。
そうそう。
どこかで楽しいより負担が増さったら人ってやめるんですよね。
うん、きっと。
しんどくなっちゃいます。重たくなっちゃいますよね。
ああ、確かに。
足、一歩目が重たくなりますよね。
そうですね。
で、あんまりそれで続けてるとバーンナウトとかになっちゃうからやめといたほうがいいんですよね、きっと。
確かにやめれば正解もありますね。
加工さんはコーチングされたいっていうのは何かそのコーチングのトレーニングを受けられたとか、
そういう職業柄、そういう人の悩み相談にすごくずっと乗ってて上手くなったとか、そういうのですか。
あと心理学に興味があるとか言われてた。
犯罪者心理と共感
仕事柄ですね。
犯罪者とか被害者とか、そういう方とお話しする機会が非常に多いんですよね。
なるほどね。もうほんと、行くところまで行った人たちの話ですね。
そうですね。
悩める、負荷がかかりすぎてね、戻ってこれなくなっちゃって向こうに行っちゃったみたいな感じですよね、その時代はね。
なんでこの犯罪が起きたんだろうって深掘りするといろいろ見えることがあるんですよね。
そうでしょうね。もっと前に事前に止められるんじゃないかっていうのもあるだろうし、
いっぱい見えそう、そういう、なんだろう、行くところまで行った人たちをずっと見続けてるとか話を聞き続けてると、見える世界が違うんだろうなと思いますね。
そうなんですよね。なんかだんだんこの犯罪者は悪いのかっていうのを悩んでくるんですよ。
でもわかる、その気持ち。捕まる犯罪者ってだいたい悪くないんじゃないかなと思うんですよ。
もっとなんか根本的な原因があって起きたっていうのもあるんですよね。
なんか聖伝説じゃないですけど、
例えばですね、ホタルの墓ってあるじゃないですか。
はい。
節子とかおじいちゃん。
で、おじいちゃんがスイカを盗んできて節子に食べさせるシーンがあるんですよ。
はい、ありますね。
でもその時節子は弱っててうまく噛めないみたいな。
これを見て感動する人多いと思うんですよ。
でも方から見たら、ただのスイカ泥棒っていう見方もできるんですよね。
そうですね。
その感想を持つ人あんまりいないんじゃないかな。
事情を知ってるっていうのもあるからでしょうね、きっと。
そうですそうです。
とか、このお兄ちゃんが悪いっていうよりもやっぱり戦争が悪いよねっていう気持ちが高いと思うんですよ、見てる人は。
うんうん、確かに。
そういうことを考えてると、ほんと誰が悪いか分からなくないですか。
分かんないですね。
逆体とかも、結局は逆体した人たちもされてそうなっちゃったっていう、世界を知らずにそうなっちゃったっていうのだから、
誰に、誰の責任にすればいいのかっていうのが分かんないじゃないですか。
うんうんうん、そうです。
誰も悪くないっていう結論に達しちゃうんですよね。
誰のせいでもないみたいな。
あとはもうしんどくなって嫌ってなっちゃいますね、考えるのも。
確かに。
もういいやってなっちゃいますね。
確かにいいやってなりますね。
そこまで掘り下げて、みんながもう同じような体験をしてて、
で、私のところにシワ寄せが来てるなんて、これはもう分かったから、もういいやってなって。
そういうことかって。
いや、さすがですね。
だからですね、やっぱりそういうさっきの答えの墓みたいな話を考えていると、
なんか、裏顔を知れば怒りって結構減るんじゃないかっていうのが一つのたどり着いたとこなんですよね。
うーん、でも言われてみればそうかもしれない。
例えば挨拶をして、挨拶を返さない人っているじゃないですか。
はい。
やっぱちょっとイラッとしますよね。
そうですね。
でもなんかこう、相手の中での正義があって、
多分その挨拶を返しても自分は得意にならないし、
あんまり影響ない人となんでコミュニケーションを取らないといけないんだっていう考えの持ち主だったら、
なんか道徳的にはどうなのって思いますけど、
でも、そんな接点がない人とコミュニケーションを取らないといけないのかって言われると、
なんかちょっと、うん、確かに一理あるなとは思えてこないですか。
思えておきます。
ですよね。
そう考えたら、挨拶返せない人とは今後挨拶しなければいいなって。
ただ一つ言えるのは、アドラーってご存知ですよね。
わかります。
彼が言うには、人間は自己愛の後に、今度コミュニティ愛っていうものを、
3つぐらい愛を育てていかなきゃいけない課題があって、
そういう育てていかなきゃいけないみたいなことを言ってたんじゃないかな、確か。
で、その中に人間の関わりっていうのも課題の中に入ってて、
人はそれをすることによって、自分というものを認められるとか、
人として成長するとか、そういう感じでコミュニティとして、
2人からコミュニティなんですけれども、
そういう課題をクリアしなきゃいけないっていうのはアドラーは言ってますよね。
なるほどですね。
それを持ってきたら、その話を持ってきたら、
彼の言ってる嫌なのに関わらなきゃいけないのかっていうそこの部分は、
どうなんだろうって、またクエスチョンに戻っていきます。
なるほどですね。
その上司の人としての成長まで触れますか?
ってことですか。
それともゆり子さんは、この上司とはどんどん心を開いていこう、
挨拶をお互い返せるようになっていこうっていうモチベーションですか?
普通、何もそう、彼がしたくない、彼女がしたくないんだったら、
別にしたくないでいいけれども、
でも、働いてる同じ仕事環境にいる中で、
挨拶っていうのは一番手っ取り早いコミュニケーションの取り方じゃないですか。
そうですね。
そこを小さなことからコミュニケーションを取っていった方が、
同じ仕事をする中だったら、大きな仕事もできるようになるんじゃないかなっていうのはありますけどね。
ただ、彼には彼女には彼女の考え方があるっていうのも、私も分かってるから、
別に私のために自分自身を変えてくれとも思わないですね。
なるほどですね。
この話でいうと、私はですね、挨拶を返そうが返さない人であろうが、
どちらでもいいでするんですよね。
うん。
とりあえず挨拶をして、別に挨拶を返ってくる返ってこないかどちらでもいいと思ってるんですよね。
うーん、なるほどね。
そうですね。
この辺りがアドラーでいう、人への関わりとかをしていかないといけないのが一番近い答えなのかなって私は思ってますね。
うーん、私にも私の考え方があるのと同じで、相手にも相手の考え方があるじゃないですか。
そうですね。
だから、でもそれ常識的に考えて挨拶とかしなきゃいけないんだよねって言って、それはちょっと私はちょっと違うなとは思いますね。
そうなんですね。
うん。
それ、なんて言ったらいいのかな。
なんで、私の意見だけ通って、この人が自分自身を変えなきゃいけなくなっちゃうんだろうとか、っていうのはちょっと疑問に思ったりしますね。
私は私のままで生きられるんだから、前にいる人たちも自分自身のままで生きていいんじゃないかなとかっていうのを思いますね。
ゆり子さん、しっかり考えがありますね。
素晴らしいですね。
この人たちが挨拶したくない人たちなんだったら、それはその人たちのやり方だから、まあまあいいかってなっちゃうかもしれないですね。
理由があればね、ちゃんと理由を話してくれて、それが納得できる理由っていうかね、そういう理由があって、そういう背景があって、嫌なんだねっていうふうに分かったらね、別に腹も立たなくなっちゃうんじゃないかなって。
なるほど、まさしくおっしゃるとおりですね。
ゆり子さんって怒るときあるんですか?
ありますよ。
メンタルと失敗への恐れ
どんなときにですか?
えっとね、なんだろう。
どんなときだろう。
例えば、他人にバカにされたときだとか、
そうですね、あと、何かな。
自分が一生懸命やって綺麗に作り上げたものを壊されたりだとか。
なるほどですね。
そういうときは怒りますね。
怒るってどのぐらいの怒り方なんですか?
説明しますね、ちょっと今これ私すごく一生懸命作ったものを、あなた壊すんだよねって、腹が立つんだけどってそれを淡々と伝えていく気がします。
なるほど。
でも伝えたらそれで終わっちゃうかもしれない。
言って満足というか。
壊れちゃったものは仕方ないじゃないですか、結局。
確かに。
だから自分の気持ちさえ伝えられればいいかな。
で、相手がそれによって反省してくれるっていうか、その反省の意を示してくれたらそれでいいかなって思うかもしれないですね。
なるほどですね。
ゆりこさんは非常にメンタル整ってますよね。
そうですか。
なんかメンタル整ってないなって思うことってあります?逆に。
メンタル整ってないなって思うこと。
でもストレス負荷がかかるとメンタル整わないかもしれない。
コントロールできなくなったり。
急がなきゃいけない。私急いだりとか、わからない分野のことを初めてさせられて、できなきゃいけないっていうその環境が嫌いなんですよ。
なるほど。
そういうのがすごくストレスに感じるんですね。
だからそういう時は、子供がお母さんとか来たら、ちょっと待っててとかきつい言葉になるとかしますね。
なるほどですね。時間的余裕とか準備とか、心の余裕ですね。
そうです。
それが崩れた時は、ちょっとメンタル弱いゆり子が出てきますね。
分かりますね。自分もそうですね。
それで出てこない人はかなりメンタル強いですよね。
強いですよね。緊急事態でもすごい冷静に行動する人いますよね。
それで言うと安倍さんとかできそうな気がするんですけどね。
できそう。
逆に怪我をした人たちを前にすると冷静になれたりとかするんだけど、
たぶんね、私失敗するのがすごく怖いっていうのがあるかな。
そういうプレッシャーがかかると失敗できないプレッシャーの前に立たされて、
あと何かストレス負荷がかかるとダメになっちゃうかもしれないです。
なるほど。失敗したくないというのは一番初めの世間体とか親の関係につながってくるんですよね。
そうなんですよ。
習い事もね、バレエやってたときは1回で覚えて、
同じことを再現しなきゃいけないみたいな教育を受けたので、
だから失敗することに対する恐れみたいなものはありますね。
なるほどですね。
だからきっと準備とかも入念なんだと思います。
60%って思ってるものを作って出すとか苦手?
もうちょっと取りたいとかこだわりたいとか。
それはね、かなり改善されました。
本当ですか?
今60%とりあえず出しながら修正かけてます。
なるほどですね。
すごくいい方向に行かれてるわけですね。
と思いたいです。
ゆり子さんが思う60%と普通の人が思う60%がずれてる可能性ありますけどね。
それはね、それはしょうがないですよね。
ゆり子さんはやっぱそれでも人から見たこだわった方にやってそうですね。
多分そうだと思います。
だって100%狙うともう出せないですもんね。
本当そうですね。
出てこないですよ、何もゆり子からは。
出せない、ずっと出せないみたいな。
ずっと出せないね、みんちゃんよくわかってると思うけど。
そうなんですね。
そうそう、みんちゃんはね、ブランドのお手伝いしてくださる方なので。
そうなんですね。
みんちゃん動きたいけど、私ストップかけてるとこたくさんあるのでね。
まだちょっとごめんねって。
あらあら。
言ってる意味はわかってくれると思います。
ゆり子さんはやっぱり自分で考えたいタイプだよねと。
そうですね。
理解できないものをやるって怖いんですよね、私。
とりあえずやってみるとかが怖い。
どうでもいいことはやりますよ。
とりあえずやってみようって思いますけど、
失敗できないものはとりあえずやってみようにはならないですね。
あと複雑なもの、例えば今動線の勉強とかしてるんですけど、
ちゃんと理論みたいなものをわかってたほうが効率いいだろうなって思います。
まあそうですよね、動線とかも含めて。
そうそうそう。
サブスターの将来性とコンテンツ制作
平蔵さんが急に来ましたね。
サブスタッフって伸びるでしょうかって。
前半に話したんですけど、
でも私は伸びると思ってますね。
やっぱメルマガ機能がちょっと強いかなと。
ノートっぽいところがあるんで、
今までXとノートとメルマガがそれぞれ別のプラットフォームでやってる人が非常に多かったんですけど、
これ一つで完結するっていうところが強みですね。
そうですね。私もさらっと見せてもらったけど、
これが見そうだなって思いました。
手ごたえとした食感としては。
初めて始めるんだけれども、なんか見たことがあるような媒体なんですよ。
だから馴染みやすいなって思いました。
確かに馴染みやすいですね、形が。
そうなんですよ。なんかハードル低いわけではないんだけれども、
これなんかコミュニケーションツールでいけてんじゃないみたいな。
登録のハードル高くないですか。
English。
English?私日本語だったよ、みーちゃん。
日本語にできますね。
テキストコミュニケーションに強い人向けってことかなって書いてますけど、
基本テキストですね。
一応お化け具合で音声がつけれるって感覚が今のところかなと。
あとライブ機能、Xスペースみたいなのがあるというところですね。
ただね、日本人ってね、結構そういうところ特殊で、
ガラパゴス系のもの好きだったりするじゃないですか、ポポポとか。
確かに。
日本に特化したようなミクシーとか。
そうですね。
なんなんでしょうね、あれは。
日本人は日本が大好きですね。
あ、そっか。
なんかちょっとアイソレイト、
孤立してるの好きなんですかね。
自分たちのコミュニティ内でやっていくのが好きなんですかね。
島っていうのもあるのかなとか思いながら。
でもやっぱ英語とか苦手意識とかもあるし、
そうですね。海外の人とつながりたいって思いながらもなかなか行動取れない。
私もそうですけどね。
そっか。
みーさんはカテゴリー選ぶの分からなくてめっちゃAIに聞いてやったと。
カテゴリー、私なんか適当に選びましたね。
よう分からなくて。
意識してなかった。
私それ英語で出てきたのかな。
私ちょっと日本語でやってると思ってやってました。
多分それ英語で出ました。
だから分からないんで、ほぼスキップレベルで適当に押しました。
あ、そうなんだ。そっかそっか。
私そこ英語で認識してませんでしたね。
日本語で途中から出てきてたから日本語でやってたんだと思ってました。
すごい。自然と英語。
テゾさんが言われてるのはみーさんが答えてくれてますけど、
確か10人ぐらい必要でしたね。配信者になるには。
テゾさんの固定ポストから高読者になっていただいたら、自分も相互でお返ししますんで。
ぜひぜひお願いします。
あと自分これからサブスタッフ始める人用になんかちょこちょこ書こうと思うんで、
コーチングの需要と提供方法
それも読んでもらえたら嬉しいかな。
それはどこでノートに書かれるんですか?
サブスタッフ内の記事として書こうと思うんで、高読とかしてもらえたら嬉しいなと思います。
わかりました。
かくれんさんはこのコーチングをコンテンツにされますか?
そうですね、お話を伺った限りやってみたいなとは思いますね。
需要あると思いますよ私は。
本当ですか。
あとね、女性が特に話すとすっきりするから。
だから、今すっきりしてます。
本当ですか?
聞いてもらったっていうので。
本当です。
そう言ってもらえると非常に嬉しいですね。
すっきりしてますよ。
好きなことを話せて、質問も投げてもらったし、
そういうところかっていうのもあったし。
本当ですか、私は何かこう、やっぱ男なんで、
わかってはいるんですけど、やっぱ解決方法を提示してあげないといけないっていうのが、
男を結構思い込みであるんですよ。
そうなんだ、それね、女性はあんまり求めてないケースが多いんじゃないかな。
やっぱそうですよね。
女性が求めてるときは、具体的に言ってよとか、そういうことを言い出すと思います。
なるほど。
だから何なの?みたいな。
聞いてきたら言った方がいいと思いますけど。
なるほどですね。
単にこう、ねえねえ聞いてよみたいな感じで言ってきた話はもうひたすら聞くしかないですね。
なるほどですね。
まず、そもそも聞いてよで入ってきてるじゃないですか。
うんうん、確かに。
教えてよじゃないじゃないですか。
確かに。
だから話したくてきてるんですよね。
確かに。
女性が教えてよっていうときは、学校の勉強具合しかないですよね。
それはもう具体的に教えてあげてください。
みっちゃんがコンテンツパークやってんねんってね。
学校さんコンテンツパーク撮られてるんですか?
いや撮ってないんですよね。
あ、そっか。
そもそもですね、いろんなコミュニティありますけど、アディーコミュニティには。
一応なんかこういうのあるんだ、こういうのあるんだって見てますけど、
なんか具体的にどうな感じなんだろうっていうのがピンときてなくて。
アディコミュニティないのがまさにこのマインド系のコミュニティだと思います。
なるほど。
私だってアディコミュニティなかったから別コミュニティで補いましたもん。
そこのマインドの部分をしっかりしないと、他のコンテンツ撮ってても多分うまくいかないだろうと思ってたんですよね。
確かに。
継続にはマインドが要りますもんね、絶対。
そうそうそう。
なんかちょっとですね、4期私スタディ入ってますけど、スタディが終わったらコミュニティの管理側のメンバーとしてやってもらいたいみたいな話もあるじゃないですか。
うんうん、運営のですね。
なんかちょっと思ってたんですよね、マインドのなんか作ってもいいなって思ったり。
うん。
そうそう、ユリコさんが言われる通りですね。
うん。
コミュニティが土台なのでね、一番あれじゃないかな、コアの部分で一番大切な部分なんじゃないかなって思いますね。
時空になるのでね。
なるほど。なんか撮影でアディさんに相談してみたいな。
そう、あと加工さんがどういう、人の話いつまでも聞ける方なのかとか、なんかそういうのもあると思うし、
マインドで気をつけなきゃいけないのは自分の負担にもなるので、気持ちがね。
はい。
だから、そういうところの解決法みたいなのも何個か持ってらっしゃった方がいいと思うし。
うんうんうん。
話が聞けるかどうかで言うとですね、私、仕事でちょっと認知症になった方のお話とか聞くことあるんですよ。
で、あるおばあちゃんが、私はロシアの皇帝を囲まっているので、人から追われてるんですっていう話を2時間聞いたことがあります。
すごいな。
じゃあその部分はもうクリアされてますね。
はい。だからそれ以上のマインドが崩れた人が来ない限り聞けます。
なるほど。じゃあ大丈夫ですね。
あとみーちゃんが、マインドだけってなかなか受けてもらえないんだよねって。
初心者とかはマインドの大切さがわからないからって。
うんうんうん。
本当そうだと思うけど、これ見えてないと受けないですもんだって。
うんうんうん。
で、マインドの部分ってみんな多分潜在的に見たくないっていうのがあるのかもしれないですね。
確かに。
知ってるじゃないですか、みんな。
うんうんうん。そうですよ。
どこかで見るのが怖いみたいなところもきっとあると思うんですよね。
うんうんうん。確かに。
確かに他のフェーズだから嫌な自分を見ちゃうんですよ。
うんうんうん。
そこと向き合わなきゃいけない時が来るんですよ。そういうマインド系のセッションとか受けてるとね。
確かに。
だからそれが嫌で受けたくない人たちもきっとたくさんいるような気もしますしね、怖くてね。
何か変な怖いのが出てきたらどうしようみたいな。
うんうん。あとコンプレックスとか。
そうそうそう。あとそうですね、架空さんがその資格を持ってるかどうかってそういうところにきっついちゃいますよね、マインド系はね。
資格ですか。
でも架空さんの誇り特化した内容は具体的だからイメージしやすいからコンテンツ作りやすいと思います。
うん、私もそう思う。
結構ですね、女性で怒りに特化した講座って出すと、最終的に子供に対する怒りか旦那さんに対する怒りに落ちるんですよね。
うーん。
そのことで悩んでいる方が多いイメージなんですよ、私の中で。
なのでパートナーシップと子育てについては結構私の中でも話ができる方なので、相談いただけると。
いいじゃないですか、もうめちゃめちゃ需要あると思いますよ。
ありがたいですね。
スタディでコンテンツの話もしますよね、セミナーもありますよね。
コンテンツ、多分あると思いますね、今。
すると思います。
そうそう、だからそういうので、自分の課題としても、何か作ってみちゃったらどうですか、こういうことをやりたいみたいな、書き出してみるとか。
あー。
ビジョン。
うん。
今ですね、アリさんの免職に入ってお二人が講座を受けてくださってますので、そこからですね、より良くしていくにはどうするかということで、とりあえずやっていっていく感じですかね。
うん。でもありがたい存在ですよね。
聞いてください。
解釈策は自分で見つけられると思うんですよ、みんな。
あー、なるほど。
自分たちの問題なのでね、最終的に戻ってくるのは。
人のせいにしようが、誰かのが原因で、引き金は確かにそうかもしれないんですけれども。
はい。
でもそこで自分が自分を取りに失っちゃうとか、そういうのは旦那さんのせいっていうよりも、自分の中に何かがあるからそうなってるんじゃないかなって私は思うんですよね。
なるほどですね。
全ての問題ってもうほぼほぼ自分の中から出てきてるんじゃないかな、みたいなところに。
そう思ってるので、私は。
いや、間違いないと思います。
だからそれをたまたまボタンを押しちゃったのが旦那さんだったりとか、子供だったっていうだけの話で。
確かに。
そうなんですよね。私が講座でもお話しさせてもらってますけど、最後の一滴が旦那さんとかであふれるみたいな。
もともとなんかこういろいろとためられてるんですよね。
そうですよね。言われてましたよね。なんか我慢ずっとし続けて、もう最後いっぱいいっぱいでみたいなね。
そうなんですよね。
で、旦那さんとしては今の一言で怒ったのっていう認識しかないので、
なんかこれぐらいで怒るんだみたいな、そんな思われ方するんですよね。
それもなんかかわいそうで。
そうですよね。
なので、何が溜まっているのかを少しずつお話できればいいなと何か伝えれれば。
加工さんのこういうセッションって多分時間をかけたほうがいいセッションだから、
最低2ヶ月とか3ヶ月スパンみたいな、そういうのが良いような気がしますね、私は。
確かにおっしゃるとおりです。
1回で劇的改善とかありえないですよね。
危ないと思う、逆にそういう改善の仕方って。
確かに。
なんか無理やりのところがあるからね、そんな問題じゃないじゃないですか。
もう何十年も積み重なってきた問題はそんな、1日2日で解決できるわけがないんですよ。
間違いない。
みーちゃんが助けて手伝ってて嫌じゃ言えない人多いよね。
コミュニケーションが取れないままぐるぐるしてる人多いでしょ。
多い。
多いですね。
多いですね。
なんか私、井河志佳林さんのイベントとかを進めて話してるんですけど、
やっぱそんな中で子供がいるのにとか旦那がいるのに、
1人だけ東京とか大阪に行くイベントに行くっていうのが到底できないっていう人が結構多いんですよ。
あーそうなんだ。
でもなんか行きたいと思って一言話してみたら意外とオッケーもらえましたっていう声も非常に多くてですね。
なんかやっぱそういう、なんかこう自分の思い込みとかも。
あると思う。
家族に迷惑かけれないとか、私がいないと子供がとか旦那に託せないとか。
やっぱなんか思い込みが結構強いですよね。
そうですね。
解決手段としてコーチングを学ぶ人もいるねって。
あ、そっかそっかそっか、そういうことね。
分かる気がする、それは。
自分が解決されたいんですよね、コーチングを受けることにね。
なるほど。
でもいいと思いますよ、私。
必要じゃないかなって思います。
感情の整理とコミュニケーション
私もそうなんですけど、情緒豊かで何にでも感動するんですよ。
ほうほうほう、すごい。
何でも美しいと思っちゃうんですよね。
でも言語がそれについてってない自分も知ってるんですよ。
だから感情と表現力があまりにも違いすぎてて、
子出しにすればいいのにそれもしないから、
全部溜まってっちゃうんですよね、その感情がすべて胸の中に。
だから順序が出て説明ができないんですよ。
なるほど。
何かスイッチを押されたときに、引き金を押されたときに、
その感情がブワーって湧き出てくるんですよね。
でもそれは説明不可能なんですよ、そこまで溜まっちゃった感情っていうのは。
なるほどですね。
だからよくそういう感情豊かな人たちが切れたりとかすると、
時系列でヒストリーのクラスみたいになっちゃうじゃないですか。
前からの言われたこととか、前からのものも引っ張り出してくるじゃないですか。
あの時はだったから、この時はこうで、
私はこれだけ我慢してたのよみたいな。
確かに。
それは男性的には。
いってらっしゃいね、ちゃんね。
いってらっしゃい。ありがとうございます、ここまで聞いていただいて。
ありがとうございます。
そういうところを事前に整理してあげるみたいな、
一緒に整理の手伝いをしてくれる人がいたりとかすると助かりますよね。
そうですね、確かに。
一旦クッションを挟んでみたいな。
そうそう。
改めて考えたりすれば、何でこんなことが起こってんだろうとか、
そっちにもなりますよね。
なりますね。
だから、こういろいろ出していったらいいんじゃないですか。
その3ヶ月コースの中に含まれてるのはまずはお話、
自分の単位のないお話から始めましょうみたいな、
そういう問診セッションがあって、
みたいなそういうの、ちょっとコースみたいなのを書き出していってもいいかもしれないですね。
その時にコースを決めて、
そこから必ず他に解決しなきゃいけない問題っていうのが出てくると思うから、
出てきたらそれをメモって、それ用のコースをまた作っていけばいいんじゃないですか。
なるほどですね。
すごい。
承認欲求とコンテンツ制作の動機
って思いますね。
月2回ぐらいがいいんですかね、話をする機会が。
そうですね、最初は月2回とかにして、
で、3ヶ月コースだったら月2回だからね、最大でも6回とかになって、
その後続けたい方は月1とかにするとかね、
ちょっと落ち着いてるだろうから、
少しスパンを長くしてもいいかなっていうふうにしてみると。
今月1回なんでなんか少ない気がするんですよね。
その人の感情の溜まり具合にもよりますからね。
確かに。
なんか怒りゼロっていうよりも、感情の整理みたいなテーマがいいんですかね。
たぶん、あのね、もう怒り、私が習ったのは、
怒りっていうのは全ての感情のフタだって聞いたんですよ。
フタ。
習ったのはね。
その怒りの下にはいろんな感情があって、
それをどう解決したらわからないから、怒りとして出てくるっていうふうに教わるかもですね、私は。
そうです、そうです。
私も二次感情って言ってて、
なんか怒りの前に感情があって、その感情をちゃんと知りましょうっていうのを話してますね。
そうですね、だから、その話を聞いてもらうだけでももう成就されると思います。
かなり軽くなると思います。
なるほど。
あとこう、
加工さん、質問してくださるじゃないですか、どうしてそれはこうなんですか、みたいな。
こういう時じゃあどう思われますか、みたいな。
そういうのもすごく嬉しいですね、聞かれて。
そうですか、なんか話に割って入って聞いていいのかなっていうのも思いながらやってますけど。
いや、なんかこう認識、認知されたっていう喜びがあります。
そうなんですね。
聞いてくださったら嬉しいなって。
そうですか。
これは参考になりますね、非常に。
まずは聞いてもらいたい、お話がしたい、そこですね。
なるほどですね。
加工さんがクライアントの方、知ってる、あでこみないの方々を対象にされるんだったら、大体のバックグラウンドみたいなものもわかるじゃないですか。
そうですね、はい。
そういうのを糸口に、これ僕不思議に思ったんですけれども、みたいなね。
そういうのを糸口にするとか、その方の配信を聞いてて共通点みたいなものを見つけて、ここ素敵だなって思ったところをまずお伝えしてからアイスブレイクをかけていくみたいなね、そういうやり方もいいかもしれないですね。
なるほどですね。
確かに発信してあると、ひたすら出が起きますもんね。
そうそうそう。で、そういう人たちは比較的、なんだろう、分かりやすいし、解決も結構早めにいくんじゃないかなって思いますね。
一番危ないケースは何も言わない方ですよね。
確かに。
そういう人たちには、私たちは出会わないじゃないですか、配信者じゃないので。
そうですね、確かに。
会わないですね。
でも配信者としてやられているっていうことは、希望があるってことだと思うので。
確かに。
何かを分かってもらいたいからやってるんだろうなっていうところが、みんな共通点としてあるんじゃないかなと思いますね。
認められたいとか、承認欲求がある、比較的強い人たち。
確かに。
なんじゃないかなと思いますね。
確かに認められたいっていう人は多いですよね。
みんな承認欲求あると思いますからね。
そうですね、人間であれば、脱に扱ってほしいっていう人はいないでしょうし。
スタディの活用とコンテンツ設計
それ逆に危ないっていうか、それなんでそう思うのってなっちゃいますよね、逆にね。
そうですね。
いろんなところから見れそうですね。
確かに。
あと、みーちゃん言ってたみたいにコンテンツパークに持ってってね、聞かれてます。
コンテンツパークってゆりっ子さん入ってたりします?
私は入ってないけど、あべふさんが確か入ってると思いますよ。
そっか、そこで解体審査書を作ってたんですね。
コンテンツパーク自分の課題持ってって、それができると思うので。
なるほど。
コンテンツパークで各さんのマインドのコースの設計はできると思いますよ。
なるほど。
今、スタディとそれをやらせてもらえるかどうか兄さんに聞かないとわからないですけどね。
確かに。というか、ひとまずスタディを受けて終わってからでしょうね、やるとしても。
今、スタディってどういう勉強されてるのか私全く知らないので、私スタディ受けてないんですよ。
時間的にも余裕がないし、そんなまとまったお金をポンって出せないのでね。
だからサブスクを受けてるんですけれども、
自分の課題を持って受けたほうが理解度も深まるし、質問も違ってくるし。
受け終わった後にもう出来上がってますよ。
あとは合法サインのみっていう、そこまで持っていけますよ。
なるほどですね。
そういう有効活用されるといいと思います。
なるほど。そこはどこかでアリーさんに相談しつつでしょうね。
アリーさんに一度言ってみたらいいんじゃないかな。
僕こういう課題をしたいと思ってるんですけれども、
これを設計するためにスタディで学ぶようなことできますかみたいなね。
なるほどですね。
ちょっと聞いてみてもいいかもしれないですね。
確かに、ぜひ聞いてみようと思います。ありがとうございます。
あと自分が出したいコンテンツ、その課題と照らし合わせて、
授業を受けるのもいいと思います。
なるほどですね。
今言われているこの授業内容は、僕のコンテンツに当てた時に、
どういうふうに使えばいいんだろうかみたいな。
そこのところの質問をアリビにすればいいと思いますよ。
なるほど。
加工さんは自分のコンテンツを作る勢いでスタディを受けるといいと思います。
なるほど。いつも質問が特になくて。
いや、自分の課題に照らし合わせた質問をされるといいと思いますよ。
アディさんはそれだとアンサーしやすいので。
そういうことですね。
具体的にね。
すべはいっぱい知っているので、質問すると絶対に返ってきます。
なるほど、なるほどですね。本当にね。
で、それをメモってアウトプットしてっていうのを繰り返して、
多分スタディ終わる頃に加工さんコンテンツ出来上がってるんじゃないかな。
なるほど。
そのコンテンツを作るっていう感じでスタディを受けられるといいかもしれないですね。
それめちゃくちゃいいです。
私は自分のブランドに役立てるためにサブスク撮ってるので、
全部実践で使っているものなのでね。
なるほど。
構築しやすいし、質問も自分のブランドに照らし合わせての質問投げてるので、
理解度も深まります。
なるほど。
それを私用のものをデザインして、今実践でインスタやったりスタイフやったりっていうので、
やってるのが実践の部分なので。
今までコンテンツとか自分が何かするっていうのを考えてなかったので、
自分なんかがコンテンツとか作っていいのかなっていう気持ちもあったんで、
でも確かにそう言われると。
せっかくなのでね、今ベースの部分を固められてるから、
そのベースをまるまる自分の出すものに当てはめられるように、
デザインされていかれるといいと思いますよ。
なるほどですね。
コラボライブと今後の展望
非常に参考になります。ありがとうございます。
見方も変わるだろうし、スタディの受け方も変わってくると思います。
確かに。
他の人たちの役にも立つと思います。
それってすごく具体的な質問に変わってくるので。
そうですね。
でもあれですよね、普通スタディって自分の課題とかがあって受けるもんなんですよ。
でも皆さん持ってらっしゃる方だから入りたいなって思うんじゃないですか。
ですよね。
気づいてるか気づいてないかわからないけれども、何かがあるから受けるんですよね。
まあ確かに。
何か学びたいからっていうのがあるのでね。
だからそれを持っていけばいいと思います。
ケイケイさんこんばんは。
こんばんはケイケイさん。ありがとうございます。
ありがとうございます。
なるほどですね。
裕生さんまでいてくださってたんでありがとうございます。
カクさんがお世話になってます。
どういう立ち位置やなと。
ゆう子さん時間大丈夫ですか、こんな時間も話していただいて。
何かの役に立てば。
本当ありがとうございます。
裕生さんがいますよーって。
ありがとうございますね。最初からいてくださってて本当に長い時間ありがとうございます。
ありがとうございます。
こんなに深い話を聞いていただいて。
ね。
今日話して。
いつもいい内容の配信されてるし、絶対ないですよね。
そう言っていただけると。
活かせると思いますよ。経験もされてるし。
普段配信ってやっぱ聞くだけが多いんでコメントとかですね。
あんま書いたりしないんで、改めてこうやって言っていただけると嬉しいですね。
違う人の意見だからまた違った意見が聞けるし、それはそれで面白いですよね。
そういう見方もあるね。
本当深まりますね、いろいろと。
これからもいろんな人たちとお話しして、
それぞれにこうしたらいいんじゃないみたいなアイデアを皆さん持ってくると思うので、
特にスタディ受けてるメンバー、クラスメイトの人たちにコラボしてそういう話の内容のコラボをするだとか、
単にバックグラウンドを話すとかそういうのだけじゃなくて、
お互いに自分がやりたいものを持ってきて、
これに対する僕はこういうものを作りたいんだよねっていう話をスタディの、
全部は明かせないけれどもスタディの授業内容、例えばですよ、
一つ持ってきて例題みたいなものを持ってきて、
このテクニックをここに使おうと思ってるんだよねみたいな話をするのも面白いですよね。
なるほどですね。
あの時にあれを教わったあれが当てはまるんじゃないとかっていうのを、
公開でみんなにチラッと見せるのもいいかもしれないですね。
面白い、それはそれで面白いかもしれない。
そうですね、動機同士ですね。
ちょっと宿題やろっか、課外授業みたいな宿題をやって、
自分の持っている課題をちょっと進めたいんだよねみたいな、
そういうコラボライブも面白いかもしれないですね。
なるほどですね、また動機とは合わせてやりたいですね。
それだととても生産的なコラボライブだし、
聞いてる人たちにも楽しいと思いますよ、
何かを作ってるんだな、この人たちはっていう風に聞いてもらえる。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
なんかいろいろと広がりましたね、今日は。
今日はそうですね、私もすっきりしたし。
結構重要ですよね、すっきりしたって言ってもらえるのが。
お互いに重要だと思います。
加工さんもそれでね、嬉しいし、私もハッピーだしっていう。
いや、すごいことですね。
テルゾーさんの紹介と告知
すごいことですよ。
みるこさん、これからもよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
テルゾウさんまだフォローしてないからね、ぜひぜひね。
テルゾウさんでもスタイルスでは発信されてないですよね。
この方なのかな。
なんかのXのスペースとかで。
あ、そっかそっか。
何かされてるかわからないですけど、毎週なんかされてたり。
あとはテキストが結構あったり。
なるほど。
テルゾウさん、もしXされてるんだったら、
ここの自己紹介ピッて上がってくるところに、
Xのアカウント連携させてるといいですよ。
皆さんフォローしてくれるので。
テルゾウさんせっかくなんで、
プロフィールにXのリンク貼って、
土曜日スペースやってますみたいな。
そうそう、メッセージ入れてるとフォローされますよ。
テルゾウさんフォロー多いですもんね。
1万人いますね、X。
すごいですね。
テルゾウさん毎週土曜日スペースやってますの、
この1行でいいと思うんですよね。
あとでXのアカウントポンって置いといたら、
それでいいと思うんですよね。
ですね、もったいないですね。
こういうコラボライブに遊びに来たときに、
加工さんがテルゾウさんのご紹介をしてくださるわけじゃないですか。
そうなんだって言ってフォローに入ると思うんですよね。
でもテルゾウさんってロマコ様以外あんまり行ってないような気も。
そうなんだ、じゃあ加工さんはあれですね。
いや、激レアですね。
激レアのケースなんですね。
テルゾウさんとは夜1対1で飲んで2人作りましたからね。
こういう仲なんですね。
そりゃね、加工さんのファンですよって。
ありがとうございます。
泣いちゃった、泣いちゃったよ。
テルゾウさんも一見コア表の顔ですけど。
こう見るとね、猫ちゃんですか、鬼ですか、猫ですか。
アイコンはかわいらしいんですけど。
本人かってこと?リアル?
コア表ですけど。
なるほど。
でもなんか熱い、熱い方ですね。
じゃあ、Xね、リンクが貼られてるなーって。
Xのリンク貼ってくださいね、スペース。
タイミングがあったらぜひね、聞きに行きたいですね。
何話されてるんだ。
興味津々ですね。
すみません、ゆり子さん、長々とありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
またね、何かあったら、何かなくてもいいですけれどもね。
お湯、お湯じゃないですけど。
ちょこちょことコメントとかでもいっぱい話す場があるんでですね。
そうですね。
今日は本当にありがとうございました。
こそありがとうございました。遅い時間までね、お疲れ様でした。
昨日もね、夜遅かったので。
昨日24時半って言ってた。
突然驚きましたけど、でもありがたいと思います。
ぜひね、撮影してください。
はい、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
何か告知とかは特にどうですか。
告知、そうですね。
5月16日にまるちゃんとインスタライブをします。
あのコーヒーの。
そうです、コーヒーのまるちゃん。
まるちゃんの枠にお邪魔させていただいて、
インスタライブをするので、もしよかったら聞きに来てください。
いいですね。16って何時からですか。
夜の20時です、日本時間で。
20時が火事が大変。
8時台はそうですよね、きっとね、食べた後ね。
そうなんですよね。
Xの名前もテルゾーで入ってますか。
そうですね、この名前のまんまだったと。
はい、わかりました。
じゃあ、テルゾーで検索してみますね。
ありがとうございます。
はい、そうですね、16日土曜日の8時から
パリの凱旋門を皆さんと歩きます。
え?
ライブでお届けいたします。
え?
そうなんですよ。
まるちゃんと一緒にね、疑似体験のお散歩をするんですね。
フランスを歩くっていうそういう。
まるっ子さんってフランスですか。
違います違います、まるちゃんは日本でインスタライブでつながって、
まるちゃんは私が見せる凱旋門を。
そういうことですね。
いろんな質問をしてくださったりだとか、
コメントを読んでくれたりとかっていう風にしてくれます。
面白いですね。
私インスタ1000人目指してて、このライブができるようにね。
なるほど。
そうなんですよ、それでインスタ1000人目指してますっていつも言ってるんですよ。
今どれくらいなんですか?
今722位かな。
でもだいぶ近いですね。
そうですね、まだまだないですけれども、だいぶ近づいてきましたね。
パリ戦争の影響はないんですか?パリありますよ。
フランスありますよ。もうガソリン代が高騰しちゃって大変です。
やっぱりどこもそうですよね。
あとやっぱりね治安の問題もありますからね。
治安。
ちょっと心配ですよね。
テルソーさんのリンク貼っておきます。
ありがとうございます。
はい、フォローしました。
かっこいいバナーが載ってる。
そうですね、バナーかっこいいですね。
面白いかっこいいやつですね。
フォローしました。
サブアカって書いてますね。
こっちサブアカですよ。
サブアカ?教えたらダメなやつなんじゃないですか?大丈夫ですか?
サブアカの中にありますね、実際のアカウントは。
なるほど。
1万6千人いる方ですね、フォロワー。
すごいな、それはテルソーさんは何をされてる方なんだろう。
テルソーさんは何をしてるんですかね。
えっと。
悪いことしてるかもしれないです。
こっちをフォローすればいいんですか。
グラフィティの文字が出てきて、こっちは可愛らしいやつですね。
なんかパワーアップしてるテルゾーさんが写ってますよ。
そうですね、確かに。
よろしくお願いします。
すいません、ありがとうございました。
エンディング
ありがとうございました、こちらこそ。またお話ししましょう。
はい、ぜひこれからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
テルゾーさん何か貼ってくれたんですか、リスナーだと出せないんですよね、リンク。
反映されないんですよ。
多分テルゾーさんが貼ったやつは、あれですね、本アカじゃないですかね。
サブアカから本アカ、こっちのサブアカですって書いてたので、
サブの中に本アカのメンションの名前入ってますよね。
あれ、そこから2つ両方ともフォローしましたよ。
こっちフォローしてます。
多分大丈夫です。
はい、大丈夫です。
じゃあね、夜遅くなってきちゃったので。
はい、すいません、どうもありがとうございました。貴重なお時間を。
いえいえ、ありがとうございました。楽しかったです。
こちらこそ嬉しかったです。
ありがとうございます。
それではまたこれからもよろしくお願いします。
はい、こちらこそよろしくお願いします。
テルゾーさんも聞いていただいてありがとうございました。
テルゾーさんも勉強になりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。それでは失礼します。
失礼します。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
01:45:57

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