EP948アメリカ軍がホルムズ海峡逆封鎖→原油先物高騰、日経平均高騰、S&P500高騰
2026-04-17 14:22

EP948アメリカ軍がホルムズ海峡逆封鎖→原油先物高騰、日経平均高騰、S&P500高騰

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=itOJtzGi9Xg

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結核は、感染症による世界最大の死亡原因です。
けれど、国や地域によっては検査すら届かない現実があります。
英検科学は、遺伝子検査技術でこの課題に立ち向かっています。
検査の未来をつくる、英検科学です。
高須幹弥(ここはどこだ?
高須幹弥(ここは、調布市にある、元王閣検理場だ。
高須幹弥(うおー!早っ!
高須幹弥(早いよな。しかも、ブレーキなし。
高須幹弥(最後まで、誰が勝つか分からなかったな。
高須幹弥(そう。選手同士の駆け引きが面白いんだよ。
高須幹弥(スピードだけじゃなく、頭脳戦ってことか!
高須幹弥(その通り。
高須幹弥(これは、生で見たくなるやつだ!
高須幹弥(京王閣競輪は、4月17日から19日までナイター競輪開催中。
高須幹弥(迫力のレースを、ぜひ京王閣競輪場で。
高須幹弥(車検の購入は、20歳になってから、競輪は適度に楽しもう!
高須幹弥(もちろん、LINEもチェック。
高須幹弥(果たして、どのLINEが勝つのか。
高須幹弥(このLINE、このLINEだけじゃなく、短期も関わってくるから、競輪というのは面白い!
高須幹弥(果たして、誰が勝つのか!
高須幹弥(こんにちは。
高須幹弥(アメリカがホルムズ海峡を逆封鎖すると宣言して、
高須幹弥(その後、世の中では株価が下がるんじゃないかと言われていたんですけれど、
高須幹弥(実際には、今朝の日経平均も上がっているんですよね。
高須幹弥(戦争前くらいまで戻しているんですよ。
高須幹弥(S&P500も昨日、結構上がって、戦争前くらいまで戻していると。
高須幹弥(円安はこのまま継続しているので、
高須幹弥(日本人でS&P500持っている人なんかは円ベースでは、
高須幹弥(むしろ戦争前より上がっているぐらいなんですよね。
高須幹弥(ただ、現有の先ものは上がっているという状態なわけで、
高須幹弥(これについて、僕の意見をお話しさせていただこうと思います。
高須幹弥(そして今後はどうなるかということもお話しさせていただこうと思うのですが、
高須幹弥(アメリカ軍がホルムズ海峡を海上封鎖すると。
高須幹弥(それはイランの港に出入りする全ての船舶に対して海上封鎖すると。
高須幹弥(イラン以外の港を往来する船舶が、
高須幹弥(ホルムズ海峡を通過する航行の自由は妨げないというふうに言っているわけですよね。
高須幹弥(これが今まで革命防衛隊が事実上の海上封鎖をしていたのとは違うわけでして、
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高須幹弥(イランの軍の報道官はアメリカが国際水域で船舶を制限することは違法である。
高須幹弥(これは海賊行為に等しいと言っているわけです。
高須幹弥(自分たちも同じようなことをしていたのですが、イラン側はアメリカ側を批判していると。
高須幹弥(イラン側はイランの湾口が危険にさらされれば、ペルシャ湾やオマーン湾にあるどの湾口も安全ではありえないと言っているので、
高須幹弥(今後はアメリカ軍が海上封鎖すれば、革命防衛隊はまた今までと同じように、
高須幹弥(サウジアラビアとかUAEの米軍基地、あるいはインフラとかを破壊するとか、
高須幹弥(場合によってはサウジアラビアの水を作る、海水を蒸発させて水を作るというので、
高須幹弥(サウジアラビアの人たちは飲み水などを得ているわけですが、
高須幹弥(サウジアラビアって水って石油よりも貴重って言われているぐらいなんですけど、
高須幹弥(この水を作る生成施設を攻撃するのではないかということもずっと懸念されているわけなんですけれど、
高須幹弥(革命防衛隊はホルムズ海峡に軍艦が近づけば、
低戦合意違反だとして厳しい対応をとるというふうに言っているわけですよね。
高須幹弥(ただどれだけの戦力が革命防衛隊側に残っているかというのがまだわからないんですけれど、
海軍に関しては壊滅状態とも言われているわけなんですけど、
高須幹弥(ただまだミサイルとか安価なドローンとかは山岳地帯の地下に製造工場があってまだ製造できているのではないか、低戦能力があるのではないかと言われているわけですね。
高須幹弥(イランは今まで完全にホルムズ海峡を封鎖していたわけではなくて、
中国とかインドとかタイなどのアメリカとそれほど緊密な関係ではない国、
そしてなおかつイランに対してある程度友好国である場合にはそういった国に関しては個別で交渉して通行を認めていたわけですね。
おそらく通行料を徴収していたと思うのですが、
だけどアメリカが今回ホルムズ海峡を封鎖した場合はそういった国への原油の輸送を禁じるわけですよね。
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要するに兵路攻めのような状態にするわけで、
イランが中国やインドなどに石油を輸出してそれで収入を得るということを禁じている。
イランの経済を破壊していこうという、そういう方向性なわけでして、
アメリカが封鎖しても安全で確保されないと思うんですよね。
アメリカはイランに対して嫌がらせがしたいわけですよね。
イランに対して兵路攻めのような形で収入を得られないようにする。
イランの石油を輸出させないようにするというのが目的なんですけど、
じゃあアメリカが逆にホルムズ海峡を封鎖して、
イランと貿易する船以外の船を安全確保できるのかというと、
またそれは違うわけであって、だからアメリカが封鎖しても原油の価格は上がらないですよというのはありますよね。
そもそも仮にアメリカが企んでいる海上封鎖がうまくいったとしても、
イランの石油の輸出だけさせないようにして、
それ以外の貿易の単価とか高校できるようにしても、原油の値段はやっぱり上がったままなわけですよね。
イランが輸出できなければ、世界全体の原油の値段というのも上がって下がるということがなかなか起きないということになりますので、
保険のハードルも高いままであって、結局どこの国の船も通過できないということになると思います。
というのは、いくらアメリカの軍艦で海峡を守ってくれたとしても、
ドローンとかミサイルとか飛んでくるということも考えられるし、
嫌いに関しては爽快したって言っても、やっぱり保険のハードルは高いままなので万が一のことがあればということを考えると、
やっぱり民間の船が、いくらアメリカの海軍が守ってくれてるからといって通過できないので、
やっぱり原油価格は高いままであろうと。
だけど株価は上がってるっていうことなんですよね。
今回のアメリカ側の逆封鎖って言われてるのは、これも国際法違反じゃないのかってそういう声ありますけど、
やっぱりアメリカ側の言い分としては、これは海戦砲機上の封鎖であって、戦争していて、戦闘状態であって、
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相手の国に対して兵狼攻めのようなことをするという戦略的なものなんですよね。
やってるので、海戦砲機上の封鎖だっていうふうに訴えているわけですよね。
実際にアメリカの駆逐艦がペルシャ湾の中に入っていると。
入れるっていうこと自体で、イランの海軍の力っていうのはほぼないのではないかなっていうふうにも見られるわけですよね。
ただやっぱりミサイルとかドローンとか様々な攻撃があるわけなので、
なかなかアメリカが逆封鎖って言って、イランと関係のない国の船の攻破できるようにするって言っても、なかなかそれは実現しないと思いますね。
そして空母打撃部も集結させて、さらなる攻撃をするとも言われているわけなんですけど、
結局なんで株価がこれだけ上がっているかっていうと、
この間のパキスタンでの交渉も決裂って言われているんですけれど、
実際には決裂っていうほどではなくて、今回は強引に至らなかったけれど、
だけどまだ交渉は継続中であり、一応は停戦中っていう形なわけであって、
やっぱりマーケットはもうこの戦争はそろそろ落ち着くだろうと。
トランプ大統領もいつものパターンで高いボールを投げて相手の国を脅しにかけると。
ホルムズ海峡を逆封鎖だって。空母打撃部も集結させて相手を脅すっていうことをやって、
高いボール投げてそこからだんだん妥協していってっていう流れになるだろうっていうふうに、
トランプ大統領のタコでもあるとは思うんですけど、いつものことだろうと。
今回の戦争もそういうのばっかりですよね。
トランプ大統領が強気の発言して、石器時代に戻すとか言って、その後また交渉で、
上手くいきそうだっていう話でまた決裂で、
もうトランプ大統領の発言一つで上がって下がって上がって下がってが繰り返されてて、
投資家、マーケットももう疲れちゃって、
どうせ今回の逆封鎖もいつものパターンだろうって。
本気でやらなくて高いボール投げて妥協させて、結果的に強引に落ち着くだろうと。
それが4月中に強引に落ち着くか、あるいはもうちょっと長引くかはわからないですけど、
それもあって逆封鎖をして、原油の価格は上がっているけど、
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日本の株も、S&P500とかのアメリカの株も上がっているっていう状態になっていると思います。
だけどやっぱり強引もなかなかうまくいかなくて、
結局イランは核開発とかミサイル開発に関してはもう辞める気がないわけですよね。
賠償金に関してもアメリカが負けを認めるってことになってしまうんで、
これは絶対アメリカは認めないし、
そもそも賠償金にせよ通行料をイラン側が徴収することを認めてしまったら、
それによってイランが復興してしまって、
何のために攻撃して軍事施設破壊したのかもわからなくなるし、
ネタニアフ大統領も選挙を控えていて、
なるべく戦争を長引かせて自分の大統領の地位を続けて、
裁判に持ち込ませないようにっていう様々な汚職事件がありますんで、
ネタニアフとしては戦争を長引かせたくて、
それにアメリカを付き合わせたいっていうのがありますんでね。
なのでトランプ大統領としては今回の逆風差で、
イランを降伏させることができるっていう見込みがあるかもわからないんですけど、
戦争が長引けば長引くだけ中間選挙、
11月とかあと7月のアメリカ建国250周年期限近くなってしまうので、
それまでに対してアメリカとなるべく合意に至らせないように、
その期限が近づけば近づくだけ、
中間選挙が近づけば近いほどイラン側にとっては有利な条件で合意ができるので、
長引かせたいんでトランプも焦って、
そろそろここまでやれば共同責めになってね、
収入も途絶えて、イランの収入途絶えて降伏できるんじゃないか、
降伏させることができるんじゃないか、
あるいはより有利な条件で合意させることができるんじゃないかっていうふうに目論んでいて、
それをマーケットが読んでいて、
もう株価は上がってる、戦争終結に向かってるよねっていうふうに読んでるんじゃないかなって、
僕は思いますし、僕もそれを期待してますよという話でございました。
あとは通行料に関してはですね、
イランが結局ホルムズ海峡を管理して通行料を取るんじゃないかっていう話もあったんですけど、
それによって通行料を何で払うか、
アメリカドルで払うのか、人民元で払うのか、ビットコインで払うのかっていう話も出てて、
結果的にはイランが通行料を取るっていう流れにはならなさそうなんですけど、
その場合、人民元で払うってなると人民元の価値が上がってしまうと。
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払わせるならアメリカドルで払わせるんだけど、
その場合だったらドルでの決済を禁じてしまえばイランが困ってしまうので、
なのでビットコインで払うのが妥当ではないかっていう話も出て、
一時期ビットコインも上がったんですけれど、
この話もなくなるかなって感じで、
相変わらずビットコインはしばらくは上がらないかなっていう流れかなと僕は読んでおります。
というのが僕の意見です。
よかったら皆さんの意見もお聞かせください。
ご視聴ありがとうございました。
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