EP1137【ダウンタイム登場人物解説⑤】遠山凛先生・神の手の後継者【仲里依紗】
2026-10-23 27:06

EP1137【ダウンタイム登場人物解説⑤】遠山凛先生・神の手の後継者【仲里依紗】

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=EasPvXCQA4w

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はい、こんにちは。今回なんですけれども、ネットフリックスの美容成形のドラマ【ダウンタイム】の登場人物解説で、
今回は遠山凛先生・仲里依紗さんが演じる 遠山美容クリニックの院長先生ですね、
遠山凛先生について解説させていただこうと思います。 まあ、遠山凛先生はですね、お父様が遠山新田先生、
テレビ番組に出演して、神の手、 神の手にお任せあれっていうね、そういうキャラクターで全国的に売っていて、
カリスマ的な美容成形のドクターだったわけですね。 その娘さんなわけなんですけれど、実は
血が繋がっていないんですよね。 妖子なんですよね。
だけど世の中の人はね、それ知らなくて、設定上では神の手の後継者っていう形で 遠山美容クリニックの後を継いで院長をやっているという形。
で、お父さんの新田先生は、まあ今はちょっと離れているという形なわけでございます。
で、遠山凛先生が形成外科出身のドクターなのかどうかは、ちょっとね、わからないですね。
で、沼田文先生は形成医科の専門医を持っていて、なおかつ救急をやっていたわけでして、
ちなみに遠山新田先生も形成外科出身なのかどうかは、はっきりとわからないっていう状態です。
ただし遠山凛先生は、それなりに手術が上手いのだと思います。
というのは、遠山美容クリニックの看護師さんの主任である 戸黒木さん、田中美奈美さんが演じてたあの優秀な看護師さん、
戸黒木さんがドラマの中で、その凛先生の手術を初めて見た時から、この先生はね、もうすごくお上手だっていうことがわかった、だからついていくっていう感じのセリフがあったわけですよ。
おそらく戸黒木さんは、いろんな美容クリニックとかオペスとか回ってきて、いろんなドクターの手術を見てきて、
その先生と比較して、凛先生が上手いと、で、患者さんに対してもすごく親切で、美容外科医として親切なんですよね。
美容外科医としての親切っていうのは、一般の医療のお医者さんの考え方とね、ちょっと違う部分もあるんですけれど、それはドラマで描かれてるんですけど、
凛先生のことを尊敬してついていくっていう形なので、看護師さんからも人望があるし、それから患者様からも人気があるし、
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だから美容外科医としてはトップクラスのお医者さんなのではないかなーってね、設定上は思うわけなんですけど、
ただし、一発があるわけですよね。 過去に
河野池サラさんの
脂肪吸引をここからして中顔面に脂肪注入する時に、
失明させてしまうという医療事故を起こしてしまったと、それがトラウマになって全身麻酔の手術をする時とか、
あるいは、河野池サラさんの手術をする時に手が震えてしまうわけですよね。
そういうちょっとメンタル的な脆さというものもあって、なのでシャドウドクターとして沼田文さんを雇って全身麻酔中に手術してもらったりとか、
あと引田先生っていうシャドウドクターのね、しみとりさんって言われている先生、あの先生も手術上手いんでしょう、あの先生にやってもらったりっていう、
まあそういう設定なわけなんですよね。で、沼田文先生が実は遠山新田先生、神の手の本当の後継者、実の子なんですよね。
これもね、ドラマの設定上かなり偶然が重なり合っているわけなんですけれど、
なので遠山新田先生の神の手、この遺伝子を本当に引き継いでいるのは沼田文先生なんですよね。
沼田先生、やっぱり手術上手いわけですよ。明らかに遠山新田先生もフェイスリフトの患者さんを見て上手いって感じてたわけだし、
あとは遠山林先生も戸田瑠希さんも、沼田先生の手術を見て上手いって感じるわけなので、という感じで
手先の器用さとか芸術的センスっていうのは遺伝するわけですよね。
なので沼田先生はすごく手術上手いですよと。で、それに対して遠山林先生はね、やっぱり嫉妬しちゃうわけですよね。
自分より手術が上手くて、フェイスリフトの仕上がりも、遠山新田先生は
あのマッキーガンの方。 本当は沼田先生が手術したんだけど林先生が手術したと思って見事だった。
だけどあの鼻はダメだと。鼻はダメ出ししてて。で鼻はおそらく極小麻酔の手術だったと思うんですよ。
あるいは軽い錠目薬麻酔だったかもわかんないですけど。 なので林先生が手術したと思うんですよね。
だけどそれはダメ出しされてしまったという感じなんですよ。
で、遠山新田先生は娘さんの林先生に対して結構ひどい扱いをするわけですよね。
なんでこんなかわいそうなことするんだろうってずっと思うわけなんですけど、それは新田先生は子供の時にお母さんが自殺されてしまったんですね。
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そのお母さんは親族間の中で霊偶されていて、自殺されている。
なのでおそらく新田先生は自分の父親のことをあんまりよく思ってないだろうと。
父親からもあんまりいい扱いをされてなかったのかもわからない。
だからお母さんの性を継ぐっていう形。
なので新田先生が自分の親から、もし霊偶を受けていたとするのであるならば、
本当に悲しいんですけれど、 同じようなことを自分の子供にやってしまうと。
自分の子供っていうのは林先生なわけなんですけれど。
林先生だよね。 実の子は
沼田文先生なんですよね。 沼田文先生と遭遇したのは大人になってからなわけであって、
虐待を受けた子供が大人になって親になった時に、同じように自分の子供に虐待をするっていう虐待の連鎖。
これ現実的にはすごくよくあるんですけど、もちろんみんながみんなそうじゃないですよ。
自分は虐待を受けたけど自分の子供には絶対同じことをしないっていう、ちゃんとした親もいるわけなんだけど、
結構虐待を受けた親って自分の子供に対しても同じように虐待してしまって、虐待の連鎖っていうものをしてしまうわけであって、
どうしてこうなるかっていうと、一つは性格が遺伝するからっていうのもあるわけなんですけど、
それ以外も、やっぱり虐待を受ける子供っていうのは
弱い立場だから虐待を受けてきたわけですよ。
辛いよと。逆に自分が親になった時に、今度は逆転してね、
自分が強い立場になって子供が弱い立場になると、となると同じことをやってしまうわけですよ。
自分が虐待を受けたっていう記憶があって、それを再現してしまうと。
自分が過去に受けた虐待を、その時に正当化してしまうわけですよね。
で、同じことをしてしまうとか、あるいは自分が虐待を受けてきて、それがもう
トラウマになってストレスがすごく溜まっているわけですよね。
人間ってストレスが溜まった時に、ストレスを発散するっていうことをするわけですよ。
そのストレスの発散先が自分の子供になってしまうっていうこと、そういうことが起こり得るわけでございまして、
それは親子の虐待以外でも、例えばクラスの中で弱い子が強い子にいじめを受けて、
すごいストレスで自分ばっかりいじめられて、ストレスが溜まると、今度は自分より弱い子供を見つけて、
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いじめられている子がさらに弱い子をいじめて、
そうするとまたいじめられた子がさらに自分より弱い子を見つけていじめて、こういうことも起こってしまうので、
これが自分が子供の時に虐待を受けて大人になった時に、それを自分の子供にぶつけてしまう、本能的にやってしまう。
常に自分より弱いものを見つけて同じことをしてしまう、これが虐待の連鎖なわけでございまして、
クラスの中以外でも部活の中でも先輩が後輩をいじめて、その後輩が先輩になった時に、同じようにその先輩がまた後輩をいじめて、
部活の中で延々に毎年毎年いじめとか仕事が連鎖するというのもありますし、
ひょっとしたら今あんまりないかもわからないけど、相撲部屋とかの中でもあるし、
看護師さんの中でもね、自分が新人だった時に上のベテラン看護師からすごくいじめられて、
隠室ないじめを受けて、つらい思いして、自分が上に立ったら今度は同じように下の看護師に対して同じようにいじめるんですよね。
延々に連鎖するんですよね。この連鎖って、いじめられた人が上の立場になった時に自分は絶対やらないようにしようってすれば、
その連鎖で止まるんですよ。だから本当にちゃんとした人、人間的にも優れていて、
頭のいい人だったらそこで連鎖を止めることができるんだけど、やっぱりね、
同じことをしてしまうということが起こり得るわけでございまして、そういうドラマだったのではないかなって僕は思っているわけでございまして、
で、東山凛先生の美容外科医としての実力のお話をしようと思いますが、手術を見てますと結構
何でもやってるんですよ。まず死亡吸引やってましたよね。 ちょっと肥満体型の女性がうつ伏せになって、お尻とか太もものね、
死亡吸引を凛先生がガーッとやってて、その時にその女性は意識があるんですよね。 結構今、ちょっと前にネット上で、こんな意識のある状態で死亡吸引なんかやれるわけねえだろ、このドラマおかしいだろうっていう意
見がありましたけど、
これは別にその、口膜外麻酔で部分的にしっかり麻酔を効かせてやることも可能だし、
あとはまあ、チュームセント法で濃いめの恐怖症麻酔をしっかり効かせてやるということも可能ではあるわけで、
まあ口膜外麻酔でやってるっぽいような演出でございまして、別にあれはあれでありで、もちろん全身麻酔で完全に意識がなくて眠っている状態で吸引するということも可能でございまして、
なので結構大柄、ちょっと肥満体系の人で広範囲の死亡吸引する場合は、今やっぱり全身麻酔でやることが多いし、僕もやっぱり結構肥満体系、まあまあ死亡がついていて広範囲、たくさん死亡をとる場合の死亡吸引は、
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まあ今全身麻酔でやるのはほとんどですね、それだと全く痛みがないので、手術中に痛がられてしまうと、ちょっとやる方も遠慮してしまったりとか中途半端な結果になるってことがあるんで、僕は今ね、
ボディーの広範囲の死亡吸引、あれは部分的なものでも全身麻酔でやることが多いですね、という感じです。その場合は麻酔の専門の医者が
しっかりと麻酔で寝かしてくれて、僕が手術に専念するという形で、まあ分業をしてね、安全な体制でやってるという形ですね、リン先生、死亡吸引やってましたよと。
あとはフェイスリフトも、一応やれてたみたいですね、まあただフェイスリフト、ドラマの中では全身麻酔でやることが多くて、全身麻酔の手術だと手が震えちゃうんですよね。
だから、沼田先生にちょっとやってもらったりとかありましたけど、あとはソフウェーブとかね、
えーと、河野池サラちゃんにピコピコやってたわけで、ああいう美容皮膚科系とか照射系の治療もやりますよと。
あとは鼻の手術、まあ普通にやってましたよね、巻きがんの方、あとは切開の二重とか上眼圏の手術とかも普通にやってたし、
あとは小隕身の手術もやってましたよね。
AKBの方のね、小隕身の手術やってたし、あとは包協手術も、最初の金文さんの包協手術したのも
リン先生だったわけでございまして、なのでね、大体の手術できるんですよね。
ただ、顔面の骨切り手術はドラマの中ではなかったですね。
顔面の骨切り手術は基本的にね、高津クリニックだとエラとか、音がいとか、顔の下半分の骨切り手術は入院できる体制でしかやらないわけですよね。
その病院でやって、そのまま入院してもらうという形ですね。外来ではやらないですね。
それは術後に出血して、気道閉塞して、窒息してしまうということが起こり得るわけです。
家帰ってから出血して、気道閉塞、窒息でお亡くなりになるという事故が、日本とか韓国で結構多発しているわけですよね。
入院してやれば術後にもしそういうことが起きても、待機している医師が適切に対応することによって、緊急で機関内送還したりとか、あるいは送還できない場合は機関切解して、気道確保してっていう緊急処置ができる体
制を整えておかないと死亡事故が起きてしまうわけです。
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なので東山美容クリニックはですね、多分入院できないと思うんですよ。
あそこのクリニックは。なので末期がんの方も入院できないから自宅で管理して、そこにリン先生とかトドロキさんが看護しに行くっていう形でしたんで。
だから多分ね、東山美容クリニックは、あそこのクリニックでは術後にハイリスクな顔面のコツ切り手術はやってないと思うんですよ。
ただ高地クリニックでも頬骨を削るとか、あるいはここから上ですよね、気道閉塞の可能性が低い手術、例えば額の骨の手術とか、骨セメントでペーストするとか、眉毛のところの骨をね、バーで削るとか、そういう骨系の
手術は被害でもやってます。
それは術後に出血して、気道閉塞して、窒息するっていうリスクがほぼないからですよね。
はい、という感じで。で、あの東山美容クリニックってね、あんまり言っちゃいけないかもわかんないけど、あのクリニックのね、モデルはね、銀座の高津クリニック
っていう感じだと思うんですよね。多分ね、多分ねって感じしか言えなくて断言できないんですけれど、
だいたい銀座高津クリニックと同じぐらいの規模で、スタッフも同じぐらいの規模ですよね、ドクターの数、受付の数、クリニックの数。
モデルになってますよと。で、銀座高津クリニックも入院はできなくて、まあ入院が必要な顔面の骨抜き手術は違う病院で入院させてやってるわけでございます。
はい、っていう感じですよね。
ただ、銀座高津クリニックでも他の高津クリニックでも、東山美容クリニックみたいな、あのなんか、ネットのさ、桜舞台、ネットの口コミを落としたりとか、調査したりとか、あんなね、ガチガチの舞台はいませんので、
あれは東山美容クリニックの中のスタッフで、ああいう人たちはいませんよということで。
あとはまあ、あの、雇ってるドクターとかの質も、あのちょっと違いますよっていう感じですよね。あとシャドウドクターもいませんよと。
あの、アンダーグラウンドなドクターもいませんよということで、まあみんなドクター、当然銀座高津クリニックのドクター全員顔出ししてますね、という感じで。
で、あの東山凛先生と東山新田先生のあの親子のモデルも、別に、あの高津クリニックのドクターはモデルじゃないです、と思いますけどねって僕は思うんですけど、
勝手にモデルにしている可能性はあるけど、別に、あのわかんないですよって感じで。まあどっちかっていうとね、あのドラマの親子はね、
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まあ僕が見る限り、大塚家具の親子っぽいですよね。まあ明らかに父と娘が対立していて、経営でも揉めて分裂してっていう感じで、むしろあの大塚家具の親子の方がドラマの方向いてるなって僕はね個人的には思います
ね。
まあそんな感じで。
で、まあ凛先生、かわいそうにイップスなんですけれど、本当に申し訳ないけどね、僕に言わせると下界でイップスになったらもうアウトだと思うんですよ。
で、イップスも本当にメンタルが強い人ってならないと思うんですよね。だから僕も絶対イップスにならないし、僕も手振れないんですよ。もうどんな環境でも、どんだけアウェーでその意地悪な人がね、
妨害してきても絶対に手が震えないんですよ。それはもう手が震えないメンタルを身につけてるわけであって、下界って本当にメンタルが大事なんですよ。
どんなプレッシャーがある時でも手振れなくて、100%の実力が出せないといけないと。そのためにはね、手が震えないようにするためには僕はもう
手術に全集中するっていうことが大事だと思います。周りでね、なんか妨害してきたりとか失敗しろ、なんかオーラを出してきたりとかする人いるじゃないですか。
イニシスな人でね、わざと使えない機械を回してきて失敗させようとするとか、アウェーでね、
他所の病院で手術することになるとね、そういう嫌がらせとか結構受けることあると思うんですけれど、
念力を送ってきて失敗しろ失敗しろって、下界の世界だけじゃなくて看護師さんの世界でも嫌いな下っ端の看護師が採血とか点滴やるときに、
意地悪モンスターベテラン女性従業員系看護師人が失敗しろ失敗しろって念力送って、
そうすると新人が手振れて失敗して、そうするとモンスターベテラン看護師人がね、
ごめんなさいって、私が帰りますねって帰って、上手にさせたりとかしてね、
そういうちょっと陰湿、意地悪系って医療の世界って時々あるんですけれども、
どんな環境でも絶対手が振れないようにメンタルを鍛えないといけない。これもね下界の中では技術の内なんですよ。
手先が器用、解剖が頭に入っている容量、よく手術を組み立てる。これも技術の内。
どんなにプレッシャーのかかる手術でも手が振れない。これも技術の内。
メンタルを鍛えて手が振れないようにするのは僕の中では絶対条件だと思うんだけど、
だけどね、二流三流のお医者さんが手術しているところね、僕がちらっとこうやって覗くとね、手が震える医者っているんですよね。
僕それ見て、この医者二流だなと。本当の一流の医者はどんな状況でも手振れないんですよ。
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僕別に念力を送ってないんですけど、緊張して勝手に震える人っているんですよね。
それはちょっと置いておきまして、ちょっと可哀想だけど、林先生メンタル弱いかなって思うのと、
あとはお父さんからのプレッシャーもあるみたいなんですけど、そんなの関係ないです。
そんなの関係なしで下界はどんな状況でも手が振れないようにメンタルを鍛える。これも技術の内です。
あとはね、結構ドラマの中でみんな気にしていると思うんだけど、林先生は女性と同居してるんですよね。
伊藤リリさんっていう方、ピラティスの先生ですよね。
シシドカフカさんが演じている方なんですけど、仲良いんですよね。
あれ見ると、同性愛者?レズビアンなのかなと。
ただ、MBCっていうライバルのクリニックの安藤先生、白田優さんが演じている先生と結構仲良いんですよね。
もともと東山クリニックで一緒に働いてた仲っていうのもあって、
最後の方、MBCの海外のクリニックを作るために海外視察とかやって、2人で飛行機乗ろうとするじゃないですか。
男と女2人で海外に行くって、相当距離が近いなって。
あの2人も昔付き合ってたんじゃないかなと。
実は昔Sマルエックスしてた仲なんじゃないかっていう見方もありますね。
それは僕はわかりません。想像にお任せします。
あとは伊藤ディディさんと同居していて、同性愛なのかバイセクシャルなのか。
これもドラマの中でははっきりと明言されてないんで、わかりませんと。
いろんな事情がありますし、いろんな恋愛というものがあるわけでございまして。
それがあるから新田先生は娘の凛先生のことがあんまり好きじゃなかったっていうのもあるかもわかんないけど、
それもドラマの中でははっきりとわかってないんで、皆さんの想像にお任せしますっていう感じなんでしょうね。
あとは凛先生は委員長で人気ドクターなので特別料金を取ってましたよね。
予約がいっぱいだって。それ以外の先生は人気がなくて予約が埋まらないっていう感じで。
結局今の美容、医療業界ってすごく人気があって予約がいっぱいで予約取れないぐらいの先生もいれば
全然予約がスカスカで指名の予約がなくてフリーの予約がポツポツと
シミ取り治療をポツポツやってるだけとかね。
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あるいは安い広告でつってぼったぐり埋没やってとかそういう悪毒クリニックのお医者さんとかね。
そんな感じでね、今の美容、医療業界、医者の中でもすごく格差が開いてます。
ものすごく人気があって予約がいっぱいの人もいれば、本当に全然スカスカで一日中ボケーってしてるお医者さん、格差開いてますよと。
それもドラマの中で演出されていましたよね。
っていう感じでございますかね。
あとは東山美容クリニックはホストクラブと提携してましたね。
高須クリニックはホストクラブと提携はしてないですね。
でもホストの方とかキャバクラ場の方とか風俗場の方はたくさんいらっしゃって、
その方のコミュニティで口コミでいらしてってことはよくありますけど、
まあ提携はしていないですよね。
あとは東山クリニックね、芸能事務所ともなんか提携してるっぽかったですよね。
かなぶんのところとか。
で、声優オーディションの時、鼻がね怪我してプロテスで出てて、
声優のオーディション間に合わないという時でも、
オーディションの主催側の人ともつながっていて、
延期することができたっていう演出もあったんで、
芸能プロダクションともつながってるっぽいですけど。
高須クリニックはね、特別提携してるっていうのは今はないですね。
クリニックによってはそういうのはあると思いますよ。
で、割引するとかありますけど、
ただ特別その契約で提携してるっていう事務所はないですけど今、高須クリニック。
だけど、紹介はよく頂きますって感じですよね。
いつもお世話になってます。今度この子お願いしますって。
で、タレントさんを紹介して頂くっていうのはある感じで、
それは低価でやってますね。
別に僕も低価でやってて、特別割引することはなくて。
っていう感じでやってますね。
はい。
では、そんなところですかね。
あとは、東山凛先生も東山新先生も政治家とつながってましたよね。
都知事といろんな美のプロジェクトでつながってて。
政治家とつながってる美容外科医もいますよね。
っていうのは政治家の方も結構美容生計いらっしゃるんですよ。
女性の方が特に多いし、男性の方も多いし。
誰々って具体的には言えないですけど、やってらっしゃる方はやってらっしゃいますよね。
という感じで。
つながりがあって、それで、
政治的な関係っていうのもクリニックによってはあるかもわかんないですね。
っていう感じですね。
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はい、というのが今回の私の解説でございました。
ご視聴ありがとうございました。
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