00:00
4月1日から3日、慶応各慶林場でサテライト市原カップレーリースポーツ杯開催中。
熱いバトルを見逃すな。 YouTubeライブでは予想番組も絶賛配信中。
進化するスポーツ、慶林。 車検の購入は20歳になってから、慶林は適度に楽しみましょう。
はいこんにちは今回なんですけれども 美容外科医や美容皮膚科医はもう楽して稼げる
仕事ではなくなりましたということについて 僕の意見をお話しさせていただこうと思うのですが
というのはですね まあ最近よくねテレビとかあるいは国会でも問題になっている直美
研修医2年間終わってすぐに美容整形の世界 美容皮膚科とか美容外科の世界に入る人そういう人を直美って言うんですけど直美が増え
すぎている直美増えすぎ問題あるいは直美以外でも反直って言われている 形成化の専門医を取らないで形成結果がちょこっとだけかじって美容行く人
まあそういうの反直って言ったりとかあるいは 形成化以外の化、眼科とか
皮膚科とか精神科とか まあまだ皮膚科だったら皮膚科の専門医とって美容皮膚科やるのはあの
王道のコースだと思いますけど専門も取らなくて あるいはお腹の外科とか脳外科とかから美容外科に転化する人
まあそういう人は反直って言ったりするわけで 形成化の専門医をとってから美容外科に転身するっていうのが本来の王道
コースでそれをキャリア組って言うんですけどそのノンキャリア組の反直とか直美の 人たちが増えすぎていると
まあそれ以外のそのキャリア組、形成化の専門医にとってから美容外科に行く人も増えていて あらゆるところからですね
あらゆる科から美容外科美容皮膚科医になろうという人たちが増えすぎて 増えすぎちゃってるのであのもう楽して稼げませんよと
そもそも直美とか反直皮膚とかが増えるのって 美容外科や美容皮膚科の方が保健診療でやるお医者さんよりも楽して稼げるから
っていう目的で美容医療の方に入ってくる人が圧倒的に多いんですよ 稼げなくていいから美容に行きたいっていう人はまあほぼゼロです
あとは 楽したいわけではなくてもうバリバリ働きたい
バリバリ働いてバリバリ稼ぎたいから美容に行くっていう人もいるわけであって だけどやっぱり楽して稼ぎたいっていう人がまあ9割ぐらいですね
03:05
特に 大手のねチェーン店系の直美でも大歓迎
未経験者でも大歓迎ですよっての意思募集かけているところなんかに行く お医者さんは全員楽して稼ぎたいだけの医者であって大抵そういう直美でも
反直でも大歓迎っていうところは悪徳ぼったくりクリニックなんですよね 安い料金で広告を打って情報弱者の方とか
騙されやすい方をね 集客して実際来たら狭い部屋に軟禁してあなたの場合はこの安い治療ではできなくて
この100万円の治療じゃないといけませんってね何時間も軟禁して心折れるまでね 軟禁してその日のうちにやって帰らせるっていう悪徳クリニックっていうのが増えている
わけであってそういう悪徳クリニックでしばらく働いてそれから独立して 悪徳ぼったくり個人開業医っていうのも増えているわけで
東京ど真ん中クリニックから
ね そこを辞めて開業して独立した人なんかは結構悪徳のまま個人開業医でやってるっていうお医者さんも多くて
まあよく直美で 何ですかイトリフト専門医とかね変なことを歌っている直美のお医者さんなんかはほぼ全員
悪徳ぼったくりの 医者っていうわけになるわけですで昔は
確かに楽して稼げたと思うんですよ 僕は楽して稼ぎたいから美容外科になったわけじゃないんですよ
すいませんそれは信じてください
昔はですね 美容整形の患者さんよりもクリニックとか
美容のお医者さんの方が
少ないんですよね需要と供給で考えると昔は その需要が
あのそんなに多くなかったんだけど供給も少なかったんですよね 需要と供給のバランスだと
8ね需要の方が若干多いかまぁ同じぐらいだったんですけど今は 美容外科医や美容皮膚科医になる人がも増えすぎて
楽して稼ぎたいっていう人がね増えすぎて需要よりも供給の方が多いと なのでもう
楽して稼げない状態なんですよ下等競争なんですね 昔は大手美容クリニックで
広告を打てばたくさん患者さんがね来てくれたんですよ しかも医者を指名しないで昔はね sns とか
インターネットとかホームページとかそんな充実してなかった時なんかは医者を指名 するっていう概念自体がなくて
06:05
まあ患者さんも情報があんまりなくてまあ大手のクリニック行けばまあとりあえず 安心だろうという感じでで昔も直美はいたわけです
そして形成が専門上がりの美容外科医もいたわけなんですけれど 8今は
もう sns 時代情報化時代で患者さんもすごく賢くなって sns とかホームページとか口コミ
サイトとかでね 症例写真とかいっぱい見てあと料金も比較して
ここだっていうところを選ぶわけですでクリニック単位で選ぶんじゃなくて 医者単位で選びますねもう
クリニックの中でも良いお医者さんもいれば悪いお医者さんもいるわけであってそれも もう患者さんね
何ですかクロートの患者さんたくさん生計している人なんかはそれわかってるんで クリニック単位で選ぶんじゃなくて医者単位で選ぶととなると
大手クリニックの中でも 人気があって予約がいっぱい埋まってるお医者さんもいれば全然人気がなくて予約がスカスカで
お茶引いているお医者さんもいるっていう状態で医者の中でも勝ち負けがすごくはっきり しているんですよね
でとりあえずネットで調べて医者指名していってでカウンセリング受けてクリニックの 雰囲気とか見てそれで最終的にここでやるかどうかを決めてであんまり
カウンセリングのフィーリングも良くなかったらそこはやめてまた別のクリニック 調べていってっていう感じで患者さんもかなりね
賢くなっているわけであって昔みたいに大手クリニックがね巨大な資本をバックに広告打てば フリーの患者さんがジャンジャン来てくれるっていう時代はもう終わりました
なので 今の時代は
美容外科の中でも勝ち負けがはっきりしているわけであって やっぱり予約が入って優秀なお医者さんはすごく
手術も上手だし常に勉強してトレーニングもしてるしなおかつ 腕を磨くだけじゃなくて sns の発信もめちゃくちゃ頑張ってますね
今は手術の腕があるだけだでは患者さん来てくれないんですよ で来てくれないから手術する機会がなくなっていってどんどん腕がね
落ちていくんですよで逆に sns 発信して患者さんがたくさん来てくれると たくさん手術をすることができる経験を積むことができるから
どんどん技術力がアップしていってさらに sns 発信して口コミもいい口コミになってたくさん 患者さんが来てくれるという好循環なので
美容外科医の中でもすごく頑張ってて優秀なお医者さんは予約いっぱい入って全然 頑張らないでボケってしているお医者さんとか腕が悪いお医者さんとかそもそもトレーニングして
09:05
ない直美のお医者さんで無能なお医者さんなんかは全然予約が入らなくて そうすると大手のクリニックの中でも全然予約が入らない
ねお医者さんが分院の委員長任せてもそこはもう赤字になっちゃうんでそこも変異して っていう感じでで場合によっては職を失うっていう感じにもなるわけですよね
特に手術系ですよね 切開二重にせよ鼻の手術にせよ包協手術にせよ
死亡急にせよフェイスリフトとか切り物系切開系の手術なんかは特にどのお医者さんが 失踪するかによって全然結果が違ってくるし
合併症とかディスクが起こる確率も全然違うわけなので特に手術は 勝ち負けが激しいわけです
で逆に皮膚科系 照射系治療レーザー系治療とか
あとまあ注入系治療なんかそういうね皮膚科系治療も やる医者によってね結果が違うというのはもちろんあります
例えばレーザー脱毛でも基本的に看護師さんがやるんですけれど どの看護師さんがやるかによって全然結果違ってたりとかするわけですよね
ベテランのね上手な看護師さんだったら打ち漏らしもなく痛みも少なく 火傷も起こすことなくね
短時間で綺麗にムラなく 脱毛レーザー当てることができるんだけどやっぱり
新米の看護師さんちょっと下手くそな看護師さん不吉兆な看護師さん あんまりセンスがない人だったら打ち漏らしがあったりとか火傷起こしちゃったりとか
トラブルが起きちゃうわけですけれどねそういう感じでレーザー系治療 注入系治療皮膚科系治療なんかもどの看護師さんどのお医者さんがやるかによってね
ある程度結果違ってくるんだけれど 切り物系の手術ほどは大きな差がないし
結構 患者さん側も皮膚科系治療だったらどこのクリニックどこのお医者さんでも結果そんなに
変わんないだろうって思ってる人多いんですよね 本当はね
ボトックス注射やヒアロン酸注射一つでもね どのお医者さんがやるかによってでどの薬剤を使うかによって全然結果違ってくるんだけど
結構患者さんはね同じだと思ってるわけですよね 特にレーザー系照射系治療なんかそうなんですよ
皮膚科系治療だと結構 料金だけで選ぶ人は多いですね特に脱毛なんかは多くの患者さんはねどこで
やっても同じなんで安いとこが絶対いいって思ってる人多いんですけどね なので
直尾とか 反直でもそういう皮膚科系の
チェーン店系クリニックだったらまだやっていけると思います たださっきも話した通りそういう皮膚科系は患者さん側は料金の安いところで選ぶんですよ
12:12
となると価格競争が起きて値下げ合戦しちゃうんです そうするとクリニックの売り上げも下がるし
医者の給料も上がらないわけなのでなのでそう まあ
誰でもできる系本当は誰でもできるわけじゃないんですけれど 一般的に患者さんが誰でもできる系って思ってると思うんですけれど
という人が多いんですけれど 皮膚科系治療は
直尾とか反直でもある程度就職できて仕事ができて だけど過等競争で
ねえ ものすごい安い料金でやったりとかすることもあるわけですよね
でそういうクリニックってね医者じゃない人が経営していることが多いんですね まあ
全然医療とは違う仕事の業種から参入してきて巨大な資本をバックにそういうクリニック を展開していってであこれ全然儲からないなーって思ったらすぐ撤退したりとか
あるいはなんすかキャバ鳥とかよくわかんないね誰の知らない インフルエンサーユーチューバーとかを立ててインフルエンサープロデュースクリニックとかね
なんかよくわかんないですよねそうするとインフルエンサーがそのクリニックのせ あの宣伝をしてくれて患者さんが来てねで
売上が上がるとその売上の10%がまあ常納金として ロイヤリティーっていう形でそのインフルエンサーに入る
っていうシステムのインフルエンサープロデュースクリニックっていうのが最近多いんです よね
それもね結局その インフルエンサーが好きでそこのクリニック行くっていうファンの人多いと思うんですけど
そのインフルエンサー別に医師でもなく看護師でもなく 治療してくれるわけでもないのでインフルエンサープロデュースクリニックに行く意味って僕はね
全くないと思うんですよね で大抵そういうインフルエンサープロデュースクリニックはね
まあインフルエンサーの人気がなくなってくると患者さんも来なくなってで 閉院して気づいたらなくなってるとかあるいはそこで雇われていた委員長が買え
安い値段で買い取って引き継ぐとかね まあそういうのが多いですよねそういうのは大抵バックに医者じゃない
他の業種の人とか ファンド系の人とかがついてて儲かんなかったらもうすぐ潰して他の事業行ってとかね
そうすると通ったクリニックが突然変異するとね あの患者さんがかわいそうなんですよね
のすごくかわいそうなんですよ医療っていうのは通院してね ある程度ハイリスクハイリターンのことをするから医療行為なわけですよね
15:00
で経過をフォローしないといけないようにフォローしてくれる クリニックがなくなっちゃうと患者さんが難民になっちゃって
よそのクリニック行かないといけないよその国に行くとなんだこの変な治療はなんで こんなことをされたんですかとかね
そういうふうに言われてその修正費用にまたお金がかかるとかっていうことになるわけです よね
まあという感じでまあ皮膚科系治療は下等競争で でもうこれからはねちょっと厳しいかなと思いますね皮膚科系はかなり
値下げ合戦が 過酷になっているから特にレーザー脱毛クリニック
まあレーザー脱毛ってなるとみんなねプランとか料金で選ぶ人が多いわけなので値下げ合戦で もう
レーザー脱毛チェンテン系クリニックはもう黒字系難しいですね ででもレーザー脱毛やってるクリニックはあるわけで
高須クリニックでももちろんやってるわけなんですけど どっちかっていうとうちのクリニックなんかはレーザー脱毛で
稼ぐっていうよりかは 手術とか
皮膚科系治療で通ってくれる患者さんが高須クリニックで脱毛もやりたいわっていう方のために 脱毛もやれるっていう環境を作ってるっていう感じで
あの決して脱毛でバンバン売り上げてねそれが利益がすごく出てるっていうわけでは なくて
で予想の美容クリニックもそうで 脱毛を安い料金で宣伝して脱毛で患者さんを囲い込んで脱毛で
通わせている間にこういう治療もありますよヒアルロン酸もやるといいですよ二重も やるといいですよって言って
あのクロージングしてアップセルしてってそのためのアイテムっていう感じになってるんで もうレーザー脱毛チェーン店系クリニックであの利益を出してね
拡大するっていうのはもう無理な世界でそれはもうレーザー脱毛だけじゃなくて エステとかサロンの脱毛ももうそういう状況になっているので
なのでねそういうサロン系の脱毛とかもうTikTokとかショート動画でなんかエロ広告広いでしょ なんですか男性向けの全身脱毛で
密閉空間個室でね 美女と二人っきりになって男性は全裸になっていただいて美女がね
サロン脱毛をね丁寧に個室でみっちりとやりますよって あそこが反応しちゃっても大丈夫ですよみたいなね
なんかもう風俗の広告かって思わせるような極めて下品なね サロン脱毛の広告がね増えてすごくあの僕たちはね困ってます
ああいう広告が出るとねうちに脱毛に来てくださる男性の患者さんもね エロいことしてくれるんじゃねえかとかね
18:02
美人な看護師さんがなんか密室でなんかエロいこと全裸で言ってね 勘違いしてくる人が多くてあの困っておりますんで
ああいうねエロ広告ってね本当にやめてほしいんですよね はいという感じでなのでまあ皮膚科系治療であったとしても
まあ美容芸会いけばね簡単に稼げるっていう感じではなくなって で
手術ってなるとある程度トレーニングが必要 形成科の専門医もとってなおかつトレーニングしていろんな先生のね手術見てって
何年とか10年以上かけてやっと一人前の下界 美容芸会になるわけなんですけどそれでもね
腕がいいだけだと患者さん来なくて sns でバンバン発信しないといけないわけなんですけど もう美容芸会もね
インスタグラムとか sns で症例写真バンバン出すのが当たり前で もうみんな出してるんですよ
だから普通に症例写真出すだけでももう来てくれなくて 綺麗な症例写真をバンバン出すとかねだから
まあ 悪い容赦さんはなんとフォトショップとかで加工しでね
鼻の形変えたりとかしは消したりとかして綺麗な症例にしてバンバン出して一人で 全部抱え込んでね誰にも見せなくてで勝手に加工していると誰もバレない
わけでそういうのをやってるお医者さんも多くてまぁ実はそういうところに患者さん が集中してるっていうのはあるんですよね
この 業界の中ではね誰々先生すごい綺麗なヒアロンさんの写真インスタに出しているあれ全部
加工してるからねってそうだよねってね 業界の人間はねみんなわかってるんですけど本当にかわいそうに患者さん側は何も
わかってなくて加工してるだけの綺麗な症例をこの先生 ヒアロンさんの名医なんだって鼻の手術の名医なんだってね
思っていっちゃうわけなのでまあそういう世界なんですよ なので加工もせずに本当に実力だけで綺麗な症例写真を出してってなると
本当ハードルが高くてで僕は今51歳なんですけど 最初から僕は美容外科医になるために
麻酔救急やって麻酔の凶暴医とってその後 形成外科の専門医
とるために6年間医局に在籍してあと大学院に向いて医学博士とってっていう 感じででそれがね高すぎに聞くでずっと働いてきてでまぁ
あの先に始めている分 ディピーターの患者さんもねたくさん来てくださってありがたいわけなんで
昔からやってる美容外科医は良いと思うんですよまだあの ディピーターの患者さんがついている
いいお医者さんもね だけど今から新規で入ってくる人は本当にゼロの状態からやるわけですよ
21:02
手術も何にもできなくて症例写真もなくて でインスタグラムとかね
x ないも フォロワーをねあの1から0からも増やしていって
処理写真もたくさん上げていってって その
先行で始めている人に比べると今からやる人後発でやる人はものすごくハードルが 高いと思います
相当ねー sns で頑張ってなおかつ技術力もあって 口コミも良くなってっていうことを今から必死で頑張らないと
真面目にちゃんと稼げる美容外科医にはね慣れないんですよね ただし残念ながら世の中には悪徳ぼったくりチェーン店系美容クリニックっていうのがあって
有名なのは東京ど真ん中クリニックとかなんですけど 東京ど真ん中クリニックなんかだと直美でも未経験者でも大歓迎で
a ちょっと前は
8最初初任級で年報3000万円保証で出てて 今はもうちょっと下がっているかもわかんないですけどちょっとわかんないですけど
でもう1年か2年で分院の委員長になれますよそうしたら 年報8000万円とか1億円も夢じゃないですよとかね
全部それはね 情報弱者や騙されやすい人を南京してぼったくる
ほんと悪徳なクリニックなんでそういうクリニックで働くことはもう僕はもう 進めないというかもう絶対ダメです
もう悪徳ぼったくりクリニック東京ど真ん中クリニックで働いている医者看護師 スタッフ受付事務
プレーションセンターの電話の人全員僕は人間のクズだと思います 社会のクズだと思いますあんなも
そこで働いている人だったら自分たちがぼったくりしてて社会の悪だっていうのは わかってると思うんですけど
だけど楽してこれだけ稼げるとなるとやめられないくて 感覚も麻痺していると思うんですよね
のでまああそこのクリニックで働いている人間を全員はもう社会のクズ人間のクズだと 思ってますのでこの動画見てたらあんたもクズなので
もう今すぐそこのねクリニックやめてください 自粛してください真面目に仕事してくださいって思うわけでございます
という感じなんですよなので今美容外科の中でちゃんと患者さんがね 指名で来てくれて手術もできて売り上げもあげてって
やれている 個人会議員の先生とか大手の勤務医の先生でも本当にちゃんと稼げている人はものすごい
頑張ってるんですよ 結局美容医療の世界って競争社会なんですよ
保健診療とは違うんです例えば大病院で勤務医で働いている保健診療の先生なんかは あの別に集客の活動しなくても sns しなくても
24:01
そこの周囲に住んでいる病気の方が 通ってくださるんです来てくださるんですよ
けがけがして骨折したらとりあえずその大きな病院に行ってくれるんですよ あるいはね
糖尿病とか透析患者さんの方なんかね本病院 通うわけですよね
継続的に治療しないといけないから甲子血症とか高血圧とかね治療がある人はね だけど美容医療っていうのは病気
の方が来るのではなくて体が健康な人が
大金を使って健康な体に張り刺したり 手術したりとかして形を変えるという贅沢医療なので
でなおかつ今まあ あのテレビ cm 打ったりね広告打つだけではもう患者さん来てくれないんです
医者が自ら sns で発信して 症例写真綺麗なんだして
解説動画したいとかね自分の考え方をね述べたりとかしてあーこの先生に行って ほしいはって患者さんが思ってくれないと本当に患者さん来てくれないんですよね
なのでそう頑張らないといけないわけですよ なので美容医療の世界は保健診療とは違って競争社会であってそれはもう
この資本主義社会の他の業種と全く同じです 例えばラーメン屋さんとかでも美味しいラーメン提供して値段もそんなに高くなければたくさん
お客さん来てくれるわけなんですけど 味が美味しくないつあのまずいなおかつ値段が高いとかだったら全然お客さん来てくれ
なくてラーメン屋さん潰れちゃうわけじゃないですか あの飲食店居酒屋とかでもそうだし
風俗店とかキャバクラとかホストだってそうであって すごい可愛くてサービスが良ければその風俗場の方は予約いっぱい生まれるけど
まあだんだん可愛くなくてなおかつサービスも良くなくて相性も悪かったら 全然お客さん入らなくて
収入もなくなっちゃうわけですよね それと全く同じなんですよね
だからアスリートと同じですよ アスリートって野球でもサッカーでも柔道でもね
あとプロレスでもね格闘技でもね 頑張ってて結果を出す人で人気がある人お客さん呼べる人だったら
あれじゃないですか収入もアップするじゃないですか アマチュアスポーツでも本当にトレーニングしてね
結果を出せる人実力がある人はそこで生き残れるけど やっぱり頑張らない人実力がない人はもうそこで生き残れないわけですよね
例えば フロイトメイウェザージュニアっていうねボクシングのチャンピオンだった人の有名な言葉があって
それはものすごい練習しているんですトレーニングしている人なんですけど お前が遊んでいる時に俺は練習しているお前がサボっている時にも俺は練習している
27:02
お前が練習している時も俺は練習しているっていう だから
チャンピオンになれて ボクシングの成績もすごく良かったわけであって美容外科医も全く同じで
常に勉強してトレーニングして手術もして カウントリングもいっぱいしてなおかつ sns の発信
症例写真アップもいっぱいやって 学会発表もして論文も書いてって常に頑張っている人はやっぱり患者さん来てくれて実力もあって人気もあって
予約もいっぱい埋まってそれなりに収入もやっぱり上がっていくわけですよね
本当に努力している美容外科医で癒やすがいっぱいで稼いでる美容外科医っていうのはね
勤務時間内だけじゃなくて勤務時間外も働くんですよ残業して長時間働いて家帰っても 働いて電車の中とか新幹線の中でも sns 準備したりとかしてで
休日も 仕事するね
論文書いたりとか学会のスライド準備したりとか sns 発信したりとかもすげー努力しているわけであってもう
アスリート並なんですよねだからそれぐらいやらないと思う美容外科の世界で生き残れないし まあ当たり前だけど稼げないわけですね
そういう世界になりつつあるわけです 昔はもう楽して稼げたし直一本彼直尾でも稼げたんだけど今直尾とか実力のない者
楽して稼げるのはもうほぼ全員悪徳ぼったくりの 前天系クリニック東京ど真ん中クリニック東京ど真ん中クリニックとかで働いているお医者さん
だけでそういう直尾でも今後はね 規制が入ってくる可能性がね高いですね
この間も 精神科の世界で
それはあの健康保険で保険の点数で精神科の指定医がなければ
保険点数がね 下がっちゃうというシステムに変わったんですよね
となると精神科の世界でも 直生って言って
精神科のトレーニングをしないで資格も取らないで 大手の前天系精神科クリニックで仕事してそれなりの収入を得てて薬出して会話して
っていうことをやっている人がいたんだけどそういうことがやりにくくなったっていう状況になったわけですよね
という感じでね美容に関しては保険ではないんで おそらく規制がかかるとなると今後は
保険研修医2年終わって保険診療で最低5年間は勤めないと美容の世界に行けませんよとか
なりますかねある美容で開業で開業だったら大手のねと真ん中クリニックで働くことができちゃうんで
30:07
まあ これからは
保険 診療を5年間やんないと美容に行けないとかあるいは何らかの
かの専門医を取らないと美容に行けないとかね今専門医機構で 国と
学会が連携して専門医機構というものを作っていて専門医機構での専門医制度っていうのができたわけなんでそれを活用する
という形にもなるかもわからないし あとは今テレビでもね直尾が増えすぎ問題中直尾がいろいろトラブルを起こしているとか
テレビ以外でもネットの世界でも直尾問題っていうのは騒がれていて もう美容設計の苦労との人たち患者さんであの情報強者の人たちなんかは絶対直尾は選ばないんですよ
直尾なんか絶対かかっちゃダメ 形成科の専門医持ってる先生じゃないとダメっていう認識になってて今後その認識がどんどん広がって
いってもう直尾は あのかかってはいけないっていう風潮がね広がっていくと思うんですよね
となるともう直尾は生き残れなくなって職員あふれちゃいますんで まあこれからね
美容医療の世界に入ろうと思っている研修医の方 医学生の方あるいは高校生の方なんかは
今後はね 美容医療の世界に入っても楽して稼げる時代はなくなってきてます
でもましてや直尾なんて 論外です
なので本気で美容芸会になってね バリバリやりたかったら形成科の専門にとってそれからしっかりトレーニングして
でもう 楽して稼げないと
ずっとバリバリ働かないと やっていけないですよっていう世界になりますまあそれが資本主義の社会なので
まあしょうがないかなーってね思いますね まあ僕もね
肝に銘じてね毎日頑張っているわけでして 僕も
毎日必死に 一応働いておりますんで頑張っておりますんでトレーニング勉強も欠かさずやっておりますんで
はいという私の意見でございました ご視聴ありがとうございました