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こんにちは、ナッティです。 今日も娘がお昼寝をしている間に、お話ししたいと思います。
今日のお話は、キャッチコピー力を磨いたのは、大学時代というお話なんですけれども、 先日ソプラノさんが講演を開いていただいたときに、
私の新しい今月から出したメニューのですね、 あなたの思いを形にするキャッチコピーとか名前を考えますっていう比較で、
なんで頼まれたの?というお話を聞いてくださったので、 ちょっと簡単にここで説明をすると、
未来本という本の表紙だけを作ってくださる出版社様で、 将来本を出したいなとか思っている方向けにされているサービスで、
未来プロフィール、その未来こうなってたらいいなというプロフィールを作ってくださる方と、 実際に本の表紙のデザインを作ってくださるんですけど、
去年の夏に私もその未来本っていうのを作ってもらって、 親子英会話向けの本を作ってもらって、
多分私のことを英語の人という認識をしてくださっていたようで、 私もそのチッシーさんという方の
インスタライブに何度か一緒に出させてもらったりとか、 私がチッシーさんが好きなことを多分ご存知だったので、
英語の人とチッシーさんというので、 私が浮かんだらしくご連絡をいただいたという経緯があります。
そしてありがたいことに、どうやって磨いたんですかという質問をいただいて、 その時は全然全然全く思いつかなくて、
このいくつか、私のチャンネルのいくつか前で配信したように、 自分の長所は見つからないというお話をしたばっかりだったので、
私がしてきたことっていうのをありがたいことにですね、 振り返る機会をいただいて、振り返ってみるとですね、
あ、これかなというのが一つ思い浮かんだので、 今日はそれをシェアしたいなと思います。
私は大学時代に、学内のスポーツ新聞を作る部活に入っていて、
みちるさん、音楽の夢を叶える人、こんにちは。 年に4回、部活のメンバーと4面にわたる記事を書いて、
編集して、実際に新聞社さんとやり取りをしながら、 学内でスポーツ新聞を作るというのを活動を4年間やっていて、
最後の方は編集中までさせていただいたんですけど、 その中でやっぱり記事を、
記事の見出しっていうのかな、その記事を短くまとめて、 目につくようにみたいなのを多分ずっとやってたのかなというのを今、最近。
昨日ですね、質問をいただいて気づいて、 学内のスポーツ新聞、すごいありがとうございます。
それで、キャッチコピー力は実はここで磨かれていたのかな、 という仮説を食べたというお話でした、今日は。
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なので、秋フェスの時のインタビューも楽しくさせていただいたのも、 それで初めましての選手とか、
監督とかですね、結構取材する機会もたくさんあったし、 それを記事にまとめて、見出しをつけるという作業もやっていたので、
そこかなという気づきを得たよというお話でした。
この大きな気づきとなる質問をいただいたソプラノさん、 ありがとうございました。
答えになっているかわかりませんが、 仮説ですね、私のキャッチコピー力を見いただいたのは、
大学時代に所属していたスポーツ新聞、 演習局の経験かなというお話でした。
それでは皆さん、良い午後をお過ごしください。 ありがとうございました。