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青山まゆさんとコラボライブ♡
2022-01-25 30:10

青山まゆさんとコラボライブ♡

前半は業務改善のお話(女性性→男性性を活かして実現!)
後半は断捨離して、自宅がオフィスになったお話♡
理想の働き方・生き方につながるヒントがたくさん見つかりました!まゆさん、ありがとうございました!


毎日のゆとりと選択肢を増やしたい✨青山まゆさん
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00:03
おはようございまーす。Nattyです。
今日は、青山まゆさんをお招きして、コラボライブをしたいと思います。
青山まゆさんはですね、海外と関わるお仕事、貿易事務だったか、お仕事をされていて、
6歳の息子さんを育てながらですね、フォローママとして活躍されていらっしゃいます。
そしてご自分でもお話、お話し会じゃないな、お金のお話し会とか、読書会とか、
私が、どんどん上げて、今思いつく中でも、それ以外にもコーチングとか、
歩き方だったかな、とか。
先日、昨日は、お仕事の前に喫茶店に行ったりとかです。
すごい、講師ともに充実されている印象があって、すごい私も憧れのワンママさんなので、
今日はお話を聞けることをとても楽しみにしています。
早速ですね、お呼びしたいと思います。
おはようございます。
ナッティさん、おはようございます。
聞こえました。やった。
聞こえます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
日程を調整していただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんですね、やっぱり仕組みを変えることとか、すごい気になっていると思って、
私もですね、すごい個人的に、やっぱりこういう働き方をしたいなと思ってもですね、
実際に動くっていうのが、どうやったらいいんだろうっていうのがあるので、
そんなお話が聞けると聞いて、もう早速ですね、聞きたいなと思うんですけれども。
はい。
いいですか?とか、もう早速フルフルする。
大丈夫です。30分しかないから。
そうそう、いいですか。よろしくお願いします。
ぜひ止めて、まず。
どうしよう、質問してもらう感じ、話していく感じ、どんな感じ?
まずスタートは、なんかこう描くのを描くと思うんですよね。
こういう働き方できたらいいなみたいな。
その後にどう動いていったか聞きたいです。
まず最初に何をしたかとか、気になりますね。
まず、業務改善の話をしようと思うんですけど、
何をしたかっていうと、ゴールが入力作業、
Excelに手打ちでインプットしている入力作業があって、
で、それができると、なんだろう、これは別に人間がやらなくていいんだけど。
なるほど、作業ってことですかね、お仕事っていうよりも。
そうそう。
なるほど。
作業だから、そのデータを見てどうしていくかは人間が決めなきゃいけないんだけど、
入力するだけだったら、人がやらなくてもいいなって思ってて。
そう思ったきっかけが、私、前の仕事は割とそういうの全部自動化もされていた。
でもされてたというか、それも少しずつされて、
03:04
結構そういうのが自動化されていく過程で、
いろいろシステムの改善とかにも、前の職場でも関わってたから、
始めからもう絶対できるはずだっていうのはあった。
なるほど。
そうそう。
前の、なるほど。
前の会社での経験。
でも、今の会社とはちょっとやってることが違うし、使ってるものも違うから、
どうやっていいかわからないけど、絶対できるはずだって。
でも、それ大きいですね。
そうそう。
まず、上司に言ったんですけど、
上司は実務をそんなに把握してるわけじゃないから、
それがあまりピンとこなかったみたいで、
まず何をやったかっていうと、
私と同じような仕事をしてる事務の人が、もう一人後輩の女の子がいるんですけど、
その子と二人で、毎月、ただの入力作業にどれぐらい時間がかかってて、
それが、私たちの他の業務に対する割合がこれぐらいだっていう数字を出したんですよね。
すごい。プロも可視化したということですね。
そう、可視化する。
なるほど。
後輩も転職してきた子なんですけど、後輩も前の会社でそういうのやってたみたいで、
私と同じように。
すごい。それもミラクルですね。
そうそう。
すごい。
なんでこんなことをやらなきゃいけないんだろうと思ったんですよ。
なるほど。
味方が一人いたという。
そうそうそう。
なるほど。
で、可視化して、上司に数字を見せて、これだけかかってるから。
そういうことか。
で、お金に換算するとこれだけお金がかかってるよみたいな、
例えばそれで残業とかになったらねっていうのも仮にだって。
すごい。
なるほど。
そうですね、でも前の会社がね、日常的にそういうことをしてたから、
あんまり抵抗がなくて。
抵抗がないというか、もともとは抵抗があったんですよ。
私あんまり数字とか強くないから、もともと。
前の会社がとにかくそういうのを無駄をなくして、
どんな仕事も誰でもできるようにしようみたいな感じのすごい進めてる会社だったから、
まずそういう数字とか、いくらお金がかかるとか、時間とか、
そういうのを出さないと、全然話聞いてもらえなかったから。
すごい大切な視点ですね。
女性の私からも見ても、
やっぱ大変だからとか言っちゃいそうなんですよ、私も感情で。
そうそう、でも最初はね、そこなんですよね。
でもその後に、それだけだと出るって感じ。
すごい。
で、何?みたいな感じになる。
ただの愚痴みたいになるから。
すごい。
06:00
どれだけ時間がかかって、それがどれくらいなんだろうな。
お金にするとこれくらいってすると結構多いって言ってますね。
例えば私たち計算したらいくらとしたら、いくらかかるよみたいな。
そしたらシステム作るときってやっぱり費用がかかるんですけど、
その費用とか出しとくと、費用対効果の話もしやすくなるんですよね。
費用かかるとしても、何ヶ月で回収できますよとか。
すごい。
そういう話もできるから、ごめんなさい。
めちゃくちゃ男性的な話なんですけど。
でもこれすごい、私も今はって気づかされて、
この視点、男性目線っていうか、
これすごい、進言する上で大事ですよね。
そうですね。
最初の思いつきは結構女性性。
そうですよね、最初。
もう肌とかそんな感じなんだけど、
やっぱりそれを実現しようと思ったら、男性性かなって思いますね、そういうのは。
これ皆さん今たくさん来てくださってるけど、今すごい有益すぎる情報。
私、割と職場では結構、割と男らしいと思われてます。
すごい、やっぱり大切ですよね。
男性の特に上司の方は、会社にこんな影響があるって、
スムーズに見せられると、そうかみたいなね、やっぱり。
そうですね、たぶん今までもずっと、
そういうことを思ってる女性の方たちはいっぱいいたみたいなんですけども、
他のやり方を知らないというか、
私たちは逆に他の職場を知ってるから、できるよみたいな。
そのベースも大きいですね、もともとできるはずみたいな。
方法は分からないけど絶対できるはずみたいな。
それすごい大きいですよ、そこもすごいポイントな気がしました。
でもそうかもしれない、何でもそうかもしれない。
方法は分からないけど絶対できるはずって思ったら、
それが分かるまで探すというか、
割と探せるかな、そしたら。
なんか大きなポイントな気がしました、今2つ、私の中で。
まずできると思ったことと、
やっぱり男性目線というか、男性性を生かすというんですかね、こういうの。
でも始まりが自分の、
ちょっとこれしんどいから嫌だなとかからだから、
それを進めていくことで、別にしんどくないんですよね。
それが実現したら自分の楽になるって分かってるから。
確かに、それしかない。
やっぱり結構大変なんですよ、
それとか業者さん探したりとか、探させてもらったりとか、
もうプレゼンしなきゃいけないね、自分たちがやってるのが。
自分たちがやってることの言語化して。
社外の人に自分たちがやってることを言語化して、
09:01
こうしたいっていうのを説明しなきゃいけないんで、
本当にプレゼンなんですよね。
それが大変でしたね、分かってもらうのがすごい大変で。
なるほど、すごい。
今これだけで、いいですかこんな、
私のコラボライブでこんな、
いやいいです、リクエストがあったから。
これもうセミナーですね、これ本当に。
セミナーですか、そう。
セミナーレベルです、本当に。
そうか。
働く女性の方に向けた、なんていうのかな。
すごい。
寝りましょう、また。
一旦コメントに戻ってもいいですか。
どうぞどうぞ、コメントに戻ってください。
アメロンさん、おはようございます。
ちょうど在宅でラッキーということで。
ありがとうございます。
花まこさん、おはようございます。
手帳に書いてくださっていたそうです。
ありがとうございます。嬉しい。
ありがとうございます。
おはようございます。
仕事開始まで。
あ、そうですね。
確か朝替えがあるんですね、篠原さんも。
ありがとうございます。
あゆみさん、お久しぶり。
あゆみさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
花まこさん、うちで家事代行や便利家電を導入するときに、
使えそうな流れですね。
そうですね。
家庭でも使える。
そうそうそう。
まさに。
夫に話すときとかもね。
そうですね。
あんまりこんな風にガチガチに話すと嫌がられるけど。
可視化したものを見せるとね、確かに。
そうそうそうそう。
いいですね。
いいかもしれない。
家ではそんなにやらないんですけどね、そんなこと。
仕事だからやったんだけど、そうそう。
その目線を持っておくっていうのはすごくいいですね。
役所業務など、まゆさんに直してもらいたいですね、確かに。
役所業務ね。
もうアナログですからね。
どうなんですかね、アナログの良さみたいなのもね、やっぱあるから。
何とも言えないですけどね、やっぱおじいちゃんおばあちゃんとか。
そうですね。
アナログとデジタルでもまた1時間くらい話せそうですね。
アナログの良さみたいな。
それで浮いた時間で何してるんですかって話になるんですよ、会社だと。
時間が浮いたとして、
じゃああなたその浮いた時間で何するの?みたいなことを男性は絶対聞いてくるんですよね。
実現した後に他のところの拠点の人が、
あと上司にあたる人、上の人が、男性が、
そういうのをうちの女性陣もやってみたいって言ってるんだけど、みたいな感じで話を聞かせてほしいとかって何人か話したんですよ。
すごい気にしてたのがね、結局浮いた時間で何してるの?みたいな。
なんか遊んでるんじゃないの?って。
言わないけど。
心配してる?
なんて言ったかな。
まず浮いた時間は、結構ミーティングの時間とか、
コミュニケーション取る時間、社内のに当ててますっていうのと、
あとは、私子供がいるから、子供が小学校入るのを見据えてて、
12:03
そんなにその会社にずっといられるとかができなくなるかもしれないから、
そうなっても、データの入力だけは自動でボタンさえ押しとけば終わっとくみたいな状態にしておくと、
私が急にいなくても、他の人がデータを見れる状態になるから、
それも見据えてるみたいな話をしたかな。
なるほど。もうお家に行っても大丈夫のように繋がりますね。
そうですね。結果的に私も今、小学校入った時にほぼ在宅にしても大丈夫なようになってます。
そうですよね。すごくないですか?
在宅にしたくても、みたいなところがあるのをたくさんやられてる。
本当にすごいですね。
そうですね。自分のためです。
自分のためだとしてもできるのが。
そうですね。自分のためだから、結構エネルギーかけれたのかもしれないですね。
なるほど。自分のね、それこそ未来のために。
困るのが目に見えてたからも。
未来を決めてるっていうのもまた大事ですよね。
そうですね。なんかよくわからないけど、
私、転職する前から、出社するのは週3日ぐらいでいいと思ってたんですよ。ずっと。
そんなに未来を決めてるのがすごいですね。
その方法もよくわからないけど、週3日でいいとかずっと思ってて。
でも、実際やってみたら、別に週4行ってもいいんだけど、
自分で決められるっていうのが私は大事なんだなって思いましたね。
今日は家で仕事したいからするとか、
今日はこれがあるから出社するとか、自分で決めてるっていうのが大事で、
別に、今週は毎日会社に行きたいと思ったら、週5行って、全然それ嫌じゃなかった。
いろいろ試した結果、そう、自分の中で。
そうですね。それなんか自分で決められる。
原さんもよくおっしゃってますよね。残業がどうとか。
話とかと繋がりますよね。
そうですね。
自分で選べるようにしたかったっていう。
そうそうそうそう。
すごいですね。
コメントが、原まこさん、役所は業務を減らしたり浮いた時間を作っちゃダメなのかな?
仕事なくなる?
どうなんでしょうね。
浮いた時間どうなんですかね。浮いた時間作ったらどうなんだろう。
私も役所で働いてるわけじゃないから、見えないですよね。
他にしなきゃいけないこといっぱいあるのかな。
それこそコミュニケーションとか一番大事って言いますよね。何よりも仕事の中で。
この時間が増えるのはね、いいことなんじゃないかなと私とか思っちゃう。
田村さん、できる前提の姿勢が大事。
これあれですね、夢リスト1000ですね、今話題の。
15:03
皆さん、できる前提でっていう姿勢が大事。
今年ヤバいですね、皆さん。先日叶えたら。計算ができない。
億個の夢が叶えそうに見えて。
まりこさんが、自分のため大事。それが将来の後輩のためにもなりますしね。
結果的に女性陣に喜ばれました。
ですよね、それってすごくウィンウィンすぎるというか、ウィンウィンウィンぐらい。
皆さんのためになっているということで。
はなまこさんの願いが出てきましたよ。母親業務を週半分ぐらいでいいな。
これできますよね。
できますよね、これも。
しかも、はなまこさんの旦那さんなら絶対できそう、本当に。会議で。
これはできますよ、はなまこさん。
何を減らしたいと思っているかを話して、もしかしたら半分じゃなくてもいいかもしれないですね。
半分って思っているかもしれないけど、書き出してみたら、そうじゃないかもしれないから。
でも、やってみてこれが心地いいかもって思う着地点が見つかるかもしれないですね。
私も絶対週3日とか思ってたけど、ないな。
やってみて気づくこともあるという。
これはまた、はなまこさんまた続きそうですね、未来に。
そうですね。
ということで、もう一つ聞きたいことがあってですね、またすいません駆け足で。
いいです、いいです。
まゆさん、すごい仕事で必要なものですね、改善の延長なのかなというか、すごい引き寄せの話が最後に皆さんに聞いてほしいなと思っているんですけど。
えっとね、これ改善する前かもしれない、そういうのしたいって言い出してた時かもしれないんですけど、
在宅勤務をしたいって言ってたんですけど、おととしか、おととしの終わりは、今私これ仕事部屋でライブさせてもらってるんですけど、
私仕事部屋が仕事できる状態じゃなかったんですよね、物置になってて。
で、なんか使ってないベビーグッズとかが、とりあえず置いてある部屋みたいになってて。
で、やろうと思ったら仕事できるんだけど、全然きれいじゃないから、なんか嫌だなみたいな感じで。
で、えっとね、お母さんに頼んで片付けてもらったんですよ。
なんかもう自分でね、やろうとしたんだけど、自分でやろうとして、なんか子供が生まれてから何回もしようとしても無理だったから、
プロだったよ、プロだったよ。
そうそうそう。知り合いの人に紹介してもらって、よさそうな人に。結構有名な人で、本とか出してる人が地元にいて、
18:05
本を出す前だったんですよね、まだその人が。今から出版するって感じだった、その時。
え、すご。
まだ予約が取れたんですよね、その人の。
また見たく、出会いがすごい、出会い。
そうそうそう。で、結構出したんですよ、結構高かった。2日間やってもらって、いくらだったかな、なんか10万かからないか。
なるほど、もうプロというかね、創始ですね。
スタッフが2人来てくれて、3人で片付けるみたいな感じで。
そしたら本当に綺麗になって、仕事部屋が。ゴミ袋が10袋ぐらい出たんですよね。
おーすごい。
そう。で、スペースがすごい空いたんですよ、部屋に。今まで物だらけだった部屋に。
で、片付けたみたいな話を職場で多分そんなにしてなかったと思うんですけど、そしたらなんか不意に、
結構いつでも在宅できるようにしたいみたいなことも私、多分言ってたのかな、上司に。小学校に入った時のためにみたいな感じで。
そしたらなんか、後輩の女の子がね、プリンター欲しいよねってことを欲しいですってことを言ったらしいんですよ、上司に。
そうそうそう。
それでなんかいいねみたいな話になったらしい。
なんかこうやって言ってるけど、プリンターいるよねみたいなこと言われて、え?みたいな感じでプリンター欲しいって言ったら覚えないけど、でも欲しいですみたいな。
で、そういえば置く場所があったかなと思って考えたら、あ、部屋片付けたから別に置けるんだって。
すごい。
そうそう、プリンターを買ってもらいました。
それもあれですかね、後輩は同じ後輩ですか、さっきと。
あ、そうそう、さっきと同じ後輩です。
すごいですね、その方もまたすごいですね、不意に言ってて。
それがまゆさんの心にね、流れで。
そうなんです。
すごい、めでたくプリンターをその綺麗なお部屋に。
そうなんです、めでたく。
上司から、というか会社から。
みなさん、お部屋に会社からプリンターですよ、いかがですか、すごくないですか。
すごい。
そうなんです、そうなんです。
だからもう本当に今完全に自分が行きたいから会社に行ってる感じですね。
もうあれですね、オフィスですね、まゆさんのお部屋というかお家。
ね、そう。
願い通りというか望み通りになってる。
そうそうそう。
なんか部屋片付けようかなと今思って。
そう思って。
出たら入るとか言いますよね、よく。
そうそうそう、いや本当にそうなのかなって思ったけど、でも一緒に片付けた時にクローゼットから全然着てない洋服とかすごい出てきたんですよ。
多分自分一人だったらしまう場所とりあえずあるから。
置いとこうみたいな。
ただスタッフの人二人と、これは要りますか、要らないですかみたいな確認クイックする人、全出しして確認。
21:06
物を全部出して確認するんだけど、なんか結構全出しして絶望して、なんだろうなって思って。
この量は何と。
でもすごい良かったです、クローゼットもすごい見やすくなったから朝とか服選ぶ時間がもう本当に。
それでもまた時間が生まれたりとか。
そうそう時間生まれましたね、もう聞こえて分かる感じになったかな。
減らしたら減らしたで、なんか今でもまだ多いかなって思うぐらいかな。
やっぱり私もかもしれない、持ちすぎているんでしょうね私も。
もしかしたら、実はこの見たくないクローゼットが私も今隣にあるんですけど、実はいらないものかもしれない。
そうですって思いますね。
そうそうそうそう、そうなんですけどね。
また来てくださってる。
たくさん来てくださってる。
まるさんも運転中なのでお耳飲み参加します、ありがとうございます。
お気をつけて運転中。
ジャンピングさん、おきてモーニングですね。
おはようございます。
ゆりさんもおはようございます。
そしてなのこさん、どうしたら自分の部屋ができるか思いつかないけど、自分の部屋が欲しいと願ってみる。
これは叶うやつですね。
そうですね、そうですね。
すごい。
私もこれ物置でしたからね、この部屋さん。
すごい、やっぱこれも思い込みなのかよね。
そうなんです。
でもまたちょっと完璧に片付けた時のままじゃないんですけどね、やっぱりまた物がなくなったり。
ただまあ、根本的に物が減ってるから、片付けたりはしやすくなりましたよ。
そして会社からなんて聞いたことがなくてめっちゃびっくり。
あんまり言わないようにしてたぞ。
いやいやいや、私が思わず突っ込んでしまって、これは皆さんに聞いて欲しいと思います。
すごいですよね。
ねえ、まあその分頑張って働きます。
いやもうすぐにされてらっしゃるので。
あ、目音さん、私のクローゼット見ないふりしてる場所ありますよね。
変わるかもしれないと今。
ねえ。
ヒーターにも繋がったりというお話だったので。
でもね、やっぱり捨てられないものとかあるんですよ。
すごく場所取ってる大きいスーツケースがあって、捨てようと思ったんだけど、まだ使えるし、捨てられなかったんですよね。
一回捨てようと思って、ゴミ捨て場に持ってきたんですよ。
やっぱプロの手を借りるとそういうところがあれですよね、手が届くというか。
絶対限界がありますよね、一人でするには。
一人じゃ多分全出ししてみて。
なんかやっぱ入るから私も置いといちゃうと思います。
24:04
しかも結構無理やりしてさせる感じじゃなくて、決められないものは決められないっていうコーナーを作って、そこに置いておきましょうって言ってくれたんですよ、最初に。
無理に決めなくていいですよね。
でもやってたらもう結構決められるようになって、最初はこれ決められないみたいなものがいっぱいあったんだけど、そしたら決められないものだらけになって。
もういいやんみたいな、これもう処分してみますみたいな感じで。
だんだん選べるようにもなってくるということですね。
2日来てもらって、多分1月くらい置いてきてもらったんですよね。
最初はリビングを片付けてもらって、リビングだけのつもりだったんです。
リビングを片付けてもらったら結構良かったから、自分の物置をここを仕事部屋にしたいんですっていう話をして、もう1日やってもらって。
だから2回目の仕事部屋を作った時は、ものすごいすぐ決められました。これいらない、これいらないみたいな。
もうその1ヶ月の間に。
なるほど。
そうそう、1ヶ月の間に。
これもやってみるっていうのがね、次に繋がるか繋がらないかってすごい感じますね。
メロンさんも。
カジ太鼓で解決。確かに。解決しそう。
寝室使ってなくて、あ、もったいないので、作業スペース作るのが今年の目標。これもすぐできますね。
すごい。部屋がある。
まるさんも10年くらい使ってないダイビングの機材を思い出した。あれどうにかしないと。
皆さん、いろんなお部屋が今のおりに。
思いぽんぽんと浮かんでいるようです。
まるさんのお話で、皆さんまた加速して、いろんなものを引き寄せるかもしれないですね。
そうですね、そうですね。
結果的にその片付けを生かして、職場の倉庫も片付けました。
すごーい。
1年くらいかけたかな。1月に1回作業時間を作ってみんなで。
すごい。
そうなんです、そうなんです。
会社もありがたいですね、まるさんが言ってくださって。
みんな、まるさん欲しいって、どの会社も今思っているはず。
ありがとうございます。
きっと。
のもこさん、私もいつか使うかなと思っている登山グッズが。
あー、なるほど。これはもう登山に行くか捨てるかじゃないかな、どっちだろう。
私のこのスーツケースも、まだ使えるかな、いつか使いたいなって思ってる。
27:01
そうですよね、使いたいっていうのは捨てなくていいですよね。
すごいことをついでみたいな軽い感じでおっしゃる、まるさん。
本当そう思います。
軽い、本当に。
軽い感じで言うと、わりと周りの人がついてきてくれるかもしれないです。
今のね、さっきのできるっていう前提の話もね。
3日くらいみんなで片付けましょうって言ったら多分無理だと思うんですけど、
半年後にきれいにしたいから、月に1回1時間半みんなで片付けましょうみたいな。
一応計画みたいなの作って。
すごい。
それより前に片付いたかな、結構きれいになりました。
早くもなるという。
楽しい、やると楽しいみたいですよ、結構。
なんか言ってみるのやっぱ大事ですね、改めて。
そう思いますね。
ゆりさんも実家のリフォームの時に断捨離がかりしました。
捨てられない母に、これいつ使ったの?
3年前。
まだ使う?使うかも。
買ってあげるね。
ポイッと捨ててきました。
優しい。
使うときはまた買えばいいですね、循環だからね。
なるほど、ということであっという間にもう30分に、
まゆこさんも朝会が始まってしまうみなさんね、お仕事なのであっという間でしたが、
すごく前半も後半もセミナーかなと思う私。
こんなの私のチャンネルでいいのかなと思うぐらいになるんですけれども。
そんな風に言ってもらえて嬉しい。
楽しかったです。
ぜひ別のお話も、第2弾もお聞きできたらなと思います。
はい、ありがとうございました。初コラボライブでした。
そうか、初だったんですよね。おめでとうございます。
前は収録だったから。
初でした。
ぜひ、まだありがたいお話たくさんあるので、まゆさん。
ジャンピングさん家族に断言されないように頑張ります。
いえいえ、もう一緒にね、家族のなくてはならない。
一緒に喫茶とも行っちゃうぐらい。
あれでしたよね、札幌なんかあれでしたよね。
あれで中止になっちゃったかなと思うんですけど。
ジャンピングさんを思い出していました、私はそのニュースを見ながら。
では、また9時になってしまったので、また調整してお話できたらなと思います。
はい、ありがとうございました。
お忙しい中、ありがとうございました。こんな私のチャンネルに。
いえいえ、嬉しかったです。楽しかった。
ぜひまたよろしくお願いします。
またお願いします。
では、聞いてくださった皆さんもありがとうございました。
はい、楽しかったです。私もありがとうございました。
30:00
では、失礼します。
はい、失礼します。
楽しかったです。ありがとうございます。
30:10

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