少数の人の為にランニングコストをかけるのか
2026-10-17 11:22

少数の人の為にランニングコストをかけるのか

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ #ビジネス #ランニングコスト
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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは岡山県津山市にある紙質改善に特化したサロン、 白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛をきれいにしていくための知識や生涯の話をしていくチャンネルになっております。 それでは、
今日も操縦をしながら話をしていきますので、 この後入るかもしれないですが、ご容赦いただければと思います。
今日はビジネス寄りのテーマで、 ランニングコストについて話をしていきたいなと思うんですけど、
この前ですね、同窓会行った後に、 次の日に中山で、赤ちゃんの安産祈願で神戸に行ったんですけど、
3人目が生まれる前に安産祈願で行ったんですけど、 それのお礼参りにまだ行ってなかったんで、ちょっと行こうかという話になって、
安産祈願のお礼参りに行ったわけなんですけど、 そこで駐車場があったんですね。
駐車場ももちろんあるわけなんですけど、 この駐車場が神社の近くとかにはよくあると思うんですけど、
それが1日500円、3時間で500円だったかな。 お礼参り行くだけなんで、だいたいそんな3時間も行ったりしないと思うんですけど、
3時間で500円っていう感じで、おばちゃんが1人立てたんですよね。
このおばちゃんが関西のいい感じのおばちゃんで、 その人が駐車場のオーナーなのか事業員なのかちょっとわからないんですけど、
人が1人今、駐車場に在駐してたっていうことですよね。
この駐車場っていうのは、普通にバーもなければ入れるやつもない駐車場なんですね。
そういう駐車場で、なんで人が立っているのかってなったら、お金を回収するというか、料金をいただくために、
駐車場に人が1人在駐して、人件費を払って商売をしているという感じになると思うんですね。
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おばちゃんの人件費っていうランニングコストをかけて、駐車場っていう商売をしてるっていう感じになるわけなんですけど、
このランニングコストをかけることによって、例えばおばちゃんの日給が1万円だったとしますよね。
1万円を稼ぐのに、3時間で500円、1台500円っていう感じで換算すると、
20台の車が停まって、初めて損益分岐点でプラマイゼロになるっていう感じになる計算になりますよね。
単純計算で、細かいことを言えば、固定資産税とかそういうのもあるかもしれないんですけど、
人件費だけで考えると、1日1万円のランニングコストがかかるから、1日20台以上車が停まらないとペイできないっていう感じの計算になるわけなんですけど、
1日20台っていうのが多いか少ないかっていう。神戸とかで1日20台ってなったら、結構すぐ来るかもしれないんですけど、それでもやっぱり1日1万円のランニングコストをかけてやってるっていう人になるんです
けど、
このランニングコストは誰のためにやってるのか、払ってるのかっていうことを考えると、料金を払わないその人がいないと、料金を払わないっていう人のためにこのランニングコストはかかってるっていうことですよね。
例えば、その人がいなくても、みんなが田舎とかにある野菜とか売ってる無人の野菜売り場みたいなのがありますよね。箱が置いてあって、野菜に値段が書いてあって、その値段の金額をその箱に入れて、無人の
ところで買い物をするっていうね。
そういうところがあるんですけど、あそこみたいな感じで、みんながちゃんと止めて500円払っていくみたいな。箱が置いてあって、そこに500円入れるみたいな感じにしとけば、そのおばちゃんは必要ないわけです
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よね。
おばちゃんっていうのは、お金をそういうおばちゃんがいないと払わない人のためにいてもらってるっていう感じなんですけど、そのおばちゃんとかがいないとお金を払わない人っていうのが100人中何人ぐらいいるの
かっていうことですよね。
日本人とかがお客さん、ほとんどお客さんっていうことを考えると、ほとんどの人が、その人がおばちゃんがいなくてもお金を払う人がほとんどなんじゃないかなと思うんですよね。
100人に1人ずるいことして払わないっていうことはあるかもしれないけど、例えば防犯カメラみたいなの置いておいて、ちゃんと録画してますみたいなことをしといたら、1日1万円もかからないわけですよね。
そういうところを気にせず、誰もおらんおばちゃんを払わずに行こうっていう人は、警察に通報しますみたいな感じにしとけば、ある程度の人は払うと思うんですよね。
だから、本当に防犯カメラを1台つけて、張り紙みたいなのを貼っておくだけで、おばちゃんが必要ない可能性が、かなりの可能性で出てくるわけですよね。
そうなったら、1日1万円のランニングコストっていうのがかからなくなるんで、利益が増えるっていう感じになってきますよね。
そういう感じで、ランニングコストを下げるっていうことをできないかっていうのを考えてみたり、このランニングコストっていうのは、誰のために、どんな確率のためにやってるんだろうっていうことを考えるっていう
のは、結構大事になってくるかなって思うわけですよね。
やっぱり商売っていうのは、売り上げを上げるためではなくて、利益を出すためにやってるわけなんで、利益が出ないと商売っていうのは続けられないんで、この利益っていうのをシビアに考える必要はあるよなって思った
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んで、今日はこんな話をさせていただきました。
今日はこの辺りで終わろうと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、少数の人のためにランニングコストをどこまでかけるのかっていう駐車場で考えたことについて話をさせてもらったわけなんですけど、
この前、神社のお礼参りで駐車場に泊めたときに、人件費1人授業員さんを雇ってやってた駐車場があるんだけど、1人人件費を人を雇うことによってランニングコストがかかる商売をしてるっていうことについて考えて
みたんですけど、
それを考えたっていうのが今日の話のきっかけですね。ポイントの2つ目としては、駐車場に人件費をかける目的としては、ここに人がいないとお金を払わない人がいるからっていうところだと思うんですけど、
お金を払わない人っていうのは何人ぐらいの確率でいるんだろうかっていうところも考えましょうっていうことですね。
ポイントの3つ目としては、人がいないとお金を払わないっていう人は、そこまで多い確率でいるわけではないんで、ごく一部の人のために人件費、ランニングコストをかけるのは、利益を圧迫してしまう要因になりかね
ないんで、
そこが本当にいるのか、違うやり方ができないのかっていうことを考えるっていうのは大事だよなっていう話をさせていただきました。
それでは今日はこんな感じで終わろうと思いますので、楽しい一日をお過ごしください。
じゃあねー。
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