いらっしゃいませ。伝わるカフェマスターのよっしーです。☕️今日の「好き」は、僕が今年の5月から始めた「手書きの日記」についてお届けします。
「最近、ペンを持って文字を書きましたか?」パソコンやスマホばかりで、簡単な漢字すら思い出せなくなっていた僕。そんな僕が、なぜあえて今、不便な「手書き」にハマっているのか。そして、三日坊主の代名詞だった僕が3ヶ月も継続できている「驚きの秘訣」を語ります。
今回のエピソードでは、僕が実践している「よっしー流・日記の書き方」を具体的にご紹介!
「毎日書かない」という決意:義務感を捨てることが、実は継続への一番の近道?
3つの幸せを絞り出す:「ご飯が美味しかった」そんな些細なことから見つかる心のゆとり。
ジャンケン勝率52%の記録:夫婦の日常、食器洗いを賭けた勝負の記録が日記を楽しくする。
最後は「感謝」で締めくくる:一日の終わりに書く「ありがとう」が、明日の自分を少しだけ変えてくれる。
「目で見て、手を動かす」ことで脳に刻まれるインプットのちから。字が上手くなくても、パソコン入力にはない温かさがそこにはあります。
1年後、5年後に読み返したとき、この日記はどんな宝物になっているのか。皆さんも、コーヒーを淹れて、自分と向き合う「書く時間」を始めてみませんか?
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09:33
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