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#55 決めてやり切る力を言語化する
2026-08-02 49:09

#55 決めてやり切る力を言語化する

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以下の話を言語化しました。


- 決める力とは

- 決めた後にやり切る大事さ

- いい成果を出すためにどこで何が大事なのか

感想

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サマリー

このエピソードでは、「決める力」と「決めた後にやり切る力」について深く掘り下げています。まず、決める力とは、技術的な意思決定の場面で、複数の選択肢の中から最終的な判断を下す責任を負う能力であることが語られます。これは、情報が整理され、メリット・デメリットが明らかになった後でも、最終的な決断を下す精神的な強さや腹をくくる姿勢が求められる場面です。特に、レガシーシステムと新システムの橋渡しのような複雑な課題では、どの選択肢も一長一短があり、決断が難しくなります。 次に、良い意思決定のためには、単に決断を下すだけでなく、その根拠となる哲学や方針、そしてリスクを考慮した設計が重要であることが示唆されます。サイバーセキュリティの例では、生成AIの導入に伴うリスクとリターンのバランスを取る必要性が語られ、状況に応じた柔軟な判断と、リスクを許容する度合いの見極めが求められます。また、決める力は経験と共に筋肉のように鍛えられるものであり、小さな権限から始めて経験を積むことが重要だと述べられています。 さらに、決めた後に「やり切る力」の重要性が強調されます。どんなに良い決断を下しても、実行されなければ成果はゼロであり、その遂行責任を果たすことが真の力であるとされます。予期せぬアクシデントへの対応や軌道修正能力も、やり切る力の一部として不可欠です。最後に、決める側になれるかどうかが重要であり、そのためには経験を積み、信頼を得て、自ら決断できる機会を広げていくことが推奨されています。決めないという選択肢や、状況に応じて決断を先送りする判断も、時には有効な戦略となり得ることが示唆され、多角的な視点から「決める力」と「やり切る力」の本質が探求されました。

オープニングとテーマの導入
こんにちは、言語化.fmは、あんな話やこんな話を、きりんとだての2人で、ゆるく話しながら言語化を試みるポッドキャストです。
はい。夏もとても暑い日々が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
だて氏は、元気にやれてますか?バテてないですか?
暑い。
暑いですね。
暑くなってきたね。
いやー、ひどいね今年ね。
ひどい。
でもなんか、滋賀はね、去年より今んとこ平和な気がする。
東京は暑いのかしら。
東京はもうサウナみたいですね。
いやー、なんか、シンプルにコンクリート暑くね。
コンクリートはね、暑いね。
コンクリートは暑いよね、マジで。
今日ちょっと山のほうに行ったけど、なんか緑があるとちょっと涼しいね、気持ちね。
いやー、そうだよね。
なんかさ、こんだけ暑いとさ、その緑の恩恵をちゃんと肌で感じられるなっていうのを去年気づいて。
そうね。
すごい若干の田舎マウントなんですけど、僕ん家、山の丘かな、丘ぐらいの感じの公園の、丘の公園を登ったところのマンションに住んでるんですけど、
なんかこれ特定されそうだな、別に特定されてもいいんですけど、
なんでその、家出たらすぐ目の前がもう緑の公園みたいな感じで散歩できるんですけど、
駅とかに歩いていくときに、その家出て緑の中バーって歩いて、でだんだんその街のほうに出ていって、
もちろんコンクリートゾーンに入ったときに、なんか露骨に耐火温度が上がるラインがあって、
それがなんかその木々がなくなっていくラインで、なんかすごい自然の恩恵を、自然、緑、植物の恩恵をすごい感じるなっていう。
東京の皆さん、夕日を超えて見ていただければ。
まあ場所によるか、東京もね、いろいろあると思って。
そんな感じで、今日はなんかよくわからない話しちゃったけど、決める力を言語化したいなと思います。
夏関係ないですけど。
「決める力」の概念と経験談
決める力。
なんか絶対にどっかで、過去にどっかで話してる気がするんですけど、私、
なんか話してないなと思ってふと思いついただけなんですけど、なんか決める力は決める力ですよ。
文人は仕事で、もうすっかり昔になっちゃいましたけど、
5年くらい前に僕はメルカリで働いてたときに、テックリードっていうロールで働いてたことがあって、
そのときのメルカリにおけるテックリードへの期待値っていうのは、その技術的な意思決定の真狩りを務めるというか、
その意思決定を最終的に下す権限を持っているし、責任も持たなきゃいけないっていう。
ロールになって。
僕はリード的な立場とか、すごく司徒的な意思決定をする人のロールをやったことがなかったんで、
そこで初めて意思決定の責任を持つというか、決めきるっていう経験をありがたいながらに詰ませてもらったんですけど、
そのときにすごい決める力みたいなのを。
決める力って概念あるなってしみじみ思って、何ならブログも当時書いた気がするんですけど、
その技術的意思決定みたいなのをしなきゃいけないっていうときに、
なんだろうな、
ふわっと言語化できてない部分があるんでいい手間だなって今思い始めてるんですけど、
例えばデザインドック書いて、
違う、最初何かしらプロダクトもしくは技術的課題があったときにそれを解きましょうと。
チーム内でデザインドックとかいろんなチーム、会社のツールセットを使ってディスカッションを重ねていって、
いくつかの選択肢、引けるレバーが何があるのかとか、
それぞれのレバーに対してプロスコンスがあって、
そこにいろんな変数が入ってきて、
机の上に一通り整えて、どのレバー引きますかっていう場面になったときに、
初めてその意思決定をしなきゃいけない場面になると思うんだけど、
その意思決定をしなきゃいけない場面において、
整理しきったとしてもコーツ付け方って場面ってなかなかあるじゃないですか、
何でしょうね、ちょっとパッといい例は思いつかないんですけど、
僕が当時取り組んでたやつとかだと、
レガシーシステムと新しく作るシステムの橋渡しをするときに、
いろんな橋渡しの方法があって、ABCあって、
どれも同じぐらいメリットあるし、でも同じぐらいデメリットもあるし、
じゃあどうするみたいな場面になったときに、
Aやで決めなきゃいけないっていうところに対して、
決めきる力なのか気合なのか腹をくくるっていう表現が、
僕はパッと頭の中に思い浮かんだんですけど、
そういう部分ってあるよなと思うし、
そういう力の正体って何なんだろうなっていうのをちょっとぼんやり、
あんま掘り下げたことないような、
考えたことあるけど掘り下げたことないような気がしてて、
ダテッシュの話もちょっと聞いてみたいと思いつつ、
持ち込んだ次第でございますわ。
「決める力」の多角的な視点
難しいね、決めるか、
なんかエピソードがあるとわかりやすいなと思ったんだけど、
なんかあるかな。
なんかあるかな。
いろんなパターンに整理して落としていくのがいい気がしていて、
パッと思いつくのは、
一つは立場だと思っていて、
要は自分に決済権があって、
メンバーが持ってきたものに対して、
OK、やっていいよっていう部分を決めるじゃないですか。
そうだね。
自分が決済権がある人間だとして、
自分で持ち込んで、これでやるからっていうのを決めるじゃないですか。
なんつうんだろうな。
そういういろんな立場から、
人々が集まって、
合意を取った上で進めるみたいな場面の話なんだと思ってるんだけど、
うん、そうね。
決める力は難しいな。
そういう話でいくと、
合意形成をすることだし、
合意形成のプロセスの話なのかな。
プロセスももちろん大事で、
いいプロセスがないといいアウトプットが出なくて、
いいアウトプットがないとそもそも意思決定の精度とか質も下がっていくと思うから、
そういう意味ではプロセスは無視できない部分ではありつつ、
プロセスとかアウトプットの品質も、
その場面、そのメンバーにおいては一番ベストに近いものを出せたんだけど、
でも選択を迫られる場面みたいなのが結構、
僕がイメージしてるシチュエーションっていう感じかな。
立場というか、今私話を聞いて、
例えば僕がやりたいっていうのに対して合成に出すみたいな話を聞いたときに、
頭の中で考えてたのは、
自分がもしEM一式やってましたけど、
そういう場面に立ったときにどういうふうに考えるのかなって思って、
それも場面によってはつけがたい意思決定になり得るというか、
ちゃんと向き合うと意外と難しい意思決定じゃないですか。
何だろうな、ものによるけど、
例えば持ち込んできた案が何だろうな、
もう火の落ちる行為100点ですっていうものだったら、
別にやればいいじゃんっていうふうになるけど、
現実仕事ってそんな定量的に評価できるものではないし、
あとはそもそも評価するために、
自分が評価に必要なコンテキストを全部握ってることってほとんどないと思うというか、
それ握れちゃってたら、
割とマイクロマネジメント気味な疑いもあるんじゃないかと思うと、
やっていいですかというか、
決裁権か、決裁権を行使する場面において、
その意思決定に、自分の意思決定を完璧にこなすっていうのは、
意外と難しいことなのかなって気がしたときに、
一瞬、今の頭の中でバーッと駆け抜けた妄想としては、
例えば、ある種のフィロソフィーみたいなのがあって、
それに基づいて意思決定するとかはあるかもなっていう妄想をしてて、
例えば、前もマネジメントの会か何かの会で話したと思うけど、
ポリシーとして、自分がマネジメントする立場にのって、
決裁権を持って誰かに依頼されたときに、
まずは任せるみたいな、
自分の中の基準みたいなのがある気がしてて、
その基準がもしあるんだったら、
それに基づいて意思決定をするとか、
そこに現実だともっとすごい細かい条件付けというか、
これに関わるやつは何でもかんでも行使しないとか、
もっと掘り下げるとか、
掘り下げた上で、うまくいくかどうかぶっちゃけ分からんけど、
でもこういう方針で合裁を出さないみたいな、
そういう考え方で意思決定するとかはあるかもなって気はしてて、
昔話したんで、
僕が出したメルカリの例で、
コーツ付け方や場面みたいなのを頑張って思い出してみると、
そのときに僕はフィロソフィーを持っていたなというか、
哲学というか方針というか、
持ってたなという気がしてて、
その当時の場合は結構ベースのアーキテクチャを考えなきゃいけなかったから、
クリアアーキテクチャ本に何か書いてあって、
受け売りになるし、
僕の中で今行き着いているものとしては、
選択をなるべく遅らせるアーキテクチャがいいアーキテクチャであるみたいなのがあって、
ちょっと正確な文句は忘れましたけど、
どういう意味かというと、
あるアーキテクチャを選択したときに、
そこから別のアーキテクチャに移行したいとか、
言語を変えたい、フレームワークを変えたい、
使っているデータベースを変えたいみたいにしたときに、
A案を選ぶと何も変えるコストが高いんだけど、
B案を選ぶとそのコストがある程度下がるみたいな、
例えばそういうA、Bがあったときは、
Bの方がより優れたアーキテクチャだよねっていう考え方があって、
僕はそういう考え方を軸に、
それでも続け方が難いんだけど、
こっちなんじゃないかみたいな、
ある種の決めというか勘というか、
みたいなのでやってた気がするなっていうのをちょっと話を聞きながら思ったりした。
なんか多分それも段階あるなと思って、
意思決定におけるリスクと根拠
決めるに持っていくための設計とか材料集めのフェーズが一つと、
今話を聞きながら裏で考えていたのは、
結局決めることは実はそんなに難しくないんだけど、
A案、B案あったときに、
明らかにA案の方がいいよねってなったら、
A案でいくしかなくて、
A案を潰して、
それよりもベターなC案を練り出さない限りは、
A案でいくしかないじゃないですか。
A案、B案を見比べたときに、
どっちも美容なんだよねって思うポイントって、
多分案がそもそも良くないっていうパターンか、
やることに対して、
上手くいけば良さそうなんだけど、
何十%かリスクを抱えるっていうことを、
リスクを抱き抱えて前に進めるかっていう見通しが立ってるかどうか、
だと思っておって、
設計をするっていう文脈にあえて落とすと、
なんで設計を頑張るかっていうと、
そういった先々のリスクを、
要は何回も売り上げしたくないとか、
先々想定される問題を先回りして潰したいっていうところがあるから、
それを織り込んだ設計にするわけだよね。
話こんがらがってきたらどうしよう。
結構難しいけど。
設計の例えがちょっと難しいかもしれんから、
シンプルにそれは例えだとして、
A案、B案って時の話にやっぱり戻していくと、
そうだよね。
やっぱり決めるための動機づけというか、
根拠みたいなところは必要なんだろうなとは思いました。
ちょっとまだまとまってないな。
なんか珍しいね。
ちょっと変な感情なんだけど、
伊達氏を唸らせるテーマを持ち込めた自分で。
あんまり歯切れが良くないなと思って。
でも意外と考えると難しいような気がして。
普段どうやって決めてるんだっけと思って話しながら
考えてるんですけど。
伊達氏しかり優秀なソフトウェアエンジニアとか
プロダクト作る人って、
普通に考えると難しい仕決定を結構な精度で日々
繰り返してるはずで。
今リスクっていう言葉を聞いて、
フロ式広がっちゃうかもしれないけど、
めっちゃいい話というか具体例を思いついたんですけど。
サイバーセキュリティにおける意思決定
なぜこれが最初に出てこなかったか自分でも謎なんだが、
僕今セキュリティの仕事してるんですけど、
現実のサイバーセキュリティにおいて
A&B&どっちがいいかみたいなめちゃくちゃ難しい場面って
普通にめっちゃあるなっていうのを持ってて。
うちの職場の走らないっていうエクスキュースはあるんですけど、
なんかあるあるあるかな。
あるあるはやっぱり事業とサイバーセキュリティの防御の
綱引きみたいなのがあるあるで、
直近だと今はもうだいぶあれですけど、
2年前ぐらいに生成やAIコーディングがもうやばいぞってなって
バーってみんな使い出したときに、
でもAIコーディングにはリスクがありますと。
例えばその辺のGitHubのIssueにプロンプトが入ってたら
プロンプトインジェクション引っかかって
外部にデータローイされるかもしれない。
任意コマンド実行されるかもしれない。
のらのスキル、skills.shの70%アークになるスキルでした。
このスキル制限しますかしませんかみたいな。
直近だと結構わかりやすい。
そのAI使うことで得られるリターンもめちゃくちゃ大きいんだけど、
でも使ったときにリスクを踏み抜いたときの
事業リスクとかサイバーセキュリティションのリスク
っていうのも小さくは見れないみたいな場面で
どうしますかみたいな。
これって結構難しいはずで、
現実には1個1個潰せばいいじゃんって話もあるんだけど、
そこでもっと意地悪なことを言うと、
大企業は全部整えてやればいいですけど、
じゃあ中小企業ベンチャーは同じことできますか。
30人の企業がそのAIコーディングにまつわる
サイバーセキュリティションのリスクを全員払い出して
統制効かせてルール作ってってやる時間ありますか。
ありませんよね。
じゃあどうしますかみたいな。
そういう場面って結構めちゃくちゃ多い気がしてて、
そこに対してやっぱり正解はなくて、
僕から見える世の会社の様子を見ると、
いってここまでのリスクを飲んで
じゃあ使いますっていうところもあれば、
結構その固めのトレーショナルな企業とか、
ソフトウェアからちょっと距離のある企業とかは
やっぱりちょっと慎重派というか、
一旦様子見みたいなのも
当時は結構多かったみたいで、
こういうのは結構、
コース付けが大事だと思うんですけど、
そういうのがやっぱり
やっぱり大事だと思うんですけど、
そこに対して、
「決める力」の成長と哲学
じゃあ僕が
ちょっと今お休みに入って、
育休に入って、
5ヶ月ですか、
5ヶ月なんで思い出しながら考えると、
どう向き合ってたんだっけって思うと、
我ながらすごいいいN1だなと思ったんですけど、
セキュリティの仕事をやり始めた最初は、
めっちゃしけってできなかったんですよ。
マジでできなくて、
できなかった結果、
何が起きちゃったかっていうと、
サイバーセキュリティの教科書的に
安全側に結構倒す傾向があったなっていうふうに
自己評価をしていて、
なぜなら、
さっき言ったフィロソフィーというか、
僕なんかは哲学とか根拠だよね、
ダテッシュの言葉で言うと根拠みたいなのが
全然自分の中で固まってないから、
やっぱり危ないって言うしかないです、
みたいなので、
結構そう、
バランスの多分悪い意識だったんだけど、
直近の仕事では、
それがちょっと矯正されてる感はあって、
チームメンバーの加入とか、
自分の成長と合わせて、
何だろうな、
場面において、
この場面では、
これとこれを加味した上で、
こっち側に点々傾くんじゃないですかね、
みたいなのとか、
結構続けづらいですね、
みたいな、
じゃあどうしましょう、
みたいなので、
いくつか引き出しを用意しておいてとか、
あとはそもそも、
A、Bどっちも微妙で、
C案をひねり出すことはできないか、
みたいなので、
まだまだひねり出せないこと多いんですけど、
結構頑張ってひねり出せる、
たまにひねり出せるようになってきた、
みたいな感じで、
これ何だ、
僕の自己紹介みたいになっちゃったけど、
めちゃくちゃいい、
分かりやすい、
自分の中で何か、
意識的にも無意識的にも、
基準みたいなのがみんなあるのかな、
っていう気が、
決めるための判断の基準ってこと?
判断の基準とか、
この領域においては、
こういう考え方で、
それが絶対の定義ではないんだけど、
その人なりの尺度というか、
何だろうな、
この場面ではこういう観点で、
こういうことをするみたいなのが、
なんか結構いろいろあるんじゃないかな、
という気がしてきた、
がどうだろう?
「決める力」の本質とベストプラクティス
そうなんじゃない、
それは多分、
別に何か自分で決めることが、
ひとりようがに勝っていると、
そんなことはなくて、
そのなんていうか、
セオリーってあるじゃないですか、
その業界的、
監修的にはこうだよね、
とか、監修って何か悪そうに聞こえるけど、
それで良かったから続いてるわけだって 監修の一項のベストプラクティス
なんだと思うんだけど そうやって いろんなベストプラクティス
が自分の頭の中にあって いろんな軸をワーッと組み合わせて
それでジャッジを暮らしてるはず だし それが他の人においては違う
軸を持っていて 違う軸とか材料を 持っていて それだと実はここで
ダメなんですよっていうことを やるのがディスカッションじゃない
ですか その上で落ち着くべきところに
落ちて じゃあそれで判断が下されて アクション取りましょうかって
なることが意思決定なので なんていうか そうなんだと思う
よって いいな 励め悪い立て師 いいな
なんか どこに落としたらいいのか
それこそ今まさに僕も意思決定 を迫られてる感じがするんですけど
決めるとは何ですかっていうの を落とすという
収録において はい 収録において
急に言語化を意思決定を迫られて いや 難しいな 決めるって何なんだろう
ね なんか僕だけどんどんスッキリ
してって感じがする いや 俺はどんどんぼやぼやして
るんだけど いや でもなんかその
あ でも どうぞ いや その監修みたいなのはめっちゃ
僕の中では結構いい 実感したか 対角の話だなって気は
していて いや何だろう 何だろうな そもそも何かいい意思決定なんだっけ
いい意思決定とはみたいな話を してなかったけど 僕が思ういい
意思決定はなんか結構そのやっぱ なるべくベタな選択肢を
当たり前っちゃ当たり前なんですけど なるべくベタな選択肢を
思考停止せずに掘り出す ただ限られたリソース 時間とか人っていうの
あるから その中でどうやりくりするか みたいなところなのかなっていう
のを思ってて なぜ今それを思った かっていうと 今私が言ってくれた
その監修 プラクティス的には こうだよねみたいなのってあって
で その気になれば思考停止して それに習って意思決定することも
別にできなくはないじゃないですか ソフトウェアにおいてはそれなら
歴史があるから 過去の事例とか あっさいこと言いますけど フレーム
ワーク選定だったら今みんなこれ 使ってる なんかこれでいいんじゃない
とか そういう決め方ってできる と思うんだけど じゃあそれがいい
意思決定かっていうと 僕的には たぶんあんまりいい意思決定だと
思ってなくて 現実の仕事では場面 場面においていろんな変数があって
私たちにとってはこれがいいっていう のが絶対にあるはずで それを探索
する努力を怠るのは 強い言葉で 言うと職務怠慢強いな でもより
いい成果を求めるときには取る べき行動じゃないよなって気は
していて 言ってなくて
しばやん そこは何ていうか当たり前 結構当たり前かなと思ってて それ
はみんなでベスト探るのはそれは そうだしと思ってると思うんだけど
それでもやっぱり100点出ないこと ってあるじゃないですか
おだしょー ある
しばやん 考えた結果 100点があれば 別にそもそもA案
B案とか比較しなくていいんですよ もうA案でいけるって話なんで そんな
ものがあるんだったらそうしてくれ って話なんだけど 大体において
そういうのは出ないので80何点 かのアイディアが2つも出てくれ
ば上等だよね それで83.4点ぐらい のA案B案がそれぞれあってそれ
ぞれプロスコンスが書いてあって プロスコンスは本当にそれはファクト
に基づいてて正しいのかっていうこと を精査した後に残ったプロスコンス
をもう1回みんなで見つめてこの コンスは取れねえわってなって
じゃあこっちでいきましょうか っていうふうになるんじゃない
かな
おだしょー そうだね
しばやん そこにそのA案B案をベスト にするにおいて それは各人が努力
をこたってはいけないのはそれは そうだと思った
おだしょー そうだね だしその前提でなんかより
何だろうな だから前段の準備の能力 もそうだし準備したものに対して
何だろうな その人の経験とか知識 を基づいた根拠基準みたいなので
なるべくいい仕切りを下すっていう 感じ それすなわち決める力なの
かなっていう気がした
「決めた後にやり切る力」の重要性
しばやん ある種のテンプレ的なセオリー
と あとは決めた後なんだよね 結局大事なのって決めた後にちゃんと
それをやりきれるかっていう 決める力って言われたから力っていう
のがピンときてなかったんだけど 決めた後にやりきる力のほうが
結構大事なんじゃないと思ってて 決めたけどその後何も進まなかったら
それはその成果はゼロなので決め られたことをちゃんとやりきる
ところが力であって よく責任を取る とか言うんだけどその責任っていう
のは結局そこなんじゃないかな って思うんだよね それがやりきれる
よねっていうのをその場で決められる のは結局その後のやりきるところ
に対する遂行の責任なんだよね それが取れることが力なんじゃない
なるほどね 確かにそれは本当に その通りだね 遂行できるから見
いけやめみたいなのも多分ミス るとその責任を果たせないみたいな
話もなりうるけどね そうそうそう すごいピッカピカの案
が出てきてよしこれできたらめっちゃ いいじゃんできたらねみたいな
のもあるじゃないですか ありますよ セキュリティーなんてそればっか
ですよ 究極的にはフェイブルが全部 片付けます以上みたいな話で世の中
のセキュリティーの課題が全部 片付いたらそれで苦労しねえよ
って話だよね そんな金もないしアクセス権
はない いや確かにね成果を出すって観点
に言うと確かに決めてやり切る 決めてやり切る力がいいな やり
切るのはそうだね やり切る力はもうやり切れって感じ
だよな急に出すんだけど でもそれもねその案で決めたこう
やればできるがそのままシナリオ 通りに進めばいいんだけどそう
じゃないアクシデントとか副作用 とか快適利用とかいろいろあって
それはできないことは往々にして あるのでいかにそこでここは行き
止まりだからこっちなんだよな って軌道修正やってくるか
まじで仕事なくなんないなって 気持ちにめっちゃ今なってきた
なくなんないと思いますそういう 意味で
毎回なってきやすいよ そうだねもう本当まさしくって
「決めない」という選択肢と戦略
感じだわ そうなんだよな決める はもうなんか前仕込みって感じ
が仕込みだね完全に 仕込みも大事なんだけど仕込んだ
ものを進めていくな調理していく 中でエルギエラーの対応能力も
問われるし調理しきるっていう のも問われるしでも調理しきる
ためには前処理が仕込みが雑 だったり見込みが甘いと大失敗
するよね話もあるからなんかシンプル なシンプルな話やなめちゃくちゃ
そうなんだよなイデキラーねイデキラー あるよね
あるんだよよくさこういうのを 集めてるとさパズルゲームみたい
になっていってさパズルのピース がはまるように溶けて気持ちいい
みたいな感覚はさあるんだけど さそれはまあパズルなのであって
曲紹介を解いてるに過ぎないって いうことなんだけど
そうだね
うん
いやーなんかそれで言うとその 場面によってはさほどほどに決める
力って言うと語弊があるけどほど ほどに決める大事さみたいなの
もあるよねなんていうか
まあねこう決めすぎないっていう のあると思うんだよねなんか煮
詰まったらまあとりあえずやって みればみたいなそんな頭でっかち
に考えてるってもしょうがないから とりあえず動いてみて起動修正
すればいいんじゃないっていう のも意思決定だよね
うんうんなのでねいやーなんか 面白いなその成果をあるときに
プロジェクトが始まってここで 成果を出さなきゃいけないっていう
全体で見たときになんかそのどれ ぐらいの割合でブレンドするか
みたいなの結構勘違いある気がして 成果を出すっていう場面によって
なんかその課題によってはもう 結構頑張って煮詰めてパズルと
向き合う時間を取らなきゃいけない ものまではもう早々にまあなんか
もう60点ぐらい6割ぐらい煮詰めて まあとりあえずやってみようで
また検証フェーズに戻るみたいな 場面もあるしいやーそういうの
そういうの全部原稿化できれば なんかめちゃくちゃ本として売れる
のではそんな本あるからもうすぐ まだに
いやまあそこがね
まああのこれまで数々の人経営者 とかいろんな人が原稿化を行う
気がするけど
そうだよねいやーそれこそがなんか そうだね成果を出すってことだよ
なあ
いやー
改めでそういう人たちの本を一回 読んでみたい気持ちになってきた
かな
ねなんかやり方も多分スタイル とかやり方とか人によって全然
違うもんねなんかあとそのいかに 再現性を持たせるかみたいな結構
立場によっても変わる気はする しなんか
まああと決めるのと同時に決めない っていうのも結構大事なんだよね
ああいいこと言うなそれを本当に わかります
今決めないってやつ後回しにしましょう ってね
うんいや大事だね大事すぎるいやー あのいやーそうだねなんか名前
忘れたな最近最近って言っても 1ヶ月2ヶ月前くらいですけどすごい
今更あれを読んだんですよあの ちょっと待ってえっとね名前が
思い出せない
ベースキャンプのベースキャンプ っていう会社のあのあシェイプアップ
だシェイプアップっていうウェブ で全部読めるやつがあってこれ
どうなんだろうなんかみんな知 ってんのかなああんまわかった
ヒルチャートとか要するにスクラム 開発的なその開発手法の一つで
そのベースキャンプ社内でやってる その開発手法をまあ余り余さず
公開してる文章化してるってやつ なんですけどそのまあなんでこれ
話を出したかっていうとこの中で その2つあって1つはそのパズル
のところに時間かけすぎないっていう のとまた決めないみたいなまあ
決めないというか決めずになんか ちょっと誤解のワードかもしれない
けどなんか放置するみたいなのが そのエッセンスとして入ってる
なってちょっとふと思い出して 具体的にはまあそのパズルのところ
に時間かけないとかはそのスクラム 開発においてなんかバックログ
バックログリファインメントみたいな 概念があって何かっていうとその
開発リストみたいな超膨大なやつ のうち優先順位をガチャガチャ
入れ替えたりこれはもうやんな くていいよねってなったりまた
新しいもの追加して優先順位をガチャガチャ やるみたいなのを一般的な
教科書的なスクラム開発だと1スプリント 1週間が1スプリントなら1週間に
1回みんなで顔つき合わせて1時間 30分ぐらいかけてやるみたいなプロセス
があるんですけどこのシェイプアップ とかはそんな時間はもったいない
からやるなみたいなことが書いて あって次何やるかは
そのときに一番何が課題かっていう のをみんなで持ち寄ればいいだけ
で別にそのバックログをいちいち 入れ替えることに時間をかける
必要ないみたいなもうちょっと いろんなコンテキストがあって
そういう話をされてるんですけど っていう話があったりとか決めない
みたいなのもさっきデリバリー の話に今繋がったことに気づいた
けどシェイプアップだと6weekか 6weekサイクルっていうので固定
してて6weekで何かの成果を出す っていうふうになってるんだけど
6weekで出せない成果はやらない っていうルールがあってなぜなら
ずるずる次のサイクルに影響が 出て中途半端なまま何も価値も
出せずに終わるから6週間で絶対に 何かの価値を出すそのためにどういう
ふうに動くかみたいな考え方が 私はこそ哲学としてあっていろんな
もの読みたい系のうちの結構尖 ってると思うんですけど一般的に
スクラムってだいぶ浸透してる 中でそれに相反する概念もいっぱい
入ってるやつだから一つの実例 として思い出したんでしゃべって
しまったこれ面白いんですよ僕は すごい面白いなと思ったんですけど
みんな知ってるんだっけ知ってる 人はDMください
なんてやつだっけ
えっとねシェイプアップっていう リンク送りますよ収録中にリンク
送るっていう急なコンテンツ紹介 あと全然視点変わるけどスノーフレーク
のCEOのアンプイットアップっていう やつも経営者目線として今のトピック
に絡まるとして面白かったな
なるほどありがとうございます
どうぐらいで読めるかなでもそんな 子育ての隙間時間にこそこそ読んで
1週間ぐらいで読み終わったから そんなにめちゃくちゃボリューム
はあるわけではないですね面白い ですよ結構チームによっては全然
フィットシールっていうか試して みたいなっていうエッセンス取り
入れてもいいかもしれないし決めない 力の話がだいぶ飛んじゃったけど
決めないね決めない大事ですね
なんかそれで言うと1個思い出したん だけどその類の課題でさすごい
ニワトリ卵問題と意思決定
解くの難しいなと思ってるのが1個 あって
なんすか
いわゆるニマトリ卵問題にどう 向かうかっていう話があります
例えば何かプロジェクトを動かしたい と思ってるんだけどプロジェクト
を動かすためにはエンジニアの採用 が必要ですと今何もないまっさらな
会社をイメージしてほしいんだけど プロジェクトを先に作るかエンジニア
を先に採用するかっていわゆるニ マトリ卵問題じゃないですかニマトリ
が先買った卵が先買ったやつね
そうだね
こういうのをどう解くべきかって 結構悩んじゃうんだよね
いやー
別にそれがすんなり解ける公式って あんまないなと思って選択肢は
限られていて1つはどっちかを思い 切ってニマトリか卵かを思い切って
先にどっちか決めて先に作るっていう のが1つととりあえずニマトリも
卵も両方元から存在していたこと にして両方やるっていう同時に
両方やってしまう
で3つ目は今は解くべき課題ではない として先送りするっていう選択
があるんですけどどうしましょう
でもなんか今日話した話に照らし 合わせるとなんかもう仕込みに
いかに仕込みをいかにやりきれる かみたいな話に落ちる気はする
けどねどうなんだろうその今の 例えで言うといやーなんか内容
によるけど往々にしてそういう 場面って多分例えば半年後1年後
に雇用成果を出したいからその プロジェクトやりたいそれにエンジニア
が必要みたいな多分そういうふう に逆算されてるという仮定をする
んであればその仮定に立てないん だったら多分C&Dと思うんだよね
今はやらなくていいというかそう だからその仮定に立つとじゃあ
そうなった時に変数としては時間 的な制約もあってもしかしたら
そういう仮定に立つというか普通 に予算をかけられるお金もあって
例えば今いるメンバーですね真っ 空の会社の人が誰なのかCEOだけ
なのかCEOとCFOなのか共同創業者 二人なのか分かんないですけど
でどういうスキルセット持ってる かみたいなのに立った時にあと
人脈みたいなのもあった時にその より良いAB案をいかにひねり出す
かみたいなゲームに落とすとなんか 頑張れる気がする個人的には
だからエンジニアだと僕ら自分 たちができるからあれだけど例えば
僕が何かで気まぐれに起業したい となって起業して一人社長で財務
しんどいからCFO候補雇いたい と思った時に多分似たような状況
というか財務どうにかしたいけど いやでもなんかいい例え思いつかない
なゼリシー雇いで終わっちゃい そうなんだけどそういうのちょっと
そういう前提くっつかれてるやつ は一旦無視してCFO雇いたいでも
CFOって何か分からん何か分からん からECFOが何かも分からんじゃあ
どうするみたいな状況に自分が 立った時に今の自分が言ったロジック
に当てはめるんだったら多分自分が 持ってる人名号をフルに活かして
CFOってどういう人がいるんですか みたいなのを例えば過去に働いて
た社長と話に行くのかCFO別の会社 CFOと話すとかエンジニア友人に
聞きまくるみたいなことは別に リサーチとしてはできると思うし
そういうので必死にかき集めて A案B案を作る感じでエンジニア
とかもやるといいんじゃないかな っていう気がするけどこういう
話で合ってるかな
うん合ってるそれで最初の問題 も変わっていくんだよねニワトリ
と卵がいたけど卵がヒヨコになり ましたとかニワトリは食べられて
しまいましたとかいろいろな状況 はコキコキと変わっていくので
そういう意味で三番手板には 届かないっていうのは状況として
はあるんだよね実はニワトリも 卵も今はそこまで気にしなくて
よくて大事なのは卵がヒヨコになった 瞬間にそっちのプライバリティ
が上がるのでヒヨコを取り味す べきとかほっといたら卵がヒヨコ
になりヒヨコがニワトリになって ニワトリが二匹になりましたみたいな
ときに同じ流路になってきたので じゃあそろそろこれは生殖かね
とかそういう話になると思うん だよねでなんかそのときに言ったら
今みたいな話でニワトリも卵に対する 解像度が上がっていってなんか
溶けるようになってきたなっていう 感覚に陥ればいいけど実はそこに
また新たな問題が生まれるみたいな 感じ今のでいうと話しなかったけど
じゃあ採用ってできるんだっけ みたいな話があってプロジェクト
もないのにどうやって人雇うの みたいなところって結構難しかった
じゃないですか
そうだね確かに面白いねそう思う とやっぱなんか問題を変えていける
かどうかみたいなめっちゃ大事 というか前に進めるっていう感覚
が僕なんか表現としては近い気が するんだけどニワトリ卵どうしよう
で立ち止まってしまうのか頑張って 前にドライブさせていけるのか
は結構大きな違いだしドライブ さえさせていければ何かしらに
たどり着ける気はするね普通に
まあ少なくとも分かんないで立ち 止まっちゃいけないなっていう
のはあるんだけど答えを出すところ まで持っていかなきゃいけない
「決める側」になることの重要性
かというとそれは時場に寄り切り だよねって感じなんだよね
いやーやっぱ仕事なくなんない よな
なくなんない今やってる仕事は 奪われても別に新しい仕事振ってる
だけなんで全然奪われないんですよ ね
やっぱ状況変数に応じて選択肢 が発散していくとか問題が変容
していくみたいなそういうところ への対応とかより良い成果が出
せるかやっぱ個人の経験とか観点 とか感とか人間が持ついろんな
スキルに基づいて結構やっぱ変わ っていくよなっていう気はする
よね全部さよりどおりにやるって 言ってもなくはないけどそうやった
ほうが人間いらんやって感じが しな
それでいい答えが出るんだったら いいんだけど悲しいもそうでない
っていうのがおもろいね
そうだからこれを言って締めよう と最初に決めていたんだけど
すごいねお願いします
ちょっと途中ぐだったけどさでも 決められる側に回れるかって結構
大事なんですよね
確かにねそれはそうそれはそう ね
一回にして自分が決める側に回 れるか
それで言うとこのポッドキャスト 聞いてる子に若者はいないと思う
がもしいるなら
結構いるらしいよ
若者聞いてる
じゃあもうおじさんからのアドバイス だけど決められる側に回ったほう
がいいよだって人同じこと言うって 決められる環境を探すというかね
自分
作るんだよね結局振ってこない のであんまりそれって
そうだね
そういう役得を回してもらえる ように立ち振る舞うかもうなかったら
作りに行くしかないので
そうだねそうだねなんかその流度 はさ小っちゃいのもあれば大きい
のもあるけどやっぱそのどんな 流度でもいいから最初は小っちゃ
くでもいいからなんか打席に立つ 回数を増やしていくのも大事だし
そうだね
そういう意味ではやっぱり小さな 権限をちょっとずつもらうだね
いけないテクリルの人はいいんだ けどテクリルじゃなくて普通の
一般っていうと言い方があれなんだ けど
ディミシャルコントリビューター
そうそうICだった人があるチケット の何か決める権限をもらうみたいな
ところからスタートしてちょっと 詰めてみてって言われてそれを
やっていくになるとじゃあ例えば スプリントの運営で今回はこのチケット
を取るみたいな立場に回れるか どうかとかそれをやっていって
リードの立場をもらえるんだったら もうちょっと自分で決めるそれでも
決められる立場だなリードまで もらえたらさすがに決める側だ
と思うんだけどそれでどんどん 自分の決められる作業を広げて
いくって感じじゃないですかね
いやめっちゃ大事だねあとやっぱ なんか言語がぶついけど決める
経験みたいなのは筋肉って感じ もするんだよね今日話したこと
とかあといろんな本読んだらじゃあ 決めて成果を出す力がつくかと
言われると一定精度上がるかもしれない けどその立場になって何回も素振り
をしてやっぱつく筋肉ってある 気がするんだよなそういう意味
でも決められる立場になるって めちゃくちゃ大事だねアメリカ
の時めっちゃ思ったんだよな個人ブログ にも書いた気がするけどテック
リードやってよかったな本当に そこだった気がするんだよな
意思決定を決めるんですよあなたが 俺はAがいいAでいきましょうって
成果を出すと
程度と同時にやっぱり決めることを 任せてもらえるっていう信頼も
大事ですね
そうだね
そうねちっちゃくちっちゃく仕事 したいなちょっと初心にいい意味
で初心に帰れた気がするわそうだね めっちゃいい締めだねありがとうございます
エンディング
良かった
挽回できました最初のペラペラ
これを聞いてる若者がいるとしたら その若者は今ポロポロポロポロ
涙を流して明日から頑張ろうって 待ってる
大丈夫じゃないかそれは転職した ほうがいいかもしれないメンタル
限界かもしれないけどまあまあ でもねとてもめちゃくちゃ良かった
今そういう立場じゃなかったとしても ステップバイステップでやって
いけばいいので別に焦ることはない と思いますけどね
間違いないねいくらでも転がってる からね
そうそう
よほどな環境じゃなければ
はいそんな感じですか
はい
楽しかった
じゃあアツさんに負けずに皆さん やっていきましょう
そんな感じで今回は決める力を 決めて成果を決めてやりきる力
を言語化したにしよう決めてやり きる力を言語化しました皆さん
さよなら
49:09

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