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2025-08-20 53:30

749飲み会を欠席する人が出たら誰の責任か

「遠くで鳴る雷とえりあし」8/17のエピソード「100%にも個性がある」への言及回です。明日、8/21に東中野の雑談で公開収録を行うそうなので、しゅねさんとゆみちゃんさんのお二人に会いに行ってきます!楽しみ!!

#声日記

サマリー

このエピソードでは、イベントや飲み会に欠席する場合の責任について考えられています。具体的には、主催者のリマインド責任と参加者の自己管理に関する意見が交わされています。また、過去のイベントの経験に基づき、欠席の理由や責任の所在が探られています。飲み会に欠席する人が出た場合の責任が議論され、リマインドや準備に対する参加者の期待や運営側の対応についても考察されています。イベントのクオリティやコミュニケーションの重要性が強調されています。飲み会やイベントの運営において、参加者と幹事の役割や責任が議論され、参加者が積極的に関わることでイベントの質が向上し、良い体験が得られることが強調されています。また、失敗があった場合の責任の所在を追求することが前向きでないとの意見も存在します。飲み会に欠席する際の責任が誰にあるのかが議論され、参加者の体調不良や気分による欠席の可能性も考慮されています。幹事の役割や失敗からの学びを重視しつつ、誰の責任でもないという考え方が提唱されています。

出社とオフ会の準備
どうも、小田神です。
8月20日、水曜日、22時55分を過ぎたところです。
今日の声日記です。
今日は会社に行って仕事をしてまいりました。
仕事はそんなにトピックはないんですが、
暑くてね、とりあえず行って帰ってきて疲れるという。
今週は先週と打って変わって毎日出社をしております。
特別何か出社しないといけない理由があるわけでもないんですが、
先週毎日在宅して1日も出社をしていなかったこともありまして、
今週は逆に毎日出社をするという逆のことをやっています。
先週は結構休みの人も多かったしと思って今週出社してたんですけど、
今週も休んでる人結構多くてガランとしてましたね。
明日は出社をして打ち合わせがあるので行かなきゃいけないんですけど、
金曜日は在宅に切り替えようかなと思ってました。
という感じでございます。
明日は出社をするのにはもう一つ仕事以外にも理由がありまして、
この間のLISTEN・オフ会でご一緒いたしました
シュネさんの番組、遠くで鳴る雷とえりあし。
これはシュネさんとユミちゃんさんのお二人でやっている番組ですけれども、
私は非常にこのお二人のトークが好きでして、
オフ会の後から結構聞いているんです。
ちょうど8月21日の木曜日に東中野の雑談で公開収録やりますということになったので、
明日行くことにしております。
先日のオフ会はシュネさんだけいらっしゃったんですけど、
今回はユミちゃんさんもいらっしゃるということで、
LISTENのスタイリッシュさに水のあったユミちゃんさんがどんな方なのか非常に楽しみですね。
お会いするのが今からというか、今週ずっとで楽しみで、
8月17日の遠くで鳴る雷とえりあしのエピソード100%にも個性があるという、
このエピソードについてちょっとお話しさせていただきたいと思います。
8月17日の遠くで鳴る雷とえりあしのエピソード100%にも個性があるという、
欠席者の責任
このエピソードについてちょっといろいろ思うことがあるみたいな話を昨日したんですけども、
公開収録の時に語りたいみたいな。
そしたらシュネさんがぜひみたいなコメントまでしてくださってありがたいなと思うんですけども、
いや今日せっかくだからね、先にちょっとこう、
今メモ書いてたんですけど、まだメモ一部分しか書けてないので、
一部分だけをとりあえず今日この声日記にとって先に喋り、
その上で明日お話し話題にできたらなと思いまして、
今から100%にも個性があるという、
遠くで鳴る雷とえりあしの8月17日のエピソードに対するコメント言及回ということで喋っていきたいと思います。
えっとですね、この100%にも個性があるっていうこのエピソードはですね、
ユミちゃんさんの会社でのエピソードでして、
入社された社員の方の歓迎会を開催したと。
その歓迎会を開催したんだけども、
そのうちのお一人が当日欠席することになってしまったと。
どうもそれが幹事の方の連絡が行き届いてなかったのか、
そのリマインドが直前に行われなかったみたいな話があり、
幹事としてそれはリマインドすべきだよねっていうお話もあれば、
いやいやそれは社会人なんだし、最初にやりましょうって言って、
いつですよって言われたその連絡をちゃんとスケジュールして覚えておいて、
来るのは普通でしょっていう参加者側の、
それは大人なんだしやろうぜみたいなところなのか、
幹事がリマインドすべきなのかみたいなところのやり取りがちょっとあって、
ちょっと細かい話はぜひ本編を聞いていただきたいと思うんですけど、
そこの中で僕がちょっと注目したのが、
イベントを欠席する人が出たっていうことに対して、
誰の責任かっていうような感じの話題になってたんですよね。
僕はそういうふうにエピソードを聞いて、そこの点について着目をしたんですよ。
なんでそこに着目をしたかというと、
僕はですね、今仕事をしてるんですけど、
仕事は企業の人事で研修とかワークショップとかを
社内の人に向けて開催することをやっていたりですとか、
趣味で先日のLISTENのオフ会のイベントをやりましたけども、
そういった誰かが集まるイベントをやったりみたいなことを
やる機会が結構あるんですよ。
前職は研修会社にいたので、社内行事的なことではなく、
お客さん向けにサービスとして研修とかワークショップとかイベントとかを開催して、
お金をいただいて実施するっていう企業として、
仕事としてそれをやっている時期もありました。
研修の人事としての仕事は前々職時代もやっていまして、
その頃は年間でいうと200コマぐらい一番多い時は、
自分の担当する研修を実施していたみたいな時期もありました。
研修の人事としての仕事は前々職時代もやっていまして、
その頃は年間でいうと200コマぐらい一番多い時は、
あとは社外の人たちとコミュニティ活動をやって、
5年間くらいだよな、
各月に1回、毎回2、30人ぐらいかな、
社外のいろんな人材開発とか人事とか研修とかやっている人を集めて、
イベントをやるみたいなね、そういうのをコミュニティの活動を定期的にやったりっていうのもありましたし、
もっと若い頃でいうと20代の頃とかはね、
飲み会とかもそうだし、あと地元の草野球のチームのね、
なぜか監督をやらされていて、野球経験者じゃないんですけど、
同級生から無理やりお前監督になってって言われて、
練習とかね、対戦の試合とか組んだりとかね、
球場を借りたりとかね、
マネージャー的なことをやったりとかしてましたし、
あとはあれですね、同期会とか、新卒で入った会社のね、
同期入社の同期会とか、辞めるまで僕がずっと幹事やってましたし、
あとはあれですね、若かったので、
20代の頃はね、合コン、今ってもう合コンってないのかもしれないですけど、
合コンとかもめちゃくちゃやりました、頼まれて。
お前の会社、同期に女子社員多いんだろう、みたいなこと言われてね、
合コンしてくれよ、みたいな。
そういうのでね、合コンしたりとかね、やりましたね。
あとはあれですね、スキーとかね、スノーボードとか、
そういうの行くのも好きだったんで、結構大学のサークルもやってましたし、
高校時代の仲間と毎年一回夏にドーンと旅行行くみたいなのもやりましたしね。
あとは結婚式の二次会、これもね、相当やりましたね。
幹事だけじゃなくて司会進行もやりましたし、
カメラマンもやりましたし、みたいなとか。
相当そういう意味で言うと、
人並み以上にそういうイベントとか、
飲み会もそうですけども、
人を集めて何かするっていうことは、
人生これまでの45年の中で結構やってきてる方だとは思います。
人並み以上にはやってきてない。
人を集めて何かするっていうことは、
人生これまでの45年の中で結構やってきてる方だとは思います。
人並み以上にはやってきてるかなと思います。
そういうのをずっとやってきていて、
これまでにいろんな失敗もしてきてるし、
いろんなそういう失敗だけじゃなくてもちろん成功もしてきてるし、
そういう経験の積み重ねで、
いろんな教訓的なものを得てきたし、
自分なりに何を大事にするのかみたいな、
昨日の声日記では矜持っていうことを使いましたけど、
自分なりのそういう考えみたいなものは結構あるんですよね。
今もそういうのってアップデートし続けていると自分では思っているんですけど、
でもやっぱりやっていて、
すごく欠席する人が出たっていうね、
さっきの遠くで鳴る雷とえりあしの話題の方に、
もう一回また戻りますけど、
イベントを欠席する人が出たっていうことに対しての
誰に責任があるのかみたいな話は、
イベントをやる上でみんなに来てほしいんですよね。
責任の所在
それはシンプルに、
来て楽しんでほしいし、
全員が予定していた人が集まれたら一番嬉しいし、
あと何よりイベント主催する側って、
お客さんが来てくれないと話にならないんですよね。
始まらないんですよ。
だからイベントとか、
研修とか、
いままで人が集まることやってきてて、
もう何回もやってきてるんですけど、
毎回やっぱ、
開始時間に人が集まるかなっていうのが、
もうとにかく毎回不安ですね。
なので、
ちゃんと来てもらいたいっていう、
ちゃんと来れるように、
そこまでのイベント主催する側に来てほしいんですよね。
ちゃんと来てもらいたいっていう、
ちゃんと来れるように、
そこまでの段取りができてるだろうかみたいなことに対しては、
すごく神経を使うし、
だからこそ、
欠席者が出てしまった時には、
すごくそれが気になるというか、
誰の責任かみたいなのは、
すごく考えちゃうことではあるなっていうのはそうだと思うんですよね。
で、
自分がそれに対してどう考えてるかなみたいなことを、
さっきいろいろツラツラとメモしたんですけど、
先に結論を言っておくと、
僕は、
欠席者が出ちゃったっていうことに対して、
それ誰の責任なのかっていうふうに、
もし問われたとしたら、
僕は誰かの責任にはしないっていうふうに考えて、
やってます。
これは僕の結論ですね。
いろんなケースで、
欠席する人が出るっていう理由はいろいろあり得ると思うんですけど、
極論すると、
どんな理由であっても、
それを誰かの責任には基本的には僕はしないなというふうに思ってます。
それだと話が終わっちゃうんですけど、
でもね、
とは言うでも、
例えば故意なのか、
過失なのかみたいな、
ちょっと裁判みたいになっちゃいますけど、
例えば故意に、
例えばね、
あの人来てほしくないから連絡するのやめようとかね、
あの人、
毎回めんどいから、
ちょっと今回は案内しないようにしとこうぜみたいな、
故意に、
悪気があってね、
例えば誰かに連絡しないみたいなことをもしやってたとしたら、
その故意だったら、
それはその人の責任だなとは思います、もちろん。
日付間違えて連絡しとこうぜみたいな、
そんなことする人いないと思いますけど、
でも万が一ね、
そういうことがあったとしたら、
それはその人の責任だろうなとは思います。
その故意にね、
その悪さをした人の責任だろうなとは思います。
そんな人が幹事をやるイベントは、
長続きしないと思うし、
逆に、
そういう同じタイプの人しか集まらない、
いいと思えない、
僕にとってはいいと思えないイベントなんじゃないかなと思いますけど、
そういうね、
故意に何か、
悪気があってやるとしたら、
それはその人の責任と言っていいんじゃないかなとはもちろん思います。
あとその過失、
事故るだろうと分かってて、
対策してないみたいなことに関しても、
一般的に見れば、
分かってて対策してなかったとしたら、
その人の責任とも言えるかなとは思います。
例えばその、
結構あるあるかなと思うんですけど、
連絡先のね、
メールアドレスを打ち間違えて送っちゃってたとかね、
送ったつもりが送れてなかったとかね、
そういうのはね、
やっぱこうあるし、
例えばそれは、
主催者側が、
参加者に連絡しようとした時に起きるっていうこともあるんだけど、
参加者が申し込みフォームに書き込んでたアドレスを間違えてるっていうこともあるんですよね。
僕もね、実際そういうケースありました。
なんで自分のアドレス間違えるねみたいなこともね、
実際起きるんですよね。
手打ちさせるとね、
それあるんですよ。
だからね、
そうなっちゃうともう、
この人申し込んでくれてるけど連絡取りようがないみたいなことやっぱあるわけですよ。
だからそういうのはね、
起きる可能性があるわけですよ。
で、
そういうことに関しては、
失敗から学ぶ対策
さっきも僕自身いろんなイベントとかをやってきたっていう、
経験してきたっていう話をしたときに、成功も失敗もあるって話をしたんですけど、
やっぱその失敗をそうやってしたときに、
こういうふうになることあるから、
じゃあ次は、例えばメールアドレスだけじゃなくて、
電話番号もちゃんと応募するときに入れといてもらおうとか、
もしくは、
メールアドレスだけじゃなくて、
電話番号もちゃんと応募するときに入れといてもらおうとか、
もしくは何か別の代替手段で連絡を取り合える方法を用意しておこうとかね、
そういうことを失敗を経験すると、
次の対策として考えられるようになっていくんですよね。
で、
多分そういう事故るだろうなみたいなことって、
今の連絡先みたいな話だけじゃなくて、他にも多分いろいろあるんですよね。
今回、遠くで鳴る雷とえりあしで話題になってたみたいな、
例えばリマインドをするみたいなのも、
それに一つあるかなと思いますけどね。
1ヶ月前とかにスケジュール伝えてたけど、
直前で1週間前とか1日前とか、
たびたびリマインドして、
忘れてませんか?みたいに思い出させるとか、
そういうのは人間って忘れちゃう生き物なので、
例えばスケジュールを登録するっていうのを忘れてて、
ダブルブッキングしちゃうとかね、
そういうのは誰にでもあり得る可能性があることなので、
それをできるだけ防ぐようにみたいなことで、
リマインドするみたいなのはね、
その対策の一つだとは思います。
リカバリできる期間とかね、
プランBを用意しておくみたいな、
余裕を持ったスケジュールでやるとかね、
そういうのも例えばあると思うし、
一人でやってるとどうしても確認が漏れたりとかね、
忘れたりとかすることがあるので、
複数人でそういう分担したりとか、
相互チェックしながらやってると、
こういうのは別にイベントに限らず仕事とかでもそうだと思うんですけど、
やっぱりあると思うんですよ。
だから多分、仕事でもそういう何かやってれば、
イベントやるときにもそういう感覚を持ってるはずでしょう?
みたいなのもね、
それもそうかもなと思うんですけども、
でも必ずしもみんながそういうふうに思ったりとか、
そういうふうに考えられるわけではないだろうなと思います。
あと何回イベント幹事やってても、
そういうの気にしない人もいたりもするので、
回数やってるから、
それが対策できるかって言われると、
参加者と運営側の期待
意外とね、そうでもなかったりもすると思います。
もちろんその、
一人でやるときにね、
一人でやるときにね、
そうでもなかったりもすると思います。
もちろんその、
全く経験ありませんっていう人よりは、
一回でも経験ある人の方がね、
気づけることは多いんじゃないかなとは思うんですけど、
例えばそういうね、
初めましての人が幹事やりますみたいな、
イベント幹事初ですみたいなね、
そういう人が幹事やるんだったら、
経験ある人がサポートしに入るみたいなのも、
それもね、やっぱこうあるだろうなとか、
対策の一つだろうなとも思いますと。
でなんかちょっとまあこう、
いろいろそういうふうにね、
事故りそうなことに対する対策はいろいろできるかなとは思うんですけど、
でもなんか今度ここで出てくるのって、
じゃあそれを、
どこまでできるのか、やれるのか、やるのかみたいな、
その幹事側のね、
その、
なんて言うんでしょうね、
クオリティのね、
度合いをどこまで上げるのかみたいなところと、
その、
参加する側としてもね、
どこまでを求めるのかみたいな、
いやいや、
リマインドとかね、
幹事がやるべきものでしょうみたいな、
そういうふうにこう、
参加者側がね、
求めるケースももちろんあるし、
その幹事として、
いやそれはリマインドすべきだ、みたいなのもあると思うんですけど、
中にはね、
いやいや、別にそのリマインドなんかいらないでしょ、
それは参加者側がちゃんとスケジュールしておけばいいだけの話でしょっていう感じの人もいるし、
参加者側としても、
いやいやそんなね、リマインドとかお手をわずらわせてすいませんみたいな、
いやいやそういうのはこっちでね、
別にもう自分でスケジュール登録するんで、
いいですよリマインドなんてみたいな、
実際ね、
こういうね、
考え方ってね、
マジで人それぞれなんですよね、
しかもそれもやっぱ、
幹事経験があるからわかるとか、
必ずしもそうでもないんですよね、
幹事やるときはすげえ気にするけど、
参加者側は、
いやいや、
幹事やるときはすげえ気にするけど、
参加者のときはすげえ横柄みたいな人を見たこともありますし、
逆もしかりですけど、
もうね、
ほんとね、
人それぞれなんですよね、
あとね、
例えばイベントだと、
まあ有料なのか、
無料なのか、
みたいな、
あと有料でも、
例えば100円なのか、
1000円なのか、
みたいな、
値段のね、
金額の代償、
そこによっても、
参加者として自分が、
参加するために、
かけたお金と、
その、
運営側の、
対応の品質が見合うかどうか、
みたいなところも、
結構そこの、
感覚に、
結構作用してくるポイントだったりもすると思うんですよね、
まあ例えばこの間LISTENのオフ会は、
会費1000円いただいてたんですけど、
まあ多分1000円って言ってやってるのと、
0円でやってるのとでは、
おそらくね、そういうの変わるはずだし、
その、
じゃあ例えばあれが、
なんだろうな、
1000円で、
あの、
あれ多分シュネさんが言ってくれたんだよな、
1000円であの料理は絶対赤字だ、みたいな、
めちゃめちゃ幹事視点の、
イベントとか主催したことのある側の人の、
コメントだなと思ってたんですけど、
あれまーちんさんからも言われたんだよな、
これ1000円じゃ無理でしょ、みたいな、
あの、
まーちんさんとアオイさんだよな、
確かそう、
あったらそうそう言ってくれたんだよな、
これ1000円じゃ無理じゃないって、
まあ例えばなんかそういうね、
その、
まあお金が発生するかしないかとか、
発生したとして、
そういう、
それがいくらなのかみたいなのでも、
その、
提供する側としてどこまでやるか、
みたいなのもそうだし、
参加する側として、
イベント品質の共有
そのどこまでをね、期待するかみたいなのも、
変わってくるはずなんですよね。
なんかこの辺って、
もうその、
ほんと人によるんですよ。
なので、
なんかその、
キリがない、
そこのね、
どっちの問題かみたいな話を、
キリがないんですよね。
まとまらないんですよ。
それは、
なんかね、もう、
なんだろう、
なんか不毛、不毛な、
不毛な議論になることが、
多いかなと、
いうふうに思うんですよね。
で、なんか僕としては、
なんかその、
あらかじめ、
例えば宣言しておくっていうのは、
結構大事だとまず思ってます。
今回は、
幹事としてはこういう対応なので、
参加するみなさん、
こうしてくださいね、みたいな。
例えばそういうね、
宣言をしておくと、
いうことは、
一つあるかなと思います。
僕今回ね、
LISTENオフ会のご案内を送ったときに、
すごい会場が窮窮になると思いますと、
でもせっかくだから、
みんなで集まって、
同じ場所でやりたいと思いますと、
でももし、
人がごみごみしてるとこが苦手な人がいたら、
声かけてくださいと、
雑談に行ってね、
雑談の方でお話しましょうみたいな。
例えばそういうことを、
あらかじめ、
ご連絡の中に書いたりしてたわけですよ。
もうその会場のキャッパのね、
会場の広さは、
もう面積広げられるわけじゃないので、
で、参加する人数もね、
もう集まってて、
でもそこで、
みんなで、
一気に集まってやった方が、
イベントとして楽しいんじゃないかなっていう判断を、
主催者側としてはしたので、
それは、
もうそうしてやろうと思ったんですけど、
でも、
やっぱり、
それに対して、
いやいや、
こんなギュギュギュギュギュでやるの、
どうなの?みたいにね、
思う人もいるかもしれないなと思ったので、
あらかじめ、
そういう状態になりますよと。
で、もしそれが嫌だったら、
こういうふうにもできますよっていう風に、
そういうご案内を、
例えばしておいたんですよね。
これは、
僕は結構大事かなと思ってます。
なんか、
そういう、
こちら側が、
どういう考えで、
そうしているのかとか、
それに対してどういう風に、
例えば、
どこまでの対応を、
その場でできるように、
事前に考えているのか、
あらかじめ示しておくっていうことが、
僕は結構大事かなと思って、
やるようにしていますね。
あとは、そういうことを、
ちゃんと幹事のメンバー間でも、
話し合っておく、
確認し合っておくっていうのは、
大事だなと思ってます。
やっぱり、さっきも言ったんですけど、
幹事であっても、
どのクオリティでやるかっていうことに対しての感覚って、
やっぱり人によって違うので、
例えば、
僕がすごく丁寧にやりたいと思っても、
もう一人の人が、
いや、そこまでやらなくていいじゃん、
っていう感じだと、
全然うまくいかないんですよね。
合わないんですよ。
呼吸が。
呼吸が合わないんですよ。
幹事の呼吸みたいな。
なんとかの型。
壱の型。
事前連絡みたいな。
ちょっと鬼滅の刃見てきたんで、
入ってしまいますけど。
まーちんさんと去年、
あにばーさりっすんを一緒にやった時に、
めちゃめちゃまーちんさんと呼吸が合う感じだったんですよ。
これはね、
二人でやりながらね、
欲しいとこにボールが来るみたいなやつですね。
それは鬼滅の刃じゃないけど。
スポーツ漫画になっちゃうけど。
思い描いたところに、
こうして欲しいなっていうパスが来るみたいな。
そういう感じで、
僕は、
やっぱり、
僕は、
僕は、
僕は、
僕は、
僕は、
とっておくっていう感じが、
まーちんさんとやっている時にはあったんですけど。
たぶんね、それは、
何でそれができたかっていうと、
まーちんさんと僕の感じとして、
このイベントに対して、
どういうことを実現したいかっていう、
目的意識の共有とかね、
ゴールイメージの共有とか、
世界観の共有みたいな、
そういう、
イベントの中身とかね、
その、
そういうことに対する
意識統一みたいなものももちろんあったんだけど
たぶんイベントやる上で幹事としてこういう対応しておきたいよねとか
そこの品質のイメージみたいなものが
参加者と幹事の関係性
おそらくまーちんさんと僕はすごく近かったんじゃないかなと思いましたね
それゆえにたぶんその呼吸があってできてたんじゃないかなっていうのはすごく思いました
毎回一緒にやってる人同士ってたぶんそういうのが徐々にあっていくと思うんだけど
僕はあの時はまーちんさんとはたぶんあの時初めてがっつり絡んで一緒にやったと思うんですけど
たぶんそのそれまでお互いに培ってきたものが
たぶんこう全然違う場所でそれぞれにやってたけど
何かこう近い通じるものがあったんだろうなと思って
あの時はね結構驚きましたね
2人で一緒に2週間ぐらいでガーってやったんですけど
他の人にも協力してもらってもちろんやったんですけど
すごい呼吸が合うからこそできたなみたいなのはあの時の体験としてはすごく大きくありましたね
幹事同士のどういう提供品質でやるっていう考えを持ってるか価値観を持ってるかみたいなのは
すごい大事そこが合ってるかどうかすごい大事だと思うんですね
でそこの感覚を幹事がどれだけ分かり合ってても
やっぱその参加者側とは、ずれることは当然あるんですよね
僕はそのあらかじめ幹事側としては参加者に対して宣言するみたいなのはさっき言った通りなんですけど
僕結構参加者側で行く時にも幹事の人たちとかからね案内とか送られてきた時に
あれこれちょっとなんかやばくないかみたいな
これなんか後で揉めそうじゃないかみたいに思うことがあったらですね
イベントにもよるし主催がどんな人たちかにもよるんですけど
基本先に突っ込みますね
例えば案内もらった時にこの案内のこれって間違ってませんかとか
そういう間違いを指摘するのももちろんそうだし
例えばこれだとちょっとこういうふうに勘違いしちゃうと思うんで
こういうふうに説明しといた方がいいんじゃないですかねとか
明らかに説明が足りないなみたいなところとかには
これってこういう理解で合ってますかねみたいに質問して
そういうのを例えば他の参加者も見えるところでやり取りすることで
他の参加者にも共有できるようにしておくとかね
そういうのは結構意識的に僕は参加者に立った時にもやるようにしてますね
それはイベントって幹事だけで作るものじゃなくて
参加者があってこそ成立するものなんですけど
参加者が一緒にそのイベントを良くしようみたいに
成功させようみたいに思って参加できるかどうかって結構大事だと思っていて
それは当日に行くことがまず全てではあるんですけど
でもやっぱり自分はせっかく自分がそこの場に参加するんだったら
よりその場が良い場になってほしいなっていう風には参加してても思うので
それはあらかじめ僕は言うようにしてますね
例えば会社の飲み会とかやっててもね
全然自分が幹事じゃなくても
今日飲み会ありますよねとか
行く方います?みたいなね
参加者分かってれば何々さん今日一緒に行きます?みたいなね
そういう声かけとかはやるようにはやっぱりしたりしてますし
そうなんかその
さっきね事故る過失って話しましたけど
事故るだろうなって分かってて対策しないって
多分参加者側にもその目線ないといけないなと思ってて
事故るだろうなってもし参加者側として分かってたら
主催者に言った方がいいと思うんですよね
あらかじめね
なんかこれ見たことかみたいに
終わった後に後出しじゃんけん的に
こうなると思ってたよみたいな
なんでやってなかったんだよみたいに
クレームを言うとかね
そういう風にディスるみたいになるのは
それは僕は僕の主義から反するなという風に思って
なのでその参加者側としても
できるだけそうやってあらかじめ言うようにはしてるかなと思いますね
イベント運営の重要性
もちろんね言えるケース言えないケースもあるんですけど
でもなるべく言うようにはしてるかなと思いますね
あとそのもし事前に気づけなかった場合も
例えばできるだけその場で気づいたら言うようにはしてますね
なんかイベント中にちょっとバタついてうまくいってないなみたいなことがあった時には
自分がもしその場で何か動いて
ちょっとでもその場の状況が良くなるなってことが分かる時には
幹事じゃなくても運営側の方に強力的に動くように
みたいなこともするようにはしてますね
この辺は参加していながらも楽しむために
イベントを自分が楽しむっていうのもそうなんですけど
自分が楽しむためにはイベント自体がより良いイベントになれば
自分がもっと楽しめるっていう感覚でそこの場にいるかなとは思いますね
それはこの間LISTENのオフ会をやってた時に
しゅねさんも喋ってくれてた気がするし
ayakaさんも確か喋ってくれてたような気がするんですけど
あの日オフ会めっちゃ暑かったんですよね
エアコンが1台しか動かない状況で
ギューギューに人が入ってて
もうエアコンがあんま効かない状態になってしまうっていうことになって
もう暑くてすいませんみたいな公開収録の音声でも言ってますけど
途中でね僕ずっとその公開収録喋ってたんで
近藤さんもninjinkunも喋ってたんで
いわゆる幹事がみんな公開収録に入ってて
誰も幹事が運営側で動けない状態が1時間半もあったんですよ
これね今思うとこれは良くなかったなって思ってるんですけど
でもねその時に空調がねちょっと効きが悪くて
サーキュレーターをその部屋の中で回してたんですけど
そのサーキュレーターの位置をね
近藤さんがちょっと変えようかみたいに
なんか言ってくれたタイミングがあったりとかね
あとしゅねさんがねサーキュレーター床に置いてたやつを
テーブルの上かなんかに置こうとしてくれてたんですよね確か
でもねなんかそのちょっとねバランスが良くなさそうな台の上に
なんか置こうかどうかみたいなのを
周りにいたどなたかと確か会話してくれてたと思うんですけど
結果的に多分ねなんか置かなかったんですよね
でもなんかなんとかしてその部屋の暑さを抑えられるように
快適に過ごせるようにしようとして
多分考えてその場でやろうとしてくれたと思うんですよ
最終的にはまーちんさんが手で抱えて
頭の上にサーキュレーターを持ち上げるっていう
そういう戦法に出てくれたんですけど
あれは完全に本来は幹事側がね気づいて動くべきところだったんですけど
もう公開収録してて動けなかったので
参加してる皆さんの方でその場で気づいて
この暑さなんとかしようぜって
ちょっとでも快適になった方が
みんながねその場で過ごしやすくなるからって
言って動いてやってくれたことだと思うんですけど
ああいうのは本当にね
参加してる人たちがその場で
後でね暑くて最悪だったねとか
後でサーキュレーターこうした方がよかったよねみたいに言うんじゃなくて
その場で対応して
しかも公開収録で喋ってるから幹事にはね
確認せず自分でこれでいいと思ってやってくれてるっていう
僕は公開収録で喋りながらその様子をずっと見てて
やっぱすげえなと
まーちんさんはさっきも言った通り呼吸が合うなっていうのを前から感じたんですけど
多分シュネさんもねそういう
同じ匂いって言うと変だな
同じ呼吸のタイプなんじゃないかなってちょっと感じてましたね
シュネさんはね
事前にメッセージやり取りしてる時にも
何かできることあれば言ってくださいって
メッセージね返事いただいてて
そういうのもねやっぱすごい幹事をやってるとめちゃめちゃありがたいし
多分この人はそういう感覚を持ってる人なんだろうなっていうのは
そのやり取り一文だけですごく伝わってきたところがありましたね
今言ってた話は
じゃあその場で
そういうことに全く関心を寄せなかった人がダメとか
そういう人がイケてないとかそういうことを言うつもりは全くありません
なぜかっていうと
僕のこれは考えですけど
イベントに参加をしてもらうってなったら
主催する側としてはね
できればその運営に対するあーだ、こーだみたいなことが
何もなく終わればその方がいいんですよ
それはそうだって僕は思ってます
例えば僕は今みたいなことをずっと喋ってきてているから
なんとなく察するかと思うんですけど
イベント行くと主催側の感じについなっちゃうんですよ
そっちで見ちゃうんですよ
だから純粋に参加者として楽しむみたいなことができにくくなってるんですよ
もう職業病みたいな感じなんですけど
荒探しするみたいなことじゃないんですけど
でももっとこうした方がよくなるんじゃないかなって
常にそういう感じで見てその場に関わろうとしちゃうので
参加者として100%楽しむみたいなことが実は結構難しくて
でもそんな僕でも
100%参加者として今日楽しめたなみたいな回ってあるんですよ
それって僕はやっぱり参加者としては一番それがいい体験だと
一番いい体験
僕にとってはそれが一番いい体験だなっていうふうに思っていて
できれば自分が主催するイベントに来た人たちには
参加者として100%いい体験だったって思って帰ってもらえたら
それはそれの方がいいと僕は思っているので
もちろん協力して一緒にイベント作れたっていう
むしろそういう感覚を持てた方が楽しいと思える人もいると思うし
そこの感覚も人それぞれだと思ってはいます
でもだからみんながみんな別に運営に気にしてくれとか
関わる必要があるかっていうとそんなことはないと思っています
それはなくても別にいいと思っています
やっぱ最初に言った結論の話に戻るんだけど
今いろいろずっと言ってきていて
いろんなこと言ってるんですけど
やっぱ最初に言った通り
故意でやった場合は悪意があるからね
それはその人よくないよっていう
その人の責任あるだろうって話はあるんだけど
それ以外に関してはケースバイケースすぎるので
責任の所在を追求するっていうことが
めんどくさいじゃんっていう
その責任の所在
ミスって欠席した人出ちゃったみたいので
誰が悪かったんだよみたいにやるのって前向きじゃないなって思うし
イベントって楽しむためとか楽しんでもらうためにやってることなので
前向きじゃないなっていう
誰が悪者なのかみたいなことを探そうとするのって楽しくないんですよね
もちろん仕事でやっていることで
例えば金銭問題とかになっちゃうとか
あとどうだろうな
この間もちょっと気にしてましたけど
食中毒が起きちゃったとか
コロナの時期なんかだと
クラスターで感染症が広がっちゃったみたいなのが起きたら
それはもちろんやばいと思うんですよ
だからそういうケースは
もちろん運営として責任の所在を明らかにするみたいなこととか
再発防止をきちんとやるみたいなことは
それはもちろん大事だと思うんですけど
いわゆる飲み会とか趣味のイベントとかだったら
そこで不手際があって欠席しちゃう人が出たみたいな話なんだったとしたら
責任とか別に良くないっていう
失敗と責任の議論
責任とかなくていいんじゃないかなっていう風に僕は思いますね
あとどんだけ対策してもミスって起きるんですよ
ミスをゼロにすることはできないと思うんですよね
ミスを犯したら
その人が悪いって今度またなると
それでこれがミスだったねって
もしなったら
幹事とかやりたくなくなるんじゃねえかなみたいな
ちょっと思うんですよね
イベントの幹事とか飲み会の幹事とかって
正直外れくじ感みたいなのを感じる人も中にはいると思うんですよ
やらされた場合に
あと会社とかだとどうしても新入社員が幹事やるとか
若手が幹事やるとかってなりがちだと思うんですけど
僕は好きで幹事やるほうなので
あんまり気にしてないんですけど
あんまり前向きじゃない気持ちで幹事やってる人が
飲み会の責任問題
ミスらないようにしなきゃとか思いながらやるのも大変だし
ミスっちゃってお前の幹事がイマイチだって言われたりするのも
嫌じゃないですか
やりたくなくなっちゃうだろうなって思うんですよね
参加者側に責任があるみたいな話になっちゃったとしても
もしそういう風にね
お前がちゃんとやっとかなかったから悪いんだよみたいな話になると
俺だったら多分そんなこと言われたら
もう次にその人のイベントには行かないだろうなみたいな
別に悪気があってやったわけじゃないのに
自分がちゃんとしてなかったって言われてそれで怒られたら
多分もう次に誘われても行かないだろうなって
僕だったらそう思うかなと思いましたね
絶対ミスは起きるし自分がミスすることもあるので
それを責任として追求するみたいになっちゃうと
次に繋がらないよなみたいに僕は思いますかね
もちろん失敗を教訓に学んで次に活かそうみたいなことは大事だと思うので
建設的なフィードバックとして
そういう次への改善として
次やる時にはこういう風にしていけるといいよねっていうのは
それはやり取りとしてはあった方がいいと思うんですよね
それは僕も過去にそういう失敗した後に
やっぱり振り返り会とかやって
今回のこの失敗はこういう対策事前にした方が良かったよねっていうのを
自分でも気づいたり周りの人から言われて気づいたり
してきたことがいっぱいあるのでそれはあった方がいいと思うんですけどね
なんかそのお前が悪いみたいな
お前の責任だみたいなのは
なんかちょっとやっぱこう
またやろうとかまた行こうにはなりにくくなっちゃうんじゃないかなっていう風には思いましたね
欠席の理由と理解
僕は思ってますね
あとね
どんだけパーフェクトにやっててもね
ミスなくやってても
体調不良とかね
あるじゃないですか
家庭の都合でとか
仕事の都合でとかね
別に誰かのミスとかっていう話じゃなく
やむを得ず参加できなくなるっていうケースは
これは
これもね誰にでも起きる可能性があるじゃないですか
で、あとぶっちゃけ
正直ちょっとめんどくせえなとか
気分で今日行きたくないなとか
なんかやる気出ないなみたいな時も
あるじゃないですか
僕も結構そういう時あって
直前でちょっとドタキャンどおしてもしちゃうみたいな時
実はあるんですよ
もちろんね連絡はしますよさすがに
さすがに無断では休まないですけど
そういう直前で休んじゃうみたいなことも
やっぱあるんですけど
これもね誰しもあり得るんじゃないかと僕は思っていて
やっぱその時も
そこでね
誰にでもあることだなと思って
さらっと受け止めて
いいっすよ全然気にしないで大丈夫ですよと
早くよくなってくださいねとか
次回ぜひ来てくださいねとかって
さらっと終わらせる派ですね
誰が悪いみたいな話で
次やりたくないとか
次行きたくないなって
思われたくないのもそうだし
体調不良とかで休むみたいな場合も
次この人から誘われたら
やっぱ行こうって思ってもらえた方がいいと思うんですよね
そういう感覚は結構大事にしてるかなと思いますね
思いのほか長く喋ったな俺
もう50分ぐらい喋ってるな
この話はね
全然これまだ一部なんですよ
多分ね
夜通し喋れるぐらい
まだ喋りたいネタがあるんですけど
もうちょっと風呂入って寝ないといけないので
今日はこのぐらいにしますが
本当ね
いろんな考えの人いるし
いろんなスタンスの人いるし
イベントとか
さっき言ったお金が発生するかしないかとか
そういうことによって
内容とか誰がやってるかとか
そのお金がかかるかとかで
そこのバーが動くっていうのか
基準が毎回変わるみたいなケースもあると思うし
本当に一概に言えないんですよね
一概に言えないので
僕は誰の責任かというよりも
誰の責任でもないと思って
次に良くなればいいかな
幹事をやってくれた人が
また幹事やろうって思ってくれるとか
残念ながらちょっと来れなかったっていう人が
次には行きたいな
やっぱ今日行けなかったの残念だったな
次やっぱ行きたいな
なんなら次自分が幹事やろうかな
ぐらいに思ってもらえたらすごいと思うんですけど
でも参加してくれた人が
次自分がやろうかなって思ってくれるとか
一番嬉しいやつですよね
それは思う
だいぶ長くなりましたね
久しぶりにこんな喋ったな
声日記で
そんなことないか
こないだも喋ってたか40分ぐらい
はいということで
今日は
遠くで鳴る雷とえりあしの
8月17日の
100%にも個性があるというエピソードに
言及する回ということで
やらせていただきました
明日お二人に会えるの楽しみにしてます
53:30

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