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恩人とサシ飲みしながら収録
2026-05-26 23:52

恩人とサシ飲みしながら収録

私の人生を変えてくれた人です。

#声日記

感想

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サマリー

おだじんと彼の「恩人」である哲郎さんが、お互いの人生とキャリアについて深く語り合うエピソードです。約17、18年前に哲郎さんがおだじんにファシリテーターの道を勧めたことが、おだじんの人生を大きく変えるきっかけとなったことが明かされます。最近、仕事で売上ばかりを追う中で心が荒んでしまったと感じていた哲郎さんは、おだじんに再会を求め、自身の散らかった現状と今後の25年間(50歳から75歳)の生き方について相談します。 おだじんは、哲郎さんの多岐にわたる活動を「つま先立ち」と表現し、それを整理するのではなく、そのバイタリティと挑戦し続ける姿勢を肯定し、大いに励まします。さらに哲郎さんは、かつての職場への復帰依頼を「元カノに会いに行くようなもの」と例え、期待と同時に失望や取り残されることへの不安を吐露します。おだじんは、哲郎さんの今のパワフルな姿であれば、恐れることなく会いに行くべきだと助言し、哲郎さんはその言葉に勇気を得ます。 二人の対話は、おだじんがキャリアコンサルタント試験でロールプレイに苦戦した経験と、実生活で人々の本質に触れ、前向きな気持ちにさせる天性の才能があることを浮き彫りにします。哲郎さんは、50歳を過ぎても「面白いから」という純粋な動機で挑戦し続ける自身の姿勢を語り、おだじんはそんな哲郎さんに、自身の経験を語るポッドキャストを始めることを強く勧め、エピソードは互いに元気をもらい合う形で締めくくられます。

恩人との再会と過去の振り返り
odajin
どうもodajinです。
5月の26日火曜日、ただいまの時刻21時です。
今日の声日記です。
今日は仕事終わって、今大手町で僕の恩人?
恩人じゃないか。恩人みたいな人。
Tetsuro Kasahara
なんかちょっと照れるけど。
odajin
哲郎さんと一緒に晩飯を食っておりました。哲郎さんです。
Tetsuro Kasahara
恩人と言ってもらった哲郎です。
むしろ逆で僕が恩人と思ってるんだよな。
odajin
そうですか。お互い様で。
Tetsuro Kasahara
僕がめっちゃ苦しかった時に、ジンに塩崎やってってお願いしたところから、
ジンと僕は多分深く交差しているので。
odajin
17,8年前くらいですよね。
さっきもその話してましたけど、
今僕はその時からのきっかけに今の仕事までずっと繋がってるっていうね。
その関わる仕事をやり続けるっていう。
僕の人生をある意味、決めてくれた。考えてくれた人ですよ。
Tetsuro Kasahara
言ってくれるのはめっちゃ嬉しいよね。本当に。
odajin
本当にそうだと思いますよ。
Tetsuro Kasahara
でも、僕がその仕事に就きたいとか思ったことをやってくれる人誰だろうって思った時にジンに
ファシリテーターってあの時に本を読んで衝撃を受け、
もし僕が今この部署で思った時にちょうどこういう役回りの人を
もう一人僕がいたらいいのになって思った時に張ってみたらジンがいて。
odajin
暇そうに座ってましたからね、当時。
Tetsuro Kasahara
次の日真っ赤な本をジンの机の上にただ置いておくっていう。
odajin
びっくりしましたよ。なんか分厚い辞書みたいになって。
本が置かれてて、これ何ですかみたいな。とりあえずこれ読んで塩崎やって。
Tetsuro Kasahara
で、以上。
読んで塩崎やって。
読んだら分かるからって言って。
odajin
本当ですよ。全く分かんない。最初の言われた時が。
でも読んだら確かに塩崎をやるのかって思いました。
Tetsuro Kasahara
でしょ。
odajin
それ分かりました。
Tetsuro Kasahara
塩崎をやってほしいと思った時に一番的にはジンだったじゃん。
odajin
確かに。それはそうかもしれませんね。
哲郎さんの現状と心の葛藤
Tetsuro Kasahara
その時を経て、多分何回か俺ジンに会いたいって思ったこといっぱいあったと思うんだけど、
そんなに自分の中でそれを渇望してなかったの。
はい。
先週。
odajin
急にですね。
Tetsuro Kasahara
そう。先週ね、ファシリテーターとはとかワークショップとはっていうデザイン志向チームのミーティングがあった時に、
久しぶりにそのスライドを見て、俺日常からだいぶかなりかけ離れてて、そこが今。
もう売り上げかけろって言われてる一員として。
めっちゃ変わってたんだろうね。
odajin
僕最初本当に赤音乗っ取られたんじゃないかと思いましたよ。
急に会いたいみたいなメッセージ。
Tetsuro Kasahara
ミーティングのファシリテーターとかっていうプレゼンを動画で録って、
ジンに急に送って。
odajin
焦りましたよ。
Tetsuro Kasahara
え?
8年前くらいのジンとのやり取りしてた。
odajin
本当に会いたい。会いたいみたいなのが来たじゃないですか。
これなんかパラテの詐欺かなみたいな。
ちょっとえ?って思ったんですけど、
でもなんかその、
Tetsuro Kasahara
会いたいと思った。
odajin
そういうことを言ってきてくれるっていうことは、
なんかあるんだろうと思って、
これは行かなきゃなって。
Tetsuro Kasahara
思いまして。
odajin
めっちゃ、
Tetsuro Kasahara
ずっと売上とか何とか求められ続けてさ、
自分の仕事にフォーカスしすぎてるとさ、
周りとの協調とかワークとか、
どうでもよくなってくるじゃん。
そうすると人間って心、
すさんでくるじゃん、どんどん。
それが日常じゃん。
そういうふうにパッとその、
ワークショップっていうかデザイン思考に一回振り戻してくれるタイミングがあったときに、
Tetsuro Kasahara
あの、
陣と一緒に、
あのときは部署がね、
急に合併して、
odajin
そうっすね。
Tetsuro Kasahara
鉄路はないって嫌だみたいな人たちがいっぱいいる中さ、
まとめなきゃいけなくなってさ、
都市会の人たちもいっぱいいてさ、
これ困ったぞと。
それで一個のゴールに向かっていく、
組織づくりって、
何だっけってふと、
ふと思ったときに陣の変わり、
で今、ちょっとね、
いろいろとあって、
そんな心持ちなの実は。
俺の中でもちょっと実はこう、
この後どうしていこうかなっていうのをすごい考えるタイミングに、
その文言が来たら、
陣の顔がバッて浮かんできて、
なんかちょっと陣に会いたいと思って、
ちょっと陣に俺の心を、
ちょっと俺の心の中を、
走り手としてもらいたいって思った。
odajin
ここは走り手?
いやいやちょっとね、
Tetsuro Kasahara
結構散らかってるんだよね俺今。
いろんなのに手出しすぎてるじゃん。
odajin
それはさっきからずっと話を聞いて、
もう2時間くらい経ちましたけど、
この人はどんだけのことをやってんの?
Tetsuro Kasahara
全てつま先になってきてて、
ちょっととっ散らかりすぎてて、
どう自分のね、
これからの50から75までの15年間を、
50から75だったら25年。
25年か。
25年。
25年をね、どうワークしようかなって思った時に、
ちょっと陣に会いたかったの。
おだじんからの励ましと活力
odajin
なんかそれで言うと、
なんか僕が今一つ問いを投げかけるとしたら、
それ本当に整理したいんですか?
Tetsuro Kasahara
いや、あのとっ散らかってることを、
肯定してくれるその今の発言だけで、
俺はもう今日救われた感じだよ。
たぶん、
放置セリフしたくないでしょって言われて、
たぶん俺まで、
周りにいない人に言われて。
odajin
いや、僕は2時間、
今手相さんの話をずっと聞いてましたけど、
いや、相変わらずだなっていうか、
むしろ僕が一緒にね、
仕事を差し伸ばした時と比べて、
むしろもっとバイタリティーがあふれてるというか、
パワフルな。
Tetsuro Kasahara
でも目的はないんだよ。
自己表現とかに目標をつけるわけじゃないよ。
odajin
いや、それでいいじゃないですか。
仕事はそうじゃないけど、
Tetsuro Kasahara
別に仕事じゃない部分で、
odajin
今すごくいろんなことをやられてることは、
別に何かの目的があって、
Tetsuro Kasahara
金稼ぎたいとかってことだしね。
odajin
やってないからこそ、
いろいろつま先に慣れてるし、
むしろ、なんかそれが、
最後75歳で、
いや、つま先立ちしよかったなって言えたらいいな。
Tetsuro Kasahara
まだつま先しなきゃいけないこといっぱいあって、
まだやってないことあるんだよな。
odajin
だと思います。
むしろ75歳までずっとつま先で立ってて欲しい。
Tetsuro Kasahara
確かに、確かに。
そうね、まだちょっと勇気もらうよね。
やっぱりですね、
陣って続けることの強さみたいなの持ってるじゃん。
つま先って対局なんだけど、
ちょっとやって、ちょっと次また行くみたいな。
odajin
僕のつま先も結構ありますよ。
Tetsuro Kasahara
ちょっと行ったらちょっと次行っちゃって、
こう、なんていうんだろう。
何?
技術をちゃんと持って、
ずっとこう、
強みを強みとして続けるみたいなのに、
ちょっと陣ってそういうとこあるじゃん。
odajin
何か見つかるとね。
Tetsuro Kasahara
意固地というか、こだわりがあるっていう。
odajin
何かわかるまでやるっていう。
そこがあるとありますね。
Tetsuro Kasahara
そこで初めて見つけるものとかさ、
持ってるじゃん、何か。
なんだかんだ言って、
陣もいろんなのにつま先がちょっとだけ。
それに対してポジティブだから、
そのポジティブをちょっと今日、
シェアリングしてほしかったの。
あ、いいんだ、それ。
また陣も新しい何か、
ものもやってるし。
僕むしろ今日、
odajin
やっぱすごい、
僕も40、今年6ですけど、
先輩の鉄郎さんが、
こんなにも変わらず、
むしろパワーアップして、
バリタリティーあふれていろいろやってるっていうのに対して、
何か最近ちょっと、
保守的な自分とかね。
ちょっとこの、
挑戦するパワーを失いかけてた、
自分がいたんですけど、
何か全然まだまだ、
アハンアハンこれじゃんって、
ちょっと今日、
元気をもらってますよ。
本当?
Tetsuro Kasahara
いやでも俺は完全に僕の陣に、
元気をもらいに来たので、
会いたいって思ったから。
odajin
お互いですよ。
すごい元気をもらってますよ。
このまま、
なんかその、
それこそ仕事ばっかりになっちゃって、
面白くないなってなってのに対して、
このままでいかんなって思いましたし。
すごい今ね、
ちょっとなんか、
メラメラとしてきてますよ。
めちゃくちゃそう思ったんですよ。
Tetsuro Kasahara
ほんと?
「元カノ」職場への復帰の悩み
Tetsuro Kasahara
じゃあさ、ついでにもう一個質問していい?
俺のこともうちょっと走り出してほしい。
ここからちょっとね、
今日の僕の本題っていうか、
悩みなんだけど、
6月からさ、
元の職場の担当に、
こうしてくれ的な感じなんだけどさ、
俺元の職場に、
どんな顔してる?
元の職場の担当に、
来年からやってくれ、
みたいになってるんだけど、
俺元の職場に、
どういう感じで、
俺は、
いったらいいと思う?
俺もう何年かいってないんだけどさ、
今って、
どう?
こんな俺がいって、
今だいぶ違うでしょ?
odajin
まあまあそうでしょうね。
我々がいなくなってから、
Tetsuro Kasahara
我々がいなくなってから、
もうだいぶ、
どっちの戦場に行っても、
新しい俺で行くべきなのか、
昔のままの延長戦場で行くべきなのか、
odajin
そうですね。
Tetsuro Kasahara
いや僕は、
odajin
なんだろうな、
多分その、
やってくれって言った、
言われてるってことは、
なんかきっとそこに、
あるんだと思うんですけど、
でもその人はきっと今の、
鉄道さんを見て、
Tetsuro Kasahara
知らないからね。
そうそうそう。
odajin
そんな分厚い本渡して、
塩崎やってくれみたいな、
鉄道さんを知らないですから、
そういう意味では、
その今の、
今で行った方が、
いいんじゃないかなと思いますよ。
あと、多分だって鉄道さんを知らない人も
いっぱいいるんじゃないですか、きっと。
Tetsuro Kasahara
自分も知らない人一緒に。
odajin
いやそうだと思いますよ。
なので、そういう意味でも、
なんか別になんか、
自分にとって懐かしい場所に来たら、
なんかあの頃の自分を思い出すな、
よりも、
なんかその新たな、
自分で新たなところに、
なんか来たなっていう方が、
いいんじゃないですか。
Tetsuro Kasahara
でもちょっとなんか俺の中では、
元カノに会いに行くみたいな感じだね。
ちょっとこうなんつーんだろう、
いまかの元カノみたいな、
間に挟まる感じなんだよね、
でも元カノはもう勝手に、
結婚もしてるし、
みたいな、
元カノに会いに行く感じって、
どこにいるのか。
それは、
odajin
それは、
Tetsuro Kasahara
塩崎、教えてくれよ塩崎。
odajin
会いたいですか、今。
Tetsuro Kasahara
ちょっとね、
言われてから、
すごい気になり始めてる。
自分がいるから、
やっぱ会いたいんだろうな。
odajin
会いたいんだったら、
会ってから決めた方がいい。
Tetsuro Kasahara
なるほど。
odajin
なんかもう、
会いたくない人もいるじゃないですか。
昔の恋人には、
会いたくないっていう人もいるじゃないですか。
Tetsuro Kasahara
そこって、
メンスは、
みんな元カノに会いたいんじゃないかな。
そうですね。
odajin
どっちかというと、
Tetsuro Kasahara
そういう人が多い気が、
odajin
時々ね、
思い出した。
でもだって、
数年間は空白だった。
Tetsuro Kasahara
数年間空白。
odajin
で、そこで急にポンってする機会があって、
Tetsuro Kasahara
めぐり合わせじゃん、なんか。
odajin
湧いてきちゃったわけですよね。
Tetsuro Kasahara
どうする、辞めるっても言われたの?
odajin
うん。
Tetsuro Kasahara
お願いしていい?って言われてて。
odajin
それはなんか、一回会いに行ってみて、
会いに行って、
ほら、なんか、なんて言うんですか。
あのー、
相手の代わりぶりに、
もうなんか、厳密しちゃうこともあれば、
逆に、
自分に相手は変わってないんだけど、
自分が変わっちゃってて、
もう会わないな、とかってこともあるじゃないですか。
Tetsuro Kasahara
嫌な汗をかいてるね、やっぱ。
向こうからこっちは、こっちから向こうが、
でもなんか、そうね、今言われた。
odajin
それはどっちもあり得るじゃないですか。
Tetsuro Kasahara
うん、あり得る。
odajin
逆になんかそのー、
Tetsuro Kasahara
でも、今思ってるのは、
なんか厳密される方が、
ちょっとやっぱ嫌なのかもしんないな、
俺の中で。
会いたいよりかは、
あの当時さ、
陣分かる通り、
ギラギラしてて、もうアグレッシブだったのあり、
50を超え、
いいおじさんになり、
になんか厳密されるんじゃないか、
みたいなのの、
なんか怖さの方が、
俺もそしたら強いのかな、ともちょっと思うし、
ついていけない、
そのー、
自分がついていけない会話に、
なんかこう嫉妬する、
新しいグループとかの繋がりの会話に、
元カノが
そっちと仲良くしてるのを見て、
なんすんだと、
odajin
こう、
Tetsuro Kasahara
取り残されてるっていうか、
当たり前なんだけど、
その現実を突きつけられるのに、
怖さもちょっと若干はやっぱ、
出てきてるよね。
おだじんのアドバイスと哲郎さんの決意
odajin
でも、
そこまで想像できてるってことは、
ちょっとそれを味わいたい気持ちもありません?
Tetsuro Kasahara
でも、
ちょっとなんつうんだろう、
じんにきょうたしかみさんしにきてるのも、
ちょっとあるっていうのも、
実は思うちょっとあるな。
はい。
odajin
全然いいと思いますよ。
なんか、
そこまで思ってるなら、
やっぱ会いに行ったほうがいい。
Tetsuro Kasahara
会いに行くんだけどね。
どんな感じで会いに行って、
どんな感じになるのか。
odajin
全然今のも、
Tetsuro Kasahara
ちょっと、
ちょっと面白いよね。
odajin
なんかさっき心配してたことは、
僕は少なくとも、
今日思いませんでしたよ。
むしろ言った通りで、
相変わらずだなとか、
むしろパワーアップしてるなとか、
むしろちょっと、
俺もうちょっとついていけるように、
頑張んなきゃなみたいな、
ぐらいの感覚を持ちましたよ。
Tetsuro Kasahara
うん。
今日ジンに会えたね。
塩崎に会えた。
今日ちょっと大きな目的から
走っちゃった気がするよ、俺。
密かな。
実はちょっとこれ、
走ってた送った後に
それ言われてるのよ。
そもそもジンに会いたくて、
ジンに会いたくてって始まって、
今日ジンに会ってる、
その夜先、
昨日の、
odajin
いいじゃないですか。
Tetsuro Kasahara
金曜日の夕方に、
ちょっと呼ばれて、
odajin
元カナに、
Tetsuro Kasahara
元カナに元カナに行ってくれって言われて、
そっから土日ずっとして、
今日ジンに会えるじゃんと思って、
どういうメンタリティ、
メンタルポジショニングで、
会いに行くのか最後聞こうと思ってて。
odajin
いいじゃないですか。行きましょうよ。
全然今のほうがいいと思うんですけど。
Tetsuro Kasahara
よかった。
odajin
ありだと思います。
ポッドキャストの可能性とキャリア相談
Tetsuro Kasahara
そもそもここに誘われてること自体が、
俺今ちょっと嬉しくて。
もし俺がつまんなかったら、
この話までたぶんたどり着かないじゃないですか。
Tetsuro Kasahara
このね。
odajin
今撮ろうっていうね。
そりゃそうですね。
Tetsuro Kasahara
ジンが面白いことしてるのに、
呼んでもらえるのは、
ポジティブだなって今ちょっと思いました。
odajin
そうですね。
僕は、
たぶんね、
odajin
一人だと、
やらなそうだなと思うんですけど、
odajin
誰かと一緒にだったら、
きっとポッドキャストやりそうな人だなと思って。
そういう相手を、
探してほしいなって思いますね。
絶対しゃべったら面白いですから。
もうすでに今日これで面白いですから。
Tetsuro Kasahara
いや、ほんと?
嬉しいなぁ。
odajin
いっぱいたぶんね。
Tetsuro Kasahara
でもさ、
ジンさ、キャリアコンサルタントも受けてたじゃん。
受けてましたね。
1対1。
ジン落ちんの?と思って。
odajin
3回落ちました。
Tetsuro Kasahara
マンツーマンで15分で聞くんだっけ。
なかなか浮かんないって言ってた。
あの時の、
もうちょっとイメージがあって。
今俺、ちょっとキャリアプラーニング相談してる感じだよ。
odajin
元からの見方だよ。
Tetsuro Kasahara
そうそうそうそう。
この後の俺のキャリアどうしたらいいか。
僕見て、ちょっとこんなシチュエーション来ちゃったんだけど。
ジンたぶん時間制限っていう
枠がないと
たぶん絶対無敵だよね。
odajin
どうですかね。
僕はね、
それに関しては
時間制限は
あんまり関係なくて。
もちろんあるとも思いますけど
それよりもね、
僕は試験でダメだった理由は
その登場人物たちとか
ロールプレイする
ロールプレイの設定に入り込めないっていう。
忘れちゃうっていう。
それが僕やってて、すごい自分で感じてたんです。
リアルな知り合いとかの話は
Tetsuro Kasahara
すごいシークレットで
odajin
消えるんですけど
途端に下手くそになるんですよ。
ロールプレイになると。
Tetsuro Kasahara
時間じゃないのか。
odajin
時間よりも
相手のことを
なんとかしてあげたいと
思えるかどうかとか。
Tetsuro Kasahara
だいたいなんとかしてあげられる
シンクするじゃん。
そうすると
ジンにはなんとなくどんどん
喋ってるし、どんどん帰ってくるし
一番
有敵だなって思うんだよね。
キャリブラーとか
5アンキャリブラーとかは
絶対
でも俺だって勇気もらったもん。
75までの20年間の
そのうちのたぶん2、3年分くらいだったけどね。
odajin
僕はたぶん
Tetsuro Kasahara
それは
odajin
自分自身がやっぱそういう風に
後押ししてもらえた
経験が
鉄道さんもそうですけど
いろんな人からそういう風に
してもらった経験があるんで
それを自分も
できたなと思ってやってることは
自分の
一番大事にしてるところが
そりゃそうですね。
やっぱり
終わって前向きに
Tetsuro Kasahara
嫌味なく触れるじゃん。本質に。
触ってあげようとか
下げようとかが全くないのに
触られる感じ。
そこがたぶん
陣のムテキングの
ワンワンなんだと思うんだよな。
odajin
できるときとできないときが
もしかしたらありますけどね。
Tetsuro Kasahara
でもだいたいできるよね。
odajin
まあ
挑戦し続ける人生の価値
odajin
どうですかね。
それで言うと
僕は
どうしてもこの人はダメみたいな
嫌いな人っていないので
人生で
数人しかいないので
Tetsuro Kasahara
数人はいるんだよね。
何人かは
鉄道さんが知ってる人だよね。
めっちゃそう思うんだよね。
odajin
ですけど
そういう意味では
大丈夫。
そういう
嫌いとか嫌だなっていう
感情が持っちゃうと
さすがにやっぱりできない。
Tetsuro Kasahara
でもなかなかそういうのもないもんな。
odajin
人様を好き嫌い
嫌いと言えるほどの
あれじゃないので
いやでも
面白かったですよ。
本当に
やっぱり
50歳過ぎて
なお
いろんなことに
挑戦してる人とか
新しいことを始めてる人とか
やっぱりなかなかそういう人ばっかり
じゃないですよ。
Tetsuro Kasahara
でもやってる方は
目の前に来てるものを
完成のままに
挑戦してるとかっていう感覚はないのよ。
だって面白いんだもん。
初めて
オリンピックに出るみたいなイメージで
スキー場から滑らせてくれるとか
odajin
たぶんその
面白いんだもんが
Tetsuro Kasahara
目の前に来るんだもん。
odajin
それを面白いんだもん
ってなれる人が
少なくなってる
と思いますよ。
Tetsuro Kasahara
来るんだもん。そういうのが
目の前になんか。
odajin
それ鉄浪さんの強いところですよね。
面白いんだもんって
Tetsuro Kasahara
なっちゃう。
やるのやらないのって
やるしかない。やるじゃん。
やりたいじゃん。やってみたいじゃん。
失敗するけど面白いじゃん。
無茶だってみんなに言われるけど
つま先だって言われるけど
全てつま先と言われるけど
でもやると見えてくる景色
結構あるんだよね。
odajin
それはやらなきゃ
Tetsuro Kasahara
見えない。そうなんだよ。
今回ね、スキーとかがめっちゃ見えてくる世界だ。
山とか
自然ってさ
見えてくる世界がまた
違うんだよね。
odajin
そういう話を
Tetsuro Kasahara
誰かに聞いてもらいながら
なるほど。
odajin
この冬はこれだ
とか、この春は
これにとか、そういうのを
どんどん喋っていく
っていう雑談の
ポッドキャストを
ぜひやってほしい。
Tetsuro Kasahara
ちょっとまた考えてみる。
odajin
ということで
今日の声日記は
このぐらいにしておこうと思います。
哲夫さんありがとうございます。
Tetsuro Kasahara
ありがとうございました。
23:52

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