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2023-08-26 36:33

B001 iPhone内蔵マイクとZOOM iQ6とウインドスクリーンの有無を比較試聴

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※マイクの収録実験のため、特に前半部分にノイズやボリュームが大きい箇所がありますので、再生機器の音量にご注意ください。

初のSIDE-B回です。通常の声日記とは別に番外編はSIDE-Bとして配信していきます。

昨日は声日記を録るときに途中途中でマイクを変えてみましたが、途中で音質が変わるのは聴きづらく、声日記としてはイケてなかったなと反省しています。

そこで今回はSIDE-B回として「マイクとウインドスクリーンの有無で音がどのように変わるのか」実験した様子をお届けします。

私が今回iPhoneの外付けマイクを購入した目的は「屋外収録時の風の音(ボコボコ音)をウインドスクリーンで抑えたい」ことにあるため、どのくらい風の音を抑えられるかを比較しています。

 

★使用している機材

<デバイス>

・iPhone XR

・ZOOM iQ6(Lightning端子に接続できる外付けマイク)

・ZOOM WSU1 ヘアリーウインドスクリーン

<アプリ>

・Apple標準ボイスメモアプリ(内属マイク使用時、オーディオ品質=非可逆圧縮)

・ZOOM Handy Recorder(iQ6使用時、Rec Format AAC 128kbps)

・GarageBand(録音した音声ファイルをマージするために使用、書き出し時の音質設定 AAC 128kbps)

★録音時のデバイスの状態(写真参照)

★後半の「お散歩レコーディング」は「めちステ」さんを意識してみました。

本家のお散歩はこちらから。

exc.02 うちのさんぽ 8/20

exc.01 うちのさんぽ 8/18

#声日記

Summary

本日は、iPhone本体のマイクと外付けのマイク、ZOOM iQ6の比較を行います。屋外での収録時にウインドスクリーンの有無が風切り音の抑制にどれくらい効果をもたらすのか試しています。iPhoneの内蔵マイクとZoomのiQ6とウィンドスクリーンを比較し、録音した結果、屋外の収録ではZoomのiQ6とウィンドスクリーンの使用が声をきれいに録れるという結論に至りました。

00:01
どうも、おだじんです。
今日は、iPhone本体のマイクと外付けのマイク、ZOOM iQ6の比較をしてみます。
今回、屋外で収録するときに、ウインドスクリーンを装着して、どのぐらい風切り音を抑えることができるのか、試してみようと思っています。
先ほど、外で収録してみたのですが、残念なことに風が弱く、比較がうまくできませんでした。
そこで、屋内でダイソンの扇風機を使って、風を当てながら収録をしてみました。
iPhone本体の内蔵マイクとウィンドスクリーンの有無の比較
まずは、iPhone本体の内蔵マイクを使って収録した音です。
ここからの音声には、風の音やダイソンのモーター音が鳴っています。
お使いのイヤホンやスピーカーのボリュームを、まずは少し下げた状態で聞き始めていただくといいと思います。
大きなボリュームで聞いて、耳を痛めないように気をつけてください。
では早速、iPhone本体のマイクを使って録ってみた音です。どうぞ。
今、ダイソンの扇風機の前で、iPhone本体のマイクを使って、ボイスメモでレコーディングしています。
風切り音が入っているはずです。
では、ウィンドスクリーンを装着してみましょう。どうだい?
非常に大きなボコボコボコボコボコという音が鳴っていました。
耳障りだったと思います。
比較視聴のためなのでお付き合いください。
では続いて、iPhone本体に、ちょっと無理やりですが、ウィンドスクリーンをつけて、同じようにボイスメモで録音してみた音を聞いていただきます。
何もつけずに録ったときと、ウィンドスクリーンをつけて録ったときではかなり音が違いますので、ボコボコボコという風切り音がどのくらい抑えられているか聞いてみてください。
ウィンドスクリーンを装着した状態で、再びダイソンの前にiPhoneを向けてしゃべっています。
マイクはiPhoneの内蔵マイクです。
iPhoneにピタッとウィンドスクリーンのモブモブをかぶせた状態でしゃべっています。
風のボコボコボコという音が少し収まっているでしょうか。
ダイソンのモーター音はおそらく聞こえていると思います。
モーター音と風切り音を間違えないように聞き分けてみてください。
iPhoneとZoom IQ6の比較
では続いてiPhoneにZoom IQ6の外付けマイクをつけてやってみます。
いかがでしたでしょうか。
ウィンドスクリーンをつけないときとウィンドスクリーンをつけたときで、かなり風切り音の聞こえ方に違いがあったということがこれでわかります。
iPhone本体だけを持って屋外で収録をするとどうしても風の音が入ってくるので、
iPhone本体で屋外収録するときにもウィンドスクリーンを装着することで風切り音を抑えることができるのではないかと推測されます。
では続いてiPhoneの外付けのマイクZoom IQ6を取り付けた状態で同じようにダイソンの前でしゃべってみます。
まずはウィンドスクリーンをつけない状態でしゃべってみるのですが、
こちらの音声は非常に風切り音が強くなっています。大きな音が聞こえてきます。台風中継のような状態です。
皆さん、ボリュームを下げて聞いていただきますようにお願いいたします。
特に原因のボリュームの調整はせずに、あえて聞いていただきますのでよろしくお願いいたします。
では5秒後に再生させます。
マイクを取り付けたiPhoneを持っている位置は先ほどと変わらないのですが、
マイクの感度が高く入力のゲインも上がっているためか、非常に風の音が強く入っています。
正直これでは聞き取れません。
もっともZoom IQ6は屋内で楽器などを収録する時に使うことが想定されているものかと思います。
もしくは屋内でボーカルレコーディングをする時のことを想定して作られている商品だと思います。
そもそも屋外とか風の強いところで何も付けずに収録するためのマイクではありませんので、
今のは推奨される使用例ではもともとありませんのでご了承ください。
では続いて同じZoom IQ6をiPhoneに取り付けて、
ウィンドスクリーンの種類の比較
そこにさらに本体標準のスポンジタイプのウィンドスクリーンを取り付けて、同じように音を録ってみました。
先ほどの台風中継のような風切り音と比べるとどのぐらい変化があるのか、
ウィンドスクリーンの威力を確認してみましょう。
Zoom IQ6の標準のウィンドスクリーンスポンジのタイプのものを付けてダイソンに向かってしゃべっています。
入力レベルのゲインは7にしてあります。
7で基本ままで録音してきてみているので、同じ入力ゲインのレベルでどうかというのを確認してみています。
風切り音のボコボコボコという音がどのぐらい聞こえているでしょうか。
ウィンドスクリーンを付けていない状態と比較すると、ボコボコという風切り音がかなり軽減されたように感じます。
一つ説明しておきたいと思いますが、今このテストの収録をしているとき、
マイクの入力の位置、外の音が拾われる場所はダイソンの扇風機側を向けています。
口をマイクの入力の位置に向けてはいませんので、しゃべっている音声の拾い方がちょっと良くない状態だと思います。
実際マイクの入力の箇所に口を向けてしゃべれば、もっとしっかり声も拾ってくれると思います。
今回はあくまでも風切り音をどのぐらい抑えられるかということをテストしていますので、その点はご了承ください。
では続いて標準のスポンジタイプのウィンドスクリーンからオプション品のファータイプ、
私はモフモフと言っていますけれども、モフモフを付けてみるとどうなるのか比べてみましょう。
ZOOM IQ-6のオプション品のウィンドスクリーンのモフモフを付けてしゃべっています。
入力レベルのゲインは7です。先ほどの標準のウィンドスクリーンを付けていたときと同じで、風切り音はどのぐらい抑えられているでしょうか。
今、録音のレベルのメーター表示を見ている限り、先ほどよりもさらに風切り音が抑えられているように見受けられます。
私も聞いてみるのが楽しみです。
ZOOM IQ-6の標準のスポンジタイプのウィンドスクリーンとオプション品のファータイプのウィンドスクリーンの違いを聞いてみましたが、いかがでしたでしょうか。
聞いている限り、スポンジタイプのウィンドスクリーンもかなり良い仕事をしているなというふうに私は感じました。
この2つを比べると特別ですね。どちらじゃなきゃダメという感じではないのかなと思います。
個人的に思ったのは、ファータイプのウィンドスクリーンは非常に目立つので、屋外で収録するときにそれを装着した状態で顔に向けてしゃべっていると、ちょっと周りから見るとびっくりされちゃうかなというそのぐらいのインパクトはあるかなと思います。
写真を概要欄に貼っておきますので、よかったらご覧になってみてください。
スポンジタイプの方が、いわゆる一般的なマイクのスポンジの印象にはなるので、サイズ的にもそこまでびっくりはしないかなと思いますが、それでもなかなかそういう人は普段街で見かけないと思うので、結構びっくりされてしまうかもしれません。
先ほど一番最初にiPhoneにウィンドスクリーンを取り付けてやってみたというのは、実はこのZoom IQ6のオプション品のファータイプのウィンドスクリーンを取り付けていました。
ウィンドスクリーンがかなりいろんな形状に対応できるような作りになっているので、スポットiPhoneの本体にはまる形になりました。
こちらも画像を概要欄に貼っておきますので、どんな状態だったのかをご確認ください。
風切音の検証ということでやってみましたが、いかがでしたでしょうか。
音質というよりは、風切音のボコボコというノイジーな音をどれだけ屋外収録のときに取り除けるかということでテストをしてみました。
結果としては、やはりウィンドスクリーンを付けた方がいいと。
マイクはiPhone本体、Zoom IQ6、どちらでも、ウィンドスクリーンさえしっかり付ければ風切音はかなり抑えられるということがこれでわかりました。
マイクをiPhone本体のもので使うか、Zoom IQ6のような外付けマイクを付けるか、これはもう好みの問題ではないかなと思います。
どこまで音質を追求していくのかは、みなさん各自がやりたいようにやったらいいんじゃないかなと思っています。
それではここからは、実際に屋外で収録してきた音声を聞いてみていただきます。
今回、風が非常に弱かったので、風切音の比較という形にはなりませんが、
歩きながらのお散歩収録をするときに、iPhoneの本体のマイクを使ったときと、Zoom IQ6を使ったときで、
どのような音の違いがあるのか、比較していただくために聞いていただこうと思います。
ちなみに、ここから先の音声、歩いているときの音声ですが、私のスマホを持つ手の動き、いわゆるグリップノイズと呼ばれるものが音声に入ってしまっています。
慣れない形でスマホを手に握りながら、少し腕を振りながら歩いていたので、グリップノイズが乗ってしまいました。
少々聞き苦しいと思いますが、ご了承ください。
マイクの違いによって、歩きながらブツブツ喋っている声が拾われていますので、
その声の拾われ方がどんな違いがあるのか、周りの音の拾い方の違いを中心に聞いていただけたらと思います。
まずは、iPhone本体の内蔵マイクを使って、歩きながら収録している様子です。
では行ってみましょう。
続いて、Zoom IQ6を取り付けた状態で、歩いている様子を聞いていただきます。
付属のスポンジタイプのウィンドスクリーンを付けた状態と、オプション品のファータイプのウィンドスクリーンを付けた状態と、続けて聞いていただきます。
なお、こちらの音声は非常に収録時のレベルが低かったので、ゲインをプラス8dB上げた状態にしてありますので、ご了承ください。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
えーと、今、これはZoomのiQ6のウィンドスクリーン。どのくらい広げているのか。
今日、風が弱いな。
あ、ベンチのところが工事している。
日陰とベンチが工事している。
日向しかないな。
すぐに日向が死んじゃうよね。
あ、ちょっと風が出てきましたね。
体感そよ風。
これは、マイクにどのくらい拾われているのか。
これ今、iPhoneを手に持って、手を振っているからな。
それでも風が来ている。
グリップノイズとか、なんかそういう手元のノイズを拾えそうだよな。
あ、公園のベンチが全て日向。
そんな馬鹿な、いるわけない。
だけど暑いよ、これ。
あ、ちょっとあとこまで日陰かな。
ここからは、公園で喋っている様子です。
Zoom IQ6とiPhone本体と公園で喋っている時に、
どのくらい周囲の音と自分の声が収録できているか聞き比べてみてください。
今ですね、公園のベンチで座って喋ってます。
暑い。風があんまねえな。
そよ風ぐらいですね。
今はですね、ZoomのiQ6にオプションのモフモフウィンドスクリーンを付けてます。
ちょっとこれダメだ。ここ日向すぎる。
隣に行こう。
ちょっと木の下だから嫌なんだけどな。
まあいいか。
はい。今公園でね。
もう暑くて誰もいませんね。
親子が一組だけ。
がんばれお母さん。ボール遊び。
今ね、これウィンドスクリーン付けて、一番最強のモフモフウィンドスクリーンを付けて喋ってます。
風はね、そよそよさっきからずっとしてますが、
果たしてどのくらい風を気にしなくていいのかテストしてます。
じゃあちょっとここから標準の本体に付属されているウィンドスクリーンに切り替えてみましょう。
はい。今ですね、本体標準のウィンドスクリーンに切り替えてみました。
スポンジのやつですね。
アフロヘアーみたいな感じのやつです。
これならね、まだまあ付けて喋っててもそんな違和感はない気はする。
気はするけどそれは自分の気がするだけかもしれない。
周りから見たら何やってんだろう感は多分ある。
まあしょうがないよね。
風はちょっと今収まっちゃってますが、実験のためには風が吹いてきて欲しい。
鼻息とかもね結構防げてる感じはあるんかなと思いますが。
さてどうでしょうかね。
少し今そよそよ風は来てるかな。
歩いてる時と喋ってる時ではまた違いそうな気がしますけどね。
ちょっと今周りに人がいるので声はちっちゃめです。
あとあくまでも風切り音を抑えるためなので、
ウィンドスクリーンはちょこちょこ車が通ってるこのシャーっていう音は
これはねあのウィンドスクリーンでは防げませんね。
マイクの比較試聴と風の影響
これをやりたければ多分低周波をカットするみたいな
なんだっけローパスフィルターだっけハイパスフィルターだっけ
いつも忘れちゃうんだよな。
それらを使う必要がありますね。
さあちょっと風があんまりないのでどうかわかりませんが。
はい一旦ここで止めて次はiPhone本体のマイクで行ってみます。
はい今はiPhone本体のマイクです。
ボイスメモで撮ってます。
ちなみにzoomのiQ6で撮っているときはボイスメモではなくて
zoomのレコーディング用のアプリですね。
専用のアプリを使っています。
その違いももしかしたら若干あるのかもしれませんけど
まあでもね基本のzoomのレコーディングのアプリを使っているときの
エフェクトとかイコライザーとか何もかけてないので
スノーと一応ね撮っているっていうことでは大丈夫なんじゃないかなと思います。
ちょっと車が多いですね。
結構ねこのiPhoneのマイクで撮っている方が
周囲の雑音は大きく拾っちゃうんじゃないかなと思います。
まあ指向性というんですかねマイクのね。
それの関係だと思いますけども。
今結構ねトラックが続けて通っているんですけど
だいぶうるさいんじゃないかと思います。
ちょっとこの辺の違いもね楽しみですね。
いやーしかし暑い。
そしてあのこれ
なんかちょっとあれかな?
別で配信した方がいいかもな。
日記じゃねえもんなこれ。
まあ実験してるっていう意味で言えばその記録と言ったら日記だけど
これ聞いても面白くないよね多分ね。
音質が気になる人以外興味ないよね多分ね。
なんかyoutubeとかにアップしようかな。
いやーしかし暑い。
風があんまりないのがちょっと残念だな。
もう少し風の強い日に試してみたいところですね。
そよそよ、そよそよしてる感じです風は。
あんまりポコポコっていう風切音は入るほどじゃないかと思ってますが
撮ってみた音を聞かないとわからない。
じゃあちょっとここで実験をしてみます。
iPhoneの本体にzoom用に買ったzoom iq6用に買った
モフモフのウィンドスクリーンをちょっと無理矢理つけて
どうなるか試してみたいと思います。
室内での録音結果とウィンドスクリーンの効果
はい今ですねiPhoneの本体の内蔵マイクで撮ってますが
zoom iq6用のモフモフをつけてみました。
ウィンドスクリーンですね。
果たしてこれでね変わるのかと。
でもあんまり風がないんだよな。
風がないんだよな。ちょっと歩いてみようかな。
歩いた方が風を受けやすいかなと思うのでちょっと歩いてみようと思います。
喋りはあんまり変わらないかな。
ちなみにこのモフモフをつけてるとどうしてもスピーカーと口との間に遮蔽物があるので
収録してるこの僕の声は一定で喋ってるつもりなんですけど
どうしても録音される音は小さくなっちゃう。
そこはちょっと原因の調整とかが必要になってくると思います。
風ないな。風がないな。
じゃあちょっと風を求めてこの状態で歩いてみようと思います。
いかがでしたでしょうか。
公園で喋っている様子を聞き比べていただきました。
やっぱり外付けのZoom IQ6を使った方が声はきれいに録れるかなと。
より声にフォーカスが当たった状態で録れるかなという風に感じます。
iPhoneの方が指向性が広いというのかな。
周りの音を結構拾っている感じはあるのかなと。
そんな風に聞き比べていて感じました。
ちょっとここからはおまけですが
先ほどのiPhoneのマイクを使って録っていた時の音が
非常にトラックとかが多く通っていたので
トラックの走行音だけじゃなくて
低周波の音が結構乗っかってしまっていましたので
イコライザーを使って低い周波数をカットしちゃうという
ローカットというものをかけて
同じ音を試しに聞いてみましょうということで
再度流してみたいと思います。
今はiPhone本体のマイクです。
ボイスメモで録っています。
ちなみにZoomのiQ6で録っているときは
ボイスメモではなくて
Zoomのレコーディング用のアプリですね。
専用のアプリを使っています。
その違いももしかしたら若干あるのかもしれませんけど
基本のZoomのレコーディングのアプリを使っているときは
エフェクトとかイコライザーとか何もかけていないので
素の音を一応録っているということでは
大丈夫なんじゃないかなと思います。
ちょっと車が多いですね。
結構ね
このiPhoneのマイクで録っている方が
周囲の雑音は大きく拾っちゃうんじゃないかなと思います。
試行性というんですかね。マイクのね。
それの関係だと思いますけども
今結構トラックが続けて録っているんですけど
だいぶうるさいんじゃないかと思います。
ちょっとこの辺の違いも楽しみですね。
イコライザーの有効性とまとめ
イコライザーを使って
低周波をカットするということでやってみました。
実際僕はスイッチをオンオフを
イコライザーかけるかけないというのを聞きながら
この編集作業をしながらやっているんですけど
結構ボボボボボボワーっていうね
低い音低音のボワーっていう音が
やっぱりカットした方が
クリアに聞き取りやすくはなりますね。
ただやっぱり元々周りがそのうるさいなっていう状況で録っているので
完全に消えるわけではないので
そのあたりは屋外録音のいいところでもあり
ちょっと気をつけないといけないところでもあり
っていう感じなのかなと思います。
今回はちょっと声日記サイドB回ということで
いろんな音の比較をしてみました。
何度も言ってますが
この声日記というのは
私個人の考えですけども
いかに毎日やっぱりやるかというのを
私としては大事にしたいなと思っています。
日記なのでその日にあった出来事を
気軽にメモするみたいな
そういう気分でやりたいなと思っているので
機材を抱えて
収録しに行ってとかっていう
それはそれの面白さっていうのもあると思いますし
例えば編集していろんな工夫をして
聞きやすくしたりとか面白くしたりっていうのも
それはそれでやっぱりやりがいのある
番組作りになってくると思うんですけど
声日記というスタイル
私なりにやっていて思うのは
毎日続けるとかっていうね
続けることが日記は大事かなと思うので
そういう意味ではやっぱり手軽に
簡単にパッとやれる
スマホ一台でやれるっていうのが
やっぱりすごく重要なんじゃないかなと
続けていく上で重要なんじゃないかな
っていう風に思っています。
あと機材を揃えるっていうのはお金もかかりますし
何か始めようとした時に
最初に先行投資するっていうのは
大事なことだったりします。
先行投資することで
継続してやろうみたいに
やる気が出るケースもあると思いますし
マイクとかかっこいい機材を手にすると
モチベーションが上がるっていうこともあると思うので
別に何かそういったことを
必要ないよとか否定するつもりは全くありません。
ただなんかね
ポッドキャスト始めてみようかな
どうしようかなみたいな
ちょっと迷っている人がとりあえず始めてみるみたいな
そういった時には
今手元にあるスマホさえあればできますよ
っていうのがやっぱり
背中を押しやすいんじゃないかな
という風に思うので
基本的にはスマホ一台で手軽に収録していきましょう
ということで私としては
これからもやっていこうかなと思います。
屋外収録をするときは
ウィンドスクリーンがやっぱりあった方がいいというのは
今回検証してみて私自身もよくわかったので
せっかく購入したので
Zoom IQ6とウィンドスクリーンを使って
屋外の収録のときにはやってみようと思っています。
これからそうやっていろいろ試しながら
またやってみようと思っているので
何かですね
こんなこと試してみたいなリクエストがありましたら
そんなリクエストあるのかな
わかんないけど
もし何かそういったリクエストがあれば
試してみたいと思いますので
リクエストをコメントに書いていただければと思います。
あと今日のスタイルですね
どんなマイクのセットをしていたのかみたいなのは
概要欄に写真を貼れていると思いますので
概要欄の
この収録した後にそれをやるんでね
できているかどうかわかんないですけど
概要欄に写真を多分貼れていると思いますので
その写真をご確認いただきたいと思います。
ということで
今日は
今日はじゃないね
この回は声日記サイドB回ということで
マニアックな音の違いを
楽しみたいとか知りたいという人に向けてのみ
お届けいたしました。
では
36:33

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Comments

早速拝聴しました!写真まで!とても丁寧で大変参考になります…せっかくですから?ブログとかノートに記事を作成されてはと思いました! 私のシチュエーションを再現していただいたのも有り難いです🙏(のんびりお散歩実況だけでも面白いですね。) 現時点では引き続きラフめなRECの予定なので、モフモフをiPhone直で十分かなとわかりました、早速ぽちります!(そして今後屋外でちゃんとRECするならマイクを買いますね☺️) 暑い昼からお疲れさまです&ダイソン扇風機選手も協力ありがとうございます🫡! (概要のリンクがミスってるの気づいてしまったのでご報告させていただきます!)

めちこさん、モフモフポチッちゃいました?私はモフモフなくても良いかなと思ったので、まだポチってないようでしたら、今度のイベントのときに持ってきますよ。

わータッチの差!ぽちっちゃいました!お心遣い嬉しいですありがとうございます😊!もしご興味がありそうなら、近藤さんのiPhoneをモフモフさせてあげてもいいかもしれませんね?

参考になりました! iQ6は、確かに声が聞きやすくなる気がしますね。 そして、ウインドスクリーンの重要性がよく分かりました!

ウインドスクリーンの効果、私もビックリでした。こういうのは、やはり試してみないとわからないですねー。

かぜきりおん かざきりおん この単語を聞くといつも悩む問題。 iPhoneにマイクスポンジでもいい音ですね。

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