サマリー
ひろひろしが2026年4月の月報として、その月に詠んだ短歌を振り返ります。まず、妻からの「牛乳と豆腐を買ってきて」というLINEを「嫁トラップ」と称し、夫婦間のコミュニケーションの難しさや仕事における指示の曖昧さと比較して語ります。次に、ナポリタン作りの意外な手間と、それが母親の味を思い出させたエピソードを披露。40歳を迎え、時間の加速や母親との共通点、そして春の夜の空気の変化から日常の感性を大切にすることについて深く考察します。最後に、せっかちな妻との会話における苦労と、自身の感情を「ミュート」して心の安定を保つ方法について触れ、ゴールデンウィークの予定を語り締めくくります。
オープニングと月報の紹介
こんばんは、ひろひろしです。
2026年5月1日18時38分です。
もう5月です。
まだ皆さんの声日記とかを順々に聞いておりますが、もう5月でございます。
毎月私は月末に月報ということで その月に挙げた短歌を4つだけ 自選ということでまとめまして
それについて1ヶ月振り返るというのをやっておりますので
やろうと思ったんですが 昨日はたしかアップしたのかな?
連続になるかなと思ったので 今日挙げようと思って 1日遅れですがやっていこうと思いますが
「嫁トラップ」と夫婦間のコミュニケーション
ただいま運転中なので 忘れてしまったので 忘れてしまったことはないんですけど
まず余談なんですけれども 後でLINEのスクショを貼っておきますが
ただいま18時39分ですね 先ほど妻からLINEがありまして
帰りに牛乳と豆腐を買ってきてほしいと それだけが来たんですね
これね トラップなんですよ
ごめんなさい
変なの書いた
なんか最近むせるんですよね めっちゃ
なんかもう 歳なんですかね
なんかわからん
ごめんなさい
うるせえなと思うんですけど 申し訳ない
これトラップなんですよ 世の男性心 世の旦那よ
これトラップなんですよ
何がトラップかって 牛乳は何本買えばいいのか 1本なのか 2本なのか 3本なのか
本数がわからない
豆腐を買ってこいよ 豆腐は 絹なのか 木綿なのか 絹と木綿も
大きいサイズ1個のやつでいいのか それとも小っちゃいやつ 小分けのやつがあるのか
あとは銘柄指定はあるのか とかね
いや 私がいつも買ってるやつ いや いつも買ってるやつなんか知らんよっていうね
言葉はあれかもしれないですけど 私の返答を一応書いておきましたので
正直ね 聞き方はちょっと冷たいかもしれないです
そこはちょっと反省ポイントがあるかもしれないんですけど
これ世の男性心 これ旦那あるあるだと思うんですけど 旦那あるあるか 夫婦あるあるだと思うんですけど
要は 奥さんの中ではもう 豆腐といえばこれっていうのが頭に来てるわけですよ
でも その情報っていうのは共有されてないわけですよあなたじゃないんだから
で 旦那サイトとしても 豆腐と言ったら 木綿でしょとかっていうのを勝手に判断しちゃいけないんですよ
仕事と一緒ですよこれはね仕事でもぼんやりとした指示が来た時に
それはどういうこと それはちょっと確認ですけれども 細かい話なんですけど こういうことですかっていうのを確認しなきゃいけないんですよ
その連続ですよ
で それで 例えば 例えばですけど 今回ね 牛乳を 例えば私が3本買う
たぶん たぶん 私の予想としては 牛乳は1本で 豆腐はちょっと小さいやつで 3個ぐらい連なってるやつでたぶん絹だったと思うんですよね
で 絹のやつで たぶんフレマっていうのがね フレンドマートっていうのがね お家の近くにあるので そこので買ってるやつであろうと思われるんで そこまで全部指定されてるはずなんですよ
でも その指示が一切ないんですよ豆腐と牛乳を買ってこいっていうだけなんですよ
これで その 言いたいのは お互い様っていうことなんですよね
これで あの 旦那さんにでも聞かないのも悪いし もしもし 僕が聞かなかったらね 聞くのも悪いし
嫁の方も 嫁とか妻の方も ちゃんと細かく これがこうだからねって指示しない そんなことを指示するなんて面倒くさいって 面倒くさいって言うんだって 自分で買ってこいって話なんですよね
というのを 私は買って帰りますけれども こういうことの連続なんですよ結婚生活っていうのは
仕事と一緒です。だから あの だからこそ私はいつも 結婚生活してからか 子育てしてからかわからないですけど
一旦帰る前にエネルギーを食べて また第二の戦場に繰り出すっていう感じの日々をもう十何年やっておりますということで
ナポリタン作りと母の味の記憶
すいません ちょっと熱くなってしまいましたが 20時からですね 収録がありますので ちょっとその立ち会いと言いますか
なんか参加なのかよくわかりませんが そちらをちょっとやるので そうすると月報が録るのが遅くなってしまうので
私はなので ちょっと今月報を録ろうと思っておりますが なんかいい感じに車が止まらないので
えー 喋っておりますが あの 短歌についてはね 概要欄にのっけておりますので
ここでは読みませんので もしよければ 興味ある方はね 見ていただければなというふうに思いますが
えー 一個はたしかね ナポリタンの短歌を上げたんですよね
はい ナポリタンってみなさん作りますかね スパゲッティのナポリタンですね
ソーセージとピーマンと玉ねぎとかを炒めて パスタで ゆでたパスタを入れて
で ケチャップをあえて作るっていう で 見た目的には非常に簡単なんですけれども
作ってみたんですよね この4月の間に 一回作ってみたんですよ
やっぱ子供たちが好きで やっぱ子供が好きな味じゃないですか ナポリタンって
ナポリタンって変わっちゃったけど ナポリタンって だからちょっと作ってみたんですよ 私ね
はい そしたら えー 意外と手間がかかるんだって まず野菜を切っておかなきゃいけない
で 野菜を切って あとスパゲッティもゆでて 揚げておかなきゃいけない
で その後に 揚げ終わったら 野菜とかお肉を炒めて パスタを入れて 絡ませて 最後にケチャップを入れる
で ケチャップを入れるけれども 今ちょっと止まりましたね はい
ケチャップを入れるけれども レシピ的にはウスターソースとかトンカツソースみたいなのを入れたらよりおいしくなるよということで
うちの母親のレシピとはまた違うんですけれども 入れてみましたというところで
やっぱりナポリタンって家庭の味というかね なんかそういう気がするじゃないですか
なんかそういえば母親作ってくれたかなっていう 作ってくれたなっていう母親に近づけたかな
いやでも近づけたというかレシピ通り作っただけだから なんかちょっと違うような気もするし
なんかでもやっぱりこう ナポリタンって母親の味だなっていう なんか噛んでるなこれ
ちょっと口が回ってませんが はい そんな感じですね はい
40歳を迎えて感じる時間の加速と母との共通点
はい それがナポリタンのやつです ナポリタン あれ あ ナポリタン削ったのか
あ 私ナポリタン削ったんですね あ 違うこれ あ なんか いやナポリタンあってるわ あ 画像が違うだけだ
クソ ちょっと確認しておきますが もう一個も母親についての短歌でして
母親についてといいますか
これ話を 最初から話をすると やっぱりこう ちょっと上の世代とかね
20個上の世代とかとやっぱりみんな絡むこととかもあるし
自分が20個下とか30個下の人と絡むことって まぁあると思うんですよね 生きているとね 社会人してるとね
で そういう人たちってだいぶやっぱりこう 世代も違うから 考え方もね 宇宙人並みに違うだろうから
まぁ やっぱりなんか ああいう風にはなりたくないよねっていう風で 思うんですけど
なんだろうな こう 40歳になって思うことは こう 側だけあれなんですよ 側だけどんどんどんどん年取ったりとか
なんだろう 役職がついたりとか 家族的なポジションが変わったりだとか
なんかそういうのがどんどん付帯してくるんだけども 中身は結局そんなに変わってないって まぁたしかにそう 年相応というかね
あと その本人の精神年齢とかもあると思うので いろいろあるとは思うんですが
なんだろう 結構ね 私的にあっという間にこの40歳になったなっていう感覚が結構あって
で 子供も何かあっという間に 下の娘は中学生になりましたし 何かほんとあっという間なんですよね この10年ぐらい
もっと加速してるような気がしていて さらにこっち来たからだともうルーティンばっかりなので もう早いですよね
しかも作業してるとあっという間に2時間とか経っちゃうので まぁ何かこう あっという間になってると
で まぁその 今私が40歳で 20歳とか10歳の人に おじさんは おじさんやだやだとか何か言われるんだったら まぁね まぁまぁまぁ
まぁそうっすよねっていうのはやっぱり ちょっと世代も違いますしね やっぱり感覚も違いますよねって思うんですけども
30 私から言うと40歳 私が40歳だから30代の人 35とか まぁ言うて30歳ぐらいですよ そういう人たちが何かこう
何かおじさんはどうとか 何かって言うけれども いや 一個言えることは お前もすぐそういう年代になるよって あっという間だよっていう
だから人 何か人のことをバカにしてるけれども あなたもすぐそういうふうにおじさんがとかおばさんがとかって言われて
バカにされる年代になるんだよっていうのを 思ってたんですよね 私も
これで 思ってたんです はいで まぁ日記に書いたりとかしてたんですけど で まぁ母親と うちの母親と相対する
まぁ相対というか 会うこともあるわけじゃないですかね で うちの母親も70 分かった だから私足すぎ32なので70超えてるんですよね
いやあ もうね それは当たり前なんですけど 私としては40代の母親だったり50代の母親だったり60代の母親も知ってるわけじゃないですか
それと比べちゃうと まぁやっぱりね おばあちゃんになったなあっていう気はするんですよね
うん なんかもう 足の まぁちょっと春になったから あの あれですけれども なんか歩くのもなんかこう 歩幅もめっちゃ狭くなってますしね
うん なんかこう いやあ なんか 歳とったなあっていうね ちょっとこう まぁ自分もね 歳とってるんですけど
なんかこう なんかちょっと寂しいなあっていう なんかいろいろ なんか哀愁というかね こう そういうのがいろいろ感じるは感じるんですけど
その なんだろう で 母親に いやいや もう歳だからね なんかまぁ 本当に 取捨選択じゃないけれども
まぁ本当に自分がやりたいことというかね やんなきゃいけないこともあるだろうし
そういうのをちゃんと やんなきゃいけないことがあるってことは もう他のやりたいこと削らなきゃいけないこともあるんですよっていうとかね
そういう話もしたりとかして で その後に母親から言われたのが いや なんか おばあちゃんおばあちゃんって言われるけど あんたもすぐこの歳になるのよっていうのを
同じことを言ってて あ なんかそこってやっぱ母と私ってなんか似てるんだなっていうのを感じたっていうのを言いたかったっていう
だからこそ私も もしかしたらあっという間に母親と同じ年代になってくるんじゃないかなあというね
いやあ 怖い 本当に 1日過ぎるのがめちゃくちゃ早いんで なんかもう ねえ なんか これは情報社会のせいなのか
よくわかりませんが ただ単に年を食ってるだけなのかよくわかりませんが 本当に うん 器だけがどんどん劣化していって はい
そう思うとね やっぱりちゃんと運動しないといけないと思いますし うん と思うんですけど
やっぱりなんか家でゴロゴロしてるのが好きなので はい なんとも言えないんですが えー まぁそういうのを感じたっていうところですね はい
春の夜の空気と日常の感性の大切さ
で えーと あとはですね その ちょっと待ってくださいね そうそうそうそうそうそう えっと なんだっけ
まぁ最近こう 夜ね 21時過ぎとかに娘の塾のお迎えみたいなのが結構多くなってきておりまして
まぁ明日はないのかな あの この週 このゴールデンウィークはないんですけど ゴールデンウィーク開けたらまた21時半ぐらいにお迎えに行ったりとかするんですけど
こう やっぱりこう 冬から春になっていって こう やっぱり冬って こう 風が冷たくて こう 空気が尖ってるような感じがすごいするんですけど こう
娘とね こう 帰る時に あの 車を出て で お家に入る時に あ なんか空気が 空気の尖りっていうんですか 尖ってる空気がなんか柔らかくなってるなーっていう
あ これが春なのかーっていう風で 感じたっていうだけなんですけど はい やっぱりそういう風な季節に敏感であってはいたいなというふうには思っていますね
うん なんかその 私が20代 というか大学生の頃 写真部だったんですけれども やっぱりこう 何だろう 常に写真部でカメラを持っていたので
どこかになんかこう そういう シャッターチャンスみたいなのがないかなーってことをずーっと探してたんですよね。
で そうするとやっぱり日常の こう 細かいところとか あ なんかこのワンシーンみたいなのを 結構 探してたなーっていう風で思っていて
これはね なんか声日記とか日記で書くのって探すのとまたちょっと違う感覚なんですよね。
うん 特に私 まぁその 皆さん 人それぞれで写真の撮り方って違うと思うんですけど 私は特にその まぁ日常だったりだとかを 基本的には空の写真を録ってましたので やっぱこう きれいな空とか やっぱり上ばっかり見てましたね。
うん なんかいい画角ない いい感じの空 雲の形ないかなーとかっていっぱい探してたし その延長でこう いい感じの景色ないかなーってことで常に探してて
やっぱそういう風に感覚を研ぎ澄ますっていうことを結構大事にしてたので ね そうなんですよ。
で そういう感覚は まぁそういう 今淡化をしててね それは言葉の切り抜きかなと思っているので うーん なんかその感覚はいつまでも大事にしたいし
やっぱ忙しいとね そういうのがこう うーん なんか 消えちゃうというか やっぱ感じなくなってきて 結局安直な その まぁそれは安直って言ったらちょっと失礼だな
あのー やっぱ自分の感情をこうストレートに 優しい言葉 わかりやすい言葉でスパーンと投げるっていう短歌もまたそれもそれで素敵なので やっぱそういう風に走りがちなんですけど
やっぱりこう 周りの情景とかね そういうのやっぱり 具体的なこう 辞書 景色が 最近あれだなちょっと 口が乾くのか なんか喉があれですね すいません。
まぁそんな感じでおりますが うーんと まぁそういうね あのー そういう感覚をちょっと味わったなっていうのが まぁ春の夜の話と 最後はですね あのー ね そのー
妻のせっかちな性格と感情のコントロール
うちの嫁がね やっぱりこう なんだろうな もともとせっかちな人なの もともと早く段取りをやりたい 早く結論を求めたいっていう人なんですけど
今年を取ったのが 何なのかよくわからないんですけど もうなんかそれに拍車がかかっていて 今最近 高年期だからなのか知らないんですけど
拍車がかかっていて なんかこう じっくり私はお話ししたいんですよね そう なんか まず最初からさこう まず前提条件から確認してさっていうので じゃあ蓋開けてみてっていうことをやりたいわけですよ。
なんですけど もうなんかもう 結論とかもうさ 早く会話したくないから もうそんなことどうでもいいから もうだったら最短ルートは何なのみたいな感じで こう もう結論をパパッとやって いやいやいいよもうなんかパパリ頼むと面倒くさそうだから私がやるわみたいな形で やられたっていうね
うーん なんかその まぁ 詳しい段取りを言うと 段取りというか話の流れを言うと えーと なんかこう娘が買い物に行きたいと で ちょっと時間を作ってくれと ああわかりましたよと で なんかいろいろ買うものがあるんだけど まぁ私が買ってもいいんですけど なんか娘の考え的に いやそれは母親 なんか妻からお金をもらうから ちょっと交渉してくれねって言ったんですよね。
いや それで その 私は別にどっち出してもいいんですよ どっちが出してもいいんですけど 娘がそういう風にしたいと思ったんですよね。
じゃあそういう風に 母からもらうんだって まぁもらわなきゃいけないと思ってなかったかもしれないんですけど その そういう風にね 話をして じゃあ話してきなっていうことを言ったんですけど なんか妻がえ? それパパが出してくるんじゃないの? みたいな話をして え? で私がパパから出してもらうって言ったんだけど いや何なんだよって 子供がこうしたいっていうのに なんで、こう なんかこう
叶えてやんないのかとかね あとは生活費として出してるんだから その中から苦味しろよって思うんですけど なんかもうこれ出してくれるんでしょ? みたいな感じで え? 私が出すと思ってなかったみたいな でまた金の話かみたいな話になって で いやいいよ私がじゃあ行くみたいな よくわからない結論になってもうなんかその日はその二人でね お出かけに行くって話になったんですけど
まぁなんかね 結論をさっさと求めがちというか できんの? できねえの? どこなの? みたいな 前もなんかこう 車を運転してる時に急に電話がかかってきて 土曜日この予定何なの? みたいな 仕事入れたいんだけど仕事入れていいの? みたいな 今すぐ答えてみたいな 今運転してるんですけどねって思いながらも
ああまぁ別にどっちでもいい予定だったから別に じゃあその仕事入れたいんだったら私が予定キャンセルしますよって言って じゃあ私入れるからよろしくガチャって切られて 何なんでしょうね? この なんかもう うーん なんかもう うーん まぁそういうのがね うーんっていう感じですよ はい まぁそれだけの話なんですけど
まぁそれよりも私はお話がしたいなっていうことなんですけど まぁたぶんお話したとしても結局はなんか文句になってっていう話なので まぁ話はしないんですけどっていうことですね はい まぁもうね なかなかもう 嫁の前ではもう感情をミュートしてるので 感情をミュートしてて 感情が湧き出た瞬間でも ああ だめだめだめ ミュートしないとって思っているので
エンディングとゴールデンウィークの予定
まぁミュートしてると私自身はすごく楽で 特に何もね あの 関係ないのでね はい あの そもそもそのイライラするってことさえ発生がしないので すごい楽なんですけど まぁこれでいいのかなと思いながらもまぁでも自分の健康を守ることが 自分の心の安定を保つことが大事かなと思うので はい そういう風に過ごしておりますというところで ただいま19時になりましたので
これで終わろうと思います はい えー 私は コールディウィークは全部お休みですので 6日まで 2え? 2 3 4 5 6 5日がお休みですので またね 録れる時があれば あと話したいことがあれば 話していこうかなというふうに はい 思います というところで 終わっていこうかなというふうに 思いまーすはい
ありがとうございました また今度
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