サマリー
2026年2月の月報として、パーソナリティは自身の短歌を振り返りつつ、ポッドキャストリスナーとしての期待と失望について語ります。また、図書館で借りたロイヤルホストに関する本をきっかけに、一人でのロイヤルホスト訪問を計画。さらに、メープルインベルボルンやLISTENの古参ユーザーの復帰に喜びを感じ、見返りを求めずに活動することの重要性を再認識します。人間関係における変化や、生成AIとの短歌制作の経験を通じて、AIの情報を「参考」として適度に付き合うことの重要性を考察し、何事も「ほどほどに」というメッセージで締めくくります。
導入と月報のテーマ設定
おはようございます。今日は、2026年3月2日、朝7時頃です。
この入りがわかった方は、コメント欄にお願いしますということで、どうもひろひろしでございます。
3月の2日なんで、実は2日経っているんですが、毎月、月末は月報ということで、
自分の短歌を載せつつ、それをもとに1ヶ月の振り返りをやっていこうかなと思います。
今日はスマホで録っておりまして、AndroidのPCM録音というので録音をしております。
ninjinkunさんが、LISTENのアプリで録音すると、ちょこちょこまだ途切れますねって言ったら、
他のアプリで録音して試してもらえますかって言われたので、せっかく録音するんだったら、他のアプリでやってみようかなということで録音しています。
短歌については、概要欄に貼っておきますので、もしよければ見てもらえたらなと思います。
ポッドキャストリスナーとしての期待と葛藤
1つの短歌は、実名を出すか、短歌関係でね。
短歌関係というか、そもそも短歌をやってみようと思った方がいて、その人はポッドキャストをやっていて、
私もよく話してたと思うんですけど、その方のポッドキャストはもう今は聴いてなくて、
聴いてなくて、
結局自分の問題なんですよね。
全員が全員そうじゃないっていうのが何かっていうと、
やっぱりポッドキャストを聴いて反応してもらいたいっていうことがあると思うんですよ。
感想を述べたりだとか、自分はこういう話ですよねっていうことで話をしてみたりとか。
たぶん何気なく言ってるんでしょうけど、
例えばこれについてお便りお願いします、お便りで募集しましょうかねみたいなことを言ってて、
もしある方は送ってくださいみたいなことを番組でちらっと言って、
私は真面目というか、律儀というか、そのまま受け取っちゃうから、それでお便りしたりとか。
先日もある方の、最近始められた方のポッドキャストを聴いて、
声日記なんですけどね、声日記を聴いて、
僕も正直覚えてなかったんですけど、
たぶんその人が喋りながら、こんなんでいいんですかねって疑問形で言ったことについて、
私が声日記ってこうやってもいいかもしれませんねっていうことで言ってみたら、
それに一応リアクションをいただいてですね、声日記に。
いや正直申し訳ないんだけど、あれはオレで勝手にやらせてくれよって思ったんですけど、
よくよく見返してみたら、オレ自分で聞いてたわ、こんなんでいいんですかねって聞いてたわって。
ちょっと反省しましたって言われて、申し訳ねえなって思って。
なんだろうな、別に自分もチャチャ入れたくてとか、
冷やかしたいからコメントしてるってことほんとなくて、
ただただ思ったことを喋ってるだけなので、それを読んでも構わないし、
別に反応されなくてもいいしっていうことは、
それは基本的にはあるはずなんだけど、ある人に対しては送ったんだからちょっと見てよみたいな、
送ったんだから反応してよみたいなのが、そういうのがあって、
そういうのを期待しちゃうと、それが返ってこなかった時に辛いなみたいなのがあって、
何なんでしょうねこれね、別に頭ではわかってるし、
その感情が発生しない人もいるはいるので、構わないんですけどね。
で、ちょっと自分でそういう風になってしまったので今は離れてるっていう感じですね。
ロイヤルホストへの興味と訪問計画
それが一番のメインの感情ではないんですけど、
で、ただ図書館の本で、興味があってその人と関係する本を読んで、
読もうと思って予約しとこですってね。
やっぱり人気の本って図書館で予約してるとだいぶ時間がかかったりするので、
そのままほったらかしてて、予約リストに入っても私も忘れるんですよ。
で、図書館から予約の本が届いたんで取りに来てくださいって連絡が来るんで、
取りに行こうってことで読むんですけど、読もうと取りに行ったら、
あ、この本、もういいんだけどな、別に読まなくてもいいんだけどなっていうので、
届いてしまったと。
ただ、それってね、何の本かっていうとロイヤルホストについての本で、
その推してる方だけ、推してた方だけじゃなくて、
いろんな人がロイヤルホストについて語ってるっていう本なんですよね。
ちょっと後で概要欄にリンク貼っときますけど、
で、その中に推してるというか興味がある人以外の人で、
あ、この人ちょっと読んでみたかったんだよねみたいな、
この人の話ちょっと聴いてみたいなっていうのを、
それも知れたのでね、それはよかったかなと思うんですけど、
で、気が付けば私ロイヤルホスト行ったことないなと思ったんで、
一度ロイヤルホストに行ってみようかな、もしかしたらね、
行ったことがあるかもしれないんですけどあんまり覚えてなくて、
まぁ一回行ってみようかな、で、
今月末から来月の春休みの期間にまた嫁と妻が、
妻と娘が、息子が東京に帰ってしまうので、
一週間くらいいないので、
その間に一人でロイヤルホストでも行って、
ちょっとご飯でも食べてみようかなというふうに思っています。
やっぱり家族がいると、別に家族で行ってもいいんですけど、
かなりコストが上がっちゃうので、
一人でちゃんとそれなりの金額で食べようかなと思っています。
もしロイヤルホスト行ってこれはオススメだよっていうのがあれば、
教えてもらえたらなと思います。
でも結局そういうところ行っても私ちょっと安めのメニューとか頼んじゃうんで、
どうなんだろうなと思うんですけど、
まぁ適当に調べていこうかなというふうに思いますが、
それが一個目ね。
それを話したのが2月の話なんだっていうね。
それがちょっとびっくりだなと思いました。
見返りを求めない活動とポッドキャストコミュニティ
あとはそうですね、
一個の短歌は全然関係ない文脈かな。
メープルインメルボルンってポッドキャストがあって、
メープルさんが今配信されていて、
たまにスペースを開いてくださるんですよね。
そこで函館さんっていうね、名物リスナーでもないけど、
かなりヘビーリスナーさんがいらっしゃって、
その方がスピーカーに上がられて話してたんですけど、
すごいいい話聞けたなって思いました。
リスナーとしての苦労というか、
私は勝手にやってるんですよっていうスタンスを取っておかないと、
求めちゃって返してこないとつらいじゃないですか。
だから私はリポストしてるわけじゃないか。
自分でツイートしてて、
一応ハッシュタグはつけてて、
見たかったら見てもいいよみたいな感じにしてるんです。
そこで書いたのが、
見返りを求めないで勝手にやるのが大事だよねってことですね。
ただとはいえ、
推し活というかね、
ネットって一期一会というか、
すぐ辞めちゃうとか、
生活が大変で辞めちゃってるみたいな人もいてたり、
するので、
推しは推せるときに推すのだっていう。
ただ見返りは求めないで勝手にやるっていうのが、
勝手にひっそりやってるっていうのがいいよねっていうので、
そのときにちょうど、
これは短歌なのかっていうハッシュタグで募集をしていて、
ちょっと期限は過ぎちゃったんですけど、
でも一応31億にまとめて、
まとまったのでこれを書いたって感じですね。
LISTEN古参ユーザーの復帰と喜び
もう一個は、
最近kappaさんが戻られてきて、
うれしいなって話をしていて、
もりっしぃさんもすごい嬉しそうですよね。
私もすごいうれしいんですけど、
一回でもし時間あったら3人でリモートで、
公開できるのかわかんないけど、
ちょっとエッな話をしたいなって思ってるんですけど、
ぼんやりとね。
kappaさんもね、
私を声日記界隈に引き込んでくださった方、
よくodajinさんたちの話をするんですけど、
kappaさんとめちこさんが最後に残ってくださって、
そういう話をしてたっていうのもあったので、
そういうことなんですけど、
kappaさんだけじゃなくて、
最近Forの井上さんも、
むっちゃ久しぶり、1年以上空けてから投稿されていて、
井上さん自身はDiscordにちょこちょこって書かれたりとかもしてるので、
いはるんやなっていうのはわかったんですけど、
久しぶりに投稿されてましたね。
LISTEN古参ユーザーって言ったらいいですか?
昔ながらの人が投稿してくださると嬉しくなるなって思いますね。
それの思い出として1個のっけたっていうところと、
人間関係の変化と自己認識
最後はちょっと思うなっていうところがあって、
なんかに残したんですけど、
人って結婚して子育てしてって結構長い年月が経っていても、
相手は変わってないだろうって思うことも結構あるかなと思っていて、
あれこれってこういうことだよねっていう、
あなたってそういう性格だったよねっていうことで、
そういう認識でうまくいってるはずだったんだけど、
時代は変わるから、
自分でも気づかないうちに実は考え方が変わっていて、
行動内容とかも変わっててっていうことがあるんじゃないかなと思っていますっていうところと、
今は私はこう思うからこういうことしてほしいって思うんだけれども、
でもそれって実は昔そんな話してなかったよねっていう、
むしろそこって変わらないでいてほしいって言ってくれてなかったっけっていうところ。
なんかそういう変わってほしくないと思ってるけれども、
実は変わってるのは自分の方だみたいなとかね。
あとやっぱりこうなんだろう、
生活様式とかやっぱり人の行動って本当1年経って見える景色がどんどん変わるなっていうのが今思っていて、
例えば私も生活に入り込んでるっていうところもあるんですけど、
結構生成AIと会話するっていうことが最近多くなってきていて、
1年前、2年前では本当考えられなかったなっていうところになってきてると思うんですよ。
皆さんもね気づかれてると思うんですけど、
それでやっぱり自分たちの行動だったり考え方だったり、
参考にするソースみたいなのが結構変わってきたりすると、
行動とかも変わってきたりするので、
別になんかそういう感じってないよねって感じなんですけど、
そこを言語化していかなきゃいけないんですけど、
変わってほしいと思いつつ、
でも変わってほしくないって思うつついうところもあり、
身勝手だなっていう。
それってたぶん私だけじゃなくてみんな思ってることなんじゃないかなと思って、
短歌に残したって感じですね。
生成AIとの短歌制作と付き合い方
最近は短歌についても、
生成AIとちょっと会話するようになっていて、
ただ、
どなたかのように、生成AIと一緒に作って、
例えば自分が素案を作って、
これってどうですか? って投稿したら、
いいと思いますけど、こうしたらどうですか? っていうことで改変していって、
それで短歌に上げてるみたいな。
それって短歌なの? っていうか、
創作の醍醐味を生成AIにお願いしちゃってるのってどうなのかなと思うし、
生成AIに対して短歌を作らせるっていうのは、
それって創作なのか? っていうのがあると思うので、
そういうことはしないで、
生成みたいに点数だけつけてもらうみたいな。
だから一回投稿投げて、いやー全然余白ないっすねとか、
全然映像が見えないっすねっていう。
ただその意見を参考にして、
言いたいのは二つあって、
その意見を参考にしてやってったら、
これはオレから生まれた短歌なのかっていう、
オレが言いたいことなのかっていうことがちょっとわからなくなってきて、
最終的には評価的には低いかもしれないけど、
現時点での僕ではちょっともう言葉が思いつかなくて、
そっちの方向に寄せちゃうと、
ちょっと自分が伝えたいメッセージっていうのが薄れちゃうなと思うので、
逆に戻したりとかもするので、
ただよく僕が言われることは宣言みたいとか、
標語みたいになっちゃってて、
余白がなくて、
読んだ人に映像を届けることができない、
映像を想像させることができないっていうのが結構多かったりするので、
ほどほどにしないとなっていうところと、
そこはたぶん沼ぬところだなと思ってるのが、
生成AIって本当体力が、
体力というものがないから、
返答が返ってきて、
こうした方がいいと、
ここらへんの視点でどうですかって言って、
じゃあ今度それで改変した方を投げてみたら、
いやちょっとなんかしょぼくなりましたねみたいな、
もうちょっと考えてもらっていいですかとか言ってたりすると、
終わらないんですよねその短歌がね。
いつまで経っても100点が来ないので、
ちょっとしんどいなと思ってきていて、
そのスレッドについては、
ほどほどで付き合っていかないとなっていうふうに今は思ってます。
たぶんこれを本気でやっちゃう人がいて、
たぶんそうなってくるとどんどんしんどくなって、
いや気に病んでしまってっていうのが、
たぶんこういうことなんだろうなっていうふうに思ってます。
生成AIが正解をくれるだろうみたいな、
自分の相手としても正解はあまり出しませんよみたいなふうにしちゃうと、
沼にはまっていくのかなと思っていて、
生成AIが出してくれたものはあくまで参考情報というか、
こういうふうにしたらいいんじゃないですかねっていうところの、
あくまで参考情報でしかないかなっていうところで、
試してみてうまくいったらいいし、
うまくいかなかったらそれまでだよねっていうスタンスで、
生成AIの情報を取得していかないと結構厳しいかなと思っていて、
例えばこの前だと土曜日にキーマカレーを作ったんですけど、
その時に玉ねぎを切っているときに、
すごいやっぱり玉ねぎを切っていると目がしみるので、
これなんとかならないのかなと思って調べたら、
流水にさらしながらやったら大丈夫ですよっていうふうで言ったんで、
ただあのなんて言ったかな、
みじん切りにしなきゃいけなくて、
ブンブンチョッパーでみじん切りにしてたので、
ちょっとなかなか切るというのは難しかったんですけど、
一応水を一回さらして、
そこからさらすというか、
一回ザーッと流してから切ったらたしかに目がしみなかったので、
それはよかったなと思うんですけど、
あんまり軽く使うぐらいのスタンスでずっといっておかないと、
どんどんしんどくなるなというふうには思っているというところです。
2月の振り返りと今後の展望
ほどほどにね、何事もほどほどにね、
やっていこうかなというふうに思います。
というところで、2月がほんとあっという間でしたね。
いつの間にか2月がパンと終わってしまって、
早いなと思って、また3月もこんな感じ、
3月も同じような感じなので、
またパンと終わるのかなと思っていて、
ただね、花粉がつらいですけどね、ほんとに。
花粉がつらくてしんどくて、
頭がぼーっとしているのでしんどいんですけど、
ぼちぼちやっていこうかなというふうに思います。
ということで、ちょっと長めですが、
終わっていこうかなと思います。
では、一週間皆さんがんばっていきましょう。
ありがとうございました。
失礼します。
ありがとうございました。
22:15
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