1. 写真と万年筆のイチゴカメラ
  2. Ep48. 世界一周旅行(shinobu)
2023-08-10 1:28:44

Ep48. 世界一周旅行(shinobu)

shinobuさんをゲストにお招きして、世界一周旅行、機材と運搬方法、データ管理、最近買った物(写真用プリンター、Insta360 GO 3、Thunderbolt Dock、ゼルダの伝説) 、おすすめの小説、MAトレーニングなどについて話しました。


エピソードのページ
https://15scope.jp/ichigocamera/ep-048.html

話題にしたコンテンツ・アイテムなど


YouTube 羽田→パリをJALビジネスクラスで(JL45)/ホテルヴィラフォンテーヌグランド羽田空港にも前泊/ワンワールド世界一周航空券Vol.04[HDR]
https://youtu.be/UH2cP87huM4
YouTube 世界一周航空券を買いました/3年前発券時との比較/ワンワールド世界一周航空券Vol.01HDR]
https://youtu.be/PCIH-Hri9s4
エプソンのプリンター 「SC-PX1V」
https://www.epson.jp/products/pro/scpx1v/
Insta360 GO 3
https://www.insta360.com/jp/product/insta360-go3
秋葉館、CalDigitのThunderbolt 3接続ドック「Thunderbolt Station 3 Plus」を19,800円で特価発売中 | 特価 | Mac OTAKARA
https://www.macotakara.jp/sale/entry-45102.html
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム
https://www.nintendo.co.jp/zelda/totk/
小説『汝、星のごとく』
https://amzn.to/3OvWT19
小説『同志少女よ、敵を撃て』
https://amzn.to/3DPDcfM
映像制作のためのMAトレーニング
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イチゴカメラは、カメラ・写真が好きな一神 友郎(Tomoo Ichigami)がお届けするカメラ雑談プログラム。フィルムカメラから最新デジタルカメラの話題、写真表現についてなど、幅広く興味の赴くままに話します。同じ趣味を持つ方々とコミュニケーションとりつつ、その愉しさ、奥深さを共有していければと考えております。


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00:04
国の数で言うと、何個になるんだ?4つ?国で言うと4つになるんですかね?
えっとね、フランス、イギリス、スペイン、アメリカ。
アメリカ。
そうですね、4つです。
あ、そっかそっか。で、アメリカがまた広いですもんね。
そうですね、アメリカ広かったですね。
で、アメリカがニューヨーク、ワシントン、で、ラスベガス。
で、ラスベガスから、何でしょうね、陸路でっていうか、それでグランドサークルで言って、
グランドキャニオンとかその周辺を見てまわったりとか、あとモニュメントバレーとか。
アンテロープキャニオンとか、そういうところを2泊3日でまわるっていうのを行って、
またラスベガスに戻ってきて、サンフランシスコに行って、そこから日本に帰ってきたっていう感じですね。
いやー、ちょっと時間空きましたが、お帰りなさい、お疲れ様でしたと。
はい、ありがとうございました。
もう1ヶ月弱ぐらいですかね、帰国されてから。
そうですね、3週間ぐらい経ちましたね。
もう通常の暮らしですか。
そうですね、もう通常の暮らしで、最初の1週間ぐらいなんか、
アメリカ方面からこっちに帰ってくると若干早起きになってるっていう感じだったんですけども、
その早起きも打ち消されて、いつも通りに戻ってきました。
なるほど。
Vlogの方では、まず全泊して飛行機に乗って着いたとこまででしたかね。
そうですね、ようやく帰ってきてから、3週間ぐらい経ってようやく出発したVlogを出すことができて、
結局そこから8週間ぐらい旅行していたので、
トピックとか都市とかごとにまとめてうまくいい感じにまとめられたらなと思ってるんですけど、
それをちょこちょこ出していこうかなっていうふうに思ってます。
編集して、できたら出して次行ってみたいな感じですか。
そうですね、一応こういう感じでまとめれるといいねっていうのは妻と話してて、
スケジュールも1週間とか2週間おきぐらいに出そうかなっていう感じで進めてます。
楽しみですね。
03:01
一つ目の動画で、まずカメラのバリエーションの多さに驚きましたね。
そうですね、カメラ結局何台持っていったのかな。
ミラーレスが2台。
コンデジオ1台。
アクションカメラみたいなやつが2台。
スマホがそれぞれ持ってるので2台。
それらも一応カメラカウントなので。
そうですよね。
ミラーレスがR5CとR8ですかね。
そうです。
コンデジがG7X。
そうです、マーク3。
アクションカムが。
インスタ360 GO2とインスタ360 ONE RっていうGoProっぽいみたいなやつ。
人差しセンサーのGoProみたいなやつを持っていきました。
忘れてました、あともう一個360度カメラのシータZ1っていうのも持っていきましたね。
これ前から持ってました?
そうなんですよ、実は持ってて。
もう発売した直後ぐらいから持ってて。
あれ出たのいつかな、2019年かな。
20年か19年ぐらいだと思うんですけど。
あれでしたっけ、1インチセンサーとかのやつ?
そうですそうです。
なるほど。
ミラーレスのレンズは?
レンズは持っていったのが、
15-30のちょっと暗いやつなんですけど、
F4.5から6.3っていう、
キャノンの広角ズームだと一番安いやつ。
標準ズームで24-105のF4のLレンズ。
35ミリのF1.8っていう単焦点のマックロの3本かな。
なるほど、Vログセットって感じですね、広角寄りの。
これ重たいっしょ。
これはね、大変でしたね。
移動の日が大変。
機内持ち込みするので、全部このバックパックに入れて、
機内持ち込みの荷物ほとんどがカメラみたいな。
あと、それと16インチのMacBook Proも持っていったので、
06:00
もう大変。
あとで多分データの話で出てくると思うんですけど、
プラスSSDとかハードディスクとかも機内持ち込みしたので、
大変です。移動の時が大変。
1泊2日とかでもレンズ数本持っていったら、
マックブックとかも入っていると無理だと思って、
最近はなるべく旅行行くときは軽装備にしてますね。
これは大変だ。
ただやっぱり稼働率が低いとか、ほぼほぼ使わなかったものもあったので、
久しぶりの長期間というか、少し長めの旅行だったので、
結構レンズとかカメラとか以外にも、
何を持っていったらよかったんだっけみたいな感じで、
ちょっと洗練されていない感じがあって、
それで全体的に荷物が増えちゃいましたね。
なるほど。
データですよね。
何週間?8週間?
はい。
8週間で毎日のようにいろんな観光地とか行って、
撮るわけですもんね。
そうなんですよ。
なので8週間で2テラバイトぐらいになったんですよね。
はいはいはい。
毎日大体40ギガ弱ぐらい。
これは写真と、写真も結構撮ってたんで、写真と動画。
iPhone含めては全てのカメラで1日あたりそれぐらいになっていて。
もともと想定してたのは4テラぐらいには最大になるかなと思ってて。
ただ最大4テラぐらいかなっていうふうに思ってて。
それが半分ぐらいになったので、想定内と言えば想定内。
なるほど。
そうか。
8週間で2テラと聞くと、割と少ないっていう印象は確かに。
そんな長回ししないですもんね。
そうなんです。
でもミラーレスで撮ったやつとかは60Pの10ビットとかですもんね。
そうですね。
そっちは重いんですけど、結構iPhoneでの撮影がメインなので、
iPhoneってかなり思ったよりは小さいんですよね、ファイルが。
そうですか。
はい。
なるほど。iPhoneもiPhone内のストレージがパンパンになりそうな。
そうですね、そうかもしれない。
うちは夫婦で2台とも512GBにしてるので、
09:04
ストレージはちょこちょこ毎日バックアップを撮ったりとかしてれば特に問題はなかったです。
でも旅行中録画したファイルを本体のストレージから消してなかったと思うので。
なるほど。
SSDとハードディスクも持って行かれてたと。
そうですね。
ハードディスクが5TBのやつを持って行って、
SSDが2TBを1台、1TBを2台だから合計4TB。
Macのストレージがそもそも4TBあって、3TBぐらい空いてたので。
なのでよくバックアップのセオリーみたいなんで、321バックアップみたいな考え方があるんですけど、
3つコピーを持って、そのうち2つは別の媒体に分けて、
さらに1つはオンラインとオフラインで、
要するに物理的な場所も分けましょうみたいな、そういうノリだったと思うんですけど。
ちょっとデータが消えると悲しいので。
そもそもストレージ自体をSSDとハードディスクとMacのところで分かれてるのと、
そこはなんで分けたかっていうと、そこにコピーが3つぐらいあるんですけど、
単純なトラブルで1つのSSDだと消えちゃったりとかする可能性もありますし、
結構やっぱり盗難ですね。
例えばホテルにどうしても荷物を置いていかないといけない。
そのときに例えばバックごと盗まれるとかみたいなときに、
データが入ってるラップトップとハードディスクを同じところに入れていて取られちゃうとか、
みたいなのを避けるために宿泊してるとこでも物理的にうまく分けて置いておいたりとか、
あとは空港のセキュリティチェックとかでなんかないとは思うんですけど、
なくなっちゃったりとか、みたいなのも考えて物理的に媒体を分けるっていうのと、
さらに全工程でできたわけじゃないんですけど、
ドロップボックスも3TBぐらいのストレージをそのときには契約しておいて、
どんどんどんどんそこに随時アップロードしておいたんですよ、ドロップボックスのほうに。
なので最悪なんか何かあってもストレージ、オンラインストレージも残るし、媒体も分けてるし、みたいな感じで、
12:05
データをとにかく失うと悲しいなっていうふうに思って、いろいろ対策をして帰ってきました。
結果、ノートラブルですか?
ノートラブル。
素晴らしい。
たださっきの機材がたくさんあって移動の日に大変っていうのもあったんですけど、
とにかく今回テロ対策とかそういうのだと思うんですけど、
とにかく空港のセキュリティチェックはもう、特に何か疑われたとかそういうことじゃなくて、
ひどいところだと、もうなんかめちゃくちゃ混雑してる中で、
あれってなんか自分の荷物を出してトレイに乗せてベルトコンベアみたいなやつで運ばれていって、
X線みたいなのに通るじゃないですか。
そこが空港によってはもうバックから何も出さなくていいみたいな。
例えば羽田とか、あとどこだったかな、ラスベガスかサンフランシスコかなみたいなとこ、
もう出さなくていいですよ、みたいな感じだったんですけど、
確かなんかフランスかスペインかはなんかもう全部、
もうカメラもすべて出せのパターンのところもあるし、
ラップトップだけ出せばいいよっていうところもあるし、
で、さらには出したやつが他のお客さんと入れ子になって混ざっていっちゃって、
で、しかも自分は人間は人間でX線みたいな機械通るじゃないですか。
そこで詰まってて、なんか荷物だけ先に行っててすげえ心配なんだけどみたいな。
で、今回ほぼほぼほとんどの日程がビジネスクラスだったので、
ビジネスクラスのそういうプライオリティレーンみたいなのがあるところでは割とスムーズだったりとかしたんですけど、
なんか全部ごちゃ混ぜで、しかも混雑してる時間帯で、そういう他の人と混ざってて、
しかももうカメラとか向き出しても、あそこで撮る人いないと思うんですけど、
やっぱりなんかたまにその空港職員が不正を働いてラップトップ盗まれたとか、
貴重品盗まれたみたいな話は聞かないこともないので、
そこがいっつもすごい、空港のセキュリティチェックがめちゃくちゃストレスでしたね。
なかなか嫌な時間ですね、それは。
そうですね、毎回そこが。
もうトラブルというと、機材以外のトラブルとかも特になしですか?
そうですね。
よかったですね。
よかったです。本当に特に危ない目に遭うこともなく、事故が起こることもなく、
飛行機に乗れなかったみたいなこともなく。
なるほど。
結構気張りますもんね、特に移動とかはね。
そうです、移動日が一番疲れましたね。
これからVlogが上がっていくので、あんまりネタバレってもんじゃないけど。
15:00
そうですね、ネタバレってほどではないと思うんですけど、
とにかく結構フランスに滞在していた時間が3週間かな、3週間いて、
その後の国というか都市がだいたい1週間ずつぐらいだったんですけど、
季節もちょうど日本の梅雨をほぼスキップする感じでいって、
向こうはラスベカスは46度ぐらいになった日があって、
ちょっと面白半分で46度の日の外に出てみたらやっぱ暑くて、みたいなことはやってたんですけど、
でもそれ以外はわりと比較的、寒いとこだとサンフランシスコとか朝晩が10度以下ぐらいで、
最高気温も20度いったらいいほうみたいな。
ヨーロッパも比較的に30度、20度後半行くこともあんまなかったかなみたいな感じだったので、
気候も良かったし、各都市でいろいろ、今回主に美術館とかをたくさん見てきたんですけど、
そういうのもたくさん見れてすごい良かったです。
いいですね。
Vlogにあげるデータって、たくさん収録した中のほんとごく一部じゃないですか。
はい。
その元のデータってずっと今までも残してるんですか?
全部取ってません。消してないはずです。
素晴らしい。
大体いつも4GBから6GBぐらいの割と安いハードディスクを買って、
どんどんそこに貯めていってるんですけど、
もうだいぶ貯まってきてるんで。
なるほど。
僕もYouTubeを割と頻繁にアップしてた頃は、
年に1回ぐらいその4TBとかをハードディスクを買い足してましたね。
今ほぼ音声コンテンツになったら全然買わなくて良くなりましたけど、
そういうのって見返すことあります?
今のところ見返すことはほぼなくて、
ただたまに過去の素材を使いたいなと思った時とかっていうのに使ってますね。
今後期待してるのはGoogle PhotoとかiCloudとかって、
勝手に過去のやつを再編集して写真とか出してくれるじゃないですか。
ああいうのが出てくるまでも待ってるって感じですね。
いいですね、そうですね。
動画もいい感じに編集して、ダイジェストだけでも見せてもらえたらいいですよね。
そうですそうです。
そうか、僕も博明さんの古典の記録動画、
あれも動画としてアップしたのはごく一部だから、
動画の元データ一式をUSBメモリに入れて博明さんに渡しましたね。
18:00
いいですね。
動画に上げるときは顔があんまりしっかり映ってないのを選んでたりとか、
あと話してるところとか聞こえないような音量にしてたりしたんで。
そういうイベントがあったり、Vlog撮るじゃないですか。
公開するようにはちゃんとおいしいところをピックアップして編集しますよね、僕ら。
なんですけど、こういうこと言ってる人がいて、
その撮った素材、とにかく時系列に全部くっつけて長くなるんだけども、
それYouTubeに別にそのままアップして家族で見る分には十分楽しいから、
編集する元気がなくてもそういうのでもやっとくと後々いいよって言ってる人がいて、
確かにそれでもいいなっていう。
やっぱりさらに素材よりは一応何かの表紙に。
昔のホームビデオと一緒ですね。あれって編集とかやんなくてずっと一本のテープに。
何なら1年間のイベントが、運動会と遠足と家族でいたり旅行が入ってるみたいな。
そんな風な、それが1時間ぐらいあるYouTubeの一本の動画とかでもいいんじゃないかなっていうふうに最近思い始めました。
確かに。
昔、スマホで撮った子供の動画とかをYouTube限定公開で上げて、
じいちゃんばあちゃんにURL渡したりとか、昔はやってましたね。
いいですね。
動画データ置き場としてもYouTube活用すればいいですよね。
そうなんですよね。結局データの制限も事実上ないし誰でも見れるし。
アクセスしやすくて、プレイヤーも操作しやすいし。
写真の方は撮ってきました?
写真も撮りましたね。
コンデジのG7Xはほぼほぼ妻に持ってもらってて、妻もそれで写真を撮ったりとか僕も撮ったりとかしてたんですけど、
最初の日本出て最初の国がパリ、フランスだったんですけど、
パリって例えば日本で言うと京都ぐらい強烈じゃないですか。
パリってしかも異国だし、パリ自体がすごい魅力的な、視覚的にもかなり強烈な国なので、ヨーロッパ。
日本人から見たパリっていうのは。
なので最初の1週間から全然写真撮る気が起こんなくて。
何見ても綺麗だし、新鮮味があるし、彫刻みたいなやつも綺麗だし、
21:03
そこにいる人たちもオシャレな人もいれば個性的な人もいるし、
全然写真を撮る気がしなくて。
逆に?
逆にですね、自分が撮らなくてもいいじゃんみたいな感じにちょっと思っちゃうんです。
京都とか行ってもそういうふうに思っちゃうんですけど、
1週間ぐらいいるとようやく慣れてきて、その中で自分がちょっと面白いなって思ったものとかが浮かび上がってくるというか、
見えてきて、それぐらいから写真を撮れるようになってきましたね。
記録的なものっていうのは動画とかで撮ってるので、
記録じゃないパリで何か感じたとか見つけたとかみたいなものっていうのに気付くのに結局1週間ぐらいかかって、
そこから撮り始めました。
そこからは年を移っても感覚が研ぎ澄まされてるって言ったらすごい変ですけど、
多少はそんな、いっていろんなものを見つけたりとかできるようになりました。
フランス、パリで3週間ってことは割とゆったりしたスケジュールだったんですかね、最初のパリは。
そうですね、割とゆったりしてましたね。
観光する時間は朝9時ぐらいに出て、
だいたい3時とか4時ぐらいになったらもう疲れて帰るかつって帰って、
パリではアパート借りてたので短期宿、滞在用の、
なのでキッチンとか洗濯機とかあるとこだったので、結構自炊とかそういうのしながら、
なので夕方に近くのスーパーに食材を買いに行ったりパン屋さんで、
パリなんでフランスパンを買ったりとかして帰って、みたいなことをのんびりやってましたね。
で、2回ぐらいパリ市内から出て電車で1時間とか2時間ぐらい移動して、
観光したりとかみたいなことをやったりしました。
その時は朝から晩まで手突っ張りでっていう感じだったんですけど。
なるほど、そうか。今から動画が1週間、2週間おきぐらいで上がっていって、何本ぐらいなんですかね。
いやーちょっとね、わかんないですよね。どうしようかなと思って。
いつもだいたいVlogの尺としては10分かな、長くても20分いかないぐらい?
24:00
大体それぐらいですね。
そんな感じですよね。
結構トピックごとにまとめようかなと思ってて、
フライトの情報みたいなものって結構、うちの妻とかも好きなんですけど、
どこからどこへのどこの航空会社のビジネスクラスってこんな感じだったよみたいなやつとか、
みたいなのも結構妻は好きだし、情報の価値として結構あるみたいなんですよね。
なのでそういうところでまとめたりとか、あとパリだと美術館いっぱい行ったんですけど、美術館のお得な回り方みたいなのもあって、
今回ルーブル美術館ってめちゃくちゃ広いんですけど、多分展示してある作品数だけでも3万点とか4万点ぐらいとかある。
めちゃくちゃ広いんですけど、今回3週間、ずっとかけてじゃないですけど、全部の公開した部屋全部回ったんですよ。
おーすごい。
なんかそういうのとか、いつものVlogだとこの1週間にあったことみたいな感じでまとめるんですけど、
ちょっとまとめ方を変えてやりたいなっていう。
なのでパリで何本か動画を作って、バルセロナで何本か作ってみたいな感じになるんだと思います。
なるほど、そこにワールド版のFP小話が挟まれてくる。
お得情報みたいなやつとか、そうですね。
そうそう、だって世界一周旅行なんて言葉としては聞いたことあるけど、そんなやろうなんて気にもまず発想にならないけど、
動画を見ていると、あれ意外とビジネスクラスでもこの値段なんだとか、あれ頑張ればいけちゃうんじゃないの?ぐらいな気持ちにさせてくれる動画でしたね。
そうなんですよ。僕はあのシステムというか航空券知らなくて。
そうなんですよね。世界を一周できる航空券が、今回ビジネスクラスでいくらだったっけ?60万円プラスサーチャージみたいな1人。
で、エコノミーだともっと安いんですよね。もっと安くて。
だから下手に、例えばフランスにビジネスクラスで往復するより、航空券買って、逆にいうとそれ使うと絶対一周しないといけないんですよね。
絶対一周しないといけないんだけど、フランス行って、アメリカ行って、で日本に帰ってくるぐらいをやった方がもしかしたら、多少それは似ている理由は必要かもしれないですけど、安いとかって。
27:02
なんかそういうハックというか、なんかそういうのもあるみたいですね。
その辺も面白いですよね。知らない世界が見れましたね。
そうですね。今回ほぼほぼ全て妻が調べて手配してくれたので、もうめちゃくちゃ感謝してますね。
大変。日程組むのも大変。
そうなんですよ。僕は前後に大学の授業とかがあったんで、こことここは大学の授業があるからそこは避けてねみたいなリクエストだけにして、後はうまく。
やってくれた絵。
いいですね。
楽しかったです。
夢のあるお話で、老後ちょっと時間ができたらとか思っちゃいますね。
意外と現実的で。
一つ聞きたいんですけど、旅行の時にカメラどれ持っていくかとかあると思うんですけど、レンズとかって別にコンデジでも何でもいいんですけど、どれぐらいの焦点距離のものを持って行ったり、そういうもののカメラを持って行ったりしますか?
この間の静岡とかは子供連れて行く感じなんで、GRのみです。
GRのみだったよな。フィルムも持って行こうと思ったけど、やめようと思ってやめたんだった。
それがもし一人で出張がてらどっか行くってなると、ミラーレス一眼一丁持っていくかな。
それこそ3、4年前とかは交換レンズ3本持ってとかやってたんですけど、それはちょっともう無理と思って。
やっぱり東京とか大阪でも歩くから、普段そんな車社会で歩かないのに、ある日突然すごい重たい荷物を持って一日中歩くみたいなことはもうちょっとできないと思って。
今だったらGRプラスミラーレスにレンズ1本固定でって感じかな。
レンズなかなか交換しないですもんね、意外と。
レンズほとんど変えなくて、ずっと15-30mm付けっぱなしっていう感じでしたね。
長くしたいときだけ24-105mm付けるみたいな感じですかね。
そうなんですよ。ただ24-105mmもほとんどグランドキャニオンとかに行ったときにそこもめちゃくちゃ迷って、ラスベガスにほとんどの荷物を置いていかないといけなかったんです。
30:07
バックパック1個だけぐらいしか持っていけないっていう感じのツアーだったので。
そこで迷って24-105mmにした。別にそれはいい選択だったんですけど、そこで使ったぐらいかな。
あとサンフランシスコで花火撮ったときぐらいかな。
結構24-105mmが一番重かったので、今回持っていたレンズの中で。
1ヶ月前ぐらいに京都にも1週間ぐらい行ってた時期があったんですけど、超広角レンズがめちゃくちゃ便利で、旅行のときに。
Vlogでも、超広角使うって言っても、さすがにフルサイズで15mmぐらいって、そうは言ってもめちゃくちゃ広いので。
僕はだいたい20mm以降付近をよく使うんですね、Vlog。
動画だと多少電子手ぶれ補正とかでクロップされてるとかってあるんですけど、20mmぐらいから使うんですけど。
でも観光をしてるときに意外と後ろに下がれないとかみたいなのがあるから、超広角のフルサイズ観察で15mmぐらいのやつってめちゃくちゃ便利だなっていうのに。
気づいて、単にVlogだけじゃなくて、すごい建物とか、ちょっといい感じのご飯食べるとこに行ったときに天然な要素をバーンと映したいとか。
そうですね、すごい超広角レンズ便利だったので。
確かに。そうか、人と行くときは広角の方が良さそうですね。
そうですね。
そんなに距離も取れないしね。
そうなんですよ、そうそうそうとか。建物の中で部屋全体を映したいみたいな。すごく良かったです。
あともう一つ気づいたのが360度のカメラを持ってたんですけど、あれって王道の楽しみ方は、専用の機械、VRのゴーグルとか、
もしくはYouTubeとかブラウザーのリコーダーと専用のそこにアップするサービスがあって、ぐりぐりぐりぐり回して楽しむっていう感じなんですけど。
もともとのシータZ1っていうのはRAWでも撮れて、RAWの状態って5000xいくつだったかな。
まあまあ1日センサー2個分の画像を横にくっつけて、全周魚眼ってあるじゃないですか。
33:00
丸い画像がボンボンと写ってるみたいな感じに写ってるのがRAWとして記録されてるんですけど、
意外とそれを直接見てても楽しいなってことに気がついて。
それをSNSとかに投稿しても、例えば僕らは結構それを記念撮影に使うことが昔から多かったんですよ。
自分たちで撮って、さらにその周囲まで全部写るので、京都のお寺とかで撮ったら自分も写るし、
その向こう側の京都のお寺も全部写るみたいな感じで、記念撮影としてとても使いやすかったので、ずっと使ってるんですけど。
それを自分たちが写ってるところと反対側の風景っていうのが丸いところでボンボンって。
ちょっと説明が難しいんですけど、意外とこれが楽しいなってことに気づいて。
最近稼働率が落ちてたんですけど、またたくさん使おうかなっていうふうに思いました。
なるほど。次、もう一回行ってみたいとこ一つ選ぶならみたいなのはあります?
もうパリしかありえないですね。
うわー、即答。
これはパリ。今のところ、僕もそんなに海外旅行行ったことない、たくさん行ってる方に比べたらたくさん行ったことないんですけど、
僕はついの住処としては東京が最高だと思ってるんですよ。個人的にはね。いろんなトータルで思ってるんですけど。
あえて例えば海外に住むならとか、住まなきゃいけないならとかって考えたら、今まではどこだったかなって感じだったんですけど、
今だったらもうパリ最高だよねっていう感じになってます。
その心は?
なんでしょうね。うまく消化できてないんですけど、アメリカのニューヨークとかサンフランシスコとか、
あとワシントンも結構過ごしやすくはあったんですけど、ちょっと怒られるかもしれないですけど、
やっぱり東京の延長線というか、東京に似ていて、だったら東京でいいじゃんっていう感じなんですけど、
パリはこう、なんでしょうね。町が美しいとか、最近やっぱり僕は美術とかに興味を持ってるので、
美術的な資産が山ほどあるとか、あと食事がおいしいとか、食事が提供されている形式、カフェみたいなのがいっぱいあって、
ニューヨークとかってカフェとかあるけど、パリほどにはなくて、
36:02
他の都市だと本当にちょっと入って軽く食事を取りたいけど結構困るみたいなのとかもあって、
そういうのも含めてもパリがめちゃくちゃいいし、
あと、おそらく僕もそうだったんですけど、一般的に擦り込まれているパリのイメージよりはすごい、
そこにいる人たちの、なんでしょうね、東洋人である僕らに対しての印象が良かったっていうか、
例えば10年前に僕、新婚旅行でパリに行ったんですけど、その時にもよく言われてたのが、
フランスの人は英語は結構わかるけど、英語で話しかけても全然反応してくれないみたいな変な、
そういう、あってすごいビビってたんですけど、全然別に英語でコミュニケーションを取ってくれるし、
思ってたより、思ってたより失礼な話ですけど、やっぱりすごい3週間しかいなかったんですけど、
過ごしやすかったりとか、食事がおいしいとか、気候も、冬とかめちゃくちゃ寒いんでしょうけど、
うまく言語化できないんですけど、パリはとにかく良かったです。また行きたいですね。
ロンドンとか、あんまり食べ物おいしくないですもんね。おいしくないって言うとあれか。
ちょっとね、わかんなかったですね。そんなに悪くはなかったって言うとあれですけど、
食べ物はバルセロナおいしかったですね。スペイン。食事はスペインがすごいおいしかったかもしれないですね。
いいですね。
良かったです。
じゃあちょっとVlogがまた数本上がった頃にちょっと拝見させていただいて、
またその感想とか質問とかもまたおいおい聞かせてもらいたいと思います。
はい。
はい。ではちょっと話題を変えましょうか。
はい。
えっと。
僕、プリンターが気になります。
はい。サンザイコーナーで。
はい。
これ、昨日届いたばっかりなんですけど、エプソンのプリンターSC-PX1Vを買いました。
はい。
これ、僕も持ってます。
そうですよね。
はい。持ってます。
僕さんに買う前に一回相談してからにしようかどうか迷ったんですけど、
はい。
いやー多分大丈夫だろうと思って。
大丈夫だと思いますよ。
これにしまして、これなんせ心強かったのは、
ME-Bチャンネルと、
39:01
あー。
あと上竹さんのチャンネルでオススメされてたんで、
あ、これ間違いないやつやっていう。
はい。
大丈夫だと思います。
はい。これのA3伸びまでのほうか。
はいはい。
A2はできないけど。
悩ましいですよね。悩ましいんですよね。
うん。
価格差がそこそこあるんだけど、ただ大きさがそこまで変わらないみたいななんか。
うんうんうん。そうなんですよね。
僕も事務所に置くから、事務所広いから大きくても構わないし、
でも大きく出すのはほんとたまーになんかあったときだろうから、
なんかあったときは外とか外注すればいいかなっていう感じ。
そうですね。僕もその方針で小さい方にしました。
うんうんうん。まだ数枚しか出力してないんですけど、
はい。
なんか難しいですね、プリントって。
コツというかがあるので、後でなんかちょっと共有します。
ほんとですか。
例えばカラーとモノクロで、カラー、なんていうんですかね、
マックだとカラーシンク、カラーマネージメントどっち側でやるかみたいなコツがあって、
ほうほうほうほう。
みたいなのがあるんですよ。
なんか簡単に言うとカラーのときはソフトウェア側で、
マックのカラーシンクでプロファイルとかを設定してやるのがよくて、
モノクロのときはプリンター側にもう任せちゃって、
プリンター側で細かい設定を追い込んでいくほうが来ない。
エプソンの顔料のプリンターについてはそのやり方が、
大体大学で聞いた感じでも、
僕仲間の教室っていう写真教室でプリントを教えてくれる、
プリントを教えてくれるだけの教室じゃないんですけど、
写真表現の教室があって、昔行ってたんですけど、
そこでまた最近ここ1年ぐらいプリンター、
プリントの仕方をまた再度習いに行ったりとかしていて、大学とは別で。
そこでもエプソンの今は1Vですけど、昔は5Vとか5VM2。
僕5Vも持ってたんですけど、それを使ってて。
そこでのプリントのやり方も同じように、
カラーの場合はOS側とかソフトウェア側、
PhotoshopとかLightroom側でマネージメントしてみたいな。
設定のコツとかもあるので、ちょっと後でざっと共有します。
本当ですか?ありがとうございます。
僕難しいって思ったのも、何枚か届いたらこれプリントしようと思ってた写真があって、
42:01
ポストカードサイズで小さくですけど出力してみて、
あれなんかスマホとかモニターで見てたとき、
もうちょっと良くいい印象を持ってたんだけど、
プリントすると、あれそんなにパンチ力感じないなみたいな。
あるあるですね。
ただ究極的には、すごいちゃんとキャリブレーションとかをしないと。
そもそもディスプレイは後ろから光が当たって、
透過光で見てる絵と、プリンターで紙は反射光で見るもの。
デザインとかのお仕事をされてるんで、そういう違いってそもそもあるじゃないですか。
多分、究極的には同じに見えることはないので、
とにかくプリンターで出てくる方を性として調整して追い込んでいくっていうのが、
割とセオリーではあるんですよね。
同じものはなかなか、それに近づけてディスプレイを調整することはもちろんできますけど、
同じものにはならないので、プリンターにとにかく最終的に出てくるものを、
性として色々編集していくっていう感じです。
いやでも、楽しいですね。いいおもちゃを買いましたね。
2Pチャンネルでどっかのタイミングで、
カメラやってる人はレンズ1本買うような値段で買えるんだから、まず買っとけみたいなことをおっしゃってて、
ああ、そうだと思って買いました。
ただ1個思うと、もしかしたら今市上さんが撮ってるとか、いつもアップされてるようなものだと、
もしかしたら染料系のプリンターもいいかもしれない。
色とかがとても顔料よりは鮮やかに、あとは光沢感がある出力ができるので、
そっちもありかもしれないです。なので両方買ったらいいと思います。
どういうことですか?
インクの種類が2種類あるんです。
1Vは顔料って言って、
顔料って何なんですかね。油性ではないな。
なんか顔料系のインクなんです。
染料系のインクっていうのは、
顔料系のインクは紙の上に層を作って定着するわけですよね。
染料系のインクっていうのは染み込む水性のインクみたいなやつだから、
紙の光沢紙をめちゃくちゃテカテカしてる光沢紙を使えば、
その光沢を活かした色鮮やかな発色のプリントができるんです。
ただ、耐久性とかには難があるんですが、
45:04
作家の方の中には、
展示にはそっちの方が作品とのマッチングで、
そういう染料系の方を使う方もいらっしゃいますし、
顔料系っていうのは耐久性が高くて、
保存性とかに優れているので、
作品として長期間保存したりとか販売したりするにはそっちの方が適してたりするんですけど、
やっぱり一長一短があるわけですよ、表現に。
なるほど。知らない扉を開いた感じがしますね。
例えば、染料系のインクで出力してくれるようなラボとかがあれば、
そっちに同じデータを一回渡してみてやってもらうとかすると、
色の鮮やかさみたいなものは染料の方がいいこともあると思うので。
へー、なるほど。わー、面白いですね。
そうなんです。ただ、例えばモノクロはもう顔料がいいと思います。
本当に綺麗な黒色とかそういうものが出るので。
もう一つ選択したキャノンがあると思うんですけど、
やっぱりキャノンの方がいいっていう人もいるし、エフソンの方がいいっていう人もいるし、
やっぱり製品のタイミングによってはどっちかの方がいいっていうのもあるし、
でも多分どっちもこうなんですけど、
僕が今まで会ったことがあるプロの作家さんとか、
大学の講師の人とかでいうと若干エフソン派が多いかもしれないっていう。
なるほど。これからいろんな紙の種類もいろいろ注文してたりするんで。
おー、いいっすね。
楽しみですね。
フィルムとかもスキャンしてプリントしたらいいんじゃないですか。
あー、そうですね。
これがいつかうちでの小寿司になればいいなっていう。
しのぶさんの産材はどうですか。
最近はインスタ360 GO3とサンダーボルト、
ドックと、あとゲームですね。ゼルダの伝説を買いました。
すごい簡単に言うと、我が家はインスタ360 GOめちゃくちゃ使ってるんですよ。
めちゃくちゃ使ってて。
あー、そうですよね。
なんか結構これでしか画質が上がってないんですよ。
今回残念なことに旅行中に発売されちゃって。
旅行中にどっかで買えるといいなと思ったら、
48:03
意外とインスタ360 GO3が売ってなかったんですよ。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
旅行中にどっかで買えるといいなと思ったら、
意外とやっぱり、その時アメリカだったんですけど、
日本ほどビッグカメラとかそういうのがないので、
そういう系のお店がもうなんか。
なんか空港で買えるよとかっていうのがあったんですけど、
ちょっとうまく発見できなかったんで、まあいいかなと思って。
胸につけたりとか頭につけたりとかっていう、
もうこのカメラでしか撮れない映像があるので、
新しいので少しでも画質が良くなればとか、
ちょっとオートホワイトバランスとかそういうのが改善された感じがしていて。
僕全然ノーマークでしたけど、今製品ページ見てたら、
ちょっとGoProみたいな使い方もできるんですね。
そうなんですよ、なんかその方向に進化したかと思ってびっくりしましたね。
なんて言えばいいの、ドックじゃないしなんていうんだ。
しかもフリップするモニターがついてる。
そうですそうです。
そこに差し込めるみたいな。
そうです。
すごい。
すごいですよね、なんかその方向かってちょっと思いましたね。
GoPro 11、GoPro 10、10か。
あれ、僕が持ってるのはGoPro 10だったかな。
ミニって持ってましたね。
あれってどっちでしたっけ、11、10かな。
11だ、Hero 11 Black Mini。
多分ね、画質は絶対GoProの方がいいと思います。
なるほど、でも小さいですもんね。
パッケージングなんですよね。
パッケージングのためだけに買ってるっていう。
あとはですね、いちがみさんサンダーボルトドックってお持ちですか?
サンダーボルト、いや持ってないです。
サンダーボルトドックってどういうものかっていうと、
一つのサンダーボルトMacとかからサンダーボルト1本でいろんな、
そもそもそのUSBが増えたりとか、SDカードを挿すところがあったりとか。
サンダーボルトって中にはディスプレイの信号も通せるので、
要するに1本繋ぐとラプトップを拡張できる系のやつなんですけど、
例えばMacBookってそんなにサンダーボルトの、
51:04
というかUSBの端子が少ない、多くないじゃないですか。
有線LANを繋ぎたかったりとか、SDカードリーダー繋ぎたかったりとか、ディスプレイ繋ぎたかったりとか、
みたいなのがだんだんごちゃごちゃしてくるので、
ずっとこの手のものが欲しかったんですけど、理想的な製品がなかったんですよね。
理想に近い製品、サンダーボルトドックってめちゃくちゃ高くて、
5万円とか7万円とかして、それはちょっと違うなと。
SDカードリーダーとかオーディオとかいらないんですよ。
SDカードリーダーって他にプログレードとかのいいやつを持ってるので、
最近だとMacにも付いてるし、
オーディオのインターフェースもそういうのなくていいから安いやつですね。
USBのCの端子がいくつかとAの端子がいくつかと、
それも3.0で5ギガがいくつかとか10ギガ一本とかっていうのがあって、
あとディスプレイですね。
ディスプレイもHDMIじゃなくて、できればディスプレイポートが良くて、
さらにGigabit Ethernet。
どうせだいたいサンダーボールドッグ3万円とか5万円とかするので、
それぐらい出すんだったら2.5ギガの早い有線LANが付いてるやつがいいなみたいになると、
結局高いからっていうので、何年かもずっと欲しいなって思いながら、
理想のサンダーボールドッグを探し続けるっていうことを毎年やってたんですけど、
結局今は見つかってないんですよ。見つかってないんだけど、
たまたまMacお宝のセールの中古なんですけど、
これどこのカルデジットっていう、この手のドッグでは有名なメーカーなんですけど、
そこの一つ前の旧製品の中古が、中古とはいえ2万円ぐらいするんですけど、
これってたぶんもともと今でも新品だと3万5千円とかするようなものなので、
これも全然理想的ではないんですが、
この値段なら許せるなと思って、
ようやく数年越しにこのサンダーボールドッグを買ったっていう。
僕はずっと理想のサンダーボールドッグがないって言って、いつも悩んでたわけです。
なるほど。サンダーボールドッグがよくわかってなかったけど、
僕も一個iMacにつけてるのが、これもでも3年ぐらい前に買ったサテチの。
54:01
もしかしたら下につけるやつですか?
そう、下に置くようなやつ?
それそうかもしれないですね。そういう系です。
これもSDカードとType-Aが3つ、Type-Cが1つ、あとイヤホンジャックがついてるって感じなんですけど、
ほとんど使ってないけど、SDカードはiMacだと裏側にあるんで、裏回るのめんどくさいからこっちに挿してるとか。
確かに確かに。
Type-AもZ6がXQDなんで、XQDのやつ読み込むときにこのType-Aのとこ挿して読み込んだりとかしてますね。
微妙にこのType-Aとか必要ですもんね。
アクセスしやすい。全面からアクセスできるから使ってるって感じ?
現状では我が家の有線LANは2.5GHz対応してるやつはないんですけど、その値段出すならってなったので、
理想ではないんですけど現状では割と適正な価格で適正な商品が買えたなっていう感じです。
なるほど。
あとはあれですね。ゼルダは本当は買いたくはないんですよね。
買いたくはないけど皆さんご存知だと思うので、買いたくないけど買っちゃったっていう。
時間は溶けてます?
適度に溶けてます。
だいぶ抗ってるんですけど、ちょっとついやっちゃうので気をつけないといけない。
子供はSwitch持ってるけど、僕はやらないでおこうって思ってますね。
そうですね。やらない方がいいと思います。
このゼルダのシリーズってほぼほぼそんな思い入れがないんですよね。
ファミコンのときに最初のゼルダをやったことあるんですけど、
そのあと多分いろんな名作がいっぱい書くハードで出てるんで、
ファンの友達とかにも多いですし、特に思い出はなかったんですけど、
何年か前にSwitchを買ったときにうっかり買ってしまって、
すごい面白くて、そのときもすごい時間が溶けてしまったので。
おすすめですけどおすすめはしません。
絶対面白い。
やらなくて済むならやらない方がいいと思います。
57:02
僕も最近読書をするようになってきてて、文字読みたい欲求が急に湧いてきたんですけど、
それはやっぱりYouTubeとかで時間を溶かしてたから、
このままじゃいかんと思って読書をする時間を、
最初のうちはもう半ば強制的に寝る前の30分ぐらいは本読むって決めてやってったら、
でも読んだ本がもうあたりで、面白くて面白くてもう早く読みたいっていう感じで、
結構習慣化できてきましたね、読書っていうのは。
いいですね。
じゃあ最近おすすめのやつを。
何を買えばいいかわからなかったんで、
本屋大賞の2023が発表されたっていうから、
これはタイムリーだし読もうと思って読んだのが、
なんじ星のごとく、2023年本屋大賞。
これをまず読んで、あー面白いってなって、
もう1回読もうと思ったときには、
キラワエタ監督もそうやったんですけど、紙も買おうと。
はいはいはい。
っていうのでもう紙も買いまして、
またちょっと時間を空けて、おいおい2回目読もうかなと思ってますね。
これは、ちょっと待ってくださいね、どういう感じのお話ですか?
これなんて言えばいいんだろう、ジャンルで言うと恋愛小説になるんでしょうね。
ちょっと買ってみます。
もう1冊は。
これを読んでたら、もう本読むのが楽しくなっちゃって、
2022年の本屋大賞で、同志少女よ敵を打てってあったんですね。
これ多分去年その本屋大賞発表された後とかに買ってたんですよ。
買ってたけど最初の1章ぐらいでつまずいて読めなかったんですよ。
でも今の僕ならわかる。
この後読み進めたら絶対面白くなるってことはわかるっていう気持ちになったんで、
改めて最初から読み始めたら、もうこれも止まらなくて。
これが第二次世界大戦のソ連の兵士、少女の兵士の主人公の話なんですけど、
1:00:00
ソ連だけ女性兵士がいたらしいんですね、実際にも。
その女性兵士が狙撃兵になるんですけど、
狙撃兵の話で戦争の前線に行くからまあまあ結構、
いろいろ重たい、いろんな人が死ぬし、いろいろ重たいとこあるんですけど、
ただまあめちゃめちゃ面白かったです。
いちがみさんがお勧めする本は今まで外れたことがないので。
そうっていうよりこれ、まず本屋大賞が素晴らしいです。
本屋大賞が素晴らしい。
外さないですね、やっぱ。
ちょっと両方。
どっちから、どっち先に読んだらいいですか?
どっちかな、どうし少女よ敵を撃てかな。
これがもう、登場人物の世界観がもう好きで、
もうちょっとしばらく、終わるのが寂しいからゆっくり読もうと思ったんですよね。
ゆっくり読もうと思って最終章かな、最終章かその前の章か読み始めたら、
もう止まらなくて、止めることができなくなって、一気に最後まで読んでしまった。
怒涛の展開でもう止められなかったです。
いやわかります、そのなんか世界観みたいな、そうですね、なんか終わってほしくないとか、そういうとてもよくわかります。
これ買いました。
戦争の話でソ連はドイツと戦ってるとこの話なんですけど、
第2次世界大戦だからナチスドイツでその人、前線の人たちもいろいろ出てくるんですけど、
まあまあ、あんまり言わないほうがいいか。
楽しみですね。
戦争の前線って正常、正常な思考ではできないようなことをみんなやってるんだけど、
みんなそれにどう折り合いつけてるかみたいなところの描写とかも良かったですね。
僕もその本はできるだけ読むようにしてるんですけど、
ちょっと読み、今なんか変な読み方というか、
Kindle Unlimitedってあるじゃないですか。
あれで新書ってあるじゃないですか、なんちゃら新書みたいなやつ。
なんちゃら新書みたいなやつをもうところ構わず読みまくるっていうのをやっていて、
1:03:00
その心はですね、新書っていうのは、
読んで人のご得、人々がその時代に関心があるであろうものがいち早く、
まあそんなにボリュームがある感じじゃないですよね。
ものにいろんな人がまとめられてた本で、
そういうのを多読していくのも、
色んな知識を取り込むという点ではいいよって言ってる人がいて、
読んでて、なんかだから面白いのもあるし、
なんだこれっていうのもあって、
一概にこれ良かったよみたいなものをお勧めできるみたいな感じじゃないんですけど、
でも本当にジャンルを問わず読んでたら、
結構いろんな考え方とかが身についているので、
そういう感じの今本読み方してます。
分かりますわ。
僕もこの本屋大賞で味を占めて、
これ本屋大賞じゃない本もいけるんちゃうと思って、
何冊か読んでるんですけど、半分ぐらい読んで、
あ、これ思わないわっていう、
まあ自分にとってはなんですけど、評価すごい高いんですけど、
いやなんちゃこの周り黒い文はみたいなので、
結果、でも結末は気になるからもう本当流し読み、
さーっと数秒でページめくっていくような感じで、
最後まで読んで、
でも読んで悪かったかというとそんなことはなくて、
最近読んだ本だと、
現代の結婚ってこうだよなとか、
いろいろ考えるところがあったりしたんで、
流し読みを覚えました。
いいですね。
そうなんですよね、完璧じゃなくてもいいんですよね、きっとね、読書って。
書き癖とかに合わないとかもありますからね。
そうそうそうですね。
僕あれかな、小説だと昔会社の後輩に教えてもらって、
めちゃくちゃ面白かったのがあれですね、
イニシエーション・ラブっていう、
これ有名なんで、
映画化もされたので、
もしかしたらご存知かもしれないですけど、
知らないです。
これは面白いんでよかったら読んでみてください。
最後にあーってなる、それすらもネタバレ。
でもこれちょっと有名なんで、
映画化もされてて、
映画でどのようにそれが実写化されたのかなっていう、
僕まだ映画見てないんですけど、
あの話はどうやって映像化したのかなっていうのは気になる感じの小説ですね。
1:06:05
これはもう恋愛小説かな。
ミステリーと言えばミステリーかな。
今Amazonのページ開いたら、
文庫本になってたらKindleも安いんですね。
そうなんだ、確かに確かに。
131円。
安いですね。
よかったら。
ありがとうございます。
あともう一トピックいっちゃいますか。
いっちゃいますか。
これですか、MAトレーニング。
MAトレーニングですね。
ちょうど昨日行ってきて、
MAっていうのはですね、どうやらマルチオーディオというらしくて、
つまり例えば、
これ映像だけの言葉なのかな、分かんないですけど、
とにかく最後に音声、
例えば映画とかドラマとか、
YouTubeの動画とか何でもそうなんですけど、
音声ついてるじゃないですか、当たり前ですけど。
それのバランスを整えたりとか、
要するにミキシングっていうのかな、
そういうことをやる工程があるわけですよ。
映像の作品というか、生成物には。
そこの技術をずっと知りたいなと思っていて、
三島元紀さんっていうアーティストの方、
音楽を自分で演奏したりとか、ピアノを演奏したりとか、
あとは作曲をしたりとか、
あとはお仕事として、
動画の最後のそのMAっていうところを音を整えて、
製品レベルにするっていう仕事をやってたりもする方が、
そもそも2020年ぐらいに、
動画製作者のためのMAっていう本を出版されてて、
それもすごい良い本だったんですけど、
ずっと個人向けのトレーニングを準備してますっていうのを言ってて、
いろいろ多分コロナとかの関係でなかなかできなかったんですけど、
先月中旬ぐらいにようやく始めますっていうのがリリースされて、
僕はもう待ってましたと思って申し込んだら、
どうやら申し込み一番だったらしくて、
それに行ってきました。
映像製作者向けのコースは6時間のコースなんですけど、
実際に自宅にお邪魔して、
1:09:01
どのように音を整えていったらいいかとか、
わかりやすいところで言うと、
例えばこういう気になるノイズがあるけどどういう風に取ったらいいかとか、
映像に音声がセットでついてて、
前後のこういうブチッと消えてるみたいなところを自然にするにはどうしたらいいかとか、
あとはイコライジングとか、
左右の音を整えるためにコンプレッサーとかをどのようにかけたらいいかとか、
あとは、僕もYouTubeをやるまでは知らなかったんですけど、
ラウドネス、謎のブラックボックスですよ。
全くよくわからなかったラウドネスとか、
そういうものの整え方を教えてくれるっていうコースで、
僕カラーグレーディングとかも個人のトレーニングを受けたことあるんですけど、
それと同じで何で受けたかっていうと、
とにかく体系的な情報がなかなかないんですよね。
本とかもあるんだけど、
でも結局のところどうしたらいいのっていうのがわからないんですよ。
わからなくて。
グレーディングもそうで。
結局グレーディングもトレーニングを受けてみてわかったし、
今回のこのMAのトレーニングを受けてみてわかったんですけど、
もうこの手のものは紙面とかウェブとか、
例えばYouTubeで動画であっても多分もうこれ伝えられない内容なんですよね。
いって本当の音を聞きながらここはこうだよっていうのを教えてもらわないともう無理なんですよ。
グレーディングとかもそうで、この映像のところはこうで。
これは例えば写真の現像とかもそうじゃないですか。
全ての写真に当てはまる現像のパラメータとかなくて、
コントラストこれにすればいいよってないじゃないですか。
もうあの手のものと一緒で、
実際に物理的になっている音を聞きながらこれをこうしないとダメ。
一応その判断の基準とかは教えてもらえるし、
ここのパラメータをいじったらこうなるよっていうのは、
例えば本とかネットとかでもわかるんですけど、
ただその塩梅というか、
ここまでやったらこれぐらいおかしくなる、
これはおかしいでしょっていうのは最初はわかんないわけですよね。
写真も再度上げすぎるとおかしいでしょみたいなのもわかんないじゃないですか。
わかんないし、でも別にその再度上げることが表現のあれでもあるので、
でもなんかその適正な部分とさらに、
なんかやりすぎっていうのは適正ではやりすぎだけど、
でもここは最後、
あなたがここをこうしたいんだったらいいよみたいな部分もあるわけじゃないですか。
なんかそういうところを教えてくれて、
ところを教えてくれるっていうトレーニングを、
6時間昨日かけてやってもらってめちゃくちゃ良かったですね。
いやー、そうか。これ対面でやってるんですね。
対面で、はい。
1:12:00
だからその講師の先生のお宅に、
先生が実際に作業してるプロ用の機材でやらせてもらって、
なんでしょうね。ただそれは本当にプロ用の機材なんだけど、
ただちゃんと現実的な範囲の予算では、
何かうん百万のスピーカーがないとできないみたいな感じのものではなくて、
僕もなんかその、今収録で、この収録では使ってないですけど、
動画の編集の時に使うヘッドホンとか、
あとはスピーカーとかもその先生の方に書いてあって、
まあリーズナブルなものだったらこれがいいよっていうものは、
揃えて使ってたりはするんですけど、
それのセッティングの仕方とか、
そういうものも含めて教えてもらったっていう。
いいですね。
これ本当、まず耳を鍛える必要があって、
良し悪しを判断できる耳をまだ持ってないんですよね。
そうなんですよ。本当に。
やってて、コンプレッサーでもいくらでもいいんですけど、
もうちょっとかけたほうがいいですよってやってて、
はっきり言って違いがわかんないですよ。違いがわかんなくて。
先生これ正直よくわかりませんって言うんですけど、
でもこれは鍛えるしかないから。
ただこういう違いがあるとか、
鍛えないといけないみたいなのを伝えるのは、
対面じゃないと無理だってことに気づいて。
僕も昨日行ってトレーニング受けたんですけど、
全然できる気はしないです。
できないことがわかったというか、
すぐにはできないっていうことがわかって、
続けていってだんだん、
映像のグレーディングとか写真の現像とか、
写真の現像も自分の理想形っていうのがあって、
そこに近づけていくわけじゃないですか。
僕ら写真とか映像は何年かやってて、
だんだん自分がこうしたいっていうのはあるけど、
おそらく音声についてあんまり理想形もそんなないですよ。
ノイズが少なければいいかなぐらいしかなくて。
まずはそこを鍛えていくというか、
いけないなっていうのがわかったっていう。
仕事の相方の川部さんは、
企業のPVとかも結構作ってて、
だいたい一人で完結してて、
MA工程入りますみたいな感じで作業とかしてるんですけど、
明らかに耳が違うなと思って聞いてたら、
これコンプ掛けすぎですねとか、何が違うんだ?
そうなんですよ。
あとは前に代理店からの仕事で、
1:15:05
映像と編集は僕がやって、
ナレーション撮りとMAはテレビの制作側がやるみたいな、
分業でやったことがあって、
撮った素材、ナレーションとか編集一通り終わった後に、
動画、音声だけ切り出して渡して、
最終のMA工程やってもらってみたいなやってたんですけど、
確かに良くなったって思って納品しようとしたら、
最後クライアントからBGM小さくしてって。
いやいやいや、あんたプロ中のプロがやってんだっていう。
もう普段聞いてる量とかも圧倒的に違うって、
その世界での人がこれが良いって言ってんだから、
パッと聞いた印象で注文付けないでおこうよと思って、
それを横から見てました。
本当ね、何が。
前後比べてみたら確かに違いが分かるけど、
でも自分でそこに調整できるかといったら、
分かんないですよね、難しい。
やっぱり、例えば人が喋ってるのを、
デジタルのスケールだったら何デシベルぐらいにして、
BGMはそれからマイナス10ぐらい、
いいよみたいな情報っていっぱいあるんですけど、
それも結局鳴ってる音楽によって違うから、
やっぱり話してるのはここ何デシベルぐらい、
BGMは何デシベルぐらい、
効果音チャチャーンみたいなやつは何デシベルぐらいっていうのは、
やっぱもう決まってなくて、
結局その瞬間のバランスでやるしかないっていうのとか、
そうなのかなと思ってた。
でもこっちとしてはもう基準が知りたいじゃないですか、
音声何デシベルにしなさいみたいな、
デジタルのスケールでこれにしなさい、
BGMこれにしなさいみたいな、
そういうものがないっていうことも改めて分かって良かったです。
僕だったら音声のノイズリダクションソフトとして、
iZotopeのRX-8とか使ってるんですけど、
そういうのも今後使ってたりとかするんですかね。
買ったもので言うとRX-10のスタンダードを買いました。
なるほど。
あれすごいですね、RX。今更気づいた。
多分8とかって延長上だと思うので、
そんな機能変わんないと思うんですけど、
あれの使い方を聞いてびっくりしましたね。
音をビジュアライゼーションしてノイズ消したりとかができるんで。
1:18:02
僕のやつは、スタンダードとかエレメントとか。
僕は8のスタンダードかな。
エレメンツはさすがにできること少なすぎみたいな。
アドバンスドはちょっと高い。
ちょっと高いですね。
この手のやつってしょっちゅうセールやってるじゃないですか。
そうそう。
7月末までセールやってて。
今も製品ページに7月31日までアソレパーを振って、
今も出てますね、もう8月だけ。
まだその値段で買えるかもしれないですね。
なんかしょっちゅうセールやってますよね。
そうなんですよね。
こういうソフトってセール時買わないと損みたいな。
映像系のプラグインとかもそういうのが多いですよね。
RATとか。
なんかちょっとこのビジネスモデルもいいのかなっていう疑問には。
そうですね。
僕もRx8とりあえずかまして、
一通りやることは出クリックとこれとこれとこれやるみたいなのをやってるんですけど、
毎回パラメーターどう調整したらいいか分からんみたいな。
分かんないですよね。
分かんないですよ。
とりあえず一通りかけてるみたいな感じですね。
コンプかけすぎみたいなのが一番分かんないですよね。
分かんないですね。
分かんない。
頑張ります。
でも動画、Vlogでそこまでやり始めると、
映像と音声切り離して音声だけなんかしようとするともう大変なりすぎますね。
そうですね。
今も実はそのMA的な工程は1時間ぐらいかけてるんですよ。
いつも。
音を調整したりとかっていうのは結構気にかけてはやってるんですけど、
ただ適当とは、一応自分の中ではロジックを持ってやってたんですけど、
それがもうちょっと理論立てでとか、何か理論とかに基づいてできるようになりそうかなとか。
Vlogをできればステレオでやりたい。ステレオにしてるんですけど、2年か3年くらい前から。
結構もうiPhoneとかで撮ってて、僕も昔はそうだったんですけど、
モノラルにしちゃってるパターンって結構多いと思うんですけど、
聞きやすくはあるんですけど、やっぱりせっかくある出来事を撮ってて、
やっぱり映像もね、今僕はHDRでやってるんですけど、
1:21:01
HDRでやってる理由も、できるだけ情報量を増やしたいっていうのもあるんで、
それの一環で音も環境音とかも含めてステレオでできるだけやりたくて、
ステレオで撮ってる音声とピンマイクで別撮りしてる音声を合成したりとかしてるんですけど、
それも特に知識もなくやってるので、そういうのをどんな感じにやったらいいかとか、
みたいなのを今後、よりクオリティの高いVLOGにしたいなと思って。
いいですね。
ただ今のところは、一丁一石でどうにかなるものではないということがわかったっていう感じ。
実際、もう横で見るのが一番ですね。
そうですね。教えてもらわないと無理です。
同じ素材で、自分でまず完成させて、その元素材を渡して横で見てたいですね。
いいですね。それが確かに。
答え合わせしたいですね。
そうですね。
今回でエピソード48ですが、なかなかわからんですが。
いや、わかんないですよね。わかんないです。
そうですね。まず収録で失敗したらリカバリできない時もあるし。
その六角形のやつは今回がデビューですか?
今回デビューです。
何て言うんでしたっけ、それ。
これ何て言うんだろう。
メーカー名はいいとして、マイクスポンジカバーとか、フォームマイクカバー、マイク防音カバーとか、タイトルにいっぱい入ってますね。
前回の収録、まだ配信してない前回の収録をヘッドホンつけて聞いてたら、自分の声の反響音がすごい気になってしまって。
目の前にiMacがあるから、27インチがあるから、当然跳ね返るんですよね。
それを抑えるために、このYetiに後ろからの跳ね返りを防ぐカバーをつけました。
いいですね。本格的でかっこいいですね。
これもそんな高いもんじゃないんですけど。
昨日言った先生のお宅も、専用の吸音材みたいなのを張ったりとかしつつも、窓はどうしてもそういうのを張れないんで、厚めのカーテンにするとか。
あとは台所に、ダイニングにつながるところを巨大なボードで、ここが通り抜けてさらに向こうから跳ね返ってくる音が嫌なので、通る時だけガチャって外したりとかして。
1:24:11
結構DIYというか感じがしました。
ただ完全に反響なくしちゃうようなところで生活してると気が狂うらしくて。
生活環境でもあるから適度に反響は残しつつ、ただ仕事に支障がないような、結構割と高度な感じでやってて。
そういうのも見せてもらえるっていうのも対面の良いところではありましたね。
そうなんですよね。RXでデリバーブとかもあるにしても、最初から綺麗に撮っておくのが一番ですもんね。
そうですね。
いちごカメラの対面収録とかもちょっとずつ装備が増えていってるんですけど、なかなかどっかで忍さんみたいにしっかり体型だって学びに行ったほうがいいんだろうな。
時間的な近道ではありますよね。
そうなんですよね。
その時間が取れるかとか、そもそもそれを教えてくれる人が、ところにアクセスが自分が可能かとか、そういうのもありますからね。
そうそう。大人業界の人たちってあんまブログとかやってないんですよね。
やってないですね。
情報が少ないですね。
そうそう。Yahoo!知恵袋とかで出てくるんだけど、みんな塩対応なんですよ、そういう人たち大体。
マイク買って、オーディオインターフェース買って、いいマイク買ったらいい音になると思ったら、なんでこんなに小さくしか撮れないの?っていう質問が知恵袋とかにいっぱい上がってるんですけど、はいはい、それね、みたいな。
そう、勘違いしてるやつ多いんだよ、みたいな。
なかなか、教えるというモチベーション、当然ですけどね、モチベーションにならないですよね、難しいですよね。
やっぱりテレビとか放送業界とかの人たちはね、技術は確かだから、そういうところでお仕事されてる人とかは絶対的に信頼できますね。
そうですね。だから結局、映画とか日常、日頃やってるテレビとかで映像とかの繋ぎ方とかそういうのもそうだし、全体の構成もそうだし、音のミキシングとかも本当の日常でせっかくプロがやってる仕事がただで垂れ流されてくるんだから、そっちを研究するのも一ついいんじゃないかなと思う。
1:27:09
テレビとかね、結構バラエティーとか、旅番組みたいなのってちょっとVlogとかに通じてるとこあるじゃないですか、食べ歩きのやつとかみたいなのって、ああいうのを結構ちょっとそういう視点で見たりすることもあるんですよね。
そういう繋ぎ方とか、文字入れるタイミングとかBGMとか、結構そういう視点で見てると参考になることが多いので。
このフォントいいなとかも結構あるんですよね。だからそこの、このフォントいいなと思って素早く写真を撮って、フォトショップで似てるフォント探す機能があるじゃないですか。あれで似てるフォントを探してVlogに今使ったりとかそういうのもやってます。
いいですね。安定の1時間半越えということで。
本当ですね。おかしいなあ。
おかしいなあ。
まあまあちょっと今回は、前回も1時間半越えでしたけど。
なんで皆さんあんなに短くしかもちゃんと内容がぎゅっと詰まった。おかしいなあ。意識してるんですけどね。
まあまあ今回は世界一周旅行もあったから。
そうですね。
じゃあまた次回いいタイミングで。
またよろしくお願いいたします。
はい、では忍さんありがとうございました。
ありがとうございました。
01:28:44

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