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サマリー
今回のエピソードでは、親子で楽しめる歌や思い出を語りながら、音楽の大切さに触れています。また、感情や人間関係についても考察し、さまざまな曲を紹介しています。日曜日のリラックスした雰囲気の中で、親と子供の成長や成人の日についての感慨、そして結婚に対する複雑な気持ちが語られています。小澤健二の楽曲についても触れ、歌詞から感じられる葛藤や情感が表現されています。音楽の魅力や思い出について語りながら、さまざまな曲を演奏し、歌詞やメロディーの美しさや運命について深く探求しています。
親子の音楽体験
今日はちょっと、娘が発表会で歌っていた、「お日様になりたい」という曲をちょっと練習してみようかしら。
Cから始まるかな?
ゆうとさん、おはようございます。今日は適当に弾き語りをやっております。
娘が合唱曲で歌ってたやつをちょっと練習しようって言って。
お日様になりたいっていう曲を練習しておりました。
好き好き大好き
たくさんたくさん好き
たくさんたくさん好きになって
お日様になりたい
たくさんたくさん好き
たくさんたくさん好きになって
お日様になりたい
誰かを好きになると
優しくなくなる
好き好き大好き
たくさんたくさん好きになって
風に揺れていたい
好き好き大好き
たくさんたくさん好きになって
お日様になりたい
しらすさん、おはようございます。
お日様になりたいっていうこれもまた同様なのかな。
娘が発表会で歌ってた曲をちょっと練習してました。
誰かを好きになると
優しくなくなる
お日様ができたように
暖かくなる
好き好き大好き
たくさんたくさん好きになって
お日様になりたい
好きになると
親は草
優しく柔らかくなる
好き好き大好き
たくさんたくさん好きになって
風に揺れていた
好き好き大好き
たくさんたくさん好きになって
お日様になりたい
覚えました。
この娘と一緒に歌ってみよう。
子供と一緒に歌える歌ってのもいいですよね。
音楽と想い出
シャボン玉とシャボン玉
飛んだ屋根まで
飛んだ屋根までと
飛んで壊れて消えた
シャボン玉消えた
飛ばずに消えた
生まれてすぐに壊れ
風風吹くわ
シャボン玉飛ばそう
飛んだ屋根まで
飛んだ屋根まで
飛んで消えた
飛ばずに消えた
生まれてすぐに壊れて消えた
風風吹くわ
シャボン玉飛ばそう
子供が小さい時は童謡しか聞けなかった
やっぱそうですよね
家でずっと流れてますもんね
うちもそうですもんね
娘がすぐアレクサに
お邪魔女カーニバルかけてって言ってました
アレクサ
お邪魔女カーニバルかけて
アレクサ聞こえちゃった
アレクサ
アレクサ止めて
アレクサ止めて
結構ね子供の声でも起動するんですよね
ロックは聞かれてる
アフリカ生まれの
父さんが
僕らの町へやってきた
大きな耳に
ちっちゃな目
小枯らし吹いて冬が来て
ある朝雪が降りました
生まれて初めて
雪を見てびっくりごきげん
ゾウさんゾウさん
月雪投げそり遊び
夢中で遊ぶ
夢中で遊ぶゾウさんに
痛い痛い痛い
赤着で
着れちゃった
泣いてるゾウさんに
優しい町の靴屋さん
ブーツを作ってあげました
赤い革紐ついている
ピカピカブーツよく似合う
僕らの町の
ゾウさんは
ブーツを履いた
ゾウさんゾウさん
ブーツを履いた
ゾウさんゾウさん
まだ練習したばっかりなのに
ちょっと忘れてるもう
小枯らし吹いて冬が来て
ある朝雪が降りました
生まれて初めて
雪を見てびっくりごきげん
ゾウさんゾウさん
月雪投げそり遊び
夢中で遊ぶゾウさんに
痛い痛い痛い赤着で
着れちゃった
ボロボロ泣いてるゾウさんに
優しい町の靴屋さん
ブーツを作ってあげました
赤い革紐ついてくる
ピカピカブーツよく似合う
僕らの町の
ゾウさんは
ブーツを履いた
ゾウさんゾウさん
ブーツを履いた
ゾウさんゾウさん
簡単なことな
どうして言えないことな
ドスターは一緒に見
空を一緒にいた
言葉は少なく
足りないのかもしれない
そこから日だけに
歌えだけに
聞こえることは
あなただった証拠で
僕がここに置く
あなただった証拠
生きるちが
生きているうちに
帰さん
涙擦れた時だけ
思い出してください
同じ苦しい
夜だけに
聞こえる人がいる
待っている人が
会いたい人が
いるの
寝るかもしれない
そこから日だけに
歌だけに
いつか涙や
擦れた時だけ
思い出してください
迷わず一つを
歌えだけに
僕だけに
聞こえる
僕だけを
僕だけを
待っている人が
あなただけに
あなただけに
会いたい人
花の名という曲でした
冬が寒くって本当によかった
君の冷えた左手を
僕の右ポケットに
お招きするための
この上ないほどの理由になるから
雪が降ればいいと口を尖らせた
思い通りがいいさ
落ち葉を蹴飛ばすなよ
今にまた転ぶぞ
なんで怒ってるのに楽しそうなの
雪の絨毯に二人で刻む
足跡の平行線
こんな夢が溺れてく
雪のない道に
二人で歩くには少しコツがいる
君の歩幅は狭い
できるだけ時間をかけて
景色を見ておくよ
振り返る君のいる景色を
まだ乾いて鳴らす足跡のオーケストラ
まだ綺麗
雪の絨毯に二人で刻む
足跡の平行線
そうさ夢物語
願わなくたって笑顔を
教えてくれた
行く道を
君と出会えて本当によかった
同じ季節が巡る
僕の右ポケットに
しまってた思い出は
やっぱりしまって
歩く道を
君のいない道を
君のいない道を
君のいない道を
道を
道を
スノースマイル
という曲でした
バナナ紛れ込んでる
雪の中にバナナ紛れ込んでるよ
怖いよ
雪の中にバナナ紛れ込んでるよ
仕事終わらない
ワーパパさんが仕事終わってるとこ見たことないんですよね
仕事終わってるところ見たことない
ずっとマラソンしてるから
一生走り続ける
絶対にゴールにたどり着かない
ゲームをやってますから
僕はユーグドラシの曲多め
振り描いたについて
白紙もんです自己防衛
それ流行ってるわけ孤独主義
甘ったれの間でダイブレイ
意味はないとか誤魔化すなよ
汗まみれでよくもまあ
つま先まで理論物騒
何と張り合ってるんだか
誰と戦ってるんだか
誰かが映る矢がいた
汚れてしまった
その肩を叩いた
その手も汚れてた
られたエサの味
わからないけどまず批評
うまいまずいの基準は
隠れて読んだ受鑑紙
変わったフリを見透かされて
芸術的な言い訳
わきまえた大人の顔を
守るものでもあったの
それともすでに飽きたの
誰かが映る矢がいた
忘れてしまった
この声が聞こえた
ことすら忘れたの
えったフリがしたいなら
もう少し賢くやれ
今さら何を怖がる
嘘を嘘と思わずに
人を人と思わずに
キャンバスに塗りつぶした後
そこに何を描いてたの
生まれたことを恨むのなら
ちゃんと生きてからにしろ
誰かが呟いた
気づいてしまった
慌ててこっそり逃げた
それも気づかれたぞ
現実と名付けてみた妄想
その中で借り物競争
走り疲れたあんたと
改めて話がしたい
心から話してみたい
という曲でございました
心の歌
レムからMさんを連想するんじゃないよ
Mさん元気にしてるかな
元気みたい良かった
Mさんたまにね
スタイフの配信にいいね押してくれる
たまにいいね押してくれるんですよね
あれ嬉しいですよね
何なんだろうな
なんかこの
存在を感じれる嬉しさというか
なんかいいですよね
元気にしててくれれば
それでいいやっていうかさ
もうそれだけで嬉しいっていう
気持ちになるよね
どっかで元気にやってくれてれば
本当にそれが一番っていう
しばさんもね本当ですよね
元気でいてくれって思いますよね
それだけで嬉しいっていう
いい意味で歳を取ったなと思いますね
本当に
生きててくれてるだけでも本当に
女児っていう
そういう気持ちありますよね本当にね
みんな元気にしてくれてるといいな
コテジナみたいに
騙すように隠すように
キラキラ光る
バスの向こう側で
祈りの歌声
今夜こそ優しく
コードがわかんない
今夜こそ
今夜こそ優しく
できないかな
全て受け止めて
笑えないかな
泣き出した毛糸の帽子
空に浮かぶ星をとって
飾りたいという
待ちぼうけ腕時計赤いほっぺた
白い息で冷えた手を温めながら
ずっと回り続ける
気象平成
誰かに優しく
できないかな
全て受け止めて
笑えないかな
眠る前に
ひらめいて
おふれとめて
小さな針
起きて
鼓動を逃し
休み
続きは
言えずに
時計の音と
呼吸のリズム気になる
息を吸った
吸ったら吐いた
考えてるうちに
苦しくなった
生きていいかな
正しくたって
裸しくたって
慌て
おやすみ
気づけば
夢の
眠るのが
怖くなって
あら
左の
ぎゅっと
閉じた
瞼
浮かべた
愛しい人の
顔は
もったいなくて
あなただって
時計の
呼吸のリズム
静かな部屋に
響いて
いつまで
生きていい
いつまで
生きていてくれる
起きていい
忙しい
続きは
言う
睡眠時間という曲で
歌いました
よいしょ
もう
気づいたろう
目の前の
ドアの
鍵を
A7
A7 9
気づいたろう
目の前の
ドアの
鍵を
受け
取れ
手の中が
開け
長い間
ここは居心地が
良くて
いつの間にか
色々と
広いストレート
どれもが
失い
難い
いくつかの光
手に入れるために
捨て
成人の日について
揺らした
洗濯
こと
気づいたろう
僕に君の
ドアは見えない
同じドアを
くぐれたらと
願って
さあ
時は来た
繋いだ手を
離す
F♯7 on A
F♯7 on A
空になった手で
それぞれの
鍵を
受け
取ろう
おそらくもう戻れない
いつか忘れる
君と居た場所
手に
捨て
揺らした
洗濯
線
いつ
いつまで気づいたろう
ただひと
同じドアをくぐれたら
という曲でございました
いい歌だな
手に入れるために入れたんだ
揺らした天秤が
掲げたほう
っていうね
捨てたほうが掲げられるっていう
いいですね
おはパンダ
おはようございます
日曜日ですね
今日はね
11月
1月11日だって
1が揃ってる
そう結構やってますね
もう本当に
すごくのんびりとやってます
明日成人の日だって知ってます?
明日成人の日らしいです
知らんかった
だよね
みんな知らないと思ったよ
ひとらすさん子供が成人さん
えー
すごいね
そっか
子供が成人か
すごいですね
いやすごい
スーツを用意
いやすごいな
なんかこう
やっぱ今こう
娘3歳
いて思うけど
なんかこう20年育てきった
その
親御さんに対する
こう
リスペクトがすごいあるよね
マジですごいな
本当に
いや20年
20年
いや本当に
本当にすごいですねっていう
うん
本当よくぞって思いますね
本当に
後に続かせていただきますっていう
思いですよね
いや本当に
すごいことだ
すごいことだよ
子供をさ
育てるって
本当に
考え深いですよね
結婚とかしていくんでしょうね
そのうちね
そのうち結婚とかして
子供ができるとか
結婚への葛藤
考え深い
こっちまで考え深いですもんね
なんかもはや
のましょはもう
コヨタンが夢に行くときのこと
考えてるんでしょう
いや考えれないです
まだ考えれないです
成人の皆さんは
昔は小さかったんだよなって
いや本当ですよね
そうなんだよな
なんか誰もが
子供だった時代があるっていうことに
たまに思いを馳せるときありますよね
なんか僕あれなんですよ
たまになんか親が
自分の親が子供だった時に
会ってみたいな
と思うときあるんですよね
どんな感じなんだろうなっていう
それをすごくね
想像すると不思議っていうか
18まつりのね
動画見ると
毎回泣いちゃう
いやわかるな
そうなんだよな
僕はあの昔
あのパンプオブチキの窓の中から
ってやつがね
18まつりの時に使われてて
号泣しましたね
なんだろうな
やっぱその時にしかない
何かなんでしょうね
18歳のね
なんだろうな
なんか泣いちゃうよな
なんかあの瞬間心が通ってるんですよね
なんか本当に
みんな泣いちゃうよな
あの感じ
そんでまたいつも通りの日曜に
戻るんだけど
あの瞬間はすごい
特別な感じするな
そうだね
若い子たちって本当にいいよな
結婚か
娘の結婚なんてでも本当に
まだまだ先の話すぎて
全く想像できないね今のところは
欲しいもの全部いいなよ
時計や靴だとか
光る真珠の首飾りも
みんな買ってあげるよ
ってのが僕の
今の心
嘘じゃないけど
でも
僕をじっと見たって
ダメだよ
結婚してって
それはちょっと
決定だねって
嫌だよ
一緒に住んで
やめときなって
きっと僕は死ぬまで
ずっとわがままだから
星の下で
二人過ごそう
クリスマスも
いつも一緒に
のが僕の
嘘じゃんって
それはちょっと
決定だねって
嫌だよ
一緒に住んで
やめときなって
ダメオの歌です
彼女に
結婚してよって言われてるけど
嫌だよって
嫌だよって言ってる歌です
欲しいものは何でも買ってあげるし
本当にクリスマスも誕生日も
一緒に過ごすけど
結婚だけはやめときなっていう
僕は死ぬまでわがままだから
それだけはやめときなっていうね
ダメオの歌です
最後の方の歌詞がすごくいいんですよ
最後のところがね
最後のサビがね
いつかひょっとしたらって思うよ
全国世界の早業で
結婚式を済ませて
でっかい黒い犬でも飼って
子供たちを育てて
結婚式を奏し切って
でもやっぱりダメ
ダメダメダメ
わがままだから
最後のサビはこれで終わるんですね
やめといた方がいいよってこう
ずっと言いつつ
最後の最後ちょっと妄想したんですよね
いやでもなーって
いつかひょっとしたらって思うよ
全国世界の早業で
結婚式を済ませて
でっかい黒い犬でも飼って
子供たちを育てて
結婚式を奏し切って
すごい想像するんですよね
そういう生活もあるよな
いいかもしんないってこう揺れるんだけど
最後やっぱダメダメダメ
ダメダメダメ
ダメダメわがままだから
ダメダメダメって終わるっていう
その葛藤ね
ちょっとした葛藤が描かれてる曲ですね
小澤賢二さんのそれはちょっとという曲ですね
歌詞の深い意味
すごくね
共感はしちゃいますけどね
ダメーズウォーカーに
いやそうなんですよ
そうなんですよ
でも多分あれなんですよね
少なくなんか一定こういう葛藤を抱えながら
結婚ってみんなしてると思うんですよね
男の人であれば
すんなりと
ゆーちゃん結婚だって
行く人もいるかもしれないけど
まあこういう葛藤はなんかある気がする
大丈夫かなみたいなね
すごい好きだよみたいな
本当君のことすごい好きだけどさ
結婚大丈夫かなみたいな
っていうねやっぱそういうのはあるよなっていう
でもそれを乗り越えて結婚するっていうところに
意味があるんでしょうね
そうそうそうね
逆に誠実さが出てて可愛いっていうね
本当そうなんですよね
なんか素直っていうか
そういう葛藤を持ってて普通だなって
やっぱ思いますよね
あたとえ
確かに
自分の笑顔だけ見当たらない
いつか聞こえたら聞こえると探してきた
少し時間がかかっただけ
自分
星は回る
世界は進む
置いてけば
心の明日が出なくても
命の信じても
コードちょっと覚えないとな
AON
居場所はないという
見立て濡れた土の上で
倒れそう
倒れそうな旗をいつまでも
支え続けてる
支え続けてる
人がいる
人がいる
汚れた猫が歩いていく
雪の道か
帰りの道か
支えてきた旗を
今まっすぐに
引き抜こうと決めた
人がいる
旅立つ人よ
その行く先を
照らす明かりは
君の中に
微かでも見えなくても
命の木が揺らさやくように
君を信じても
旅立つ人よ
声が聞こえる
愛しい人よ
あなたの中に
星を奪わせ
世界を掴め
僕らの場所は
僕らの時
どんな時にも
微かでも見えなくても
命の木が揺れてる
風を知って雨と出会って
君を信じて待ってる
微かでも見えなくても
命の木を見つける
ささやくように
君を信じても
ありがとうございました
今年はちょっとコードの名前をちゃんと覚えて
ちゃんと覚えよう
D音詞
あ、これか
人間という仕事を
与えられてどれくらいだ
相応しいだけのお給料
もらった気は少しもしない
いつの間にかの思い違い
仕事ではない
わかっていた
それもどうやら手遅れ
仕事でしかなくなっていた
悲しいんじゃなくて
疲れただけ
休みをください
誰に言うつもりだろう
奪われたのはなんだ
奪い取ったのはなんだ
繰り返して少しずつ
忘れたんだろう
忘れたんだろう
忘れたんだろうか
汚れちゃったのはどっちだ
世界か自分の方か
いずれにせよ
その瞳は開けるべきなんだ
それがすべて気がくる
それがすべて気がくる
ほどまともな日常
腹を空かせたぬけがんだ
動かないで
餌を待って
誰か構ってくれないか
喋らないで
思っているだけ
人間という仕事を
クビになって
どれくらいだ
とりあえず焦らだして
努力をしたつもりでいただけ
思い出したんだ
いろんなことを
向き合えるかな
たくさんの眩しさと
美しくなんかなくて
優しくもできなくて
それでも呼吸が続くことは
許されるだろうか
その足のひで笑って
鏡の前で泣いて
当たり前だろう
隠してるから
気づかれないんだ
気づかれないんだよ
夜と朝を
なぞるだけの
まともな日常
ギルドということで
青さんありがとうございます
初見ですということでね
ありがとうございます本当に
緩やかにやっておりますが
一番好きなラブソング
一番好きなラブソングか
全くパッと出てこないな
ごめん全くパッと出てこないな
青さんありがとうございます
一番好きなラブソングか
どうしよう
考えてみるか
ラブソングかどうか分かんないけど
小澤健二さんのね
さよならなんて言えないよ
っていう曲やってみようかな
音楽の魅力とメロディー
じゃあなんとなく
青い空が輝く
太陽と海の間
OKよなんて
ふよがりばかりの君を見ているよ
作祖本能
響く教会通りの坂下りながら
美しさ
Oh baby
ポケットの中で魔法をかけて
心
Oh baby
優しさだけが溢れてくるね
くだらないことばかり
みんなしゃべるほど
続く教会通りの坂下りでゆく
田舎で眠る猫が
背中丸めてなら
OKよなんて
強がりばかりを
僕も言いながら
心にいつか安らぐ時は来るかと
美しさ
Oh baby
ポケットの中で魔法をかけて
心
Oh baby
優しさだけが溢れてくるね
くだらないことばかり
誰かを知ることはもう二度とない気がしてる
左へカーブを曲がると光る
見えてくる
この瞬間は続くと
いつまでも
旅立つ日をずっと待ってる
転調するとむずいね
待ってる
OKよなんて
強がりばかりを
みんな言いながら
本当とはわかってる
二度と戻らない美しい日にいると
そして静かに心は離れてゆくと
美しさ
Oh baby
ポケットの中で魔法をかけて
心から
Oh baby
優しさだけが溢れてくるね
くだらないことばかりが喋り合い
街を出て行く
君に追いつくように
と強く手を振りながら
いつの日か
Oh baby
長い時間の記憶は消えて
優しさを
Oh baby
僕らはただ抱きしめるのかと
高い山まであっという間吹き上がる
北風の中
僕は何度も何度も考えてみる
こんな感じね
さよならなんて言えないよ
かっこ美しさという曲でございました
歌詞の深い意味
この曲ねすごくいいですねやっぱりね
本当とはわかってる
二度と戻らない美しい日にいると
っていうね
この歌詞が本当に素晴らしいですね
重い体を最終列車に乗せて
揺れながらなぞる今日のこと
ホームに降りて
気づいたことは
失くした切符と猫背のポーク
話したいことは
山ほどあるけど
なかなか言葉になっちゃくれないよ
話せたとしても
伝えられるのは
いつでも本音の少し手前
耳障りなで
一つもしなくなった
明日は何か知らない
一番だけですが
ベルという曲でございました
青さんありがとうございます
ベルのね円文字を
ちょっとさ
そこに座って話そうか
いつだって僕らは
休む間もなくさ迷った
目にも止まらない速度で
世界は明日へと向かう
響く鐘の音のような
あのメロディーは何だっけ
白いひも靴が
ふと気づけば土の色
こうやっていくつも
お気に入りは汚れてった
何もなかったかのように
世界は昨日を消していく
すくり笑いで見送った
夢も希望もすり減らした
変わる景色に迷う時
かすかな音が目印になる
消える景色のその中に
取り残された時
響く鐘の音のような
メロディーは木の下じゃなく
メロディーフラッグという曲でございました
思い出と未来
フラッグの絵文字を送ってくださってますね
テレビの前で彼女は一人
椅子に座ってタバコに火をつけた
テレビの中歌う歌を見て
煙とうどもに皮肉を吐いてる
本当はスターになりたい君が
何もできず椅子に座ってる
散々人に当たったって
散々人に当たったって
自分が惨めになるだけさ
こんなそんな
一人星に向けて歌を歌ってる
私は一体何がしたいんだろう
煙とうどもにタバコをくわえた
本当はスターになりたい君が
歌うその歌は一番君を
最初に君が立つべき舞台は
すぐ近くに
椅子に座って歌を歌ってる
本当の君をもっと見てほしい君が
君に歌う最初のメロディ
散々今まで立たずにハイカット
そんな自分に近づいて
自分が十分見えるだろう
そんなこんな幸せはない
椅子に立って歌を歌ってる
本当の幸せを探した時に
愛し愛されたいと
考えるようになりました
そして私は君の強さも
深く立ちない弱さも
時の流れと空の色に
何も望みはしないように素顔で
時の流れと空の色に
何も望みはしないように
泣いて笑う君に
エナジーを燃やすだけなんです
報酬は乗車後飛行船で
東京は空いてどんなにもない
日券620ちょうだい
19万も持ってない頼みず
マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ
毎晩絶頂に照らして
あと一つを商売道具にしてるさ
そしたらベンジーが
5と8が混ざって
ベンジーの曲確かに
僕も聴いてないな
若い頃はね聞きまくってましたね
マーシャルはあれっすね
ギターのアンプのメーカーですね
パンダさんやめてください
そういうツッコミやめてください
マーシャルの匂いで飛んじゃうのじゃないんですよ
ジェッタシーに気づかれてしまった
夢に見た街
どこにあるのか
辿り着きたい
誰か教えて
スター・ジェッシー
一緒にジャンプライン踊ってみた
スター・ジェッシー
ビーナス・バンクの主催ジェッシーV
懐かしすぎ
石ころけ飛ばし夕日に泣いた僕
夜空見上げて星に乗ってた君
油にまみれて黙り込んだあいつ
仕事ほっぷらかして坊主へつくあの子
何もできないで
誰も救えないで
悲しみひとつも癒せないで
カッコつけてないで
やれるもんだけで
毎日何かを頑張って
生きてゆくんだ
それでいいんだ
ビールに飲み込まれ
街に弾かれて
それでもその手を離さないで
僕がいるんだ
みんないるんだ
愛はここにある
君はどこへも行けない
走る僕
ソウルバム弾いて
弾抱えてた君
あんぽっぽさすあいつ
道を外れちゃって
途方に暮れるあの子
何も奪わないで
誰も傷つけないで
幸せひとつも守れないで
そんなに急がないで
明日も何かを頑張って
生きてゆくんだ
それでいいんだ
波に巻き込まれ
風に飛ばされて
それでもその目をつぶらないで
僕がいる
そして君がいる
後悔何ができる
生きてゆくんだ
それでいい
街に走られて
それでもその手を離さないで
僕がいる
君がここに
でいいえんでした
僕この曲ね
小学校の時
マジで歌いまくってたんですよね
この曲ばっかり
この曲しか歌ってなかったと言ってもいい
カラオケに行ったら
僕この曲と
あとあのパプア君の歌歌った
パプア君のね
オープニングソングかなんかをね
ひたすらその2曲だけを
繰り返し歌うっていう
あの子供でしたね
そうですね
真夏の夜の夢くらいの時ですよね
そうですね
この曲はなんか
コーチだ
コーチっていう名前じゃなかったか
なんかそのドラマに使われててね
そのドラマ見ながら
聴いてましたね
よし
じゃあちょっとそろそろ
家の
家のことをやろうと思います
遊びに来てくれてありがとうございました
よかったらまた遊びに来てください
ではでは
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