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サマリー
読書会に参加した経験を通じて、彼女は本との距離感を測る重要性について考察しています。特に、他者の視点を持つことで、自分の読み方を見直す機会が得られることが強調されています。
読書会の意義
はいこんにちは、nomaです。 今日はですね、和製サルの読書会に参加してきたよっていう話を
ちょっとしたいなと思います。 読書会の感想みたいな感じかな。
今回、Ryotaroさんが、SWCのRyotaroさんが企画を立ててくれて、「嫌われる勇気」っていうね
めちゃくちゃ売れてる、本の読書会
だったわけなんですけれども、 すごいね、あの
良かったですね。参加して良かったです、まず。
やっぱりね、あの 読書って、やっぱその自分一人で
する読書 っていうのも、まぁっていうのが基本だと思うんですけど
やっぱりそれを
こう何人かで 共有するっていうのは
なんかね、すごく意味があるなと思ったっていうか
だから僕自身はなんかもう 一人で深めていけばいいんじゃない?みたいな
感じもちょっとあったんですけど、読書会をやる意味って何なんだろうなっていうことを
考えた時に なんか一番
その いいなと思ったのが
その本との距離感を測れるっていう
ところ これがね、なんかすごく
いいなと思いましたね。 今回読書会の後に
その録画を切って 雑談ちょっとしたんですけど、その中でロタロウさんが
やっぱ本とは一定の距離を取りながら 読んだ方がいいっすよねーみたいな話をしてて
なるほどなーって思って 確かにその
すごいギューってね 入り込んじゃうというか
この本を言ってることすごく 正しいみたいな感じになっちゃうみたいなことって僕も本当によくあるんで
そういう意味で本との距離感、距離を取る っていうのは本当に大事だなって
思ったし その距離を測る
メジャーみたいな感じで
その他者
の視点があるとすごくいいなーっていうことを 思いましたねー
他の人が
なんだろう ここはまあ確かに良かったけどここはちょっともやもやするよねーみたいな
ここはなんか違うんじゃないみたいなことを言った時に そうなんだみたいな
ちょっとハッとするというか
すごいなんかそこ何の疑いもなく もうなんか信じきってましたけどみたいな
だけど そこ確かに言われてみたら
そこ絶対じゃないよなーみたいな 正しいとも言い切れないなーみたいなこととかに
気づいたりして
本との 距離が少しわかるっていう
自分がちょっと近づきすぎてたなぁとか 逆にこうすごく離れちゃったところから
あそういう捉え方するともうちょっと近づけるかもみたいなとか なんかその距離の調整みたいなことが読書会を通してできるんだなっていう
ことをすごく思いましたね
自己反省
それがすごい良かったなぁ本との距離感 を調整できる
ですねー あとやっぱその読書会はでも
あれですね個人的な あの
反省点というか としてはやっぱりなんかこう
喋りたいことがやっぱりほとんど なんていうかなこう喋りきれないっていうことが
あるというか それがなんかすごく
もどかしく 思ったりも
するんだけれども でもまあその
あしゃべりきれなかったなぁっていう
感覚を持ち帰るっていうのもすごく大事なことなのかなっていうことは 思いましたね
なんで喋りきれなかったんだろうかっていうこととかやっぱ考えるんですよね うん
そうするとなんかこう いろんなことがまた
問いが生まれてくるというかうん なんでまぁそんなことを考えながらねまた
次読書会何か 参加する機会があれば
今回の その喋り喋りきれなかったかなーって思いを
家庭にねまた 懲りずに参加していきたいなということを思いましたね
そんな感じ まぁちょっと今日短いんですけど読書会
参加してよかったなーって思ったことをちょっと短く喋ってみました最後まで来 てくださりありがとうございました
ままでした
06:07
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