で、私も覚悟して、誕生日プレゼント何がいい?
そういうことね。
え、何?バンクリの何かみたいな。
毎年いい飯に行ってたんですよ。
いいね。
毎年いい飯に行ってて、もちろん私の誕生日も無形が良いので。
有形よりも無形でいいからいい飯に妹も呼ぶんですけど。
今年も覚悟して何がいいって聞いたら、
Kindle欲しいって言われて。
ペーパーっていうか端末ってこと?
電子ペーパー端末。
アプリとかじゃなくてね。
Kindleが欲しいって言われたから。
今?
そう、もうその場でAmazonでポチったんですけど。
大体2万円くらい。
結構するね。
結構するでしょ。
Kindleの値段知らなくないですか?
覚えてない。
Kindle買ったことある?持ってたことある?
ないないない。アプリで読んでる。
そうだよね。
僕2回買ったんだけど、初期っていうか。
そんな高かったっけ?
Kindleがいくつかあって、
2万円のものと4万円のもの。
僕ペーパーホワイトだったよ、たぶん。
そう、たぶんギガ数とか、あとはそのサイズとかで、
なんかマチマチなんですよ。
こんな高かったっけ?
そう、高いでしょ。
なんなんですかね。
高いんですよ。
大体2万円くらい。
円安な気がするね。
実際米ドルだったら100ドルくらいってことでしょ。
確かに。
2万円で、防水機能付きで3万円で、
今防水機能、なるほどね。
さらになんとか機能付きで何ギガで5、6万みたいな。
結構バリエーションが、4、5バリエーションあるんですよ。
めっちゃ多くてバリエーションが。
普通のでいいかなと思って2万円の買って。
そこはね。
行ったね。
彼女は今まで持ってなかったんですね。
持ってなかった。
なんでもいいって言われたんですよ。
行ったね。
エントリーモデル。
飽きるかもしれないから。
わかんないからね。
端末なんて。
端末。
でも、なんで今だったの?
キンドル、私びっくりして。
キンドルでいいの?みたいな。
そうだね。
キンドルでいいの?って言って。
周り、妹は電車通勤してるんですけど、OLで。
電車で読みたい。
スマホだったら遊んじゃうし、本だったら読みづらいみたいな。
最近周りで、20代後半とかキンドルめっちゃ流行ってるって言ってて。
そうなの?
高電なんでね。
データはわかんないですよ。
クデンな?
クデンね。
クデンって言うのもなんか違う。
クデン。
かっこいい、大喜びみたいな。
聞き捨て?
はい。
なんて言うんですか。
クデンなんでね。
わかんないけど。
キンドルがめっちゃ流行ってるらしくて。
そうなんだ。
周りみんなキンドル最近持ってるみたいな。
だから欲しい。
私も本読みたい。
アプリで読んでるのもちょっと辛いから、キンドルで読みたい。
で、なんでキンドルがいいのって聞いたら、
アプリの他の通知が入ってこないし、遊ばないからっていう。
そこね。
そう。
面白いね。
そう。
なんか、キンドルって最初いつ出たんだろう。
え?いつ出たんだろう。
20年経ってますね。
20年くらい経ってるよね。
立ってる立ってる。立ってる立ってる。
なんかその時に話されてたようなことを今話してるんだねまた。
そう。なんか一周回って、
やっぱり特に仕事忙しいと、
どんどんスラックとかGメール届く。
まあね。来ちゃうとな通知。
そうだね。
で、自分もインスタとかTikTok開いちゃうと。
Facebookとか。そういうのじゃなくて。
もう何にも情報が来ない本を読みたいと。
本をデジタルデバイスであれでキンドルで読めたら一番いいっていうので。
紙じゃないよねそこはね。
面白い。なんかリワイバルっていうよりは単純に年齢な気もしてきた。
でもあとはやっぱりもう一歩キンドルの需要に時代が合致してきた。
より他のアプリまた情報量の話だったり。
だって20年前のキンドルデビュー期よりかは今情報が桜してるじゃないですか。
間違いない。
よりノイズが多いじゃないですか。世間の。
それはそうだね。だから集中して読みたいと。
集中して読みたいと。通知と自分の遊びを止めたいと。
それはそうだ。
いうのと、プラスより本が売れなくなってきてる。物理が。
よりなんかこうデジタルでいいみたいな。一回読んだらもういいみたいな。
今ってそうなんかな。もちろんずっと下がってたけど、今はもう変わらずなんかな。
下がってはいるんじゃないですかね。それは。
でもキンドルの、それで言うと私キンドルアプリでアマゾンで本買ったりするんですけど。
アプリですけど。
私は基本的に若い子がやってるとかっこいいと思う。
すっごいシンプルな人間なんで。
妹がキンドル買った瞬間、キンドルおしゃれじゃんって思いましたよ。
わかりやすい。
素直なんで。
素直だね。
買おうかなって。まだ買ってないですけど。買います?一緒にキンドル。
買うか。
おしゃれじゃないですか。キンドル読んでたら。
知的な感じするよね。
する。
インテリな感じする。
うん。
それはそう思う。
あと、本って私結構旅先に調子に乗って本持ってくんですけど、開くためにしないんですよ。
それはわかる。
寝る。
飛行機の中だけ。
そうそう。わさわさ文庫本を何だったら読みたいなとつんどくしてたハードカバーをフライトに乗せるときがあって、開かず着くっていう。
着いた後は基本開かないからね。
そうそう。荷物として持って帰ってくるっていうのよくあるから。
それ、キンドルで解決できますね。
この番組のスポンサーキンドルっていうぐらい今押してるんですけど。
今押してたね。話し方も含めてね。
それ、解決できる。
できます。
どうする?キンドルみたいな。
それ、キンドルで。
読んでる?キンドルで。
キンドルで、そう。
ぐらいの感じだった。
なんか、今思い出して、そのキンドル、僕はペーパーバッグ多分持ってて、結構使ってたんだけどなんかね、
あ、そうそうそうそう。スマホにキンドルアプリを入れた瞬間終わっちゃったの。
でしょ?
もうこれでいいやってなったの。
それが、もう一回だ、今。
その気持ちわかるのは、なんか、キンドルアプリにした結果、何が起きたかって、スマホでキンドルを読もうと思うと漫画になっちゃう。
面白い。
なんか知らんけど、かつじスマホで読めないの。
面白い。わかる。
わかるでしょ?
私、デジタルでスマホで読むの全部漫画です。
でしょ?
全部漫画。
なんか知らんけど、そうなって。
だから、最近全然小説読まないんですよ。
その、読む端末がないから。
ないからね。
そう。
不思議よね。
で、本で読んでる。本で。
うん、そう。で、僕も紙に戻ったの。
うん。
でも、なんか、今だったら戻れるのかな。ペーパーバッグだったら読めるのかな。
今回のタイトル、キンドルにしようかな。
大丈夫、スポンサー。
無理っすかね、アマゾンさん。
確かにね、確かにね。
キンドル入ってくんないかな。
そう、で、キンドルで、いろいろあって、今キンドル。
すごいね。
キンドルを、
こんな大きいのもあんの?
家来た時に渡して、2人で起動したんすよ。
そしたら、電子ペーパーだから、
あんまりこう、ついて、2人でおーとか言って、原始的な驚き方して、
キンドルの立ち上げ画面なんて別に見たことあるはずなんですけど、
なんかこう、どんどんどんどん新しい液晶、どんどん新しいマックに見慣れてった結果、
あの電子ペーパーですよね。
あの電子ペーパーの感覚がすごい新しくて。
確かに。
気持ちよかった。
気持ちいいよね。
気持ちいい。
手触り感とかも含めてね。
これ、タッチできんの?この画面みたいな。
確かに、今でもそうなりそう。
そう、余計そうなって、いやこの全く同じやりとり、多分20年前にしてるんだけど、
なんか改めて感動しました。
多分そこ、いやわからない、触ってないからわからないけど、そこまで別に進化してない気がする。
まあ早くね、起動時間とか早くなってるかもしれないけど。
だからこれだったら、葛飾が読める感じしません?
そうかもしんない。そうかもしんない。
だし、インスタに逃げないというか。
なんかやっぱ圧倒的に違うと思ってるのが、スマホと電子ペーパーで。
映画館とテレビぐらい違うと思うの。映画館のスクリーン、プロジェクション。
だから、直接光を目に入れてるか、光を当てたものを見てるか。
Kindleはどっちだ?
Kindleはペーパーなので、光を当てたものを見てる。
何が言いたい?
わかった!わかった!
暗いとこでは見えないってことですね?真っ暗の部屋では。
バックライトつければ見えるけど、見えるとこであれば。
光があるとこだったら全部バックライトつけなくて見える。
でもある程度環境に属しますよね?
そうですね。
要は物理に近い。
物理に近い。
映画館で、何ならホームシアターでもプロジェクションしているものを見たときと、テレビならUKLとかで見る映像でパキッと感が違う。
最近こういう、頭が学術的モードじゃないから僕はあんまり言えないんですけど。
違いますよね?
違う。電子ペーパーが気持ち良すぎて、電子ペーパーのスマホとか電子ペーパーのパソコンないのかな?
できないんだよな。
そうなんですか?
できないっていうか、反応できないから。
もう限界があるんですね?タップに。
インクをさ、物理的にインクを染み出せるっていう電気的な時間があるので、今携帯だとさ、だいたいたぶん120フレのはずなの。
1秒間に120回描いてる、描画してるはずなんだけど、今たぶん20年前は少なくとも秒に1回もできない感じだと。
動画とかはできないのか?
絶対できなかった。
そうなんですね。読み込ませた平面を表示させるだけ。
今はわかんないけどね。
Kindleが気持ち良すぎて、マットな感じとか手触りとか。
いいよね。
このままこれで電話、ここにLINE入れて。
LINEくらいだったらいいかもね。
ここに何とか入れて、ダメだダメだ、そしたらスマホじゃんってなって。
でもUI的にはきっとただの。
ただのね。
ただのあれだけ。
いろいろつけたらダメだから。
あとKindleが流行ってる文脈にやっぱり出す情報っていうところがあって。
やっぱあるんだね。
最近みんなTikTokとかインスタをアンダウンロード。
はいはいはいはい。
何て言うんですか?
アンインストール?
アンインストールするのもひとつトレンドらしいんですよ。
でもわかる。感覚はわかる。
とかなんかガラケーに、プライベートはガラケーに戻したりとか。
いるね。時々。
時々ね。
マジョリティじゃないけど全然。
だって生活できないもん。
仕事できない。
それをやれる。さすがにガラケーに戻すのは一部の本当に自分の生活で成り立ってる人。
あるいは電話一本、電話だけで成り立ってる仕事がね。
じゃないと無理だと。
私も知り合いの歌手、アーティストで一人ガラケーに戻した人います。
そういうの特殊じゃないですか。
特殊です。
保育園の連絡さえ受けられないですよ。
見れないからね。
アプリですから今全部。
そうなよね。
今日のなんとかちゃんの様子とか見れないからね。
無理なんですけどね。生活しようと思うと。
いいですよ。電子ペーパー。昔、昔というか今もなんですけど、中国のスーパーって結構野菜とかプライシングが時価で変わるんですよ。
だからプライスタグが電子ペーパーなんですね。
それは日本もあるよね。
ですよね。
あるある。
それを私が大学生の時に見てめっちゃびっくりしたんですよ。
分かる。同じぐらいだと思う。
初めてスーパーでアプリ連動で値段が変わるタグを見た時にすごいびっくりして。
インターネットに繋がってる。
すごいよね。分かる。当時感動だったよね。
あのアナログ感の場所で値段がしこしこ変わっていくみたいな。
でもそんぐらいでいいんだよな。
ハイテクだけどそこまでハイテクでもない感じ。
液晶である必要ないっていうか。
ないないない。
電子ペーパーってなんかハリーポッターみたいでいいですよね。
分かる。当時すっごい妄想してたもん。電子ペーパーにやりこれハリーポッターの新聞紙。
あ、そうなんですか。
そうそうそうそう。
動く新聞紙ね。
そうそうそうそう。あれのイメージだった。実際にあんなのできないんだけど。
でも本当にやっぱ、だってKindleも画面マットなんですけど、つるつるにできるわけじゃないですか。
一応ね。
でもあえてマットにしてるわけですよね。
そうだと思う。あれはきっとあれなんかな。色自立っていうか反射すると読みにくいからじゃない。
反射も防いで指紋もつかなくて。
そうだね。あれがいいよ。
あれがいい。
あんぐらいがいいな確かに。言われてみたらどんどんKindleまた欲しくなってきて。
でしょ。家に眠ってないですか。
どっかにあると思うよ。どこにあるかな。
Kindleってこの20年で進化してんのかな。なんか私はもう、もはや覚えてないんですけど。
今の見た感じそんな変わってない。触ってないからな。分かんないな。
Kindle、Wikipedia。
20年前の学生時代の僕は、ペラッペラの本当に何も書いてない新聞紙みたいなのが来ると思ってた。
はいはいはい。
で本当にペラッペラでもう曲げられてバサッてできるようなものになると思ってたけど。
結局こういうねタブレット型になったな。
そう。確かに折り畳みのね。
折り畳みのね。変わってない。
最近はロゴテクが初代Kindle、2012年発売。
14年前。でもそんぐらいだわ。
それ持ってた。
持ってました?
持ってました。
ちょっと今よりイカツイですよね。
そうですね。ベゼルっていうかその縁のところが大きかったと思う。
年一でバージョンアップしてますね。
絶対変わってないと思う。そんな。
確かにね。ちょっと側のヘリの部分がスマートにはなってる。
細くなってってね。確かに。
今売ったカラーもいけるの?
カラーいけるんですよ。
カラーいけなくていいっすよ。
全然いいね。
白黒でいい。
漫画読むんだったらいいかもしれないけど。
だってスマホと併用する前提ですからね。
情報いらないっていうマインドで買ってますから。
カラーとかね。リッチなコンテンツはスマホさんで。
スマホでショートドラマ見てもらって。
面白いな。いいね。
それが進んでいくとどうなっていくんだろう。
どうなっていくんだろうな。
でもそれこそ、広告に課金をすると広告が入ってこないっていう。
もう一回言って。
YouTubeとか。広告課金で広告ブロックとか。
ありますね。
あるじゃないですか。あれネット全体でもできるじゃないですか。
できますね。
ソフトで。
Kindleってある種端末でそれを抑えてるというか。
別の端末を購入することでその体験を買ってるじゃないですか。
それが広がっていく感じもしますけどね。
それは間違いない。
思いっきり情報を摂取しなきゃいけないフェーズ。
フェーズっていうか、時と完全に個室に入りたい時間をもう端末分けて。
間違いないと思う。
全然飛ぶんだけど。
この番組では100100で国宝の話ってしたっけ。
したしたした。
したか。
した。
したか。
軽く。
軽くね。
その時に話したいかもしれないけど、あの映画が特に日本内だけど、買った理由の大きな一つに時間尺あると思ってて。
なんか普通に100分映画だったら買ってない気がするの。
ガッツリやったから。
そう。3時間だからこそっていうのがすごい大きい気がしていて。
なんかそういうことだと思ってる。
もうこの時間というスロットを開けるという体験。
確かに。
でもその分の視聴者側の覚悟をあるし、その期待値に合うアウトプットが出せたっていうところもそうだし、そっちが期待してる時間にわざわざ来てるわけですもんね。
わざわざ。
だからKindleもその体験が欲しいと思ってわざわざそっちに行ってるから。
あるかもしれないです。
あると思う。
なんか同じ肉でもなんか知らんけど3000円払った肉と6000円払った肉だと6000円払って食べた方が美味しいって感じようとするじゃない。
する。
それと似てる気がするんだよね。
同じ映画のクオリティでも2時間かけて見た映画より3時間かけて映画の方がクオリティ的には一緒でもよく見える気がする。
結構スマホでさっき漫画しか読んでないって言ってたじゃないですか。
はいはいはい。
適当に読んでるません?
サラサラサラサラってね。
Kindleで読んだらもしかしたらちょっと入ってくるかも。
あるかもね。
なんだったら私もうスマホで読む漫画なんてね。
あるかも。
超早いですよ。
全てのコマ読んでないかも。
そうかも。
なんかもう。
でもそうかも。
ピピピピピピピ。
サササササってなってるもんね。
進捗を追うぐらいの。
そうかも。
でもそれ目から鱗。
なんかちょっとあの単行本で読んでるときぐらいの集中力で没入できるかもしれないですね。
そうかも。
なんか今振り返った時に自分が好きな漫画。
そのなんだろう。
自分史に残る漫画。
タイトル。
用途してることわかった。どうぞ。
もう今振り返った時にKindleで読んでたもの多いかも。
紙とかね。
そう紙とか。
そうかも。
私もそうですよ。
ある気がする。
なんか自分の漫画ランキング上位はもう全部昔ですもん。
そうね。
今も読んでますよ。結構狂気連載も読んでるし。
読んでるけどそんなに脳に入ってこない。
なんかね。あるかも。
子供の頃見た漫画は年齢的なものがあると思うから。
5歳あると思うけど。5歳じゃない。3歳あると思うけど。
大人になってからでもってことですよね。
そうそう。大人になってからでもディスプレイKindleとペーパーKindle、電子ペーパーKindle違うかもね。
あんま覚えてないですよね。なんかそういう実験ありそうじゃないですか。
ありそう。
なんかスマホと物で読んだ時の記憶への定着とかね。
絶対あるでしょ。
今のアナログに決まってるじゃないですか。
アナログに決まってると思う。やっぱり映画一緒だと思う。
いいっすね。Kindle買おうかな。
なんかKindle読んでるお姉さん。電車乗らないですけどあんまり。
そもそもな。
Kindle買って電車乗ろうかな。
でもフライトにはいいかもですね。
フライト、新幹線系はいいかもね。長距離移動は。
本当にスマホ見て寝ちゃいますからね。
仕事するかね。どっちかよね。
最近移動中にパソコン開けなくなってきちゃって。
疲れてるからな。それはまた別の話ね。
また別か。Kindle読もうかなこれから。
いいんじゃない。
いいですよね。
Kindle読めてた覚えあるもん。それこそフライトの時とか。
本当に前までは移動中も割とパソコン開いたりチャット返してたんですけど、最近は移動してる時ぐらい休もうと思って結構無になる。
何もしないね。
でもKindleなら。
いけるかも。
いけるかもしれない。
なんかさ、瞑想になるよね。
なる。
電子ペーパーだと。ペーパーでもあるけど。
ちょっと概要欄にAmazonの購入ページ貼っときます。
アフィリエート。
100、100マネタイズ頑張ってるなって思っちゃう。
1円も入ってこないアフィリエート貼っちゃおうかな。
1円も入ってこないURLを貼っちゃおうかな。
ただのいいやつ。
ただのいいやつ。
というわけで。
欲しくなってきた。
どうですか。何で本を読んでますか?っていうアンケートね。
そうだね。
本、Kindle、スマホちょっとアンケート取ってみようかな。
取りましょう。
ぜひ。
それではまた次回。
100、100。