音楽番組【RADIO399】です。
音楽番組【RADIO399】は、 管理人の私佐藤さんが毎回異なるゲストを迎え、
毎回異なるテーマでお送りしております 雑談系音楽番組です。
よろしければ最後までお付き合いください。
ということで、本日もゲストをお呼びしております。
本日、2023年がて初めてのコラボということで、
晴男のchilloutから晴男さんに来ていただいております。
どうも、晴男さんこんにちは。
こんにちは、どうも。晴れるに男で晴男です。
いやいやいや、ようこそお越しいただきまして。
いやいやいや、本当にお誘いいただき誠に感謝しております。
いやいやいや、晴男さんもさっきほど言ったように、
ポッドキャスト番組、晴男のchilloutを やられておられるポッドキャスターさんですけれども。
はいはい。
じゃあまず簡単にですね、晴男さんの方から、
番組の概要なんかを紹介していただいてもよろしいでしょうか。
わかりました。私、晴男のchilloutという番組を、
ミュージック&トークという機能を使って、
FM風ラジオというような形でやらさせていただいているんですけども、
コンセプトっていうのは、あなたのベッドタイムをお邪魔しますという、
寝る前に聴いてもらえるような、ちょっとしたコンテンツというような形になってまして、
僕のしょうもないお話もあるんですけども。
ハローの小話ですね。
そうです。
チルエモな曲と共にお届けしている形になりますんで、
ぜひ聴いていただければななんて思ってるんですけども。
いや本当に、私も一リスナーとして毎回更新されるたびに 聴かせていただいてるんですけども。
ありがとうございます。
本当にさっき言われたように、FM風でめちゃくちゃオシャレ。
BGMとかジングルへのこだわりがやっぱり感じますよ、本当に。
すごいですね、もうなんか雰囲気だけで押している。
そんな番組なんですけど。
本当にみんな聴いていただきたいですね、まだ聴かれていない方はね。
クオリティが高い高い、これ普通にJOMで流れてるんじゃないのっていう感じですもんね。
いや本当に嬉しい。褒めすぎですよ、本当に。
いやでもね、すごいミュージシャン本人とかゲストとか出られたり、
ボイスメッセージもらったりするじゃないですか。
そうですね。
いやあんなんすごいなと思って。
いやもうね、体当たり体当たりで体当たり映像でね、やらせていただいてて、
本当によかったらお願いしますみたいな感じでくらしていただいたら、
意外とオッケーですって言われて、マジかって思って。
ボイスよね。
で、今回はそんなハローさんをお招きして何をやりますかと言いますと。
はい。
じゃあ私の方からテーマ発表させていただいてもよろしいですか。
はいお願いします。
今回のテーマは、ハローさんの音楽遍歴。
はい。
初めて聞きましたそれとか。
そうなんですよ、例えばこのフレームベインの中、
フレームベインっていうアルバムがあるんですけど、バンプオブチキンのファーストアルバムかな。
中に入ったやつだと、本当にバンプオブチキンが最初にリリースしようとしてた曲、
ダニーっていう英語の曲が入ってますけど、
バンプオブチキンって最初本当に全部英語の歌詞で活躍しようとしてたバンドだったらしいんですよ。
そうなんだ、確かに入ってない。
入ってないでしょ。
しかも最後このフレームベインってバトルクライっていう曲で終わるんですけど、
その曲の本当に何トラックか先ぐらいに入ってたんですよ。
すぐ次じゃないんですか。
そうそうそう。
たまにある。
1秒だけのトラックが何個かバーってあって、それをパッパッパってやると急に流れ出すみたいな。
逆に1番を再生を巻き戻したりとかするとあったりとか。
へー。
っていうのもあったりとかして、それが楽しくてですね。
CDの方にもちゃんとしたギミックがあって、CDジャケットもカパって開けるとこではなく、
ちょっとCDジャケット側のところをカパって開けれるんですけど、
そこを開けるとステッカーが入ってたりとか、
その隠し曲の歌詞カードが入ってたりだとかっていうギミックが面白くてですね。
男の子心くすぐりますよね、隠し。隠しっていうのは。
そうなんですよ。バンプオブチキンって本当にそんな感じだと思いますね。
いつまででも少年じゃないですけども、アニメのポケモンも好きですし、エヴァンゲリオンも好きですしっていうところもあって。
じゃあ続いて早速2曲目いってみましょう。
2曲目ですか。2曲目に関してはこれもガラッと変わるんですけど、ここで洋楽が入ってきてます。
要はちょっと、これもたぶん高校生ぐらいですかね。おそらく洋楽に入り込んだっていうのが。
でも洋楽に入り込んだって言っても結構有名な曲を結構聴いてたんですよ。
洋楽の有名ソング、例えばBeatlesだったりだとか、そういったところから入っててみたいな感じなんですけど。
でもある日この曲がCMで流れたんですけども。
テレビCMですか。
何のCMかわかります?
え、何だソニー?
えっとね、Appleかな。そうAppleの、何でしたっけあれ。
iPod?
iPodが出てこなかった、ごめんなさい。iPodのCMで流れた曲になってまして。
いやー、これ全然知らなくて、そのCM。2000年代ですよね、たぶんだから。
うん、たぶんそうだと思います。
僕テレビ見てないんだな、全然その頃。印象がないっすね。
なんかあの、Whateverとかの印象ってすごいあるんですよ、オアシスの。
あー、確かに確かに。
この曲は全然CMで見た印象がなくて、曲としては2005年ぐらいのシングルらしいっすね、この曲はね。
トークイベントの方にもご参加させていただけるってことで、ちょっとおしゃべりをさせていただく形なんですけど。
僕一人じゃなくて、他のポッドキャスターとグループになっておしゃべりするっていうふうな形なんですけども。
すごい緊張、なんだかんだでしてます。
去年の夏ぐらいに決まってたんですけど、そのときはまあまあいけるだろうなんて思ってたんですけど。
今となって大丈夫かっていう感じもあるんですけど、まあまあでも楽しみにしてます。
これってどんなトークイベントになるんですか?もう打ち合わせとかしてるんですか?裏側聞いちゃいますけど。
打ち合わせはね、この前したのはしたんですけど、僕のそのグループでお話しするところって、全員関西人なんですよ。
たまたまっていうふうな形もあって、そういった話もいいのかなみたいな話も、なんかいろいろしてたんですけども。
結局、集まったはいいけど、結局飲み会みたいになっちゃって。
あまり打ち合わせせず。
っていうような感じなんですけども、でもとりあえずしゃべれそうですね、みたいなところはいけた感じなんですけども。
しかもそのトークイベント以外じゃなくて、その物販ベースとかにあって、いろんなポッドキャスターさんたちと多分交流が持てるイベントだと思いますんでね。
本当ぜひ足を運んでいただければななんて思うんですけど。
そうですね、特に大阪とかね、あの辺の近い人とかね、東京とかの人もね、頑張って新幹線乗ってね、行ける距離ですからね。
ハロー!さん出るのはステージパート2でしたかね、こちら。
そうです、午後の方で、午後の真ん中の方で出るんですけど、ただ一応MCとして出るんで、午前中からずっとステージの方には立ってると思います。
じゃあこれに行けば生のハロー!さんに会えるぞと。
そうです、もう午前中からずっといると思いますんで。
でも顔なしでOKなんですね、ハロー!さんはね。
もう全然OKなんですけど、ただもうね、見た目があれなんで。
いやいやいや、やっぱ楽しみですよね、こうやっていつも声聞いてる人の顔が見れるっていうのは。
でも確かにそうなんですよ、声のイメージと全然違うってね、すごいイメージとの乖離がすごい激しいラジオDJなんですけど。
いやいや、でも楽しみですよね、リスナーさんとしてはね。
本当に来ていただければななんて思います。
なんか一説によると、ハロー!さんに会うとステッカーとかがもらえるとかもらえないとか。
そうですそうです、すごいフリが。
漏れなく。
漏れなく、そうなんですよ。ステッカーの方をですね、プレゼントさせていただこうかななんて思ってるんですけども。
以前作った時に何枚かお配りさせていただいたんですけど、そっから全然何もプレゼントっていうのはしてなかったんで、
今はぜひこの機会ということもあって、もらってくれる人いれば。
いや、あれでもデザインすごいおしゃれだから普通になんかみんなパソコンとかに貼ったらいいと思います。
そうですね、すごいちっちゃいステッカーなんで、iPhoneとかの後ろとかに。
そういうサイズなんですね。
そうですそうです、つけれる感じもあるんで、ワンポイントにぜひよければと思います。
ね、ぜひ。チケットもまだ買えるんですか、これは。
はい、買えます。チケットの方は2月までだったかな。
詳細の方はですね、ポッドキャストフリークスの方のホームページの方を見ていただければ、たぶん載ってるとは思うんですけども、
午前の部と午後の部で分かれてるんで、午前の部と午後の部っていうふうな形で買うこともできるし、
前日っていう形で買うこともできますんで、ぜひぜひ本当にお足の方を運んでいただければと思います。
はい、ぜひじゃあね、気になる方はちょっとチェックしていただいて、
ぜひ参加いただければ、ハローさんに会えるし、ステッカーもらえるということで。
はい。
では次の曲に参りましょうか。
はい、いきましょう。
次からだいぶたぶん僕寄りになってきます。
ここからもう、もうハルチルさんのホームグラウンドな感じでございますよね。
これね、これなんかね。
そうなんですよ。
バンドの曲っていうのもすごい良かったんですけども、なんかここから一気に、
なんでしょうね、このシティポップにハマったのもこの辺からだったんですよ。
ジャパニーズシティポップって言って。
ここからなんですね。
そうなんですよ。この辺から結構好きになって、だから結構大人になってからハマったっていうのが多いのかなっていう感じなんですけども、
その中でも、ネオシティポップっていう言葉がね。
いますよね。
あるんですけど、そういった感じのグルーヴに入ってる感じのアーティストになってまして、
これも多分有名な曲なんで、おそらく聴いたことがあるっていう人はいるんじゃないかななんて思うんですけども。
はい。
もう本当オシャレの一択、この方々の曲。
いやこれはそう、本当聴いた時にオシャレとしか言葉が出ない。
そうですよね。なんかお酒を本当に足し飲みたくなる、これをおつまみにお酒を飲みたくなるっていうようなね、こんな曲になってるんですけども。
じゃあまず聴いてもらいましょうか。
はい。
それではお聴きください。
シラップ、シナプス。
これはでも言いましたけど、やっぱりハルチルさんの代名詞的なアーティストは誰か一人答えてくださいよ、カニシンさんって言われたらシラップです。
そう言っていただいているとすごいありがたい。
本当このイメージですよ。
これもね、さっきも言ってたんですけど、僕よくテレビ見てるんだなってこれですごいわかって、車のCMで使われてた曲なんですよね、これ。
うーん、ハローさん案外テレビっ子っていうね。
なんかね、事実が発覚するっていう、甘いイメージだけど。
大阪の音楽プロジェクトなんですよ、実はシラップって。
あ、そうなんですか。大阪なんですか。
そうなんですよ。それで立って入ってきて、なんだこの気持ちいいソングを歌うグループはと思って。
CMで使われてる曲むちゃくちゃいい曲多いって言ってたんですけども、この曲に関してはなんでしょうね。
なんかふわっとする、本当に重力感じないみたいな。
そんな感じになって心地いいサウンドになってますよね。
うん、本当気持ちいい。
快感が本当にシラップは好きになりましたね。
他と比べるじゃないですけど、やっぱりオリジナリティが、
やっぱりこのシラップといえばこういう曲っていうようなそんな感じのイメージがあって、やっぱすごいシンガーだなって思いましたね。
そうですね。どの曲もわりとこういう気持ちよさがあってね。
そうそうそうそうそうそう。なんか結構洗礼された空気感みたいな。
っていうのがあっていいなって思いました。MVもかなりオシャレですね。
都会っぽさもあってね。
そうそうそうそうそうそう。いわゆるネオシティポップみたいな。
ネオシティポップね。
感じになりますね。
こういう曲からやっぱりね、シティポップっていう風にね、行ったっていう話でしたしね。
そうそうそうです。なんかその元祖シティポップって言ったところの、やっぱりその、作るにあたってそのネオシティポップから、
シティポップっていうのを踏んで今のこのネオシティポップみたいなのがあるんで、やっぱりその元を辿ってみたいなって思って、そこから結構いろんなのを聞いたりとかしましたね。
80年代とか、和物のやつとかってことですよね。
そうそうそうそう。
なるほどね。ネオから普通のシティポップにという風に辿る音楽編歴なわけですね。
そうですね。
なるほどね。で、やっぱりあれですね、ハローさんって言うともう一つこう話したいのは、レコードハマったじゃないですか。なんか割と最近。
はいはいはい。
去年ぐらいですかね。レコードハマりました。宣言が。
そうです。それこそ夏ぐらいですかね。はい。
ハルチルさんの方でもレコードの話っていうのは多分結構してると思うんですけど、
もしかしたら聞いてない人とかもいると思うんで、エピソードとか。
はいはい。
レコードってどのあたりからハマって、どの辺から買ってるんですかね。
なるほど。レコード自体は僕、昔からすごく興味があって、あったんですけど、
でも本当にサブスクでいいかって思ってる自分と、いやでもレコードおしゃれだな、欲しいなって思ってる自分がすごい喧嘩してて、
そこは何?なんか躊躇したりはしないですか?もう行ってしまえって感じでも言っちゃうんですか?
いや、もしこれで行けたらラッキーというか、いいなって思って。
でもやらないよりやったほうがいいやと思ってやった結果がこれというふうな感じで、結果として残ったっていうふうな感じですかね。
なるほどね。やらないで後悔するよりやって後悔しろやっていうことですね。
そうそうそうそう。
なんか勉強になりますね。勉強の番組。人生のね、人生哲学みたいなこうね、ハローさんね。
チャレンジ精神だけで生きているハローかもしれません。
かっこいいっすね、また。そうか。
でも例えば、ハローさんってどういうふうに新しい音楽とか掘ったりしてるんですか?
そういうミュージシャンの人とかとかもね。
っていうのもちょっと気になって、ちょっとチャンネル違うのかなっていう気はしてるんですけど。
そうですね、僕結構それこそそういったインディーズ系から結構最近攻めてて、
これから来るであろうアーティストを結構自分なりにリサーチしていってるっていうような感じなんですけども、
言ったら結構このインディーズの曲いいなって思った曲をサブスクでかけるんですよ。
これって本当に便利な機能があって、サブスクってやっぱり。やっぱりそれと関連した曲がどんどんどんどんとやっぱり。
これも好きかもみたいなやつとかですね。
サブスクはそれがいいところだなって思って、やっぱ掘るにはサブスクがすごい向いてるなって思って、
そこからどんどんどんどんやっぱり掘っていってる形になりますかね。
つい最近とかだったら、僕の番組とかでもご紹介させていただいたご褒美っていうバンドがあるんですけども、
あのバンドももう今今年なんとメジャーデビューを果たしまして、
いやむっちゃ嬉しいと思いながらなんかちょっと昔から知ってた感がちょっとああよかった。
ありますね、俺は前から知ってるよみたいな。
そうそうそうそう。
ありますよね。
これはちょっとよかったなっていうふうな感じだったんですけども。
よく何で見てるかな。なんだろう。
音楽雑誌とかでも全然読んでなくて、本当にサブスクとかでやっぱり聞いて、
この曲の雰囲気いいなとかこの歌詞いいなって思ったものに関してはもう徹底的にパソコンで調べますね。
でも調べるんですね、そうやってね。
むっちゃ調べます。
やっぱりハルチルとかでもご紹介するにあたって、
やっぱその曲部分で一番時間かけてると、小話の部分なんて本当数分で終わるんですけど、
曲の紹介のときとかはもうむちゃくちゃ調べます、やっぱりそのアーティストのこととか。
そうなんですね。
間違った情報を伝えるとあれだなと思って、むちゃくちゃ調べてやってますね。
なるほどね。
でも確かに最近はやっぱりサブスクでこれもあなた好きかもみたいなので掘る人多いですよね。
そうそうそうそう。
やっと多分いろんなアーティストと出会えるみたいな感じですね。
あんまりやっぱりさっき言ったような雑誌からとかCD屋でって話、あんまり聞かなくなりましたよね。
まあそうですね。CD屋とかは、でもCD屋で言ったらHMVとかタワレコとか結構面白いかもしれないですね。
大阪の方にあるタワレコとかって結構インディーズだけのラックがあったりとかして、
今これが熱いとかだったりとかそういうのがあって、ちょっとそれをメモしといて家で聞いて、
これいいなって思ったやつの派生からまたどんどんみたいな。
めちゃめちゃ努力してるな。
でもCD屋も結構行くんですね、そういう意味じゃね。タワレコ行ってみたり。
そう行きます。それこそ多分レコードをはまってから行くようになりました。
そっか、タワーレコードってアナログもあるんでしたっけ。
そうなんですよ。あるところとないところあるんですけど、でも大体置いてるのかな。
アナログのコーナーもあったりとかして、中古も一応置いたりとかするんで。
そっか、なんかもうCD屋とか全然行かなくなっちゃったけど、TSUTAYAさんとかって行ったりするんですか。
TSUTAYAはね、最近全然行かなくなっちゃいました逆に。
だから新曲がレンタルとかもできるんですけど、レンタルっていう文化がもうなかなかないですからね。
あんまちょっと成り立ってないっていうかね、なんか廃れてきてますよね。
そう。なんであれなんですけど、もう旬の音楽だったら結構タワレコ結構行くかなって思います。
なるほどなるほど。ハローさんのなんかそういう最近の音楽リサーチ話でしたね。
そうです。
では最後の曲に行きましょうかね。
最後はですね、これは本当に大好きなバンドなんですけど、
だからこれまたバンドで終わるみたいな感じなんですけども。
確かにバンドで始まりバンドで終わる今回の音楽編歴。
なんですけど、これこそ僕のハルチルにも出ていただいたサンクリブというバンド。
大河内さんでしたっけ。
そうなんですよ。大河内さんボーカルなんですけども。
これを聞いた時に本当に痺れまして。
これも知ったのが、もうお友達がそういったのも好きっていうふうな形でそこから紹介してもらったんですけども。
おー、友達に紹介されるパターンって最近少ないですね。
そうなんですよ。その方が、いわゆるサブスクじゃないサブカルみたいな感じのことも好きだっていうふうな形だって。
そこから教えてもらって、だんだんそこから僕もそういったインディーズじゃないですけども、
そういったところも掘るようになってきてっていうことも経てこのサンクリブっていうバンドに出会って好きになった曲になるんですけども。
とりあえず聴いてくださいよ。
ですね。まずは聴いてみましょうかね、じゃあ。
はい、それではお流しいたします。サンクリブ、ブルーバレンタイン。
はい、いかがでしたでしょう。サンクリブ、ブルーバレンタイン。僕一押しバンドです。
いやー、なんか今のトークの始まり方とか普通に僕今ハルチルさんの番組聴いてるように普通に聴いてましたわ。何も喋る気なしで。
なんか、ハルチルさん始まったぞみたいな。
ほんとなんか、すいませんなんか、ぶっちゃけ喋っちゃって。
いや、今日はね、ハルチルさん感がすごい。
いやなんか、やっぱり普段一人でやってる分あって、うんうんっていう合図があるとついつい僕喋っちゃう節があって、
いやほんとね、レディオ399ファンの方々に僕が多分すごい失礼なことしちゃったかもしれない。
いやいやいや、うちの番組を聴いてくれてる人はたぶんハルチルさんも聴いてると思いますよ。
いや本当ですか、そう言っていただけるとすごいありがたいんですけども。
いやいやいや、ということでエンディングなんですよ、もう。
ね、もうというわけなんですけど。
いやー、どうでした?
いやもう、どうっていうか、ほんとにごめんなさいって感じです。
はいはいはい。
むっちゃ喋っちゃって、むちゃくちゃ楽しかったです、僕。
いやー、そう言ってもらえるとほんと嬉しいですね。僕もすごく楽しかったです。
はい、なんかいろんなね、もう曲中もいろんな裏話もしましたしね。
そうですね。だいたい喋ってましたね、曲の間ね。
そうですね、なんか一番だけかけていきますね。
そうです、結局全部かけてるじゃないですかっていう。
全部聞きましたね。
時短ならずっていう感じでしたね、今回。
いやでも、ほんとに。
めっちゃ面白かった。
面白かったですね。ありがとうございました、ほんとに。
いや、佐藤さんがそれでよかったのであれば、僕的には安心です。
いやいや、こんなにね、私もコラボ結構やるんですよ、去年から。
はいはいはい。
こんなに来ていただいて、自分の番組感を出した人なんかいない気がします。
これで完全、もうデータ全部ハローさんに渡して編集させたら多分ね、普通にハルチルになると思いますよ。