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2025-05-22 07:39

AI時代にフリーランス仲間と直接会う価値の重要性


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サマリー

AI時代において、フリーランス同士の直接的な交流の価値が高まっています。特に価値観が近い仲間との対話は、情報交換やコミュニケーションの場として重要であり、ストレス発散にもつながると述べられています。

フリーランス仲間との交流
おはようございます、詩吟YouTuberのheyheyです。 本日はですね、話したいことは山ほどあるんですが、このAI時代に
人と会う価値が非常に高いという、そういうテーマで話したいと思います。 今日はですね、昨日の配信にあった通り、この会社のUQを使ってですね、
都内の方に出て、フリーランスの仲間たちと、作業会という飲み会、まあ僕は飲んではいないんですが、
そんな感じで過ごしてきました。本当にもう非常に楽しくて濃厚で、もう
それに尽きるというか、僕の語彙力の少なさはもう悲しいばかりなんですけど、しかもまあそこで役に立つ情報もいっぱいあったん
でですね、まあ1個1個今思い出してメモはしたんで、それはちょっと明日かな。 明日に多分個別で1個1個多分3分から5分ぐらいのやつをワンサカワンサカ
話して記録に残しておこうかなと思います。 今回はその中の一番本丸の話ですね、この人に会うことの重要性、ただちょっとこれだけだと
まだの条件設定が甘くてですね、 誰とでも会えばいいのかというわけじゃなくて、今回はですね、一緒にこのAIを使っている
AIを使おうとして悩んでいるようなこのフリーランスの価値観の近い仲間たちと雑談するというのはですね、本当に素晴らしいことだなというふうに思ったので深掘りしたいと思います。
僕はフリーランスの学校というコミュニティ、特にそこには誰でも入れる無料のところと有料で
の人しか入れないクローズドのところがあって、今回このクローズドの中で まあ集まれる人が集まりましょうというやつでした。
で、果ては高知からもしくは大阪から来ている人がいてですね、いや本当にそこまでお金かけられるかなと思いながら、でも僕としてもですね、やっぱりこういう時だからこそ
この会えるっていうのは大勢の人に、ただ多ければいいってわけじゃないんですよね。この人に会いたいとか本当に知ったことのある人に複数人に会えるっていうのが大事です。
で、その人たちが価値観が似ているとか実際に発信活動をしている、実際にAIとかも使っていろいろトライしているとか
何かしらの緩い方向性の価値観があって、しかも数年間にわたって継続的に活動している。 そういう人たちと会うということがものすごくありがたいし貴重だなぁと思うわけです。
とりわけ今の時代はですね、コロナ禍からですけれども、Zoomがあれば誰とでも別に簡単に顔を合わせることができます。
そしてAIがあればですね、チャットGPTがあれば悩んでいることも簡単に聞くことができるし、やり方も教えてくれるしというところで一人で完結できる世界が出来上がっているんですよね。
一方で、どんどんどんどん人は引きこもりがちでも、仕事をする分には問題ないんですよ。
その一方でですね、やっぱりあの直で話したいという気持ちもありますし、さらに言うとですね、今AIの進化が本当に早すぎて、特にバイブコーディングですね。
バイブコーディングの話は、今日重要な気づきだったのは、やっぱりこういう人たちですらバイブコーディングはちょっとついていけないレベルできついんだなというのも同じ価値観があって安心しました。
情報交換とストレス発散
そしてAIはですね、できることを加速させてくれるんですよ。これはどういうことかというと、デザインで頑張っている人はデザインをさらにより効率的にとか、より良いものをすぐできるようにという方向にAIを使っていきますし、文章で頑張っている人はより文章を大量に楽に出せるようないかとかですね、そういう方にいろんな活動している人のいろんな方向性がどんどん強調されていくんですね。
しかもその強調のされ具合がどれだけAIを活用できているのか、どれだけ最新のAIに触っているかとかによってこの進み具合も全然バラバラになっていくんですよ。これどういうことかわかりますかね。本当にあのみんな、みんな点でバラバラの方向に進み始めるんですよ。
今までは同じレベルで軽くまとまっていたんですけれども、気がついたらあの人今何やってるのかわけわかんないわみたいな感じで遠いところに行ったりとかするわけです。そういう環境においたら何が起きるのかというとですね、みんな迷子になるというか、各々の進捗具合がですね、本当に共感できる人がいなくなってしまうんですよ。
自分はこのジャンルで今AIを使っていてこのレベルなんだけれども、これの状況を共感してくれる人はいないかねみたいな感じになった場合に、なかなかそういう場所がないんですよ。で、今回の場所は少なからずそういう価値観が持っている人が集まったんでですね、この使い方で困ってるんだってなったら、私わかるとか、こっちの方面わかる人って私わかるみたいなそういう人たちがわんさかわんさかいるんでですね、これはなんと非常に素晴らしいことなんだ。
僕もショート動画でAIを動画化するやつも使っていたんで、そこの浅い知識ですらですね、全く使えてない人によると貴重な情報になるということで、ああそうなんだ、そういう気づきもありました。
だから本当に今はですね、学んでいる人においてもどんどんどんどん差が生まれていくからこそですね、その微妙な状況感を共感して押し合えるような場所っていうのも非常に有益だなと思いました。
かつAIが進めば進むほど自分の中で完結するからこそですね、多分ストレスが溜まっていくんですよ。圧力がどんどんどんどん高まっていくんで、それをガス抜きする必要があるんですね。そのガス抜きするときはやっぱり人と、AIとじゃなくて人とお酒を飲みながらみたいな感じでぶわーっと喋っていてガス抜きをしていって、かつ新しい情報も得て、そう多分こういう循環がですね、ガスを抜くからまた新しい情報が入っていて、
それを次に活かしていけるみたいな。そして今まで溜まっていた一人でどうやって進めればいいか分からないという悩みもですね、それも人に話すことでふわーっとある程度解決していったり軽くなっていったり、兆しが見えていったりとか、そういうことでまた次の活力につながっていくというところなんですね。だからこういうのは頻繁にやればいいかというと別にそういうわけじゃなくてですね、定期的な頻度で
おのおのが頑張って、また圧力が高かったところでぶわーっと吐き出して、っていうのを繰り返していくっていう、そういうサイクルがとても必要であるのかなと感じました。というのをいろいろひっくるめると、いやー今日集まってめちゃくちゃ良かったわーっていう話につきます。
いやー高知で今度こういうの開催されるのは本当になんか気軽にも行ってきますっていけるような、そんな状況に早く金銭的にも家族の状況的にもそういうふうに作り込みたいなと思いました。
話したい内容はですね本当にいろいろあるんですけれども、とりあえずまず真っ先に言いたいところはこんな感じですかね。今日お会いできた皆様方本当に本当に楽しかったです。
ぜひまた色々とお互い頑張っていきましょうということで、こういう話も最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。バイバイ!
07:39

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