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【詩吟ch】快挙!!鈴華ゆう子さんが受賞した「高松宮妃杯」の凄さとは?
2026-09-15 25:30

【詩吟ch】快挙!!鈴華ゆう子さんが受賞した「高松宮妃杯」の凄さとは?

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詩吟の魅力を発信する、【詩吟ch】
おはようございます。こんばんは。【詩吟ch】のheyheyです。 このチャンネルは、詩吟歴20年以上の私、heyheyによる、詩吟というとてもマイナーな日本の伝統芸能の魅力や吟じ方について、
わかりやすくザックバランにお話ししていくチャンネルです。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
えっと今日はですね、いつもとちょっと雰囲気が変わりまして、僕はもうあの、うわすごいと、これはもっとあの説明を加えたい。
そういう熱い思いが出てきた素晴らしいニュースがありましたので、そちらをですね、 普段は詩吟経験者の方向けに喋っているんですけども、
詩吟を特にあんまり詳しくない方においてもですね、 ちょっと伝えたいな、そういう視点で今日はお話ししたいと思います。
今日お話しする内容はですね、あの和楽器バンドのボーカルをされている 鈴華悠子さんですね。この方が全国銀衛コンクールにおいて、
一般一部という部において優勝を取られたということ。 さらに高松宮卑杯という、本当に最高の栄誉ですね。
こちらも受賞したというニュースがありましてですね、 これをとにかくできるだけわかりやすく深掘りしていきたいなと思っております。
ニュースだけ見るとですね、詩吟の大会で優勝したんだなぁという、 そんな感じで伝わるのかなと思うんですけれども、
いやこれはあの僕みたいですね、僕も詩吟歴が今28年になりますし、 あと実際にこの大会に参加しました。
予選落ちしました。2次予選落ちしたんですよね。 で幸いにもと言いますか、あの本当に生で、
生でこの鈴華悠子さんの議員をですね、 コンクール上で本人がいらっしゃるのを知らずに聞いて、
うわぁってなって、うわぁ1位だ! 誰だ!と思ったら、うわぁ!みたいな、何回驚かされるんだみたいな、そんな感じでいました。
その時僕はですね、たまたまの本当ギリギリの入賞でギリギリ落ちたんです。 ただあの入賞者代表という形で、
最後ですね、あの表彰台に乗ったんですけれど、最後、 立ち位置的に閉会式の時に僕が、僕の隣に鈴華さんいたんですよね。
それぐらい近い状態がたまたまあったんですけれども、 そこからもう本当にあるよあるよと、もう1位1位で全国優勝を取られたと、
そういう僕の経験はとりあえず置いておいてですね、 今日はこの話を詳しくしていきたいと思います。
まずはですね、この市議員の大会、全国議員営コンクールというものなんですが、
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これは本当に、まあ僕が知り得る中でやはり一番レベルが高いもの、一番まあ経営性も高いと言って良いんじゃないかなと思いますけれども、
そういう市議員の大会になります。主催は公益財団法人日本銀券支部振興会というところ。
銀だけでなく、券支部もですね、もうセットで扱っているんですけれども、1977年に開設されて約50年の歴史があるというところです。
これポイントなのはですね、特定の一つの流派だけの大会ではないというところなんですね。
市議員はいっぱい流派あるんです。いっぱい流派あるんです。 それこそ片手では全然数えきれないような、本当に流派たくさんあるんですけれども、
どんな流派の人でも参加していいですよっていうものなんですね。 流派問わず。ただこの題材となっている漢詩がですね、いくつかあってその中から選ぶと。
しかもその漢詩にはですね、ちゃんとアクセントというものが明瞭に決まっていて、このアクセントでこの詩文で吟じてくださいと。
漢詩によってはですね、この書き下し文のひらがなの文字がですね、ここは若干違っていたりやっぱするんですよ。
だけどもこの読み方でこのアクセントでやってください。 伴奏曲もいくつかあるんですけれども、一番良いと思うのはあなたが選んでそれにぴったりと雰囲気が合うようにですね。
バッチリとやってくださいという、それなりにつまりフォーマットが定まっています。 そのフォーマットの中で定まってさえいればどんな流派の方でも参加できるというところですね。
やはりここがまずやっぱ一番大きな違いです。
よくまあいろんな大会あるんですけども、大きな大会もいろいろあるんですよね。 レコード会社主催の大会とかもありますし、一つの流派だけがやっている大会もあるんですけれども、やはりこれは本当に横断的にやって全国から、全国から応募している方が参加していくと。
参加するハードル自体は全然まあそんな高くないというか、むしろ一番文庫が開かれていると言っても過言ではないという、そういう大会になります。
一方でレベルとしては本当に本当に高い。 もう泣きたくなるぐらい高いです。
スザナユウコさんも2011年にレコード会社のコロンビアの大会で全国優勝されたという経歴があるんですけど、僕も数年前にレコード会社の主催の大会で優勝したこと、全国優勝したことあるんですよ。
でも僕は二次予選で落ちました。そういうような位置づけなんですね。全然他の全国優勝とはやっぱり全然変わってくるというものになっております。
実際にここの審査委員長は議員会で最も権威のあるコンクールと紹介されていたので、内外自多ともに認める非常にレベルの高いものになっております。
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この全国大会なんですけれども、一発でこの大会に行けるかというとそういうわけじゃなくて、つまり全国大会に行くまでに予選が何度もあるんですね。
僕も東京都の方から参加したわけなんですけれども、まずは区の大会があります。区の予選がありまして、その次に東京都の場合は東京都大会があるんですね。
東京都大会の次にそこからさらに上位の本当数名だけがですね、東日本地区大会というものに参加すると。そこから最後に全国決勝大会というところに行くんですね。
区大会はそんなでもないんですけど、東京都大会からですね、結構競合が出てきて、東日本大会とかはですね、僕も先生からこれはもうちゃんと本当にミスのない議員を徹底してやらないとまず通らないわよみたいな、そんな風に言われております。
こんな形でですね、鈴原さんの場合はもう全てのところで優勝優勝優勝と、もう走り切ったというところになります。
さらにこの大会はですね、年齢で結構分かれているんですよね。全部で6部、6つぐらいに分かれているんですけれども、一番ちっちゃい子の幼年と少年ですね。
少年がどこに行ったっけな。で、青年が、青年があれは高校生から高校生から35歳、いや45歳ぐらいまで。で、そこからさらに35、6歳からですね、55歳だったかな。
までが一般一部になります。そこからさらに高齢の方が一般二部、さらにもっと高齢の方が一般三部という、そういう風に分かれているわけなんですけれども、やっぱりですね、今回鈴原さんが一般一部、僕も一般一部で参加したんですが、
一般一部がやはり一番ハードルが高いと言われています。もちろん他のところにもですね、もうめちゃくちゃうまい方いっぱいいらっしゃるんですけれども、この年代の方でこの上位に来られている方はですね、ほぼほぼ小さい頃からずっと銀をやっていてですね。
で、さらにずっとこのやはり銀は喉使うんで、喉も筋力ですからね。一番油の乗っている現役の現役世代、かつ経歴も一番長くて参加されているという。
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だから正量もあるし偽量も求められるしという、自信もある。本当に深みみたいな、人生に対する深みみたいな、そういうものはやっぱり高齢の方の銀の方が感じるものは全然違ってくるんですけれども、この一般一部というのは本当に油の乗り切っている人たちが集まってくるという、なんとも恐ろしい部門になります。
で、そこで優勝されたということですね。審査項目も、なんと言いますか、本当にプロの音楽家が参加したから優勝して、別に簡単に優勝できるでしょとかいうことは絶対にないです。絶対にないんですよ。
本当に、なんていうかな、ついついこういう芸術的なものはものすごく感動させたら勝ちとか、そういうような気持ちになりがちなんですけれども、決してそんなことはなくてですね、採点項目が細かく分かれています。
全部で5つですかね、まず発声、発声、声の質がどうなのか、そして細かい技術ができているのか、調和ですね、調和というのは流す伴奏に対してちゃんと合っているのかどうか、伴奏の盛り上がりですね、本当にちゃんとした伴奏曲がありまして、それとしっかり合っているのかどうか。
そして発音、発音はもう明瞭に聞き取れるのかどうか、僕ももうアナウンサーばりに綺麗な声を出しなさいって言われるんですけど、本当に発音は重要です。
ここからもっと難しいのが指針ですね、指の心、指針。これはもう抽象的すぎて、ここでようやく指情表現という感性的なものが出てくるんですね。逆に言えばこの感性だけで優勝できるとかそんなことは絶対ないんです。
他のところの基礎的な部分ですね、ここをしっかりと維持した状態でかつこの指針というものを表現できるかどうかっていうところになります。
あと最後もう一個もですね、態度っていうのがあるんですよ。態度。ついつい歌の大会とかであればですね、カラオケとかで採点の正解があってですね、そこにしっかりと当てはまってやれば100点満点OKみたいな、そういうイメージありがちなんですけど、それも全然ない。
さらにこの態度っていうのはちょっと厄介でして、立ち振る舞いが見られます。ステージ脇からステージの真ん中にマイク一本だけ立っているんですけど、そこにどういうふうに歩いてくるのか、そしてマイクの前で自分の高さに調整しないといけないんですよね。
で伴奏に合わせて出ないといけないんですけど、そこのマイクの調整の所差、そして吟じている時の所差です。やっぱりあの力んでいる人とかですね、僕もついやっちゃいがちなんですけど、体とかですね、気持ちが乗れば乗るほど体が動いてしまったり、口が変な形になったりですね、眉毛がクイクイ上がったり、首がぐるんぐるん上がる人とかいっぱいいますね。
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でもさすがに上位に行くとその腹式呼吸はもう皆さんされているから肩が上がり下がりする人はなかなかいないんですけれども、本当にこの吟じている時の態度、所差、こういったところも評価対象になってくるということで、総合的なところを細かく精度高く見られて採点されていくという話です。
僕の場合はですね、今回はアクセントとか音程とかそういったところをすごく丁寧に参加したんですけれども、一方で発声の質ですね、声の質みたいなのもまだまだ意識が弱かったなっていうので、多分それで僕は予選落ちしたんですね。
ただ伴奏とはすごく気をつけながらとか発音も気をつけたなとか、本当にもうたった2分間の吟営なんですけれど、頭の中がいっぱいになるんですよ。
これとこれとこれとこれを吟じて、これとこれとこれを意識しながら、この二文字の言葉をやってっていうのを2分間、たった2分間なんですけれど、めちゃくちゃに頭を使うし、かつお腹も痛くなります。
そういった内容ですね。もうすいません、僕がどんどん暴走しがちなんですけど。
そして今回ですね、表彰された内容をちょっと詳しく説明しますと、一般一部というところで優勝されたと、それに文部科学大臣賞と民法、民法杯で会長賞で高松の宮碑杯というものを受賞されたということになります。
ただ一般一部優勝されると、この文部科学大臣賞と民法杯と会長賞というものはもうセットで来るというところなんですね。
一方でこの高松の宮碑杯は総合的に、つまり他の6部門、年齢的にも他の6部門あるんですけれども、その中でさらにトップの方だけに贈られるとても名誉なものになります。
だから一番と言っていいでしょう、レベルの高い大会の一番厳しい部門を勝ち抜いて、かつ他のところもいろんな優勝者がいるんです。
全国優勝者がいる他の部門もいるけれども、そこもさらに押しのけて優勝したということで、文句なしの日本一ということになります。
本当にすごいんですよ。だから僕もある意味人生を懸けて今頑張って狙っているという、そういう形になるんですね。
あとは何を話していこうかな、プロとして勝てるかどうか。
あとは個人的には鈴穴さん、お子さん育てながら調整されてるんですよね。
しかも僕と同じく今3歳、3、4歳のお子さんを育てながら、かつ総計をしていて、かつライブ活動とかもバリバリされていると。
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僕も今度11月にライブがあるんでですね、僕もチケットを取っちゃったんですよ。
チケットを取るというか、ライブの準備もしているのに、この大会に参加して出動して、しかも予選いっぱいあるんですよ。
それも参加してやっていくというのは一体どういうことなのか。
本当に隙間時間もしっかりと使って、かつ隙間時間だけでなくみっちりと一つの銀に向き合ってやっていく必要があるということなんですね。
僕も一つの監視をやるのにですね、銀じるのはたった2分なんですけれども、この詩文をただ読むという素読、素直に読むと書いて素読と言うんですね。
これも1000回やりなさい、1000回やりなさいという風に言われて僕頑張ったんですけど、そこで予選落ちした時にですね、
次に進まれる方は残り2ヶ月ぐらいなんですけど、素読2000回頑張りましょうってさらっと言ってたんですね。
だから本当に毎日毎日コツコツそれなりの量をですね、詩文をただ読むというそういう愚直なことは、
つまり野球選手とかはですね、本当に雨の日も風の日もバッと降ってるようなもんですよ。
そういうものをコツコツとやって素読したら何が良くなるのかっていうと、
口の動き、発音とかそしてアクセントをどうやるのかとかですね、詩文の流れとかそういうものが全部素読に結構詰まってくるんですけど、
でも地道なんですね。今までの実力があるからじゃあもう新しい漢詩でも適当に吟じたらうまくいくとかそんなことはなくて、
詩文によってやはり言葉の、口の動かしづらさとかですね、ここが特に難しいから気をつけなきゃとかそういうのあるんですよ。
だから結局素読を本当に2000回とかを、1日30回をサブ68から2ヶ月半とかですね。
30回やるって本当大変なんですよ。僕5回とかですね、やれて。なんですけどそんな感じになっております。
だから本当にコメントに書かれていたんですけれども、特に多分改めて挑戦し直したというような内容だったと思うんですけども、
本当にその通りで日常生活の大半をたくさん使ってですね、練習されて臨んだと。
しかもとても有名な方であって曹家でもあって、だからある意味どこかで予選落ちっていう失敗も認められないような排水の陣みたいな感じだったんだと思うんですよね。
それでただ全国何位行くとかでももう十分素晴らしいところなんですけれども、そこをトップオブトップに駆け抜けたっていうのは、
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本当にかっこいいですね。なので最後ですね、ちょっと今日は熱く長い話になってしまったんですけれども、
僕としてはですね、今回この全国銀泳コンクール毎年行われていてですね、僕も何度も挑戦はしているんですけれども、
改めてこの大会に対する気持ちが一段と強くなった。しかもこの大会で優勝するということは、
鈴原さんも取られたこの賞っていうところもあってですね、本当に憧れというか気持ちが一層強くなりました。
僕このニュース聞いてからですね、いつも5分10分で布団入ったら寝れるんですけど、珍しく1時間ぐらいですね、目がギンギンして眠れなかったんですね。
本当に珍しいなと。やっぱりこの伝統芸能はどんどん縮小化していく。人が減っていく。
高齢者が多いとはいえ、高齢者自体も減っていく。コロナがあってですね、さらに人が減っていったりという。
まあ資金業界も結構なかなか社業的な時代においてですね、鈴原さんがこの高松宮被害を取られた。
そしてそれによってですね、これまで資金を知らなかった多くの方にも伝わるようになった。
それが本当に素敵なことですし、資金業界の僕みたいなですね、やっている方にもとても勇気を与えてくれるようなニュースだったのかなと思っています。
資金はですね、本当に年齢関係ないです。60歳から始める人、70歳から始める人もいます。
そういった方がですね、10年20年頑張って一般1部じゃなくて2部3部、一般3部の大会に参加されるという、そういった方もたくさんいらっしゃったり。
逆に本当に3、4歳ぐらいから資金を始めてですね、もう20歳30歳で賞を取っていくという人もいたりと。
本当に真口がヒーロー院ですね。資金は特に楽器もいらないですから、声一つあれば、体一つあればいい。
そういったものなんですよね。そういった誰でも文庫は広がっているけれども、ただやっぱり知られていない。
その深みとかも本当たくさんあるし魅力もいっぱいあるんですけれども、なかなか知られていないというタイミングで鈴華さんがもうこの銀の世界にいて、
しかも音楽の方でも素晴らしいことされているのに、もう一度改めて資金業界の中心みたいなところに戻られてですね、
輝いてくださっているのは僕にとっては希望の光だなぁと改めて感じております。
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いやー今年はもう二次予選敗退だったんで、来年は三次予選も突破したいですね。
決勝行きたい。本当に決勝行きたいです。
それの原動力が今回のこのニュースを受けてですね、さらに燃料投下をしていただいたなというふうに思っております。
今回のこの素晴らしいニュースがですね、鈴華さんのファンの皆さんにとって、
そしてSNSなどで知った方にとって資金という文化を知る新しい入り口になったら、僕としても本当に嬉しいなと思っております。
ちなみに僕、資金の入り口という資金知らない人でも学べるサイトを作っているんですね。
それも宣伝ですけど、こちらを見ていただいたら色々楽しめると思います。
僕自身ももう一人の銀営家としてもっと稽古をしてもっと上を目指したいと改めて思いました。
今回ですね、もう本当に胸が熱くなる素晴らしい挑戦を見せてくださって本当にありがとうございました。
こんな感じですかね。どうしよう。
今日終わろうかな。終わらないかな。色々考えたんですけれども。
いつも通りですね、僕の資金チャンネルでは一つ後半に銀を吟じて終わろうかなというところがありますので、
今新たに練習している別のレコード会社主催の大会に向けて、決勝戦か、次は全国決勝なんですけど、
それに向けて今頑張っている銀がありますのでそちらを吟じて終わりたいと思います。
スマホに向かって真正面で吟じたらうるさくてたまらないのでちょっと脇に置きました。
では今日は最後こちらを吟じてですね終わりたいと思います。
坂本龍馬を思う。
幸の転来。
25:09
ありがとうございました。
資金本当に楽しんでですね。
いろんな人に知っていただければ。
そしてちょっとやってみようかなみたいな。
そういう人が増えたら嬉しいなと思います。
では資金の魅力を発信する資金チャンネルどうもありがとうございました。
バイバイ。
25:30

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