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#108 家事・運転のお供に。私たちのお気に入りポッドキャスト
2026-11-04 21:36

#108 家事・運転のお供に。私たちのお気に入りポッドキャスト

おたよりを送る

家事や運転中の「ながら聴き」から、語学学習のリスニング教材として、日々のインプットまで。

今回は、日々私たちが愛聴しているおすすめのポッドキャスト番組をご紹介します。

1日2時間聴いてます/パーソナリティ=こころの友/語学学習のリスニング教材として/女性が語る女性のための番組/社会とのアクセスポイント/癒しと気づきのバランス/標高1000mの山の中からの発信/パーソナリティとの距離感の近さ


いしだ推し ポッドキャスト番組🎙️

『バイリンガルニュース』Mami&Michael

『チャポンと行こう!』北欧、暮らしの道具店


みずほ推し ポッドキャスト番組🎙️

『Beyond WOMANSHIP』NewsPicks for WE

『ハナボウズの山ログ』ハナボウズ

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女性2人が、フリーランスとしての経験や海外生活を通して感じたこと、日々のモヤモヤをひとつずつ言葉にしていく対話番組。

仕事や人間関係の悩み、働き方、自己肯定感、感情や心との付き合い方"、当たり前"への小さな違和感。

考えるひと・いしだと、感じるひと・みずほが、夜空にランタンを放つように、想いをそっと手放して、心が軽くなる時間をお届けします。

眠れない夜、ひとりの帰り道、考えごとをしたい休日の朝に。

毎週水曜20:00配信。

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サマリー

石田とMIZUHOが、家事や運転、旅行中などに聴いているポッドキャストを紹介する。石田はスペイン語学習番組のほか、『バイリンガルニュース』を、宇宙・心理学・脳科学などの話題を英日で扱い、出演者を友人のように感じられる番組として推す。MIZUHOは、女性の活躍や制度、働き方を扱う『Beyond WOMANSHIP』を、社会との接点を補う情報源として紹介する。さらに石田は穏やかな会話に気づきがある『チャポンと行こう!』を、MIZUHOは農園の環境音を届ける『ハナボウズの山ログ』を取り上げ、ポッドキャストの親密さや、情報収集と癒しの使い分けについて語る。

日常に組み込まれたポッドキャスト視聴
このポッドキャストは、考える人石田と、感じる人MIZUHOがお届けする番組です。
夜空にランタンを飛ばすように、私たちの考えや思いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話ししています。
考える人石田です。感じる人MIZUHOです。 こんにちは。
今日のランタンは何でしょう?
今日のランタンは、私たちの聞いているポッドキャストについてです。
はい、ということで、私とMIZUHOさんどちらも、結構ポッドキャストヘビーリスナーだと思うんですけれども、
そしてこうやって配信もそこからつながってしているわけですが、
普段どんなものを私たちがポッドキャストで聞いているのかというのを、ちょっと軽めトークとして今日は話してシェアしてみようかなと思っております。
でですね、ちょっと石田タウンから行くんですが、まずポッドキャストをちょっと私が聞き始めたのがどのぐらいかなって思い出してたんですけど、
そんなにね記録とかつけてるわけじゃないんですけど、多分2017とか18ぐらい?
だからまあまあ約10年ぐらい聞いてますという感じです。
私そのフリーで自宅で仕事してるとかっていうのも、もしかしたらあるのかもなんですけど、
わりとね昼間は本当ポッドキャストずっと聞いてます。一人の時間はってことですけど。
だから平均して多分2時間ぐらい聞いてると思う。
1日ってことですね。
うんうん、そうですそうです。多いかも。
多いと思います。
あ、そっかそっか。そうそう。あ、まあ2時間言い過ぎかな。
まあ1時間はでも絶対聞いてる感じです。料理する時とか、まあ料理はじめ家事してる時か。
家事してる時とか、お昼ご飯食べる時も流しながら食べたりするし、
『バイリンガルニュース』と声の親密さ
あとはここ1年ぐらいちょっと車の生活してるんで、車乗ってる時は基本的に聞くしって感じですね。
長距離移動の時もダウンロードしていってそれを道すがら聞いてたり、
旅行中とかでも飛行機乗ってる時空港の待ち時間とかはわりと聞いてることが多いです。
なんでわりと聞いてる人なのかなと思ったりします。
で、内容を聞きますけれども、私がそのサブスクライブしてる、
まあ新しいエピソードがダウンロードされたらトップ画面に出てくるように出るのが15番組ありますね。
ちょっと全部話すと長いんで、この15のうち4から5がスペイン語のチャンネルなんです。
ネイティブが雑談してる番組とか、スペイン語学習者向けにわりとそのボキャブラリー解説とかフレーズ解説してくれる。
ネイティブのインタビューを短く切り取って、それをちょっとずつ飛べながら解説してくれる番組とか、
あとはさっき言ったみたいに雑談番組。
これはスペイン語始めた時にリスニング教科もあるけど、今はまあ普通に緩やかに勉強続けるって意味でやってます。
残りが日本語なんですけど、今日特に話そうと思ってたのは2、3個あって、
まず1つ目がバイリンガルニュースっていう番組で、これはマイケルとマミっていう2人の番組なんですけど、
2人があんまりニュースに出てこないような、特に日本の。
世界中のいろんな研究の結果でこんなことがわかったよとか、この2人すごい宇宙が好きなんで宇宙関連でこんなアップデートあったよとか、
心理学とか脳科学系でこういうことがわかったらしいよとか、ニュースを英語と日本語でそれぞれ解説しながら、
それについて2人で雑談するっていう感じの1時間半とか2時間ぐらいの番組かな。
これはテーマがめちゃくちゃ面白いんだけど、2人のキャラが本当に好きなんで、本当心の友達ぐらいの感じでずっと聞いております。
どうしよう、これ話し続けるとちょっと英語になるんで、1回切ります。
はい、わかりました。
りささんは結構、ポッドキャストを聞いてるんだなって改めて思いました。
時間的にもそうだし、場面というのか、日常の中にすごく組み込まれていて、日常の一部なんだなっていう感じがしますよね。
うん、ほんとそんな感じです。
で、このマミーとマイケルのバイリンガルニュースは特に私がポッドキャストの良さってこうだなと思うところがあるんですけど、
なんだろうな、やっぱり2人の話を毎週1時間半から2時間ぐらい聞いてるんで、2人の友達みたいな気分になってくるんですよね。
それは声っていうメディアってよく言われますけど、すごくその人の人柄が現れるものだから、
マミーとマイケルそれぞれがこういう人なんだなっていうことがわかるし、その2人が私が好きなタイプの人たちの種類っていうのもあるかもだけど、
なんか2人が本当に長年知ってる友人みたいな感じで聞いてるんで、もちろんコンテンツがすごく面白いっていうのもあるけど、
なんだろうな、なんかすごくこう、ポッドキャストで喋ってる人との距離感ってこんなに近くなるんだなっていうのはこの番組でいつも感じることです。
それは例えばyoutubeやってる人、youtubeよく見てる人の番組とかよりも、やっぱりこう自分がさっきみずほさんが言ってくれたけど、
捧げてる時間の長さが、耳ってやっぱりものすごく気づかないうちにこう長くなるメディア?
ながらができるんで、あの聞きながら何か作業ができるっていう特性もあるんで、なんかそこと相まってすごくこう親近感が湧きやすいし、
一種のコミュニティみたいな感じになり得るメディアなのかなってメディア、マイリガルニュース聞いてると思います。
で、この番組聞いてる人たちの声を昔xとかで見たりしてたけど、やっぱりこう、例えばマイケルとマミがどっちか体調崩して今週配信できませんとか言っても、
なんかそれでこう非難とか言ってる人は一切なくて、なんかマミちゃんマイケルよく休んでねーとかってすごくこう気づかってるような、
それこそ友達にかけるような言葉をかける人が多くて、2人もそれはすごく言ってる。なんかネットってほんとアンチがいっぱいあるけど、
なんか私たちのリスナー本当にみんなめっちゃ優しいよねーとか言って2人でよく言ってるので、なんかその距離感の近さを実感します。
ちなみにあのこの番組京都大学かどっかの大学かどっかでリスニング教材として推奨されてるぐらいすごくトピックがエデュケーショナルっていうのと、
あとは英語のリスニングにいいっていうので、学習者の方は緩く楽しく聞けるのですごくおすすめです。
で、めっちゃ熱く語っちゃったけど、それが私の長年のポッドキャスト番組ですけど、みずほさんはどうでしょう?
『Beyond WOMANSHIP』が社会との接点になる理由
私は医者さんに比べてポッドキャスト歴は短いかなって思うんですけど、コロナ禍くらいから聞き始めた気がするので、
で、聞く、でも聞く場面は結構似てるなって思います。ご飯作る時とか、あと運転する時、長距離移動の時にお供にしてるかなっていう感じで、
で、聞いてる番組は振り返ると結構その時々によって変わる。なので、昔めちゃくちゃ聞いてたものを今は聞いてなくて違うものを聞いてるみたいな感じなので、
今旬なものをご紹介しようかなって思うんですけど、一つは、前にもちらっと言ったんですけど、ニュースピックス4Wii、女性たちがやっている番組で、
ビヨンドウーマンシップっていう番組なんですけど、これは定期的に聞いております。で、なんで聞いているかは、私は女性の活躍とか、
女性が可能性を開花させていくみたいなところにすごく興味があるので、そういったところで女性がやっていて、で、女性が語る女性のための番組みたいな感じなんですよね。
ニュースピックス4Wiiとしても、社会でより女性が活躍するにはどうしていったらいいんだろうかっていう課題に対して、
いろんなゲストを呼んだりだったりとか、自分たちの疑問とか悩みとか、そういうのを語ったりしている場所なんですけど、
というところで神話性が高い、すごい興味深いなと思って聞いています。で、特に私が面白いというか、いいなと思って聞いている理由としては、
社会単位の話をしているというか、個人レベルの、もちろん母としてとか、そういう個人レベルに近いことも話しているんですけど、
どっちかというと、社会レベルの制度とか、働き方改革が実際どうなんだとか、会社ではこういう取り組みが行われているとか、
という感じで、ちょっと規模感の大きめなところの話を結構してくれていて、それって私はフリーランスで個人で働いているので、
そういうふうに社会とのアクセスポイントが少ないところもありますし、それゆえ情報が入ってきにくいということもあったりする。
なので社会と断絶されているというと大げさなんですけど、会社員の方とか、あと都会に暮らしている方とかと比べるとやっぱり情報量とか、
見えている世界観が違うというふうに個人的には認識しているので、そういうところを補うだったりとか、
そういうところに意識を向けることをしていきたいなという思いもあるので、そういったところで世界観、価値観とか情報とかを養わせてもらっているという感じで聞いてます。
めちゃくちゃ面白いです、動機の部分が。
そういう接続アクセスポイントを探すためにその番組にたどり着いたというより、もう聞いててじわじわとそういう実感が出てきたとかそういう感じですか?
両方少しずつなんですかね。
ポッドキャストを新しく登録しようとか、なんか新しいのを探しているときにたまたまなのかな、見つけて。
女性がやっている、女性のためのというところでわかりやすく引っかかるじゃないですか、これ聞いてみたいってなって。
実際聞いてたら内容がそういうさっき言ったような内容だったので、よりいいっていうか、ここの歌詞自分には足りてなかったっていうのを認識して、さらにいいと思っていくみたいな感じだった気がします。
ポッドキャストをそういう場として私見たことがなかったからすっごい新鮮でした、その視点。
でも昔、医者さんと個人的にそういう会話したことがあったような気が、ポッドキャストをやり始めるときですか。
ポッドキャストってどんな存在っていうか、どんなものを聞くとかもそうだし、どんな存在みたいな話を確かして、そのとき私は結構情報収集とか知識を得るみたいなことをやってるし、そういう番組が好きみたいな話を
確かして、
で、医者さん逆にというのか、そういうことよりは、さっき言ったように日常にあるから、ながら劇とか、あとさっきの親近感とか、人柄とか、笑い声が聞こえるとか、そういうところが大事っていうか、そういうものを聞
いてますみたいな話をした記憶がよみがえりましたが、そんなことを話しませんでしたっけ。
あ、忘れてた、全然。失礼しました。そっかなるほど。
癒しと気づきをくれる『チャポンと行こう!』
今聞いてる一つの番組紹介してくれましたけど、目的別というか、ちょっと今日はインプットよりも何にも考えずに、ただ誰かが喋ってるのを流しておきたいみたいなふうに聞く番組もあったりします。
あります、あります。ありますよね、そういうのなんか。脳がちゃんと聞ける、吸収できるモードの時はこういうの聞きますし、もうそういう動かしたくない、脳みそ動かしたくない。けど、けどってかリラックスしたい
みたいな目的ですか。
サラーッと聞きたい。あります、あります。
あ、そっかそっか。
使い分けをしてるんですね、我々はじゃあ。
医者さんはさっきのバイリンガルニュースと違う役割のものでお勧めありますか。
そうですね、それで言うと、歩行暮らしの道具店のインターネットラジオチャポンと一行なんですけど、これは歩行暮らしの道具店っていうECサイト、歩行のものとか歩行って一緒に近いような日々の暮らしの道具、キッ
チン用具とか掃除用具とかインテリアとかを販売してる会社クラシコムがやってるECショップの店長さんと、
あとはそこで働くスタッフの方2人のおしゃべり番組なんですけど、これも相当私、ヘビーリスナーで癒しをもらってます。
でもなんかね、チャポンと一行に関しては、本当に女性2人が緩やかに喋ってるんですけど、お客さんからのお手紙紹介したりテーマトークをしたりしてるんですけど、
やっぱりすごく緩やかな、そしてすごく穏やかな語り口の2人の話の中に、すごく深い気づきとか、学びって言ったら固いんだけど、気づきっかだから、それが含まれてることが多いんで、
友達とすごく深い話をしたみたいな感覚にもなるかな。だから癒しでもあり、ちょっと友達と深い話をしたみたいな満足感みたいなものもあって、素敵な番組だなと思って聞いてます。
バランスが良さそうですね。
本当そうなんですよ。でも多分2人はあんまり意識してないような気がします。
この会社さん自体が私すごい好きなんで、そこのバイアスっていうか、そこへの熱量を今コミで話しちゃってますけど、
自分たちが聞きたいものとか、お店もそうですけど、自分たちが使いたいなと思うもの、見たいと思うもの、聞きたいと思うものをコンテンツとして発信していこうっていうことをすごく大事にされてる会社さんだから、
そこを突き詰めた結果、自分たちの目指す方向というか、エゴイズムになりすぎずに、でも本当のことをちゃんと話してるから、そこの部分で繋がるリスナーさんがいるのかなっていう気はします。
素敵な番組。
本当にこれは繰り返し繰り返し同じやつでも聞きますね。
大好きですね、じゃあ本当に。
そうですね。
なんか旅先とかでも、このチャポンと一個を流すと落ち着くっていうか、それはいつも聞いてる番組だからっていうのもそうなんだけど、この番組の雰囲気自体が癒しにもなってるから、お供みたいな感じですよね、
それこそ。
お守りお供かな。どうですか、みぞおさんは。他のテイストの番組っていう感じでいくと。
環境音を聴く『ハナボウズの山ログ』
他のテイストですよね。私結構英語のやつを聞くことが多くて、なんですけどリスナーさん英語を聞かない人もいると思うので、それ日本語縛りでいくと、最近見つけた花坊主の山ログっていう番組っていうか、まあポッド
キャストなんですけど、
石田さんにはちょっと言いましたけど、山ほんと、標高1000mの山の中で、ハーブとか、あとは毎年なる多年草のお花を育てる花坊主っていうところの園主、農園主っていうんですか、そこの主人の方が農作業の合間に
摂ってる音って感じですよね、なんですけど、
農作業の合間に摂ってるので、その山の音がめちゃくちゃ聞こえてくるんですよ、鳥の声もそうだし、あと蜂がちょっと目の前を通った時のブーンって音とか、あとは花とかを切る時の音とかっていうのが全部聞こえてくる
んですけど、
それがめちゃくちゃ癒しで、さっきは情報を取るっていうことだったので、結構脳みそをフル活動させて、理解しよう、情報を整理しようとかっていう感じになりますけど、これは逆にもう何もしない、空っぽにする
っていうか、その場にいるみたいなことを大切にしたい時に、ぼーっと流しておくっていう感じで使わせてもらってます。
私もみぞばさんにシェアしてもらった一つの回だけですけど、めちゃくちゃ癒されますよ。
すごいですよね。コンセプトというのかわかりませんけど、それを流すっていうことも結構斬新だなって個人的には思ったりして、中身がある、喋っているっていうことが大前提にあるのがポッドキャストみたいなのが私の
頭の中にはありましたけど、
ほぼ、会員にもよりますけど、ほぼ喋ってない。最初今日は農園のどこどこに来てて、これから何々やります。で、その後は本当に音だけ流れてるみたいな感じのものとかは、こういうものをポッドキャストとして成立する
んだというか、ものすごく価値が高いものとして出来上がっているなというか、すごく新しいなって思いますよね。
うん、思いますし、なんかあのセミが遠くで鳴いてる音とか、そのさっき言ってましたけど、鼻をパチンパチンって切る音とか、あとワンちゃんがね、ちょっとたまに来て、あのその息遣いっていうか、そういう音とかを聞
いてるだけで、なんか情景が思い浮かぶんですよね。
うーん、それもなんかすごく豊かな時間っていうか、なんかうん、すごい世界観だなって思います。
確かにそうですね、世界観本当に。
ポッドキャストならではの距離感
うん、面白いね。なんか最近自分たちが配信してるからっていうのも若干ありつつ、今回聞いてる立場としてポッドキャストって、なんかどういう、それこそメディアと比べて違いがあるのかなとか、どういう聞き方をして
るかなと思ったけど、もうやっぱり他のメディアと距離感とか感じるものとか違うなって思いました。
うーん、うんうん。
医者さんよく言いますよね、それを実感してるっていう。
うん、してる。
うーん。
うーん、かなぁ。
あとあれですか、なんか気になったのは、たぶんその番組、15あるので今日紹介した以外にももっと好きな番組あると思いますけど、特に今日のやつは聞いてて、すごくその方たちに好きっていう気持ちとかが高いのかな
って思ったんですけど、人として好きという感情。
それって単純に本当にその人たちが魅力的だから自然に芽生えるのか、ポッドキャストだからこそなのか、なんかその辺はどう思いますか?
あー、どっちもあると思います。あの、たぶん人としてもともと好きな人たちとか、自分と興味関心が近い人たちっていうのはあるんですけど、でもたぶんですけど、この方たちが例えばテキストだけの情報発信をしていた
ら、ここまで神話性というか親しみは感じなかっただろうなと思うんですよね、なんとなく。
あと伝わる印象が全然違うと思うしって思うから、やっぱり話してることでその人の声とか目の取り方とか、あとは会話だからちょっとこう堪能の仕方とか笑い方とかも入るじゃないですか、このコンテンツ以外の要素。
そこでやっぱりその人をより立体的に捉えられる感じがするんですよね。
確かに、そうですね。
そうそう、どっちもなんだけど、ここまでその距離感近くとかそのファンになる度合いは高くなかったんじゃないかなと思います、他のメディアだと。
確かに特にその文章でというのと比べるとすごくわかりやすかったです。
なるほどというか。
これはまだポッドキャストとはってなんかいろいろ自分の中で最近考えてるテーマなんで、またなんかあったら話してみたいと思いましたけど、今日はまあこんな感じかな、軽めの紹介ということで。
うん、具体的な番組紹介ということなのでこんな感じにしますが、ちょっと気になるものがあったらぜひぜひ聞いてみてほしいですね。
うん、ぜひぜひ。
今日のランタンで皆さんの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。
番組では皆さんの感想や質問、リクエストなどを募集しています。詳細は概要欄をご覧ください。
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