2026-02-10 23:06

ベネズエラ侵攻は日本にとって損か得か? / トランプ大統領の「石油を奪う」という本音と強奪の論理 他

今回のテーマ:
クラロワの現状 / ベネズエラ侵攻は日本にとって損か得か? / トランプ大統領の「石油を奪う」という本音と強奪の論理 / 「迫害されている国民を助ける」という大義名文の危険性 / トランプのグリーンランド買収発言と北極利権 / 日本の外交スタンス(態度を保留することの是非) / 米中貿易戦争の結末とトランプの対中戦略

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=GCO5Rk9SxWM

サマリー

このエピソードでは、ベネズエラの侵攻が日本にとって得か損かについて論じられています。特に、トランプ大統領の石油資源奪取の意図や、それに伴う国際的な影響が強調されている。ベネズエラへのアメリカの侵攻を検討する中で、トランプ大統領の戦略が日本に与える影響や、日本の外交的立場が複雑な状況にあることが語られている。また、アメリカと中国の関係や、日本国内でのアメリカへの信頼感についても触れられている。

ベネズエラの状況と日本への影響
というわけで、新年あけましておめでとうございます。みなさん元気でお過ごししようか。
買わないので、もう一つのビルの名前を。ケルジェン・ケルガン?
人間の顔があると焦点が顔に来てしまうので、人間の顔に焦点が来ないようにしようと…
あ、いた。これで見やすいかな?
これで二度と買わないようにしなければ、僕が買うことはないんじゃないかなと。
お酒を飲まないというのは、いつぶり酒を飲めたということで。
お酒を飲まない方が健康にはいいので、飲まないのをお勧めします。
今年のクラローは目標ありますか?
クラローは9年目なんですけど、去年の年末ぐらいに、ちょうど新しいモードになったばっかりの頃は結構強くなったんですけど。
ナイトとマスケット銃の人とミニペッカーが金色になるっていう。
で、あれが課金した人だけなれる状態になってて、それが始まった当時は課金してる人がそんなにいなかったので結構勝てたんですけど。
今僕がいる状態はね、3人に1人ぐらいは課金勢なんで、普通に戦っててもユニットの強さの差で負けてしまうっていう。
なのでまた非課金勢のなかなか厳しい状態になっているっていう状態のクラローはありますけども。
4年創造ベネズエラ振興ニュースが入ってきましたが、日本だけの問題ですか?タイトル回収。
はい、タイトル回収ですけども。
世界中の問題ではあるのですけども、日本の人って他の国の人と違って、日本にとってどういう意味があるのかというところで、
割と海外のニュースというのを受け止めたりするので。
なので、ベネズエラ振興、日本に損なのか得なのかっていう、日本にとってという区切りをした方が、
割と理解しやすいのかなという風な意味でこういうタイトルにしたんですけども。
とはいえ、ベネズエラって行ったことがないし、聞いたこともないしっていうのがほとんどだと思うんですけども。
そういう意味で僕もベネズエラ行ったことないんですけども。
ベネズエラでいくと、ペルーに行った時とかにも割と役者的な、ファン社的なお仕事をしている人に、
やっぱりベネズエラの人多いよねとかっていうのもあったりして、
そういう意味でいくと、ベネズエラという国がなかなか厳しいので、そこの国を出て他の国で暮らしてますという人と、
不法滞在なので、悪いことをしてでもお金を稼がなきゃいけないよねっていう人がやっぱりベネズエラ人が多かったりするので、
なので命がかかってもやらなきゃいけないようなものだったり、人を殺す職業だったりみたいなのを、
ベネズエラの人というのは安く受け負ったりするので、
なのでベネズエラ人マフィアというのは、ペルーの人よりまでも結構な勢力を持っているみたいな話があったりするんですけど、
っていう感じで、割とそのベネズエラの社会的な影響、そのベネズエラの国自体が不安定というのは、
南米の他の国にとってもあんまりよろしくないよねっていう感じではあるんですけども、
トランプ大統領の論理と石油政策
ちょっとアンケートにしてみますか。
ベネズエラ振興は日本にとって得か損かという選択肢にしようかなと。これでいけるかな。
今アンケート出しました。ベネズエラ振興は日本にとって得か損かっていうののアンケートを出しました。
みなさんアンケート適当にクリックしていただければいいんじゃないかなと思いますけども。
なので全然関係ないよね、知ったこっちゃないよねっていう人もいると思いますけど、
影響なんてないと思うよねっていう人も多いと思う。
実際ロシアがウクライナに振興したことも別に俺の生活には関係ないよって思ってる人も結構多いと思うので、
2020年にとってはその意見多かったと思うんですけど、
今の物価が割と高くなってるというのは、ウクライナ振興も結構影響あるんじゃないかなというふうに言われていて、
なんでその影響があるかというと、ロシア産のエネルギーというのを買わなくなったので、
ロシア産のエネルギーを買わなくなった後、中東が石油を値上げしたんですよね。
他の産業って作られてる量とかによって価格が変わるんですけど、
中東って売れる値段で石油売るんですよね。
ただ同然で湧いてくるものを、みんなが高く売ってるから高くするわみたいな感じで、
なのでロシアがエネルギー輸出できなくなったので、石油市場というのは価格が高くなったので、
じゃあ中東も俺高くして売るわみたいなことをやって、
結果として石油の値段とかガスの値段っていうのは上がってるよねという状態があって、
その結果日本もインフレになってぶっからかになってるよねっていう状態だと思うんですけど。
まあそんなわけで、じゃあ結果を出してみましょうか。
ベネズエラ振興は日本にとって得か損か。結果はこちら。
ベネズエラ振興は日本にとって得か損か。
得が56%、損が44%。
まあまあ半々っちゃ半々ですね。
多少得という人が多いっていうところなんですけど、
得だと思う人でいくと、ベネズエラというのは石油の埋蔵量でいくと世界最大と言われているのですよ。
ただベネズエラが石油の生成する施設というのの技術レベルがあまり高くないというのがあって、
ちゃんとそのポテンシャルほどの石油の輸出ができないよねというのがあるんですけど、
これを元々ベネズエラ・チャベツ政権より前にアメリカの石油会社が技術投資をして、
そのベネズエラの石油を生成して石油を輸出できるようにしてたんですけど、
そこはチャベツ政権がアメリカの石油会社とかを差し押さえみたいなことをしちゃって、
結果として技術レベルが下がってしまって、
今でもベネズエラの石油ポンプとかっていうのは部品をイランから輸入してるらしいんですよね。
一応その反米同盟的なイランとベネズエラ仲良いらしいんですけど、
なのでそのベネズエラがアメリカ側に入ることで石油の流通量自体が増えて、
結果として石油原油価格というのが下がり、お得になるよねっていう風に考えるのであれば、
確かにそうなんですけど、ただ生成しにくいんですよね。
パラジウムが多いとかで、中東の場合だとそのまま輸出すれば結構使えるよねって言うんですけど、
ちゃんと生成しないと使えないっていうのがあって、ベネズエラの石油の場合。
なので埋蔵量ほどの石油輸出量はないんじゃないかなと言われてるんですけど、
とはいえ一応原油あたりの輸出量自体が増えると、
日本の原油価格も下がるので物価が安くなるんじゃないかなという風に言われているというのが、
得だと考える人の意見の方向性で、経済的においては得になる可能性があるんですけど、
逆に損だと考える人の意見だと、ベネズエラという半米国家というのがアメリカの近くにある。
そこをぶっ潰しますと。
マドゥーロ政権自体も別にベネズエラの人たちが選挙で選んだのではないのではないかという言われ方をしてるんですよ。
選挙したんですけど、結局不正選挙でマドゥーロさんが受かったと言われていて、
そもそも正当な選挙をしたわけでもない状態で大統領になってると。
実際にベネズエラが成長不安なので、ペルーにベネズエラマフィアが行ったりとか、
アメリカに麻薬がいっぱい入ってくるのもベネズエラのせいなんじゃないかというのをトランプ大統領が言っていて。
なのでベネズエラを侵攻してぶっ潰すというのは、アメリカにとって利益があると。
だからやってもいいんじゃないかっていうのがアメリカの論理なんですけど。
巨大な軍事力のあるアメリカがこの国ムカつくって言って潰すというのがOKですという社会になってしまったときに、
ロシアがこの国ムカつくって言ってウクライナを取りに行きますと。
ムカつくというかここ俺のもんだってウクライナを取りに行きますとか。
じゃあ中国が台湾はもともと俺たちの土地なわけだから取りに行くぜって言って取りに行きますっていうのも、
やっぱり国際社会は止められなくなってしまうよねっていう話があるんですよね。
トランプ大統領が結構すごいのは、ベネズエラとアメリカは全然別の国なんですよ。
でもベネズエラに侵攻した後に石油会社の運営はアメリカでやりますと。
アメリカがその石油を売って、大財費用とかはその石油を売った費用から出しますよって言ってて。
要するにベネズエラの石油資源というのをアメリカが奪って、それを世界中に売って、
その利益というのもアメリカに入りますよっていうのをトランプ大統領も最初から言っちゃってるんですよね。
それは豪奪と何が違うのっていうふうに言われると思うんで、
本来の目的を隠してやるんだったらまだわかるんですよ。
イラクに昔アメリカが戦争したときも、そのイラクは石油がいっぱい出てくるので、
なのでイラクをぶっ潰すことで、不戦員政権が崩壊した後の、
じゃあイラクの石油利権っていうのをもらえるからおいしいよねっていうのが
アメリカの国内の世論としてはあったんですけど、
やっぱりアメリカの大統領は表向きそれは言ってなかったんですよ。
イラクぶっ潰して、イラクの石油の利権というのをアメリカで手に寄せ、
やっぱり言ってなかったんですよ。やろうとしたんですけど、
結果として多国籍軍という形でイラクに入ったので、
フランスとかがブーブー言ったりして、
結果としてはやっぱりアメリカがイラクの石油利権を独占するということはできなくなったんですよね。
なのでそこらへんの石油利権というのが独占できないよねっていうのがあったんですけど、
今回石油利権はアメリカが奪いますっていうのをアメリカの大統領が言っちゃってるんですよね。
これを認めちゃうというのは、ちょっと果たしてどうなのかなっていう、
本音をそのままダダ漏れしてくれるっていうのがトランプ大統領のわかりやすさで僕は好きなんですけど、
とはいえなかなかのことをやってくるなと思うんですけど。
ベネズエラの国民の反応と国際社会の視点
結果としてただイラクの場合は多国籍軍という形で、
ヨーロッパのEU、NATOとかの軍隊とかも駐留してたので、
イラクの石油利権というのをアメリカが独占するというのはできなくはしてたんですけど、
今回ベネズエラに関しては多国籍軍というのは動いてないので、
結果としてアメリカがベネズエラの石油利権を独占するというのができちゃう状態ではあるんですよね。
要はそれを止めるということがなかなか難しいよねと。
ただとはいえ一応ベネズエラのマドゥーロ大統領を拉致して、
今ニューヨークのブルックリンか何かの高知省か何かに交流してるっぽいんですけど、
ベネズエラは副大統領がそのまま政権を今運営してる、
ゴムザレスさんっていう副大統領が運営してると思うんですけど、
副大統領はもちろんマドゥーロ政権の副大統領で、
マドゥーロ政権の偉い人なんですよ。
なのでそういう意味でマドゥーロ政権としての方針というのは変わらないとすると、
その石油運営利権というのをアメリカに素直に渡すのかなっていうと、
結構微妙なところだとは思うんですよね。
なのでその石油利権がどう動くかっていうので素直に渡さないっていうので、
もう一回アメリカが攻撃したとして、
その石油利権を渡さないからベネズエラを攻撃しましただと、
さすがに海外の方々はもうちょっと文句言うんじゃないのって思うんですけど。
ちなみにベネズエラの国民は結構喜んでいます。
マドゥーロ政権が本当にひどかったので。
マドゥーロ政権が崩壊するということによって、
南米中に避難しているベネズエラの人とか、
ベネズエラ自体も喜んでるので。
なので悪いやつを追い出すということで考えると、
アメリカのトランプ大統領がやったことというのは、
ベネズエラの中でも評価が高いし、
僕もそういう意味でいくと、さすがにベネズエラはひどいよねという状態ではあったので。
なのでそれを良くするというのは、
地球全体にとって良いよねとは思うんですよ。
ただ、悪いやつを排除したから、
その国の価値のあるものは俺のものだっていうのをやってしまうと、
それは正義の使者なのか、強盗なのかの、
判定基準難しいよねという状態になってしまうので。
なので、ベネズエラの人たちを助けるために行ったんだというのが許されるんだとすると、
ロシアの大統領が、
アメリカのベネズエラ侵攻
ウクライナの中でロシア系国民というのが迫害を受けているので、
助けるんだと言って進行したというのもあって。
ロシアの、日本で言うと北海道のアイヌ系の民族の団体とかが、
ロシアに対して私たちを保護してくださいっていう書簡みたいなのを送ってるんですよね。
それが本当にアイヌ人なのか、ロシアの意気のかかった団体なのかわからないんですけど、
少なくとも公式には、アイヌ系の人たちというのが日本では迫害されているので、
助けてくださいという書簡をロシアに送っていますと。
なのでロシアとしては、アイヌ系の人を助けるために北海道に進行しましたっていうのが、
一応大義名分としては成立するような状況にはなってるんですよ。
なので一部の人たちが迫害されてるから、外国が進行するというのは良いことであるというのを認めてしまうと、
それは日本に対してロシアが進行するという可能性もあるし、
例えば八重山諸島であるとか尖閣諸島というところも、
すげーぼやけてるわ。ちょっとレンズ直しますね。
大丈夫かな。このまま放っといて、レンズが自動的に直る場合もあるんですけど。
これ自動的に直らないといけないかな。
自動的に直ったかな。大丈夫かな。直らないな。ちょっと直しに行きます。
なので大国が大義名分を持って他の国に対して進行するというのを許してしまうというのは、
日本にとってはマイナスになる可能性もあるんじゃないかなという話なんですよね。
外交的難しさ
これもすごいんですよね。デンマークのグリーランド取るぜって言ってるんですよね。
これはグリーランド自体にセキュリアースがあるとかいうわけでも多分なくて、
北極利権なんですよね。ロシアも北極は俺たちのものだって言ってるんですけど、
北極は誰のものなのか利権というのが実は争いがあるんですよ。
今ヨーロッパに飛行機で行くときにロシア上空が通れないので、
アラスカのほう、北に上がって北極の上を通ってヨーロッパ、フランスとかに行ったりする。
もしくはロシア行けないので中国のほうを通ってフランスに行くみたいな感じで飛行機になるんですけど、
北極の上というのをここ俺の国だって言っちゃった場合に、
北極利権を取ってしまうと他の国が北極を移動するのに使えなくなってしまうとか、
飛行機だったり会場輸送だったりとかも北極が使えなくなってしまうっていうのがあったりして、
なので実は北極というのがものすごい広い面積で、
実際掘ったらなんか出てくるかもしれないっていう状態なんですけど、
あんま出てきないんですけど、とりあえず出てくるかもしれないっていう状況で、
そこでアメリカとしてもやっぱりグリーンランドというでかい土地というのをうちのものだよって言いたいっていう。
実際ベネズエラに関して取りに行って、ここ俺たちのものだなって言っちゃったんで、
なのでグリーンランドに対してもトランプ大統領はやりかねないよねっていうのがあって、
なので結構デンマークの人たちというのはトランプ大統領を警戒してるんですけど、
とはいえ表立ってトランプ大統領を否定してるのは今はイギリスの首相が批判してるくらいかな、先進国だと。
一応中国とかロシアとかキューバとか、もともと反米グループの国は、
今回のアメリカによるベネズエラ侵攻は良くないって言ってるんですけど、
民主主義陣営でいくと一応イギリスが言ってるくらいで、
基本としてはベネズエラに関しての意見は保留してますね。
別に大国が小国を軍事力で牛耳るのは良くないよねという大義名文はあるんですけど、
ただトランプ大統領のご機嫌を損ねるのは良くないよねというのがあり、
一応高市首相とトランプ大統領の面会というのが3月か何かに予定していて、
それのためにはやっぱりトランプ大統領に嫌われて合わねえのってなっちゃうと、
結構微妙なことになる可能性があるので、
なのでアメリカに対しては一応ベネズエラの侵攻に関してはOKと言いたいところだけど、
それを表だって言ってしまうと、やっぱり大国が牛耳ることを認めてしまうっていうのがあって、
なので何をもって中立かっていうのも難しいんですけど、
結局その立場というのが明確にできないというので、
とりあえずフワーッとした立場を明確にしないっていうポジションを今やってます。
なのでたぶん今のこのまま立場を明確にしないまま行くんじゃないかなと思いますけどね。
なのでどっちの、今は何も言わなくてもいいのが正しくて、
どっちの立場に立つのも面倒が多いんですよ。
要するに力をもって状況変更するというのを認めるというのをやってしまうと、
じゃあ中国の台湾侵攻も今度は攻められなくなってしまうようになってしまうし、
とはいえトランプ大統領の起源を損ねると日本は結構やばい状況になっているので、
アメリカと中国の関係
次はアメリカと中国の、日本の人たちはわりとネトウヨ的な人は認めないんですけども、
アメリカと中国の関税戦争の結果は中国の勝ちで終わったんですよ。
去年アメリカが中国に対して関税高くするわって言って、
そしたら中国も対抗して関税高くするわって言って、お互いに関税高くする競争をやったんですよ。
このチキンレースは結果として中国の勝ちで終わったんですよ。
アメリカ側の方がこれ以上関税高くしたらアメリカ経済の方がもたないよねっていうことで、
なので実はアメリカと中国の漕いでいくと、
中国と喧嘩をしたとしてもアメリカはうまくいかないよねというのになり、
結果として折れたんですよ。
なので中国とアメリカでいくとアメリカは中国と揉めないというのを選んだというのが状況なんですよね。
なのでどちらかというと何かあったときに中国と揉めたくないとか言うんですけど、
去年の高市政権からアメリカは中国と揉めないようにしてるので、
実際に習近平さんとトランプ大統領が4月に会うというんですけど、
高市さんがなぜか勝手に中国に喧嘩を売るっていうのをやって、
台湾友人も国会発言で言わんでもいいことを言って、
結果として中国がじゃあ中国人観光客減らすわとか日本の輸入減らすわとかっていうので、
割といろいろやられてるという状況で、
なのでいらんことすんなよっていう状況に今日本はなってるんですけど、
トランプさんとしては中国と戦う気はないというのは明確になってるので、
そういう意味でいくと中国と日本が揉めたときに、
果たしてアメリカは日本の味方になってくれるのですかっていうのでいくと、
結構微妙な状況ではあるんですよ。
日本のネトウヨ的な人たちは、
どんなことがあってもアメリカは日本の味方であると思い込んじゃってると思うんですけど、
ヨーロッパとかはアメリカはもう信用できないよね。
トランプ大統領行き当たりばったりで物事決めるよねっていう状況なんですよ。
割と日本のネトウヨさん以外の人だとアメリカという国はトランプ大統領の勤務で決まるので、
なので信用できないよねというのがなってるんですけど、
なぜか日本の人たちはトランプ大統領はどんなことがあっても日本の味方でいるというふうに思っている人が多いので、
そうだったらいいんですけど、果たしてそうじゃなかったらどうなるのかなっていう状況になってるっていうところですよね。
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