政党寄付による節税・脱税スキーム / ひろゆきの自己分析する欠点 他
2026-09-24 08:13

政党寄付による節税・脱税スキーム / ひろゆきの自己分析する欠点 他

今回のテーマ:
政党寄付による節税・脱税スキーム / ひろゆきの自己分析する欠点 / 不得意分野で戦わない処世術 / 遅刻・すっぽかしのエピソード / 相手を怒らせて本音を引き出す手法

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=Ngq77T-6GMU

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ひろゆきさん、政治・政党を脱税できるジャンの暴露を楽しみにしています。
総息税とかを脱税しやすくなるよねっていうのと、あとは、所得税を払わないで政党にお金を入れると、本来じゃあ飯食いたいっていう時に、普通の人だったら、サラリーマンとかで給料が40万円入りました。
そのうち税金とか社会保険料とか色々持ってきて、手元に20万来て、その20万円で飯を食いに行くんですけど、国政政党になると、まず誰かに40万円寄付してもらいますってなると、その寄付された40万円は所得税を払わなくて良くなるんですよ。
なので、寄付された40万円でそのまま飯食いに行けるんですよね。で、じゃあ例えば、本来じゃあ20万円分毎月飯を食いに行く人がいるとしますと、年収400万円の人が手元に20万円手元に来て、で、飯を食いに行くの毎月20万円ってなると、その400万円で働いて稼いで税金払って邪気を払って、残った20万円を飯代に切り回す、プラマイゼロですってなるんですけど、
国政政党になった場合に、そこに40万円入りましたってなって、20万円飯を食いに行くと、20万円残るんですよ。得税とか社会保険料払わなくて良いから。
実は国会議員が存在する国政政党になると、脱税スキーム、まあ脱税スキームならないんだけど、節税的なね、っていうのがあったりするんですけど、これは政治家は問題にしないんですよ。
自分たちが得するから。自分たちが得して、庶民は知らないから、これは別に黙ってほっといた方がいいよね、みたいなことになったりするっていうのがあったりするんですけど、
そういうところが割とあったりするので、よろしくないんじゃないかなと思ってるんですけど、はい。
ユリックさんも才能にあふれていますが、自分の欠点の自己考察を聞いてみたいです。欠点とかありますか。
飽きっぽい、短期、記憶力が悪い、人の感情を無視する、あとなんだろうな、忘れるが多いな。
やりかけたことも忘れるし、人の顔も忘れるし、だから欠点に関して、記憶力系の欠点は結構強いですね。
僕の短期っていうのは、感情的なブレがある短期ではなくて、飽きちゃうんですよね。
普通の人が、よしこれをやるぜって言って、3ヶ月くらいで飽きるとしたら、僕たぶん2週間くらいで飽きてるんですよね。
飽きるのが結構早いんですよ。
で、あと普通の人が、これある程度成功したよねってなると、成功したやったーの要因があると思うんですけど、
僕たぶん成功の前に作り上げた段階で、もう結構飽きてるんですよね。
なんか作って、出来た、やった、飽きた、みたいな。
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これが成功するかどうかが、僕の中で結構もうどうでもよくなってるみたいな。
僕がね、僕遅刻をすることで、損したことがあんまりないんですよね。
これが何の話かっていうと、例えば僕は音楽的センスがないんですよ。
音楽的センスがないので、歌を歌う仕事というのをしません。
なので、歌を歌う仕事をしてない分、歌を歌う仕事の分の売上が上がらないよね。
これを損失であるって考える人であれば、歌が上手くないというのは欠点なんですよ。
これが例えばダンスをする人であれば、ダンスが上手くないというのは欠点なんですよ。
っていうので、自分が不得意な分野で戦おうとした時に、それのマイナスっていうのはあると思うんですけど、
そもそも、僕自分が下手だと思うんですけど、不得意な分野で戦わないというのを僕はやってるので、
なので、遅刻をしたらまずい仕事というところで、僕は戦ったことがあんまりないんですよ。
たまにあるんですけど。
なので、そもそも不得意なところで戦わないというのをやってるので、
その遅刻が端緒という認識にならないんですよね。
例えば、僕は台本を覚えて台本通りに喋るとかってできないんですよ。
なんですけど、ただそれを業務にしてないので、できないことを仕事にしてないので、
あんまりダメージがないんですけど。
で、遅刻が良くないではなく、FFの番組は、本当ね、東京FMさんのイベントね、
熱を腰ですっぽがしたことあるんですけど、
それ以来全く語彙がからなくなった。
東京FMじゃない、ベインFMさん。
本当に全く語彙がからなくなったんで、本当にすみません。
あのね、その当時はたまたまその現場に言い渡せた三浦さんに、
僕の時間を埋めていただいて、本当にお世話になったんですけれども。
なんですけど、遅刻とは別で、すっぽかし駅、すっぽかし駅はこれは端緒です。確実に。
石場茂さんを怒らせたこともあります、遅刻で。
これでも怒らせたけど、これが難しいところで、
人を怒らせたことが悪いことかどうかという別の話になるんですよ。
人を怒らせるというのは一時的には良くないよねという風になりがちなんですけど、
僕はその怒らせるとか喧嘩をするというのは、長期的な人間関係においては、
一回やっといた方がいいことだと思ってるんですよ。
人は何を持って怒るのかとか、このラインで怒るよねとか、
このラインでは怒らないよねっていうのをお互いに認識する必要があって、
逆にこいつは怖がダメな奴だなっていうのを分かった上で付き合った方が、
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大きなトラブル減るんですよね。
こいつは時間守らないよなって分かって付き合ってれば、
時間も守らなかったとしてもトラブルにならないじゃないですか。
なので割と普通に僕は怒られたことによって、
トラブルになったという風にあまり思わないんですよね。
例えば僕、メディアで人と話をする仕事とかをやってるんですけど、
相手を怒らせるというのを故意にやってることがあります。
なぜ相手を怒らせるを故意にやってるかというと、
感情的になった方がその人の本当に思ってることとか、
ここが気になるポイントだなっていうのが見えるんですよ。
で、それを視聴者に見せるというのができる人とできない人がいるんですよ。
要するに綺麗ごとをただいいダクダクというおじさんっていうのって結構いるんですよ。
政治家の人はいるんですけど、
ほっといたらひたすら5分10分演説をしちゃいますみたいな。
そのタイプの人って情報量ゼロなんですよね。
他のところでも全く同じことを長い時間喋ったりするので、
そのタイプの人を怒らせると何が起こるのか、
怒った時にどういう言葉遣いをするのかとか、
どういう表情をしてどういう話題を出すのかっていうのは、
他の場所では見れなくて、怒らせた時にしか見れないんですよ。
なのでそれができるというのは、
僕は情報量が増えると思ってるんですよね。
田原宗一郎さんの戦法なんですけど。
なので、相手を怒らせずにいいダクダクと気持ちよく喋っていただいて、
気持ちよく帰っていただきましたっていうのも、
仕事としてはそれ全然あってもいいと思うんですけど、
やっぱり相手の人が何を思って何を考えているかというのを引き出すという方が、
僕は情報量を見ている人にとっての情報量が増えると思っているので、
なので情報量を引き出すという仕事をしているという認識なんですよ。
僕自身も、どこかで喋ったような長い話とかを聞いても時間の無駄なんで、
人生というと時間を限られているので、
なのでサクッと切りたいというのもあって、
サクッと切って怒らせるというのをやったりします。
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